• 検索結果がありません。

法学論集投稿規程

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "法学論集投稿規程"

Copied!
1
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

法学論集投稿規程

(2015年આ月ઃ日決定)

ઃ.投稿資格 法学部の専任教員、非常勤教員、元専任教員、その他編 集委員会が認めた者とする。但し、申込の集中した号については、専任 教員の投稿を優先する。

઄.投稿内容 法律学、政治学、その他投稿資格者の専門分野に関わる 内容とする。

અ.投稿種類 論説、研究ノート、資料、翻訳、判例研究、書評等とす る。

આ.分量 論説はઆ万字を、論説以外は઄万字を、それぞれの上限とす る。これらは目安にとどまるものであるが、上限をઃ万字以上超過する ものについては、編集委員会の判断により分割掲載とすることがある。

ઇ.様式 横書を原則とする。但し、執筆者が希望する場合は、縦書も 可とする。

ઈ.刊行 年઄回、前期と後期に刊行する。

ઉ.投稿申込・原稿提出 所定の用紙により申込を行い、印刷原稿及び 電子ファイルを提出する。

ઊ.年間日程 概ね下表のとおりとし、詳細は前年度の11月に編集委員 会が公示する。

申込期限 提出期限 刊行時期 前期号 ઄月上旬 આ月上旬 ઉ月下旬 後期号 ઊ月上旬 10月上旬 ઃ月下旬

ઋ.著作権・電子公開 掲載された論説等の著作権は、執筆者に帰属す る。但し、執筆者は、掲載された論説等が電子化され、山梨学院リポジ トリ及び国立情報学研究所本文収録刊行物ディレクトリにおいて公開さ れることを許諾するものとする。

10.その他

(1) 校正は、原則としてઅ回とし、いずれも各執筆者の責任において行う。

第三校は最終確認を主眼とし、新たな加筆修正は極力慎むものとする。

(2) 抜刷は、一篇につき50部とする。

(3) 前期号または後期号を各種の記念号として刊行することがある。退職

記念号の刊行は、対象者の所属学科の提案を受け、学部教授会が決定

した場合に行うことを原則とする。

参照

関連したドキュメント

執筆者は, 掲載された論文の著作権 (財産権) のうち, 複製権および公 衆送信権の行使を大学に委託することができる。..

86 10.査読結果通知・再投稿決定 査読結果はメールにて執筆者に連絡する。再投稿は

86 10.査読結果通知・再投稿決定 査読結果はメールにて執筆者に連絡する。再投稿は

86 10.査読結果通知・再投稿決定 査読結果はメールにて執筆者に連絡する。再投稿は

− 126 − 京都文教短期大学 研究紀要 第 59 集 京都文教短期大学研究紀要投稿規程 (投稿資格)

− 96 − 京都文教短期大学 研究紀要 第 58 集 京都文教短期大学研究紀要投稿規程 (投稿資格)

− 110 − 京都文教短期大学 研究紀要 第 57 集

− 162 − 京都文教短期大学 研究紀要 第 56 集