調
査
結
果
の
詳
細
は
、
市
役
所
1
階
市
政
情
報
コ
ー
ナ
ー
、
各
支
所
、
各
図
書
館
お
よ
び
各
公
民
館
に
備
え
て
あ
る
﹁
第
6
回
入
間
市
市
民
意
識
調
査
報
告
書
﹂
を
ご
覧
く
だ
さ
い
。
※
比
率
︵
%
︶
は
小
数
点
以
下
第
2
位
を
四
捨
五
入
し
て
い
る
た
め
、
合
計
が
%
を
上
下
す
る
場
合
が
あ
り
ま
す
。
ま
た
、
比
率
の
少
な
い
も
の
は
図
表
上
で
小
数
点
以
下
を
四
捨
五
入
、
ま
た
は
省
略
し
て
あ
り
ま
す
。
※
複
数
回
答
の
設
問
は
、
比
率
を
合
計
す
る
と
%
を
超
え
て
い
ま
す
。
※
紙
面
の
都
合
上
、
設
問
・
回
答
は
要
約
し
た
も
の
が
あ
り
ま
す
。
問
い
合
わ
せ
市
役
所
広
報
広
聴
課
昨
年
8
∼
9
月
に
実
施
し
た
市
民
意
識
調
査
の
結
果
が
ま
と
ま
り
ま
し
た
の
で
、
そ
の
概
要
に
つ
い
て
お
知
ら
せ
し
ま
す
。
ご
ろ
市
民
の
皆
さ
ん
が
日
頃
市
政
に
対
し
て
ど
の
よ
う
な
考
え
方
を
持
た
れ
、
何
を
望
ま
れ
て
い
る
の
か
を
把
握
し
て
、
そ
の
結
果
を
今
後
の
市
政
に
反
映
さ
せ
る
こ
と
を
目
的
に
こ
の
調
査
を
行
い
ま
し
た
。
調
査
に
ご
協
力
い
た
だ
き
ま
し
た
皆
さ
ん
に
厚
く
お
礼
申
し
上
げ
ま
す
。
市の将来のイメージとして最も多い
回答は、
﹁住みよさ﹂
で
・3%、次い
で
﹁緑﹂
の
・9%、
﹁自然﹂
が
・4%
で、この3つが前回の調査と同様、圧
倒的に高い回答比率となりました。
﹁住
みよさ﹂
は、
前々回の3位、前回の2位
から順位を上げており、住みよさとい
う総合的なイメージが、市民の皆さん
から期待されるようになったことがう
かがえます。
住
み
よ
さ
が
ト
ッ
プ
に
︹
市
の
将
来
の
イ
メ
ー
ジ
︺
入
間
市
の
住
み
よ
さ
に
つ
い
て
の
評
価
は
、
﹁住みよい﹂
と
﹁多少住みよい﹂
を合わせ
た
・2%の人が入間市は住みよい所
と答えています。これは平成7年度に
実施した前回の調査
︵
・3%︶
とほぼ
同じ数値ですが、
﹁住みよい﹂
だけを見
る
と
1
・
6
ポ
イ
ン
ト
増
え
て
い
ま
す
。
一
方
、
﹁住みにくい﹂
と
﹁多少住みにくい﹂
を合
わせて
・1%の人が住みにくい所と
答えています。これは前回の調査より
1
・
4ポイント減っています。
住みよい理由として最も多かった回
答は、
﹁長年住みなれているから﹂
の
・
5%でした。居住地区別に見ると、こ
の回答の割合が最も多かったのは、金
子地区
︵
・9%︶
でした。
住みにくい理由として最も多かった
回答は、
﹁通勤・通学に不便だから﹂
の
・2%でした。居住地区別に見ると
この回答が最も多かったのは、宮寺・
二本木地区
︵
・6%︶
でした。
%
の
市
民
が
、
入
間
市
は
住
み
よ
い
︹
住
み
よ
さ
身の回りの生活環境項目に関
する満足度について見てみまし
ょう。
﹁満足﹂
︵
﹁非常に満足﹂
+
﹁やや満足﹂
︶の回答比率が高か
った項目は、
﹁上水道による水の
安定給水﹂
・
2%、
﹁ごみ収集
・
処理﹂
・8%、
﹁買い物・金融
機関など日常生活の便利さ﹂
・
8%などとなっています。
また、
﹁不満﹂
︵
﹁非常に不満﹂
+
﹁やや不満﹂
︶の回答比率が高
かった項目は、
﹁駐車場
・
自転車
置き場﹂が
・2%、前回
・
8%で1位だった﹁バス利用の
便と路線網﹂が
・4%で2位
に下がりました。
次に重要度について見てみる
と、
﹁非常に重要﹂
と
﹁やや重要﹂
を合わせた割合では、
﹁下水道
・
排水の整備﹂
・4%、
﹁ごみ収
集・処理﹂
・5%などの項目
が高くなっています。
﹁
上
水
道
﹂
満
足
・
﹁
駐
車
場
、
自
転
車
置
き
場
﹂
不
満
︹
身
の
回
り
の
生
活
環
境
環境をよくするために心がけて
いることとして最も回答が多かっ
たのは、今回新しく選択肢に入っ
た
﹁ごみの分別を徹底している﹂
の
・3%で、次いで、
﹁電気器具を
まめに消すなど省エネルギーを心
がけている﹂
・2%、
﹁たばこの
吸いがら、ごみや空き缶の投げ捨
てをしない﹂
・5%などとなっ
ています。
今回から加わった、選挙の時に
投票へどの程度行きますか、とい
う
質
問
に
対
し
て
、﹁
ほ
と
ん
ど
行
く
︵
ま
たは必ず行く︶
﹂
と答えた人は、
・
4%、
﹁行くときと行かないときが
ある﹂
人は
・7%、
﹁ほとんど行
かない
︵または全く行かない︶
﹂人
は8
・
8%となりました。
3
人
に
2
人
は
ほ
と
ん
ど
投
票
へ
行
く
︹
投
票
行
動
︺
ごみの減量化について心がけて
いることを尋ねたところ、
﹁ものを
大切に使うよう心がける﹂が最も
多く
・6%で、次いで﹁流行を
追わず、長く使える商品を買う﹂
・2%、
﹁使い捨て商品を買わな
いようにする﹂
・6%の順にな
新生活運動︵市民
の経済的負担を軽減するための
香典の簡素化運動︶
を知っているかどうかを尋ねた
ところ、
・3%が
知っている、
・9%が知らな
いと回答しました。
また、知っていると回答した
人に、不祝儀袋に張
る新生活運動推進シールを利用
したことがあります
かと質問したところ、あると答
え
た
人
は
8
・
7
%
、
な
い
と
答
え
た
人
は
・
9
%
で
し
た
。
ないと答えた人に
利用したことがない理由を尋ね
たところ、最も多か
ったのは、
﹁今までのおつきあい
の経緯から、香典を
簡素化することができなかった
から﹂で
・3%、
次いで﹁新生活運動推進シール
を知らなかったから
﹂
・9%、
﹁新生活運動推進シ
ールが手に入らなか
ったから﹂
7
・
6%などとなって
います。
災害時の対応について、家
族などで相談して決めてある
ことや準備していることがあ
るかを尋ねたところ、
﹁ある﹂
が
・3%、
﹁ない﹂
が
・5
%となりました。前回の調査
と比較すると
﹁ある﹂
が
・8
ポイントも減少し、
反対に
﹁な
い﹂
が7
・
8ポイントも増加し
ています。
前回の調査が阪神
・
淡路大震災のあった年である
ことを考えると、時間の経過
とともに災害時に対する備え
が忘れられつつあるのでしょ
うか。
災
害
に
対
す
る
備
え
減
る
約
半
数
が
新
生
活
運
動
を
知
っ
て
い
る
︹
災
害
に
対
す
る
準
備
︺
︹
新
生
活
運
動
市政への関心については、
﹁関心
がある﹂
・8%と﹁まあまあ関
心がある﹂
・3%を合わせた
・
1%の人が関心があると答えてい
ます。
性別に見ると、
﹁関心がある﹂
男性が
・2%で、
﹁関心がある﹂
女性
・6%より多くなっていま
すが、
﹁まあまあ関心がある﹂
人を
含めると、
その差は3
・
6%と減少
します。
市
民
の
%
が
市
政
に
﹁
関
心
が
あ
る
﹂
︹
市
政
へ
の
関
心
︺
市政は市民の意見や要望などを
反映しているかどうかを尋ねたと
こ
ろ
、
反
映
し
て
い
る
と
考
え
る
人
︵
﹁
十
分に反映している﹂+﹁まあまあ
反映している﹂
︶
が
・1%である
のに対して、反映していないと考
える人︵
﹁あまり反映していない﹂
+﹁一部の人の意見だけとりあげ
て
い
る
﹂
︶
が
・
5
%
と
な
り
ま
し
た
。
市
民
の
意
見
を
も
っ
と
反
映
す
る
入
間
市
に
︹
意
見
・
要
望
の
反
映
わが国の障害者施策は、ライ
フステージのすべての段階にお
いて、医学的機能回復はもとよ
り、精神的ケアも含め社会復帰
を目指す
﹁リハビリテーション﹂
の理念と、障害のある方も障害
のない方と同様に生活し活動す
る社会を目指す﹁ノーマライゼ
ーション﹂の理念のもと、障害
者施策に関する長期計画等に基
づき
﹁完全参加と平等﹂
の目的に
向けて推進されてきました。特
に平成5年から﹁アジア太平洋
障害者の十年﹂が始まり、同年
3月﹁障害者対策に関する新長
期計画﹂が策定されたことによ
って、障害者施策の一層の推進
が
図
ら
れ
る
こ
と
に
な
っ
て
い
ま
す
。
入間市においても、平成2年
度に入間市障害者福祉審議会が
設置され、今後の入間市の障害
者福祉ビジョンについて審議を
重ね、平成5年3月、
世紀に
向けての長期的展望に立った障
害者福祉ビジョンの報告書が作
成されています。また、平成7
年度から第4次入間市総合振興
計画がスタートし、
﹁幸せをわか
ちあうまち﹂づくりに向け総合
的かつ計画的にいろいろな事業
策
定
の
背
景
が策定されました
入間市障害者福祉計画
障害者福祉
当計画は、国および県の﹁障
害者プラン﹂の終期に合わせ、
目標年度は平成
年度︵二〇〇
二︶
とします。
当
計
画
の
目
標
年
度
この計画は、先の﹁入間市障
害者福祉ビジョン﹂に示されて
いる、当市における障害者福祉
に対する基本的な考え方である
﹁全市民の自由な生活の実現を
めざす﹂
﹁障害者の自立の促進を
図る﹂
﹁地域社会におけるより豊
かな人間関係の形成をめざす﹂
などの具体的な実施計画として
策定したものであり、また市民
と行政の協働による施策・事業
の推進と行政の責任において今
後の障害者施策を推進する計画
として策定したものです。
策
定
の
目
的
の
推
進
を
図
る
こ
と
に
な
り
ま
し
た
。
これらの状況を踏まえ、障害
者の自由と権利、一人ひとりの
福祉の向上と、障害者福祉施策
の一層の充実を図るため、ここ
に市民・関係機関・関係団体・
障害者福祉審議会などの協力を
いただき、
﹁入間市障害者福祉計
画﹂
この計画は、障害者基本法第
7条の2第3項に基づき、
﹁国の
障害者基本計画及び埼玉県障害
者計画﹂を基本とし、さらに地
方自治法第2条第5項に規定す
る基本構想に基づいて策定され
た第4次入間市総合振興計画・
基本構想などに即した、入間市
における障害者のための施策に
関する基本的な計画として位置
付けられています。
当
計
画
の
法
的
位
置
付
け
◎1
この計画は、行政、市民
および関係機関相互の理解と協
力により、総合的に推進を図り
ます。
◎2
この計画の期間中は、各
年度ごとに計画の進ちょく状況
を十分把握し、目標の達成を目
指します。
◎3
各年度における予算編成
に当たっては、この計画を指針
として具体化を図り、目標の達
成を目指します。
当
計
画
の
推
進
体
問
い
合
わ
せ
市
役
所
障
害
福
祉
課
事
業
主
体
入
間
市
交
付
対
象
者
平
成
年
1
月
1
日
︵
基
準
日
︶
に
お
い
て
、
入
間
市
内
に
住
所
が
あ
り
、
次
の
要
件
の
い
ず
れ
か
に
該
当
す
る
方
歳
以
下
の
子
供
の
い
る
世
帯
の
世
帯
主
外
国
人
登
録
法
第
4
条
第
1
項
に
規
定
す
る
永
住
者
ま
た
は
特
別
永
住
者
で
歳
以
下
の
子
供
の
い
る
世
帯
の
世
帯
主
次
の
年
金
ま
た
は
手
当
受
給
者
等
。
た
だ
し
、
歳
以
下
の
子
供
を
除
く
。
特
別
児
童
扶
養
手
当
の
支
給
に
係
る
障
害
児
老
齢
福
祉
年
金
障
害
基
礎
年
金
等
a
年
金
証
書
の
年
金
コ
ー
ド
の
先
頭
3
け
た
が
﹁
﹂
ま
た
は
﹁
﹂
b
年
金
証
書
の
年
金
コ
ー
ド
の
先
頭
3
け
た
が
﹁
﹂
ま
た
は
﹁
﹂
遺
族
基
礎
年
金
等
a
年
金
証
書
の
年
金
コ
ー
ド
の
先
頭
3
け
た
が
﹁
﹂
ま
た
は
﹁
﹂
b
年
金
証
書
の
年
金
コ
ー
ド
の
先
頭
3
け
た
が
﹁ ﹂ 、﹁ ﹂ 、﹁ ﹂
ま
た
は
﹁
﹂
児
童
扶
養
手
当
障
害
児
福
祉
手
当
、
特
別
障
害
者
手
当
、
福
祉
手
当
︵
経
過
措
置
分
︶
原
爆
被
爆
者
に
対
す
る
医
療
特
別
手
当
、
特
別
手
当
、
健
康
管
理
手
当
、
保
健
手
当
。
た
だ
し
、 − b 、 − b
は
、
平
成
年
度
分
の
個
人
市
民
税
が
非
課
税
の
方
。
そ
の
方
が
他
の
方
の
平
成
年
度
分
の
個
人
市
民
税
額
の
算
定
に
際
し
、
控
除
対
象
配
偶
者
ま
た
は
扶
養
親
族
と
な
っ
て
い
る
場
合
は
、
扶
養
し
て
い
る
方
が
平
成
年
度
分
の
個
人
市
民
税
が
非
課
税
の
場
合
に
限
り
ま
す
。
次
の
い
ず
れ
か
に
該
当
す
る
方
で
に
該
当
し
な
い
方
里
親
に
委
託
さ
れ
て
い
る
方
生
活
保
護
を
受
け
て
い
る
方
県
ま
た
は
市
の
措
置
に
基
づ
き
社
会
福
祉
施
設
等
に
入
所
し
て
い
る
方
︵
通
所
者
を
除
く
︶
養
護
受
託
者
に
委
託
さ
れ
て
い
る
方
ら
い
予
防
法
の
廃
止
に
関
す
る
法
律
の
規
定
に
基
づ
き
援
護
を
受
け
て
い
る
方
歳
以
上
で
身
体
上
ま
た
は
精
神
上
著
し
い
障
害
が
あ
る
た
め
常
時
の
介
護
を
必
要
と
し
、
平
成
年
度
分
の
個
人
市
民
税
の
所
得
割
の
み
が
非
課
税
の
方
。
た
だ
し
、
そ
の
方
が
、
他
の
方
の
平
成
年
度
分
の
市
民
税
額
の
算
定
に
際
し
、
控
除
対
象
配
偶
者
ま
た
は
扶
養
親
族
と
な
っ
て
い
る
場
合
は
、
扶
養
し
て
い
る
方
が
平
成
年
度
分
の
個
人
市
民
税
の
所
得
割
額
が
非
課
税
の
方
に
限
り
ま
す
。
な
お
、
次
の
方
を
除
く
。
生
活
保
護
法
に
規
定
す
る
救
護
施
設
等
に
入
所
し
て
い
る
方
、
医
療
法
に
規
定
す
る
病
院
等
に
、
継
続
し
て
3
月
を
超
え
て
入
院
し
て
い
る
方
。
老
人
保
健
法
に
規
定
す
る
老
人
保
健
施
設
に
、
継
続
し
て
3
月
を
超
え
て
入
所
し
て
い
る
方
。
歳
以
上
で
平
成
年
度
分
の
個
人
市
民
税
が
非
課
税
の
方
。
た
だ
し
、
そ
の
方
が
、
他
の
方
の
平
成
年
度
分
の
個
人
市
民
税
次
号
3
月
日
号
で
は
、
地
域
振
興
券
交
付
対
象
者
早
見
表
を
掲
載
し
ま
す
。
の
算
定
に
際
し
控
除
対
象
配
偶
者
ま
た
は
扶
養
親
族
と
な
っ
て
い
る
場
合
は
、
扶
養
し
て
い
る
方
が
平
成
年
度
分
の
個
人
市
民
税
が
非
課
税
の
場
合
に
限
り
ま
す
。
★
な
お
、
基
準
日
以
降
転
入
さ
れ
た
方
で
、
前
住
所
地
の
市
町
村
で
地
域
振
興
券
を
受
け
取
っ
て
い
な
い
方
は
入
間
市
で
申
請
し
て
く
だ
さ
い
。
交
付
額
前
記
の
﹁
交
付
対
象
者
﹂
に
つ
い
て
は
、
歳
以
下
の
子
供
1
人
に
つ
き
二
万
円
。
か
ら
ま
で
の
交
付
対
象
者
は
、
二
万
円
︵
重
複
し
て
交
付
さ
れ
ま
せ
ん
︶
な
お
、
に
該
当
す
る
交
付
対
象
者
で
、
か
ら
に
該
当
す
る
方
は
、
そ
れ
ぞ
れ
交
付
額
が
合
算
さ
れ
ま
す
。
※
額
面
一
、
〇
〇
〇
円
券
枚
つ
づ
り
使
用
期
間
平
成
年
3
月
日
か
ら
9
月
日
ま
で
申
請
方
法
入
間
市
で
は
原
則
と
し
て
、
交
付
対
象
者
と
思
わ
れ
る
方
に
は
、﹁
地
域
振
興
券
引
換
申
請
書
﹂︵
歳
以
下
の
子
供
の
い
る
世
帯
の
世
帯
主
︶
ま
た
は
﹁
地
域
振
興
券
交
付
申
請
書
﹂
︵
そ
の
他
の
該
当
の
方
︶
を
郵
送
し
返
信
用
は
が
き
で
申
請
す
る
方
法
を
と
っ
て
い
ま
す
。
な
お
、
郵
送
さ
れ
て
い
な
い
方
︵
返
信
用
は
が
き
で
申
請
で
き
な
い
方
︶
で
該
当
す
る
方
は
、
お
早
め
に
下
記
の
市
役
所
窓
口
で
申
請
し
て
く
だ
さ
い
。
★
申
請
す
る
際
は
、
次
の
も
の
が
必
要
で
す
。
・
印
鑑
・
未
受
領
証
明
書
︵
転
入
さ
れ
た
方
︶
・
国
民
年
金
証
書
等
受
給
資
格
が
確
認
で
き
る
も
の
・
非
課
税
証
明
書
︵
課
税
状
況
の
確
認
が
必
要
な
方
︶
・
そ
の
他
必
要
な
書
類
※
代
理
申
請
の
場
合
は
、
代
理
人
の
印
鑑
・
本
人
確
認
で
き
る
書
類
︵
運
転
免
許
証
等
︶
交
付
方
法
審
査
終
了
後
郵
送
し
ま
す
。
地
域
振
興
券
の
使
用
方
法
市
内
の
地
域
振
興
券
を
取
り
扱
う
店
舗
等
︵
特
定
事
業
者
︶
で
使
用
で
き
ま
す
が
、
特
定
事
業
者
は
市
へ
の
登
録
が
必
要
と
な
り
ま
す
の
で
、
必
ず
し
も
す
べ
て
の
店
舗
、
営
業
所
等
に
お
い
て
使
用
で
き
る
と
は
限
り
ま
せ
ん
。
な
お
、
地
域
振
興
券
の
額
面
を
下
回
る
場
合
は
釣
り
銭
は
支
払
わ
れ
ま
せ
ん
。
ま
た
、
交
換
、
譲
渡
お
よ
び
売
買
す
る
こ
と
も
で
き
ま
せ
ん
。
な
お
、
国
や
地
方
公
共
団
体
へ
の
支
払
い
、
債
務
の
支
払
い
、
有
価
証
券
の
購
入
、
商
品
券
・
ビ
ー
ル
券
・
プ
リ
ペ
イ
ド
カ
ー
ド
の
購
入
、
切
手
・
官
製
は
が
き
等
の
購
入
に
は
使
用
で
き
ま
せ
ん
。
※
特
定
事
業
者
の
店
舗
等
に
は
、
左
の
ポ
ス
タ
ー
が
掲
示
し
て
あ
り
ま
す
の
で
、
こ
れ
を
目
印
に
し
て
く
だ
さ
い
平成
年分の所得税、平成
年度分の市県民税の申告期間は
3月
日
︵月︶
までです。なお、
土・日曜日はお休みです。
申告会場
市役所4階大会議室
受付時間
午前9時∼午後4時
※次に該当する方は、直接所沢
税務署に出向くか、申告書等を
作成済みの方は郵送で申告を済
ませてください。
営業所得
、
農業所得
︵収支によるもの︶
、
そ
の他の事業所得、不動産所得
の
ある方
土地、建物、株式
等
の譲渡所得のある方
青色
申
告をする方
住宅取得等特
別
控除を受ける方
問い合わせ
市役所市民税課
ま
たは所沢税務署︵〒
︲86
0
1所沢市並木一︲七、
99
3
︲9111︶
軽自動車税は、毎年4月1日
現在、バイク・軽自動車等をお
持ちの方に課税されます。廃車
や名義変更の届け出をしないで
いると、軽自動車税が引き続き
課税されますので、3月中に届
け出てください。
﹁入間市﹂
の標識︵ナンバープレ
ート︶の原付バイク等
市役所
市民税課へ標識、印鑑、標識交
付証明書を持参し、手続きをし
てください。
﹁所沢・大宮・埼﹂
ナンバーの二
輪車
所沢自動車検査登録事務
所
︵
998︲1600︶
へ届け
出てください。
三輪・四輪の軽自動車
軽自動
車検査協会埼玉事務所︵
04
8︲725︲2626︶へ届け
出てください。
軽
自
動
車
・
バ
イ
ク
等
の
廃
車
は
3
月
中
に
所
得
税
・
市
県
民
税
の
申
告
は
お
早
め
に
お知らせ
市では、お子さんの健康と
家
計の負担軽減のため、保護者
が
病院等の窓口で支払った医療
費
︵保険診療分︶
の自己負担分を
助
成しています。
対象
市内在住で、健康保険
に
加入している、平成7年3月
2
日以降に生まれた方
登録の手続きはお早めに
乳
幼
児医療費の助成を受けるには
、
登録が必要です。まだ、登録
の
手続きがお済みでない方は、
市
役所児童福祉課または各支所
で
申請してください。
登録に必要なもの
印鑑、健
康
保険証
※振り込み先口座番号︵普通
預
金︶
を控えてきてください。
問い合わせ
市役所児童福祉
課
川の汚れというと、工場排水
が原因と考えがちですが、排水
規
制
の
強
化
が
図
ら
れ
た
現
在
で
は
、
一般家庭から排出される﹁生活
排水﹂が、汚れの原因の7割以
上を占めています。私たち一人
ひとりが、河川汚濁の被害者で
あると同時に加害者でもあるの
です。
家庭でできる排水浄化対策
・流しの三角コーナーや排水口
には、水切り袋や古いストッ
キングを使用し、調理くずや
食べ残したものを流さないよ
うにしましょう。
・
天
ぷ
ら
等
に
使
用
し
残
っ
た
油
は
、
せっけんを作る材料に使用し
たり、新聞紙やぼろ布に染み
込ませて処分する等、排水口
から流さないような工夫をし
ましょう。
・汚れの付いた食器等は、紙で
ふ
き
取
っ
て
か
ら
洗
い
ま
し
ょ
う
。
﹁きれいな川﹂
を取り戻すため
に、皆さんのご協力をお願いし
ます。
市街化調整区域に住んでいる
ろ
方で、台所、風呂、洗濯等の生
活排水を一緒に処理できる合併
処
理
浄
化
槽
を
設
置
す
る
場
合
に
は
、
補助金制度がありますので、ぜ
ひご利用ください。
なお、川で多数の魚が死んで
いたり、油が浮いているなど河
川の異常に気がついた時には環
境課までご連絡ください。
問い合わせ
市役所環境課
乳
幼
児
医
療
費
の
登
録
申
請
を
河
川
浄
化
は
家
庭
か
ら
3月
日
︵月︶
から
日
︵水︶
ま
での間、市備え付けの公図は修
正を行うため閲覧できません。
この期間中は、浦和地方法務
局狭山出張所
︵登記所︶
で閲覧し
てください。
問い合わせ
市役所監理課
公
図
は
修
正
に
よ
り
閲
覧
で
き
ま
せ
市
長
日本の経済不況は、個人消費
の低迷、設備投資等の意欲の低
下のみならず、金融機関を取り
巻
く
諸
問
題
に
対
す
る
国
民
の
不
安
、
不信が重なった構造不況の様相
を呈しています。政府は、数次
にわたる補正予算、公共資金の
注入等、あらゆる景気対策によ
って、その浮揚を図っています
が、効果はまだ形として表れて
おりません。
それらの対策の一つとして登
場したのが、地域振興券です。
その政策的手法は、一部議論も
ありますが、この振興券が
%
利用され、地域経済活性化に寄
与することを願っています。各
自治体も券のデザイン、偽造防
止策はもとより、プレミアムの
付与等工夫を重ね、積極的利用
を促進しようとしています。
ところが、国の外郭団体が
、
振興券のデザインコンクール
を
計
画
し
て
い
る
こ
と
を
知
り
ま
し
た
。
貨幣と同様の価値を持つ振興
券
を、コンクール対象とするな
ど
という発想は、ノリ過ぎの感
を
強くしますが、そのことによ
っ
て、もし、収集マニアによる
券
の死蔵などという事態が起こ
っ
たら、まさに雄大な税金の無
駄
使
い
と
い
う
こ
と
に
な
り
ま
す
。
振興券が、副次的効果を誘
発し、景気回復の起爆剤とな
るよう、早期に積極的な利用
を期待しています。
平成
年2月1日付で、次
の
2人の方が法務大臣から人権
擁
護委員に委嘱されました。任
期
は、
平成
年1月
日までです
。
︿敬称略
﹀
・齊藤典子
︵再任︶
962︲
4
228
・中村善雄
︵新任︶
934︲2
021
問い合わせ
市役所市民生活課
市民相談室
市では、
﹁くうかん鳥﹂
︵空き
缶回収機︶
を、
市内の公共施設に
設置し、空き缶の散乱を防ぎ、
地
域
の
環
境
美
化
を
図
っ
て
い
ま
す
。
くうかん鳥に空き缶を入れる
と景品引換券が出てきます︵1
缶
に
つ
き
1
枚
発
行
︶
。
枚
ご
と
に
景品を差し上げています。
設置場所
市民会館、市役所、
産業文化センター、博物館、西
武・金子・東藤沢・東金子・黒
須の各公民館
利用時間
各施設の開館日の午
前9時∼午後4時
※商業活動等から発生した空き
缶の投入は禁止します。また、
団体活動により収集された空き
缶の投入はご遠慮ください。
景品交換・問い合わせ
市役所
環境課
人
権
擁
護
委
員
が
委
嘱
さ
れ
ま
し
た
﹁
く
う
か
ん
鳥
﹂
を
ご
存
じ
で
す
か
地方税法第四百十五条による
縦覧期間について、土地価格の
修正等を行うため左記の通り変
更します。
とき
4月1日
︵木︶
∼
日
︵火︶
午前8時
分∼午後5時︵土・
日曜日は除く︶
ところ
市役所2階資産税課
問い合わせ
市役所資産税課
固
定
資
産
課
税
台
帳
の
縦
覧
期
間
の
変
更
市では、中小企業の事業主お
よび従業員の皆さんの総合的な
福祉事業を目的に4月から勤労
者福祉サービスセンターを開設
します。わずかな会費でさまざ
まな特典が受けられます。
現在会員を募集しています。
事業内容
給付事業
死亡弔慰金、傷病見
舞金、住宅災害見舞金等
福利厚生事業
健康維持・増進
に人間ドックおよび定期検診へ
の受診補助、余暇活動事業に宿
泊
施
設
・
遊
園
地
の
フ
リ
ー
パ
ス
券
・
映画観賞券・ハイウェイカード
の割り引き補助等
会費
1人月額七〇〇円︵入会
金五〇〇円︶
問い合わせ
市役所商工課内勤
労者福祉サービスセンター︵
964︲6393、FAX96
4︲8269︶
国民健康保険税の平成
年
度
の最終納期が過ぎました。ま
だ
納めていない方は、至急納付
し
てください。
問い合わせ
市役所保険年金
課
勤
労
者
福
祉
サ
ー
ビ
ス
セ
ン
タ
ー
開
設
お
よ
び
会
員
募
集
国
民
健
康
保
険
税
の
未
納
は
あ
り
ま
せ
ん
職種・人数
事務職1人
︵予定︶
応募資格
昭和
年4月2日以
降に生まれ、学校教育法による
大学、短大、専修学校または高
校を卒業もしくは3月
日まで
に卒業見込みの方
受付期間
3月
日
︵火︶
∼
日
︵金︶
問い合わせ
︵仮称︶
市勤労者福
祉
サ
ー
ビ
ス
セ
ン
タ
ー ︵ 9 6 4 ︲ 6393︶
市
勤
労
者
福
祉
サ
ー
ビ
ス
セ
ン
タ
ー
職
員
︵
プ
ロ
パ
ー
︶
とき
4月
日
︵木︶
、5月2日
︵日︶
・3日
︵月︶
・4日
︵火︶
午前
時∼午後3時
※雨天の場合
4月
日は中止。その他の日は
リサイクルプラザ内で実施
※4月
日
︵土︶
にリサイクルプ
ラ
ザ
で
出
店
者
説
明
会
が
あ
り
ま
す
。
ところ
リサイクルプラザ
出店資格
市内在住の方
募
集
店
舗
数
各
日
と
も
店
舗
︹
応
募者多数の場合3月
日
︵土︶
午
後2時からリサイクルプラザ
で
公開抽選︺
出店料
一、
〇〇〇円
申し込み
3月
日
︵土︶
︿消
印
有効﹀
までに往復はがきに住所
、
氏名、電話番号、出店希望日
、
出店品目を記入し総合クリー
ン
センター内清掃課︵〒
︲0
0
31入間市新久一二七︲一、
934︲5546︶
募
集
リ
サ
イ
ク
ル
プ
ラ
ザ
開
館
記
念
ミ
ニ
フ
リ
ー
マ
ー
ケ
ッ
ト
出
店
者
募集人数
2人
応募資格
次の
または
に該
当し、
歳未満
︵4月1日現在︶
の方
都道府県が実施した平成
年
度介護支援専門員実務研修受講
試験の合格者で、3月
日
︵水︶
までに介護支援専門員実務研修
を修了または修了予定の方
看護婦の資格を有し実務経験
が5年以上の方で、平成
年度
に実施される介護支援専門員実
務研修受講試験を受験できる方
提出書類
申込用紙︵高齢者福
祉課に用意︶
、
履歴書、
介護支援
専門員実務研修受講試験合格証
の写し
︵平成
年度合格者︶
選考方法
書類審査および面接
じ
ゅ
ん
︵3月中
旬
予定︶
採用日
4月以降
申し込み
3月1日
︵月︶
から
日
︵水︶
までに本人が直接市役所
高齢者福祉課
※給与、勤務時間等は市の規定
によります。
し
ょ
う
筝、三味線、尺八など邦楽愛
好家の皆さん、邦楽普及活動や
その他の邦楽振興にかかわる活
動に参加してみませんか。
対象
市内在住、在勤の方
申し込み
3月
日
︵水︶
までに
中央公民館︵
964︲241
3︶
市指定給水装置工事事業者に
次
の
1
社
が
追
加
指
定
さ
れ
ま
し
た
。
・
タツザワ工業︵小谷田二︲
二︲三、
963︲6819︶
問い合わせ
市役所業務課
とき
左表の通り
ところ
二本木公民館
対象
市内在住、在勤の方
募集人数
各回とも先着
人
参加費
一、
〇〇〇円
︵1回︶
講師
明石真和氏︵ドイツ語・
駿
河
台
大
学
助
教
授
︶
、
長
谷
川
正
子
氏
︵スペイン語・会議通訳︶
、山
尾聖子氏︵フランス語・杉野女
子大学講師︶
主催
二本木公民館、市国際交
流協会
申し込み
3月5日
︵金︶
から二
本木公民館︵
934︲267
2︶
︿電話可﹀
市
介
護
支
援
専
門
員
︵
嘱
託
︶
市
三
曲
連
盟
︵
仮
称
︶
会
員
市
指
定
給
水
装
置
工
事
事
業
者
の
追
加
指
定
も
う
い
ち
ど
語
学
講
座
募集人数
1人
応募資格
歳ぐらいまでの健
康で、土・日曜日も勤務が可能
な方
勤務時間
午前9時∼午後4時
応募方法
3月2日
︵火︶
から
日
︵火︶
までに履歴書を市立図書
館
︵
964︲2415︶
へ持参
図
書
館
金
子
分
館
パ
ー
ト
職
員
寝たきりのお年寄りで、家族
の力では風呂に入れることがで
きない方のために、月4回移動
入浴車を派遣します。部屋に風
呂おけを運び込み、看護婦など
3
∼
4
人
で
入
浴
の
介
助
を
し
ま
す
。
ただし、所得により自己負担金
があります。
問い合わせ
市役所高齢者福祉
課