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平成26年6月定例会議案

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平成26年6月16日提出

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議案第126号

白河市税条例等の一部を改正する条例

(白河市税条例の一部改正)

第1条 白河市税条例(平成17年白河市条例第72号)の一部を次のように改正する。 第23条第2項中「外国法人」を「法の施行地に本店又は主たる事務所若しくは事業 所を有しない法人(以下この節において「外国法人」という。)」に、「その事業が行わ れる場所で地方税法施行令(昭和25年政令第245号。以下「令」という。)第46 条の4に規定する場所をもって」を「恒久的施設(法人税法第2条第12号の18に規 定する恒久的施設をいう。)をもって、」に改め、同条第3項中「令」を「地方税法施 行令(昭和25年政令第245号。以下「令」という。)」に改める。

第33条第5項中「第23条第1項第16号」を「第23条第1項第17号」に改め る。

第34条の4第1号中「100分の14.5」を「100分の11.9」に改め、同 条第2号中「100分の13.7」を「100分の11.1」に改める。

第48条第2項中「施行地に」の次に「本店若しくは」を加え、「、法の施行地外に その源泉がある所得について」を削り、同条第5項中「第74条第1項」の次に「又は 第144条の6第1項」を加え、「第145条」を「第144条の8」に改める。

第51条第1項第5号中「地方自治法」の次に「(昭和22年法律第67号)」を加 え、同項第6号中「政党交付金の交付を受ける政党等に対する法人格の付与に関する法 律」の次に「(平成6年法律第106号)」を加える。

第52条第1項中「第74条第1項」の次に「又は第144条の6第1項」を加える。 第57条及び第59条中「第10号の7」を「第10号の9」に改める。

第82条第1号ア中「1,000円」を「2,000円」に改め、同号イ中「1,2 00円」を「2,000円」に改め、同号ウ中「1,600円」を「2,400円」に 改め、同号エ中「2,500円」を「3,700円」に改め、同条第2号アを次のよう に改める。

ア 軽自動車

(ア) 二輪のもの(側車付のものを含む。) 年額3,600円 (イ) 三輪のもの 年額3,900円

(4)

第82条第2号イ(ア)中「1,600円」を「2,400円」に改め、同号イ(イ) 中「4,700円」を「5,900円」に改め、同条第3号中「4,000円」を「6, 000円」に改める。

附則第4条の2中「第40条第3項後段(同条第6項から第10項まで」の次に「及 び第11項(同条第12項において準用する場合を含む。以下この条において同じ。)」 を加え、「同法第40条第3項」を「同条第3項」に、「公益法人等(同条第6項から 第10項まで」を「公益法人等(同条第6項から第11項まで」に、「租税特別措置法 第40条第6項から第10項まで」を「同法第40条第6項から第11項まで」に改め る。

附則第6条を次のように改める。 第6条 削除

附則第6条の2及び第6条の3を削る。

附則第8条第1項中「平成27年度」を「平成30年度」に改める。 附則第10条の2を次のように改める。

(法附則第15条第2項第1号等の条例で定める割合)

第10条の2 法附則第15条第2項第1号に規定する条例で定める割合は、3分の1 とする。

2 法附則第15条第2項第2号に規定する条例で定める割合は、2分の1とする。 3 法附則第15条第2項第3号に規定する条例で定める割合は、2分の1とする。 4 法附則第15条第2項第6号に規定する条例で定める割合は、4分の3とする。 5 法附則第15条第38項に規定する条例で定める割合は、4分の3とする。

附則第10条の3に次の1項を加える。

9 法附則第15条の10第1項の耐震基準適合家屋について、同項の規定の適用を受 けようとする者は、当該耐震基準適合家屋に係る耐震改修が完了した日から3月以内 に、次に掲げる事項を記載した申告書に施行規則附則第7条第11項に規定する補助 に係る補助金確定通知書の写し、建築物の耐震改修の促進に関する法律(平成7年法 律第123号)第7条又は附則第3条第1項の規定による報告の写し及び当該耐震改 修後の家屋が令附則第12条第24項に規定する基準を満たすことを証する書類を添 付して市長に提出しなければならない。

(1) 納税義務者の住所及び氏名又は名称

(2) 家屋の所在、家屋番号、種類、構造及び床面積 (3) 家屋の建築年月日及び登記年月日

(4) 耐震改修が完了した年月日

(5) 施行規則附則第7条第11項に規定する補助の算定の基礎となった当該耐震基 準適合家屋に係る耐震改修に要した費用

(6) 耐震改修が完了した日から3月を経過した後に申告書を提出する場合には、3 月以内に提出することができなかった理由

(5)

が初めて道路運送車両法第60条第1項後段の規定による車両番号の指定を受けた月 から起算して14年を経過した月の属する年度以後の年度分の軽自動車税に係る第8 2条の規定の適用については、当分の間、次の表の左欄に掲げる規定中同表の中欄に 掲げる字句は、それぞれ同表の右欄に掲げる字句とする。

第82条第2号ア 3,900円 4,600円

6,900円 8,200円

10,800円 12,900円

3,800円 4,500円

5,000円 6,000円

附則第17条の2第1項及び第2項中「平成26年度」を「平成29年度」に改める。 附則第19条第1項中「第33条及び第34条の3」を「第33条第1項及び第2項 並びに第34条の3」に改める。

附則第19条の2第2項中「租税特別措置法」」を「第37条の10第1項」」に、「租 税特別措置法第37条の11第6項の規定により読み替えて準用される同法」を「第3 7条の11第1項」に改める。

附則第19条の3第2項中「同法第37条の11の3第2項に規定する上場株式等」 を「株式等」に改め、「したものと」の次に「、同項第2号に掲げる贈与又は相続若し くは遺贈により払出しがあった非課税口座内上場株式等を取得した市民税の所得割の納 税義務者については、当該贈与又は相続若しくは遺贈の時に、その払出し時の金額をも って当該非課税口座内上場株式等と同一銘柄の株式等を取得したものと」を加える。

附則第21条を次のように改める。

(旧民法第34条の法人から移行した法人等に係る固定資産税の特例の適用を受けよ うとする者がすべき申告)

第21条 第56条の規定は、法第348条第2項第9号、第9号の2又は第12号の 固定資産について法附則第41条第3項の規定の適用を受けようとする一般社団法人 又は一般財団法人について準用する。この場合において、第56条中「公益社団法人 若しくは公益財団法人」とあるのは、「法附則第41条第3項に規定する一般社団法 人若しくは一般財団法人」と読み替えるものとする。

附則第21条の2中「附則第41条第15項各号」を「附則第41条第9項各号」に 改め、同条第1号及び第2号中「附則第41条第15項」を「附則第41条第9項」に 改める。

(6)

附則第1条第2号中「改正規定」の次に「(附則第20条の4第5項第3号の改正規 定中「に係る」の次に「利子所得の金額又は」を加える部分を除く。)」を加える。

附 則 (施行期日)

第1条 この条例は、公布の日から施行する。ただし、次の各号に掲げる規定は、当該各 号に定める日から施行する。

(1) 第1条中白河市税条例第34条の4の改正規定及び次条第7項の規定 平成26 年10月1日

(2) 第1条中白河市税条例附則第4条の2及び第19条の3第2項の改正規定、第2 2条から第23条までを削る改正規定並びに附則第24条を附則第22条とし、附則 第25条を附則第23条とする改正規定並びに次条第2項及び第3項の規定 平成2 7年1月1日

(3) 第1条中白河市税条例第82条の改正規定並びに附則第4条及び第6条(第1条 の規定による改正後の白河市税条例(以下「新条例」という。)附則第16条に係る 部分を除く。)の規定 平成27年4月1日

(4) 第1条中白河市税条例第23条、第48条、第52条第1項及び附則第16条の 改正規定並びに次条第6項、附則第5条及び第6条(新条例附則第16条に係る部分 に限る。)の規定 平成28年4月1日

(5) 第1条中白河市税条例第33条第5項、附則第19条第1項及び第19条の2第 2項の改正規定並びに次条第4項及び第5項の規定 平成29年1月1日

(6) 第1条中白河市税条例第57条及び第59条の改正規定 子ども・子育て支援法 (平成24年法律第65号)の施行の日

(市民税に関する経過措置)

第2条 別段の定めがあるものを除き、新条例の規定中個人の市民税に関する部分は、平 成26年度以後の年度分の個人の市民税について適用し、平成25年度分までの個人の 市民税については、なお従前の例による。

2 新条例附則第4条の2の規定は、平成27年度以後の年度分の個人の市民税について 適用し、平成26年度分までの個人の市民税については、なお従前の例による。

3 新条例附則第19条の3第2項の規定は、平成27年度以後の年度分の個人の市民税 について適用する。

4 新条例第33条第5項及び附則第19条第1項の規定は、平成29年度以後の年度分 の個人の市民税について適用し、平成28年度分までの個人の市民税については、なお 従前の例による。

5 新条例附則第19条の2第2項の規定は、平成29年度以後の年度分の個人の市民税 について適用する。

(7)

7 新条例第34条の4の規定は、前条第1号に掲げる規定の施行の日以後に開始する事 業年度分の法人の市民税及び同日以後に開始する連結事業年度分の法人の市民税につい て適用し、同日前に開始した事業年度分の法人の市民税及び同日前に開始した連結事業 年度分の法人の市民税については、なお従前の例による。

(固定資産税に関する経過措置)

第3条 別段の定めがあるものを除き、新条例の規定中固定資産税に関する部分は、平成 26年度以後の年度分の固定資産税について適用し、平成25年度分までの固定資産税 については、なお従前の例による。

2 新条例附則第10条の2第1項の規定は、平成26年4月1日以後に取得される地方 税法等の一部を改正する法律(平成26年法律第4号)第1条の規定による改正後の地 方税法(昭和25年法律第226号。以下「新法」という。)附則第15条第2項第1 号に規定する施設又は設備に対して課すべき平成27年度以後の年度分の固定資産税に ついて適用する。

3 新条例附則第10条の2第2項の規定は、平成26年4月1日以後に取得される新法 附則第15条第2項第2号に規定する施設又は設備に対して課すべき平成27年度以後 の年度分の固定資産税について適用する。

4 新条例附則第10条の2第3項の規定は、平成26年4月1日以後に取得される新法 附則第15条第2項第3号に規定する施設又は設備に対して課すべき平成27年度以後 の年度分の固定資産税について適用する。

5 新条例附則第10条の2第5項の規定は、平成26年4月1日以後に取得される新法 附則第15条第38項に規定する機器に対して課すべき平成27年度以後の年度分の固 定資産税について適用する。

6 新条例附則第10条の3第9項の規定は、平成26年4月1日以後に耐震改修が行わ れる同項に規定する耐震基準適合家屋に対して課すべき平成27年度以後の年度分の固 定資産税について適用する。

(軽自動車税に関する経過措置)

第4条 新条例第82条の規定は、平成27年度以後の年度分の軽自動車税について適用 し、平成26年度分までの軽自動車税については、なお従前の例による。

第5条 新条例附則第16条の規定は、平成28年度以後の年度分の軽自動車税について 適用する。

(8)

10,800円 7,200円

3,800円 3,000円

5,000円 4,000円

新条例附則第16条の表以 第82条 白河市税条例等の一部を改

外の部分 正する条例(平成26年白

河市条例第 号。以下この 条において「平成26年改 正条例」という。)附則第6 条の規定により読み替えて 適用される第82条

新条例附則第16条の表第 第82条第2号ア 平成26年改正条例附則第

82条第2号アの項 6条の規定により読み替え

て適用される第82条第2 号ア

3,900円 3,100円

6,900円 5,500円

10,800円 7,200円

3,800円 3,000円

5,000円 4,000円

平成26年6月16日提出

(9)

議案第127号

白河市税特別措置条例の一部を改正する条例

白河市税特別措置条例(平成17年白河市条例第73号)の一部を次のように改正する。 第3条の2中「平成26年3月31日」を「平成28年3月31日」に改める。

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

平成26年6月16日提出

(10)

議案第128号

白河市東日本大震災による被災者に対する市税等の減免に

関する条例の一部を改正する条例

白河市東日本大震災による被災者に対する市税等の減免に関する条例(平成23年白河 市条例第23号)の一部を次のように改正する。

第2条第5号を削る。

第3条第1項第3号中「法」を「地方税法(昭和25年法律第226号。以下「法」と いう。)」に改め、同条第2項中「の合計所得金額」の次に「(平成22年中の法第292 条第1項第13号に規定する合計所得金額(法附則第33条の3第5項に規定する土地等 に係る事業所得等の金額、法附則第34条第4項に規定する課税長期譲渡所得金額(法第 314条の2の規定の適用がある場合には、その適用前の金額とする。)、法附則第35 条第5項に規定する課税短期譲渡所得金額(法第314条の2の規定の適用がある場合に は、その適用前の金額とする。)、法附則第35条の2第6項に規定する株式等に係る譲 渡所得等の金額又は法附則第35条の4第4項に規定する先物取引に係る雑所得等の金額 がある場合は、当該金額を含む。)をいう。以下この条及び第8条において同じ。)」を加 える。

附則に次の4項を加える。

(平成26年度における国民健康保険税の減免の特例)

6 第6条第5号又は第6号に規定する世帯(原子力災害対策特別措置法第20条第2項 の規定による緊急時避難準備区域の設定に係る原子力災害対策本部長の指示の対象とな ったため避難若しくは退避を行った世帯又は平成26年3月31日までに指定が解除さ れた特定避難勧奨地点から避難を行った世帯で、当該世帯に属する国民健康保険の被保 険者に係る平成25年の国民健康保険法施行令第29条の3第2項に規定する基準所得 額の合計額が600万円を超えるものを除く。)に係る国民健康保険税に対する第7条 の規定の適用については、同条中「、平成23年度及び平成24年度」とあるのは、「及 び平成23年度から平成26年度まで」とする。

7 第6条第5号又は第6号に規定する世帯で、前項に規定する世帯以外のものに係る国 民健康保険税に対する第7条の規定の適用については、同条中「平成23年度及び平成 24年度」とあるのは、「平成23年度から平成25年度まで及び平成26年度のうち 平成26年4月分から9月分までに相当する月割算定額」とする。

(平成26年度における介護保険料の減免の特例)

(11)

長期譲渡所得金額(法第314条の2の規定の適用がある場合には、その適用前の金額 とする。)、法附則第35条第5項に規定する課税短期譲渡所得金額(法第314条の 2の規定の適用がある場合には、その適用前の金額とする。)、法附則第35条の2第 6項に規定する株式等に係る譲渡所得等の金額又は法附則第35条の4第4項に規定す る先物取引に係る雑所得等の金額がある場合は、当該金額を含む。)をいう。)が63 3万円以上のものを除く。)に係る介護保険料に対する第9条の規定の適用については、 同条中「、平成23年度及び平成24年度」とあるのは、「及び平成23年度から平成 26年度まで」とする。

9 第8条第4号又は第5号に規定する避難又は退避を行った者で、前項に規定する者以 外のものに係る介護保険料に対する第9条の規定の適用については、同条中「平成23 年度及び平成24年度」とあるのは、「平成23年度から平成25年度まで及び平成2 6年度のうち平成26年4月分から9月分までに相当する月割算定額」とする。

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

平成26年6月16日提出

(12)

議案第129号

白河市国民健康保険税条例の一部を改正する条例

白河市国民健康保険税条例(平成23年白河市条例第29号)の一部を次のように改正 する。

第2条第3項ただし書中「14万円」を「16万円」に改め、同条第4項ただし書中「1 2万円」を「14万円」に改める。

第21条中「14万円」を「16万円」に、「12万円」を「14万円」に改め、同条 第2号中「(当該納税義務者を除く。)」を削り、同条第3号中「35万円」を「45万円」 に改める。

附 則 (施行期日)

1 この条例は、公布の日から施行する。 (適用区分)

2 この条例による改正後の白河市国民健康保険税条例の規定は、平成26年度以降の年 度分の国民健康保険税について適用し、平成25年度分までの国民健康保険税について は、なお従前の例による。

平成26年6月16日提出

(13)

議案第130号

中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立

の支援に関する法律の一部を改正する法律の施行に伴う関

係条例の整理に関する条例

(白河市ひとり親家庭医療費の助成に関する条例の一部改正)

第1条 白河市ひとり親家庭医療費の助成に関する条例(平成17年白河市条例第88号) の一部を次のように改正する。

第3条第3項第5号中「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の 支援に関する法律」を「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残 留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する法律」に改める。

(白河市重度心身障害者医療費の給付に関する条例の一部改正)

第2条 白河市重度心身障害者医療費の給付に関する条例(平成17年白河市条例第91 号)の一部を次のように改正する。

第4条第5号中「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に 関する法律」を「中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国した中国残留邦人 等及び特定配偶者の自立の支援に関する法律」に改める。

(白河市営住宅条例の一部改正)

第3条 白河市営住宅条例(平成17年白河市条例第138号)の一部を次のように改正 する。

第6条第2項第5号中「又は中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自 立の支援に関する法律」を「又は中国残留邦人等の円滑な帰国の促進並びに永住帰国し た中国残留邦人等及び特定配偶者の自立の支援に関する法律」に改める。

附 則

この条例は、平成26年10月1日から施行する。

平成26年6月16日提出

(14)

議案第131号

白河市道路標識に関する基準を定める条例の一部を改正す

る条例

白河市道路標識に関する基準を定める条例(平成24年白河市条例第39号)の一部を 次のように改正する。

道路の通称名

「 「 119-A

別表の1の表中 116の3 を 116の5 に、

」 」

「 「 「

道路の通称名 道路の通称名

119-A 119-B

を に、 を

」 」 」

道路の通称名 119-B

に改める。

」 附 則

この条例は、公布の日から施行する。

平成26年6月16日提出

(15)

議案第132号

小峰城跡(竹之丸)ほか石垣復旧工事請負契約について

市は、次のとおり小峰城跡(竹之丸)ほか石垣復旧工事請負契約を締結する。 1 工 事 の 名 称 小峰城跡(竹之丸)ほか石垣復旧工事

2 工 期 議会の議決を得た日の翌日から平成27年3月27日まで 3 契 約 金 額 690,120,000円

4 契 約 の 方 法 随意契約

5 契約の相手方 宮城県仙台市青葉区二日町1番27号 鹿島・鈴木特定建設工事共同企業体 代表者 鹿島建設株式会社東北支店

専務執行役員支店長 赤 沼 聖 吾

平成26年6月16日提出

(16)

議案第133号

小峰城跡(1工区)石垣復旧工事請負契約の一部変更につ

いて

平成25年9月24日市議会の議決を受けた議案第102号小峰城跡(1工区)石垣復 旧工事請負契約についての一部を次のように変更する。

契約金額中「224,700,000円」を「225,943,080円」に変更する。

平成26年6月16日提出

(17)

議案第134号

白河地方広域市町村圏整備組合規約の変更について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第286条第1項の規定により、白河地方広域 市町村圏整備組合規約を別紙のとおり変更する。

平成26年6月16日提出

(18)

別紙

白河地方広域市町村圏整備組合規約の一部を改正する規約

白河地方広域市町村圏整備組合規約(昭和45年9月1日制定)の一部を次のように改 正する。

第3条に次の1号を加える。

(9) 地方税法(昭和25年法律第226号)の規定に基づき、組合市町村が賦課徴収 することとされている地方税に係る滞納事案のうち、組合市町村の長との協議により 組合が処理することとなった事案に係る滞納整理に関すること。

附則に次の1項を加える。 (負担割合の特例)

5 第3条第9号の事務処理に要する経費の平成26年度分の負担割合については、別表 の規定にかかわらず、滞納額割40パーセント、徴収金額割60パーセントとする。 別表に次のように加える。

第3条第9号に規定する事務 滞納額割(経費の30%相当額) 徴収金額割(経費の70%相当額) 附 則

(19)

報告第5号

専決処分の報告について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により、別紙のとおり 専決処分したので、同条第2項の規定により報告する。

専決第3号 損害賠償について

平成26年6月16日提出

(20)

別紙

専決第3号

損害賠償について

市は、次により、市道の管理瑕疵に伴う事故に係る損害を賠償する。 1 損害賠償の相手方の住所及び氏名

白河市明戸204番地 栁 沼 有 加 2 損害賠償の額

9,455円

3 損害賠償をする理由

平成26年3月4日市道大手町搦目橋線において、栁沼有加氏運転の軽自動車の左側 前輪が路面端の破損部に落ち込み、同自動車に損害を与えたため

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により専決処分する。

平成26年3月31日

(21)

報告第6号

専決処分の報告について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により、別紙のとおり 専決処分したので、同条第2項の規定により報告する。

専決第4号 損害賠償について

平成26年6月16日提出

(22)

別紙

専決第4号

損害賠償について

市は、次により、市道の管理瑕疵に伴う事故に係る損害を賠償する。 1 損害賠償の相手方の住所及び氏名

石川郡石川町字長久保196番地の17 緑 川 未 来

2 損害賠償の額 12,825円 3 損害賠償をする理由

平成26年3月22日市道関辺本沼線において、緑川未来氏運転の軽自動車の左側前 輪が穴状の陥没部分に落ち込み、同自動車に損害を与えたため

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により専決処分する。

平成26年4月10日

(23)

報告第7号

専決処分の報告について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により、別紙のとおり 専決処分したので、同条第2項の規定により報告する。

専決第5号 損害賠償について

平成26年6月16日提出

(24)

別紙

専決第5号

損害賠償について

市は、次により、市道の管理瑕疵に伴う事故に係る損害を賠償する。 1 損害賠償の相手方の住所及び氏名

白河市道東7番地107

株式会社ふくしま介護福祉サービス 代表取締役 井上洋 2 損害賠償の額

27,248円 3 損害賠償をする理由

平成26年3月23日市道関辺本沼線において、株式会社ふくしま介護福祉サービス 所有の普通自動車の左側前輪が穴状の陥没部分に落ち込み、同自動車に損害を与えたた め

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により専決処分する。

平成26年4月10日

(25)

報告第8号

専決処分の報告について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により、別紙のとおり 専決処分したので、同条第2項の規定により報告する。

専決第6号 損害賠償について

平成26年6月16日提出

(26)

別紙

専決第6号

損害賠償について

市は、次により、市道の管理瑕疵に伴う事故に係る損害を賠償する。 1 損害賠償の相手方の住所及び氏名

白河市白坂180番地 内 海 美 智 子 2 損害賠償の額

36,960円 3 損害賠償をする理由

平成26年3月23日市道関辺本沼線において、内海美智子氏所有の普通自動車の左 側前輪が穴状の陥没部分に落ち込み、同自動車に損害を与えたため

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により専決処分する。

平成26年4月14日

(27)

報告第9号

専決処分の報告について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により、別紙のとおり 専決処分したので、同条第2項の規定により報告する。

専決第7号 損害賠償について

平成26年6月16日提出

(28)

別紙

専決第7号

損害賠償について

市は、次により、職員の職務上の行為に起因する損害を賠償する。 1 損害賠償の相手方の住所及び氏名

白河市小田川一里塚30番地4 三 浦 真 奈 美

2 損害賠償の額 339,966円 3 損害賠償をする理由

職員が、その職務上における十分な説明を行わなかったことにより、嘱託職員であっ た三浦真奈美氏の退職に際して全国健康保険協会から支払われる休業補償の請求手続が 不可能となり、同氏に損害を与えたため

地方自治法(昭和22年法律第67号)第180条第1項の規定により専決処分する。

平成26年4月30日

(29)

報告第10号

法人の経営状況について

地方自治法(昭和22年法律第67号)第243条の3第2項の規定により、市が出資 している法人の経営状況を説明する書類を別冊のとおり提出する。

平成26年6月16日提出

白河市長

1 白河地方土地開発公社

2 公益財団法人白河観光物産協会 3 株式会社ひがし振興公社

(30)

円 円 円 円 円 円 円 円 円 円 円

平成26年6月16日提出

白河市長   鈴  木  和  夫

376,576,000

‐ 28 ‐

50 社会

教育費 市民文化会館建設事業

3,545,000 30 中学

校費

白河中央中 学校建設事 業

報告第11号

平成25年度白河市継続費繰越しの報告について

地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第145条第1項の規定により、平成25年度白河市一般会計予算の継続費のうちから、 次のとおり平成26年度へ逓次繰り越したので、報告する。

平成25年度白河市継続費繰越計算書 一般会計

998,540,000 96,140,000 96,140,000 96,140,000

110,250,000

カタールフ レンド基金 事業健康ス ポーツセン ター建設工 事

183,536,000 0 183,536,000 174,650,000 8,886,000 8,886,000 5,341,000 款

2,203,656,000 73,333,000 1,021,347,000 1,094,680,000

55 教 育費

60 保健 体育費

749,000,000 3,195,200,000 平成25年度継続費予算現額

支出済額 及  び 支出見込額 事業名

項 継続費の

総  額 予算計上額 前年度逓次繰越額

左の財源内訳 特定財源 国 県

支出金 地方債 その他

繰越金

110,250,000 7,968,000,000 3,833,950,000

翌年度逓次 繰越額 残額

(31)

1 一般会計 報告第12号

平成25年度白河市繰越明許費繰越しの報告について

地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 2 2 年 政 令 第 1 6 号 ) 第 1 4 6 条 第 1 項 の 規 定 に よ り 、 平 成 2 5 年 度 白 河 市 一 般 会 計 予 算 及 び 平 成 2 5 年度

白河市公共下水道事業特別会計予算の繰越明許費に係る歳出予算の経費を次のとおり平成26年度へ繰り越したので、同条第2項の規定

により報告する。

平成25年度白河市繰越明許費繰越計算書

款 項

既収入特定財源 一般財源

国県支出金 地 方 債 事 業 名 金 額 翌年度繰越額

左 の 財 源 内 訳

未収入特定財源

その他

(32)

25 衛生費

民間宅地除染対策事業

老人福祉施設等除染対策事業 3,008,000

都市公園等除染対策事業 10 保健衛生費

森林等除染対策事業 24,472,000 24,431,200 24,431,200 3,008,000

192,681,000 155,736,900 155,736,900

仮置き場設置事業 586,724,000 586,723,400 586,723,400

45,264,000 2,477,400,000 2,477,400,000

農用地等除染対策事業

73,180,000 73,180,000 73,180,000

児童福祉施設等除染対策事業 10,044,000 10,044,000 10,044,000

観光施設等除染対策事業 45,264,000

集会所除染対策事業

39,292,000

236,250,000 236,250,000

3,008,000

その他公共施設等除染対策事業 42,466,000 39,292,000

45,264,000 2,477,400,000

市道等除染対策事業 236,250,000

35,710,000 32,690,000 32,690,000

35,800,000 35,800,000

保健体育施設等除染対策事業 124,987,000

社会教育施設等除染対策事業 35,800,000

91,284,959 91,284,959

(33)

国 5,595,572

強い農業基盤づくり事業 58,355,000

農業用施設維持管理費 35 農林水産業費

20 林業費

4,980,000 112,758,000 45,733,000 16,020,000 103,918,000 57,100,000 81,408,000

道路新設改良事業(交付金) ふくしま森林再生事業

森林施業集約化事業

161,347,000 9,502,000 4,980,000 171,964,000 144,103,572 197,697,000 1,944,000 64,763,000

道路維持管理事業

491,166,000 157,167,000 21,729,000 15,300,000 1,944,000 29,254,500 26,329,000 4,112,000 6,429,150

40 商工費 10 商工費

20 道路橋りょう 費

遊具等整備事業(定住等緊急支援交 付金)

61,753,000

白河駅前イベント広場活用事業

43,458,150 3,481,000 139,087,000 9,502,000 5,390,000 4,980,000 133,172,500

10 農業費

豪雪農業災害対策事業 648,333,000 648,333,000

(34)

20 小学校費

111,094,000

30 中学校費 111,094,000

40 幼稚園費

3,763,000

中学校施設管理費

公営住宅ストック総合改善事業 97,500,000 97,500,000

50 消防費 10 消防費 47,464,000 4,364,000

120,460,000 1,031,000 32,882,000 37,031,000 70,300,000 19,700,000 9,962,000 11,962,572 2,940,000 47,844,000 13,400,000 48,000,000 254,760,000 48,000,000

消防施設整備事業 47,464,000 2,236,000 20,687,000

震災記念公園整備事業(復興交付 金)

2,940,000 18,831,000 18,831,000 2,940,000 61,645,000 59,806,572 39,510,000 32,418,000 134,300,000

40 都市計画費

文化財保護費

白河第二小学校建設事業

幼稚園施設管理費 50 住宅費

2,236,000

791,300

街路事業(地方特定) 15,391,300 14,600,000

南湖公園管理費

63,000,000 63,000,000

254,760,000

遊具等整備事業(定住等緊急支援交 付金)

55 教育費

19,810,000

138,000

50 社会教育費 表郷公民館建設事業

遊具等整備事業(定住等緊急支援交

付金) 39,510,000

(35)

円 円 円 円 円 円 円

158,289,150 369,339,000

2,676,000 8,994,000

既収入特定財源 一般財源

国県支出金 地 方 債 左 の 財 源 内 訳 翌年度繰越額

11,670,000

151,739,422

11,670,000 6,549,000

527,628,150

527,629,000

事 業 名 金 額

2 公共下水道事業特別会計

60 災害復旧費

30 文教施設災害 復旧費

30,498,000

未収入特定財源

その他

農業用施設補助災害復旧事業(現 年分)

10 農林水産業施 設災害復旧費

文化財補助災害復旧事業(過年災) 60 保健体育費

体育施設整備事業(定住等緊急支援

交付金) 152,002,000 75,495,422

聖ヶ岩ふるさとの森整備事業 120,266,000 120,266,000 90,000,000

6,549,000 76,244,000 29,800,000 466,000 ‐ 33 ‐

(36)

円 円 円 円 円 円 円 円

平成26年6月16日提出

白河市長   

鈴  木  和  夫

1,790,080

震災後の労働需 要の急増により 作業員の確保が できなかったた め。

2,186,000 国

支 出 負 担 行 為 予 定 額

翌 年 度

繰 越 額 既 収 入

特 定 財 源 説 明

11,746,080 7,770,000 3,976,080 3,976,080

支 出 負 担

行 為 額 支出未済額

地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第150条第3項の規定により、平成25年度白河市一般会計予算の事故繰越に係る歳

出予算の経費を次のとおり平成26年度へ繰り越したので、報告する。

平成25年度白河市事故繰越繰越計算書

一般会計

左 の 財 源 内 訳

左 の 内 訳

支 出 済 額

( 内 訳 ) ‐

34 ‐

一 般 財 源

項 事 業 名

45 土木 費

20 道路 橋りょう 費

道路新設改良事 業(交付金)

未 収 入 特 定 財 源 報告第13号

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