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(1)特別講義V 到達目標:発生生物学とその関連領域の最前線を理解する

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Academic year: 2021

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特別講義V

到達目標:発生生物学とその関連領域の最前線を理解する。

連絡先:研究室TEL 0859-38-6233

回数 月日 時限 講義室 授業内容 担当者 講座・

分野・診療科 到達目標 授業のキーワード

1 10/4(木) 5 421 未定 近藤 寿人 (非常勤講師) 初期発生、遺伝子発現制御、Sox遺伝子

2 11/1(木) 5 421 未定 竹内 隆 生体情報学 進化と発生の関係性定式化、進化可能

性、マイクロキメリズム

3 11/8(木) 5 421 未定 竹内 隆 生体情報学 医動物学、病原体媒介、感染症、寄生

4 11/22(木) 5 421 未定 梅園 良彦 (非常勤講師) 再生生物学、再生医療、プラナリア、幹細

教育グランドデザインとの関連:1、2、3、4、7 ※到達目標・授業のキーワードを確認の上、予習・復習してください。

学位授与の方針との関連:1、2、3 授業のレベル:3

評価 : レポート100% (出席を前提)

その他 : 非常勤講師の講義日程や講義室などは、学務課の掲示板で連絡します。講師の都合で前期に開講することもあります。

特別講義Ⅵ

科目到達目標:最先端の腫瘍学研究から学ぶ。

科目責任者(所属):岡田 太(病態生化学) 連絡先:病態生化学分野に伝言してください

回数 月日 時限 講義室 授業内容 担当者 講座・

分野・診療科 到達目標 授業のキーワード

1 11/14(水) 5 511 がん転移研究の最先端 浜田 淳一 (非常勤講師) 転移研究の歴史と先端の知見を理解する。 癌細胞の浸潤・転移と発癌分子機構

2 12/19(水) 5 511 ガス状分子による新たな制御機構 澤 智裕 (非常勤講師) ガス状分子から腫瘍学・生命科学を理解す

る。 一酸化窒素、活性酸素、活性硫黄

3 がん研究の最先端 筆宝 義隆 (非常勤講師) 組織再構成系により発癌機構を知る オルガノイド培養,組織幹細胞,発がん

4 エクソソームによる遺伝情報の水平伝達

の発見がもたらすインパクト 落谷 孝広 (非常勤講師) エクソソームやnon-coding RNAの世界から癌を

考える。 non-coding RNA、エクソソーム

教育グランドデザインとの関連:2、5 ※到達目標・授業のキーワードを確認の上、予習・復習してください。

学位授与方針との関連:1 授業のレベル: 4 評価:レポート 100%

科目責任者(所属):林 利憲(生体情報学)

発生生物学とその関連領域の最前線を理解 する。

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