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Agenda! 事前準備

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Academic year: 2021

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(1)

!

!

(2)

Agenda!

(3)

•  Microsoft Azure へのサインアップ!

– 

http://azure.microsoft.com/ja-jp/

!

•  Engine Yard へのサインアップ!

– 

https://ui.engineyard.com/signup?locale=ja

!

•  開発済のアプリケーションを GitHub もしくは Git サーバーにプッシュ!

–  GitHub :

https://github.com

事前準備

注意事項

!

  Engine Yard on Azure

を操作することで

、Microsoft Azure

のダッシュボ

ード上に多数のアイテムが作成されますが

これらを直接操作しないよう

お願いします

。!

(4)

Agenda!

1.  ログイン!

2.  プロジェクトの作成!

3.  Blueprint の選択!

4.  アプリ環境定義とシステム構成確認!

5.  システムの起動

6.  アプリのデプロイとアクセス!

基本操作

(5)

•  ログインページ (

https://ui.engineyard.com/?locale=ja

) からログイン

ログイン

Email とパスワードを

入力してクリック

(6)

•  新しいプロジェクトを作成

プロジェクトの作成 (1/2)

クリックして新しいプロジェクトの

作成ステップを開始

(7)

•  プロジェクトとアプリケーション環境の名称を設定

プロジェクトの作成 (2/2)

プロジェクトと環境の名

称を入力してクリック!

(8)

•  必要なシステム構成の基本となる Blueprint を選択

Blueprint の選択 (1/2)

(9)

•  必要なシステム構成の基本となる Blueprint を決定

Blueprint の選択 (2/2)

クリックして

Blueprint を決定!

(10)

•  開発済アプリに基づいて環境を定義

アプリ環境定義とシステム構成確認 (1/2)

2.

アプリに必要なスタック

やデータセンターを入力!

3.

クリックしてアプリ環境を作成!

1.

アプリの開発言語を選択!

(11)

•  選択した Blueprint どおりのシステム構成であることを確認

アプリ環境定義とシステム構成確認 (2/2)

システム構成

を確認!

(12)

•  選択した Blueprint をベースとしたシステムを起動

システムの起動 (1/3)

クリックしてシステムの起動準備

²

“UPDATE CLUSTERS” では

以下を行

うことができます

!

  仮想インスタンスの起動!

  仮想インスタンスのソフトウェアアップデート!

  仮想インスタンスの停止!

(13)

•  すべてのクラスタを選択してシステムを起動

システムの起動

(2/3)

2.

クリックしてシステムを起動

1.

すべてのクラスタを選択!

(14)

•  それぞれの仮想インスタンスが起動したことを確認

システムの起動

(3/3)

それぞれの仮想インスタンスが

になっていることを確認

(15)

•  開発済アプリのデプロイステップを開始

アプリのデプロイとアクセス (1/12)

クリックしてアプリの


デプロイステップを開始

(16)

•  (Git リポジトリがプライベートの場合): デプロイキーの表示を確認

アプリのデプロイとアクセス

(2/12)

GitHubに登録するための


デプロイキーを確認

²

Git リポジトリがパブリックの場合には


アプリのデプロイとアクセス

(9/12)

」


までスキップ可能です

(17)

•  (Git リポジトリがプライベートの場合): GitHub にデプロイキーを設定

アプリのデプロイとアクセス

(3/12)

“Settings” をクリック

²

Git リポジトリがパブリックの場合には


アプリのデプロイとアクセス

(9/12)

」


までスキップ可能です

(18)

•  (Git リポジトリがプライベートの場合): GitHub にデプロイキーを設定

アプリのデプロイとアクセス

(4/12)

“Deploy keys” をクリック

²

Git リポジトリがパブリックの場合には


アプリのデプロイとアクセス

(9/12)

」


までスキップ可能です

(19)

•  (Git リポジトリがプライベートの場合): GitHub にデプロイキーを設定

アプリのデプロイとアクセス

(5/12)

“Add deploy key” をクリック

²

Git リポジトリがパブリックの場合には


アプリのデプロイとアクセス

(9/12)

」


までスキップ可能です

(20)

•  (Git リポジトリがプライベートの場合): デプロイキーをコピー

アプリのデプロイとアクセス

(6/12)

GitHubに登録するため


デプロイキーをコピー

²

Git リポジトリがパブリックの場合には


アプリのデプロイとアクセス

(9/12)

」


までスキップ可能です

(21)

•  (Git リポジトリがプライベートの場合): GitHub にデプロイキーを設定

アプリのデプロイとアクセス

(7/12)

2.

クリックしてデプロイキーを登録

1.

デプロイキーをペースト

²

Git リポジトリがパブリックの場合には


アプリのデプロイとアクセス

(9/12)

」


までスキップ可能です

(22)

•  (Git リポジトリがプライベートの場合): GitHubにデプロイキーを設定

アプリのデプロイとアクセス

(8/12)

デプロイキーが登録されたことを確認

²

Git リポジトリがパブリックの場合には


アプリのデプロイとアクセス

(9/12)

」


までスキップ可能です

(23)

•  アプリのブランチやSHA、マイグレーションを入力してデプロイ実施

アプリのデプロイとアクセス

(9/12)

1.

デプロイするアプリのブランチ

またはSHA

そして

必要に応

じてマイグレーションを入力

2.

クリックしてデプロイを実行開始!

(24)

•  アプリのデプロイが完了したことを確認

アプリのデプロイとアクセス

(10/12)

デプロイが完了すると

ボタンが

“DEPLOYING” から “DEPLOY”

に変わり

アプリへのリンクが表示

デプロイ中

デプロイ完了

(25)

•  デプロイが完了したアプリにアクセス

アプリのデプロイとアクセス

(11/12)

リンクをクリックして


アプリにアクセス

(26)

•  デプロイが完了したアプリにアクセス

アプリのデプロイとアクセス

(12/12)

²

このアプリはEngine Yardが提供する

サンプルの Ruby on Rails アプリです

サンプルの Rails アプリのソース :


https://github.com/engineyard/todo

!

(27)

•  右上のメニューアイコンからログアウト

ログアウト

“Log Out” を選択して

ログアウト

(28)

Agenda!

1.  デプロイログの確認!

2.  仮想インスタンスへのSSH接続!

3.  各種ログの確認!

4.  各種設定

応用操作

(29)

•  アプリのデプロイ時のログを確認

デプロイログの確認 (1/4)

application クラスタの


(30)

•  アプリのデプロイ時のログを確認

デプロイログの確認

(2/4)

クリックしてデプロイログ


のリストにアクセス

(31)

•  アプリのデプロイ時のログのリストから該当のログを選択

デプロイログの確認

(3/4)

該当のリンクをクリック

して詳細ログを確認

(32)

•  アプリのデプロイ時にエラーが発生した場合などに確認

(33)

•  仮想インスタンスにログインするためのSSHキーをクライアントPCで作成


コマンド実行時に求められるパスフレーズは適宜設定

•  公開鍵の “id_rsa.pub” が出来ていることを確認

仮想インスタンスへのSSH接続 (1/12)

$ ssh-keygen -t rsa

$ ls $HOME/.ssh!

id_rsa !

!

id_rsa.pem!

!

id_rsa.pub

参考情報

!

  SSH

キーの作成

(34)

•  仮想インスタンスにログインするためのSSHキーを登録

仮想インスタンスへのSSH接続

(2/12)

1.

クリックしてSSHキーを登録!

2.

予め作成したローカルPCのSSH公開鍵を入力!

  ローカル

PC

での

SSH

公開鍵の確認コマンド

:!

!

$ cat $HOME/.ssh/id_rsa.pub

3.

クリックしてSSHキーを追加登録!

(35)

•  追加登録したSSHキーを有効 (ENABLED) に設定

仮想インスタンスへのSSH接続

(3/12)

1.

“ENABLED” であることを確認!

2.

クリックして戻る!

²

複数のローカルPCからアクセス

する場合など

必要に応じて

追加

でSSHキーを登録可能!

(36)

設定したSSHキーを仮想インスタンスに反映

仮想インスタンスへのSSH接続

(4/12)

クリックしてSSHキーを

仮想インスタンスに反映

(37)

設定したSSHキーを仮想インスタンスに反映

仮想インスタンスへのSSH接続

(5/12)

2.

クリックしてSSHキーを反映

1.

すべてのクラスタを選択!

(38)

•  クラスタのアップデートが完了したことを確認

仮想インスタンスへのSSH接続

(6/12)

アップデート完了

アップデート中

それぞれの仮想インスタンスが

になっていることを確認

(39)

•  SSH接続を試みるクラスタを選択

仮想インスタンスへのSSH接続

(7/12)

application クラスタの


(40)

•  application クラスタの仮想インスタンスにSSH接続

仮想インスタンスへのSSH接続

(8/12)

クリックして


SSH接続

²

本資料では

Mac OS上のGoogle Chromeから

SSH接続をする場合を例として示しています

(41)

•  それぞれのポップアップに応答

仮想インスタンスへのSSH接続

(9/12)

1.

クリック

2.

クリック

²

本資料では

Mac OS上のGoogle Chromeから

SSH接続をする場合を例として示しています

(42)

•  SSH接続が行われたことを確認

仮想インスタンスへのSSH接続 (10/12)

“yes” と入力

²

本資料では

Mac OS上のGoogle Chromeから

SSH接続をする場合を例として示しています

(43)

•  アプリの格納ディレクトリ (/data/<アプリ環境名>/current) の内部を確認

仮想インスタンスへのSSH接続 (11/12)

$ cd /data/production/!

$ ls -l!

total 12!

lrwxrwxrwx 1 deploy deploy 40 Apr 7 11:11 current -> /data/production/

releases/20140407110929!

drwxr-xr-x 3 deploy deploy 4096 Apr 7 11:09 releases!

drwxr-xr-x 2 deploy deploy 4096 Apr 7 10:55 releases_failed!

drwxr-xr-x 12 deploy deploy 4096 Apr 7 11:11 shared!

$ cd current!

$ ls!

app db Gemfile log README.md test!

config doc Gemfile.lock public REVISION tmp!

config.ru ey_bundler_binstubs lib Rakefile script vendor!

(44)

•  sudo コマンドによって root ユーザーにスイッチできることを確認

仮想インスタンスへのSSH接続 (12/12)

$ id!

uid=1000(deploy) gid=1000(deploy) groups=1000(deploy),4(adm),27(sudo)!

$ sudo su -!

# id!

uid=0(root) gid=0(root) groups=0(root),27(sudo)!

参考情報

!

重要なログの場所 (日本語)


https://support.cloud.engineyard.com/entries/28372298?locale=67!

(45)

•  application クラスタのアップデートログ

各種ログの確認

(46)

•  database クラスタのアップデートログやバックアップ

各種ログの確認

(47)

•  load-balancer クラスタのログ

各種ログの確認

(48)

•  OS Package の追加登録

各種設定

クリック

²

OS Package の追加登録は

(49)

•  Cron Jobs の設定

各種設定

1.

クリック

2.

クリック

²

Cron Jobsの設定は

すべてのク

ラスタで設定可能です

!

²

クラスタ内の一部のインスタンス

のみに設定することも可能です

(50)

•  Cron Jobs の設定詳細画面

各種設定

²

Cron Jobsの設定は

すべてのク

ラスタで設定可能です

!

²

クラスタ内の一部のインスタンス

のみに設定することも可能です

(51)

•  SSL Certificates の設定

各種設定

1.

クリック

(52)

•  SSL Certificate の追加登録画面

(53)

Agenda!

1.  ライブチャット!

2.  ナレッジコンテンツ

(54)

•  New UI の各種ページ右下にライブチャット機能があります

ライブチャット

ご不明点がある場合には

こちらからEngine Yardのエ

ンジニアとチャットを通してサポートを受けられます

!

営業時間(平日9時から17時)は

日本語でお問い合せ

いただけます

(55)

•  URL :

https://support.cloud.engineyard.com/forums?locale=67

ナレッジコンテンツ

²

ナレッジコンテンツは

従来の英語のコンテンツに

加えて

日本語のコンテンツも増やしています

!

!

必要に応じて

ナレッジコンテンツをご活用ください

(56)

Engine Yard

は、

Engine Yard, Inc.

及び

Engine Yard K.K.

における登録商標です。

文中の社名

商品名

ロゴ等は各社の商標または登録商標である場合があります

免責事項

本資料は

弊社

Engine Yard

ならびに弊社

Engine Yard

の製品群に

関する情報提供を目的とするものです

。Engine Yard

製品に関して記

載されている機能の開発については

弊社の裁量により決定されま

また

弊社は

本資料に記載された情報を通知なく変更または更

(57)

参照

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