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全文

(1)

1 小 牧 市 民 病 院 医 療 情 報 シ ス テ ム 更 新 業 務 プ ロ ポ ー ザ ル 企 画 提 案 書 等 作 成 要 領 1 企 画 提 案 書 等 と し て 提 出 す る 資 料 の 種 類 次 の 5 種 類 の 資 料 を 以 下 の 留 意 事 項 に 従 い 作 成 し 提 出 す る こ と 。 (1) 企 画 提 案 書 ( 表 紙 は 様 式 6 ) (2) 従 事 者 導 入 実 績 証 明 書 ( 表 紙 は 様 式 7 、 様 式 1 1 - 1 及 び 様 式 1 1 - 2 を 添 付 ) (3) 仕 様 回 答 書 ( 表 紙 は 様 式 8 、 様 式 1 2 ~ 様 式 1 4 を 添 付 ) (4) 提 案 見 積 書 ( 表 紙 は 様 式 9 、 様 式 1 5 - 1 ~ 様 式 1 5 - 5 を 添 付 ) (5) 附 属 資 料 ( 表 紙 は 様 式 1 0 ) 2 全 般 的 な 留 意 事 項 (1) プ ロ ポ ー ザ ル に お い て は 、 参 加 者 か ら 提 出 さ れ た 企 画 提 案 書 、 仕 様 回 答 書 等 に 基 づ き 評 価 を 行 い 、記 載 内 容 に 応 じ て 採 点 す る 。そ の た め 、 仕 様 書 の 内 容 を 的 確 に 把 握 し た 上 で 実 現 性 、 実 施 方 針 、 実 施 方 法 等 に つ い て 具 体 的 に 記 述 す る こ と 。 (2) 当 院 の 要 求 す る シ ス テ ム を 実 現 す る 上 で の 機 能 や 処 理 方 式 な ど に つ い て 記 載 漏 れ が あ っ た 場 合 、 評 価 が 大 幅 に 低 く な る こ と が あ る の で 、 当 院 の 要 求 を 実 現 で き る ソ リ ュ ー シ ョ ン を 余 す こ と な く 記 載 す る こ と 。 (3) 契 約 の 段 階 に お い て 、 契 約 の 仕 様 書 に 受 託 業 者 が 提 出 し た 提 案 書 の 内 容 を 盛 り 込 む こ と が あ る の で 、 確 実 に 実 現 で き る 範 囲 か つ 提 案 見 積 範 囲 内 で 記 載 す る こ と 。 複 数 の 方 式 を 挙 げ た 場 合 に は 、 全 て の 方 式 が 実 現 可 能 で あ る も の と み な す 。 (4) 提 案 見 積 の 外 に 別 途 費 用 を 必 要 と す る も の は 評 価 対 象 外 で あ る の で 、 提 案 書 に は 記 載 し な い こ と 。 (5) 提 案 し た 方 式 だ け で 要 求 仕 様 を 実 現 で き な か っ た 場 合 は 、 追 加 の 方 式 や ソ フ ト の 設 計 開 発 は 受 託 者 の 負 担 で 行 う こ と と な る 。 (6) 提 出 書 類 の 内 容 に つ い て 、 審 査 期 間 中 に 疑 義 照 会 を 実 施 す る こ と が あ る 。 (7) 仕 様 回 答 書 及 び 提 案 見 積 書 の 内 容 に よ り 、 企 画 提 案 に 対 す る 提 案 及 び 提 案 見 積 書 の 再 提 出 を 求 め る 場 合 が あ る 。 (8) 様 式 は 、 特 に 指 定 の あ る も の を 除 き 、 A 4 縦 長 横 書 き 両 面 印 刷 で 作

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2 成 す る こ と ( 図 面 等 は 除 く )。 (9) 提 出 者 の 欄 は 、 契 約 に 関 す る 権 限 を 有 す る 者 を 記 入 す る こ と 。 (10) 正 本 に は 、 契 約 に 使 用 す る 社 印 、 代 表 者 印 を 押 印 す る こ と 。 (11) 紙 媒 体 で 提 出 し た 内 容( 附 属 資 料 は 除 い て も 可 )を 保 存 し た D V D - R を 1 部 添 付 す る こ と 。 な お 、 フ ァ イ ル の 保 存 形 式 は マ イ ク ロ ソ フ ト 社 の エ ク セ ル 、 ワ ー ド 又 は パ ワ ー ポ イ ン ト と す る 。 ま た 、 必 要 に 応 じ て P D F 形 式 の フ ァ イ ル を 追 加 す る こ と 。 (12) プ ロ ポ ー ザ ル に 係 る 文 書 の 作 成 に 用 い る 言 語 は 日 本 語 と し 、通 貨 は 日 本 円 と す る 。 3 企 画 提 案 書 作 成 上 の 留 意 事 項 (1) 作 成 部 数 は 正 本 1 部 及 び 副 本 2 0 部 と し 、 表 紙 に は 様 式 6 を 使 用 す る こ と 。 (2) 頁 数 は 、 表 紙 及 び 目 次 を 除 い て 4 0 頁 以 内 と す る こ と 。 (3) 企 画 提 案 書 記 載 項 目 ( 別 紙 1 ) の 「 提 案 記 載 項 目 」、「 ペ ー ジ 数 の 目 安 」 及 び 「 具 体 的 な 提 案 記 載 内 容 」 に 沿 っ て 作 成 す る こ と 。 4 従 事 者 導 入 実 績 証 明 書 作 成 上 の 留 意 事 項 (1) 作 成 部 数 は 正 本 1 部 及 び 副 本 2 0 部 と し 、表 紙 に は 様 式 7 を 使 用 し 、 様 式 1 1 - 1 及 び 様 式 1 1 - 2 を 添 付 す る こ と 。 (2) 本 業 務 を 担 当 す る 者 を 記 載 す る こ と 。 (3) 導 入 実 績 の 欄 に は 、 病 床 数 5 0 0 床 以 上 の 病 院 ( 国 、 公 的 機 関 、 医 療 法 人 等 の 開 設 者 の 種 類 を 問 わ な い 。)に 電 子 カ ル テ シ ス テ ム を 核 と し た 医 療 情 報 シ ス テ ム を 導 入 し た 実 績 を 記 載 す る こ と 。 な お 、 導 入 し た 実 績 と は 、 導 入 業 務 の 当 初 か ら 完 了 ま で 担 当 し た 実 績 の み と す る 。 (4) 手 持 案 件 の 欄 に は 、 現 在 携 わ っ て い る 案 件 ( 病 床 数 及 び 医 療 情 報 シ ス テ ム の 種 類 を 問 わ な い 。) を 記 載 す る こ と 。 (5) 各 項 目 の 記 入 欄 が 不 足 す る 場 合 は 、 適 宜 欄 を 追 加 す る こ と 。 (6) プ ロ ジ ェ ク ト リ ー ダ ー を 複 数 人 配 置 す る 場 合 は 、 最 も 実 績 数 の 多 い 者 を 記 載 す る こ と 。 (7) プ ロ ジ ェ ク ト マ ネ ー ジ ャ ー と は 、 医 療 情 報 シ ス テ ム 更 新 業 務 の 全 体 を 統 括 し 、 進 捗 会 議 に 必 ず 出 席 す る 者 と す る 。

(3)

3 (8) プ ロ ジ ェ ク ト リ ー ダ ー と は 、 シ ス テ ム 開 発 の 全 般 を 管 理 し 、 進 捗 会 議 、 コ ア 会 議 、 ワ ー キ ン グ グ ル ー プ 等 に 全 て 参 加 す る 者 と す る 。 (9) プ ロ ジ ェ ク ト サ ブ リ ー ダ ー と は 、 プ ロ ジ ェ ク ト リ ー ダ ー を サ ポ ー ト す る 立 場 で 、 全 体 の 進 捗 を 把 握 し な が ら 、 一 部 の 分 野 を 担 当 す る 者 と す る 。 (10) プ ロ ジ ェ ク ト メ ン バ ー と は 、シ ス テ ム 開 発 の 中 で 、一 部 の 分 野 を 担 当 す る 者 と す る 。 5 仕 様 回 答 書 作 成 上 の 留 意 事 項 (1) 作 成 部 数 は 正 本 1 部 及 び 副 本 2 0 部 と し 、 全 体 の 表 紙 と し て 様 式 8 を 使 用 す る こ と 。 (2) 仕 様 書 に 対 す る 回 答 に つ い て 、 該 当 す る 様 式 1 2 ~ 様 式 1 4 の 表 紙 を つ け て 回 答 す る こ と 。 (3) 提 案 の 内 容 が 理 解 し や す い よ う に 、 簡 潔 か つ わ か り や す い 表 現 で 記 述 す る こ と 。 ま た 、 評 価 者 が 漏 れ な く 正 確 に 評 価 で き る よ う 、 編 集 に 配 慮 す る こ と 。 (4) 基 本 要 件 仕 様 書 の 回 答 ( 表 紙 は 様 式 1 2 ) 及 び ソ フ ト ウ ェ ア 要 件 仕 様 書 の 回 答 ( 表 紙 は 様 式 1 3 ) に つ い て ア 「 対 応 」 の 欄 は 、 次 の と お り 記 載 す る こ と 。 対 応 内 容 A 標 準 機 能 ま た は オ プ シ ョ ン 機 能 と し て 既 に 持 っ て お り 、 無 修 正 も し く は 既 存 パ ッ ケ ー ジ に 機 能 は あ る が 一 部 画 面 レ イ ア ウ ト( 入 力 項 目 の 追 加 も 可 )、帳 票 レ イ ア ウ ト 、編 集 キ ー ワ ー ド の 変 更 等 で 実 現 可 能 で あ る も の 。 ま た は ソ フ ト ウ ェ ア ( 機 能 ) の 開 発 を 伴 う が 、 対 応 可 能 で あ る も の 。( 見 積 範 囲 内 ) B 別 途 見 積 と な る が 、 オ プ シ ョ ン 機 能 ま た は ソ フ ト ウ ェ ア ( 機 能 )の 開 発 に よ り 対 応 可 能 で あ る も の 。( 見 積 範 囲 外 ) → 「 金 額 」 欄 に 見 積 金 額 を 必 ず 明 示 す る こ と 。 → ソ フ ト ウ ェ ア 要 件 仕 様 書 の 回 答 の み で 使 用 。 C 対 応 不 可 能 ま た は 、 膨 大 な 開 発 費 用 と 工 数 を 要 し 、 今 回 の 導 入 行 程 で は 対 応 困 難 で あ る も の 。( 今 回 は 見 積 範 囲 外 ) → 対 応 不 可 能 な 理 由 を 「 具 体 的 な 実 現 方 法 」 欄 に 明 示 す る こ と 。

(4)

4 イ 「 具 体 的 な 実 現 方 法 」 の 欄 に は 、 当 院 の 提 示 し た 仕 様 内 容 の 全 面 コ ピ ー や 「 仕 様 書 の 通 り 」 と い っ た 記 述 に 終 始 せ ず 、 実 現 方 法 や 条 件 、 回 答 内 容 の 理 由 等 を 具 体 的 に 記 載 す る こ と 。 ウ 「 対 応 」 の 欄 に 「 A ~ C 」 を 記 載 し た 回 答 数 及 び 項 目 ご と の 金 額 に つ い て 、 そ れ ぞ れ の 表 紙 ( 様 式 1 2 又 は 様 式 1 3 ) の 指 定 さ れ た 欄 に 記 載 す る こ と 。 な お 、「 対 応 」の 欄 の 回 答 は 、企 画 提 案 書 等 受 領 後 に 行 う 予 定 の 疑 義 照 会 に よ っ て 変 更 と な る 可 能 性 が あ る 。 (5) サ ー バ 構 成 図 の 回 答 ( 表 紙 は 様 式 1 4 ) に つ い て 今 回 調 達 す る サ ー バ の 構 成 図 を 添 付 す る こ と 。 な お 、資 料 は 仮 想 化 で 相 乗 り と な る サ ー バ 、ク ラ ス タ 構 成 の サ ー バ 、 そ れ 以 外 の サ ー バ 、 ラ ッ ク の 本 数 、 ラ ッ ク 内 の 配 置 図 、 サ ー バ 室 全 体 の 重 量 及 び 熱 量 等 が わ か る よ う な 資 料 と す る こ と 。 (6) 設 計 開 発 及 び 保 守 体 制 に お け る 再 委 託 に つ い て は 、 別 途 、 当 院 の 承 認 を 要 す る 。 他 の 事 業 者 へ の 再 委 託 を 予 定 し て い る 場 合 は 、 再 委 託 予 定 事 業 者 に つ い て 記 載 す る こ と 。 な お 、 こ の 記 載 が あ る 場 合 、 そ れ を も っ て 当 該 提 案 者 の 評 価 が 不 利 に な る こ と は な い が 、 当 院 が こ の 再 委 託 を 承 認 す る こ と に つ い て 保 証 す る も の で は な い 。 6 提 案 見 積 書 作 成 上 の 留 意 事 項 (1) 作 成 部 数 は 正 本 1 部 及 び 副 本 2 0 部 と し 、表 紙 に は 様 式 9 を 使 用 し 、 様 式 1 5 - 1 ~ 様 式 1 5 - 5 を 添 付 す る こ と 。 な お 、 正 本 は 袋 綴 じ す る こ と 。 (2) 金 額 は 、 円 単 位 並 び に 消 費 税 及 び 地 方 消 費 税 抜 き で 記 載 す る こ と 。 (3) 記 載 内 容 に 矛 盾 が あ っ た 場 合 の 判 断 は 、 原 則 と し て 当 院 が 行 う も の と す る 。 (4) 様 式 1 5 - 1 ~ 様 式 1 5 - 5 に つ い て 、 必 要 が あ れ ば 適 宜 欄 を 追 加 し て 記 載 す る こ と 。 (5) 様 式 1 5 - 1「 提 案 見 積( シ ス テ ム 更 新 及 び 保 守 費 用 合 計 )」に つ い て 、 保 守 費 用 を 平 成 3 1 年 5 月 1 日 か ら 平 成 3 7 年 4 月 3 0 日 ま で の 6 年 間 と し て 見 積 も る こ と 。 デ ー タ 抽 出 費 用 は 、 次 回 更 新 時 に ベ ン ダ が 変 更 と な る 場 合 に 蓄 積 さ れ た 全 デ ー タ 及 び マ ス タ ( 電 子 カ ル テ シ ス テ ム 、 オ ー ダ リ ン グ シ ス テ ム 、 看 護 支 援 シ ス テ ム 、 医 事 会 計 シ ス テ ム

(5)

5 を 対 象 と す る 。)を XML 形 式 、テ キ ス ト 形 式 等 の 可 読 形 式 で 抽 出 す る た め の 費 用 を 見 積 も る こ と 。 (6) 様 式 1 5 - 1「 提 案 内 訳( 年 度 別 費 用 )」に つ い て 、更 新 費 用 は 平 成 3 1 年 度 、 デ ー タ 抽 出 費 用 は 平 成 3 7 年 度 に 計 上 し 、 保 守 費 用 は 平 成 3 1 年 5 月 1 日 か ら 平 成 3 7 年 4 月 3 0 日 ま で の 6 年 間 で 年 度 ご と に 計 上 す る こ と 。 (7) 様 式 1 5 - 3「 提 案 内 訳( ハ ー ド ウ ェ ア 費 用 )」に つ い て 、各 シ ス テ ム で 必 要 と す る ハ ー ド ウ ェ ア 費 用 を 各 シ ス テ ム の 欄 に 記 載 す る こ と 。 ま た 、 共 通 で 使 用 す る 仮 想 サ ー バ 、 パ ソ コ ン 及 び 周 辺 機 器 は 「 共 通 サ ー バ 、 共 通 端 末 及 び 周 辺 機 器 」 の 欄 に 記 載 す る こ と 。 (8) 様 式 1 5 - 5 「 提 案 見 積 ( 機 器 更 新 時 に 発 生 す る 費 用 )」 に つ い て 、 サ ー バ 機 器 更 新 時 に お け る 機 器 以 外 の 費 用 を 記 載 す る こ と 。 7 附 属 資 料 作 成 上 の 留 意 事 項 (1) 作 成 部 数 は 正 本 1 部 及 び 副 本 2 0 部 と し 、 表 紙 に は 様 式 1 0 を 使 用 す る こ と 。 ま た 、 附 属 資 料 一 覧 を 作 成 し 、 添 付 す る こ と 。 (2) パ ン フ レ ッ ト 等 は 直 接 評 価 の 対 象 と は な ら な い が 、 企 画 提 案 書 等 を 評 価 す る に あ た っ て 参 考 と す る の で 、 提 案 に 関 わ る ソ フ ト ウ ェ ア 、 ハ ー ド ウ ェ ア 等 の 製 品 諸 元 が 分 か る 資 料 を 提 出 す る こ と 。

(6)

6 企画提案書記載項目(別紙1) 提案記載項目 ページ数の 目安 具体的な提案記載内容 1 提案する医療情報システム全般について (1)概要、機能、特徴、適用範囲等 約 16 ページ ・提案する医療情報システムが医療の質の向上、患者サービス、医療 安全、業務効率化、経営の健全化等の視点において当院にどう貢献で きるか。 (2)基幹システム(電子カルテシステム・オーダリング システム・看護支援システム・医事会計システム)と部門 システムの連携範囲 ・各システムのデータの連携範囲 ・シームレスな連携の実現方法 (3)ソフトのバージョンアップ及びカスタマイズに関す る考え方についてと費用発生の考え方 ・ソフトのバージョンアップの頻度及び実績、病院からの要望の反映、 カスタマイズ項目への影響 等 ・カスタマイズへの考え方、導入時及び導入後のカスタマイズへの対 応、カスタマイズの費用発生に対する考え方 等 (4)診療報酬改定時や法改正時の考え方及び費用発生の 考え方 ・診療報酬改定時や法改正時の対応、費用発生に対する考え方 (5)地域医療連携について ・地域医療機関との連携方法、連携範囲 ・近隣病院及び大学病院との連携 (6)災害及び障害時におけるシステム継続方法について ・災害及び障害時にシステムダウンを防ぐ対策 ・システムダウン時の復旧方法、影響を少なくする方法 2 データ移行等要件について (1)データ移行範囲・データ参照可能範囲 約3ページ ・データの移行範囲の考え方 ・移行できないデータの参照可能範囲の考え方 ・事前入力が必要なデータ範囲(サマリ、クリニカルパス、セット化 等)

(7)

7 3 将来性について (1)提案システムの拡張 約3ページ ・直近3年間(平成27年度~平成29年度)のバージョンアップ内 容(項目数/内容)及び平成30年度以降のバージョンアップ計画(項 目数・内容) ・ユーザからの情報収集により、提案システムの弱点・改善点を把握 し、現在のシステムに満足せず機能強化していく計画があるか。 4 導入スケジュールについて (1)ベンダと当院の作業分担範囲 約6ページ ・ベンダと当院との間の具体的な作業分担 ・作業分担があいまいな部分の業務に対する対応方法 (2)スケジュール(ワーキンググループ、マスタ作成等) の妥当性 ・できるだけ具体的なスケジュール ・不測の事態に対するスケジュール対応方法 (3)リハーサル実施内容、考え方及びスケジュール ・リハーサルの実施内容、考え方及びスケジュールの詳細 5 体制について (1)開発体制及び開発の具体的な進め方 約 10 ページ ・開発体制及び参加するSEの保有資格や業務実績の考え方 ・打合せ、ワーキンググループ、進捗会議等の実施頻度、参加者 ・運用とのすりあわせ方法 (2)教育(操作訓練)体制及びその具体的な進め方 ・操作訓練を含めた教育体制及びその具体的な進め方 (3)保守の考え方及び保守範囲 ・保守体制、保守範囲、トラブル時の対応等 6 その他 (1)上限金額内でのシステム調達可能範囲 約1ページ ・上限金額内でのシステム調達可能範囲を提案すること (2)その他アピールポイント 約1ページ ・その他アピールポイントを記載すること

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参照

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