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.26(訂正)「平成24 年4月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について

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(1)

成 平イ

月 平① 日取

各取

位取

場 会 社 名

コーチ番号:平1イ喫取東証マザーゲ

本 社 所 在 地

代表

締役社長取

管理本部副本部長取

0年拓イウ平喪拓ィィ①0

代表

UチL取景ャャミ://www.フu争争モミピピビ.c為.jミ/

訂正

成 平ィ

月期決算短信

日本基準

連結

一部訂正につい

当社

成平イ

月11日に開示い

しまし

親会社ネモーニッダ株式会社に係る特別調査委員会

調査報告書

当社による調査

容及び当社

各期連結財務諸表に与える影響

概要並びに今後

対応

につい

お知らせしまし

おり

度決算短信

訂正作業を進め

まいりまし

成平ィ

月1ィ日付

成平ィ

月期決算短信

日本基準

連結

訂正作業が完了し

まし

訂正

容につい

お知らせします

訂正箇所が多数に

訂正前および訂正後

全文を

れ添付し

訂正箇所に

線を付し

表示し

おります

(2)

訂正後

成平4

暻期

連結業績

成平年

日~

成平4

暻年0日

成平4

暻期

決算期変更

成平年

成平4

暻年0日ま

ヶ暻間

ます

対前期増減率

記載し

ませ

成平4

暻期

株当

当期純利益

自己資曓当期

純利益率及び総資産経常利益率

ヶ暻間

利益

対す

数値

記載し

ます

連結財政状態

連結キャッシュ

状況

配当

状況

成平4

暻期  決算短信

日曓基準

連結

 

 

 

 

成平4

暻14日

上場会社

株式会社

上場取引所  東

番号

平15④

RL  http://www.フullspピピd.co.jp/

代表者

役職

代表取締役社長

田中

伸明

問合せ先責任者

役職

管理曓部長

保坂

健志

EL  0年-5②平③-44①0

定時株主総会開催予定日

成平4

暻平5日

配当支払開始予定日

暼価証券報告書提出予定日

成平4

暻平①日

 

 

決算補足説明資料作成

暼無

 

 

決算説明会開催

暼無     

機関投資家向け

百万円曑満

連結経営成績

%表示

対前期増減率

 

売上高

営業利益

経常利益

当期純利益

 

百万円

百万円

百万円

百万円

平4

暻期

④ん④③4

4年5

年②③

5②1

平年

暻期

15ん平01

③.④

平0

△ ①①

△1ん年平平

包括利益

平4

暻期

55④百万円

 

平年

暻期

△1ん年15百万円

 

株当

当期純利益

潜在株式調整後

株当

当期純利益

自己資曓

当期純利益率

総資産

経常利益率

売上高

営業利益率

 

円 銭

円 銭

平4

暻期

年ん③③4.55

年ん③③1.01

平1年.②

④.5

4.4

平年

暻期

△④ん平0④.5平

△平平①.0

△1.0

0.1

参考

法投資損益

平4

暻期

百万円

 

平年

暻期

百万円

 

総資産

純資産

自己資曓比率

株当

純資産

 

百万円

百万円

円 銭

平4

暻期

年ん平5②

5②1

1①.④

年ん②年年.1④

平年

暻期

4ん②年年

11

△0.年

△④②.年0

参考

自己資曓

平4

暻期

54④百万円

 

平年

暻期

△14百万円

 

営業活動

キャッシュ

投資活動

キャッシュ

財務活動

キャッシュ

現金及び現金

等物

期曒残高

 

百万円

百万円

百万円

百万円

平4

暻期

年④0

②0③

△1ん年③5

1ん平1年

平年

暻期

4年②

△平年

△年04

1ん500

 

間配当金 配当金総額

(合計)

配当性向

連結

純資産配当 率 連結

第 四半期曒 第 四半期曒

第 四半期曒 期曒 合計

 

円 銭 円 銭

円 銭 円 銭 円 銭 百万円

平年 暻期

0.00

0.00 0.00

平4 暻期

0.00

0.00 0.00

(3)

成平5

暻期

連結業績予想

成平4

日~

成平5

暻年0日

成平4

暻期

決算期変更

成平年

成平4

暻年0日ま

ヶ暻間

ます

対前期増減率

記載し

ませ

※  注記事項

新規  

社  

除外  平社  

株式会社名PS

株式会社ベッコアメ

インタ

ネッ

添付資料P.③

企業集団

状況

覧く

会計方針

変更

会計上

見積

変更

修正再表示

添付資料P.平1

連結財務諸表作成

基曓

重要

事項

変更

覧く

発行済株式数

普通株式

株当

当期純利益

連結

算定

基礎

株式数

P.年②

株当

情報

覧く

参考

業績

概要

成平4

暻期

業績

成平年

日~

成平4

暻年0日

成平4

暻期

決算期変更

成平年

成平4

暻年0日ま

ヶ暻間

ます

対前期増減率

記載し

ませ

財政状態

※  監査手続

実施状況

関す

表示

決算短信

金融商品取引法

く監査手続

対象外

決算短信

開示時点

金融商品

取引法

く監査手続

終了し

いませ

※  業績予想

利用

関す

説明

他特記事項

曓資料

記載

業績見通し等

将来

関す

記述

当社

現在入手し

情報

び合理的

断す

一定

前提

実際

業績等

様々

要因

く異

可能性

ます

業績予想

%表示

通期

対前期

四半期

対前

四半期増減率

 

売上高

営業利益

経常利益

当期純利益

株当

当期純利益

 

百万円

百万円

百万円

百万円

円 銭

四半期

5ん1年0

平50

平平0

150

1ん01④.②1

通期

11ん000

②00

①40

4④0

年ん年年1.0②

期中

重要

子会社

異動

連結範囲

変更

伴う特定子会社

異動

  会計基準等

改正

伴う会計方針

変更

 

以外

会計方針

変更      

  会計上

見積

変更      

  修正再表示      

  期曒発行済株式数

自己株式

平4

暻期

14②ん100株

平年

暻期

14②ん100株

  期曒自己株式数

平4

暻期

平年

暻期

  期中

均株式数

平4

暻期

14②ん100株

平年

暻期

14年ん①平1株

経営成績

%表示

対前期増減率

 

売上高

営業利益

経常利益

当期純利益

 

百万円

百万円

百万円

百万円

平4

暻期

①ん①1③

1②④

14②

年平0

平年

暻期

③ん0年①

△1年.1

平1年

 

平0年

△1ん51年

 

株当

当期純利益

潜在株式調整後

株当

当期純利益

 

円 銭

円 銭

平4

暻期

平ん1③1.②5

平ん1②④.②①

平年

暻期

△10ん5年④.④0

 

総資産

純資産

自己資曓比率

株当

純資産

 

百万円

百万円

円 銭

平4

暻期

平ん4②③

年平③

1年.平

平ん平年平.11

平年

暻期

年ん44④

15

0.4

104.4平

(4)

○添付資料

目次

(5)

(1 経営成績に関する 析

<当期 経営成績>

取 当連結会計 度にお るわが国経済 緩や 回復基調にある 欧州債務危機に端を し 世界経済 減 や長引 高等 影

響を 依然 し 先行 透明 状況が まし

取 一方 当社エャーハ 当社及び当社 関係会社 業領域 ある゜ンシーヅッダ広告 場 成平年 に 喪拒0①平億 対前 比ィ.1

増 場 平011 成平年 日本 広告費 ン株式会社電通 成平ィ 月公表 り ゾヤニ広告 場に次 第 媒体 し

堅調に 移し おります ま 暷近 ケマーダネァン 急 晘及やSソS サークホャヅッダワーゥンエキーニケ 領域 ら る拡大

を背晙に 今後 新 キーニケやニグヅケ領域が生まれ 場 拡大が見込まれます

取 こ よう 業環境 中 当社エャーハ 独自 法人支援ハメッダネァーヘ ネャケヌーチェメノ を め コ゚ 業 ある゜ンシ

ーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 各種キーニケ 提供に注力し まいりまし 当社 入基 あるネャケヌーチェメノが一定

規模ま 拡大し こ ら キーニケ顧 に対し コンキャゾ゛ンエ 強化を行い顧 当り単価を向 せる方針 し こ 及び新規顧

開 営業方針をSゴゾ(離1) モケゾ゛ンエ広告(離平) ゚ネ゛モ゠゜ダ広告(離年) 促S度(離ィ)等 各種広告商材 拡販展開に転換し こ

により 売 高 堅調に 移し 営業利益及び経常利益 大幅に改善い しまし

取 一方 テンコ゚ 業 り し し コ゜ンドーゥンエ 業を主に 営する株式会社名度S 株式を譲渡し こ により 第 四半期連

結会計期間におい 子会社株式 譲渡に伴う特別損失平平拒年喪喫千 を計 するこ りまし ま ターシコンシー 業及び同S度 業を

主に 営する株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダについ 社が営 ターシコンシー業界 術革新が急 に進展し 業環境が厳し

を増し い 中 当社 成長可能性を引 模索するこ 適 い 断し 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダ 株

式を譲渡し こ により 当第 四半期連結会計期間におい 子会社株式 譲渡に伴う特別利益平イ年拒年平ウ千 を計 するこ りまし

取 以 により 当連結会計 度にお る売 高 喫拒喫喪ィ拒10喫千 営業利益ィ年イ拒平喪イ千 経常利益年ウ喪拒イ①1千 当期純利益イウ1拒ィ1①千

りまし

取 お 成平ィ 月期 決算期変更により 成平年 月 日 ら 成平ィ 月年0日ま ヶ月間 おります こ め 対前

比につい 載し おりません

取 業 区 別 営業概況 次 おり あります

<゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援 業>

従来 ネャケヌーチェメノ中心 営業 ら各種広告商材 拡販展開に営業方針を転換し こ により ネャケヌーチェメノ 売 高

及び会員数 減少し Sゴゾやモケゾ゛ンエ広告 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ関連 各種キーニケ 品

質向 に向 り組 や 顧 単価 向 に努め こ 等が奏 し Sゴゾ モケゾ゛ンエ広告 主力キーニケ 売 高及び利益 増

基調 移する結果 りまし

以 結果 当連結会計 度 売 高 ①拒イ喫①拒①ウ1千 りまし

<゚ネ゛モ゠゜ダキーニケハュト゜ジー 業>

当 業 子会社 ある株式会社ネァー゜ッダが行う゚ネ゛モ゠゜ダキーニケハュト゜ジー(離イ) 業が対象 おります

自社開 し ゚ネ゛モ゠゜ダハュエメヘ ゚ネ゛モ゠゜ダB 及び ゚ネ゛モ゠゜ダBペト゜ャ 営業活動に注力し 結果 当 業に

お るハュペークミン数ン提携キ゜ダ数 に 引 調に増 い しまし ま 新 業界 顧 開 に し 注力する

株式会社ネァー゜ッダが提供するサバcピパ為為予用販売 進ゼーャ グミミモ拓B 等 新 キーニケ 拡充を る 積極的 り組 に努め

まいりまし

以 結果 当連結会計 度 売 高 平拒①ウ0拒年ィィ千 りまし

<゜ンシーヅッダベタ゛゚ 業>取

当 業 テピパキ゜ダ 営ン販売及びゴ記(離①)が属し おります

当社による自社ゴ記キ゜ダ 営に え 平01平 月曒ま 子会社 あ 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダによる自社ゴ記キ゜ダ

営及びペト゜ャゴ記キ゜ダ 営 キーニケに り組ん まいりまし 当社が 営するゴ記 業 売 高 減少傾向 ある一方 株式会

社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダにおい オーヘ機器や玩具 ゚ドヤャ 一般消費者向 ゴ記キ゜ダ 販売が 調に 移い しまし

取 以 結果 当連結会計 度 売 高 1拒1①1拒イ1年千 りまし

<ターシコンシー 業>

当 業 平01平 月曒ま 子会社 あ 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダが行うターシコンシー 業が対象 おります

新 需要開 に努める一方 ターシコンシー 増床や仮想化キーニケ等 顧 ッーゲに則し キーニケ 充実を る等 積極的 施策

が奏 し こ により 引 注 堅調に 移い しまし

以 結果 当連結会計 度 売 高 ①ウ1拒平1喫千 りまし

取 取

< 業>

当 業に 平01平 月曒ま 子会社 あ 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダが提供し いる記グ訳V/同S度向 専用線キーニケ等

業が含まれ おります

以 結果 当連結会計 度 売 高 平平0拒年喪ウ千 りまし

(6)

取 取

取 取

取 当連結会計 度にお る 業区 別販売実績    取取

注 成平ィ 月期 決算期変更により 成平年 月 日 ら 成平ィ 月年0日ま ヶ月間 おります こ め 対前

比につい 載し おりません

<次期 見通し>

取 当社エャーハ ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ業界におい 優れ キーニケ 開 高い顧 満足を提供する会社 るこ 社

会に 献する いう理念 企業 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエに関する様々 ッーゲに対応する め 各種キーニケを総合的に提

供し い こ 更 る 展を目指し まいります

取 こ 方針 新しい 業コンコハダ ゚チゾェテュグー マーォゾ゛ンエィンドッー を掲 Sゴゾ モケゾ゛ンエ広告 ゚ネ゛モ゠

゜ダ広告 主力キーニケを中心に ゜ンシーヅッダ関連キーニケを提供する に ゾェテュグーによる差別化 益を生 出す新

゚チキーニケ 開 に注力し まいります

取 次期 成平イ 月期 につ まし Sゴゾ モケゾ゛ンエ広告 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告等 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ関連 業に

経営資源を集中し各 業 強化に努める 共に 親会社 あるネモーニッダ株式会社を中 し 企業エャーハ 以 ネモーニッダエャ

ーハ いいます 術支援を 協調し 将来に向 新 業 企画 開 に り組ん まいります ま 財務面につい

し 営業利益を創出 るま に回復し こ ら 着実に利益を積 るこ 財務体質 改善ン強化に り組ん まいります

取 具体的に 以 施策に注力し まいります 取

取ヂクミヂャェメ゜゚ンダ 開 に向 営業ンキーニケ体制 確立

取地方都 にお る地域チプヂンダゾゴM展開による 価格ザーンを開

取 倒的 術力 差別化による提供キーニケ 向

取高付 価値キーニケ 開 に向 自社クケゾヘ開 体制 確立

離1

Sゴゾ(Sピバメc景取ゴ点普至点ピ取ゾミャ至m至正バャ至為点)

:検索゠ングン暷適化 顧 テピパキ゜ダが検索゠ングン ら 評価を高められるよう

にキ゜ダやモンェ構 を暷適化する 術

離平

モケゾ゛ンエ広告

:検索し ゥーワーチに応 検索゠ングン 検索結果 ヒーグに設定 れ 広告

枠に表示 れるゾゥケダ広告

離年

゚ネ゛モ゠゜ダ広告

:テピパキ゜ダやノュエ等が企業キ゜ダにモンェするトヂーやゾゥケダ広告を張り 閲覧

者が 広告を経由し 当 企業 キ゜ダ 会員 録し り商品を購入し りする

キ゜ダ 営者に報酬が支払われる いう成果報酬型 広告手法

離ィ

促S度 促ピmバ点ビ拓S至ビピ取度争バャフ為メm

:設定し 配信ュグッェに従 暷適 マーザー 広告を配信するタ゛ケハヤ゜広

告 総合管理ハメッダネァーヘ

離イ

゚ネ゛モ゠゜ダキーニケハュト゜ジー取

:広告主 モンェ元 るキ゜ダ 営者を仲 する業者

離①

ゴ記(ゴ争ピcャメ為点至c取記為mmピメcピ)

:電子商 引 ゜ンシーヅッダ等コンヌポーシヅッダワーェ 電子的 情報交換

により商品やキーニケを 配ン売 するこ

コエベンダ 名称

当連結会計期間

自取 成平年 月 日

   取 取 成平ィ 月年0日

金 千 構成比

前 期比

取゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援 業 ①拒イ喫①拒①ウ1 ①①.1

取取 取 ネャケヌーチェメノ取取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 ウ喫平拒平喫喪 ウ.喫

取取 取 Sゴゾ取取 取 取取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 年ィィ拒ィ11 年.ィ

取取 取 モケゾ゛ンエ広告取取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 年拒①ウ年拒00喪 年①.喪

取取 取 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告取取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 1拒ィ1年拒喫喪1 1ィ.平

取取 取 広告取 取 取取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取 平年ィ拒喪年ウ 平.ィ

取取 取 取 取 取 取 取取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取 1年喪拒1年年 1.ィ

取゚ネ゛モ゠゜ダキーニケハュト゜ジー 業取取 取 取 取 取取 取 取 取 平拒①ウ0拒年ィィ 平①.ウ

取゜ンシーヅッダベタ゛゚ 業取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 1拒1①1拒イ1年 11.①

取取 取 テピパキ゜ダ 営ン販売取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 1年拒喫ィウ 0.1

取取 取 ゴ記取 取取 取 取 取 取取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 1拒1ィウ拒イ①イ 11.イ

取ターシコンシー 業取取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取

 

①ウ1拒平1喫

①.ウ

取取 報告コエベンダ計取取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 1拒0喫喫拒ウイ0

取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取 平平0拒年喪ウ 平.平

取消去取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取取 取 取 取 取 △1拒年年①拒0平ウ △1年.ィ

(7)

取 当社 現在 広告媒体 販売代理を行う商材につい 顧 が当社に支払う全 扱高 総 を売 高に計 する会計基準

を採用し おります 親会社 あるネモーニッダ株式会社が採用し いる売 計 基準 モケゾ゛ンエ広告及び純広告 純 に則し

場合 モケゾ゛ンエ広告及び純広告 代理販売を行 に 当社が る 販売手数料部 が売 高 し 計 れるこ に

ります こ 基準に則し 当社 成平イ 月期連結売 高 想値を算出し 場合ウ拒イウィ百万 ります

お 総 ま 純 売 計 基準 い れ を採用し 場合 各利益 数値 変わりません

(平 財 状態に関する 析

取 当連結会計 度曒 資産合計 前連結会計 度曒 比 1拒ィウイ拒イウ喫千 減少し 年拒平イウ拒ウ1ィ千 りまし 資産 流動資産

が平拒喫0喫拒ウ喫イ千 固定資産が年ィウ拒喫1喪千 主 減少要因 現金及び預金 減少年0平拒ウウ喪千 建物 減少平01拒ウ喫ィ千 工具 器具及び

品 減少1イ年拒イ喪喪千 れん 減少平イ年拒喪0イ千 及び差入保証金 減少1イィ拒1イ0千 があ こ 等によります

取 当連結会計 度曒 債合計 前連結会計 度曒 比 平拒0年イ拒平①ウ千 減少し平拒①喪①拒ィウ平千 純資産合計 前連結会計 度 比

イイ喫拒①喪ウ千 増 しイウ1拒平ィ1千 りまし 債 流動 債が平拒1平①拒喫平平千 固定 債がイイ喫拒イイ0千 主 減少要因 短期

借入金 減少①ウ年拒ィ喫喪千 1 返済 定 長期借入金 減少年喪①拒年平ウ千 長期借入金 減少喪1ィ拒100千 があ こ による あり

ます 純資産 資本金がウィ①拒①11千 資本剰余金がウ1ウ拒①11千 利益剰余金が△喫1喫拒イウ年千 暼価証券評価差 金が

ィ拒イ0年千 少数株主持 が平平拒0喪喫千 あります 自己資本比率 1①.喫 おります

<ゥホックポンネュー 状況>

取 当連結会計 度曒にお る現金及び現金 等物 以 資金 いう 税金等調整前当期純利益を計 し 短期借入金

純減少 長期借入金 返済による支出 影響が大 前連結会計 度曒に比 平喪①拒年①1千 減少し 1拒平1年拒喫喫喫千 りまし

取 各ゥホックポンネュー 状況 次 おり あります

営業活動によるゥホックポンネュー

取 営業活動による資金 増 年喫0拒年①ィ千 りまし これ 主に 税金等調整前当期純利益イ①①拒喫①平千 減価償 費11ィ拒01ウ千

れん償 喫ィ拒喪年イ千 計 があ 一方 売 債権 増 年1①拒①1平千 があ こ による あります

投資活動によるゥホックポンネュー

取 投資活動による資金 増 ウ0喪拒喪ィ平千 りまし これ 主に 暼価証券 売 による 入11年拒喪平1千 連結 範 変更を伴

う子会社株式 売 による 入①平ウ拒喫ウウ千 があ こ による あります

財務活動によるゥホックポンネュー

取 財務活動による資金 減少 1拒年喪イ拒イ①ウ千 りまし これ 主に 短期借入金 純減少①0年拒ィ喫喪千 長期借入金 返済による支

出喪①喪拒0イイ千 があ こ による あります

(年 利益配 に関する基本方針及び当期ン次期 配当

取 当社 株主に対する利益還元 要 経営課 ある 認識し おり 部留保による財務体質 強化を りつつ 業績及び財 状態

移を がら 配当を行うこ を基本方針 し おります し し がら 現在 緊 課 あ 財務体質 強化に え 厳しい

競合環境 術革新 中 競 力を強化する め 当面 部留保を優先し 再び高成長を実現する め 投資に充当するこ によ

利益成長による企業価値 向 を通 株主 方々に対する利益還元を目指し まいります

取 以 理由により 次期 成平イ 月期 配当につ まし 中期的 業績動向や財務状態 状況を踏まえ 復配を検討し

まいります

取 お 当期 成平ィ 月期 様 理由により 無配 い しまし

(ィ 業等 モケェ

取 必 し モケェ要因 考え い い につい 投資 断 要 ある 考えられる につい 積極的 情報開示 観

ら以 おり 載し おります

取 当社 これら モケェを十 に認識し うえ 回避及び損害が 生し 場合 対応に努める方針 ありますが 本株式に関する

投資 断 本 及び本書中 本 以外 載 を慎 に検討し うえ 行われる必要がある 考え おります お 文中にお る将

来に関する 載 本書提出日現在におい 当社が 断し あります

取 業環境につい

バ 競合につい

取 当社エャーハが 業を展開し いる゜ンシーヅッダ広告 場 競合 多い業界 あります ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し

法人支援 業及び゚ネ゛モ゠゜ダキーニケハュト゜ジー 業におい SゴM 検索゠ングンマーォゾ゛ンエ キーニケや゚ネ゛モ゠゜ダ

キーニケを提供する企業が大手 ゜ンシーヅッダ関連企業を め多数存在し 広告キーニケ 多様化し おります ま ゜ンシーヅッ

ダベタ゛゚ 業におい 様々 ニグヅケペタャ キ゜ダが数多 存在し 常に新しいキ゜ダが開 れる等 厳しい競 環境が い

おります こ よう 環境 当社エャーハ 引 各゜ンシーヅッダ関連 業 拡大及び競 力 維持ン強化に努め まいります

が 優れ 競合 業者 場 競合 業者によるキーニケ改善や付 価値 高いキ゜ダンニグヅケペタャ 出現等により 当社 競 力が

する可能性があり 当社エャーハ 業績に影響を及 す可能性があります

パ ゜ンシーヅッダ広告 場 動向につい

取 近 ゜ンシーヅッダ広告 場 ゜ンシーヅッダ 晘及により 急 に拡大し まいりまし し し 急激に晙気が悪化し 場合 企

(8)

革新に伴い顧 ッーゲが変化する一方 多様 ッーゲに し ニグヅケペタャ及びキーニケ 開 ン進化が活 に進ん います 当社エャ

ーハ うし 態に対応する め 常に業界動向を注視し 迅 つ適 対応をし い 方針 ありますが めに多 支

出が 生するこ や 適 対応が れ 場合に当社 競 力が するこ 考えられ 当社エャーハ 業績に影響を及 す可

能性があります

ビ ゜ンシーヅッダを巡る法的規制につい

取 当社エャーハ 一部 業 特定電気通信役務提供者 損害賠償責任 制限及び 信者情報 開示に関する法 適用を おり

ます ま ゴ記 業 特定商 引に関する法 適用を おります 現状におい 当 法 による規制 影響 軽微 ある

認識し おり こ に当社エャーハ 業を直接規制する゜ンシーヅッダ関連 法的規制 ありません し し 今後゜ンシーヅッダ

晘及に伴い 新しい法 や自主ャーャが整 れる可能性が高 当社 業が何ら 制約を るこ 場合 当社エャーハ

業績に影響を及 す可能性があります

取 業につい

バ SゴM 営体制につい

取 当社エャーハ 主力 業 ある゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援 業 検索゠ングンを活用し マーォゾ゛ンエ活

動を支援する あり 繁に行われる検索゠ングン 表示 位 定基準 ゚ャガモゲヘ 変更及びモケゾ゛ンエ広告 入曔決定方式

変更 い 検索゠ングン クケゾヘ変更に迅 に対応し い 必要があります 当社 SゴM 営体制につい Sゴゾにお る外部

モンェ設置業務やモケゾ゛ンエ広告 用にお る 用管理業務等 単純作業を り これら業務 マッポ゚ャ化を 進するこ によ

り 経験 少 い人材 早期に活用 る体制を構築し おります こうし 特定 術者に依存し い 組 当社 業拡大を支

える 要 基 に いる 認識し おります 成平平 月平ウ日付 ボネー株式会社 ら トバ景為為受名グ度グソ 検索゠ングンをザ為為普争ピ取

同点c.に り暶えるこ が 表 れ 今後 ザ為為普争ピ が実施する検索゠ングン クケゾヘ変更に より や に対応するこ が 要に り

ます し し がら 定期に実施 れるクケゾヘ変更に必 対応 る保証 対応が適 に実施 れ 場合に 当社

業績に影響を及 す可能性があります

取 ま Sゴゾについ 対策テゞデゞ 社外流出 モケェ要因 し 考えられます 当社 Sゴゾ 一連 業務を 業体制 行うこ

により テゞデゞ 社外流出を防 組 を構築し おります し し がら 既に一定 業基 を暼する競合 社に当社 テゞデゞが

流出し 場合 当社 場クゟ゚等に悪影響を及 す 態 想定 れ うし 場合に 当社エャーハ 業績に影響を及 す可能性

があります

パ 検索゠ングン 寡占状態につい

取 当社エャーハ Sゴゾ 主に トバ景為為受名グ度グソ 又 ザ為為普争ピ にお る検索結果 位表示を目的 し おり 両検索゠ングンを対象 す

るSゴゾ売 高 Sゴゾ総売 高 ん を占め おります これ 両検索゠ングンが寡占状態にあるこ に起因する あります

成平平 月平ウ日付 ボネー株式会社 ら トバ景為為受名グ度グソ 検索゠ングンをザ為為普争ピ取同点c.に り暶えるこ が 表 れ います

取 し し 今後 これに代わる新 検索キ゜ダがマーザーを獲得するこ 考えられ うし 場合に適 対応が行え 場

合に 当社エャーハ 業績に影響を及 す可能性があります

c Sゴゾ 料金体系につい

取 当社 主力キーニケ つ あるSゴゾ 顧 キ゜ダが検索キ゜ダにおい め定められ 位 に表示 れ 場合に 料金が 生

する成 報酬型 料金体系 コンキャゾ゛ンエ型 料金体系 つ 料金体系を採用し います 検索゠ングン ゚ャガモゲヘ変更 対

応が適 場合 あるい 競合 社 術力が向 し当社 優位性が し 場合に 当社 顧 キ゜ダ 表示 位が当社

期する水準ま 昇し いこ 考えられます うし 場合に 成 報酬型による課金を選択し いる顧 ら 当社 期待する成

報酬が得られ る め 当社エャーハ 業績に影響を及 す可能性があります

ビ 特定 引先 高い依存度につい

取 当社 モケゾ゛ンエ広告 販売を行うにあ り ボネー株式会社及びザ為為普争ピ取同点c. モケゾ゛ンエ広告キーニケ 販売代理店契約を締結

し おり れ れ 正規代理店 おります 成平ィ 月期におい 両社 キーニケに対する売 高 割合 依然 し 高い状

況にあります これ 現状 モケゾ゛ンエ広告 場が両社による寡占状態にあるこ に起因する す 当社 両社 販売代理店

契約を する方針 あり 現状 具体的 害 存在し おりませんが 両社 販売代理店戦略 変更等により 当社 契約につい

更新 絶や 容 改悪を求められる可能性 あり 場合 当社エャーハ 業績に影響を及 す可能性があります

ピ 特定 業 高い依存度につい

取 当社 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援 業におい Sゴゾやモケゾ゛ンエ広告 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告が売

ん を占め おります 業 Sゴゾやモケゾ゛ンエ広告 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告以外 商材 り扱 おりますが 現在 ころ

ま 規模が小 い状況 す

取 し が Sゴゾやモケゾ゛ンエ広告 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告 各 業に何ら 問 が生 場合 当社エャーハ 業績に 大 影響を及

(9)

フ 広告主 広告 容および媒体 審査体制につい

取 当社エャーハ 社会勢力 法 及び公序良俗に する 良 業者 一 関係を持 い方針 あり 自社キ゜ダに広告を掲載する

広告主及び広告 容 自社キ゜ダにモンェを設置する キ゜ダ 以 モンェ先 につい 業界団体 ある゜ンシーヅッダ広告 進

協議会が定める基準 独自 選定基準を定め 前に審査する体制を構築し おります し が 選定基準に抵触する広告主

広告 容 モンェ先 関係が生 る可能性 現状問 生 おりませんが 今後 生する可能性 皆無 言えません 万一

よう 態が 生し 場合に 当社エャーハ 社会的信 性 著しい を招 可能性 あり 場合 当社エャーハ 業績に影

響を及 す可能性があります

普 クケゾヘダメノャについ

取 当社エャーハ モケゾ゛ンエ広告 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告等 提供を゜ンシーヅッダ環境におい 行 おります め 当社 キ

ーニケ 定供給を る め コゥポモゾ゛対策 コンヌポーシゞ゛ャケやデッィー 侵入等を回避する めに必要 思われる対策を講

おります し し がら 地震 自然災害 停電 期せ 大 象 生 新 コンヌポーシゞ゛ャケ 感染 によ

り 当社 設 ま ヅッダワーェに 害が生 る可能性があります うし 態が 生し 場合に 一定期間キーニケ 停 を余儀

れる可能性があり ま キーニケ 停 等に伴う信用 が営業活動に支 を及 すこ 考えられ 当社エャーハ 業績に影

響を及 す可能性があります

景 新規 業 益性につい

取 当社エャーハ 顧 ッーゲに則し キーニケ 提供を行う めに 新規に 業を立 るこ 検討し まいります 新 に手掛

業を早期に一定 業規模にま 成長 せ 場にお る地位を確立する め 業を 進する手段 し 必要が認められる場合に

クケゾヘ開 投資や第 者が 営するキ゜ダ及び企業 資本業務提携 り組 を行う可能性があります 今後 当

社 業 拡大に積極的に り組ん まいりますが クケゾヘ投資や に伴う資金 担 広告 伝費等 支出が 生し 益性が向 し

い可能性や 業を 進する過程におい 測 異 る 態が生 投資回 が困 に る可能性があります こ ように 業展開が

計画 おりに進ま い場合 当社エャーハ 業績に影響を与える可能性があります

取 取

取経営体制につい

バ 社歴が浅いこ につい

取 当社 成1年 月に設立 れ 社歴 浅い会社 あり ま 主要 業 開始時期につい Sゴゾ 成1ィ 月 モケゾ゛ンエ広告

成1① 10月 業 様にい れ 業歴が浅いこ ら 過 度 財 状態及び経営成績 今後 当社 業績や成長

性を 断する材料 し 十 面があります

パ 個人情報等 管理につい

取 当社エャーハ 自社キ゜ダ 営等におい 会員等 個人情報 氏名 ベーャ゚チヤケ 所等 を 得し いる め 個人情報

保護に関する法 が定める個人情報 扱 業者 し 義務が課 れ おります 当社エャーハ 個人情報及び顧 企業情報等

管理につい 法 を遵 し ゚ェコケ権限設定 従業員 行動管理等 情報 扱いに 心 注意を払い 暷大限 り組 を行

おります し し 万一 外部 ら 正゚ェコケ により情報 外部流出が 生し 場合に 当社に対し 損害賠償請求が れ

ま 追等により 社会的信用を失う可能性があり 当社エャーハ 業績に影響を及 す可能性があります

c 人材 確保につい

当社エャーハ 今後 業を拡大し い 必要 人材を十 に確保し い こ が 要 課 ある 考え 積極的に人材

採用ン育成を行 おります し し こうし 活動が計画 おりに進ま ま 幹部人材及び 想を 回る数 人材 社外流出があ

場合に 当社エャーハ 業績に影響を及 す可能性があります

取 取

取親会社 関係につい

取 当社エャーハ 親会社 あるネモーニッダ株式会社を中 し ネモーニッダエャーハに属し おり 社 当社 行済株式 イ1.ィ①

を所暼し おります ネモーニッダエャーハ 社を中 し 託ピ至点普取訳景ピ取ソゴ訳取サメ為点ャ至ピメ受 ゜ンシーヅッダを ろ 社会に 献

する いう企業理念 ゜ンシーヅッダに関わるコ゚ゾェテュグー 開 コ゚ゾェテュグーを基礎に様々 ゜ンシーヅッダ

キーニケを実現するヅッダワーェ及びキートクケゾヘを大規模に 用するこ 高品質 つ非常にコケダドネァーマンケ 高い゜ンシー

(10)

取 当社エャーハ ネモーニッダエャーハ 中 主に 業界 定評 ある゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ 業領域にお る高度 テ

ゞデゞを活用し 法人顧 を対象に 各種キーニケを総合的に提供する会社 し 位置付 られ おります 業務提携 につ まし

両社協議 決定し おりますが 社 当社エャーハに対する基本方針等に変更が生 場合に 当社エャーハ 業及び経営

成績に影響を及 す可能性があります

バ 知的財産権につい

取 当社エャーハ 第 者に対する知的財産権を侵害するこ が いように常に 心 注意を払 業活動を行 おりますが 現在

゜ンシーヅッダ関連 にお る 術 進歩 早期化 エュートャ化により 当社エャーハ 業領域にお る知的財産権 現状を完全に

把握するこ 困 あります 現在ま ころ 当社エャーハ 認識する限り 第 者 知的財産権を侵害し こ 及び侵害を理由

し 損害賠償等 訟が 生し いる 実 ありませんが 今後当社エャーハ 調査ン確認漏れ 測 態が生 る等により 第 者

知的財産権に抵触する等 理由 ら 損害賠償請求や使用差 請求等を る可能性があります これら 態が 生し 場合に 当社

エャーハ 業績に影響を及 す可能性があります

パ 訟 可能性につい

取 当社エャーハ クケゾヘ 害や 大 人 的プケ等 期せ ダメノャが 生し 場合 ま 引先 関係に何ら 問 が生

場合 これらに起因する損害賠償を請求 れる あるい 訟を提起 れる可能性があります 損害賠償 金 訟 容及び 結

果によ 当社エャーハ 業績及び財 状態や社会的信用に影響を与える恐れがあります

c 配当 策につい

取 当社 株主に対する利益還元 要 経営課 ある 認識し おり 部留保による財務体質 強化を りつつ 業績及び財 状態

移を考慮し がら 利益配当を行 い 方針 あります し し がら 当社エャーハ 業が計画 おりに進展し い場合 業績

が悪化し 場合 成長 向 投資に え 部留保を優先する場合 利益配当が行え い可能性があります

ビ 新株 約権 行使による株式価値 希薄化につい

<ケダッェアハクミンについ >

当社 役員及び従業員 ペスパークミン向 優秀 人材 確保を目的 し ケダッェンアハクミン制度を採用し おり 会社法第

平年①条 第平年喪条及び第平年喫条 規定に基 新株 約権を当社 役員及び従業員に対し 付与し おります 成平ィ 月曒現在にお る新

株 約権による潜在株式数 ィ年0株 あり 行済株式総数1ィウ拒100株 0.平喫 に相当い します ま 今後にお まし 目的

ケダッェンアハクミン 付与を行う可能性がありますが 場合 株式価値 希薄化を招 可能性があります

ピ 投資暼価証券にお る評価損による影響につい

取 当社エャーハ 投資暼価証券 評価基準及び評価方法 し し方式を採用し います 今後 個別 投資先 業績動向や経済情

勢等 変化等により 当社エャーハが保暼する投資暼価証券 価値が 落し 場合に 評価損 生により当社エャーハ 業績に影響が

生 る可能性があります

フ 繰延税金資産 回 可能性 評価にお る影響につい

取 当社エャーハ 将来 課税所得 見積りに基 い 繰延税金資産 回 可能性を評価し いる め 見積 が減少し繰延税金資

産 一部ま 全部を将来実現 い 断し 場合 あるい 税率変動 を含 各国税制 変更 があ 場合 断を行

期間に繰延税金資産を減 し 税金費用を計 するこ に ります 結果 し 当社エャーハ 業績及び財務状況が影響を る

可能性があります

普 債務保証につい

取 当社エャーハ 債務保証契約を金融機関 間 締結し おります 将来 債務保証 履行を求められる状況が 生し 場合に 当

社エャーハ 業績及び財務状況等に影響を及 す可能性があります

(イ 企業 前提に 要 疑義を生 せるよう 象又 状況 解消

取 当社エャーハ 前連結会計 度におい ゚ドヤャ 業を営 子会社株式 譲渡に伴う特別損失を計 し こ 等により 純資産が大幅

に減少し こ ら 企業 前提に 要 疑義を生 せるよう 状況が存在し おりまし

取 し し 当連結会計 度におい 当社エャーハ テンコ゚ 業 暷後 る株式会社名度Sを売 し こ ら 当社エャーハ 法人向

に特化し ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを主体 するコ゚ 業 体制が完全に整うこ こ 及び子会社 ある株式会社パ

ッコ゚ベン゜ンシーヅッダ株式 譲渡により当社エャーハ 財務トメンケが大幅に改善し 自己資本 拡充が れ こ 並びにSゴM 業

Sゴゾ/モケゾ゛ンエ広告 及び゚チヅッダワーェ 業 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告/促S度 を中心に売 高が堅調に 移し 営業利益及び経常利益

大幅に改善し いるこ ら 企業 前提に 要 疑義を生 せるよう 象又 状況 解消し おります

(11)

取 当社エャーハ 当社 子会社 社により構成 れ おり ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ 業領域におい Sゴゾ モケゾ゛ンエ広告

゚ネ゛モ゠゜ダ広告を中心 し 各種キーニケ 提供等に り組ん おります ま 主に 中小企業を対象 し ゜ンシーヅッダマー

ォゾ゛ンエに関するコンキャゾ゛ンエを総合的に行 い こ を目的 し 会員制キーニケ ネャケヌーチェメノ いう 当社独自 法

人支援ハメッダネァーヘを構築し こ ハメッダネァーヘを通 キーニケ 提供 行 おります

取 取

取 当社エャーハ 各 業 容 次 おり あります

<゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 法人支援 業>

1 ネャケヌーチェメノ

取 ネャケヌーチェメノ 顧 企業に対し より多 ベモッダを提供するこ を目的に創設し 会員制キーニケ あり 当社独自

画期的 法人支援ハメッダネァーヘ す 当社 こ ネャケヌーチェメノ を通 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエを中心 し 扱

いキーニケ 提供を行 おります

平 Sゴゾ

取 当社 検索゠ングンを活用し キ゜ダ 集 や企業広告を行う企業に対し 検索゠ングン 表示 位 定基準 ゚ャガモゲヘ を解

析し キ゜ダ 状態を暷適化するこ により 顧 キ゜ダが検索゠ングン ら 評価を高められるこ を目的 し Sゴゾ 検索゠ングン暷適

化 キーニケ 提供を行 おります

年 モケゾ゛ンエ広告

取 検索結果 ヒーグに設定 れ 広告枠に表示 れるゾゥケダ広告 モケゾ゛ンエ広告 検索キ゜ダ 閲覧者が検索キ゜ダ に表示 れ

る当 広告主 ゾゥケダ広告をェモッェし 場合に 広告主 利用料が 生する 組 おります 当社 ボネー株式会社や

ザ為為普争ピ取同点c. が提供するモケゾ゛ンエ広告 らびにコンゾンゼ連動型広告 販売を行 おります ま 用面におい 費用対効果

高い広告を出稿 るよう ゥーワーチ 選定 入曔価格 調整 広告原稿 作成 全面的にキフーダを行 おります

ィ ゚ネ゛モ゠゜ダ広告 広告

取 当社 テピパハュペークミンにお る顧 ッーゲに応 子会社 ある株式会社ネァー゜ッダが 営する゚ネ゛モ゠゜ダ広告 販売代理

や トヂー広告 モケゾ゛ンエ広告以外 各種゜ンシーヅッダ広告 販売代理を行 おります

取 当社 テピパハュペークミンにお る顧 ッーゲに応 キ゜ダ制作 や゚ェコケ解析 入力ネァーヘ暷適化キーニケ 各種ゼーャ

提供等 付 キーニケ 提供を行 おります

<゚ネ゛モ゠゜ダキーニケハュト゜ジー 業>

゚ネ゛モ゠゜ダハュエメヘ 広告主及び提携キ゜ダ ヅッダワーェを構築し ゚ネ゛モ゠゜ダ広告 引を仲 する情報クケゾヘ す

株式会社ネァー゜ッダ 子会社 が 当社が開 し ゚ネ゛モ゠゜ダキーニケ ゚ネ゛モ゠゜ダB ゚ネ゛モ゠゜ダBペト゜ャ を提供

し おります

<゜ンシーヅッダベタ゛゚ 業>

1 テピパキ゜ダ 営ン販売

取 各種ゾーマに特化し 情報キ゜ダを企画ン制作し 広告枠および当 キ゜ダ 販売活動を行 おります お 売 対象 るキ゜ダ

当社が企画 開 し キ゜ダに限定し おります

平 ゴ記 法人向 消費者向

取 当社エャーハ 特定 に特化し 各種ゴ記キ゜ダおよびペト゜ャゴ記キ゜ダを 営し アンメ゜ン 商品 通信販売を行 おりま

す ペト゜ャゴ記キ゜ダ 営を し おります

<ターシコンシー 業>

取 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダ 子会社 がデゞグンエ ビケゾ゛ンエ等 キーニケを提供し おります お 成平ィ 月1喫日

付 公表い しまし 当社子会社 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダ 株式 譲渡及び れに伴う特別利益 計 に関するお知ら

せ おり 当社が保暼し い 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダ 全株式を譲渡し 成平ィ 月年0日時 におい 当社 連結

範 より除外し おります

< 業>

取 当 業に 株式会社パッコ゚ベン゜ンシーヅッダ 子会社 が提供し いる記グ訳V/同S度向 専用線キーニケ等が含まれ おります

(12)

取 当社 業系統 以 おり ります

(13)

(1 会社 経営 基本方針

取 当社エャーハ 親会社 あるネモーニッダ株式会社が掲 る 託ピ至点普取訳景ピ取ソゴ訳取サメ為点ャ至ピメ受取 ゜ンシーヅッダを ろ 社会に 献す

る いう企業理念に基 ネモーニッダエャーハ 一員 し ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ 領域 優れ キーニケを提供す

るこ を通 社会に 献し い こ を経営 基本方針 し おります 当社エャーハ 強 ある゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ力を

活 し 優れ キーニケ 開 高い顧 満足を提供する企業 るこ 顧 社員 株主 し 社会に 献 るよう努め まい

ります

(平 目標 する経営指標

取 当社エャーハ 各期におい 設定する業績 想を達成するこ が暷 限 使命 ある 考え 売 高及び営業利益を 算統制 主軸

し おります 経営資源 効率化に向 資本 益率 チゾグンチゾゴ 及び労働生産性 従業員一人当 り売 総利益 を管理指標 し

改善に努める 共に コケダ管理を徹底し 行 おります

取 ま 業 陳腐化を防 競 力 維持ン増進を る め 各 業 売 高利益率を注視しつつ し 業務改善に努める一方 新キ

ーニケ 開 に り組ん おります

(年 中長期的 会社 経営戦略

取 当社エャーハ これま 多 企業 テピパ戦略に携わ 経験や実績 及び れらにより蓄積し ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ

高度 テゞデゞを活 し Sゴゾ モケゾ゛ンエ広告 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告 サークホャベタ゛゚活用キーニケ等 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛

ンエ 各種キーニケを展開し おります 引 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ支援に関わる研究を進め 顧 企業 あらゆる課 や

ッーゲに対応し 優れ キーニケを開 し 提供するこ 顧 満足 向 に努め まいります ま 中長期的 経営戦略 し 当

社 ゾェテュグーによる差別化 益を生 出す新 ゚チキーニケを開 し られる会社 る ゚チゾェテュグー領域 研究

れを担う人材 確保及び育成に努め まいります え 顧 企業 マーォゾ゛ンエ支援能力を高めるこ に 注力し ゚チゾェ

テュグー マーォゾ゛ンエィンドッー し 当社 ら る成長を目指し 企業価値 向 に努め まいります

(ィ)取会社 対処す 課

取 当社エャーハ 以 を主 対処す 課 し り組ん おります

取SゴM手法及び実務体制 的 改良取

取 当社エャーハ 主力キーニケ あるSゴゾ及びモケゾ゛ンエ広告 検索゠ングンを活用し マーォゾ゛ンエ活動を支援する ありま

す 繁に行われる検索゠ングン 表示 位 定基準 ゚ャガモゲヘ 変更 モケゾ゛ンエ広告 入曔決定方式 変更 い 検索゠ン

グン クケゾヘ変更に迅 に対応する め 検索゠ングン 対策手法やSゴM 手法をより専門的に研究する 的に実務体制を改良し

い こ が 要 ある 認識し おります 当社エャーハ SゴM実務体制 業化 業務 マッポ゚ャ化を 進し 経験 少 い人材

早期に活用 る 組 を構築し おりますが 注 増大等に え SゴM 術者及び実務ケシッネ 採用ン教育 業務 効率化を

的に行 まいります

取゚ネ゛モ゠゜ダ広告 業 規模拡大

取 ゚ネ゛モ゠゜ダキーニケハュト゜ジー 業におい 早期に一定 業規模にま 成長し 場クゟ゚を拡大するこ が 要 課 あ

る 認識し おります めに 自社開 し ゚ネ゛モ゠゜ダハュエメヘ ゚ネ゛モ゠゜ダB ゚ネ゛モ゠゜ダBペト゜ャ

拡販 提携キ゜ダ ドーダヂー 拡充が必要 ある め 両者につ 積極的 営業活動を行 まいります ま 営業面を担当し

いる当社 営面を担当し いる株式会社ネァー゜ッダ 子会社 が ゚ネ゛モ゠゜ダ広告 業基 強化に し り組 こ

業拡大を まいります

取゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエにお る新キーニケ 開 及びメ゜ンヂッハ 拡充

取 現状 従来 ら定評 あるSゴゾやモケゾ゛ンエ広告 ゚ネ゛モ゠゜ダ広告 い 主力キーニケが当社売 大半を占め おります 企業

ッーゲに則し キーニケ 提供を行う め 効果的 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ 実現に向 サークホャベタ゛゚活用キーニケや

゚ェコケ解析 入力ネァーヘ暷適化キーニケ 各種ゼーャを中心に 積極的にキーニケベッポー 拡充を おります 企業 ッー

ゲに対応する め 幅広 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエ支援に関わる研究を進め ゜ンシーヅッダ広告にお るゾェテュグー 差別化

新 ゚チキーニケ 開 に努めるこ 要 課 ある 認識し おります 今後 ゜ンシーヅッダマーォゾ゛ンエに関するキ

ーニケを総合的に提供し い 方針 あり 顧 志向を第一に考え 様々 キーニケ 拡充に努め まいります

取営業体制 更 る強化

取 独自性 高いキーニケを創出し 拡販し い めに より強固 営業体制を確立するこ が 要 ある 認識し おります 顧

ッーゲを汲 り がら適 キーニケを販売する直接販売 利 を活 し 顧 信 関係を構築するこ 長期 引につ がる

考え おります め 顧 属性やッーゲに適し 営業体制や営業手法 確立に え 営業人員 増強や個々人 営業ケゥャ

向 に 努め まいります

取人材 育成ン教育

取 当社エャーハ 業を拡大し い うえ 必要 人材を十 に確保し い こ が 要 ある 考え 高い専門性を暼する人材及び

管理職者 獲得 人材育成に注力し まいります め 幅広い人材採用活動を行う 能力ン実績主義 報酬体系 実施 教育研修

制度 充実 業務 合理化 外部テゞデゞ 活用 積極的に り組ん まいります

取 取

(イ 会社 経営 要

取 特に 当する ありません

(14)

連結財務諸表

連結

借対照表

単位:千

前連結会計

度取

成平年

月年1日

当連結会計

度取

成平ィ

月年0日

資産

部取

流動資産取

現金及び預金取

1拒イ1①拒ウウウ

1拒平1年拒喫喫喫

手形及び売掛金取

1拒年①ウ拒イ喪年

1拒ィ0年拒年平ウ

商品取

ウ喪拒①①平

①喫①

入金取

ィ①拒年①ウ

平拒①ウ喫

前払費用取

イイ拒イィ喫

平イ拒1年年

繰延税金資産取

1ウ拒①年イ

1年喫拒平喪1

1①平拒年イイ

1ウイ拒平0ィ

倒引当金取

△ィ喪拒ィイ平

△イ0拒イ平ウ

流動資産合計取

年拒1喫①拒ィウ喫

平拒喫0喫拒ウ喫イ

固定資産取

暼形固定資産取

建物取

※平取取

年ィ0拒0ウ喫

ウ年拒イ0ウ

減価償

△11喪拒イ年0

△イ年拒ウイ1

建物

平平1拒イィ喫

1喫拒ウイイ

工具

器具及び

品取

喫年平拒年ウ平

①1拒ィ喫ィ

減価償

△ウウ平拒年ィ喫

△イイ拒0イ喫

工具

器具及び

1①0拒0平年

①拒ィ年イ

土地取

※平取取

1ウ平拒平ィ1

モーケ資産取

平年拒イ平イ

減価償

△1年拒喪0平

モーケ資産

喫拒ウ平平

平拒ィイ平

減価償

△1拒喫年ィ

イ1喪

暼形固定資産合計取

イ①ィ拒0イイ

平①拒1喫0

無形固定資産取

サネダゞ゠゚取

ィ①拒喫ィ0

平0拒喪①ィ

れん取

平イ①拒0喪1

平拒平ウ①

イ平

1喪拒喫イ平

無形固定資産合計取

年0年拒0ウ年

ィ平拒0喫年

投資

資産取

投資暼価証券取

平平0拒①1喫

①年拒ウ平0

破産更生債権等取

年イイ拒年喫喪

平喪ウ拒イィ平

長期

付金取

1イ平拒平平0

111拒平平0

繰延税金資産取

ウ拒1喪年

1ィ拒喪01

差入保証金取

※平取取

平イ0拒喪ィ喪

喫①拒①喫ウ

1平1拒ウ年喪

平0

倒引当金取

△ィ年喪拒年平年

△平喫ィ拒年①①

投資

資産合計取

①①喫拒①喪イ

平ウ喫拒①年イ

固定資産合計取

1拒イ年①拒喪1ィ

年ィウ拒喫1喪

(15)

単位:千

前連結会計

度取

成平年

月年1日

当連結会計

度取

成平ィ

月年0日

部取

流動

債取

掛金取

1拒01ィ拒イ喪0

1拒1喫年拒0ウ①

短期借入金取

※1拒取※平取取

1拒010拒ィ喫喪

※1取取

年年ウ拒000

返済

長期借入金取

※平取取

①①年拒イ平ウ

平ウウ拒平00

モーケ債務取

ィ拒0ウイ

曑払金取

1年ウ拒1ウウ

ィィ拒①年0

曑払法人税等取

10喪拒ウ平0

喫年拒ウ10

曑払消費税等取

①喫拒0喪①

①1拒年イィ

賞与引当金取

平年拒イ00

平ウ拒平00

10イ拒①平喫

喫平拒ウイ1

流動

債合計取

年拒1年①拒ウ喫イ

平拒1平①拒喫平平

固定

債取

社債取

100拒000

長期借入金取

※平取取

1拒年ウ年拒①イ0

イイ喫拒イイ0

モーケ債務取

イ拒①ィ①

繰延税金

債取

平年拒ウィ0

喪1拒喫0①

固定

債合計取

1拒イ喪ィ拒喫ィィ

イイ喫拒イイ0

債合計取

ィ拒ウ平1拒ウ年喫

平拒①喪①拒ィウ平

純資産

部取

株主資本取

資本金取

ウィ①拒①11

ウィ①拒①11

資本剰余金取

ウ1ウ拒①11

ウ1ウ拒①11

利益剰余金取

△1拒ィ喫0拒喫喫0

△喫1喫拒イウ年

株主資本合計取

△平①拒ウ①喪

イィィ拒①ィ喪

包括利益

暼価証券評価差

金取

1平拒ィイイ

ィ拒イ0年

包括利益

合計取

1平拒ィイイ

ィ拒イ0年

少数株主持

平イ拒喪①①

平平拒0喪喫

純資産合計取

11拒イイィ

イウ1拒平ィ1

参照

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