( )
款 項 目
●事業の内容【PLAN】
●事業費の内訳【DO】
(決算額) 円(決算額) 円(予算額) 円
人 人 人
円 円 円
(決算額) 円(決算額) 円(予算額) 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円 円 円
円
円 円 円
円 円 円
●担い手の点検【DO】
様式:H27 主な業務の委託状況 一部委託している 委託している場合の委託内容 清掃 警備
市民との協働状況 ①全て行政だけで行っている 協働の内容 活動一単位当りのコスト
(③÷④)
平成25年度 平成26年度 平成27年度
(実績)
24,050
(実績)27,371
(見込)29,000
単位 (実績)1,837
人
(実績)1,141
人 (見込)800
人 (目 標 値 ) 成 果 指 標
○事業で得たい成果を示すもので、受益者(市民)の観点からとらえた具体的な効果や効用。事業の目的とリンクする(アウトカム) 具体的な指標 入館者数
指標の推移 平成25年度 単位 平成26年度 単位 平成27年度
単位
(実績)
295
日
(実績)182
日 (見込)185
日( 目 標 値 ) 活 動 指 標
○事業全体の結果を示すもので、具体的な活動量や活動実績(アウトプット) 具体的な指標 実開館日数
指標の推移④ 平成25年度 単位 平成26年度 単位 平成27年度 ●指標の設定【DO】
(この事業を全体にみて、どれだけ活動して(活動指標)、どれだけの成果(成果指標)が得られたか) 事業費の増減理由
(対前年度比率10%超の場合に記入) 平成26年度から常時開館を取りやめて来館者があったときのみの開館に変更したため
事業費の中の 主な支出項目 (H26決算額)
項 目 概 要 金 額
賃金 資料館を管理するための臨時職員の人件費
2,181,600
その他 ( )
平成26年度 総事業費③の対前年度差額
-2,113,193
平成26年度 総事業費③の対前年度比率29.8
%減 総事 業 費 ③ の 財 源 内
訳 市費
7,094,670
4,981,477
5,365,000
県からの支出金 使用料・手数料 国からの支出金
事業にかかる人件費②
2,114,100
1,416,090
1,446,000
総事業費③(①+②)
7,094,670
4,981,477
5,365,000
事業費①
4,980,570
3,565,387
3,919,000
事業にかかる人工
0.3
0.2
0.2
事業の対象
(誰(何)のために) 幡豆地域の歴史文化を学習しようとする人
事業の概要
(具体的に何を) 幡豆歴史民俗資料館の管理、運営を行う
平成25年度 平成26年度 平成27年度
年度 作成月 平成27年10月
事
事
事
事
業
業
業
業
の
の
の
の
概
概
概
概
要
要
要
要
事業の目的
(どうするために) 幡豆地域の歴史文化を広く伝えることで地域への理解と愛着を深めてもらう
鈴木とよ江 総合計画施策コード
342
予算科目10
5
6
事業開始年度 平成23
西尾市事務事業評価シート
事務事業
No.
83
事務事業名幡豆歴史民俗資料館管理運営事業
担当課名 文化振興課
●近隣の状況【CHECK】
●市民等からの参考意見等【CHECK】
●改善案【ACTION】 市民サービス向上に
向けた意見等 (市民等からの参考意見等)
・閉館の方向性があるのならば早急に検討すべき。(H27.11月 他課職員の意見) ・曜日指定での開館や予約時の開館にしてはどうか。(H27.11月 他課職員の意見)
今後の改善策 公共施設再配置計画の方針により閉館し、収蔵庫化ということが打ち出されているため、今後は収蔵資料を活用した出前講座などを検討する。
様式:H27 民間委託または市民協働
拡大の方向性
事業全体の課題 今後収蔵庫化するにあたっての地元の合意とその後の収蔵品・展示品の管理をどうするかが課題となる。
同類事業の
近隣市の実施状況 同様の来館者が来た時のみ開館という施設が近隣にない 評価の総合的な
コメント 地元の小中学生の学習の場として役立てている。
事業の方向性
(評価)
3 今後は、内容を見直して事業を縮小する
(理由) 開館を取りやめ、収蔵庫として活用していく
事業成果が上位施策の目標達成に貢献しているか ○ 受益者負担の割合は適切か ○ 他市町村と比べて上位に位置しているか △ サービスの提供方法に公平性を欠いていないか ○ 有
効 性
事業の目的は達成できているか ○ 公 平 性
受益者に偏りはないか ○
事業を継続することで、成果の向上が期待できるか ― 受益者負担を求めていない、また、求めている状況は適当か ◎
委託等、手段を変更してもコスト削減は期待できないか △ 事業に対する市民ニーズを把握しているか △ 事務の手段を工夫しても業務時間は短縮できないか ―
○ 効 率 性
単位コストは、前年を下回っているか △ 国・県・市・民間との役割分担は適切か ◎ 事業実績や目的に対して費用がかかりすぎていないか △
変化する社会情勢の中で、事業の意義は失われていないか ○
評
評
評
評
価
価
価
価
●個別評価【CHECK】
(評価の見方 ”◎”…適正、”○”…概ね適正、”△”…適正ではない、”―”…いずれにも該当しない)
評 価
評 価 項 目 評価 評 価 項 目 評価
妥 当 性