以上転入 人口のあゆみ 人口の推移と年齢別転入 転出数 平成 9 年 月に市の人口は 万人を突破しました 市は大正 年に人口約 万人でスタートし 昭和 年には 万人 昭和 年には 0 万人になりました 終戦直後の昭和 0 年 月には 0 万人まで減少しましたが その後 高度経済成長期 ( 昭和 0

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全文

(1)

川崎市の人口が

150万人を突破しました

人口150万人へのあゆみ

平成29年4月に川崎市の人口が150万人を超えました。そこで、

「人

口」にスポットをあて、これまでの推移や現状を年齢別や区別、町丁

別などさまざまな角度からまとめました。

150 125 100 75 50 25 0 大正13年 万人 昭和48年 人口 100万人 平成21年 人口 140万人

人口

150万人

突破!

(平成29年4月)

平成16年 人口 130万人 昭和47年 48年 57年 61年 平成5年 16年 21年 29年

昭和47年 政令市に移行 人口 980,280人 昭和57年 宮前区・麻生区が 誕生(7区に) 人口 1,055,509人 平成5年 人口 120万人 昭和61年 人口 110万人 大正13年 市制施行 人口 50,188人

1

(2)

1

人口のあゆみ

人口の推移と年齢別転入・転出数

川崎市の人口の推移(昭和47年~)

年齢別の転入・転出数

 平成29年4月に川崎市の人口は150万人を突破しました。

 川崎市は大正13年に人口約5万人でスタートし、昭和5年には10万人、昭和15年に

は30万人になりました。終戦直後の昭和20年12月には20万人まで減少しましたが、

その後、高度経済成長期(昭和30年頃~40年代中頃)に入ると年間数万人の勢いで

増加し、昭和32年には50万人を超え、政令指定都市に移行した翌年の昭和48年に

100万人を超えました。その後も昭和61年に110万人、平成5年に120万人、平成16年

に130万人、平成21年に140万人と人口増加が続き、この平成29年4月に150万人を

突破しました。

 最近の人口増加の要因のひとつとして、10代後半から30代前半の若い世代の転入

超過があげられます。

160 150 140 130 120 110 100 90 (万人) 3.5 3.0 2.5 2.0 1.5 1.0 0.5 0.0 (万人) 昭和 47年 52年 57年 62年 平成 4年 9年 14年 19年 24年 29年 4月 8 7 6 5 4 3 2 1 0 (千人) 平成27年国勢調査結果 0歳 5歳 10歳 15歳 20歳 25歳 30歳 35歳 40歳 45歳 50歳 55歳 60歳 65歳 70歳 75歳 80歳 85歳 以 転入 転出 人口(10月1日現在) 人口増加数

人口

増加数

人口動態の推移

 人口の増減要因には、出生と死亡による人口の動きである「自然増減」と転入と転

出による人口の動きである「社会増減」があります。川崎市の人口増減の推移をみると、

自然増減は増加数が縮小傾向にあるものの増加が続いていますが、社会増減は平成

9年以降、転入が転出を上回り、20年連続で増加しています。このことから社会増減

が本市の人口増加の大きな要因であることが分かります。

 平成28年は、自然増加数が4,167人、社会増加数が10,274人、合計14,441人の人

口増加となっています。

人口増減・自然増減・社会増減の推移(昭和47年~)

転出入者数の推移(昭和47年~)

3.0 2.5 2.0 1.5 1.0 0.5 0.0 -0.5 -1.0 -1.5 (万人) 昭和 47年 平成 2年 49年 51年 53年 55年 57年 59年 61年 63年 4年 6年 8年 10年 12年 14年 16年 18年 20年 22年 24年 26年 28年 人口増減 自然増減 社会増減 15 14 13 12 11 10 9 8 (万人) 昭和 47年 平成 2年 49年 51年 53年 55年 57年 59年 61年 63年 4年 6年 8年 10年 12年 14年 16年 18年 20年 22年 24年 26年 28年 転入者 転出者

(3)

3

人口動態の推移

 人口の増減要因には、出生と死亡による人口の動きである「自然増減」と転入と転

出による人口の動きである「社会増減」があります。川崎市の人口増減の推移をみると、

自然増減は増加数が縮小傾向にあるものの増加が続いていますが、社会増減は平成

9年以降、転入が転出を上回り、20年連続で増加しています。このことから社会増減

が本市の人口増加の大きな要因であることが分かります。

 平成28年は、自然増加数が4,167人、社会増加数が10,274人、合計14,441人の人

口増加となっています。

人口増減・自然増減・社会増減の推移(昭和47年~)

転出入者数の推移(昭和47年~)

3.0 2.5 2.0 1.5 1.0 0.5 0.0 -0.5 -1.0 -1.5 (万人) 昭和 47年 平成 2年 49年 51年 53年 55年 57年 59年 61年 63年 4年 6年 8年 10年 12年 14年 16年 18年 20年 22年 24年 26年 28年 人口増減 自然増減 社会増減 15 14 13 12 11 10 9 8 (万人) 昭和 47年 平成 2年 49年 51年 53年 55年 57年 59年 61年 63年 4年 6年 8年 10年 12年 14年 16年 18年 20年 22年 24年 26年 28年 転入者 転出者

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人口の年齢構成及び世帯

生産年齢人口(15~64歳)の割合が高く、老年人口(65歳以上)の割合が低い

 川崎市の人口を年齢3区分別でみると、全国に比べ生産年齢人口(15~64歳)の割

合が多く、老年人口(65歳以上)の割合が少ないことがわかります。また、平均年齢は

全国に比べ3.6歳若い42.8歳で、区別でみると中原区が最も若い40.6歳となってい

ます。1世帯当たりの人員は、単独世帯が増加した影響で減少が続き、平成27年国勢

調査結果では、1世帯当たり2.11人となっています。

市民の平均年齢は42.8歳

川崎市及び各区の平均年齢

47.0 45.0 43.0 41.0 39.0 (歳) 46.4 全国 川崎市 川崎区 幸区 中原区 高津区 宮前区 多摩区 麻生区 40.6 41.7 43.2 44.1 42.8 44.3 44.2 42.4

1世帯当たり人員が減少

世帯総数・単独世帯数と1世帯当たり人員の推移

80

60

40

20

0

(万世帯)

2.6

2.4

2.2

2.0

1.8

(人)

年齢3区分別人口構成比

川崎市

全国

12.8%

67.7%

19.5%

12.6%

60.7%

26.6%

年少人口 (0~14歳)

生産年齢人口 (15~64歳)

老年人口 (65歳以上) 世帯総数 単独世帯 1世帯当たり人員 平成27年国勢調査結果 平成27年国勢調査結果 平成27年国勢調査結果

3

区ごとの人口の推移と転入前・転入後の住所地別移動人口

 区ごとにみると、人口が140万人を突破した平成21年から150万人を突破した平成

29年にかけて、全ての区で人口が増加しています。そのなかでも中原区の人口増加率

が最も高くなっています。要因としては、交通利便性の向上や武蔵小杉駅周辺の再開

発などがあげられます。

 住所地別移動人口をみると、全国を6つのブロックに分けた地域別では全ての地域

で転入超過となっています。川崎市周辺では、特別区以外の東京都に対しては転出超

過となっていますが、それ以外からは転入超過となっています。

140万人突破時に比べ全ての区で人口が増加

住所地別移動人口(平成28年)

140万人突破時からの区別の人口・人口増加率

30 25 20 15 10 5 0 (万人) 12.0 10.0 8.0 6.0 4.0 2.0 0.0 (%) 川崎区 幸区 中原区 高津区 宮前区 多摩区 麻生区 平成21年4月(140万人突破時) 平成29年4月(150万人突破時) 増加率 東京都区部 1,106人 北海道・東北

1,543人

799人

関東(東京都 神奈川県以外)

1,823人

北陸・中部・東海

1,518人

近畿

711人

中国・四国

1,030人

九州・沖縄 神奈川県 (横浜市以外) 245人 横浜市 408人 東京都区部以外 ▲1,224人 6,499人 7,723人 5,872人 5,627人 13,527人 18,719人 19,825人 合計7,424人 13,119人

川崎市

【地域別】

(5)

5

3

区ごとの人口の推移と転入前・転入後の住所地別移動人口

 区ごとにみると、人口が140万人を突破した平成21年から150万人を突破した平成

29年にかけて、全ての区で人口が増加しています。そのなかでも中原区の人口増加率

が最も高くなっています。要因としては、交通利便性の向上や武蔵小杉駅周辺の再開

発などがあげられます。

 住所地別移動人口をみると、全国を6つのブロックに分けた地域別では全ての地域

で転入超過となっています。川崎市周辺では、特別区以外の東京都に対しては転出超

過となっていますが、それ以外からは転入超過となっています。

140万人突破時に比べ全ての区で人口が増加

住所地別移動人口(平成28年)

140万人突破時からの区別の人口・人口増加率

30 25 20 15 10 5 0 (万人) 12.0 10.0 8.0 6.0 4.0 2.0 0.0 (%) 川崎区 幸区 中原区 高津区 宮前区 多摩区 麻生区 平成21年4月(140万人突破時) 平成29年4月(150万人突破時) 増加率 東京都区部 1,106人 北海道・東北

1,543人

799人

関東(東京都 神奈川県以外)

1,823人

北陸・中部・東海

1,518人

近畿

711人

中国・四国

1,030人

九州・沖縄 神奈川県 (横浜市以外) 245人 横浜市 408人 東京都区部以外 ▲1,224人 6,499人 7,723人 5,872人 5,627人 13,527人 18,719人 19,825人 合計7,424人 13,119人

川崎市

【地域別】

(6)

4

町丁別にみる人口増加の状況

 最近5年間の人口増加率を町丁別でみると、宅地造成などの影響を受け、マンショ

ンや戸建てが多く建てられたところが高い増加率となっています。最も人口増加率が

高いのは川崎区港町の314.4%、次いで中原区小杉町3丁目の100.4%、麻生区はる

ひ野5丁目の94.0%となっています。また、増加数では、最も多いのが川崎区港町の

3,474人、次いで中原区市ノ坪の2,025人、中原区小杉町3丁目の1,931人となってい

ます。

※平成24年3月以降に住居表示が実施された地域については、町丁目界が一部、現在と異なっています。 ※平成24年3月以降に住居表示が実施された区域については、区域内の町丁を合算し算出しています。

(10位)

麻生区はるひ野4丁目

63.1%増加

(3位)

麻生区はるひ野5丁目

94.0%増加

(4位)

麻生区片平8丁目

92.2%増加

(2位)

中原区小杉町3丁目

100.4%増加

(7位)

川崎区大師河原2丁目

68.8%増加

(9位)

川崎区大師駅前2丁目

64.6%増加

(1位)

川崎区港町

314.4%増加

(5位)

幸区都町

76.6%増加

(8位)

幸区塚越1丁目

65.9%増加

(6位)

宮前区鷺沼4丁目

70.3%増加

30%~

10~30%

5~10%

0~5%

0~-5%

-5~-10%

-10%~

地図でみる町丁別の人口増加率(平成24年~29年)

最近5年間の町丁別の人口増加率ランキング -トップは港町-

※人口100人以上の町丁を対象としています。 住民基本台帳人口(各年3月31日現在) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 33 1,105 1,924 497 129 398 1,956 1,125 1,103 1,083 1,111 3,300 1,907 2,024 733 391 764 1,692 419 3,286 190 8,275 4,579 3,855 964 248 703 3,331 1,899 1,830 1,783 1,812 5,175 2,898 2,997 1,078 570 1,110 2,404 581 4,530 261 10,300 3,474 1,931 467 119 305 1,375 774 727 700 701 1,875 991 973 345 179 346 712 162 1,244 71 2,025 314.4 100.4 94.0 92.2 76.6 70.3 68.8 65.9 64.6 63.1 56.8 52.0 48.1 47.1 45.8 45.3 42.1 38.7 37.9 37.4 24.5 港 町 小 杉 町 3 丁 目 は る ひ 野 5 丁 目 片 平 8 丁 目 都 町 鷺 沼 4 丁 目 大 師 河 原 2 丁 目 塚 越 1 丁 目 大 師 駅 前 2 丁 目 は る ひ 野 4 丁 目 小 田 栄 2 丁 目 塚 越 3 丁 目 北 加 瀬 2 丁 目 砂 子 2 丁 目 片 平 7 丁 目 宮 本 町 下 小 田 中 5 丁 目 片 平 6 丁 目 二 子 1 丁 目 堤 根 市 ノ 坪 川 崎 中 原 麻 生 麻 生 幸 宮 前 川 崎 幸 川 崎 麻 生 川 崎 幸 幸 川 崎 麻 生 川 崎 中 原 麻 生 高 津 川 崎 中 原 増加数 町丁名 順位 区 平成24年 平成29年 増加率(%)

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7

4

町丁別にみる人口増加の状況

 最近5年間の人口増加率を町丁別でみると、宅地造成などの影響を受け、マンショ

ンや戸建てが多く建てられたところが高い増加率となっています。最も人口増加率が

高いのは川崎区港町の314.4%、次いで中原区小杉町3丁目の100.4%、麻生区はる

ひ野5丁目の94.0%となっています。また、増加数では、最も多いのが川崎区港町の

3,474人、次いで中原区市ノ坪の2,025人、中原区小杉町3丁目の1,931人となってい

ます。

※平成24年3月以降に住居表示が実施された地域については、町丁目界が一部、現在と異なっています。 ※平成24年3月以降に住居表示が実施された区域については、区域内の町丁を合算し算出しています。

(10位)

麻生区はるひ野4丁目

63.1%増加

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麻生区はるひ野5丁目

94.0%増加

(4位)

麻生区片平8丁目

92.2%増加

(2位)

中原区小杉町3丁目

100.4%増加

(7位)

川崎区大師河原2丁目

68.8%増加

(9位)

川崎区大師駅前2丁目

64.6%増加

(1位)

川崎区港町

314.4%増加

(5位)

幸区都町

76.6%増加

(8位)

幸区塚越1丁目

65.9%増加

(6位)

宮前区鷺沼4丁目

70.3%増加

30%~

10~30%

5~10%

0~5%

0~-5%

-5~-10%

-10%~

地図でみる町丁別の人口増加率(平成24年~29年)

最近5年間の町丁別の人口増加率ランキング -トップは港町-

※人口100人以上の町丁を対象としています。 住民基本台帳人口(各年3月31日現在) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 33 1,105 1,924 497 129 398 1,956 1,125 1,103 1,083 1,111 3,300 1,907 2,024 733 391 764 1,692 419 3,286 190 8,275 4,579 3,855 964 248 703 3,331 1,899 1,830 1,783 1,812 5,175 2,898 2,997 1,078 570 1,110 2,404 581 4,530 261 10,300 3,474 1,931 467 119 305 1,375 774 727 700 701 1,875 991 973 345 179 346 712 162 1,244 71 2,025 314.4 100.4 94.0 92.2 76.6 70.3 68.8 65.9 64.6 63.1 56.8 52.0 48.1 47.1 45.8 45.3 42.1 38.7 37.9 37.4 24.5 港 町 小 杉 町 3 丁 目 は る ひ 野 5 丁 目 片 平 8 丁 目 都 町 鷺 沼 4 丁 目 大 師 河 原 2 丁 目 塚 越 1 丁 目 大 師 駅 前 2 丁 目 は る ひ 野 4 丁 目 小 田 栄 2 丁 目 塚 越 3 丁 目 北 加 瀬 2 丁 目 砂 子 2 丁 目 片 平 7 丁 目 宮 本 町 下 小 田 中 5 丁 目 片 平 6 丁 目 二 子 1 丁 目 堤 根 市 ノ 坪 川 崎 中 原 麻 生 麻 生 幸 宮 前 川 崎 幸 川 崎 麻 生 川 崎 幸 幸 川 崎 麻 生 川 崎 中 原 麻 生 高 津 川 崎 中 原 増加数 町丁名 順位 区 平成24年 平成29年 増加率(%)

(8)

市勢データ

 主要統計である「人口」、

「事業所」、

「工業」などの調査

をもとに、近年の推移をグラフ化してまとめました。

N

5

人口に関する統計の大都市比較

①②東京都、各市HP ③~⑧平成27年大都市比較統計年表 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 東京都区部 横 浜 市 大 阪 市 名 古 屋 市 札 幌 市 福 岡 市 神 戸 市 川 崎 市 京 都 市 さいたま市 広 島 市 仙 台 市 千 葉 市 北 九 州 市 堺 市 新 潟 市 浜 松 市 熊 本 市 相 模 原 市 岡 山 市 静 岡 市 9,443,321 3,733,807 2,709,167 2,309,753 1,961,473 1,562,568 1,534,061 1,500,050 1,473,110 1,282,764 1,197,655 1,084,616 974,759 952,129 835,351 805,098 795,403 738,827 721,849 720,837 699,658 川 崎 市 東京都区部 福 岡 市 さいたま市 名 古 屋 市 大 阪 市 札 幌 市 広 島 市 千 葉 市 仙 台 市 横 浜 市 岡 山 市 相 模 原 市 浜 松 市 京 都 市 熊 本 市 神 戸 市 堺 市 新 潟 市 静 岡 市 北 九 州 市 1.03 1.00 0.89 0.89 0.39 0.37 0.25 0.21 0.14 0.11 0.08 0.05 -0.03 -0.16 -0.18 -0.21 -0.23 -0.28 -0.38 -0.41 -0.59 川 崎 市 福 岡 市 熊 本 市 岡 山 市 広 島 市 東京都区部 名 古 屋 市 さいたま市 浜 松 市 仙 台 市 大 阪 市 堺 市 横 浜 市 北 九 州 市 神 戸 市 千 葉 市 相 模 原 市 新 潟 市 京 都 市 札 幌 市 静 岡 市 1.02 0.97 0.96 0.91 0.91 0.90 0.88 0.87 0.87 0.85 0.85 0.85 0.83 0.83 0.79 0.77 0.77 0.77 0.77 0.75 0.74 静 岡 市 北 九 州 市 大 阪 市 新 潟 市 神 戸 市 浜 松 市 堺 市 京 都 市 名 古 屋 市 岡 山 市 札 幌 市 熊 本 市 広 島 市 千 葉 市 東京都区部 横 浜 市 相 模 原 市 仙 台 市 さいたま市 福 岡 市 川 崎 市 1.12 1.11 1.07 1.02 1.01 1.00 0.99 0.96 0.93 0.92 0.91 0.91 0.85 0.83 0.83 0.83 0.80 0.79 0.79 0.73 0.72 ①人口(人) ②対前年同月人口増加率(%) ③出生率(%) ④死亡率(%) 平成29年5月1日 平成29年5月 (平成27年10月1日現在)×100平成27年出生数÷人口 (平成27年10月1日現在)×100平成27年死亡数÷人口 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 大 阪 市 川 崎 市 熊 本 市 福 岡 市 さいたま市 仙 台 市 名 古 屋 市 千 葉 市 相 模 原 市 横 浜 市 岡 山 市 東京都区部 京 都 市 広 島 市 札 幌 市 神 戸 市 堺 市 静 岡 市 浜 松 市 北 九 州 市 新 潟 市 7.08 5.99 5.79 5.38 4.75 4.47 4.35 4.31 3.94 3.87 3.79 3.75 3.60 3.56 3.38 3.38 3.17 2.70 2.68 2.54 2.44 大 阪 市 熊 本 市 川 崎 市 福 岡 市 仙 台 市 さいたま市 千 葉 市 名 古 屋 市 相 模 原 市 横 浜 市 岡 山 市 広 島 市 京 都 市 神 戸 市 堺 市 札 幌 市 東京都区部 北 九 州 市 静 岡 市 浜 松 市 新 潟 市 6.30 5.79 5.21 4.58 4.22 4.05 4.02 3.87 3.71 3.65 3.44 3.36 3.34 3.22 3.19 3.04 3.03 2.86 2.78 2.63 2.37 東京都区部 川 崎 市 大 阪 市 福 岡 市 名 古 屋 市 仙 台 市 札 幌 市 岡 山 市 熊 本 市 広 島 市 さいたま市 横 浜 市 京 都 市 北 九 州 市 浜 松 市 堺 市 神 戸 市 静 岡 市 相 模 原 市 千 葉 市 新 潟 市 0.72 0.70 0.66 0.64 0.60 0.56 0.55 0.54 0.53 0.53 0.53 0.53 0.52 0.52 0.51 0.50 0.49 0.48 0.48 0.47 0.45 川 崎 市 相 模 原 市 横 浜 市 千 葉 市 さいたま市 浜 松 市 名 古 屋 市 東京都区部 仙 台 市 静 岡 市 大 阪 市 広 島 市 新 潟 市 岡 山 市 堺 市 京 都 市 神 戸 市 福 岡 市 北 九 州 市 熊 本 市 札 幌 市 103.1 100.4 99.3 98.7 98.5 98.3 97.6 97.1 95.0 94.9 93.8 93.5 92.6 92.6 92.1 90.2 89.7 89.5 89.0 88.8 87.4 ⑤転入率(%) ⑥転出率(%) ⑦婚姻率(%) 平成27年婚姻届出件数÷人口 (平成27年10月1日現在)×100 平成27年転入数÷人口 (平成27年10月1日現在)×100 (平成27年10月1日現在)×100平成27年転出数÷人口 男性人数÷女性人数×100平成27年10月1日現在 ⑧性比(女性100人に 対する男性の数)

人口増加率、出生率、男性比率が大都市で最も高い

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参照

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