• 検索結果がありません。

カレントアウェアネス・ポータル

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "カレントアウェアネス・ポータル"

Copied!
2
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

話題のニュースを隔週でお知らせします

メールマガジン

『カレントアウェアネス -E』

注目のトピックを専門家が解説します

季刊誌

『カレントアウェアネス』

図書館界の「いま」をお伝えします

ニュース速報ブログ

「カレントアウェアネス -R」

世界的な文脈の中に置かれる図書館界の状況をわかりやすくお伝えできるような、そして図書館の可能性を感じてい ただけるようなサイト作りを目指していきますので、ぜひご一読ください。ご感想、ご意見もお待ちしております。

国立国会図書館関西館 図書館協力課 調査情報係 E-mail: chojo@ndl.go.jp(@は半角に直してください)

(2017.9.30現在)

国立国会図書館が運営するウェブサイト「カレントアウェアネス・ポータル」では、大きく変化しつつある国内外の 図書館界、情報社会の動きを、「よりはやく」「よりわかりやすく」「より使いやすく」お届けしています。

目標は「図書館界の(ほぼ)すべてがここでわかる!」といえる情報ポータルになること。図書館界のことをもっと 知りたい皆様のお役に立てるよう、国内外の図書館および図書館情報学に関する情報を、毎日発信しています。そし てそのすべてをアーカイブし、いつでも手軽にご覧いただけるようにしています。掲載コンテンツは、当館刊行物の

『カレントアウェアネス』(季刊)、メールマガジン『カレントアウェアネス-E』(隔週)、調査研究の報告書であ る『図書館調査研究リポート』や『図書館研究シリーズ』、そしてニュース速報ブログ「カレントアウェアネス-R」

(日々更新)です。更新情報はRSSやTwitterでも配信しています。

図書館の「いま」がわかる!新しい動きの「文脈」がわかる!

http://current.ndl.go.jp/ & Twitter @ca_tweet

カレントアウェアネス・ポータル

日々報じられる国内外の図書館界・関連業界の ニュースを、速報でお伝えしています。

情報源もすべて明記しリンクでたどることが できるようにしています。手軽にニュースを キャッチするツールとして、さらに深く情報を 集めるツールとして、お使いいただけます。

図書館界の最新動向をコンパクトにまとめ、

毎月2回(原則)配信しています。

興味深いプロジェクトや報告書の紹介から、政 策や法律の動向、インターネットの最新技術ま で、多種多様な話題をお伝えします。

メールアドレスをお持ちであればお申込みいた だけます。また、配信と同時に全文を「カレン トアウェアネス・ポータル」に掲載しています。

★配信登録

http://current.ndl.go.jp/cae/haishin

図書館および図書館情報学における国内外の近年の動向やトピックスの解説を、年4回(3,6,9,12月)情報誌と して刊行しています。図書館情報学の研究者と現場の図書館員が、「詳しく」「わかりやすく」解説します。

発行後すぐに全文を「カレントアウェアネス・ポータル」に掲載しています。また、日本図書館協会より発売もさ れています(税抜400円)。

(2)

No.1 デジタル環境下における視覚障害者等図書館サービスの海外動向(2003.8) No.2 電子情報環境下における科学技術情報の蓄積・流通の在り方に関する調査

研究(平成15年度調査研究)(2004.7)

No.3 図書館職員を対象とする研修の海外の状況調査(2004.7)

No.4 電子情報環境下における科学技術情報の蓄積・流通の在り方に関する調査 研究(平成16年度調査研究)(2005.8)

No.5 図書館職員を対象とする研修の国内状況調査(2005.8)

No.6 パッケージ系電子出版物の長期的な再生可能性について(2006.3) No.7 蔵書評価に関する調査研究(2006.7)

No.8 国立国会図書館所蔵和図書(1950~1999年刊)の劣化調査報告(2008.3) No.9 地域資料に関する調査研究(2008.3)

No.10 子どもの情報行動に関する調査研究(2008.6)

No.11 電子書籍の流通・利用・保存に関する調査研究(2009.3) No.12 中国国家図書館の現況(2010.11)

No.13 東日本大震災と図書館(2012.3)

No.14 日本の図書館におけるレファレンスサービスの課題と展望(2013.3)

No.15 地域活性化志向の公共図書館における経営に関する調査研究(2014.3)

No.16 超高齢社会と図書館~生きがいづくりから認知症支援まで~(2017.3)

国立国会図書館では、社会の変化に伴う図書館利用者のニーズの多様化や情報通信技 術等の進歩に対応し、図書館業務の改善に資することを目的として、図書館及び図書館 情報学分野における 調査・研究活動を行い、『図書館調査研究リポート』等の報告書を もって成果を発表しています。

図書館調査研究リポート No.1~No.16

図書館研究シリーズ No.38,No.39,No.40

•No.38 デジタル環境下におけるILL,ドキュメント・デリバリーとその運用

基盤(2005.11)

発行:(社)日本図書館協会 213p. 税込2,100円

•No.39 スマトラ沖地震・津波による文書遺産の被災と復興支援

―平成17年度国立国会図書館公開セミナー記録集―(2006.9) 発行:(社)日本図書館協会 134p. 税込2,310円

•No.40 米国の図書館事情2007

―2006年度 国立国会図書館調査研究報告書―(2008.10) 発行:(社)日本図書館協会 365p. 税込3,255円

国立国会図書館関西館 図書館協力課 調査情報係

〒619-0287 京都府相楽郡精華町精華台8-1-3

TEL:(0774)98-1449(直通) FAX:(0774)94-9117 E-mail:chojo@ndl.go.jp

(@は半角に直してください)

2017.9.30 現在)

国立国会図書館が実施している調査・研究活動の成果報告書です。

国立国会図書館のウェブサイト「カレントアウェアネス・ポータル」で、全文(HTML版、PDF版)

をご覧いただけます。

国立国会図書館が実施している調査・研究活動及びシンポジウム・セミナー等の論集です。

国立国会図書館のウェブサイト「カレントアウェアネス・ポータル」で、全文(HTML版、PDF版)

をご覧いただけます。

図書館調査研究の報告書

参照

関連したドキュメント

3.協会事業-(2)収益事業 会員満足と図書館の社会的認知の向上 ・協会ブランドの活用

協力機関: 東京国立博物館 協力機関: 九州国立博物館 協力機関: 国立歴史民俗博物館 協力機関: 国立国文学研究資料館 協力機関: 東京大学経済学部資料室

2002年4月 に, 英国図書館 協会(Library Associa- tion:LA) が英国情報専門家協会(Institute of Infor-

■3.データベース紹介(図書館ホームページ > データベース集) データベース 調べられるもの 主な分野 本文 城西OPAC

場所:事務局 2 階第 4 会議室(定員 10 人) 出席者:総務部企画課 4 名、図書館・情報部図書館情報課 5 名 内訳: 総務部企画課長、課長補佐、評価・調査係長、係員、

施曳山氏宅 韓国園ウ中央図書館 韓国国立中央図書館 韓国国立中央図書館 韓国国立中央図書館 韓国国立中央図書館

国立大学図書館協会

書籍等 国立国会図書館 「国立国会図書館サーチ(NDL サーチ)」から、12 件のデー 公文書 国立公文書館 タベース