科⽬名 単位数 1 科⽬コード 授業形態 対象学⽣ 2学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 (⽬的 、⽬ 標と する資 格・ 検定 等) 授業の⼀般⽬標 事前学習について(テ キスト・参考書等) 授業の到達⽬標 回数⽇付 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 知識・理解 思考・判断 関⼼・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 〇 〇 60 S(4):90点以上 A(3):80点以上 B(2):70点以上 〇 10 C(1):60点以上 D(0):59点未満 未修得 〇 〇 30 〇 ⽋格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 ⽬次の挿⼊と編集(アウトラインレベルの設定)テキスト ボックスでテキストのリンク作成等 表紙の挿⼊と編集 コントロールの機能と扱い⽅ スタイルの設定(⽬次利⽤を考えた設定)Excelのグラフや表 の貼付け 脚注の挿⼊ ⽬次の挿⼊ 脚注の挿⼊、アウトラインレベルの設定 ページ罫線の挿⼊、ページの⾊設定等 パソコン演習Ⅰ *** 講義 演習 有 サーティファイ検定1級取得に必要なスキルを⾝につけながら実務に⽣かせる技術を習得する。 Word2016の⾼度な機能を活⽤して実務にいかせる技術を⾝につける。 ・⽂書処理技能認定試験1級問題集 □ 知識・理解の観点 ⽬的を達成(⽂書作成等)するためにWordを上⼿に使いこなす。 授業項⽬・内容等 授業外学習の指⽰等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 適材適所の使い⽅で効率よく書類作成を⾏う。 □ 関⼼・意欲の観点 □ 態度の観点 □ 技能・表現の観点 ⾝につけたスキルを活かし、無駄なく効率よくWordを使って書類作成を⾏う。 授業計画(全体) 授業計画(授業単位) スタイルの設定と適⽤脚注の挿⼊、図形等のグループ化複数 のオブジェクトの選択⽅法等 表紙の挿⼊、コンテンツフィールドの扱い⽅⽬次の挿⼊、差 し込み⽂書の作成(フィールドの挿⼊)等 Acrobat Reader のインストールPDFファイルの特性と使い⽅ 脚注の挿⼊と編集等 セクションの理解、セクションごとに設定できるページ設 定、ヘッダー・フッターの再確認 セクションの理解 テキストのリンク作成等 知識問題の再確認(動作確認等) 知識問題の解答 知識問題の解答 成績評価⽅法 (1)授業で課題を完成させていく過程で、新しい知識・スキルを⾝につける。 (2)模擬テスト等を⾏い、⾝につけた知識・スキルを活⽤できているか確認する。 (3)検定試験を⾏い、⾝につけた知識・スキルを証明し、形にして⾃信を持てるようにする。 (4)⾝につけた知識・スキルをあらゆる場⾯で活⽤できるよう応⽤⼒を⾝につける。 成績評価基準 定期試験 ⼩テスト 宿題授業外レポート 授業態度 三浦 はるみ 発表・作品 演習 出席
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 1年生 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 マナーとは(身だしなみ、お辞儀の仕方など) 2 サービス接遇検定3級 模擬試験 サービス接遇検定3級 過去問題 3 サービス接遇検定3級 過去問題 4 サービス接遇検定3級 過去問題 5 社会人としての話し方・聞き方① サービス接遇検定3級 過去問題 6 社会人としての話し方・聞き方② サービス接遇検定3級 過去問題 7 8 電話応対① 9 電話応対② 10 11 12 秘書検定3級模擬試験 13 来客応対① 14 15 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 50 S(4):90点以上 ◎ 〇 20 A(3):80点以上 ◎ 20 B(2):70点以上 〇 〇 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし ◎ 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 ビジネスマナー 講義 1年前期 サービススタッフや秘書の仕事について学ぶことを通して、社会人基礎力、ヒューマンスキルを習得する。また、6月に行われるサービス接 遇検定3級の取得を目指す。 ビジネスマナーの基礎を身につけ、社会人としての適切な言動がとれるようになる。 『新秘書特講』『サービス接遇検定3級 実問題集』実務技能検定協会編(早稲田教育出版) 授業の到達目標 ☑知識・理解の観点 サービススタッフおよび秘書の仕事について理解し、基礎知識を習得することができる。 ☑ 思考・判断の観点 ビジネスマナーの基礎知識を身につけ、場に応じた適切な思考・判断ができる。 ☑ 関心・意欲の観点 ビジネスマナーについて関心を持ち、日ごろから意欲を持って活用することができる。 ☑ 態度の観点 授業で学んだことを身につけ、体現できる。 □ 技能・表現の観点 授業計画(全体) 来客応対② ビジネス文書② 授業計画(授業単位) 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 社会人としての話し方・聞き方③ サービス接遇検定3級 基礎知識 交際業務(贈答について) ビジネス文書① 成績評価方法 1 出席が所定の回数に満たない者には単位を与えない。 2 小テストを数回行う。 3 宿題の課題を提出する。 4 前期末に試験を実施し、以上を下記の観点・割合で評価する。 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 授業態度 発表・作品 演習 出席 藤谷 泰子
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 2年生 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 上級秘書の資質と能力 2 対人関係の心得 3 4 5 企業と経営 6 人間関係と話し方 7 8 慶事・弔辞の知識 9 贈答のマナー 10 11 12 文書の取り扱い 13 情報管理・日程管理 14 15 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 70 S(4):90点以上 ◎ 20 A(3):80点以上 評価なし B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 □ 知識・理解の観点 1.社会人に求められる資質と能力を理解する。 ビジネス実践I 講義 2年前期 秘書に求められる職務知識と技能を習得する。 秘書検定準1級の合格をめざす。 秘書の役割を理解し、社会人に求められる一般知識を身につける。 秘書検定準1級集中講義(早稲田教育出版) 秘書検定準1級実問題集(早稲田教育出版) 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 1.予定外の来客対応やスケジュール変更に対して臨機応変に対応できる。 □ 関心・意欲の観点 □ 態度の観点 □ 技能・表現の観点 1.状況に応じた電話応対、来客対応ができるようになる。 授業計画(全体) 秘書実務における知識・技能・マナーを習得し、状況に応じた適切な言動をとれるようにロールプレイを行う 授業計画(授業単位) 秘書の機能と役割 秘書の業務 電話応対と接遇 会議の知識 文書の作成 筆記試験 授業態度 成績評価方法 1 筆記試験 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 発表・作品 演習 出席 中西 美和子
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 1年生 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 わかりやすい文章を書こう。① 漢字練習、天声人語書き写し 2 表現力を磨こう。 漢字練習、天声人語書き写し 3 漢字練習、天声人語書き写し 4 漢字練習、天声人語書き写し 5 新茶を味わって表現しよう。 漢字練習、天声人語書き写し 6 敬語を学ぼう。③ 漢字練習、天声人語書き写し 7 漢字練習、天声人語書き写し 8 わかりやすい文章を書こう。② 漢字練習 9 わかりやすい文章を書こう。③ 漢字練習 10 漢字練習 11 漢字練習 12 わかり易い文章を書こう。⑤ 漢字練習 13 読書の感想を発表しよう。 漢字練習 14 漢字練習 15 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 70 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 ◎ 20 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 ☑知識・理解の観点 自分の意見や文章の表現方法、漢字などの知識を深める。 国語表現基礎Ⅰ 講義 1年前期 さまざまな文章を作成する作業を通して、日本語の基礎知識や表現方法を学ぶ。また、漢字検定を受験し、漢字の知識を身につける。 社会人として必要な、自分の考えをTPOに応じ適切に表現する能力を身につける。 『漢検 漢字学習トレーニング3・準2・2級』(日本漢字能力検定協会) 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 ☑ 思考・判断の観点 その場にふさわしいことば遣いや表現をすることができる。 ☑ 関心・意欲の観点 授業中のみならず、日ごろから国語表現に興味・関心を持つことができる。 □ 態度の観点 ☑ 技能・表現の観点 自分の考えや意見を適切な表現で述べることができる。 授業計画(全体) 以下の授業計画のほかに、毎回1分間スピーチを課すこととする。 授業計画(授業単位) 敬語を学ぼう。① 敬語を学ぼう。② 敬語を学ぼう。④ 2 宿題の課題を提出する。 3 課題に取り組む意欲、態度を評価する。 4 前期末に試験を実施し、以上を下記の観点・割合で評価する。 わかりやすい文章を書こう。④ 添削をしよう。 人のスピーチから学ぼう。 授業態度 成績評価方法 1 出席が所定の回数に満たない者には単位を与えない。 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 発表・作品 演習 出席 藤谷 泰子
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 2年生 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 自分の意見を述べよう。 漢字練習、ワードハンティング 2 小論文① 漢字練習、ワードハンティング 3 漢字練習、ワードハンティング 4 漢字練習、ワードハンティング 5 手紙を書こう。 漢字練習、ワードハンティング 6 小論文③ 漢字練習、ワードハンティング 7 漢字練習、ワードハンティング 8 小論文④ 漢字練習、ワードハンティング 9 上手に説明しよう③ 漢字練習、ワードハンティング 10 漢字練習、ワードハンティング 11 漢字練習、ワードハンティング 12 小論文⑤ 漢字練習、ワードハンティング 13 文章について学ぼう② 漢字練習、ワードハンティング 14 漢字練習、ワードハンティング 15 小論文⑤ 漢字練習、ワードハンティング 16 漢字練習、ワードハンティング 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 70 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 ◎ 20 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 ☑知識・理解の観点 自分の意見や文章の表現方法、漢字などの知識を深める。 国語表現応用Ⅰ 講義 2年前期 さまざまな文章を作成する作業を通して、より高度な日本語の表現能力を養う。 就職活動における履歴書、その他の文書作成や、社会人として必要な自己アピール能力を身につける。 『漢検 漢字学習トレーニング3・準2・2級』(日本漢字能力検定協会) 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 ☑ 思考・判断の観点 その場にふさわしいことば遣いや表現をすることができる。 ☑ 関心・意欲の観点 授業中のみならず、日ごろから国語表現に興味・関心を持つことができる。 □ 態度の観点 ☑ 技能・表現の観点 自分の考えや意見を適切な表現で述べることができる。 授業計画(全体) 以下の授業計画のほかに、毎回ワードハンティングの発表を課すこととする。 授業計画(授業単位) 上手に説明しよう① 小論文② 上手に説明しよう② 2 宿題の課題を提出する。 3 課題に取り組む意欲、態度を評価する。 4 後期末に試験を実施し、以上を下記の観点・割合で評価する。 校外学習―図書館を活用しよう。 文章について学ぼう① コラムを書こう。 授業態度 文章について学ぼう③ 成績評価方法 1 出席が所定の回数に満たない者には単位を与えない。 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 発表・作品 演習 出席 藤谷 泰子
科目名 単位数 2.5 科目コード 授業形態 対象学生 1学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 事前学習について(テキ スト・参考書等) 授業の到達目標 回数日付 1 簿記の意義 2 資産・負債・資本・収益・費用 3 4 5 試算表(I) 6 決算基礎 7 8 現金・預金・商品売買の記帳 9 現金・預金・商品売買の記帳 10 11 12 その他の資産・負債の記帳 13 伝票会計 14 15 決算(I) 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 S(4):90点以上 ◎ 〇 〇 A(3):80点以上 〇 〇 〇 B(2):70点以上 ◎ C(1):60点以上 D(0):59点未満 未修得 〇 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 Http://〇✖▽ 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 授業態度 小松 徹 発表・作品 演習 出席 決算(Ⅱ) 成績評価方法 (1)小テストの実施 (2)宿題の提出 (3)期末考査の実施 手形の記帳 有価証券・固定資産の記帳 試算表(I) 取引と勘定 仕訳と転記 決算基礎 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 ていねいな文字・数字を帳簿及び諸表に記載でき、諸表の判断を誤らせないようにする □ 関心・意欲の観点 宿題、ワークブックを利用して毎日少しづつ理解を深めさせる □ 態度の観点 日商簿記過去問を利用して意欲的な理解の到達を図る □ 技能・表現の観点 授業計画(全体) 勘定科目の理解から帳簿記入の重要性・貸借対照表・損益計算書の作成ができ、それからその分析ができるようになることを目標とする 授業計画(授業単位) 家計や企業における様々な経営活動における帳簿記入の重要性や流れを理解させる。到達目標として日商簿記3級及び2級の資格取得を目標とす る。 各学生の高校時代の簿記に関する資格が様々な為、個別での授業展開が必要。 新版日商簿記3・2級テキスト、ワークブック □ 知識・理解の観点 日商簿記検定3級及び2級の資格取得を目標とする 簿記I *** 講義 演習 実習 学外実習 1年生前期 有
科目名 単位数 0.5 科目コード 授業形態 対象学生 1年生 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 肌の基礎知識・スキンケア 2 ベースメイク 3 4 5 リップ・チーク・ハイライト 6 シャープメイク 7 8 ネイルケア 9 10 11 12 13 14 15 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 70 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 ◎ 20 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 □ 知識・理解の観点 1.スキンケア、ベースメークの必要性を理解し、正しい知識をもとにスキンケアを実践している。 一般教養Ⅰ(メイク) 講義 1年前期 スキンケア・メイクアップの手順を理解する。メイク方法を理解し、45分でできるようになる。 スキンケア・メイクアップの手順を理解する。 基礎化粧品・メイク道具・ネイルケア道具・ヘアアレンジ道具 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 1.TPOに合わせたメイクができるようになる。 □ 関心・意欲の観点 1.自宅で練習をしてメイク技術を習得している。 □ 態度の観点 □ 技能・表現の観点 1.正しい手順で45分以内にメイクを完成させることができる。 授業計画(全体) スキンケア方法からメイクアップまでの手順を理解し、実践する。顔分析を行い、本来持っているパーツを生かすメイクを行う。TPOに合わせたメイクアップ 方法ができるようになる。また身だしなみの一つとしてネイルケア・ヘアアレンジを学び、女性らしさを身に付ける。 授業計画(授業単位) アイメイク アイブロウ ヘアアレンジ 2 授業態度 3 課題に取り組む意欲、態度を評価する。 4 前期末に試験を実施し、以上を下記の観点・割合で評価する。 授業態度 成績評価方法 1 期末試験 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 発表・作品 演習 出席 伊藤 由佳
科目名 単位数 0.5 科目コード 授業形態 対象学生 2学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 肌の基礎知識・スキンケア 2 ベースメイク 3 4 5 リップ・チーク・ハイライト 6 シャープメイク 7 8 ネイルケア 9 10 11 12 13 14 15 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 70 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 ◎ 20 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 発表・作品 演習 出席 伊藤 由佳 授業態度 成績評価方法 1 期末試験 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 2 授業態度 3 課題に取り組む意欲、態度を評価する。 4 前期末に試験を実施し、以上を下記の観点・割合で評価する。 アイメイク アイブロウ ヘアアレンジ 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 1.TPOに合わせたメイクができるようになる。 □ 関心・意欲の観点 1.自宅で練習をしてメイク技術を習得している。 □ 態度の観点 □ 技能・表現の観点 1.正しい手順で45分以内にメイクを完成させることができる。 授業計画(全体) スキンケア方法からメイクアップまでの手順を理解し、実践する。顔分析を行い、本来持っているパーツを生かすメイクを行う。TPOに合わせたメイクアップ 方法ができるようになる。また身だしなみの一つとしてネイルケア・ヘアアレンジを学び、女性らしさを身に付ける。 授業計画(授業単位) □ 知識・理解の観点 1.スキンケア、ベースメークの必要性を理解し、正しい知識をもとにスキンケアを実践している。 一般教養Ⅱ(メイク) 講義 2年前期 スキンケア・メイクアップの手順を理解する。メイク方法を理解し、45分でできるようになる。 スキンケア・メイクアップの手順を理解する。 基礎化粧品・メイク道具・ネイルケア道具・ヘアアレンジ道具 授業の到達目標
科目名 単位数 0.5 科目コード 授業形態 対象学生 1年生 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 用語説明(ミニアレンジ 2グループ分けして2種類作制) 2 オアシスの吸水方法(ラウンドスタイル 四方見の説明) 3 4 5 クラッチスタイルブーケ(ブーケの説明) 6 ハーバリウム・ボトルフラワー 7 8 筆記試験・実技試験 9 10 11 12 13 14 15 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 70 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 ◎ 20 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 発表・作品 演習 出席 石田 清子 授業態度 成績評価方法 1 毎回レポート(作品写真を添付) 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 2 授業中の態度 ファンスタイル(前見のスタイル説明) グリーンアレンジL字スタイル・ボウメーキング 自由アレンジ・知識の復習 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 1.準備から整理の時間配分ができる。 □ 関心・意欲の観点 □ 態度の観点 1.時間内に作品を完成し、片付けまでを段取り良く作業することができる。 □ 技能・表現の観点 1.自ら花材を選んでアレンジメントを完成させることができる。 授業計画(全体) 生花の管理・用具の扱い方・フラワーアレンジの基本形を実技を通じて学ぶ 授業計画(授業単位) □知識・理解の観点 1.安全に用具を扱うことができ、フラワーアレンジメントの基本型を修得することができる。 一般教養Ⅰ(フラワーアレンジメント) 講義 1年前期 仕上がりをイメージしながらアレンジメントを時間内に完成する事。立体造形センス・美的センスを養う ①基本型の学習 ②花材の扱い方 花材・ハサミ・器・新聞紙・持帰袋・ゴミ袋・提出用紙 授業の到達目標
科目名 単位数 0.5 科目コード 授業形態 対象学生 2学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 用語説明(ミニアレンジ 2グループ分けして2種類作制) 2 オアシスの吸水方法(ラウンドスタイル 四方見の説明) 3 4 5 クラッチスタイルブーケ(ブーケの説明) 6 ハーバリウム・ボトルフラワー 7 8 筆記試験・実技試験 9 10 11 12 13 14 15 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 70 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 ◎ 20 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 □知識・理解の観点 1.安全に用具を扱うことができ、フラワーアレンジメントの基本型を修得することができる。 一般教養Ⅱ(フラワーアレンジメント) 講義 2年前期 仕上がりをイメージしながらアレンジメントを時間内に完成する事。立体造形センス・美的センスを養う ①基本型の学習 ②花材の扱い方 花材・ハサミ・器・新聞紙・持帰袋・ゴミ袋・提出用紙 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 1.準備から整理の時間配分ができる。 □ 関心・意欲の観点 □ 態度の観点 1.時間内に作品を完成し、片付けまでを段取り良く作業することができる。 □ 技能・表現の観点 1.自ら花材を選んでアレンジメントを完成させることができる。 授業計画(全体) 生花の管理・用具の扱い方・フラワーアレンジの基本形を実技を通じて学ぶ 授業計画(授業単位) ファンスタイル(前見のスタイル説明) グリーンアレンジL字スタイル・ボウメーキング 自由アレンジ・知識の復習 2 授業中の態度 授業態度 成績評価方法 1 毎回レポート(作品写真を添付) 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 発表・作品 演習 出席 石田 清子
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 2年生 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 コミュニケーション方法について(身振り・口話・空書など) 2 指文字・数字(手話表現) 3 4 5 時間の表し方(手話表現) 6 聴覚障害について(基礎知識・手話) 7 8 手話表現(会話) 9 チラシを使って伝えてみよう・単語を覚えよう 10 11 12 ろう者が生活で困ることは何か考えてみよう 13 ろう者の生活・生い立ちを聞こう、夏休みをテーマに発表 14 15 復習・感想 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 70 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 ◎ 20 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 □ 知識・理解の観点 1.聴覚障害者について知り、実際に交流し手話を覚える。 手話 講義 2学年前期 ・聴覚障害者一人一人に合ったコミュニケーション方法を見つけ、手話による日常会話ができるようになる 聴覚障害者の生活を知り、理解を深め、聴覚障害者の想いに寄り添うことができる 独自作成資料 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 1.聴覚障害者の生活を知り、ろう者が困っていることを考え、解決策・問題点について指摘・判断をすることができる。 □ 関心・意欲の観点 1.伝わるコミュニケーションを自ら考え、きちんと伝わっていることを確認できる。 □ 態度の観点 授業計画(全体) ・手話学習 ・聴覚障害者とのコミュニケーション方法について ・聴覚障害者の生活・歴史・制度について 授業計画(授業単位) □ 技能・表現の観点 1.手話による日常会話ができ、表情を使いながら表すことができる。 自己紹介(手話表現)名前・家族・趣味 自己紹介(手話表現)生年月日・都道府県 交流してみよう(テーマに沿った会話) 2 実技試験 ろう者の生い立ちを聞こう 反対語を表そう・同じ言葉で表し方の違いを知ろう 夏休みを思い出発表、医療現場で大切なこと、試験方法について 授業態度 実技試験 成績評価方法 1 筆記試験 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 発表・作品 演習 出席 俵 浩美
科⽬名 単位数 1 科⽬コード 授業形態 対象学⽣ 1学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 (⽬的 、⽬ 標と する資 格・ 検定 等) 授業の⼀般⽬標 事前学習について(テ キスト・参考書等) 授業の到達⽬標 回数⽇付 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 知識・理解 思考・判断 関⼼・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 〇 〇 60 S(4):90点以上 A(3):80点以上 B(2):70点以上 〇 10 C(1):60点以上 D(0):59点未満 未修得 〇 〇 30 〇 ⽋格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 □ 思考・判断の観点 効率よく作業できるように⽬的・場⾯に応じた使い⽅ができるようにする。 ⽂書処理技法Ⅰ *** 講義 演習 有 サーティファイ検定3級取得に必要なスキルを⾝につけながら実務に⽣かせる技術を習得する。 Word2016の機能を活⽤して実務にいかせる技術を⾝につける。 ・30時間でマスター Word&Excel2016 ・⽂書処理技能認定試験3級問題集 □ 知識・理解の観点 Wordの性質を理解し、機能を⾝につける。 □ 関⼼・意欲の観点 □ 態度の観点 □ 技能・表現の観点 できるだけ多くのスキルを⾝につけ、場⾯に応じた対応ができるようにする。 授業項⽬・内容等 授業外学習の指⽰等 授業の記録 ⽂字装飾、タブと―リーダーの挿⼊と適⽤ ヘッダー・フッターの挿⼊と役割の理解 画像の挿⼊と編集 表の挿⼊、図の挿⼊と編集等 表の編集(⾏、列、セル等の扱い⽅等) 授業計画(全体) 授業計画(授業単位) 出席 ⻄⽥ 直喜 Word2016のセットアップと基本操作 Wordの性質の理解、⽂字⼊⼒の基本 ⽂書の作成 ページ設定、キーボードの役割等 成績評価基準 定期試験 ⼩テスト 宿題授業外レポート 授業態度 模擬テストの講評と反省 本試験に向けて留意する点の確認と練習 演習 成績評価⽅法 (1)授業で課題を完成させていく過程で、新しい知識・スキルを⾝につける。 (2)模擬テスト等を⾏い、⾝につけた知識・スキルを活⽤できているか確認する。 (3)検定試験を⾏い、⾝につけた知識・スキルを証明し、形にして⾃信を持てるようにする。 (4)⾝につけた知識・スキルをあらゆる場⾯で活⽤できるよう応⽤⼒を⾝につける。 発表・作品 模擬テストの講評と反省 本試験に向けて留意する点の確認と練習 練習問題の解答と解説 模擬問題の解答と解説 検定プログラムによるシミュレーション 模擬テスト 模擬問題の解答と解説 検定プログラムによるシミュレーション 模擬問題の解答と解説 検定プログラムによるシミュレーション 図形の挿⼊と編集、段落罫線、網掛けの設定等 練習問題の解答と解説 ⽂字書式と段落書式の理解 図形のコピーと編集、ワードアート等オブジェクトの扱い⽅
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 2学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 自分のマナー力を把握する 2 言葉遣いを磨く① 3 4 5 ビジュアルを磨く 6 声を鍛える 7 8 あいさつの実践トレーニング① 9 あいさつの実践トレーニング② 10 11 12 状況対応の実践トレーニング① 13 状況対応の実践トレーニング② 14 15 模擬面接 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 ○ ○ ○ 70 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 ○ ○ 20 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 □ 知識・理解の観点 敬語、謙譲語を正しく理解している。 接遇演習 講義 2年前期 知識として身に付けたことを実際に行うことができるよう「あいさつ」「報告」「状況対応」のペアワークやロールプレイを行い指導す る。 秘書準1級の面接試験で求められるレベルの「態度」「振る舞い」「話し方」「言葉づかい」ができるようになる。 秘書検定準1級集中講義(早稲田教育出版) 秘書検定準1級実問題集(早稲田教育出版) 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 知識をもとに、状況に応じた上司への報告の仕方を考えることができる。 □関心・意欲の観点 ロールプレイを実施し、言葉遣いや振る舞いをより良くしようとする意欲がある。 □ 態度の観点 授業計画(全体) 知識として身に付けたことを実際に行うことができるよう「あいさつ」「報告」「状況対応」のペアワークやロールプレイを行い指導する。 授業計画(授業単位) □ 技能・表現の観点 授業で学んだ知識を活かし、「あいさつ」「報告」「状況対応」ができる。 言葉遣いを磨く② 接遇の5原則 接遇用語を使いこなす 2 宿題の課題を提出する。 3 課題に取り組む意欲、態度を評価する。 4 前期末に実技試験を実施し、以上を下記の観点・割合で評価する。 報告の実践トレーニング① 報告の実践トレーニング② 模擬面接 授業態度 模擬面接 成績評価方法 1 出席が所定の回数に満たない者には単位を与えない。 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 発表・作品 演習 出席 村上 紀子
科⽬名 単位数 1 科⽬コード 授業形態 対象学⽣ 1学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 (⽬的 、⽬ 標と する資 格・ 検定 等) 授業の⼀般⽬標 事前学習について(テ キスト・参考書等) 授業の到達⽬標 回数⽇付 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 知識・理解 思考・判断 関⼼・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 〇 〇 60 S(4):90点以上 A(3):80点以上 B(2):70点以上 〇 10 C(1):60点以上 D(0):59点未満 未修得 〇 〇 30 〇 ⽋格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 □ 思考・判断の観点 さらに⾼度な機能を⾝につけ、効率よく作業できるように⽬的・場⾯に応じた使い⽅ができるようにする。 ⽂書処理技法Ⅱ *** 講義 演習 有 サーティファイ検定2級取得に必要なスキルを⾝につけながら実務に⽣かせる技術を習得する。 Word2016の機能を活⽤して実務にいかせる技術を⾝につける。 ・30時間でマスター Word&Excel2016 ・⽂書処理技能認定試験2級問題集 □ 知識・理解の観点 さらに⾼度な機能を⾝につける。 授業項⽬・内容等 授業外学習の指⽰等 授業の記録 □ 関⼼・意欲の観点 □ 態度の観点 □ 技能・表現の観点 できるだけ多くのスキルを⾝につけ、場⾯に応じた対応ができるようにする。 授業計画(全体) 授業計画(授業単位) 段組み(セクション区切りの意味の理解)、 テキストボックスの作成とテキストの挿⼊画像の挿⼊と編集 傍点の設定、ルビ、縦中横の設定、画像のトリミング、 書式のコピー禁則処理の適⽤範囲 複数の画像を挿⼊ ショートカットキーの活⽤等 図形に合わせたトリミング段組み、 段区切り図形の形状を編集他 図形の塗りつぶし(画像の挿⼊) ドロップキャップ、表のデータ並べ替え等 模擬テストの講評と反省 本試験に向けて留意する点の確認と練習 模擬テストの講評と反省 本試験に向けて留意する点の確認と練習 定期試験 ⼩テスト 宿題授業外レポート 授業態度 成績評価⽅法 (1)授業で課題を完成させていく過程で、新しい知識・スキルを⾝につける。 (2)模擬テスト等を⾏い、⾝につけた知識・スキルを活⽤できているか確認する。 (3)検定試験を⾏い、⾝につけた知識・スキルを証明し、形にして⾃信を持てるようにする。 (4)⾝につけた知識・スキルをあらゆる場⾯で活⽤できるよう応⽤⼒を⾝につける。 成績評価基準 発表・作品 演習 出席 ⻄⽥ 直喜 ページ設定(⾒開き)、テーマの適⽤と理解 別ファイルのテキスト挿⼊ ショートカットキー(Ctrl+Enter、F4)の使い⽅ スタイルの設定と適⽤ スマートアートの挿⼊と利⽤⽅法、アウトラインの理解 複数個所の⽂字の均等割付を効率よく⾏う等 模擬問題の解答と解説 検定プログラムによるシミュレーション 模擬テスト 模擬問題の解答と解説 検定プログラムによるシミュレーション 模擬テスト
科⽬名 単位数 1 科⽬コード 授業形態 対象学⽣ 2学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 (⽬的 、⽬ 標と する資 格・ 検定 等) 授業の⼀般⽬標 事前学習について(テ キスト・参考書等) 授業の到達⽬標 回数⽇付 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 知識・理解 思考・判断 関⼼・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 〇 〇 60 S(4):90点以上 A(3):80点以上 B(2):70点以上 〇 10 C(1):60点以上 D(0):59点未満 未修得 〇 〇 30 〇 ⽋格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 関数の利⽤(SUMIF、MOD等の数学/三⾓関数、COUNTIF、 AVERAGEIF等の統計関数外) 模擬テストの講評と反省 本試験に向けて留意する点の確認と練習 並べて⽐較、計算機能の再確認(再計算実⾏等) 模擬テスト 模擬テストの講評と反省 本試験に向けて留意する点の確認と練習 模擬問題を計測(時間内に解答できることを⽬指す) 模擬問題を計測(時間内に解答できることを⽬指す) 発表・作品 演習 出席 三浦 はるみ 成績評価基準 定期試験 ⼩テスト 宿題授業外レポート 授業態度 成績評価⽅法 (1)授業で課題を完成させていく過程で、新しい知識・スキルを⾝につける。 (2)模擬テスト等を⾏い、⾝につけた知識・スキルを活⽤できているか確認する。 (3)検定試験を⾏い、⾝につけた知識・スキルを証明し、形にして⾃信を持てるようにする。 (4)⾝につけた知識・スキルをあらゆる場⾯で活⽤できるよう応⽤⼒を⾝につける。 データテーブル、予測シート、ソルバー等の分析理解 ブックの共有 グラフにおけるデータ分析(近似曲線、誤差範囲等) 模擬問題を計測(時間内に解答できることを⽬指す) 模擬問題の解答と解説 検定プログラムによるシミュレーション 模擬テスト 模擬問題の解答と解説 検定プログラムによるシミュレーション 模擬問題の解答と解説 検定プログラムによるシミュレーション 授業項⽬・内容等 授業外学習の指⽰等 授業の記録 □ 関⼼・意欲の観点 □ 態度の観点 授業計画(全体) 授業計画(授業単位) □ 技能・表現の観点 ⽬的を達成(⽂書作成やデータ分析)するためにWord、Excelを上⼿に使いこなす。 □ 思考・判断の観点 ⽬的を達成(⽂書作成やデータ分析)するためにWord、Excelを上⼿に使いこなす。 パソコン演習Ⅱ *** 講義 演習 2年前期 有 サーティファイ検定1級取得に必要なスキルを⾝につけながら実務に⽣かせる技術を習得する。 Word2016の⾼度な機能を活⽤して実務にいかせる技術を⾝につける。 Excel2016の⾼度な機能を活⽤して実務にいかせる技術を⾝につける。 ・⽂書処理技能認定試験1級問題集 ・表計算処理技能認定試験1級問題集 □ 知識・理解の観点 ⽬的を達成(⽂書作成やデータ分析)するためにWord、Excelを上⼿に使いこなす。
科目名 単位数 0.5 科目コード 授業形態 対象学生 1年生 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 事前学習について(テキ スト・参考書等) 授業の到達目標 回数日付 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 S(4):90点以上 A(3):80点以上 B(2):70点以上 C(1):60点以上 D(0):59点未満 未修得 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 Http://〇✖▽ 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 授業態度 YIC太郎 発表・作品 演習 出席 成績評価方法 (1)授業の中で小テスト、授業内レポートを数回行う。 (2)グループディスカッションのまとめをメールで提出する。 (3)関心ある教育問題についてレポートを 2000 字程度で作成し提出する。 (4)最後に試験を実施する。以上を下記の観点・割合で評価する。なお、出席が所定の回数に満たない者には単位を与えない。 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 □ 関心・意欲の観点 □ 態度の観点 □ 技能・表現の観点 授業計画(全体) 授業計画(授業単位) □ 知識・理解の観点 事務能力基礎 *** 講義
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 2学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 オフィスの環境整備 2 ビジネス文書の作成 3 4 5 会議の知識 6 日程管理 7 8 人間関係と話し方 9 情報管理① 10 11 12 パーティーと宴席 13 交際① 14 15 来客接遇 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 70 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 ◎ 20 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 発表・作品 演習 出席 中西 美和子 授業態度 実技試験 成績評価方法 1 実技試験 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 情報管理② 報告・連絡・相談 交際② 社内の人間関係 結婚式のマナー 文書の受信業務 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 1.組織の一員として仕事をするための報告・連絡・相談ができるようになる。 □ 関心・意欲の観点 □ 態度の観点 授業計画(全体) ケーススタディ・ロールプレイング・ペアワークを取り入れ、実践的に学ぶことで状況に応じた適切な言動が取れるようになる 授業計画(授業単位) □ 技能・表現の観点 1.ビジネス文書の知識と慣用表現を身につけ、用途に合わせたビジネス文書を作成することができる。 □ 知識・理解の観点 1.秘書の役割を理解し、立場をわきまえて仕事ができるようになる。 ビジネス実践Ⅱ 講義 2年前期 秘書に求められる職務知識と技能を習得する。 秘書検定準1級の合格をめざす。 秘書の役割を理解し、社会人に求められる一般知識を身につける。 秘書検定準1級集中講義(早稲田教育出版) 授業の到達目標
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 1学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 医療事務員の仕事を解説 2 医療機関の仕組み・療養担当規則を解説 3 4 5 保険給付・医療保険制度 6 医療保険制度 7 課題 8 診療報酬・公費負担医療制度 9 公費負担医療制度・介護保険制度・課題の解説 10 練習問題提出 11 12 13 14 15 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 50 S(4):90点以上 ◎ 〇 10 A(3):80点以上 ◎ 10 B(2):70点以上 〇 ◎ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし ◎ 20 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 □ 知識・理解の観点 1.医療保険制度を理解する 2.会計欄から窓口徴収額が算定できる 医療保険制度 講義 1学年1クォータ 11月に実施される検定の対策授業として実施。医療保険制度の説明・解説をし、過去問題も解説しながら理解度を高めていく。自分が医療 機関に行った時の事や、医療事務員の実体験の話から医療事務員を身近に感じる事で理解度を上げていく。 ①医療保険制度が理解し、医療給付率、診療報酬支払いの流れについて説明ができる。 ②会計欄から窓口徴収額が算定できる。 テキスト1 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 繰り返し問題を解き様々な解答パターンを理解することができる。 □ 関心・意欲の観点 医療保険制度について理解を深めることができる。 □ 態度の観点 授業に集中し、理解を深めようとすることができる □ 技能・表現の観点 授業計画(全体) 医療保険制度が理解できる。 授業計画(授業単位) 練習問題、保険給付仕組み・内容を解説 保険給付 医療保険制度(後期高齢者)・カルテの上書き 2 出席率 3 試験 4 小テスト 電子カルテ・DPC制度・練習問題・解説 過去問題・解説 過去問題・解説 過去問題・解説 過去問題・解説 過去問題・解説 授業態度 過去問題・解説 成績評価方法 1 課題提出 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 発表・作品 演習 出席 山中 陽子
科目名 単位数 2 科目コード 授業形態 対象学生 1年生 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 2 ドクターズクラークの仕事内容・必要性 3 診療録の記載・電子カルテ 4 個人情報保護・医療機関における安全性 5 診断書・証明書 6 入院・手術証明書・出生証明書 7 傷病手当金請求書 8 死亡診断書・死体検案書 9 院外処方せん 10 診療情報提供書 11 医療要否意見書 12 休業補償給付支給請求書 13 14 15 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 〇 70 S(4):90点以上 ◎ 〇 〇 10 A(3):80点以上 ◎ 10 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 □ 知識・理解の観点 1.カルテの内容や関連する法規が理解できる。 ドクターズクラーク 講義 1年前期 医師事務作業補助体制加算が診療報酬で加算されることになった背景から、その期待される業務内容を理解し、医師事務作業補助者に必要 な研修内容項目、診療報酬で加算される条件を習得する。 医師事務作業補助技能認定試験(ドクターズクラーク)の合格のための指導を行う。 診療録(カルテ)を正しく読み取り、医師に代わり診断書や証明書、申請書等の書類を作成する。 メディカル・ドクターズクラーク講座 2~4(ニチイ学館) 技能認定試験問題 問題編・解答編 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 1.カルテに記載された事実に基づき、医療文書の提出先や使用目的を判断することができる。 □ 関心・意欲の観点 1.医療文書の記述に工夫がある。 □ 態度の観点 1.提出期限を守り課題を提出している。 授業計画(全体) 診断書や各種証明書、請求書の作成例を見ながら、医療文書の様式や記入の仕方を学ぶ。 カルテをもとに、提出先に応じた医療文書を作成することができる。 授業計画(授業単位) □ 技能・表現の観点 自分の考えや意見を適切な表現で述べることができる。 1.医療文書の使用目的を把握し、目的に応じた表現で医療文書を作成することができる。 2 期限内に課題を提出する。 3 課題に取り組む意欲、態度を評価する。 4 前期末に試験を実施し、以上を下記の観点・割合で評価する。なお、出席が所定の回数に満たない者には単位を与えない。 治療用装具証明書 自動車損害賠償責任保険診断書 授業態度 主治医意見書 成績評価方法 1 授業の中で小テスト、模擬試験を数回行う。 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート オリエンテーション(授業の目的・内容・進め方・検定の説明など) 発表・作品 演習 出席 戎井 佳美
科目名 単位数 2 科目コード 授業形態 対象学生 2学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 介護保険の特徴と目的(制度、社会保険方式、高齢者の自立) 2 制度の仕組み、サービス提供の流れ、利用者との契約 3 サービスの種類と内容(DVD鑑賞) 4 サービス提供機関、支給限度、給付管理業務、支払と請求 5 利用者負担の徴収、利用者負担の軽減策 6 他制度との関係(医療保険、公費負担医療との関係) 7 報酬算定(訪問介護、訪問入浴介護) 8 報酬算定(訪問看護) 9 報酬算定(訪問リハビリ、居宅療養管理指導) 10 報酬算定(通所介護、通所リハビリ) 11 報酬算定(短期入所生活、短期入所療養) 12 報酬算定(福祉用具貸与) 13 報酬算定(居宅介護支援費) 14 報酬算定(施設サービス費) 15 介護レセプト作成① 16 介護レセプト作成② 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 〇 70 S(4):90点以上 ◎ 〇 〇 10 A(3):80点以上 ◎ 10 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 □ 知識・理解の観点 1.介護保険制度のしくみと介護サービスの種類が理解できる。 介護事務 講義 2年前期 社会保障を学習し、医療だけでなく社会福祉に目を向ける。また、高齢社会の進む中で介護保険と医療保険、介護施設と医療機関との関係 を知り、報酬算定を円滑にできるようにする。介護事務管理士合格のための指導を行う。 介護保険制度のしくみを理解し、利用者情報に基づき、介護レセプトを作成する。 介護事務講座テキスト1、2、3 介護事務講座テキスト別冊 サービスコード表 介護試験問題集 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 1.サービス提供票に基づき、実施した介護サービスの種類と介護セプトの様式を判断することができる。 □ 関心・意欲の観点 □ 態度の観点 1.提出期限を守り課題を提出している。 授業計画(全体) 保険制度の分野と請求分野とに分けて学習を進めていく。 各種介護サービスを理解し、的確に算定し、レセプトに記入できるように反復練習する。 また、介護事務管理士の資格取得を目指す。 授業計画(授業単位) □ 技能・表現の観点 自分の考えや意見を適切な表現で述べることができる。 1.利用者情報に基づき、介護レセプトを作成することができる。 2 期限内に課題を提出する。 3 課題に取り組む意欲、態度を評価する。 4 前期末に試験を実施し、以上を下記の観点・割合で評価する。なお、出席が所定の回数に満たない者には単位を与えない。 授業態度 成績評価方法 1 授業の中で小テスト、模擬試験を数回行う。 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 発表・作品 演習 出席 戎井 佳美
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 2学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 2 3 4 5 〃 6 第3節 国民健康保険の制度 7 8 9 第5節 その他の法規など 10 11 12 〃 13 練習問題 14 練習問題 15 練習問題の作成演習 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ ◎ 90 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 評価なし B(2):70点以上 評価なし C(1):60点以上 ○ ○ ○ 10 D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 授業態度 発表・作品 演習 出席 戎井 佳美 2 グループ作業にて独自の練習問題を作成し、グループ間で確認する。 3 4 グループ間で互いの問題を確認 全体の振り返り 成績評価方法 1 中間試験(筆記試験)にて、医療保障制度、医療関連法規についての理解度をみる。(90点以上) 授業計画(全体) ☑ 技能・表現の観点 ・調べた内容を発表用にまとめ、分かりやすく発表することができる。 〃 〃 〃 授業計画(授業単位) 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 第3節 公衆衛生 第4節 社会福祉関連法規 ・オリエンテーション ・学科問題(メディカルクラーク) ・医療保険クイズ ・学科問題(ドクターズクラーク) 第1章 医療保険制度 第1節 我が国の社会保障制度の概要 第2節 健康保険の制度 第4節 保健医療機関及び保険医療養担当規則 第2章 医療関連法規 第1節 医療・衛生法規の制定目的と分類 第2節 医務 ☑ 知識・理解の観点 ・医療保障制度、医療関連法規についての知識を深めることができる。 ☑ 思考・判断の観点 ・身につけた知識をもとに練習問題を正確に解くことができる。 ☑ 関心・意欲の観点 ・出題者の視点で練習問題を作成することでさらに知識を深めることができる。 □ 態度の観点 患者さんの権利を侵害したり、医療機関に損害を与えることの内容、健康保険法、医療法、医師法などといった様々な法律についての理解 を深める。 ・医師事務作業補助業務に必要な医学や福祉全般にわたる幅広い知識を得る。 ・医療保障制度、医療関連法規についての知識を深める。 ドクターズクラーク、テキスト1 授業の到達目標 医療保障制度 講義 2年前期 なし
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 2年生 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 インターンシップ先での実習(1日目) 2 〃 3 4 5 〃 6 〃 7 8 〃 9 〃 10 11 12 〃 13 インターンシップ先での実習(5日目) 14 15 〃 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 70 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 ◎ 20 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 □ 知識・理解の観点 1.医療保険制度、保険証の見方等、医療事務で学んだ内容を理解している。 インターンシップⅡ 実習 2年前期 自己実現に向けての目標設定と、「働く」働く目的の発見、社会性の習得 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 1.医療施設での事務員の役割を理解し、医療事務員として適切な対応をしている。 □ 関心・意欲の観点 1.分からないことや疑問点を積極的に質問している。 □ 態度の観点 1.説明されたことをメモに取り復習している。 □ 技能・表現の観点 1.実習先で、挨拶、報告・連絡・相談ができている。 授業計画(全体) 医療現場(診療所・病院・薬局)でのインターンシップ 授業計画(授業単位) 〃 インターンシップ先での実習(2日目) インターンシップ先での実習(3日目) 2 実習先からの評価を元に成績判定 インターンシップ先での実習(4日目) 〃 〃 授業態度 成績評価方法 1 出席が所定の日数に満たない者には単位を与えない。 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 発表・作品 演習 出席 戎井 佳美
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 1年生 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 オリエンテーション・人体解剖の歴史 2 からだの区分・全身の骨格、骨・関節のしくみとその疾患 3 4 5 頭部の構造・機能とその疾患 6 頸部の構造・機能とその疾患 7 8 呼吸のしくみと構造・機能とその疾患 9 心臓のしくみとの構造・機能と疾患 10 11 12 13 14 15 まとめ 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 70 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 ◎ 20 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 □ 知識・理解の観点 1.人体の構造の機能について理解ができる。 医学一般 講義 1年前期 医療事務に必要な医学の基礎知識を学ぶ 人体の構造と機能、及び代表的な疾患の原因・症状・検査治療法を理解する ぜんぶわかる人体解剖図(成美堂出版) プリント 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 1.疾患の症状とその原因を判断することができる。 □ 関心・意欲の観点 □ 態度の観点 □ 技能・表現の観点 1.人体の構造と機能について説明することができる。 授業計画(全体) 人体の構造と機能、及び代表的な疾患の原因・症状・検査治療法をテキスト・プリントを活用し理解を深める 授業計画(授業単位) 全身の筋肉とその構造 循環器系・血液(血管)リンパのしくみ 呼吸器系・神経系、皮膚構造のしくみ 胸部のしくみと構造・機能とその疾患 腹部のしくみと構造・機能と疾患 内臓のしくみと構造・機能と疾患 上肢・下肢のしくみと構造・機能と疾患 内臓のしくみと構造・機能と疾患 背部のしくみと構造・機能と疾患 授業態度 成績評価方法 1 筆記試験 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 発表・作品 演習 出席 田中 恵美子
科目名 単位数 2 科目コード 授業形態 対象学生 2学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 2 ドクターズクラークの仕事内容・必要性 3 診療録の記載・電子カルテ 4 個人情報保護・医療機関における安全性 5 診断書・証明書 6 入院・手術証明書・出生証明書 7 傷病手当金請求書 8 死亡診断書・死体検案書 9 院外処方せん 10 診療情報提供書 11 医療要否意見書 12 休業補償給付支給請求書 13 14 15 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 〇 70 S(4):90点以上 ◎ 〇 〇 10 A(3):80点以上 ◎ 10 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 オリエンテーション(授業の目的・内容・進め方・検定の説明など) 発表・作品 演習 出席 戎井 佳美 授業態度 主治医意見書 成績評価方法 1 授業の中で小テスト、模擬試験を数回行う。 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 2 期限内に課題を提出する。 3 課題に取り組む意欲、態度を評価する。 4 前期末に試験を実施し、以上を下記の観点・割合で評価する。なお、出席が所定の回数に満たない者には単位を与えない。 治療用装具証明書 自動車損害賠償責任保険診断書 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 □ 思考・判断の観点 1.カルテに記載された事実に基づき、医療文書の提出先や使用目的を判断することができる。 □ 関心・意欲の観点 1.医療文書の記述に工夫がある。 □ 態度の観点 1.提出期限を守り課題を提出している。 授業計画(全体) 診断書や各種証明書、請求書の作成例を見ながら、医療文書の様式や記入の仕方を学ぶ。 カルテをもとに、提出先に応じた医療文書を作成することができる。 授業計画(授業単位) □ 技能・表現の観点 自分の考えや意見を適切な表現で述べることができる。 1.医療文書の使用目的を把握し、目的に応じた表現で医療文書を作成することができる。 □ 知識・理解の観点 1.カルテの内容や関連する法規が理解できる。 ドクターズクラーク 講義 2年前期 医師事務作業補助体制加算が診療報酬で加算されることになった背景から、その期待される業務内容を理解し、医師事務作業補助者に必要 な研修内容項目、診療報酬で加算される条件を習得する。 医師事務作業補助技能認定試験(ドクターズクラーク)の合格のための指導を行う。 診療録(カルテ)を正しく読み取り、医師に代わり診断書や証明書、申請書等の書類を作成する。 メディカル・ドクターズクラーク講座 2~4(ニチイ学館) 技能認定試験問題 問題編・解答編 授業の到達目標
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 1学年 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 オリエンテーション(授業の目的、内容、進め方など) 2 医療保険制度、歯科助手業務 3 口腔の解剖と生理 4 う蝕と歯冠の状態 5 歯牙と歯周組織 6 歯牙の萌出と名称 7 歯式と呼称、歯牙と歯根管数 8 部位の表しかた、歯牙の方向用語 9 10 11 12 13 14 15 16 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ ○ 70 S(4):90点以上 ◎ ○ 20 A(3):80点以上 評価なし B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 実務経験紹介 復習問題(基礎問題集) 復習問題(基礎問題集) 窓口応対③ 歯科Ⅰ 講義 1年前期 メディカルクラーク(歯科)の資格取得を目指します。レセプト点検は実務でもスピードと正確さが求められます。焦らず丁寧に点数算定 をするためにどういった点に注意すれば良いかをお伝えします。医科と共通する点もあるため、復習も兼ねて歯科診療について学んでいき ます。 歯科の保険請求事務を学ぶための事前知識として、歯科に関する基礎的知識を理解する 歯科テキスト1、2、3、4 スタディブック、サブテキスト、ハンドブック、歯科診療報酬点数表 しっかりわかる基礎ドリル、受験対策問題集 授業の到達目標 □ 技能・表現の観点 レセプトコンピュータや診療報酬 点数表を使って点数計算ができる。 □ 知識・理解の観点 保険診療の仕組みや点数計算の根拠を示すことができる。 練習問題 窓口応対② □ 思考・判断の観点 点数算定において、年齢加算の有無を判断する事ができる。 □ 関心・意欲の観点 医療機関において自身の診療報酬明細書に関心を持つようになる。 □ 態度の観点 医療事務員としての身だしなみや、患者の気持ちに寄り添った丁寧な言葉遣いを身につける事ができる。 授業計画(全体) 復習問題(基礎問題集) 歯科診療を学ぶための基礎となる、口腔の諸組織の名称や構造などについて学習する 授業計画(授業単位) 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 復習問題(基礎問題集) 窓口応対① 成績評価方法 1 授業の中で小テスト 2 模擬試験の実施 3 4 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 担当教員 戎井 佳美 授業態度 発表・作品 演習 出席
科目名 単位数 1 科目コード 授業形態 対象学生 1年生 開設期 受講条件 開設時期 教員実務経験対象 授 業 概 要 ( 目 的 、 目 標 と す る 資 格 ・ 検 定 等) 授業の一般目標 受講条件 事 前 学 習 に つ い て ( テ キ ス ト ・ 参考書等) 回数日付 1 大和言葉を使って短文を作ろう! 漢字練習、新聞記事の感想 2 要約しよう! 漢字練習、新聞記事の感想 3 漢字練習、新聞記事の感想 4 漢字練習、新聞記事の感想 5 絵本を朗読しよう! 漢字練習、新聞記事の感想 6 表現力を鍛えよう!① 漢字練習、新聞記事の感想 7 漢字練習、新聞記事の感想 8 文章を読んで絵を描こう! 漢字練習、新聞記事の感想 9 伝わる文章を書こう!① 漢字練習、新聞記事の感想 10 漢字練習、新聞記事の感想 11 漢字練習、新聞記事の感想 12 伝わる文章を書こう!② 漢字練習、新聞記事の感想 13 まどみちお、中原中也について調べよう! 漢字練習、新聞記事の感想 14 漢字練習、新聞記事の感想 15 漢字練習、新聞記事の感想 知識・理解 思考・判断 関心・意欲 態度 技能・表現 その他 評価割合 ◎ 〇 70 S(4):90点以上 評価なし A(3):80点以上 ◎ 20 B(2):70点以上 ○ 10 C(1):60点以上 評価なし D(0):59点未満 未修得 評価なし 欠格条件 ( )内はGPA点数 担当教員 実務経験紹介 ☑知識・理解の観点 自分の意見や文章の表現方法、漢字などの知識を深める。 国語表現基礎Ⅱ 講義 1年後期 さまざまな文章を作成する作業を通して、日本語の基礎知識や表現方法を学ぶ。また、漢字検定を受験し、漢字の知識を身につける。 社会人として必要な、自分の考えをTPOに応じ適切に表現する能力を身につける。 『漢検 漢字学習トレーニング3・準2・2級』(日本漢字能力検定協会) 授業の到達目標 授業項目・内容等 授業外学習の指示等 授業の記録 ☑ 思考・判断の観点 その場にふさわしいことば遣いや表現をすることができる。 ☑ 関心・意欲の観点 授業中のみならず、日ごろから国語表現に興味・関心を持つことができる。 □ 態度の観点 ☑ 技能・表現の観点 自分の考えや意見を適切な表現で述べることができる。 授業計画(全体) 以下の授業計画のほかに、毎回1分間スピーチを課すこととする。 授業計画(授業単位) はっきり発音しよう! 図書館を利用しよう! 俳句を作ろう! 2 宿題の課題を提出する。 3 課題に取り組む意欲、態度を評価する。 4 後期末に試験を実施し、以上を下記の観点・割合で評価する。 表現力を鍛えよう!② いろはかるたでことわざを学ぼう! 金子みすず、種田山頭火について調べよう! 授業態度 表現力を鍛えよう!④ 成績評価方法 1 出席が所定の回数に満たない者には単位を与えない。 成績評価基準 定期試験 小テスト 宿題授業外レポート 発表・作品 演習 出席 藤谷 泰子