社会福祉法人雲仙市社会福祉協議会
05
2022皐月
令和4年度事業計画・予算 重点事業
フードバンク事業
新入学児童黄色い帽子配付事業 新型コロナ貸付受付期間延長
祝入学 黄色い帽子配付事業
ご入学おめでとうございます。
あなたに黄色い帽子を贈ります。
子どもたちの登下校中の安全を守りたい。
そんな思いをあなたに届けます。
きっと守ってくれるはず。
地域の皆さんが守ってくれるはず。
祝入学 黄色い帽子配付事業
ご入学おめでとうございます。
あなたに黄色い帽子を贈ります。
子どもたちの登下校中の安全を守りたい。
そんな思いをあなたに届けます。
きっと守ってくれるはず。
地域の皆さんが守ってくれるはず。
雲仙市の「ふくし」の広報誌
にじ Vol.109
各種地域福祉活動の推進
を柱としながらも、生活困
窮者の自立支援、あるいは
日常生活自立支援、成年後
見制度などとも重層的に連
動した包括的支援体制とす
るため、福祉総合相談事業
の取り組みや事業と事業の
連携をさらに強めるなど、
総合相談機能の充実を図
り、あらゆる生活課題への
対応と地域のつながりの再
構築を進めます。
さらに、委託事業につい
ても、地域福祉の推進を担
う中核的な役割として、地
域共生社会の実現に向けて
雲仙市の地域福祉の充実・
推進を図り、各種事業を実
施します。
基本方針
基本方針
地域福祉推進に向けた基盤の強化1
会員制度の理解と加入の推進組織基盤の強化介護福祉サービス事業の適正な経営に努める
3
①居宅介護支援事業 ・国見ケアプランセンター②通所介護事業 ・国見デイサービスセンター 地域住民主体の地域福祉事業の推進
2
◎第3期雲仙市地域福祉計画及び 雲仙市地域福祉活動計画に基づ く、市民相互が助け合い、支え 合う福祉のまちづくりの推進と 市や関係機関との連携◎雲仙市地域福祉計画・雲仙市地 域福祉活動計画の基本目標達成 のための事業の推進〇包括的な支援体制の基盤づくり ①福祉総合相談事業 ②広報啓発活動の推進 ③福祉教育等支援事業〇地域で支え合い、助け合う仕組 みづくり ①ボランティアセンター整備事業 ②ふれあい・いきいきサロン事業 ③地域福祉活動団体支援事業 ④認知症カフェ事業 ⑤長崎県共同募金会雲仙市支会 事務局運営 ⑥雲仙市戦没者慰霊奉賛会事務 局運営 ⑦雲仙市連合遺族会の事務局運営 ⑧日本赤十字社長崎県支部雲仙 市地区の事務局運営 ⑨各種団体等の事務支援と連携強化 ⑩指定管理施設の適正な管理・運営 ・瑞穂ヘルシー会館 ・木場ふれあいセンター ・千々石老人福祉センター橘荘 ・小浜老人福祉センター〇安心して福祉サービスを利用で きる環境づくり ①生活支援体制整備事業 ・生活支援 ・就労的活動支援 ②認知症高齢者見守りネット ワークの推進 ③新入学児童黄色い帽子配布事業 ④支援対象児童等見守り強化事業 ⑤視覚障害者生活訓練事業 ⑥手話通訳者設置事業 ⑦福祉用具等貸出事業 ⑧日常生活自立支援事業 ⑨雲仙市社会福祉協議会福祉資 金貸付事業 ⑩生活福祉資金等貸付、臨時特 例つなぎ資金貸付事務 ⑪緊急食糧支援事業〇安全で安心して暮らせる地域づくり ①災害対策支援の推進 ②法人後見事業 ③成年後見制度利用促進に係る 中核機関業務
黄色い帽子の 採寸ボランティア 黄色い帽子の 採寸ボランティア 買い物支援システムの
構築に向けた試行 買い物支援システムの 構築に向けた試行 ふれあい・いきいき
サロン
ふれあい・いきいき サロン
福祉教育
福祉講話・各種体験 福祉教育
福祉講話・各種体験 新入学児童
黄色い帽子配付事業 新入学児童
黄色い帽子配付事業 災害対策支援
災害ボランティアセンター 災害対策支援
災害ボランティアセンター
令和4年度 事業計画
雲仙市や 長崎県共同募金会等 から入ってくるお金
99,262 千円
41%
雲仙市や 長崎県共同募金会等 から入ってくるお金
99,262 千円
41%
各種事業の利用者が 負担するお金
2%
5,271 千円
市民の皆さんからの 会費や寄附金
11,062 千円
5%
市民の皆さんからの 会費や寄附金
11,062 千円
5%
雲仙市社会福祉協議会が 地域福祉事業や介護保険事業を行う
人のために使うお金
71%
172,374 千円 雲仙市社会福祉協議会が 地域福祉事業や介護保険事業を行う
人のために使うお金
71%
172,374 千円
各種事業の利用者が 負担するお金
2%
5,271 千円
その他の収入
4%
10,520 千円 その他の収入
4%
10,520 千円 その他の支出
8,326 千円
3%
その他の支出 8,326 千円
3%
お金の使い道 合計 242,523 千円
※その他の支出は、積立資産支出や予備費等 ※その他の収入は、積立資産取崩収入や前年度繰越金
収入
支出
地域の人を中心に 地域のために使うお金
26%
61,823 千円 地域の人を中心に 地域のために使うお金
26%
61,823 千円
令和4年度において 重点的に実施する事業(抜粋)
総合相談事業
市民の日常生活上の心配ごとや悩みごとなどあらゆる相談に対し、各種関 係機関と連携しながら解決を図る。また、特に専門知識を必要とする法律 上の諸問題に対しては、弁護士が無料で相談に応じる法律相談を実施する。
広報啓発活動の推進
本会の各種事業や地域での福祉活動など福祉関係情報をホームページ・S NSなどの有効活用を図り、福祉情報を効果的に提供できるように機能強 化を図る。
生活支援体制整備事業
地域における課題の発掘・共有を行い、ボランティア等を担い手とした生 活支援サービスの資源開発、地域のニーズ、活動資源の発掘、地域でのネッ トワークづくり、支える担い手の育成及び地域の中で解決策を見いだす体 制づくりを行い、高齢者が住み慣れた地域で安心して生活できる地域づく りに努める。
ふれあい・いきいきサロン事業
高齢者の生きがいと健康づくり、住民同士のつながりの再生、孤立感の解 消、地域の居場所づくりの助長を図るとともに、自主活動により運営する サロンに対し活動助成やサポーターの派遣、出前講座等の各種サービスの 提供を行う。
令和4年度の予算 令和4年度の予算
介護保険事業を 行って入ってくるお金
47,992 千円
20%
介護保険事業を 行って入ってくるお金
47,992 千円
20%
入ってくるお金の 合計 242,523 千円 受託金
68,416 千円
28%
受託金 68,416 千円
28%
ボランティア 活動保険のご案内
「自発的な意思により、他人や社会に貢献する無償のボランティア活動」を行う皆さんのために、ボランティア活動保険へ
の加入をお勧めしています。〔補償期間〕
加入日の翌日の午前0時から、加入した年度の3月末日まで。
〔保険料〕 ①基本プラン
一人年間350円 ②天災・地震補償プラン
一人年間500円 ③特定感染症重点プラン
一人年間550円
※ 新型コロナウイルス感染症を
はじめとした特定感染症への 備えとして、特定感染症重点
プランが新設されました。
※ 補償の対象とならない活動が あります︒︹お尋ね先︺ 事業企画課
0957(
37)2855 昨
協力店募集 協力店募集 フードバンク事業 フードバンク事業
年
いています。 協力店ステッカーを張っていただ BANK 店頭にはつなぐうんぜんの んの野菜を提供いただいており、 新鮮やさい直売所様からはたくさ ㈱マルヨシ、トレベジ採れたて ています。 に、提供頂いた食材等をお渡しし を始めました。対象者となる方々 12月よりフードバンク事業
ご協力いただいた個人や団体、関係機関にステッカーを配付しています。この支援の輪を一緒に広げていきましょう。
〔お尋ね先〕 事業企画課 0957(
37)2855 井 上 洋 一 様(南串山町) 山 口 照 男 様(瑞穂町) 〔社会福祉協議会役員等功労者〕
〔社会福祉団体役員功労者〕 藤 本 平八郎 様(国見町) 島 田 定 義 様(国見町) 小 島 公 夫 様(瑞穂町) 佐 藤 照 治 様(愛野町) 森 﨑 満 夫 様(小浜町) 松 永 忠 義 様(小浜町)〔福祉推進員功労者〕 尾 上 秀 之 様(愛野町) 宮 本 忠 裕 様(千々石町) 吉 田 義 久 様(小浜町) 菅 宏 昭 様(小浜町) 元 村 康 一 様(小浜町)
〔民生委員・児童委員功労者〕 西 川 富貴子 様(千々石町)
New
つなぐBANKうんぜん 協力店ステッカー
社会福祉の発展に功績のあった方々を顕彰し、表彰状を贈りました。
おめでとう ございます 祝百歳
力野シヅコ様シニア世代の就労を支援します。
高齢になっても働きたい意欲がある方を支援する事
業を行っています。就労的活動支援員を配置し、高齢
者の就労への支援をします。時間や仕事内容など自
分にあったお仕事を探したり、履歴書の書き方、面接
のポイントを伝えたりしています。就労以外にも社会
参加の一環として、いきいきサロンへの参加やボラン
ティアなどもありますので、まずはお気軽にご相談
ください。
㈱マルヨシ トレベジ採れたて 新鮮やさい直売所
㈱マルヨシ トレベジ採れたて 新鮮やさい直売所
国見デイサービスを利用されている力野シヅコ様が
を開きました。 者の皆さん、と一緒にお祝い会 られました。ご家族や他の利用 100歳を迎え
これからも元気にお過ごしください
新入学児童を対象に、交
通事故や犯罪の防止を目的
として、今年も黄色い帽子
を贈りました。この黄色い
帽子は、地域の皆様からい
ただきました赤い羽根共同
募金の助成金を財源として
います。黄色い帽子をか
ぶった1年生を地域の皆さ
んで見守っていただきたい
と思います。
視覚障害者 生活訓練事業
視覚に障がいのある方の生活訓練事業を行っています。毎月3回開催しており、点字の触読訓練、白杖を使った歩行訓練、季節に応じたイベント・交流会、視察研修等を実施しています。交流の場や社会参加の場として多くの方に参加して頂きたいと考えています。また、手引きガイドや送迎の補助等を手伝っていただけるボランティアを募集しています。 〔開催日〕 第1第2第3水曜日又は、 第2第3第4水曜日 〔場所〕 愛野保健福祉センター 他
オレンジカフェ
認知症の方とその家族の方、地域の皆さんが集い、認知症についての正しい理解と啓発を行いながら、認知症の方とその家族を支える地域づくりを目指して、「オレンジカフェ」を実施しています。〔開催日〕 原則、第1第3水曜日〔場所〕 国見町総合福祉センター
手話通訳者設置
聴覚に障がいのある方への意思疎通及び社会参加への支援を目的として、雲仙市福祉事務所に手話通訳者2名を設置し、手話による通訳が必要な場合には、手話通訳者を派遣しています。 また、手話の普及や福祉教育の一環として、学校等に出前講座も行っています。〔お尋ね先〕 雲仙市福祉事務所 0957(
0957( 事業企画課 36)2500
37)2855
支援事業 地域福祉活動団体
雲仙市内の市民団体又はボランティアグループ等が実施する福祉活動に対して、地域の福祉事業の推進を図るため、助成金の交付など団体活動の支援を行っています。〔対象となる活動〕①地域交流の活性化活動②伝統文化の伝承活動や文化財 の保護活動③自然環境の保全活動④異年齢及び世代間の交流活動⑤青少年の育成活動⑥子育てに対する支援活動⑦国際的な協力活動⑧その他福祉の推進を図るため 特に必要と認められる活動
※ 助成金交付のほか福祉団体開 設運営に必要な情報提供や活 動用具等の貸出、講師等の紹 介及び調整など活動を行う上 で必要な支援を行っています。〔助成金額〕1団体 上限
30万円
※ 活動内容や人数等により交付 額を算定します。
※ 詳細はホームページでご確認 いただくことができます。
歩行訓練 歩行訓練
交流会・イベント 交流会・イベント
やってみよう!
やってみよう!
~ワンポイント手話~〔解説〕
両手の人差し指を向かい合わせ、
糸を巻くように回転させる。
★〈手話〉は、手で 話す様であり、
「手話」と表します。
〔解説〕
①右手の親指と 4 指で顎を撫るようにする。
②右手親指を立て、人差し指と中指を揃えて 横に伸ばす。
★〈福〉の表現には〈幸せ〉の 意味があります。
〈祉〉は、手話を補足するとき、
固有名詞を表現する時に使う 指文字の「し」で表現します。
※手話に左右の決まりはありません。
①
②
令和元年度に雲仙市手話言語条例が施行されました。
手話を通じて障がいのある方への理解を深め、誰もがお互いに尊重し、支え合い、地域福祉において安心して 暮すことができる雲仙市を目指します。
(イラストは右利きの方の表現です)。(イラストは右利きの方の表現です)。
SYUWA
②
「福祉」
①
「手話」
新型コロナウイルス感染症の影響による休業や失業で、
生活資金にお悩みの皆さまへ
(1)緊急小口資金(新型コロナ)
〔貸付対象〕
新型コロナウイルスの影響を受け、休業等によ り収入の減少があり、緊急かつ一時的な生計維 持のための貸付を必要とする世帯
(2)総合支援資金(新型コロナ)
〔貸付対象〕
新型コロナウイルス感染症の影響を受け、収入 減少や失業等により生活に困窮し、日常生活の 維持が困難となり、生活の立て直しのための継 続的な相談支援と生活費が必要な世帯。
[ 注意事項 ]
この資金は、あくまでも貸付であり、
償還(返済)の必要がありますので、
計画的な申請をお願いします。
なお、償還期間を過ぎて償還残額が ある場合、延滞利子(年 3%)が加 算されます。
詳しい内容に関するお問合せは、
雲仙市社会福祉協議会事業企画課
(0957-37-2855)まで !
令和 4 年 申込みは 6 月末で 終了予定
それゆけ!こうけん日記
それゆけ 後見今回の「こうけん日記」は、成年後見人には、医療同意権がないことについて説明します。 延命治療や手術をする場合に、医師からその処置及び行為について成年後見人に同意を求められることがあります。本人の意思があれば問題ありませんが、確認が取れない場合には家族や親族が判断をすることになります。 しかし家族がいない場合や、親族との連絡が取れない場合など同意を得ることが困難な場合に成年後見人に同意を求められることがありますが、成年後見人には医療同意する権限がありません。法律上、成年後見人の権限はあくまで、財産管理及び身上監護権に限られるからです。 ただし、身元保証の場合と同様に親族が後見人に選任されている場合は、後見人としてではなく、親族の立場として、医療同意を行うことになります。
同意権医療
成年 後見人
一般寄附 千々石支所 ▼町 田 信 彦 様 塩屋香典返し寄附 国見支所 ▼太 田 幹 夫 様 今出 故 太田マツエ 様 ▼西 田 光 男 様 金山 故 西田フジコ 様 ▼木 村 裕 紀 様 下古賀 故 木村ヤスコ 様 ▼梅 津 定 義 様 轟木 故 梅津 幸代 様 ▼北 浦 義 明 様 小ヶ倉 故 北浦 信芳 様 ▼渡 邉 文 義 様 川原田 故 渡邉 昭夫 様 ▼髙 峯 邦 敏 様 片田 故 髙峯 ツル 様 瑞穂支所 ▼成 田 康 雄 様 大川 故 成田 イシ 様 ▼鳥 山 一 洋 様 栗林 故 龍頭 フミ 様 ▼馬 場 直 治 様 夏峰 故 馬場 イチ 様 ▼江 﨑 義 久 様 夏峰 故 江﨑 義郎 様 ▼前 田 博 文 様 船津 故 前田 初男 様 ▼中 川 司 様 古江 故 中川ユキヨ 様 ▼植 田 克 信 様 栗林 故 植田 良金 様 ▼宮 﨑 理 恵 様 船津 故 宮﨑 敏邦 様 ▼宿 城 常太郎 様 夏峰 故 宿城 昭子 様 吾妻支所 ▼大久保 好 美 様 西光寺 故 大久保 篤 様 故 大久保ハルコ 様 ▼境 勉 様 阿母崎 故 境 藤男 様 ▼西 平 久 行 様 田之平 故 西平フジヨ 様 ▼野 田 由美子 様 三室二 故 野田 信弘 様 ▼吉 本 修 一 様 三室二 故 吉本サツヱ 様 ▼森 田 志津代 様 三室一 故 森田 廣國 様 ▼尾 﨑 縫 子 様 牛口東 故 尾﨑 勝義 様 ▼水 野 愛 子 様 永中 故 喜佐田津好 様 ▼手 水 浩 文 様 黒仁田 故 手水ツキノ 様 ▼髙 橋 義 久 様 阿母崎一 故 髙橋カツヱ 様 ▼田 中 ミツノ 様 古庄 故 田中 功 様 ▼内 田 秀 春 様 田内川 故 内田ヤエコ 様 ▼向 嶋 直 子 様 牛口東 故 向嶋カナヱ 様 愛野支所 ▼谷 川 隆 治 様 中島 故 谷川ハナエ 様 ▼林 田 克 子 様 本町 故 林田 信喜 様 ▼前 田 守 様 平和 故 前田ハルコ 様 ▼永 野 禎 子 様 浜口 故 永野 司 様 ▼植 田 英 明 様 寺ノ尾 故 植田 福壽 様 ▼山 野 浩 様 迫 故 山野 年通 様 ▼荒 木 久 義 様 原 故 荒木エイ子 様 千々石支所 ▼野 口 一 樹 様 寺ノ元 故 井上キミカ 様 ▼堀 川 裕 之 様 上山頭 故 堀川 茂世 様 小浜支所 ▼田 中 信 穂 様 加美 故 田中 泰子 様 ▼田 中 純 男 様 木津 故 田中 幸夫 様 ▼中 村 政 子 様 上須賀 故 中村 初次 様 ▼松 尾 久美代 様 下木場 故 松尾 好春 様 ▼町 永 誠 司 様 鬢串 故 町永 定好 様 ▼田 中 淺 子 様 西小浦 故 田中 正明 様 南串山支所 ▼森 下 龍 浄 様 鬼池 故 森下スミエ 様 ▼寺 田 三千裕 様 上大良 故 寺田フキエ 様
ご逝去された方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、ご遺族のご厚情に対しまして心より感謝申し上げます。 なお、個人情報保護法に基づき、同意を頂いた方のみ掲載しております。
ご寄附 ありがとうございました 。
雲仙市における地域福祉活動に 活用します 。 令 和4 年
2 月 1 日 ~
3 月
31 日
雲仙市社会福祉協議会
この広報誌は、皆様からの会費・共同募金の助成金により作成しています。
社会福祉法人
雲仙市社会福祉協議会
〒854-0405
長崎県雲仙市千々石町戊 762 番地
TEL 0957-37-2855 FAX 0957-37-2564 http://unzenshakyo.net/
国見支所 TEL 0957-78-0596 瑞穂支所 TEL 0957-77-3670 吾妻支所 TEL 0957-38-3511 愛野支所 TEL 0957-36-0071 千々石支所 TEL 0957-37-2755 小浜支所 TEL 0957-75-0620 南串山支所 TEL 0957-88-2143
旧千々石 幼稚園
千々石総合支所小学校
JA
千々石SS 親和銀行 日本郵便
諫早方面→←小浜方面
○
○ ○
○
○
○
専照寺
○
千々石 老人福祉センター
■
ココ
←諫早方面 南串山方面→
小浜総合支所 バスターミナル
○ ○
○ 小浜消防署
小浜
老人福祉センター
■
千年の湯 ココ
JA西郷GS
瑞穂総合支所 瑞穂町公民館
すこやかランドふれあい広場
←諫早方面 島原方面→
○
○
○
○ ○
瑞穂 ヘルシー会館
■
ココ開 催 日 開催場所 担当弁護士
6月 9日(木) 千々石老人福祉センター橘荘 森 本 精 一 8月10日(水) 瑞穂ヘルシー会館 曽場尾 雅 宏 9月 8日(木) 小浜老人福祉センター 樋 口 由紀子
生活上の法律問題について、
弁護士が無料で相談に応じます。
秘密は固く守られます。
ご予約が必要です。
お尋ね ご予約 0957-37-2855 事業企画課
(敬称略)
先着順で予約を受け付けていますので、お早めにご予約ください。
弁護士が抱えている案件の都合上、相談を受けることがでいない場合もあります。
日本赤十字社会費活動資金 協力のお願い
日本赤十字社は、世界中で、戦争・紛争犠牲者の救援をはじめ、災害被災者の救援、医療・保健・社会福祉事業など、人道的支援を展開しています。長崎県支部においては毎年5月を運動月間として、自治会を通じて各世帯に活動資金へのご協力のお願いをしています。赤十字の活動は、皆さまからのご寄附により支えられています。〔目安額〕 一世帯につき、440円長崎県戦没者慰霊奉賛会奉賛金 協力のお願い
長崎県戦没者慰霊奉賛会では、各世帯に対し、奉賛金のお願いをしています。奉賛金は、英霊に対する感謝の誠を捧げるべく、慰霊事業に活用されます。〔目安額〕 一世帯につき、60円趣旨をご理解頂き、可能な限りで、ご協力をお願いします。〔お尋ね先〕 事業企画課 0957(
37)2855