First Printed Small Russian-Japanese Dictionary

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(1)

九州大学学術情報リポジトリ

Kyushu University Institutional Repository

First Printed Small Russian-Japanese Dictionary

吉町, 義雄

https://doi.org/10.15017/2332836

出版情報:文學研究. 60, pp.169-233, 1961-03-20. Faculty of Literature, Kyushu University バージョン:

権利関係:

(2)

欧米人の日本語研究において切支丹南蛮物は︑英米系と共に殆

ど申分なく調査され発表もされてある︒然るに其他の殊に露西亜

のものは分量も少い代りに彼我の交流が全からぬ為︑行届いてい

ない事は此処に今更らしく述べる必要もない︒

併しそれでも今から百年前の印行最初の日露辞書は三十余年前

に紹介されてあり︑①七十年前の同様露都日本語文典は最近漸

く解題された実情である︒②従って次には当然彼人の手になる最初の露日'~日露でない

ーー辞書は如何と云う課題になる︒是は今から正に百年前の一八

0(

萬延元︶年に露都で刊行した石版小冊子が該当する︒

著者はグリゴーリィ・コンスタンティーノヴィチ・ストコヴォ

ーイ︹

Gr

ig

or

ij

Ko

ns

ta

nt

in

ov

ic

 Su

tk

ov

oj

︺と云う海軍士官

である︒生歿年月日は解らない︒③

本書は縦一七・五糎、横――-•五糎、扉から最後まで百十八頁

ある︒先づ扉はペン書字体で上体に大字で︵

L

は改

行符

Kr

at

ki

j

Ru

ss

ko

J~ponskij

」Slovarj.

とあり︵第一と三行は立体︑第二行は斜体︶︑中央横線下に小書 で︵第一行立体︑第二行斜体︶

So

st

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il

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2

Pe

ca

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Lit•

Da

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e  i 

Zo

ze

fi

とあり︑﹃露日小辞書︑戦艦アスコルト号中尉ストコヴォーイニ

世︒ダミヤとジョゼフ石版印刷﹂の意である︒

第二頁は上半に立体五行︵第一行大書︶で

P ec a t at j

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ja

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uz~konem:ioe

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'

p lj a r ov . と あ り

︑ 下 半 に 斜 体 二 行 で

S .  

P .  

Bu

rg

 

g

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j u   I n ij a  

1860 

go

da

Ce

nz

or

V . 

Be

ke

to

v.

 

とある︒﹁印刷毎に規定部数が検閲委員会に呈出されると云う条

件を以て印刷を許可する︒サンクト・ペテルプルク︑一八六

0

六月五日︑ヴェー・ベケートフ検閲官﹂の意である︒

第三頁は二十六行︑第四頁は二行のペン書立体細字であって︑

左 に 訳 出 す る と '

露 都 創 刊 露 日 小 辞 書

l69 

(3)

曽て謎の国なる日本は終に欧洲人に到逹されるに至った︒

数多の聰朋且つ勁勉なる民族に住はれ︑大なる天然富諒を

領し︑海上貿易に唯一的に向けられた位置を世界に占めつ

っ︑教養ある民族の殆ど全部の注意を惹き付けた︒

が日本語が末だ完仝に知られず︑そして彼等の所有する頗

る粗悪な英および蘭の翻訳者達の数が彼等を訪問する外国

人達の膠多なるに比して余りにも些少であると云う次第

は︑外交上︑商業上そして個人的の説明において多くの困

既が出会し︑其処を訪れた我々の各々が直接確信する所で

ある3

イー・ゴシケーヴィチ︹

I .

Go

sk

ev

ic

︺の︻日露]辞書は

最初の頗る困難な試みとしては全く賞讃と是詔とに値する

が︑不幸にも我々には無用なものとなった︒と云うのは我

々は日本語を知らなかったし︑日本人達は露西亜語を無知

なる為そしてそれを使用出来なかったからである︒

此の故に自分は己の聞いた言葉を書留め始めて︑それを或

る日本の役人と照合してアルファベト順にして︑将来の実

用字典の菰礎として此の露日小詐害を現在呈出する次第で

あって︑打来一層の編纂は今後の旅行者逹の仕事である︒

第五頁からが本文であって︑奇数頁は向って右上︑偶数頁は左

上に算用数字の頁付がしてある︒各頁共三欄に分けられ︑普通二

十四行だが︱‑+六行のものも散見する︒そして左欄に露洒︑中欄

に日語が筆記体蕗文字で記され︑右欄には書物を時計針的に右へ

九十度回転して縦読になる様に対応日語が片仮名で記されてあ

左欄の露語露字は本稿では北中欧式に私案を加味したローマ字 る ︒

に書替へたが︑一語の後へ並記難列した小文字関係語の語頭大小

もそのまま原物を忠実に示した︒文法上各語を引離しておく可き

所を続け書した所や略されたハイフンは現用標準通に正しておい

た︒︹︺内は原物不備を補足したもの︑語間の︵︶内は省く

可きもの︵但し各語の後の独立語に付けてあるのは原物にも存す

‑ 0)

︑[]内は捨てておけない補正であるゥ

母音においてイは語頭には現れぬ沖糧奥羽常用の変的イである

が︑也行エ忙常用するEeがヨとなる時に

E e

で表す可き上方

二点は原物でも矢張粗略に省いてあるのか殆とであり︑是は敢て

原物の儘に従った︒母音直前に用いた藷形

i (

﹁世

界﹂

mi rの 方

のものでローマ字と同形物︶を区別して出す必要はないが︑倍用

ヤチ

(Eeと同じく也行︶は

E e

としておいて︑阿行祝行のは

a a

としてある︒

母音直前と子音直後に発音される軟音竹は半母音と同じくJj

表わし︑今は書かなくなった子音宜後の硬音符は︑是が諾間分離

符となる時には"として示してある︒

子音はC

はッ

X

は︵独乙語にもある︶喉音そして

C

チ ︑

5

シ ︑

Nジは云う迄もない︒原物通りに敢て出しておいた

Ar

is

me ti ka

のsはf

たる 可<

Bu

rg

sp

ri

t

S5

たる 珂く

Bu

rg

am

is

tr

のaは0そして

Ka ra

bo

zi

ja

bo

zj

ja

が ︑

(P

al

ec

me

zi

ne

c

mi

zi

ne

c

が正しい事も書添へておく︒

中欄の露字H語は紙幅の関係もあり一切省いたが︑参考の為少

し綴汀を記しておく︒母音はエにeを以てし稀にeを用いてい

170 

(4)

るが︑オ長音は全く便宜的で00

ka

ze

 ( 大風

9

︶︑

Ok

ub

ie

ni

︵腿 病は

19)等︒元来広口のものも対応片仮名避り

Ei

no

me

ud

'

ze

(宵 の明 星

35)となり︑狭口のも

Xi

ja

u ( 豹

49)となってい

る︒尤も片仮名でシャウキとした狭口のものに

Dz

ju

ki

(蒸

7 1

︶と実相をよく写したらしいものも見当る︒

k ,s ,

c ,f

が破音の前

にある時は

Sk

os

i

(少

57)

St

a ( 下

63)

Ck

i ( 月

51)とあ

り︑又

Ks

ur

i ( 薬

49)

Cy e ( 杖

70)

Fy e ( 笛

10 7)

と云うの

もあり︑併し

Si

ta

( 下

76,84)としたのも交っている︒

子音において加行濁音は語間の殆と

ng

としているが︑

Ka ga

mi  ( 鏡

35)もあり︑語頭でも

Ng ak um on zj o (学 問所

39)とし

たのもある︒佑行多行濁音シズヂヅはN

も て し た も の も 合 も て

したものも雑然として区別は見られない︒

奈行は語間にあって直続也行と続けずに切って発音するもの

は︑分離︵硬音︶符をつけて

Dz

in

'j

a (陣 屋

48)としたものも︑

粗略にして

Ko

nj

a (紺 犀

45)としたのも拾へる︒

波行はxだがフだけは

fu

としているのは

Xa

ja

fu

ne

(迪 船

20)

の如 し︒

良行は徹肢的に舌尖振動音rで一貫している︒

也行ョはeで和行ワは

v a

で通している以外︑別に阿行との

害別も看収されない︒

拗音は

j a ,

j u 

(以上露字では各一字で表す︶とeと組ませて

用い︑佐行も胚

Nは用いず︑多行はcを用いて6は書いてな

︑ ︒

し右梱の片仮名は字形兜劃が拙劣であって︑アとマ︑クと夕︑ッ

とヮ︑ラとヲ︑ンシとレ︑リとクとを混同した箇所が頗る多くて 判読に苫しむか︑ノは凡て反音符ーで通している︵のは本稿で全部正形に役元した︶︒濁点も"洛したり︵半圏音符0共︶逆にした

所も少くない︒阿也和行のオヲ︑エヱも区々である︒ヨとある可

ぎ所をヤウとしてあるのに艇々而咬う︒ネは子としてある3

更に片仮名ては因習的に書いても露字では発音通りにした

l e

︵ 家

28)などと共に︑片仮名通りにした

Xi

xi

ba

ba

(祖 骨

81)

ども 見え る︒

麻字では正しく記してある

Ik

e ( 池

OO

4)

Xi

ja

(火 矢

87)

片仮名では誤記した所もあぢと共に︑片仮名の誤記又は誤読から

して

Ri

ju

ki

(利 益

78)とした例も存する︒

更に筆写休露文字で紛らはしいK

と n

m

tからしてTa, 

cu

ka

(  手網

10 5)

Mu to ku

(巧

31)と書かれたままを片仮名

に表した所も多く︑

Ba

ko

no

ta

ir

an

of

un

e (底 の平 の船

71)はf

をrと読違へた為︑又

Og ae (お 早う

35)

は外国語放行甘を

g

で写す慣例の結果である︒

Ue

er

is

it

am

ad

e

(上より下まで︶を誤

/ャウリシタマテ91)とした例もあ

. . .  

Us

en

si

ta

ma

de

 ( ウ

︑ ︑

読してる ︒

弟五ー︱一三頁において露語計一=︱‑三四箇だが時々一諾下に羅

列した︵形容詞付︶関係同種語が別に計二七九語ある︒︱︱四頁

以下 は色 彩語

1 0

︑籐用数字三二︑そして屈月と最後頁のイロハ

表で ある

R心に対応する日語︵露字と片仮名︒数字だけ漢︐

9 r )

ある 訳︒

本辞書は遠路東征の海軍士官が安政什間(‑八五じー六

0

年 ︶

に恐らく長崎の短期碇泊中に箪録したもの故︑見当外れの邦訳と

対照するもの少くないのは当然としても︑世相反映の一蟷として

171 

(5)

Po rt no j 

(裁縫師︶にセイオカイリ︵西洋帰り

79 )

は誠に而白

い︒一体に日常生活に縁遠い軍用殊に艦船術語が多い︒

所で是等日語の中にやはり顕著に西南九州の方言訛語が混在す

るから︑以下少し検討して見る︒

音声から見るとヒエビ︵蛇

35 )

︑ツイシュ︵追従

49 )

︑スユキ

︵ 酸

41

とした母音癖からムッカソク︵難)

56 )

︑Jンド︵喉

20 ,

:2

2)

や加行拗音ではクワンラク(?5)、クワンコッ(?•

7 )

クワイチウ︵蝦虫

20 )

︑ゲクワ︵外科

28 )

︑クワシ︵菜子

44 )

ヤクワン︵薬鑓

45 )

︑クワシ︵火事

76 )

が拾へ︑ド︵橡

1 1 )

︑ヲ

メレト︵お目出度77)は見落せない資料である︒

語法では上二段か三に対し上一段九︑下︱一段が三四に対し下一

段六一と算出され︑古形より新形活用の方が几倒的優位にある︒

危も漢語劫詞は二段凶に対し一段二となり︑使役も一っ拾へる︒

形容副はアッカ︵暑い31

10 1)

だけが特徴語尾で記されてある

が︑助詞として

On ov as ur

(u

恩を 忘る

60 )

Xa no su ru

(判 を.

する

73 )

を撥音便と解すれぱ捨て難くなるC

単語においてはボウプラ︵南瓜

5 )

︑チャウ︵娘

6 )

︑フトイ

︵ 大

o o)

︑ヲトルシ︵恐

o o)

︑スラゴト︵嘘言

17

48 )

︑ヲトト

イバン︵一昨夜キノーノハンとの鈷訳

17 )

︑クチナワ︵艘

20

85 )

︑ッパ︵唇

24 )

︑ドンク︵蛙

30 )

︑ヌクイ︵暖

31 )

︑バテラ

︵小

41 )

︑シャウケ盆い

44 )

︑スイトル︵好

52 )

︑コマイ︵小

52 )

︑ヨスワシ︵汚

54 )

︑ハラカク︵忍

92 )

︑バンコ︵肢掛

99 )

ソゲント︵其様

10 1)

︑コトイ︵牡牛

10 1)

︑ウマクチ丘接吻

10 9)

なとは摘出されてよかろう︒⑮ 3  2  註1 今年から丁度百年前印行の総国最初の露日辞典︵実質は一口葉集単語集に過ぎぬが︶が而も本誌第六十輯に掲載されるのは誠に機縁浅からざるものであり︑自分(‑九

0

一年生︶は頗る郵味と拙

銘を覚えるのである3

写真はフィンランド国ヘルシンキ大学図書館所蔵から撮ったも

のであって︑原壽は本国においても勿論妓早得難いものと考へら

れる

亀田次郎教授﹁露国創刊日露辞典及其潟纂者﹂︵大正十︱︱

年十一月﹃国学院雑誌﹄弟二十九巻弟十一号︶は︑I.

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7叩ち

橘耕斎﹃和魯通言比考﹄石版の解説︒

吉町義雄﹁露都刊行日本語文典﹂︵閉西太学東西学術研究

所﹃石浜[純太郎]先牛四憮壁叫翌国文集﹄﹁九五八年ト︱

月︶は

Di mi tr ij Di mi tr ie vi c 

Smirnov

  " 

Ru ko

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u j

ap on sk ag o  j az yk a,

Spb  1890の聟芦口でネ︸

るか︑文典序文<三頁には本稿主題の﹃露日小科書﹄が紹

介され︑反ーX頁には内容の批判も見える︒

Ob sc ij

 Morskoj 

Sp is ok   XI /S pb . 

[﹃渾軍名細総屁﹄第

十一巻︑露都]

19 00 .s tr .  [it) 

65 7  , 9

によると

一八四九年二月一日黒涌艦隊士官候補生勁務︒

一八四九ー五二年にヤグディール︹

Ja gu di il

︺号と戦艦シ

ゾーポリ︹

Si zo po ]j

︺号に乗って黒悔巡航︒

一八五二什十二月六日少尉昇進︑バルト艦隊勁務任命︒

一八凸二年ヴィラゴシ︹

Vi la go

s︺号と戦艦皇太了︹

Ce

172 

(6)

sa

re

vi

c︺号に乗ってフィンラント湾航行︒

一八五四年と一八五五年はフィンランド︹

Fi

nl

an

d ︺号に

乗って北部クロンシタート︹

Kr

on

st

ad

t ︺に在り︑以後は

螺線推進式砲艦支隊に乗って︒ヘテルブルク︹

Pe

te

rb

ur

g ︺

からクロンソタートそして狐崎︹

L is j j

no

︺の間を航行︒s

一八五六年は螺線推進式戦艦アスコールト︹

As

ko

lj

d ︺号

でバルド海を航行︒その後は過去の戦役に対する勲章とと

共にペテルプルクからニコラーエフ︹

Ni

ko

la

ev ︺へ派遣

され︑そこからニコ・ラーエフにおける海軍指揮者の命令に

よりドナウ︹

Du

na

︺河測量をして︑︒ヘテルプルク帰還︒i

一八五七年には仲聖アンナ︹

S v. An na

︺三等勲章を贈ら れた

一八五七ー六

0

年は戦艦アスコールト号に乗ってクロンシ

タートから太平洋に移り︑日本支那悔岸を航行︒

一八五九年九月八日中尉昇進︒

一八六一年に古参将校として快走帆船金剛石︹

Al ma

z ︺

に乗ってクローンシタートの快走帆船武装に参加︒

一八六二年と一八六三年は同化快走帆船でクールランド

︹K

ur

la

nd︺海庁を巡航︒

一八六三年ニコラーエフヘ至急派氾︒

一八六四年七月十五日に参謀副官の職務執行の為ニコラー

エフ港の司令長官参謀に随員として派辿︒六月十日には第

一混成黒海艦隊乗組貝に編入︒

一八六五年に海肋艦メルクーリィ記念祭

ku

ri

ja

︺号で古参将校として黒洵航行︒ Pa

mj

at

i Me

r  , 

6  u o   4  一八六六年は神聖スタニスラーフ︹

Sv

.

St

an

is

la

v ︺二等

勲章に叙され︑十一月五日に商事裁判所勅務を免ぜられた︒

一八六九年四月二十日海軍少佐昇進︒

一八七七年一月一日中佐昇進︒七月九日弟一黒海艦隊支陪

の現役編入︒゜ヘンテラクリヤ︹

Pe

nd

er

ak

li

ja

︺号拓抑官 に任 命︒

一八七八年一月九日に死︐し名揺から削除︒一八六八年の

Mo

rs

k.

 S

bo

rn

ik

 [洵軍選集︼にはには彼の論文

Po

d'

em

na

be

re

pa

ra

xo

da

Sok o  [汽船﹁眠﹂号の引開け]

が印刷された︒

前把﹃和魯咀言比考﹄所収約壱万土千余箇目語には楢耕斎

祠名増田甲斉︶生育の駿河を反映する日本中部訛汀方言

と見倣せるカンコクサシ︵焦臭い︶やセセクル︵弄ぶ︶位

は合まれていて︑動詞は上二段五に対し上一段二十箇程︑

そして下二段は二百四十箇程に対し下一段は白三十箇位算

へられ︑是は二段一段を連続記載してある所かりも日本の

方言口語でなく︑古形文話を規範的に笙録したものと考へ

たい

チャウ︵娘︶は十八恨紀末露都創刊﹃欽定万図寄語﹄の日

本語︵三百年前の南九州鹿児島方言要素の混ずる︶に見え

るチョ︵息子︶と対比すると仇白く有力傍阿資料となる︒

博多辺でもオトトジョ︵弟御︶などと使う語尾が名詞化し

たと見てよい︒

本稿要領は九大言語科学研究委員公第一回研完発表会︵昭

和一二十五年四月二十九日︶に使用した︒

173 

(7)

[益杵L叫孟]Arriergard t.L.'.'.L

('>J 

+, H 

Arterija ユ心,,,ギぐ苫

T― 

A Artilerija K ¥'‑‑‑.l.J (c‑‑・]

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¥L‑

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Abrikos t<

、 'r<

1‑¥! 1‑¥! Arra n.1‑Avangard じ

‑,;‑'::‑s+‑ ( 

Arxitektor .L‑心△心Agat 

""'"'v 

Arxitektura ド応">"']ミ,¥‑R.i:t‑、Adres 兵斗<,\Assignacija 士〉.Ad 年やn‑<::‑‑.Astronom 応,\出入やAzbuka ・""ロ<Ateist や,,r(‑¥‑‑‑,¥ .L ,¥ Iトfl',~Aist ;‑‑.̲ :0 Ataka 応>』

Ak 〔幻uratnostj~i::--;11'(i:--,]Axterふtebenj.L~\Akuserka ,.L =‑‑ギー[I>‑‑‑]'.t‑‑''(・・::̲Ax t~\> ̲::, 0心,ヽ~"-""rl

Al 〔りeja,,11¥‑‑B  Alifa ド'r‑.11'¥Babka くく士入Almaz n 〔入〕,,n心ギ廿Babocka 出ギ心(~詮崎]Ananas 弔心,,応,r,‑Bagaぇ"'[~] JJ "'.'.L

ゃ* [~]

Angel 1¥ 〔入〕~[-<華C・]Balalaika ギ,,rギ入Anis n心て廿ギや(‑‑E,坦帥]Bal ?t‑‑'・n [温珈]

Ape!jsin 食入。干心?、Bambuk ぷふApteka "'K =ギ[四]Banka 凶入[栗]Aptekarj サ,'、K=ギ[‑<]Banka pescanaja K [茉]

Arbuz K ‑,,‑‑i: Bankir ーギ心'=R.J..I

Arestant .L.~)\Bant ‑R'l"'¥.L.. [葉お=¾入]

Arismetika へ口て,:'¥,,f).(; ヽ)Banja 叶ギ。トロ

(8)

Bl

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Ba

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Ba

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Be

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Be

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C以下7J

Ba

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Ba

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Ba

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タイコノヤク

ヒッジノニク

ヒッジ︒ャキ[ギ]

ニモヅCツ︼プネ

ビロド

F夕]マヨケトテ[メ]

カチムシヤノタイ

シロ

0ヲダイバ

クッ︒ゾ︹ウ︺リ

クッツクリ

タマヨケドロ

クワンコッ︒マタ

n?

]

ヤジリキリ

イギナクネムラズ︻の女]

ハマ︒ヲカ

ハラミラ

F J

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アトボ

アトホバシラ

ウッ︒ナル

チカシセビ[?]

ノミ

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8 ]

Ba

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Ba

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タイコ

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ja

xa

 

カネモチ

イボ ムシ ラワ 蝠螂 い︼

カミサマニクミセ

コプ

クギB

室?

ヲヲクギヨダレヲタラスつ夕弁]

イタミ︒フカイ

ヲキイ︒フトイ

ワリダマモルチノルスッフネU臼砲船]

ヲケヤシタヒゲ

ヲトシニスルモン︻紀]

ホンゾウガ︻力]

ヲケ︒タル

ヲトルシ︒ビク︹リ︺シタ

テッポノホバシラ

ヤキウチニモチヒルフネ

ケウダ︹イ︺ブレ︻兄弟振?]

ケウダイ サ

CJ

?]

ヲサメイロ

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175 

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Brat dvojurodnyj 1"C:‑‑〔~c-・〕"'[~] "'ふ心,,~"" Bystryj へヽロ心ギヽ(c;‑‑】CD Brat ‑+‑‑+午心尽マBgstvo、,.‑R). ← rl Bratjja "唸、,.n fへ怜~I\',.(...Bednostj ,入,ii‑‑‑叶[匂廿C・]Bratj ..L‑" Bdnyjn': ふ廿

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Bulavocnik モか,入叉=::--~c::-;Vajatelj t =‑‑I¥! "・,) Bumaga 千,,,Vblizi n nり出吠ヽBugarnistr t,1\---~ ヽ\キむ""(母聖]Vverxu ゃH1¥ Burja il"fl'ゃギCfl'fl', (I'‑‑〕11'Vver;atj ドサ'"や0ふミButylka .L~'.::'Ojヽ=ギt<n Vdvoem ド恣='0"Byk 令ふVdova ギ出>,(~] It‑入+

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Vedro 1r, 応ふVetosj トざt1'l:t.̲‑j‑,[忙紅0・]

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Velikan ギャヽ~-R廿·.\J--'--Vescestvo WヽVelikij 11'‑11'‑

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Ve sci ヽヽ+ Velikodusie ヽ""n[~'<""叶c---+<忘]Vzdox ベ、"'"サVelikodusnyj -~["l\)'<-1\VzlezatJ 知卜,ヽゞI'‑‑['f]~ Velikostj・ ~(<:/\] ‑‑s‑=‑‑ギ心Vidtj,,r~ Velicatj ↑へ~"'心ギト心Vino 士ふVelicestvennyj 、午>~、Vino bloe・入口斗キ七Vena (Zila) ギ";--',/キ心ヽ[幸~]Kipjacenoe ,.::; ヽギふVerbljud '"~ ヽ['~]Krasnoe ド兵サギふVerbovscik ,:‑n, "'-•I :'s, n'•0~"' Novoe I'"'~it',〕,入サギふVerevka 入十、0

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Verxnij 心日Sladkoe ↑へ[',‑1¥‑:pふ

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Veselyj 心),'入廿—V1novnyj ii'‑,.IJ"ド=‑‑[菰;::i]

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Vinograd 'r‑.,::,... 心Vnnij~'c;-["'‑‑] ,,,、トヽ

Vinocerpij 'n ‑1¥‑‑:¥':'ヽ\叶Vnjatno 卜廿\~

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Vint 咲斗Vovremja I'‑‑"尽Visok ゃス矢,,,(n""、食,,,]Vovremja 0 ¥¥‑,, ";‑lr, (認̲::,¥‑..!] 

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Vicekorolj K ["]堪ヽ応か廿りIPolnaja n‑.̲n‑.̲; 入↑

Visnja キ~'"Malaja n入m

[13] [14] 

Vkus ゃ;p[ド,¥]Voda Mineralinaja ";‑¥卜叶

Vladtj ~~Kミ(阿僻,:-,]RisovaJa "'‑'" "'‑'‑‑:=‑‑r¥ Vlaznostj (tela) Hサ[迄]Vodka ギ合怜心(~底(;'‑,)

Vlaznyj ,¥.,..̲:=‑‑‑If'ドミMozevslovaja ←ギ心、\ギふ(#函N‑,]

Vlivatj 

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Grusevaja 

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"‑"‑''I中\Vlevo 上応=‑‑11 Jablocnaja 

〔,ヽ〕,,ロ"",,r 〔町、Vmnjatj〔ヤ〕士〈0.\:--~[c--•JVodopad 尽、サVmste'""'、、入m1¥ Voennoe ucenie """~ ヽギ\ふ"nVnacale / ヽ.斥., Voennyj ';;‑‑'0牛い、

Vnezapno f'¥ ‑'‑‑‑11'D /Ifギ宍1¥Vozbrat ‑RH=、

Vnizu 、入~I\VozvysatJ ぺ、天ヽ,K~Vnimatj 廿+区~[盤]Vozder互aniem廿く.L[-½::,__] 1¥ 

Vnov/ヽ~ Vozderznyj m斗モ::,__+,~

Vnutrennij 心出"011"<"

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Vn>If'(̲,̲] 1¥ Vozl>C's[¥] 

(12)

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ヲウンエンリヤウナシニ メグリニヒノヤマヲヲキ[刀]ミ フネノイクサニニミン[?]

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力︼ルヲムリャリニ

ハジシムル

カラスジャウゴ

サギ

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ヌストィキカイリ

179 

(13)

Vosxiscatj ¥" [翌]~ャn‑hVselennaja 

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、ギぶ[‑R] "' 

Vosxod if., ミVskore  ここK'"ギ全1¥臼

Vosxod solnca .l.l "11‑,‑Vsled 0'"" Vosxozdenie ¥r,;、1¥"弔~flVstavatj ~:' Votcim ,;, ,LVstarinu 4食,\

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ギ{:¥(国.1‑n]VsxoditJ 

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Vot tam -R-~n rr,, バギ心Vsjakij 

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Vosj ,',¥11'¥,,r Vxoditj ¥;'¥¥"C"ミVpecatljatj m入叶ミVcera ゎヽ':¥¥¥‑‑[0) Vpravo 1;i..I¥ Vcera vecerom 11'¥ ̲,̲ ̲,̲"'く入Vpered ¥', (I¥ キ~<~Vpredj n"-R~ V 1¥。心出

(17J  V dom"'"H 1¥ 

Vratj i‑<1

n‑'‑"心 V poldenj tv " .l.Jミ1¥(星<面]

Vracj ",:, ギ。+‑"'食[18] 

[1''<;‑,). V'polovinu 

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Vreditj ";‑11'‑‑hKVy ~+,

Vrednyj 棗';‑11 

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(+z]じ";‑‑'<'‑.I¥‑‑Vremennyj へ出1ド>,t‑, Vybiratj l'‑{1t',,,1区ぐ

Vremja -サo'•nVygodnyj m (HJ -1\-,1~、ミVrucatj トヽ'i.iK~[c--・]rn [1‑1]サ1¥+,~ Vsadnik 応応,,00~('.f:'.""c,-・]Vygonjatj '入、II--~Vse '"十、's'"MTT',f:¥"'K Vsegda ‑‑.,‑r1‑‑, [i"]'i¥‑‑,1‑¥1 Vygruatjj'¥'I';°11'‑" ,), ミ[c‑・]Vsednevnyj t," 1¥ 1¥‑‑. Vydra 応>

(14)

Vyzdoravlivatj 十、11'‑KVestovoj ホ心‑l:‑‑(,¥)入

Vyzyvatj mJJ--.;-~K Veter ‑R'. ギ

Vyigryvatj ‑R:

Severnyj 廿~-R~

Vyki:iys ,',¥,',¥¥卜4じ̲::,;ヽnSvijギ4廿‑R'.ギ

Vykup ~~" Poputnyj ス、,,,...,,-R~

Vj[y]mpel I卜へ゜く(,ヽ〕ヽ(""Protivnyj ‑4 -R's""-R~

Vyni:natj 1I [凶]ヽVetxij 

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Vyrafatj ..,_、[痣-VC:--•]

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Vyryvatj 区ヽVecnyj ‑R:it‑=+‑‑11‑‑

Vysaivatjl"\-~rrs"廿~[f'--,5;'1心]

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Vysokij 

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R廿―Vejalka  

Vystrel 心1¥‑‑. ~ +‑・ヽVjazatj ,;, ., ヽ,:,

I卜"¥,ヽ心lj-,.(~-~Vjalo mヽ:i.im〔心〕1¥ 

Vyciecatj ¥f‑‑=!l'¥::: ロ心Vjaxirj ギト又←

中心,'0K~ [20] 

Vysivatj 区‑h(t,<,';‑く)ヽK2: 

[19] G 

Vysivatj selkami ャロI'¥[i:‑・]

Veer ギ,ヽK Gavanj 

,,,  +.‑'‑‑

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臣] Gagara 心

Venik -½0 K 

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Gadkij 

~~..,_.

V~ritj t, n ̲,.̲ 1l t<¾ Gadjuka 、ii‑‑+‑t‑

Vるrnostjt'> n .,̲ Galera くギr-,,~

Verojatno ~f::,lJギ心ト心1¥‑‑(~ 蕊}‑‑1]Galstuk m [1‑1] =t"廿

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Vsit~.:::: -R~ Garpius t, "ギ

(15)

Gvardija ・:::. ;¥ " ‑4 ,). キ—Gnatj -R=--K~ Gvozdika F之=[c‑・)Gniloj +い\ー"""[c‑‑‑]

Gvozdj ヽ沖Gnutjsja 廿Iド心(怜荊]Gdるユヽ[n)11。‑t‑‑11Gnev 's--R~

Gen~ral ヽ[~]ヽ.;、キ心ヽKGnezditjsja K >'ヽミGerb )¥';‑‑, Govoritj ヤ心。(+,,:..I'(~

Gercog ~"" 1¥ヽぶ""""'心よー、

Gibkij ~t:'-11'\ 〔‑R.〕

Govjadina 11ヽGimn 、、ギ心Rvarenaja 1\~l\Glavnyj " [州C・]zarinaia ‑4 ,), I¥ヽ

Gladkij べもI'+,~God -~;、Glaz ス。t,+‑ト[n]Golova 1---""t,。"~=-、Glaznoe jabloko ">¥'=R [~] t> Goloveska ベ廿午Glaznoj ugol じ〔+〕""""  Golod ヽfヽ廿Glina 入、"""~Gololedica 

,,,·::---~

Glina Zirnaja f'(;~01\---Golos nl'{ 

Glist ヽC:‑"1¥‑‑心Golubj .L ' Glotatj ヽ4Golubjatnja (_,_·~["n]

Glotka 、入ユGolyj 

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(21) Gora ギ"

Glubina l"¥‑R;、Gorazdo pozdnee rn={','>‑1¥‑'[‑'‑] [~ ・]̲

Glupec l"\-Rヤ[22] 

之‑RI!'¥・、Gorbatyj ギ‑4,). 

GlupyJ m-R-h~Gordostj IT'‑IT'‑(';‑

Gluxoj "; ヽ[入]弔Gordyj ~-f:.:~=-\卜応ミ

(16)

Godo \入̲,̲('.:L‑

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(""ヽ<入[翠~JlliC'-・)Granata 

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GorKくマ入Gnb ぷふ

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Go(ko ゃ,入Grozitj tl'‑'.Llギ兵K

Gor:k1j 1¥':¥:s廿Grom 午ヶI‑¥‑,:=‑,

GorらtjI¥JMミGrubo ~~~\ト

Gor:acij ~"廿GrubostJ 凶)."" 

Gos;,odin 区,入マ全心やI'>,)‑サ[c‑‑・]

Gosrinaja (t‑‑,"KミトGrubyj 廿.:,":‑'iト‑1‑‑,,t¥‑

Gos:inica ギユギ。It--~ギ'•r--,•;p'•n [モJ心+-~

Gos:.idarj 1f,‑;、、入。サ'"Grudobrjusnaja pregrada m心食ぶ~[じJ

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Gosudarynja mヽやぶ(ヽ]Grudj ~,

.0.,..̲キトGruzitj "'"'1¥ " ‑4 Gra‑::iez ,r‑‑‑; 

ヽモな

Gruz m 〔山〕ギ

Gratj~I[,r,

J). 

I'¥ミ[糾i<(]Grustnyj 心̲',C>ヽ入廿

Gra::ili へ卜

lr‑‑

Grustj ,;, ‑4 0くャ

(23] ‑R 1',¥ ,,, 葵rl Graver ユ心,,<,入[;

ヽ]

‑f= Grusa +,, 入

(17)

(24) Dverj .,̲̲ 

Gretj ↑へ~(~],,, (""']ミ[25] 

Grex 

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Dv1gatj 心,‑nGrixa

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Dvizenie <忍\~廿Gritj I¥‑‑[::‑‑‑] ,,,t,‑‑[ff') 7'1'¥ Dvoreckij や、;¥"廿Grjaznyj 廿へホ廿Dvorec ギ,\廿Grjazj ユロDvor 1¥ t, Guba "' ., ヽDvorianin C‑'‑‑,if"'く["(̲It"] ヽト幻ミDgotj+ギ,ヽ[庭訃臣】令~"'ホ勾ミDeni .¥.J 入ヽヽ1\--':U~Denj scastlivyj m廿凶Gruzno ,)‑=‑‑nescastli vyj ト入廿凶Gusj ~ Denj i nocj 卜わぶ△

Denjgi -~1\。宍咲D Serebrinnye l's"qj‑;ヽ

Zolotye 共ヽ氏廿、\

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Dergatj 廿''0"ぷミDavatj i'‑‑.L心。ギミDerevnja ~II' Davica ~[n]

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ぷDerevo 廿

ギ入nヽAbrikosovoe K 1‑¥l 1‑¥l'‑‑廿鴫Davno .l.l t, ,>, ぷ・Buzinnoe 11 I>n

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Daleko .L rt'、マ。.Lrt'‑ヽBisnevoe kぷ=[土心>']""'サDaleko ot sjuda n n ,c:, (m] =‑‑‑‑‑'‑fi"0‑. Granato voe 玉ヽロ\廿Danj 応キり[誕]Grusevoe ‑1‑‑, ,;, ヽ廿

Daritj I~令Dikoe 七'l:t‑,代(蛮宕c‑‑‑]

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(18)

Dubovoe 宍,¥"'廿S plodami 恐やササ[氏祠mJ

Ivovoe ギ+吐\廿Derzatj pari 食,氏[ふ)',r"'t<

Kastanovoe ~="'廿I¥J " (26]  Derzk1j 出""1',[['、>,̲:, 

Derevo Kizilevoe 士,;‑,'p,).,廿食廿く応巧

Kedrovoe t<廿\廿[27] 

Limonnoe -•八\叶食,\\サ($袖杷JDerzostj キサ,1

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翠皿叶:,;)

Listovenicnoe 凶\廿Desna く""'[や、J廿

Lavrovoe '" {:¥""ミ\廿 Deevyj9氏\キ火叶

Lipovoe '.f, くじ又】':¥廿"'‑+¥‑ギド廿―

Minda!Jnoe く応入廿ギ心\廿—Dna ド+

Orexvoe ~~,,, "斗Direktor 入くて菜,入\~

Oljxovoe く,\\廿Ditja n':L';¥! 

Olivkovoe ,Is(.Cl'cc‑1'""入ギ令

Persikovoe 中山\サDia vol 

Paljmovoe 0'~"廿Diametr 

□ ・, 

Pomerancovoe 'c‑1¥り[壁ti'¥;]"サDhnnyJ 十、全サ

SlivJanoe 令~"斗•Dlja ~[々,J..,. 

Sosnovoe ↑, :\\井Dlja cego 

1'1"N,f:;

Ftovoe ゃ~'卜\斗D!Ja togo ctob e<s,1¥ 

Fruktovoe ~-~I\!".".~ ミ+Dnem 1', Ir'" 

Cernoe n,L..(ぶJ入\斗Do じ怨、

Selkovicnoe -<::-,C'-ヽ廿—Doblestj 恣ふ廿

Jablocnoe 

〔,\〕',n""廿—Dobrodeteljnyj 上ぶ\七ミJasenevoe (,;s 

t, [,,,:】\サDobrota m廿

(19)

Dobyca i1" ,),'.'.<‑::: Dostatocno '入心'"'入1¥

Dovoljno ''ぶ心,,

r‑‑.; ヽ

itDostoinyj xvaly )¥J[薩割C‑・]"t‑‑: ~

Dovoljnyj "'(ぶJ'.::'\~[r's~Dostoinyj xuly ヤギ,¥‑‑‑1':〈サ

Dogovor ~-R"'C Do tex por 

>‑ ".L. 

門に1!

Dozdj tヘスDocj ~K·"><

Dozdj idet 

r‑"" 

I"\~ Dragun サ'(~、\ギ

Dozdj prolivnoj ‑ht‑‑('. ゃ]サ~-,,._Drevriij ‑4 f:;'入[',〔心〕トミ

(28] (29) 

Dokazyvatj , ,'¥ "'‑K Drevnostj ‑‑'I f:; 〉、

Doktor Mediciny ",), ギI'\~";-

Doktor Xirurg -~-1::\I> Drematj 咲.-4怒、廿—

Glaznoj ~, ぶギ'<""'氏へ1=‑〕

Dokucatj ゃ:n ‑4 Drobj f>---1y~

Doig ゃミDrova じ斗

Dolina ぷ1¥n~1\ Drug ,入~,l.Jょー

Dom "" (。てく,,r¥.LIDruぇbat, ",¥ 

C>'"  [:::‑‑] 

Do poldnja ,.\.I~t, r¥ 1¥ Druzeski ‑4 "じ,\廿

Doroga ,,r'r¥‑, Drjaxlyj rn t‑[t> 

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Dorogoj `宍廿—Dubrava 中ヽ[=‑‑]

Dorodnyj 

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Dosadovatj 's"--R~ Durak 叉食

Dosazdatj 1\~11'\Durno じミャ

Do sex por "'¥Y I ¥Y'ii‑‑Durnoj t‑;¥廿

Doska ヽ忍Duxovnyj ギ"+‑ミ

Dospexi m DヽDusa ぷ卜、)...,̲‑

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Dus1stvyj 1¥JJ"mサ

Dyitj ヽt<"r‑‑、ミ

Dym ふ<Zaba ::,̲; ヽヽ

Dynja ゃ~~も=‑‑0心=.l.l‑1¥‑[..., [f::J'c;‑ミ

Dyxanie ャ廿Zabo 、:\叶之,ヽ"H:::‑‑‑

De7a 廿~K‑,、Zavoronok  .LI ''/ \ てごヽ

Dd令、""':Zadaヰミ"'""'

[30] (31] Dej:;tviteljnyj じn‑'‑Ii Zalovanie キヽ=キ心[詔;Z;:]Dlatjkミ"+区Zandarm .\ぷ~"'-1\-'(·'4,\キ—Dela tjsja 

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Zara 訳~~。r--0-RDelitj :トミZarovnja .l.l叉中Djstvovatj11‑‑[年]廿,,<廿—Zgucij キヽDetskij ¥:',11'‑"(ヽ(;;‑‑)n,L廿(忌]加atj

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ミoじ"Dj;ateljnyjギャ尽

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Zevatj 4Diuim K ;‑,, (ブ]Zelatj モ入棗ミ~Djajja 応乃、Zeleznik \卜"~廿''.l..).L 

Zelezo \卜入

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Zemcug ド"'棗'[r:‑・]

Edva t‑,:, 気';‑';‑+.I¥ Zena 1\~ な応,,ト

Edcodusno ,lJ .L'ヽn.L 11 Zenitjsja --.__[n]~.:O'c-K~

Edinstvo 

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(I翠]Zenina11's;、十、

・Episkop m、入キ心Zerebec 11'‑‑‑iゃt‑巴Zestokij ミ廿キヘ

(21)

Zestokostj 

Zestkij 

Zestj 

Zestjannik 

Zecj 

ゞ.Z1voder 

. Z1vot  斗]もド·~、~.L [い]~

1ト~う\\,'〈や咲

,'";::cs;'ヰ中でよぶii~

ギへ

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ZidkiJ 

Zila 

Zilisce 

Zirnyi  I>:: 勺と

 .、:各、

Ziti 

Zrec 

Zura vlj 

+・:,::‑"  ,;:, 

ヽ,nサ\

ギり[,¥]。0(r‑<) ; 

I'"n N, ト[応ミ

¥'>‑‑,,¥'、',i'‑,

ドミcペ‑‑1

,¥ギIt;, 

n心(戸

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Zabalivatj Zaverstka Zavidovatj Zavisimyj Zavistj Zavtra Zavtrakatj Za vtrak  ",,r沢斗ミ

凶怜心lド心[c‑・]

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!TI='I卜、行、ミ

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[1'. 0~ く。やIド.ヶI

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(33] 

Zabavljatj 

Zabavnyj 

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Zabluzdeme 

Zabota 

Zabyvatj  十、9ぶ士→

が(ヤ]出、〉口廿

合区ミ→t, 

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rくミ ZavjazyvatJ Zag la vie 

Zagrjaznitj 

Zaderatj

Zadnica 

Zadorlivyj 

Zadusatj 

Zazigatj 

Zaika 

Za iskljuceniem 

Zakapyvatj 

Zakljucatj 

Zakon 

Zakoptitj 

Zakryvatj 

Zakurivatj  ,入,くミC‑.:1 K''~

や、忍←令+ミ

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Zast:1p kZelenj ギギマ

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Zatndnjatj ~~、入くミZemlecerpateljnaja masina :c,... ‑R 0廿含rl Zatem s‑': ギ,\\\Zemlja "II‑‑。令、

(23)

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Zemnoj 

Zerkalo 

Zerkaljscik 

Zima 

Zlobno 

Zloslovie 

Zmej 

Znamenscik  中屯mC、な〕,入ギ心

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Znamja 

Znatj 

Znatjsja 

Zola 

Zolotiljscik 

Zoloto 

Zontik 

Zracek 

Zrnie

Zubocistka 

'Zub 

Faljsivyj 

Perednij 

Pustoj  ふ,¥J... も(~C・]

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Ibo 

Igla 

Igratj 

(37] 

Igruska 

Idolopoklonnik 

Idol 

Idti 

Izbavljatj 

Izbivatj 

Izbimyj

Izver(g〕

Izvoscik 

Izvestj 

Izvinjatj 

Izvestnyj 

Izgotovljatj  n':.L山\く

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叶ミ、入上、入全ギ

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(24)

lzderzivatj 0"'ギkIntriga 来ギ+(涎湘C・]

Izlecimyj ,‑,11'Kく

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Izm:irozj ll ¥"'‑R‑1‑‑¥"'[I'‑‑]‑,.,̲ 斗、-;,,,,!'(~

Iznemogatj ゃ,.._,\~lskorenjatj 咲区廿I¥K~

Iznt.rjatj ~,,1-f-K Iskrenno ̲:‑,; ヽホギ心ヽ\\

Izobilovatj \>-sl',~':r-z~lskrennostj 2';、¥¥‑,.1‑l (m]ヽ

Izobiljnyj ,,, "=ギ心.;¥‑Iskri vlennyj ++"'ヽ(+]~Izobretatj (2'-"''<""K~ Iskusnyj ‑R ,). n廿•

Izsusatj ギギミIskustvo 'r‑H 

Izu.‑erstvo n=、-R~、ヤ=Isparenie ',)¥ギ心く入廿

Izucatj ふ'<""ri K~ lspolnjatj +、~0‑Rヽ〔心〕

(38] ・lsportitj 心i‑,

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0-1\--R~(!>]~

Iz 

‑R。‑RI(' Ispugatj 

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ユ・ロヽ

Iz'jasnjatj 0f','1Jll'¥f::J¥.L.

(89] 

Ikona キトlspytyvatj nn口,,,~

Ikra ‑R11"K 1¥ (,,,]。t>11 Istina l> n ̲,̲ 

Imtirj +ギ心[赳椒]Istorik 廿ロヽR廿

Imenno '•(0 ,1 Istocnik i::‑‑‑1¥‑'s;‑'0,,1 

Imperator 

午ユ

Istrebljatj 

>‑"" 

[入]や~~

Imetj l\'0-'-~ Iscezatj 廿H心〔ギ〕ミ

Im捻十、じ

Inl!ener t‑‑1:'"(=‑ヽギヽK 

Inogda 土廿̲,̲,¥Iト

Inostranec N'.i.J K Kabak ギRギ

RL Intendant や,ヽロ'"・Kabinet 采ヽ1‑¥'入・:>,m 

(25)

Kabalerist 

Kadyjdenj 

Kazdyj 

Kaznacej 

Kaznj 

Kakoj 

Kak 

Kak ato 

Kaliher 

Kambala 

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食'n(-~)い、食~"口[志::--,:】

,\ギ心‑t¥‑‑Kミ(之国]

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キ,;¥c‑‑"I¥,;¥ 

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(40] 

Kamelija 

Kamennyj 

Kamenj 

Kamenjscik 

Kamenj dragocennyj 

Almaz 

Izumrud 

Agat 

Jasma 

Koral 

Kamerger 

Kamerdiner  "ご,!:--[¾]~~マ入へ、、、入,\ギ~I>,::,[f‑Q涵C・]

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Kanoner 

Kanarejka 

KanceljariJa 

Ka pi tan 

Kapusta 

Kara bozija 

Karabin 

Karandas 

Karapuzik 

Karauljnyj 

Karlik 

Karmanjscik 

[41) 

Kartina 

Kartofelj 

Karta vizitnaja 

Kaska 

Kastrjulja 

Kater 

Kacatj 

Kasa 

Kasljatj 

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参照

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