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平成27年度統計研修のご案内

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Academic year: 2021

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(1)

総務省統計研修所は、統計に関する我が国唯一の専門研修機関として、国、地方公共団体の職員(教員を含む。)

及び政府関係機関の職員を対象に、統計家の育成を目的として、様々な研修を実施しています。

27

平成27年度

統計研修日程表

お 問 合 せ 先

国家公務員・地方公務員(教員を含む。)及び政府関係機関の職員が対象です。

応募には、各機関長からの推薦が必要です。所属機関の研修担当窓口に申し出てください。

応募に関する詳細は、四半期ごとに別途各機関に送付する「統計研修の募集要項」をご参照ください。

所在地

交 通

〒185-0024

東京都国分寺市泉町2-11-16

総務省統計研修所 企画課企画係

JR中央線

●交番 西国分寺 駅北入口 西国分寺 駅南入口 北口 南口 駅ビル タワー マンション ●コンビニ 保育園 学校 至 国分寺・新宿・東京 至 立川 至 南浦和

至 府中本町

西

改札口

総務省

統計研修所

府 中 街 道

研修生は、敷地内の宿泊施設も利用できます。

(受入れ人数には、上限あり)

042-320-5874

[email protected]

JR中央線・武蔵野線

「西国分寺」 駅下車

      南口から徒歩6分

研修名 期間 募集人員 4月27年 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 28年1月 2月 3月 統計家 と し て 基本的 な 知識を 学 ぶ コ ー ス 初 め て 統計を 学 ぶ コ ー ス 専門的 な 知識を 学 ぶ コ ー ス 特別 コ ー ス 総合課程 本科 3か月 3日間 5日間 4日間 3日間 2日間 2日間 各4日間 各4日間 各15日間 各2日間 各15日間 1日 5日間 各5日間 5日間 3日間 4日間 4日間 5日間 1日 1日 1日 1日 1日 1日 30 50 40 50 40 40 50 各50 各50 各70 各40 各70 40 40 各50 40 40 40 30 50 30 50 50 50 50 60 9月7日~12月11日 9月7日~12月11日 統計基本課程 統計入門課程 統計専門課程 通信研修 統計利用の基本 調査設計の基本 統計分析の基本 経済統計の基本 社会・人口統計の基本 GISによる統計活用 統計実務者向け入門(年3回) 統計利用者向け入門(年3回)    入門1(年5回)    入門1スクーリング    (年2回)    入門2(年2回)    入門2スクーリング 人口推計 国民・県民経済計算(年2回) 経済予測 人口統計による地域分析 政策と統計 ミクロデータ分析 (Rによる統計解析) 産業連関分析 27~29日 27~29日 1~5日 1~5日 23~26日 23~26日 1~3日 1~3日 6、7日 6、7日 3、4日 3、4日 12~15日 12~15日 9~12日9~12日 2~5日2~5日 19~22日 19~22日 19~22日 19~22日 16~19日 16~19日 8~29日 8~29日 5~25日 5~25日 7~28日7~28日 2~23日2~23日 2~24日2~24日 10、11日 10、11日 25、26日25、26日 3~21日 3~21日 1~21日1~21日 14日 14日 6~10日 6~10日 13~17日 13~17日 15~19日15~19日 27~31日 27~31日 1~3日 1~3日 27~30日 27~30日 17~20日 17~20日 25~29日 25~29日 14、15日 14、15日 (下旬) (下旬) 都道府県統計主管課 新任管理者セミナー  明日に役立つ統計解析(仮称) 教育関係者向けセミナー 統計オープンデータ 利活用(仮称) 地域別統計セミナー (27年度 中国・四国地域) 3日 3日 入門 実践 (下旬) (下旬) (中旬) (中旬) (中旬) (中旬) * ) マーカー内の数字は研修期間です。数字の入っていない箇所は、日にち未定を表します。 注)開催日は、4月14日午後~15日午前、開催場所は、総務省統計局です。

新たな試み

http://gacco.org/stat-japan/ 統計研修所では、日本政府初のMOOC(ムーク)講座である

「社会人のためのデータサイエンス入門」

を 総務省統計局や日本統計学会等と協力して提供しています。 電 話 E-mail

応募資格

総務省統計研修所

研修生宿泊施設

トピックス

注)

(2)

特 別

 公的統計は、国や地域の状況を客観的に把握するものであり、政策の立案・遂行・検証に欠くことのでき

ない、行政運営を支える情報基盤です。今日では、企業、メディア、教育など様々な分野で活用される、社会

を支える情報基盤にもなっています。

 また、ICTの進化は、多種多様で膨大な量のデータ分析を可能にする「ビッグデータ」の時代を、さらに

は、公的情報が公開されることにより、新たな付加価値を生みだせる「オープンデータ」の時代をもたらし

ています。このような様々な情報(データ)の分析には、統計知識や統計的手法の活用が必要不可欠であり

ます。

 国も地域もそれぞれ、効果的な行政運営を行うためには、職員に公的統計を含む情報(データ)を読み解

く能力、つまり、統計リテラシーが求められます。そのため、統計的思考力やデータ分析力のより高い人材、

すなわち統計家の育成に取り組む必要があります。

 総務省統計研修所は、我が国唯一の統計専門研修機関として、国・地方公共団体と政府関係機関の職員

に対し、統計家の育成を目的として様々な研修を行っています。一人でも多くの方が、私どもの研修を受講

されることを期待しております。

統計家として基本的な知識を学ぶコース

専門的な知識を学ぶコース

特別コース

●基本のコースの準備として

○統計実務者向け入門 

○統計利用者向け入門 

○通信研修 入門1・スクーリング 

○通信研修 入門2・スクーリング

初めて統計を学ぶコース

研修体系

統計研修所長 

須江 雅彦

統計をめぐる諸テーマに対応した研修

特別コース

統計入門課程(4課程)

初めて統計を学ぶコース

統計入門課程

~基本のコースの準備として~

本科(総合課程)

●統計的思考力やデータ分析力を身に付ける総合課程

・公的統計の作成・利用、データ分析に必要な統計の

知識・理論・手法

・広範な応用力の育成のための講義での演習のほか

報告資料の作成方法、個人研究、グループ演習など

○人口推計 

○人口統計による地域分析

○国民・県民経済計算 

○産業連関分析

○経済予測 

○政策と統計 

○ミクロデータ分析(Rによる統計解析)

統計基本課程(6課程)

●本科の受講が難しい方に、必要なところから学べる短期の課程

○統計利用の基本 

○統計分析の基本 

○社会・人口統計の基本 

○経済統計の基本

○調査設計の基本

○GISによる統計活用

統計専門課程(7課程)

●より実務的・実践的かつ高度な知識・手法の習得

統 計 研 修 へ の お 誘 い

*職場のパソコンを使用したe-ラーニング(研修期間である15日間(平日)の中で自主的に進める研修) *通信研修のみの受講も可能

統計研修アドバイス

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 統計実務者向け入門 50 50 50 50 50 50 4日間 4日間 ○統計の初歩と統計調査の企画・設計などの  実務的な基礎知識 統計利用者向け入門 ○統計の初歩と主要統計指標の見方などの  データ利活用の基礎知識 共通科目 ○前半2日間で、統計の意義・役割、統計  グラフの基礎・作成、統計データの見方・  使い方などを習得 ○両課程受講の場合、片方の受講のみで可 研修名 研修期間 募集人員 研修概要 入門1   6月5日(金)~6月25日(木)   7月7日(火)~7月28日(火)   10月2日(金)~10月23日(金)   11月2日(月)~11月24日(火) 28年1月8日(金)~1月29日(金) 各70 各40 各70 40 各15日間 各2日間 各15日間 1日 【統計の基礎知識を習得したい職員、 新たに統計業務に従事する職員を対象】 入門2 通信研修   *   5月12日(火)~5月15日(金)   6月9日(火)~6月12日(金) 28年2月2日(火)~2月5日(金)   5月19日(火)~5月22日(金)   6月16日(火)~6月19日(金) 28年1月19日(火)~1月22日(金)

統計をめぐる諸テーマに対応した研修

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 都道府県統計主管課 新任管理者セミナー 30 50 50 50 50 1日 1日 1日 1日 1日 ○演習を中心とした統計解析 ○授業に役立つヒント、グループ演習 ○オープンデータとは、オープンデータの利用 ○オープンデータの利用例・活用法 統計オープン データ利活用 (仮称)   4月14日(午後)~15日(午前) 地域別統計セミナー (27年度は中国・四国地域) 28年3月中旬 1日 60 7月下旬 8月3日(月) 8月下旬 28年2月中旬 ○「統計総論」、「統計データ利用」、「標本調査」の初歩 ・スクーリングでは、疑問点などを解決し、より理解を深める  ことができる 【「通信研修入門1」の受講修了者が対象】 ○入門1の上位版で、「統計分析」、「推測統計」の初歩 ・スクーリングでは、疑問点などを解決し、より理解を深める  ことができる 【開催地域の地方公共団体の職員と 府省等の職員を対象】 ○開催地域に特化したデータ分析等 スクーリング スクーリング   9月10日(木)、9月11日(金) 28年2月25日(木)、2月26日(金)   8月3日(月)~8月21日(金)   12月1日(火)~12月21日(月) 28年1月14日(木)

統計家として基本的な知識を学ぶコース

本科(総合課程)

~統計家として、統計的思考力やデータ分析力を身に付ける総合課程~

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 本科 (総合課程)   9月7日(月)~12月11日(金) 3か月 30

統計基本課程

~本科の受講が難しい方に、必要なところから学べる短期の課程~

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 統計利用の基本 調査設計の基本 統計分析の基本 経済統計の基本 社会・人口統計の基本 GISによる統計活用 50 40 50 40 40 50 3日間 5日間 4日間 3日間 2日間 2日間 ○主要統計指標の見方・使い方や行政の課題に対応した  統計の活用法 ○統計調査の基本、標本設計など調査の企画・設計に  ついての理論と実務知識 ○基本統計量の算出・見方、多変量解析などの統計分析の  基本知識・手法と演習 ○マクロ経済統計、消費・物価統計、生産・流通統計などの  経済統計の基本知識と分析手法 ○人口統計の見方、人口分析の方法、社会分析の目的、  統計手法を用いた社会分析 ○GIS(地理情報システム)を用いた、統計データの  可視化と活用のための手法   5月27日(水)~5月29日(金)   6月1日(月)~6月5日(金)   6月23日(火)~6月26日(金)   7月1日(水)~7月3日(金)   8月6日(木)、8月7日(金) 28年3月3日(木)、3月4日(金) 明日に役立つ統計解析 (仮称) 教育関係者向けセミナー 入門 実践 ○公的統計の作成・利用、データ分析に必要な統計の知識・  理論・手法 ○広範な応用力の育成のための講義での演習のほか、  プレゼン資料の作成方法、個人研究、グループ演習など * 研修成績が特に優秀な国の職員については、  人事院規則9-8に規定される研修昇給の対象となります。

専門的な知識を学ぶコース

統計専門課程

~より実務的・実践的かつ高度な知識・手法の習得~

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 人口推計 国民・県民経済計算 経済予測 人口統計による地域分析 政策と統計 ミクロデータ分析 (Rによる統計解析) 産業連関分析 40 50 50 40 40 40 30 50 5日間 5日間 5日間 3日間 4日間 4日間 5日間 ○人口の将来推計などを行うための知識・手法と演習 ○国民経済計算・県民経済計算の推計方法と分析手法の  知識と演習 ○各種経済統計データを用いた、経済予測のための  実践的な知識・手法と演習 ○地域における少子高齢化や人口動向の実態を通して、  地域分析の知識・手法と演習 ○GIS(地理情報システム)の活用 ○政策立案、行政評価に必要な統計の知識・理論 ○アンケートの調査・集計・解析と演習 ○ミクロデータの分析のための知識と技術 ○擬似ミクロデータを用いた演習 *統計解析ソフトRを利用 ○産業連関の知識・分析手法と演習   7月6日(月)~7月10日(金)   7月13日(月)~7月17日(金) 28年2月15日(月)~2月19日(金)   7月27日(月)~7月31日(金)   9月1日(火)~9月3日(木)   10月27日(火)~10月30日(金)   11月17日(火)~11月20日(金) 28年1月25日(月)~1月29日(金) ○各府省や都道府県等で主催する統計研修やセミナーについてのアドバイス、講師紹介 ○相談窓口は統計研修所内

研修

相談

基 本

専 門

入 門

○統計制度と統計行政 ○地方行政と統計

(3)

特 別

 公的統計は、国や地域の状況を客観的に把握するものであり、政策の立案・遂行・検証に欠くことのでき

ない、行政運営を支える情報基盤です。今日では、企業、メディア、教育など様々な分野で活用される、社会

を支える情報基盤にもなっています。

 また、ICTの進化は、多種多様で膨大な量のデータ分析を可能にする「ビッグデータ」の時代を、さらに

は、公的情報が公開されることにより、新たな付加価値を生みだせる「オープンデータ」の時代をもたらし

ています。このような様々な情報(データ)の分析には、統計知識や統計的手法の活用が必要不可欠であり

ます。

 国も地域もそれぞれ、効果的な行政運営を行うためには、職員に公的統計を含む情報(データ)を読み解

く能力、つまり、統計リテラシーが求められます。そのため、統計的思考力やデータ分析力のより高い人材、

すなわち統計家の育成に取り組む必要があります。

 総務省統計研修所は、我が国唯一の統計専門研修機関として、国・地方公共団体と政府関係機関の職員

に対し、統計家の育成を目的として様々な研修を行っています。一人でも多くの方が、私どもの研修を受講

されることを期待しております。

統計家として基本的な知識を学ぶコース

専門的な知識を学ぶコース

特別コース

●基本のコースの準備として

○統計実務者向け入門 

○統計利用者向け入門 

○通信研修 入門1・スクーリング 

○通信研修 入門2・スクーリング

初めて統計を学ぶコース

研修体系

統計研修所長 

須江 雅彦

統計をめぐる諸テーマに対応した研修

特別コース

統計入門課程(4課程)

初めて統計を学ぶコース

統計入門課程

~基本のコースの準備として~

本科(総合課程)

●統計的思考力やデータ分析力を身に付ける総合課程

・公的統計の作成・利用、データ分析に必要な統計の

知識・理論・手法

・広範な応用力の育成のための講義での演習のほか

報告資料の作成方法、個人研究、グループ演習など

○人口推計 

○人口統計による地域分析

○国民・県民経済計算 

○産業連関分析

○経済予測 

○政策と統計 

○ミクロデータ分析(Rによる統計解析)

統計基本課程(6課程)

●本科の受講が難しい方に、必要なところから学べる短期の課程

○統計利用の基本 

○統計分析の基本 

○社会・人口統計の基本 

○経済統計の基本

○調査設計の基本

○GISによる統計活用

統計専門課程(7課程)

●より実務的・実践的かつ高度な知識・手法の習得

統 計 研 修 へ の お 誘 い

*職場のパソコンを使用したe-ラーニング(研修期間である15日間(平日)の中で自主的に進める研修) *通信研修のみの受講も可能

統計研修アドバイス

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 統計実務者向け入門 50 50 50 50 50 50 4日間 4日間 ○統計の初歩と統計調査の企画・設計などの  実務的な基礎知識 統計利用者向け入門 ○統計の初歩と主要統計指標の見方などの  データ利活用の基礎知識 共通科目 ○前半2日間で、統計の意義・役割、統計  グラフの基礎・作成、統計データの見方・  使い方などを習得 ○両課程受講の場合、片方の受講のみで可 研修名 研修期間 募集人員 研修概要 入門1   6月5日(金)~6月25日(木)   7月7日(火)~7月28日(火)   10月2日(金)~10月23日(金)   11月2日(月)~11月24日(火) 28年1月8日(金)~1月29日(金) 各70 各40 各70 40 各15日間 各2日間 各15日間 1日 【統計の基礎知識を習得したい職員、 新たに統計業務に従事する職員を対象】 入門2 通信研修   *   5月12日(火)~5月15日(金)   6月9日(火)~6月12日(金) 28年2月2日(火)~2月5日(金)   5月19日(火)~5月22日(金)   6月16日(火)~6月19日(金) 28年1月19日(火)~1月22日(金)

統計をめぐる諸テーマに対応した研修

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 都道府県統計主管課 新任管理者セミナー 30 50 50 50 50 1日 1日 1日 1日 1日 ○演習を中心とした統計解析 ○授業に役立つヒント、グループ演習 ○オープンデータとは、オープンデータの利用 ○オープンデータの利用例・活用法 統計オープン データ利活用 (仮称)   4月14日(午後)~15日(午前) 地域別統計セミナー (27年度は中国・四国地域) 28年3月中旬 1日 60 7月下旬 8月3日(月) 8月下旬 28年2月中旬 ○「統計総論」、「統計データ利用」、「標本調査」の初歩 ・スクーリングでは、疑問点などを解決し、より理解を深める  ことができる 【「通信研修入門1」の受講修了者が対象】 ○入門1の上位版で、「統計分析」、「推測統計」の初歩 ・スクーリングでは、疑問点などを解決し、より理解を深める  ことができる 【開催地域の地方公共団体の職員と 府省等の職員を対象】 ○開催地域に特化したデータ分析等 スクーリング スクーリング   9月10日(木)、9月11日(金) 28年2月25日(木)、2月26日(金)   8月3日(月)~8月21日(金)   12月1日(火)~12月21日(月) 28年1月14日(木)

統計家として基本的な知識を学ぶコース

本科(総合課程)

~統計家として、統計的思考力やデータ分析力を身に付ける総合課程~

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 本科 (総合課程)   9月7日(月)~12月11日(金) 3か月 30

統計基本課程

~本科の受講が難しい方に、必要なところから学べる短期の課程~

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 統計利用の基本 調査設計の基本 統計分析の基本 経済統計の基本 社会・人口統計の基本 GISによる統計活用 50 40 50 40 40 50 3日間 5日間 4日間 3日間 2日間 2日間 ○主要統計指標の見方・使い方や行政の課題に対応した  統計の活用法 ○統計調査の基本、標本設計など調査の企画・設計に  ついての理論と実務知識 ○基本統計量の算出・見方、多変量解析などの統計分析の  基本知識・手法と演習 ○マクロ経済統計、消費・物価統計、生産・流通統計などの  経済統計の基本知識と分析手法 ○人口統計の見方、人口分析の方法、社会分析の目的、  統計手法を用いた社会分析 ○GIS(地理情報システム)を用いた、統計データの  可視化と活用のための手法   5月27日(水)~5月29日(金)   6月1日(月)~6月5日(金)   6月23日(火)~6月26日(金)   7月1日(水)~7月3日(金)   8月6日(木)、8月7日(金) 28年3月3日(木)、3月4日(金) 明日に役立つ統計解析 (仮称) 教育関係者向けセミナー 入門 実践 ○公的統計の作成・利用、データ分析に必要な統計の知識・  理論・手法 ○広範な応用力の育成のための講義での演習のほか、  プレゼン資料の作成方法、個人研究、グループ演習など * 研修成績が特に優秀な国の職員については、  人事院規則9-8に規定される研修昇給の対象となります。

専門的な知識を学ぶコース

統計専門課程

~より実務的・実践的かつ高度な知識・手法の習得~

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 人口推計 国民・県民経済計算 経済予測 人口統計による地域分析 政策と統計 ミクロデータ分析 (Rによる統計解析) 産業連関分析 40 50 50 40 40 40 30 50 5日間 5日間 5日間 3日間 4日間 4日間 5日間 ○人口の将来推計などを行うための知識・手法と演習 ○国民経済計算・県民経済計算の推計方法と分析手法の  知識と演習 ○各種経済統計データを用いた、経済予測のための  実践的な知識・手法と演習 ○地域における少子高齢化や人口動向の実態を通して、  地域分析の知識・手法と演習 ○GIS(地理情報システム)の活用 ○政策立案、行政評価に必要な統計の知識・理論 ○アンケートの調査・集計・解析と演習 ○ミクロデータの分析のための知識と技術 ○擬似ミクロデータを用いた演習 *統計解析ソフトRを利用 ○産業連関の知識・分析手法と演習   7月6日(月)~7月10日(金)   7月13日(月)~7月17日(金) 28年2月15日(月)~2月19日(金)   7月27日(月)~7月31日(金)   9月1日(火)~9月3日(木)   10月27日(火)~10月30日(金)   11月17日(火)~11月20日(金) 28年1月25日(月)~1月29日(金) ○各府省や都道府県等で主催する統計研修やセミナーについてのアドバイス、講師紹介 ○相談窓口は統計研修所内

研修

相談

基 本

専 門

入 門

○統計制度と統計行政 ○地方行政と統計

(4)

特 別

 公的統計は、国や地域の状況を客観的に把握するものであり、政策の立案・遂行・検証に欠くことのでき

ない、行政運営を支える情報基盤です。今日では、企業、メディア、教育など様々な分野で活用される、社会

を支える情報基盤にもなっています。

 また、ICTの進化は、多種多様で膨大な量のデータ分析を可能にする「ビッグデータ」の時代を、さらに

は、公的情報が公開されることにより、新たな付加価値を生みだせる「オープンデータ」の時代をもたらし

ています。このような様々な情報(データ)の分析には、統計知識や統計的手法の活用が必要不可欠であり

ます。

 国も地域もそれぞれ、効果的な行政運営を行うためには、職員に公的統計を含む情報(データ)を読み解

く能力、つまり、統計リテラシーが求められます。そのため、統計的思考力やデータ分析力のより高い人材、

すなわち統計家の育成に取り組む必要があります。

 総務省統計研修所は、我が国唯一の統計専門研修機関として、国・地方公共団体と政府関係機関の職員

に対し、統計家の育成を目的として様々な研修を行っています。一人でも多くの方が、私どもの研修を受講

されることを期待しております。

統計家として基本的な知識を学ぶコース

専門的な知識を学ぶコース

特別コース

●基本のコースの準備として

○統計実務者向け入門 

○統計利用者向け入門 

○通信研修 入門1・スクーリング 

○通信研修 入門2・スクーリング

初めて統計を学ぶコース

研修体系

統計研修所長 

須江 雅彦

統計をめぐる諸テーマに対応した研修

特別コース

統計入門課程(4課程)

初めて統計を学ぶコース

統計入門課程

~基本のコースの準備として~

本科(総合課程)

●統計的思考力やデータ分析力を身に付ける総合課程

・公的統計の作成・利用、データ分析に必要な統計の

知識・理論・手法

・広範な応用力の育成のための講義での演習のほか

報告資料の作成方法、個人研究、グループ演習など

○人口推計 

○人口統計による地域分析

○国民・県民経済計算 

○産業連関分析

○経済予測 

○政策と統計 

○ミクロデータ分析(Rによる統計解析)

統計基本課程(6課程)

●本科の受講が難しい方に、必要なところから学べる短期の課程

○統計利用の基本 

○統計分析の基本 

○社会・人口統計の基本 

○経済統計の基本

○調査設計の基本

○GISによる統計活用

統計専門課程(7課程)

●より実務的・実践的かつ高度な知識・手法の習得

統 計 研 修 へ の お 誘 い

*職場のパソコンを使用したe-ラーニング(研修期間である15日間(平日)の中で自主的に進める研修) *通信研修のみの受講も可能

統計研修アドバイス

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 統計実務者向け入門 50 50 50 50 50 50 4日間 4日間 ○統計の初歩と統計調査の企画・設計などの  実務的な基礎知識 統計利用者向け入門 ○統計の初歩と主要統計指標の見方などの  データ利活用の基礎知識 共通科目 ○前半2日間で、統計の意義・役割、統計  グラフの基礎・作成、統計データの見方・  使い方などを習得 ○両課程受講の場合、片方の受講のみで可 研修名 研修期間 募集人員 研修概要 入門1   6月5日(金)~6月25日(木)   7月7日(火)~7月28日(火)   10月2日(金)~10月23日(金)   11月2日(月)~11月24日(火) 28年1月8日(金)~1月29日(金) 各70 各40 各70 40 各15日間 各2日間 各15日間 1日 【統計の基礎知識を習得したい職員、 新たに統計業務に従事する職員を対象】 入門2 通信研修   *   5月12日(火)~5月15日(金)   6月9日(火)~6月12日(金) 28年2月2日(火)~2月5日(金)   5月19日(火)~5月22日(金)   6月16日(火)~6月19日(金) 28年1月19日(火)~1月22日(金)

統計をめぐる諸テーマに対応した研修

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 都道府県統計主管課 新任管理者セミナー 30 50 50 50 50 1日 1日 1日 1日 1日 ○演習を中心とした統計解析 ○授業に役立つヒント、グループ演習 ○オープンデータとは、オープンデータの利用 ○オープンデータの利用例・活用法 統計オープン データ利活用 (仮称)   4月14日(午後)~15日(午前) 地域別統計セミナー (27年度は中国・四国地域) 28年3月中旬 1日 60 7月下旬 8月3日(月) 8月下旬 28年2月中旬 ○「統計総論」、「統計データ利用」、「標本調査」の初歩 ・スクーリングでは、疑問点などを解決し、より理解を深める  ことができる 【「通信研修入門1」の受講修了者が対象】 ○入門1の上位版で、「統計分析」、「推測統計」の初歩 ・スクーリングでは、疑問点などを解決し、より理解を深める  ことができる 【開催地域の地方公共団体の職員と 府省等の職員を対象】 ○開催地域に特化したデータ分析等 スクーリング スクーリング   9月10日(木)、9月11日(金) 28年2月25日(木)、2月26日(金)   8月3日(月)~8月21日(金)   12月1日(火)~12月21日(月) 28年1月14日(木)

統計家として基本的な知識を学ぶコース

本科(総合課程)

~統計家として、統計的思考力やデータ分析力を身に付ける総合課程~

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 本科 (総合課程)   9月7日(月)~12月11日(金) 3か月 30

統計基本課程

~本科の受講が難しい方に、必要なところから学べる短期の課程~

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 統計利用の基本 調査設計の基本 統計分析の基本 経済統計の基本 社会・人口統計の基本 GISによる統計活用 50 40 50 40 40 50 3日間 5日間 4日間 3日間 2日間 2日間 ○主要統計指標の見方・使い方や行政の課題に対応した  統計の活用法 ○統計調査の基本、標本設計など調査の企画・設計に  ついての理論と実務知識 ○基本統計量の算出・見方、多変量解析などの統計分析の  基本知識・手法と演習 ○マクロ経済統計、消費・物価統計、生産・流通統計などの  経済統計の基本知識と分析手法 ○人口統計の見方、人口分析の方法、社会分析の目的、  統計手法を用いた社会分析 ○GIS(地理情報システム)を用いた、統計データの  可視化と活用のための手法   5月27日(水)~5月29日(金)   6月1日(月)~6月5日(金)   6月23日(火)~6月26日(金)   7月1日(水)~7月3日(金)   8月6日(木)、8月7日(金) 28年3月3日(木)、3月4日(金) 明日に役立つ統計解析 (仮称) 教育関係者向けセミナー 入門 実践 ○公的統計の作成・利用、データ分析に必要な統計の知識・  理論・手法 ○広範な応用力の育成のための講義での演習のほか、  プレゼン資料の作成方法、個人研究、グループ演習など * 研修成績が特に優秀な国の職員については、  人事院規則9-8に規定される研修昇給の対象となります。

専門的な知識を学ぶコース

統計専門課程

~より実務的・実践的かつ高度な知識・手法の習得~

研修名 研修期間 募集人員 研修概要 人口推計 国民・県民経済計算 経済予測 人口統計による地域分析 政策と統計 ミクロデータ分析 (Rによる統計解析) 産業連関分析 40 50 50 40 40 40 30 50 5日間 5日間 5日間 3日間 4日間 4日間 5日間 ○人口の将来推計などを行うための知識・手法と演習 ○国民経済計算・県民経済計算の推計方法と分析手法の  知識と演習 ○各種経済統計データを用いた、経済予測のための  実践的な知識・手法と演習 ○地域における少子高齢化や人口動向の実態を通して、  地域分析の知識・手法と演習 ○GIS(地理情報システム)の活用 ○政策立案、行政評価に必要な統計の知識・理論 ○アンケートの調査・集計・解析と演習 ○ミクロデータの分析のための知識と技術 ○擬似ミクロデータを用いた演習 *統計解析ソフトRを利用 ○産業連関の知識・分析手法と演習   7月6日(月)~7月10日(金)   7月13日(月)~7月17日(金) 28年2月15日(月)~2月19日(金)   7月27日(月)~7月31日(金)   9月1日(火)~9月3日(木)   10月27日(火)~10月30日(金)   11月17日(火)~11月20日(金) 28年1月25日(月)~1月29日(金) ○各府省や都道府県等で主催する統計研修やセミナーについてのアドバイス、講師紹介 ○相談窓口は統計研修所内

研修

相談

基 本

専 門

入 門

○統計制度と統計行政 ○地方行政と統計

(5)

総務省統計研修所は、統計に関する我が国唯一の専門研修機関として、国、地方公共団体の職員(教員を含む。)

及び政府関係機関の職員を対象に、統計家の育成を目的として、様々な研修を実施しています。

27

平成27年度

統計研修日程表

お 問 合 せ 先

国家公務員・地方公務員(教員を含む。)及び政府関係機関の職員が対象です。

応募には、各機関長からの推薦が必要です。所属機関の研修担当窓口に申し出てください。

応募に関する詳細は、四半期ごとに別途各機関に送付する「統計研修の募集要項」をご参照ください。

所在地

交 通

〒185-0024

東京都国分寺市泉町2-11-16

総務省統計研修所 企画課企画係

JR中央線

●交番 西国分寺 駅北入口 西国分寺 駅南入口 北口 南口 駅ビル タワー マンション ●コンビニ 保育園 学校 至 国分寺・新宿・東京 至 立川 至 南浦和

至 府中本町

西

改札口

総務省

統計研修所

府 中 街 道

研修生は、敷地内の宿泊施設も利用できます。

(受入れ人数には、上限あり)

042-320-5874

[email protected]

JR中央線・武蔵野線

「西国分寺」 駅下車

      南口から徒歩6分

研修名 期間 募集人員 4月27年 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 28年1月 2月 3月 統計家 と し て 基本的 な 知識を 学 ぶ コ ー ス 初 め て 統計を 学 ぶ コ ー ス 専門的 な 知識を 学 ぶ コ ー ス 特別 コ ー ス 総合課程 本科 3か月 3日間 5日間 4日間 3日間 2日間 2日間 各4日間 各4日間 各15日間 各2日間 各15日間 1日 5日間 各5日間 5日間 3日間 4日間 4日間 5日間 1日 1日 1日 1日 1日 1日 30 50 40 50 40 40 50 各50 各50 各70 各40 各70 40 40 各50 40 40 40 30 50 30 50 50 50 50 60 9月7日~12月11日 9月7日~12月11日 統計基本課程 統計入門課程 統計専門課程 通信研修 統計利用の基本 調査設計の基本 統計分析の基本 経済統計の基本 社会・人口統計の基本 GISによる統計活用 統計実務者向け入門(年3回) 統計利用者向け入門(年3回)    入門1(年5回)    入門1スクーリング    (年2回)    入門2(年2回)    入門2スクーリング 人口推計 国民・県民経済計算(年2回) 経済予測 人口統計による地域分析 政策と統計 ミクロデータ分析 (Rによる統計解析) 産業連関分析 27~29日 27~29日 1~5日 1~5日 23~26日 23~26日 1~3日 1~3日 6、7日 6、7日 3、4日 3、4日 12~15日 12~15日 9~12日9~12日 2~5日2~5日 19~22日 19~22日 19~22日 19~22日 16~19日 16~19日 8~29日 8~29日 5~25日 5~25日 7~28日7~28日 2~23日2~23日 2~24日2~24日 10、11日 10、11日 25、26日25、26日 3~21日 3~21日 1~21日1~21日 14日 14日 6~10日 6~10日 13~17日 13~17日 15~19日15~19日 27~31日 27~31日 1~3日 1~3日 27~30日 27~30日 17~20日 17~20日 25~29日 25~29日 14、15日 14、15日 (下旬) (下旬) 都道府県統計主管課 新任管理者セミナー  明日に役立つ統計解析(仮称) 教育関係者向けセミナー 統計オープンデータ 利活用(仮称) 地域別統計セミナー (27年度 中国・四国地域) 3日 3日 入門 実践 (下旬) (下旬) (中旬) (中旬) (中旬) (中旬) * ) マーカー内の数字は研修期間です。数字の入っていない箇所は、日にち未定を表します。 注)開催日は、4月14日午後~15日午前、開催場所は、総務省統計局です。

新たな試み

http://gacco.org/stat-japan/ 統計研修所では、日本政府初のMOOC(ムーク)講座である

「社会人のためのデータサイエンス入門」

を 総務省統計局や日本統計学会等と協力して提供しています。 電 話 E-mail

応募資格

総務省統計研修所

研修生宿泊施設

トピックス

注)

(6)

総務省統計研修所は、統計に関する我が国唯一の専門研修機関として、国、地方公共団体の職員(教員を含む。)

及び政府関係機関の職員を対象に、統計家の育成を目的として、様々な研修を実施しています。

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平成27年度

統計研修日程表

お 問 合 せ 先

国家公務員・地方公務員(教員を含む。)及び政府関係機関の職員が対象です。

応募には、各機関長からの推薦が必要です。所属機関の研修担当窓口に申し出てください。

応募に関する詳細は、四半期ごとに別途各機関に送付する「統計研修の募集要項」をご参照ください。

所在地

交 通

〒185-0024

東京都国分寺市泉町2-11-16

総務省統計研修所 企画課企画係

JR中央線

●交番 西国分寺 駅北入口 西国分寺 駅南入口 北口 南口 駅ビル タワー マンション ●コンビニ 保育園 学校 至 国分寺・新宿・東京 至 立川 至 南浦和

至 府中本町

西

改札口

総務省

統計研修所

府 中 街 道

研修生は、敷地内の宿泊施設も利用できます。

(受入れ人数には、上限あり)

042-320-5874

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JR中央線・武蔵野線

「西国分寺」 駅下車

      南口から徒歩6分

研修名 期間 募集人員 4月27年 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 28年1月 2月 3月 統計家 と し て 基本的 な 知識を 学 ぶ コ ー ス 初 め て 統計を 学 ぶ コ ー ス 専門的 な 知識を 学 ぶ コ ー ス 特別 コ ー ス 総合課程 本科 3か月 3日間 5日間 4日間 3日間 2日間 2日間 各4日間 各4日間 各15日間 各2日間 各15日間 1日 5日間 各5日間 5日間 3日間 4日間 4日間 5日間 1日 1日 1日 1日 1日 1日 30 50 40 50 40 40 50 各50 各50 各70 各40 各70 40 40 各50 40 40 40 30 50 30 50 50 50 50 60 9月7日~12月11日 9月7日~12月11日 統計基本課程 統計入門課程 統計専門課程 通信研修 統計利用の基本 調査設計の基本 統計分析の基本 経済統計の基本 社会・人口統計の基本 GISによる統計活用 統計実務者向け入門(年3回) 統計利用者向け入門(年3回)    入門1(年5回)    入門1スクーリング    (年2回)    入門2(年2回)    入門2スクーリング 人口推計 国民・県民経済計算(年2回) 経済予測 人口統計による地域分析 政策と統計 ミクロデータ分析 (Rによる統計解析) 産業連関分析 27~29日 27~29日 1~5日 1~5日 23~26日 23~26日 1~3日 1~3日 6、7日 6、7日 3、4日 3、4日 12~15日 12~15日 9~12日9~12日 2~5日2~5日 19~22日 19~22日 19~22日 19~22日 16~19日 16~19日 8~29日 8~29日 5~25日 5~25日 7~28日7~28日 2~23日2~23日 2~24日2~24日 10、11日 10、11日 25、26日25、26日 3~21日 3~21日 1~21日1~21日 14日 14日 6~10日 6~10日 13~17日 13~17日 15~19日15~19日 27~31日 27~31日 1~3日 1~3日 27~30日 27~30日 17~20日 17~20日 25~29日 25~29日 14、15日 14、15日 (下旬) (下旬) 都道府県統計主管課 新任管理者セミナー  明日に役立つ統計解析(仮称) 教育関係者向けセミナー 統計オープンデータ 利活用(仮称) 地域別統計セミナー (27年度 中国・四国地域) 3日 3日 入門 実践 (下旬) (下旬) (中旬) (中旬) (中旬) (中旬) * ) マーカー内の数字は研修期間です。数字の入っていない箇所は、日にち未定を表します。 注)開催日は、4月14日午後~15日午前、開催場所は、総務省統計局です。

新たな試み

http://gacco.org/stat-japan/ 統計研修所では、日本政府初のMOOC(ムーク)講座である

「社会人のためのデータサイエンス入門」

を 総務省統計局や日本統計学会等と協力して提供しています。 電 話 E-mail

応募資格

総務省統計研修所

研修生宿泊施設

トピックス

注)

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