ファイル名:0000000_1_0134946502611.doc 更新日時:2014/11/15 10:46:00 印刷日時:14/11/15 10:46
四 半 期 報 告 書
ファイル名:0000000_3_0134946502611.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:14/11/15 10:45
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書 金融商品取引法第27条の30の に規定す 開示用
電子情報処理組織。E)INET) 使用し提出したデータに目次及び頁 付し
出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期
レビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書 尾に
ファイル名:0000000_4_0134946502611.doc 更新日時:2014/11/15 10:44:00 印刷日時:14/11/15 10:45
目 次
頁
表紙 ………1
第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ………
1 主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………
第 事業の状況 ………
1 事業等のリスク ………
経営上の重要な契約等 ………
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 ………
第 提出会社の状況 ………7
1 株式等の状況 ………7
役員の状況 ………
第4 経理の状況 ………9
1 四半期財務諸表 ………10
その他 ………14
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………15
四半期レビュー報告書
の
の
表紙
の
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の7第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2【 11月14日
四半期会計期間 第4【期第1四半期。自の 成2【 7月1日の 至の 成2【 9月30日)
会社名 株式会社の 環境管理センター
英訳名 ENVI7ON2ENTA1 (ONT7O1 (ENTE7 (O.,1T).
代表者の役職氏名 代表取締役社長ののの 水落の 憲吾
本店の所在の場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号
電話番号 4 。67 ) 。代表)
事務連絡者氏名 専務取締役ののの 河東の 康一
最寄りの連絡場所 東京都八王子市散田町三丁目7番23号
電話番号 4 。67 ) 。代表)
事務連絡者氏名 専務取締役ののの 河東の 康一
縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番1号
第一部
企業情報
の
第1
企業の概況
の
1
主要な経営指標等の推移
の
の
。注)の 1.当社は四半期連結財務諸表 作成し おりませんの 、連結会計 度に係 主要な経営指標等の推移につい
は記載し おりません。
.売上高には消費税等は含ま おりません。
.持分法 適用した場合の投資利益につい は、当社は関連会社がないため記載し おりません。
4.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、1株当たり四半期 当期 純損失 あ
り、また、潜在株式が存在しないため記載し おりません。
.第45期は、決算期変更により 成2【 4月1日 成2【 6月30日ま の ヶ月間とな おります。
6.第45期は、決算期変更により第1四半期報告書は作成し おりません。こ に伴い、前第1四半期累計期間
の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。
の
事業の内容
当第1四半期累計期間におい 、当社が営 事業の内容につい 重要な変更はありません。
また、当社には関係会社。当社の親会社、子会社、関連会社及びその他の関係会社)はありません。
の
回次
第4【期 第1四半期
累計期間
第45期
会計期間 自の 至の 成2【成2【 7月1日9月30日 自の 至の 成2【成2【 4月1日 6月30日
売上高 。千円) 【49,254 494,340
経常利益。△損失) 。千円) △107,57【 △200,915
四半期。当期)純利益。△損失) 。千円) △7【,359 △179,455
持分法 適用した場合の
投資利益 。千円) - -
資本金 。千円) 759,037 759,037
発行済株式総数 。株) 4,208,270 4,208,270
純資産額 。千円) 1,34【,920 1,422,733
総資産額 。千円) 4,9【5,958 4,【13,594
1株当たり四半期。当期)
純利益金額。△損失金額) 。円) △18.15 △42.【5
潜在株式調整後1株当たり
四半期。当期)純利益金額 。円) - -
1株当たり配当額 。円) - -
自己資本比率 。%) 27.1 30.8
第2
事業の状況
の
1
事業等のリスク
当第1四半期累計期間におい 、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業 度の 価証券報告
書に記載した事業等のリスクについ 重要な変更はありません。
の
経営上の重要な契約等
当第1四半期会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
の
財政状態、経営成績及びキャッシュ
フローの状況の分析
文中の将来に関す 事項は、当四半期報告書提出日現在におい 当社が 断したもの あります。
なお、当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セグメ
ントはありません。
の
。1)の 業績の状況
当第1四半期累計期間の国内経済 概観す と、消費税率引 上 に伴う駆け込 需要の 動の影響が一巡し、
景気の緩や な回復基調が続く一方、為替が大 く変動し、景気の見通しが不透明な状況にありました。
環境行政の動向とし は、本 月に、環境省が2020 オリン ック パラリン ック東京大会 契機とした環
境配慮の推進につい とりまとめ な 、安全 安心 世界にア ールす ための動 が始まりました。
このような状況の中、当社の分析センター 東京都八王子市 が食品衛生法第33条の規定によ 録検査機関と
し 厚生労働大臣 認め ました。昨 月に取得した食品の放射能分析に係 I8O17025試験所認定と合わ
せ、環境分 た知見 ベースに、食の安全 安心 支え 分 におい も 献し いく体制が整いました。
当第1四半期累計期間の 注高は9億91百万円 あります。分 の 注高は、環境調査6億18百万円、コンサ
ルタント1億39百万円、応用測定1億32百万円、放射能1億 百万円 あります。
当第1四半期累計期間の売上高は、6億49百万円となりました。当第1四半期の 注残高は15億10百万円 あり
ます。
損益面につい は、売上原価は 億39百万円、販売費及び一般管理費は 億円となりました。その結果、営業損
失は90百万円、経常損失は1億7百万円、四半期純損失は7【百万円となりました。
季節変動につい
当社が 注す 案件は 月 ま 契約期間とす 調査業務が多く、 間売上高のおよそ 分の1が 月に計上
さ ます。また人件費 営業経費等の固定費は毎月 均等に発生す ため、第 四半期ま は営業損失が生
季節変動の特徴があります。
なお、当社は、 成2【 6月24日開催の第44期定時株主総会におい 、定款の一部変更 決議し、決算期 月
31日 6月30日に変更いたしました。こ に伴い、前事業 度は 成2【 4月1日 成2【 6月30日ま の
ヶ月決算とな おり、前第1四半期財務諸表 作成し いないため、経営成績の分析におい 、前第1四半期
累計期間との比較数値は記載し おりません。
の
- 注高 売上高の四半期推移-
の
の
第1四半期 累計期間
第 四半期
累計期間
第 四半期
累計期間 通期
。7~9月) 。7~12月) 。7~ 月) 。7~6月)
の 注高 当四半期累計期間 。百万円) 991 の の の
の 売上高 当四半期累計期間 。百万円) 【49 の の の
。2)の 事業上及び財務上の対処すべ 課
当第1四半期累計期間におい 、当社が対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。
また、前事業 度に掲 た課 につい は、当第1四半期累計期間も引 続 取り組ん おります。
の
。3)の 研究開発活動
当第1四半期累計期間におけ 研究開発活動の金額は9百万円 あります。
なお、当第1四半期累計期間におい 、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
の
。4)の 従業員数
当第1四半期累計期間におい 、当社の従業員数に著しい増減はありません。
の
。5)の 生産、 注及び販売の状況
当社は環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セグメントはありま
せん。
の
の
なお、分 の 注高及び 注残高 売上高はつ のとおり す。
の
の 分 注高及び 注残高
の
。注)の 金額は販売価格によ おり、消費税等は含ま おりません。
の
の 分 売上高
の
の。注)の 販売数量につい は、同一分 のな も種類が多く、 つ仕様も多岐にわた ため記載 省略し おります。
の
生産 注及び販売状況 。単位 千円)
当第1四半期累計期間
。自の 成2【 7月1日
至の 成2【 9月30日)
生産状況。製造原価) 719,5【8
注状況。販売価格) 991,749
販売状況。売上高) 【49,254
の
分の
当第1四半期累計期間
。自の 成2【 7月1日
至の 成2【 9月30日)
注高。千円) 注残高
。千円)
環境調査 【18,035 805,872
コンサルタント 139,059 470,121
応用測定 132,391 141,990
放射能 102,2【3 92,831
合計 991,749 1,510,815
の 官公庁 355,882 【39,710
の 民間 【35,8【7 871,105
の
分
当第1四半期累計期間
。自の 成2【 7月1日
至の 成2【 9月30日)
金額。千円) 構成比。%)
環境調査 375,3【1 57.8
コンサルタント 34,92【 5.4
応用測定 127,【8【 19.7
放射能 111,279 17.1
合計 【49,254 100.0
の の官公庁 98,759 15.2
の の民間 550,495 84.8
。【)の 設備の状況
当第1四半期累計期間におい 、当社の主要な設備に著しい変動はありません。
の
。7)の 資本の財源及び資金の流動性につい の分析
当社の事業は、 した調査 4月に着手し 月に完了す 契約が多く、 月 時の売掛金残高は 間売上高
のおよそ 分の1にな 傾向があります。そ により4~ 月の売掛金回収ま の間、毎月 均的に発生す 人件
費 外注委 費等の営業費用の支払 目的とす 資金需要が生 、取引銀行 計画的に借入金 調達し いま
す。
当社の資金計画は、現金及び預金の月 残高が各月の資金需要の1~1.5ヶ月相当 目安とし おり、安定した財
務流動性 維持す よう努め おります。
当第1四半期会計期間 の総資産は49億【5百万円 前事業 度 比 億52百万円増加 になりました。流動資産
は1【億75百万円 同 億【3百万円増加 、固定資産は32億90百万円 同10百万円減少 あります。流動資産増減
の主な要因は、現金及び預金の増加により1億4【百万円増加、仕掛品1億75百万円増加 あります。
債は3【億19百万円 同4億28百万円増加 となりました。増減の主な要因は、事業資金の確保 目的に社債の
発行 行い 億円増加、運転資金 使途とす 短期及び長期借入金97百万円増加、設備資金 使途とす 長期借入
金の約定返済により17百万円減少 あります。また、リース債務 億11百万円 同15百万円減少 含 利子
債残高は28億 百万円 同 億【4百万円増加 となりました。
純資産は13億4【百万円 同75百万円減少 となりました。こ は当第1四半期純損失7【百万円によ もの す。
の
。8)の 経営者の問 認識と今後の方針につい
成2【 4月の消費税増税後の調整期間 終え、2020 成32 の東京オリン ック パラリン ック開催
に向けた公共事業投資によ 景気の高揚が期待さ おります。東日本大震災 の復興事業につい は、宮城
県、岩手県 は比較的 調に復興が進ん おりますが、福島県 は除染の中心とな 中間貯蔵施設の建設に向けた
動 がようやく具体化し 来たとこ にあります。
こうした事業環境の中 、当社は新分 周辺事業 の展開 積極的に進め まいります。
の
第3
提出会社の状況
の
1
株式等の状況
。1)の 株式の総数等
の 株式の総数
の
の 発行済株式
の
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
の
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
の
。4) ライツプランの内容
該当事項はありません。
の
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
の
。【) 大株主の状況
当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あ ため、記載事項はありません。
の
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 15,000,000
計 15,000,000
の
種類
第1四半期会計期間 現在発行数。株)
。 成2【 9月30日)
提出日現在 発行数。株)
。 成2【 11月14日)
上場金融商品取引所
名又は 録認可金融
商品取引業協会名
内容
普通株式 4,208,270 4,208,270
東京証券取引所 JASDAQ
。スタン ー )
単元株式数 100株
計 4,208,270 4,208,270 ― ―
の
月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額 。千円)
資本金残高 。千円)
資本準備金 増減額 。千円)
資本準備金 残高 。千円)
成2【 7月1日~
成2【 9月30日 ― 4,208,270 ― 759,037 ― 707,701
。7) 議決権の状況
当第1四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ないため、記載
す ことが ないこと 、直前の基準日。 成2【 6月30日)に基 く株主名簿によ 記載 し おります。
の
の 発行済株式
。注)の 単元未満株式 欄には、当社名義の株式が18株含ま おります。
の
の 自己株式等
の
役員の状況
前事業 度の 価証券報告書提出日後、当四半期累計期間におけ 役員の異動はありません。
なお、当四半期累計期間 後の 成2【 10月1日付 、次のとおり役職の異動 行 おります。
役職の異動
の
の
の の 成2【 9月30日現在
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等) 普通株式 の 400 ― ―
完全議決権株式。その他) 普通株式 4,20【,900 42,0【9 ―
単元未満株式。注) 普通株式ののののののの 970 ― 1単元。100株)未満の株式
発行済株式総数 4,208,270 ― ―
総株主の議決権 ― 42,0【9 ―
の
の の 成2【 9月30日現在
所 者の氏名又は名称 所 者の住所 自己名義所株式数。株) 他人名義所株式数。株) 所の合計。株) 株式数
発行済株式総数
に対す 所 株
式数の割合。%)
株式会社環境管理 センター
東京都八王子市散田町
三丁目7番23号 400 ― 400 0.01
計 ― 400 ― 400 0.01
の
新役名及び職名 旧役名及び職名 氏名 異動 月日
取締役 技師長
兼 環境放射能プロ ェクト室長
取締役
技師長 尹 子 成2【 10月1日
第4
経理の状況
の
1.四半期財務諸表の作成方法につい
当社の四半期財務諸表は、 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関す 規則 。 成19 内 府令第【3
号)に基 い 作成し おります。
成2【 6月24日開催の第44期定時株主総会におい 、定款の一部変更 決議し、決算期 月31日 6月30日
に変更いたしました。こ に伴い、前事業 度は 成2【 4月1日 成2【 6月30日ま の ヶ月決算とな
おり、前第1四半期財務諸表 作成し いないため、前第1四半期累計期間の記載はし おりません。
の
.監査証明につい
当社は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 、第1四半期会計期間。 成2【 7月1日 成2【
9月30日ま )及び第1四半期累計期間。 成2【 7月1日 成2【 9月30日ま )に係 四半期財務諸表につい
、新日本 限責任監査法人によ 四半期レビュー け おります。
の
.四半期連結財務諸表につい
当社は子会社がありませんの 、四半期連結財務諸表 作成し おりません。
1
四半期財務諸表
。1) 四半期貸借対照表
の の の の の の の の の の の 。単位 千円)
の の の の の の の の の の
前事業 度
。 成2【 6月30日)
当第1四半期会計期間
。 成2【 9月30日)
資産の部 の の
の 流動資産 の の
の の 現金及び預金 454,947 【01,375
の の 取手形及び売掛金 481,541 499,2【3
の の 仕掛品 302,338 478,118
の の 貯蔵品 10,872 10,325
の の 前払費用 38,893 28,035
の の 繰延税金資産 24,583 58,924
の の その他 1,979 2,277
の の 貸倒引当金 △2,992 △3,103
の の 流動資産合計 1,312,1【4 1,【75,217
の 固定資産 の の
の の 形固定資産 の の
の の の 建物 純額 1,557,297 1,543,332
の の の 機械及び装置 純額 144,872 144,198
の の の 土地 1,107,【45 1,107,【45
の の の その他 純額 311,879 315,815
の の の 形固定資産合計 3,121,【95 3,110,992
の の 無形固定資産 の の
の の の ソフトウエア 25,294 23,7【2
の の の その他 10,339 15,27【
の の の 無形固定資産合計 35,【33 39,038
の の 投資その他の資産 の の
の の の 差入保証金 83,001 82,539
の の の その他 103,412 100,434
の の の 貸倒引当金 △42,313 △42,2【4
の の の 投資その他の資産合計 144,101 140,709
の の 固定資産合計 3,301,430 3,290,741
の 資産合計 4,【13,594 4,9【5,958
債の部 の の
の 流動 債 の の
の の 掛金 70,0【9 【【,735
の の 短期借入金 1,334,173 1,381,【74
の の 1 内償還予定の社債 - 75,000
の の 1 内返済予定の長期借入金 270,012 283,372
の の リース債務 5【,577 5【,44【
の の 未払金 90,458 101,702
の
の
の の の の の の の の の の の 。単位 千円)
の の の の の の の の の の
前事業 度
。 成2【 6月30日)
当第1四半期会計期間
。 成2【 9月30日)
の 固定 債 の の
の の 社債 - 225,000
の の 長期借入金 【09,102 【28,239
の の リース債務 170,273 155,297
の の 繰延税金 債 1,278 1,5【5
の の 退職給付引当金 4【1,310 4【【,950
の の 役員退職慰労引当金 9,554 9,554
の の 資産除去債務 3,412 3,42【
の の 固定 債合計 1,254,931 1,490,033
の 債合計 3,190,8【0 3,【19,038
純資産の部 の の
の 株主資本 の の
の の 資本金 759,037 759,037
の の 資本剰余金 707,701 707,701
の の 利益剰余金 △45,298 △121,【57
の の 自己株式 △142 △142
の の 株主資本合計 1,421,298 1,344,939
の 評価 換算差額等 の の
の の その他 価証券評価差額金 1,435 1,981
の の 評価 換算差額等合計 1,435 1,981
の 純資産合計 1,422,733 1,34【,920
債純資産合計 4,【13,594 4,9【5,958
。2) 四半期損益計算書
第1四半期累計期間
の の の の の の の の の の 。単位 千円)
の の の の の の の の の の 当第1四半期累計期間
。自の 成2【 7月1日
至の 成2【 9月30日)
売上高 【49,254
売上原価 539,【73
売上総利益 109,581
販売費及び一般管理費 200,471
営業損失 △ △90,889
営業外収益 の
の 取利息 290
の 取配当金 200
の その他 2,08【
の 営業外収益合計 2,57【
営業外費用 の
の 支払利息 12,832
の その他 【,431
の 営業外費用合計 19,2【3
経常損失 △ △107,57【
税引前四半期純損失 △ △107,57【
法人税、住民税及び事業税 3,138
法人税等調整額 △34,355
法人税等合計 △31,21【
四半期純損失 △ △7【,359
注記事項
。 続企業の前提に関す 事項)
該当事項はありません。
の
。会計方針の変更等)
該当事項はありません。
の
。四半期財務諸表の作成にあたり適用した特 の会計処理)
該当事項はありません。
の
。四半期貸借対照表関係)
1の 当社は、運転資金の効率的な調達 行うため取引銀行 行と当 貸越契約 締結し おります。こ 契
約に基 く借入未実行残高は次のとおり あります。
の
の
※ その他の引当金の内訳は次のとおり あります。
の
の
。四半期損益計算書関係)
当第1四半期累計期間。自の 成2【 7月1日の 至の 成2【 9月30日)
当社の売上高は、 月 ま 契約期間とす 業務が多いため、各四半期会計期間の業績には季節変動が生
おります。
の
。四半期キャッシュ フロー計算書関係)
当第1四半期累計期間に係 四半期キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第1四半期累計期
間に係 減価償却費。の ん 除く無形固定資産に係 償却費 含 。)は、次のとおり あります。
の
の
。株主資本等関係)
当第1四半期累計期間。自の 成2【 7月1日の 至の 成2【 9月30日)
のののののののの 該当事項はありません。
の 。 成2【前事業6月30日) 度 当第1四半期会計期間 。 成2【 9月30日)
当 貸越限度額の総額 1,400,000千円 1,400,000千円
借入実行残高 950,000 1,000,000
差引額 450,000 400,000
の
の 。 成2【前事業6月30日) 度 当第1四半期会計期間 。 成2【 9月30日)
注損失引当金 1,【20千円 409千円
賞与引当金 - 22,771
の
の
当第1四半期累計期間
。自の 成2【 7月1日
至の 成2【 9月30日)
減価償却費 58,133千円
。セグメント情報等)
セグメント情報
当第1四半期累計期間。自の 成2【 7月1日の 至の 成2【 9月30日)
当社の事業は、環境計量証明事業並びにこ 関連業務の単一事業 あ こと 、開示対象とな セ
グメントはありませんの 記載 省略し おります。
の
。1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
の
。注)の 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、1株当たり四半期純損失 あり、また潜在株式が存
在しないため記載し おりません。
の
。重要な後発事象)
該当事項はありません。
の
その他
該当事項はありません。
の
の
当第1四半期累計期間
。自の 成2【 7月1日
至の 成2【 9月30日)
ののの 1株当たり四半期純損失金額。△) △18円15銭
のののの。算定上の基礎) の
ののの 四半期純損失金額。△)。千円) △7【,359
ののの 普通株主に帰属しない金額。千円) -
ののの 普通株式に係 四半期純損失金額。△)。千円) △7【,359
ののの 普通株式の期中 均株式数。株) 4,207,852
第二部
提出会社の保証会社等の情報
の
該当事項はありません。
独立監査人の四半期レビュー報告書
の
成2【 11月14日
株式会社環境管理センター
取締役会の 御中
の
の
の
当監査法人は、金融商品取引法第193条の 第1項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 株式会社環境管
理センターの 成2【 7月1日 成27 6月30日ま の第4【期事業 度の第1四半期会計期間。 成2【 7月1日
成2【 9月30日ま )及び第1四半期累計期間。 成2【 7月1日 成2【 9月30日ま )に係 四半期財務諸
表、すなわち、四半期貸借対照表、四半期損益計算書及び注記につい 四半期レビュー 行 た。
の
四半期財務諸表に対す 経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認め 四半期財務諸表の作成基準に準拠し 四半期財務諸表
作成し適正に表示す ことにあ 。こ には、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半期財務諸表 作成し適
正に表示す ために経営者が必要と 断した内部統制 整備及び運用す ことが含ま 。
の
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期財務諸表に対す 結
論 表明す ことにあ 。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認め 四半期レビューの基準に準拠し
四半期レビュー 行 た。
四半期レビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質
問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ 。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当と
認め 監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。
当監査法人は、結論の表明の基礎とな 証拠 入手したと 断し い 。
の
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当と認め
四半期財務諸表の作成基準に準拠し 、株式会社環境管理センターの 成2【 9月30日現在の財政状態及び同日
も 終了す 第1四半期累計期間の経営成績 適正に表示し いないと信 させ 事項がすべ の重要な点におい
認め な た。
の
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。
新日本
限責任監査法人
の
指定 限責任社員
業務執行社員 の 公認会計士ののの 日ののの 高ののの 真の 理の 子の 印
の
指定 限責任社員
業務執行社員 の 公認会計士ののの 林ののののののの 達 郎の 印
表紙
の
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成2【 11月14日
会社名 の株式会社の 環境管理センター
英訳名 のENVI7ON2ENTA1 (ONT7O1 (ENTE7 (O.,1T).
代表者の役職氏名 の代表取締役社長ののの 水落の 憲吾
最高財務責任者の役職氏名 の該当事項はありません
本店の所在の場所 の東京都八王子市散田町三丁目7番23号
縦覧に供す 場所 の株式会社東京証券取引所
東京都中央区日本橋兜町 番1号
1
四半期報告書の記載内容の適正性に関す
事項
当社代表取締役社長水落憲吾は、当社の第4【期第1四半期 自の 成2【 7月1日の 至の 成2【 9月30日 の四
半期報告書の記載内容が金融商品取引法令に基 適正に記載さ い こと 確認いたしました。