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総合窓口課の評価表 28年度 評価事業一覧表 区民部|豊島区公式ホームページ

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(1)

課番号:

基本計画体系下の事務事業群(1 )

正規 非常勤

上記体系下に はないが基本計画を 構成す る事務事業群(1 )

正規 非常勤

0 4 0 3 -  0 1 住 民基 本台 帳 事 務経 費

転入・転出・転居届出に関する事務、証明書自動交付機運

用に関する事務、総合窓口及び土日開庁に関する事務 27.00 28(A)・29(B)・30(B) B A A' 0 4 0 3 -  0 2 発 券・ 呼 出 システム保 守 経費

庁舎3階4階窓口取扱課で使用する発券・呼出システムの

保守委託経費 2.00 28(B)・29(B)・30(A) A

0 4 0 3 -  0 3 外 国人 住民 に係 る通 訳等 業 務経 費

総合窓 口課に 来庁された外国人 の方の来庁目的 等の聞き 取り、 受付時 の通訳、 区民相談 コ ーナ ーに おい て窓口、 電話 に よる 外 国人相 談者の通訳 を行 う ための経費

0.30 28(B)・29(B)・30(A) B 0 4 0 3 -  0 4

番号制度対応事務及び住民記録 系システム整備関係経費

マイナ ンバーカード(通知カード・個人番号カード)の円滑な

交付を行うための経費 8.00 28(B)・29(A)・30(B) B

0 4 0 3 -  0 5

コンビニ交付導入経費(平成28年 度:コンビニ交付事業経費)

コンビニエンスス トアで住民票の写し等の発行を行うための

導入経費 2.00 28(B)・29(B)・30(A) B

一次 評価 結果

二次 評価 結果 評価周期

現状 評価 結果

【体 系 外】新 たな 行政 経営

事業整理番号 計画 事業

事業名 事業概要

所要人員

評価周期 要素

平成28年度 事務事業評価総括表

区民部

(3)施策

事業名 計画

事業

0403

事業整理番号 事業概要

所要人員 現状

評価 結果

総合窓口課

(1)地域づくりの方向 (2)政策

一次 評価 結果

(2)

事 業 整 理 番 号

0403

- 01

作成者

内線

計 画 事 業 №

政策体系(現基本計画)

地 域 づ く り の 方 向 事業区分 計画事業・一般事業

政策 単独・補助 事 業 開 始 年 度

施策

運営形態

事 業 終 了 年 度

公 民 連 携

27年度 事業整 理番号

1. 事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象

(事務事業の

働きかける「対

象」は何か)

単位

-25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

-28年度 (見込)

人 190,462 188,587 229,042 230,000

事業概要 (事務事業の活 動内容・進め方)

単位

27年度 目標(計 画)値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (計画値)

日 94 24 38 93

98.9%

101

意図 (事業の対象を

事業の手段に よって、どんな状

態にするのか)

単位

27年度 目標値

25年度 (実績)

26年度 (実績)

27年度 (実績)

進捗率 (対目標値)

28年度 (目標)

人 6,413 8,809 34,924

39,000

2. 事業費の推移

(単位:千円)

25年度 26年度

決算 決算 当初予算 補正予算 流転用 予算現額 決算 執行率 当初予算 増減 (27決算)

91,342

88,570

574,513

574,513

572,059

99.6%

572,351

292

136,000

223,550

204,000

229,500

25,500

16.00

26.30

24.00

27.00

3.00

7,200

7,200

14,400

0

-14,400

2.00

2.00

4.00

-4.00

143,200

230,750

218,400

229,500

11,100

234,542

319,320

790,459

801,851

11,392

国、都支出金

6,728

6,336

6,232

6,232

8,073

130%

7,892

-181

使用料・手数料

71,621

67,590

15,473

15,473

106,834

690%

10,004

-96,830

地方債

0

0

その他

0

0

一般財源

156,193

245,394

675,552

783,955

108,403

      平成28年度 事 務事業評価表(A表)

①住民基本台帳事務経費  ②印鑑登録事務経費  ③総合窓口業務委託経費

担当組織

区民部

総合窓口課

事務事業名

事 務 事 業 を構 成 す る 予 算 事 業

2331

鈴木

住民基本台帳事務経費

345日開庁(平成27年5月7日より)

活動指標

28年度 対象の指標

指標

窓口来庁者数

事 業 の 対 象

事 業 の 意 図

 総合窓口開設により、取扱業務を拡大し、ワンストップサービスを実施し、行政手続きに係る来庁者の負担を軽減する。

成果指標

指標

休日窓口来庁者数

正規

(人数)

非常勤

(人数)

人件費 計 B

23年度以前

関連する「ま ち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目 標

指標

総合窓口の開設(平成27年5月7日より)

 平成27年5月より、住所異動に伴う他課業務の一部を取扱業務とする総合窓口を開設し、来庁者の待ち時間の短縮、利便性の高い行政

サービスを実施。

 また、毎月第1・第3日曜日、第2・第4土曜日の休日窓口を年末を除き、毎週土日開設とし、来庁者の平準化、利便性を図る。

一部業務委託

施策の目標

義務的事業

【体系外】新たな行政経営

 事業特性

事業費 計 A+B

事業費(決算額・予算額) A

業 の 手 段

窓口来庁者

事業費(決算額・予算額)

27年度

(3)

3. コス トの推移

(単位:千円)(Cを除く)

25年度

26年度

27年度

決算

決算

決算

0.872

1.176

2.869

190,402

188,587

229,042

0.48

0.47

2.50

0.75

1.22

0.95

1.23

1.69

3.45

4.これまでの評価を踏まえた対応

5. 現状の評価

評価

6. 一次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

《上記の判断に基づいた今後の具体的な対応・改善策》

7. 二次評価

Dの場合

《上記判断の説明》

区民一人当たりの経費

人件費コスト B/C

総コスト (A+B)/C

終了の理由

終了の理由

課題の洗い出し、改善に向けてのPTの設置検討なども実施しており、現状維持とする。

委託事業者には業務水準(窓口の待ち時間の上限等)を定め、区民サービスが低下することのないよう改善策を検討する必要がある。

コスト単位 C

(指標名:総合窓口課来庁

者数)

前年度最終評価

前年度評価に基づいた具体的

な対応、改善策

(前年度の評価表から転記)

上記対応、改善策による進捗状況

A:現状維持

 総合窓口・休日窓口の運用状況について、課内にプロジェクトチーム(PT)を設置し、PTを中心に検証、課題の洗い出し、業

務の改善・効率化を図っていく。

目標達成に有効か 十分な効果が上がっているか

判断理由

必 要 性

実施方法は適正かつ効率的か サービスに係るコストは適正か

点検項目

今後の事業の方向性

S:拡充  A:現状維持  A’:現状維持(経過観察)  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

今後の事業の方向性

S:拡充  A:現状維持  B:改善・見直し  C:縮小  D:終了

A':現状維持(経過

観察)

A:現状維持

現状の評価  【総合評価】

B:普通

普通

平成26年11月 より 窓口 業務委託 を拡 大し、新庁舎 における 総合窓口の実 施、

土日開庁を実施している。

有 効 性

高い

 土日開庁の実施は来庁者の利便性を図っており、有効である。

高い

住 民基 本台 帳 事務 は 、 住 民基 本台 帳法 に基づき 全て の区 市町 村で 行われて

いる業務である。住民異動取扱件数の多い当区にお いて 総合窓口、土日開 庁を

実施し、来庁者の平準化、利便性を図る必要がある。

区が主体的に行うべきものか 社会情勢変化により必要性が薄れていないか

所期の目的を終えたのではないか

 住民基本台帳事務は、住民基本台帳法に基づいて実施している事務であり、全ての市区町村で行われている業務である。また、庁舎移転後の総合窓口課の

年末年始を除いた土日j窓口開設を実施した結果、土日来庁者数が増加し、来庁者の利便性を図っているため。

 土日窓口開設後の課題、総合窓口開設における他課連携の課題ならびに解決策について引き続き、課内PTを中心に業務の効率化、改善策を検討していく。

効 率 性

 課内で異動分科会、証明分科会、連携分科会、総合案内・フロマネ分科会、公金収納分科会を設置し、窓口業務委託業者

や関連部署の職員も参加し、各業務の課題の抽出、検討を行っている。最大の課題の「待ち時間の短縮」については、第三者

による原因調査、分析も実施している。

(4)

事業整理番号 0403 - 02

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

0403 - 02

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 )

人 19 0,462 188,58 7 22 9,042 230 ,000

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

意 図 ( 事 業 の対 象を

事 業の 手 段に よって、ど ん な 状態 にす るの

か )

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

2.事業費の推移

(単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

82,430 5,058 5,058 5,313 105.0% 5,134 -179

0 0 ― ― ― ― 25,500 ― 17,000 -8,500

― ― ― ― 3.00 ― 2.00 -1.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

0 0 ― ― ― ― 25,500 ― 17,000 -8,500

0 82,430 ― ― ― ― 30,813 ― 22,134 -8,679

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 0 ― 0

一般財源 0 82,430 ― ― ― ― 30,813 ― 22,134 -8,679

3.現状の評価

評価

効率性

高い

一度の発券で、3階4階フロアの窓口にて同一番号、発券した時間を勘案し

て呼出しが実施できるため、来庁者にとって効率的である。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

A:良好

必要性

高い

一度の発券で、3階4階フロアの窓口にて同一番号、発券した時間を勘案し

て呼出しが実施できるため、総合窓口の効率的な実施に必要である。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

高い

一度の発券で、3階4階フロアの窓口にて同一番号、発券した時間を勘案し

て呼出しが実施できるため、総合窓口において有効である。

目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか

点検項目

判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図

 窓口来庁者が一度の発券で、その同一番号、発券時間で3階4階各課をまわることが可能になる。

成 果指 標

指 標 事

業 の 手 段

 庁 舎3 階 4 階フロ ア の窓口 発券 ・呼 出シ ス テ ムの統 合管 理及 び 関連 機器の保守 委 託

活 動指 標

指 標

総合窓口の開設(平成27年5月7日より)

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

窓口 来庁 者

対 象の 指 標

指 標

窓口来庁者数

区 単独 事 業 26年 度

一 部業 務 委託

 事業特性

【体系外】 新たな行政経営 維 持管 理 事業 一 般 事業

事務事業を構成する 予算事業

 発券・呼出システム保守経費

事務事業名

 発券・呼出システム保守経費

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

(5)

事業整理番号 0403 - 03

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

0403 - 03

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 )

人 1 9,533 21,61 6 2 4,540 26 ,000

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

人 1 0,309 12,28 3 1 4,780

16,00 0

意 図 ( 事 業 の対 象を

事 業の 手 段に よって、ど ん な 状態 にす るの

か )

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

2.事業費の推移

(単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

6,334 5,460 5,583 5,583 5,313 95.2% 5,765 452

2,975 2,550 ― ― ― ― 2,550 ― 2,550 0

0.35 0.30 ― ― ― ― 0.30 ― 0.30 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

2,975 2,550 ― ― ― ― 2,550 ― 2,550 0

9,309 8,010 ― ― ― ― 7,863 ― 8,315 452

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 32 0 23 ― 27 4

一般財源 9,277 8,010 ― ― ― ― 7,840 ― 8,288 448

3.現状の評価

評価

効率性

普通

 区民相談課の相談コーナーの業務従事も行っているため、効率的である。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

B:普通

必要性

高い

日本語での意思疎通が難しい外国人が手続きに来庁するため、正確な対応

を行ううえで区が主体的に実施する必要がある。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

普通

 概ね有効である。

目 標達 成 に有 効 か 十分 な効 果 が上 がっ てい るか

点検項目

判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数) 事 業 の 意 図

 転入等の手続きに来庁された日本語での会話が困難な外国人住民の手続きを円滑に進める。

成 果指 標

指 標 事

業 の 手 段

 外 国人 住 民事 務に伴う 英 語 、中国 語の通 訳な らび に事務 補助 業務

活 動指 標

指 標

外国人住民窓口手続き来庁者数(1月∼12月)

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

 窓 口に来庁 さ れ た外国 人住 民

対 象の 指 標

指 標

外国人住民登録者数( 1月1日現在登録者数)

区 単独 事 業 25年 度

直 営

 事業特性

【体系外】 新たな行政経営 一 般事 業

事務事業を構成する 予算事業

 外国人住民に係る通訳等業務経費

事務事業名

 外国人住民に係る通訳等業務経費

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

(6)

事業整理番号 0403 - 04

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 )

人 27 1,643 275,50 7 28 0,639 282 ,707

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

人 3 1,953

55,32 5

意 図 ( 事 業 の対 象を

事 業の 手 段に よって、ど ん な 状態 にす るの

か )

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

枚 1,594

55,32 5

2.事業費の推移

(単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

54,419 192,831 247,250 188,488 76.2% 84,186 -104,302

0 0 ― ― ― ― 68,000 ― 68,000 0

― ― ― ― 8.00 ― 8.00 0.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

0 0 ― ― ― ― 68,000 ― 68,000 0

0 0 ― ― ― ― 256,488 ― 152,186 -104,302

国、都支出金 34,894 93,734 128,628 110,199 86% 20,557 -89,642

使用料・手数料 0 ― 0

地方債 0 ― 0

その他 89 89 0 0% 76 76

一般財源 0 0 ― ― ― ― 146,289 ― 131,553 -14,736

3.現状の評価

評価

事務事業名

 番号制度対応事務及び住民記録系システム整備関係経費

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織

区民部

総合窓口課

鈴木

2331

事務事業を構成する 予算事業

 番号制度対応事務及び住民記録系システム整備関係経費

国 ・都 補助 事業

一 部業 務 委託

 事業特性

【体系外】 新たな行政経営 義 務的 事 業 一 般 事業

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

豊島 区民

対 象の 指 標

指 標

住民登録者数(1月1日現在登録者数)

事 業 の 意 図

 通知カードの確実な配達、個人番号カード交付申請された方への円滑な交付を行うため、平成27年度よりコールセンター開設や個人 番号カード予約システム構築、発券・呼出システムとの連携のためのシステム改修等を実施している。

成 果指 標

指 標

個人番号カード交付枚数

事 業 の 手 段

 行 政手 続 き にお ける 特 定の個 人を 識別 す る ため の番号 の利用 等に関す る 法律 (平 成2 5 年 法律 第2 7 号 )の施行 に伴い 、全 国 民に対 し

個人 番号 の付番 、通 知カー ドの送 付が平 成2 7 年 1 0 月よ り開 始さ れ 、平 成 28 年 1 月 からは個人 番号 カー ドの交付 が開 始され た。こ れ らの

業務 を 円滑 に行う ため 、シス テム 改 修や 多数 の問 合 せに対応 す る ためのコ ー ルセ ンタ ー 設置 、個人 番号 カード交 付申 請に関 する 仕 組み

づくり等 を 実施 。

活 動指 標

指 標

個人番号カード申請者数

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

点検項目

判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

効率性

普通

 業務を一部委託、臨時職員対応することにより業務効率を図っている。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

B:普通

必要性

高い

国の法律により定められた制度であり、実務については各自治体において実

施することになっている。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

高い

マイナンバーカード(通知カード、個人番号カード)に関するコールセンターを

設置し、区民からの問合せに加えて、個人番号カード交付予約の架電受付等

の業務を委託し、利便性を図っている。

(7)

事業整理番号 0403 - 05

作成者 内線

政策体系(現基本計画)

地域づくりの方向 事業 区分 計画事業・一般事業

政 策 単 独・ 補助 事業開始年度

施 策 運営形態 事業終了年度

公民連携

27年度 事業整理番号

1.事務事業の目的(対象・手段・意図)と現状の把握

対象 (事務事業の 働きかける「対

象」は何か)

単位

-2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

-2 8 年度 ( 見込 )

枚 1,594 55 ,325

事 業概 要 (事 務 事業 の 活 動 内容 ・ 進 め方)

単位

27年度 目標(計画)値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 計 画 値)

意 図 ( 事 業 の対 象を

事 業の 手 段に よって、ど ん な 状態 にす るの

か )

単位

2 7 年度 目 標値

2 5 年 度 ( 実 績 )

2 6 年 度 ( 実 績 )

2 7 年度 ( 実績 )

進捗 率 ( 対 目 標値 )

2 8 年度 ( 目標 )

40,50 7

2.事業費の推移

(単位:千円)

2 5 年 度 2 6 年度

決 算 決 算 当 初 予算 補 正予 算 流転 用 予算 現 額 決算 執 行率 当 初 予算 増減 (2 7 決算 )

25,024 25,024 22,866 91.4% 20,344 -2,522

0 0 ― ― ― ― 8,500 ― 17,000 8,500

― ― ― ― 1.00 ― 2.00 1.00

0 0 ― ― ― ― 0 ― 0 0

― ― ― ― ― 0.00

0 0 ― ― ― ― 8,500 ― 17,000 8,500

0 0 ― ― ― ― 31,366 ― 37,344 5,978

国、都支出金 0 ― 0

使用料・手数料 0 ― 18,706 18,706

地方債 0 ― 0

その他 30 30 2 7% -2

一般財源 0 0 ― ― ― ― 31,364 ― 18,638 -12,726

3.現状の評価

評価

事務事業名

 コンビニ交付導入経費(平成28年度:コンビニ交付事業経費)

      平成28年度 事務事業評価表(B表)

担当組織

区民部

総合窓口課

鈴木

2331

事務事業を構成する 予算事業

 コンビニ交付導入経費

一 部業 務 委託

 事業特性 【体系外】 新たな行政経営

施策 の 目標

関連する「まち・ ひと・しごと創生 総合戦略」の

基本目標

事 業 の 対 象

 住 民票 の写 し等の交 付を 受 ける 区 民

対 象の 指 標

指 標

個人番号カード交付数

事 業 の 意 図

 より身近なコンビニエンスストアで住民票の写し等の発行を可能にすることにより、利便性の向上、マイナンバー個人番号カードの普 及促進を図っていく。

成 果指 標

指 標

コンビニエンスストアでの証明書発行枚数

事 業 の 手 段

 平 成2 8 年 4 月1 日 よ り大手 4 社 のコ ン ビ ニエン ス ス トア で住 民票 の写し、印鑑 証明 書、税証 明 書の交付 が可能 となる ため の準 備経 費。

活 動指 標

指 標

事 業費 ( 決 算額 ・ 予 算額 )

2 7 年 度 2 8 年度

事業費(決算額・予算額) A

人 件 費

正規 (人数) 非常勤 (人数)

点検項目

判断理由

人件費 計 B 事業費 計 A+B

財 源 内 訳

効率性

普通

 実施方法は適正である。

実 施方 法 は適 正か つ 効率 的か サ ー ビスに係 るコ スト は適 正か

現状の評価 【総合評価】

B:普通

必要性

高い

個人番号カードの普及促進、身近なコンビニエンスストアでの証明書発行が

可能になり利便性が向上する点から必要である。

区 が主 体 的に行 うべ き も のか 社会 情 勢変 化 により必 要性 が薄 れ てい ない か

所 期の 目 的を終 えた の では ない か

有効性

普通

平成28年4月1日からコンビニ交付開始のため、効果については現段階では

判断できない。

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