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横浜市ホームページ広告取扱基準

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Academic year: 2021

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横浜市 Web トップページ広告枠売渡仕様書 1 目的 この仕様書は、横浜市が管理する市 Web サイトのトップページ(以下「市トップペー ジ」という。)へのバナー広告(市 Web ページ内に表示される広告画像で、当該広告画像 を掲載する者の指定する Web ページにリンクするものをいう。以下「広告」という。)の 掲載に関し必要な事項を定める。 2 定義 この仕様において、次の各項に掲げる用語の意義は、それぞれ当該各項に定めるとこ ろによる。 (1) 広告取扱事業者 横浜市により広告を掲載する者として選定された広告代理店 (2) 広告主 広告取扱事業者に広告掲載の申し込みをした事業者 (3) アドサーバー 広告取扱事業者が横浜市ドメイン以外のサーバーに広告をアップロ ードし、横浜市がそれを市トップページで表示させる仕組みをいう。 3 横浜市Webサイト広告事業の概要 本事業における広告取扱事業者及び横浜市の主な役割は次のとおりとする。 (1) 広告取扱事業者 ア 本仕様書に基づき広告枠の販売及び販売管理を行う。 イ 広告主から提出された広告掲載申込書を、期日までに横浜市に提出する。 ウ 掲載予定の広告原稿を、期日までに横浜市に提出する。 エ その他、広告主との調整を行う。 (2) 横浜市 ア 広告取扱事業者から提出された広告掲載申込書等により、広告主審査を行う。 イ 広告取扱事業者から提出された広告原稿を審査する。 ウ 審査が完了した広告の掲出を行う。 エ 前項において、広告の掲出にアドサーバー等を使用する場合は、広告取扱事業者 が横浜市に代わって広告の掲出を行う。 4 広告を掲載するWebページ 横浜市トップページ http://www.city.yokohama.lg.jp/index.html ※市トップページの月間平均ページビュー数は約 63 万件(平成 28 年 12 月から平成 29 年 11 月まで)。このデータは参考値であり、毎月のアクセス件数を保証するもの ではない。 5 広告を募集する枠数及び位置

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14 枠 ※ 広告掲載位置は「別紙1 バナー広告掲載場所」を参照のこと。 6 広告掲載期間 平成 30 年 4 月 2 日から平成 31 年 3 月 31 日まで 7 掲載可能な広告等の範囲 市トップページに広告を掲載することができる者、広告の内容及びリンク先 Web ペー ジの内容については、横浜市広告掲載要綱、横浜市広告掲載基準その他の横浜市が定め る広告関連規程の規定に従うものとする。 8 アドサーバー等の環境整備 広告の掲出にあたり、広告取扱事業者及び広告主がアドサーバー等を使用する場合は、 次の各項に定める条件に従うこと。 (1) アドサーバー等のシステム環境・ネットワーク環境は広告取扱事業者及び広告主の 負担で整備すること。 (2) アドサーバー等のウイルス対策・脆弱性対策は、広告取扱事業者及び広告主の責任 において、適切な措置を講ずること。 (3) アドサーバー等の設定手順や市 Web サイトでの表示手順については、事前に横浜市 と協議するものとする。また、Cookie を利用する必要がある場合は、広告取扱事業者 は横浜市に対し、必要な理由を説明し、了解を得たうえで横浜市ドメインを元とする ファーストパーティ Cookie とするものとする。またそれに限らず、広告取扱事業者及 び広告主は閲覧者のプライバシー保護やセキュリティに注意を払うものとする。 (4) 広告掲載ページに対するユーザーからのアクセスが常時可能な状態を保つよう努め るものとする。また、アドサーバー等の不具合によりアクセス不可能な状態に陥った ときは、速やかに横浜市に連絡すること。 (5) 広告のリンク先 Web ページから、市のリンク元 Web ページにブラウザの「戻る」ボ タンで戻れるようにすること。 9 広告の規格及びデザイン (1) 広告の規格は、横浜市 Web ページに掲載する広告の募集等に関する要領第4条第2 項の規定により、次のとおりとする。 大 き さ 縦 60 ピクセル × 横 120 ピクセル 形 式 GIF(アニメ可、透過不可) ※フラッシュ、Java 、JavaScript の使用不可。アニメーショ ンを使用する場合には、バナー全体が 10 秒間隔で入れ替わるよ うにし、60 秒以内で停止すること。 データ容量 5KB 以内

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そ の 他 画像のスライス(分割)不可 事業者名等を全角 20 文字以内で alt 属性として設定する (例)広告:○○株式会社 (2) 広告原稿については、事前に最新のウイルス対策ソフトを用いてスキャンを行う等 プライバシー保護やセキュリティに注意を払うこと。 (3) 広告デザインについては、横浜市及び市 Web ページのブランドイメージ、信頼等を 損なうことのないよう、横浜市 Web ページバナー広告表現ガイドラインに従って作成 すること。 10 市税納付状況調査 (1) 横浜市は、広告取扱事業者及び広告主に市税の滞納がないことを確認するため、市 税納付状況調査を行うことができるものとし、「広告掲載申込書(横浜市 WEB トップペ ージ)」の提出を以て広告取扱事業者及び広告主はこれに同意するものとする。 (2) 広告取扱事業者は、当該広告の広告主に対して前項の市税納付状況調査の趣旨を説 明し、当該調査の同意を得るよう、当該広告主と調整を行うものとする。 11 広告料 (1) 広告取扱事業者は、横浜市が定める金額の広告料を、横浜市の指定する期日までに 納付するものとする。 (2) 納付は、4回まで分割可能とし、横浜市が発行する納入通知書により納付すること。 (3) 広告取扱事業者は、広告掲載料金として、広告枠の販売実績に関わらず、契約金額 を横浜市に支払うものとする。 12 延滞金 (1) 広告取扱事業者の責に帰すべき理由により、前条の規定による広告料の支払いが遅 れた場合においては、横浜市は、横浜市税外収入の督促及び延滞金の徴収に関する条 例(昭和 31 年6月横浜市条例第 14 号)の規定に基づき、延滞金の支払いを広告取扱 事業者に請求することができる。 (2) 前項の延滞金は、損害賠償の予定又はその一部とは解釈しない。 13 その他費用 広告料以外にこの契約の締結に要する費用は、広告取扱事業者及び広告主の負担とす る。 14 相殺 横浜市は、この契約に基づいて広告取扱事業者が横浜市に対して負う債務とこの契約 又は他の契約に基づいて横浜市が広告取扱事業者に対して負う債務とを相殺することが できる。

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15 掲載申込み及び広告原稿の作成及び提出 (1) 広告取扱事業者は、広告主が決定後、別途定める掲載申込書に必要事項を記入し、 原則、広告掲載を希望する1か月前までに、指定する電子メール宛に電子データで提 出するものとする。 (2) 広告掲載の申込みは、2か月単位以上の連続した期間に限り、行えるものとする。 (3) 広告取扱事業者は、自己の責任及び負担で広告原稿を作成し、掲載を希望する 10 営 業日前までに、指定する電子メール宛に電子データで提出するものとする。 16 広告内容についての責任 (1) 広告内容に関する一切の責任は広告取扱事業者及び広告主が負うものとし、横浜市 は一切の責任及び負担を負わないものとする。 (2) 広告内容等が第三者の権利を侵害するものではないこと及び広告内容等に係る財産 権のすべてにつき合理的な権利処理が完了していることについて、広告取扱事業者及 び広告主が保証するものとする。 (3) 横浜市に対して、広告主の責に帰する理由に基づき、第三者から広告主の広告活動 に関連して損害を被ったという請求がなされた場合は、広告取扱事業者及び広告主の 責任及び負担において解決するものとし、横浜市は責任及び負担を負わないものとす る。 (4) 前3項の規定について、広告を掲載する広告取扱事業者及び広告主の間であらかじ め合意しておくものとする。 17 広告内容、デザイン等の審査及び協議 (1) 広告の内容、デザイン等については、「8 掲載可能な広告等の範囲」及び「10 広 告の規格及びデザイン」の規定に合致しているか横浜市が審査を行うものとし、広告 取扱事業者はこれに協力するものとする。 (2) 広告取扱事業者は当該広告原稿を横浜市に提出する前に、前項の各規定に合致して いるか審査するものとする。 18 広告内容等の変更の指示 (1) 横浜市は、広告の内容若しくはデザイン又はリンク先の Web ページの内容等が各種 法令に違反し、若しくはそのおそれがあり、又はこの仕様に違反していると判断した ときは、広告取扱事業者に対して広告の内容等の変更を求めることができる。 (2) 広告取扱事業者は当該広告原稿を横浜市に提出する前に、当該広告の広告主と十分 に調整を行うこととする。 19 市トップページへの広告の掲載 (1) 広告主審査及び広告内容の審査終了後、横浜市は、広告の掲載開始日の午前 11 時ま でに、広告を掲載するものとする。 (2) 横浜市は、広告の掲載終了日の翌日に、広告の掲載を終了するものとする。

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20 広告取扱事業者の指定する Web ページへのリンクの一時停止 (1) 横浜市は、広告掲載にあたり広告取扱事業者の指定する Web ページが、不正アクセ スやシステム停止を引き起こす内容を含む恐れがあると判断したときは、市トップペ ージから当該 Web ページへのリンクを一時的に停止し、広告取扱事業者に対して必要 な対策を求めることができる。 (2) 前項において、アドサーバー等を使用する場合など、横浜市において当該リンクの 一時停止を行うことが不可能な場合は、広告取扱事業者が代わって実施しなければな らない。 (3) 前2項において、広告取扱事業者にてリンク停止の対応が即時に行われない場合は、 横浜市は当該広告が掲載されているページ全体の広告掲載を一時的に停止する。それ によって生じる損害は広告取扱事業者が負担すること。 (4) 前3項において、広告取扱事業者は当該広告の広告主に改善を申し入れ、広告主と 調整し、改善に努めること。 (5) 広告取扱事業者及び広告主が不正アクセスやシステム停止を引き起こす恐れに対す る必要な対策を行い、リンク停止の理由が改善又は消滅したと横浜市が認める場合は、 速やかに市トップページから当該 Web ページへのリンクを再開するものとする。 21 広告掲載の中止 (1) 横浜市は、掲載を開始している広告の広告主が法令違反行為若しくは公序良俗に反 する重大な不祥事をなしたことが公知のものとなった場合、「7 掲載可能な広告等の 範囲」及び「9 広告の規格及びデザイン」の規定に反した場合、又は行政運営上横 浜市にやむを得ない事由が生じた場合は、当該広告主の広告掲載の中止又は一時停止 をすることができる。 (2) 前項において、アドサーバー等を使用する場合など、横浜市において当該広告掲載 の中止又は一時停止を行うことが不可能な場合は、広告取扱事業者が代わって実施し なければならない。 (3) 前2項において、広告取扱事業者にて広告掲載の一時停止の対応が即時に行われな い場合は、横浜市は当該広告が掲載されているページ全体の広告掲載を一時的に停止 する。それによって生じる損害は広告取扱事業者が負担すること。 (4) 前3項に基づき掲載が一時停止された場合に、停止の理由が改善又は消滅したと横 浜市が認める場合は、速やかに市トップページへの広告掲載を再開するものとする。 22 広告掲載期間の延長 (1) 広告取扱事業者の責に帰さない理由により、横浜市が広告を掲載できなかった期間 があるときは、掲載できなかった日数に応じて、掲載期間を延長する。ただし、広告 を掲載できなかった期間が1日に満たない場合は、掲載期間の延長は行わない。 (2) 横浜市は、前項の規定により掲載期間を延長することができない場合、掲載できな かった日が属する掲載期間の広告料月額を、広告取扱事業者に返還するものとする。

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(3) 大規模災害等の発生により横浜市災害対策本部が設置される非常事態においては、 アクセス効率を向上させるために、市トップページのデザインを変更し、一時的に広 告を非表示とする場合がある。その場合、前2項の規定にかかわらず、掲載できなか った期間が1か月に満たなければ、掲載期間に含まれるとし、掲載期間の延長及び広 告料の返還は行わない。 23 横浜市の解除権 横浜市は、次のいずれかに該当する場合には、広告取扱事業者への催告その他何らの 手続きを要することなく、この仕様書及び横浜市 WEB ページ広告標準約款等に基づく契 約(以下、「本契約」という。)を解除することができる。 (1) 広告取扱事業者及び広告主が、市税を滞納しているとき。 (2) 広告取扱事業者が、「11 広告料」の規定による広告料の納付を横浜市が指定する期 日までに行わないとき。 (3) 広告取扱事業者が、「15 掲載申込み及び広告原稿の作成及び提出」の規定による広 告原稿の提出を横浜市が指定する期日までに行わないとき。 (4) 「18 広告内容等の変更の指示」、「20 広告取扱事業者の指定する Web ページへの リンクの一時停止」及び「21 広告掲載の中止」の規定により横浜市が対応を求めた にもかかわらず、広告取扱事業者がこれを行わないとき。 (5) その他市トップページへの広告掲載が適切でないと横浜市が判断したとき。 24 広告取扱事業者の解除権 広告取扱事業者は、横浜市がこの仕様書及び横浜市 WEB ページ広告標準約款等に違反 したときは、本契約を解除することができる。 25 広告掲載の取下げ (1) 広告取扱事業者は、自己の都合により市トップページへの広告掲載を取り下げるこ とができる。 (2) 前項の規定により広告掲載を取り下げるときは、広告取扱事業者は書面により横浜 市に申し出なければならない。 26 広告料の返還 (1) 「23 横浜市の解除権」の規定により横浜市が本契約を解除したとき(広告取扱事 業者の責に帰さない理由により同項(5)に該当するに至ったときを除く。)及び「25 広 告掲載の取下げ」の規定により広告取扱事業者が広告掲載を取り下げたときは、横浜 市は、納付済みの広告料を返還しない。 (2) 広告取扱事業者の責に帰さない理由によって「23 横浜市の解除権 (5)」に該当す るに至ったことにより横浜市が本契約を解除したとき又は「24 広告取扱事業者の解 除権」の規定により広告取扱事業者が本契約を解除したときは、横浜市は、納付済み の広告料を広告取扱事業者に返還する。

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(3) 前項の規定により返還する広告料は、掲載を取り消した月以降の納付済月額の総額 とする。 (4) 前2項の規定により返還する広告料には利子を付さない。 27 広告取扱事業者の責務 (1) 広告取扱事業者は、広告の内容等、掲載された広告に関する一切の責任を負うもの とする。 (2) 広告取扱事業者は、広告のリンク先 Web ページについて、不正アクセスやシステム 停止を引き起こす内容が含まれていないか、常に確認を行うものとする。 (3) 広告取扱事業者は、広告の内容等が第三者の権利を侵害するものではないこと及び 広告の内容等に関る財産権のすべてにつき権利処理が完了していることを、横浜市に 対して保証するものとする。 (3) 第三者から、広告に関連して損害を被ったという請求がなされた場合は、広告取扱 事業者の責任及び負担において解決することとする。 (4) 前3項の規定は、掲載期間の満了、「23 横浜市の解除権」若しくは「24 広告取扱 事業者の解除権」の規定による本契約の解除又は「25 広告掲載の取下げ」の規定に よる広告掲載の取下げにより掲載が終了した後も、同様とする。 28 広告の変更 (1) 広告の画像、リンク先などの内容の変更は、2か月に1回を超えない範囲で行える ものとする。 (2) 広告取扱事業者は、前項に基づく変更を行おうとする場合、変更を行おうとする日 の7営業日前までに横浜市に連絡するものとする。 (3) 「15 掲載申込み及び広告原稿の作成及び提出 (2)」の規定は、前2項の場合にお いて準用する。 29 市トップページ資料の提供の許諾 (1) 国等の他機関に横浜市が市トップページ資料の提供を許諾することに伴って広告部 分の提供も必要となる場合には、広告取扱事業者は、広告部分の提供について許諾す るものとする。 (2) 前項の規定による提供先が図書館等である場合は、当該機関によるインターネット 上での提供及び来館者への複写提供についても、前項と同様、許諾するものとする。 30 機密保持 (1) 横浜市及び広告取扱事業者は、本契約上の業務遂行にあたり知り得た、相手方に関 する営業情報、財務情報、顧客情報、技術情報、個人情報その他一切の情報および事 項(以下「機密情報」という。)を機密として保持し、相手方の承諾なくして業務遂行 の目的以外には使用してはならず、かつ、いかなる第三者にも開示、漏洩、提供して はならない。また、機密情報の受領者(以下「受領当事者」という。)は、機密情報の

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開示者(以下「開示当事者」という。)の事前の承諾なく機密情報の複製、変更、抹消 を行ってはならない。 (2) 次のいずれかに該当する情報は機密情報から除く。ただし、当該機密情報が個人情 報である場合には、この限りではない。 ア 開示当事者から開示された時点で既に公知のもの、または受領当事者の責めによ らずして公知となった情報 イ 開示当事者が開示を行った時点で既に受領当事者が保有している情報 ウ 受領当事者が第三者から機密保持義務を負うことなく正当に入手した情報 エ 機密情報によらずして受領当事者が独自に開発した情報 オ 法令又は裁判所の命令により開示することが義務づけられた情報 カ 市民等から法令等に基づいて情報の公開・開示・提供を求められ、開示する必要 性が生じた場合 31 関連資料 (1) 横浜市広告掲載要綱 (2) 横浜市広告掲載基準 (3) 横浜市 WEB ページ広告標準約款 (4) 横浜市 WEB ページに掲載する広告の募集等に関する要領 (5) 横浜市 WEB ページバナー広告表現ガイドライン (6) 横浜市インターネット情報受発信ガイドライン 32 裁判管轄 この仕様書に定める広告掲載に関する訴訟の提起等は、横浜市の所在地を管轄する裁 判所に行うものとする。 33 疑義等の決定 この仕様書において疑義が生じた事項又はこの仕様書及び「31 関連資料」に定めの ない事項については、別途協議の上定めるものとする。

参照

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