1. 1.1. 1.作成および会社/企業の特定作成および会社/企業の特定作成および会社/企業の特定 作成および会社/企業の特定 合成品特定 合成品特定合成品特定
合成品特定: : : :
Accura
Accura
Accura
Accura
®®®®25
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作成物の使用 作成物の使用作成物の使用 作成物の使用:::: SLA システムとの使用のため 会社 会社会社 会社////企業特定企業特定企業特定:::: 企業特定 会社名 住所 株式会社スリーディー・システムズ・ジャパン 〒150-6027 東京都渋谷区恵比寿 4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー 27 階 電話番号 03-5798-2500 電子メール [email protected] 化学物質緊急時の連絡 03-4520-9637 - Chemtrec 2. 2.2. 2. 危険有害性の識別危険有害性の識別危険有害性の識別 危険有害性の識別 分類 分類分類 分類 GHS GHSGHS
GHS:規定:規定:規定 (EC) :規定(EC) (EC) (EC) 第第第 1272/2008第1272/2008、1272/20081272/2008、、、29 CFR 191029 CFR 191029 CFR 1910、オーストラリア危険物コード:29 CFR 1910、オーストラリア危険物コード:、オーストラリア危険物コード:、オーストラリア危険物コード:
眼に重度の刺激を与えます 区分 2 H319 皮膚に刺激性 区分 2 H315 皮膚感作性 区分 1 H317 水生環境 – 長期的危険有害性 区分 3 H412 規定 規定規定
規定 (EC) 67/548/EEC (EC) 67/548/EEC (EC) 67/548/EEC (EC) 67/548/EEC およびおよびおよびおよび 1999/45/EC:1999/45/EC:1999/45/EC: 1999/45/EC: Xi, R 36/38, R 43, R 52/53 標識要素 標識要素標識要素 標識要素 規定 規定規定
規定(EC) (EC) (EC) 第(EC) 第第 1272/2008:第1272/2008:1272/2008: 1272/2008:
危険有害性の絵文字および注意書き 危険有害性の絵文字および注意書き危険有害性の絵文字および注意書き 危険有害性の絵文字および注意書き:::: GHS07GHS07GHS07GHS07 注意書き 注意書き注意書き 注意書き:::: 警告警告警告警告 危険有害性を決定する成分の標識化 危険有害性を決定する成分の標識化危険有害性を決定する成分の標識化 危険有害性を決定する成分の標識化:::: 3,4- エポキシシクロヘキシルメチル 3,4-エポキシシクロヘキサンカルボンン酸塩 危険有害性の説明 危険有害性の説明危険有害性の説明 危険有害性の説明:::: H319: 眼に極度の刺激を与えます H315: 皮膚に刺激を与えます H317 皮膚にアレルギー反応を与えることがあります H412: 長期間持続する効果により、水生生物に毒性があります 予防のための説明 予防のための説明予防のための説明 予防のための説明:::: P280: 保護手袋、保護服、眼の保護具を着用します P302+350: 皮膚に付着した場合は石けんと水で洗浄します P305+351+338: 眼に入った場合は、数分間水で慎重に洗い流しますコンタクトレンズを使用しており取り外しが容易な場合は 取り外します。洗い流しを続けます P410+403: 日光から保護します通気の良い場所で保管します
1 1 2 NFPA 規定 0 = 最小 1 = 多少 2 = 中 3 = やや重 4 = 重大 危険有害物質識別システム 危険有害物質識別システム 危険有害物質識別システム 危険有害物質識別システム (HMS)(HMS)(HMS)(HMS):::: (危険有害度:0 = 低、4 = 極大); 健康 2222 引火性 1111 物理的危険有害性 1111 個人保護 個人保護 個人保護 個人保護: : : : 皮膚、眼の保護 3. 3.3. 3.構成物/成分に関する情報構成物/成分に関する情報構成物/成分に関する情報 構成物/成分に関する情報 3.1 3.1 3.1 3.1 化学特性化学特性化学特性化学特性:::: 記述 記述記述 記述:::: 有機混合物 3.2 3.2 3.2 3.2 成分:成分:成分:成分: 化学名 化学名 化学名
化学名 CASCAS番号CASCAS番号番号番号 ECEC番号ECEC番号番号 番号 %%%%
分類 分類 分類 分類 規定 規定 規定
規定 (EC) 1272/2008(EC) 1272/2008(EC) 1272/2008(EC) 1272/2008 規定 67/548/EEC, 規定規定規定1999/45/EC1999/45/EC1999/45/EC1999/45/EC67/548/EEC, 67/548/EEC, 67/548/EEC,
3,4- エポキシシクロヘキシルメチル 3’,4’-エポ キシシクロヘキサンカルボンン酸塩 2386-87-0 219-207-4 30-50 眼に刺激性 2, H319 皮膚刺激 2, H315 皮膚感作 1, H317 水生環境慢性 3, H412 Xi R36/38, R43, R52/53 1,6-ビス(2,3-エポキシプロポキシ) エキサン 16096-31-4 240-260-4 15-40 眼に刺激性 2, H319 皮膚刺激性 2, H315 皮膚感作性 1, H317 水生環境慢性 3, H 412 Xi R36/38, R43, R52/53 トリアリールスルホニウム塩を含む混合: 50% プロピレン炭酸塩 50% 混合トリアリールスルホニウム 108-32-7 71449-78-0, 89452-37-9 203-572-1 403-500-0 1-10 眼に刺激性 2, H319 皮膚感作性 1, H317 水生環境急性 1, H400 水生環境慢性 1, H410 Xi, N R36, R43, R50/53 4. 4.4. 4.緊急処置対処緊急処置対処緊急処置対処 緊急処置対処 一般情報 一般情報一般情報 一般情報: 洗眼場および安全シャワー装置が作業場付近に設置されていることを確認します。 吸込した場合 吸込した場合吸込した場合 吸込した場合 ::::呼吸器官を刺激することがあります。吸引した人を新鮮な空気の場所に搬送します。呼吸器官を刺激する場合、 呼吸困難になった場合は、医師による治療を受けます。 皮膚に接触した場合 皮膚に接触した場合皮膚に接触した場合 皮膚に接触した場合:::: 皮膚に接触すると赤くなる/ふくれるなどの刺激あるいは感作を起こすことがあります。石けんと水を十分使 い、すぐに皮膚を洗浄します。汚染した衣服と靴を脱ぎます。症状が認められる場合は医師による治療を受けます。衣服は再着用 する前に洗濯します。 眼に入った場合 眼に入った場合眼に入った場合 眼に入った場合:::: 眼を刺激します。眼が赤くなり、はれ、痛みがあります。水を十分使い、すぐに眼を少なくとも15分間洗浄します。症 状が継続する場合は医師による治療を受けます。 誤飲した場合 誤飲した場合誤飲した場合 誤飲した場合: 口、のど、胃を刺激します。 誤飲した場合は、水を十分飲み、医師による治療を受けます。無理に吐かせないよ うにします。 緊急治療者の自己保護 緊急治療者の自己保護緊急治療者の自己保護 緊急治療者の自己保護:::: 適切な保護装置を着用します (セクション 8 を参照).。曝露した人を新鮮な空気の場所に搬送します。 汚染した衣服と靴を脱ぎます。
5. 5.5. 5.消防士の対処消防士の対処消防士の対処 消防士の対処 適切な消火剤 適切な消火剤適切な消火剤 適切な消火剤:::: 散水、粉末消火剤、二酸化炭素、あるいは適切な発泡消火剤。 安全理由のために使用してはならない消火剤 安全理由のために使用してはならない消火剤安全理由のために使用してはならない消火剤 安全理由のために使用してはならない消火剤: 大量の放水 物質あるいはその生成過程、燃焼生成物、発生気体による、特別な曝露危険有害性 物質あるいはその生成過程、燃焼生成物、発生気体による、特別な曝露危険有害性物質あるいはその生成過程、燃焼生成物、発生気体による、特別な曝露危険有害性 物質あるいはその生成過程、燃焼生成物、発生気体による、特別な曝露危険有害性:::: 熱分解物には、CO2、COおよび煙が含 まれます。 消防士用の特殊保護装置 消防士用の特殊保護装置消防士用の特殊保護装置 消防士用の特殊保護装置:::: ヘルメット、自己供給式陽圧呼吸装置あるいはプレッシャデマンド呼吸装置、保護服、顔面マスクを 含む、完全な保護服を着用します。 追加情報 追加情報追加情報 追加情報:::: 危険を伴わずに可能な場合は、容器を別の場所に移送します。散水して容器を冷却します。物質あるいは副生成物 を吸引しないように注意します。 6. 6.6. 6.不慮の放出への対処不慮の放出への対処不慮の放出への対処 不慮の放出への対処 個人予防 個人予防個人予防 個人予防:::: 不必要な人をその場所から遠ざけます。適切な保護装置と衣服を着用します。すぐに熟練者と協議します。 環境予防 環境予防環境予防 環境予防:::: 危険を伴わずに可能な場合は、物質流出を止めます。汚染場所を換気します。発火源をなくします。生成環境を汚 染した場合は、現地当局に通知します。 クリーンアップ方法 クリーンアップ方法クリーンアップ方法 クリーンアップ方法::::適切な保護装置と衣服を着用します。適切な吸収剤を使いこぼれた物質を吸収します。廃棄物を適切な容器 に回収して処分します。排気物質と容器は、危険有害性廃棄物として処分しなければなりません。発火源から遠ざけます。 7. 7.7. 7.取扱および保管取扱および保管取扱および保管 取扱および保管 取扱 取扱取扱 取扱: : : : 十分に換気します。適切な保護装置を使用します。皮膚や眼との接触を避けます。蒸気や煙霧を吸引しないようにします。 発火源を遠ざけます。下水や水路に入れないようにします。 保管 保管保管 保管:::: 室温で元の容器に入れて貯蔵します。冷たく、乾燥し、十分換気された屋内で保管します。直射日光やUV源を避けて保 管します。保管温度: 35 ℃ / 95 ºF 以下。 保管クラス10、環境危険有害性液体。 8. 8.8. 8.曝露抑制曝露抑制曝露抑制 / 曝露抑制/ / 個人保護/ 個人保護個人保護 個人保護 曝露限界値 曝露限界値曝露限界値 曝露限界値:::: 一般製品情報:本製品に対しては職業性曝露限界値 (PEL/TWA) は確立されていません。 成分分析: 成分 成分成分
成分 成分製造元成分製造元 IEL成分製造元成分製造元IELIELIEL ((((内部曝露限界内部曝露限界内部曝露限界内部曝露限界))))
3,4- エポキシシクロヘキシルメチル 3’,4’-エポキシシクロヘキサンカルボンン酸塩 該当なし プロピレン炭酸塩 該当なし 1,6-ビス(2,3-エポキシプロポキシ) ヘキサン 該当なし アンチモン酸塩混合物 0.5mg/m3 MAK スイス、オランダ、オーストリア) 0.5 mg/m3 VME (フランス) 0.5 mg/m3 TWA (ポルトガル、フィンランド、ノルウェー、デンマーク) 0.5 mg/m3 VLA-ED (スペイン) 0.5 mg/m3 NDS (ポーランド)
曝露抑制 曝露抑制曝露抑制 曝露抑制 曝露防止のための技術的対処 曝露防止のための技術的対処曝露防止のための技術的対処 曝露防止のための技術的対処:::: 局部換気を使用します。 曝露防止のための指導的対処 曝露防止のための指導的対処曝露防止のための指導的対処 曝露防止のための指導的対処:::: 使用中は、飲食と喫煙を禁じます。取り扱い後は、飲食や喫煙の前、洗面所使用後、そして一 日の作業終了時に手を洗います。 個人保護装置 個人保護装置個人保護装置 個人保護装置:::: 呼吸保護 呼吸保護呼吸保護 呼吸保護:::: 換気しても蒸気濃度を確立された限界値以下に効率的に維持できない場合は、適切な認定された呼吸保護を適用 しなければなりません。 手の保護 手の保護手の保護 手の保護:::: 不浸透性ニトリル製手袋を使用します。 眼の保護 眼の保護眼の保護 眼の保護:::: 安全眼鏡または化学ゴーグルを着用します。 身体の保護 身体の保護身体の保護 身体の保護:::: エプロンと足が完全に入る靴を着用します。 9. 9.9. 9.物理学的および化学的特性物理学的および化学的特性物理学的および化学的特性 物理学的および化学的特性 9.1 9.1 9.1 9.1 外観外観外観外観:::: 物理的状態 物理的状態物理的状態 物理的状態:::: 液体 色彩 色彩色彩 色彩: 白色 臭気 臭気臭気 臭気:::: 中程度 9.2 9.2 9.2 9.2 重要な、健康、安全、そして環境に関する情報重要な、健康、安全、そして環境に関する情報重要な、健康、安全、そして環境に関する情報重要な、健康、安全、そして環境に関する情報 pH (20 ℃): pH (20 ℃): pH (20 ℃): pH (20 ℃): 融点 融点融点 融点////範囲範囲範囲 (℃): 範囲(℃): (℃): (℃): 沸点 沸点沸点 沸点////範囲範囲範囲 (℃): 範囲(℃): (℃): (℃): 引火点 引火点引火点 引火点 (℃): (℃): (℃): (℃): 点火温度 点火温度点火温度 点火温度 (℃): (℃): (℃): (℃): 気化温度 気化温度気化温度 気化温度 (℃): (℃): (℃): (℃): 密度 密度密度 密度 (g/cm3): (g/cm3): (g/cm3): (g/cm3): 体積密度 体積密度体積密度 体積密度 (kg/m3): (kg/m3): (kg/m3): (kg/m3): 水溶性 水溶性水溶性 水溶性 (20℃(20℃(20℃(20℃にてにてにてにてg/L): g/L): g/L): g/L): 分配係数 分配係数分配係数 分配係数: : : :
nnnn----オクタノールオクタノールオクタノールオクタノール////水水水 (log Po/w): 水(log Po/w): (log Po/w): (log Po/w): 動的粘度
動的粘度動的粘度
動的粘度 (mPas): (mPas): (mPas): (mPas): 粉体爆発危険有害性 粉体爆発危険有害性粉体爆発危険有害性 粉体爆発危険有害性: : : : 爆発限界 爆発限界爆発限界 爆発限界: : : : データなし データなし データなし 270 ℃ (COC) データなし データなし 1.1 データなし 僅かに溶解する可能性がある データなし データなし 200~300 (30℃) データなし データなし 10. 10.10. 10.安定性および反応性安定性および反応性安定性および反応性安定性および反応性 回避 回避回避 回避すすすすべべべべききき条件き条件条件条件:::: 熱源や光源への曝露を避けます。静電放電を回避するために必要な対策を講じます。 回避 回避回避 回避すすすすべべべべき物質き物質き物質 ::::酸化剤、強酸、強アルカリ き物質 危険有害性分 危険有害性分危険有害性分 危険有害性分解解解解生成物生成物生成物生成物:::: 高温時または燃焼時には、二酸化炭素、一酸化炭素、およびその他の毒性煙霧が放出することがあり ます。
11. 11.11. 11.毒毒毒毒性情報性情報性情報性情報 ト トト トキシキシキシコキシココキネティコキネティキネティキネティクス、クス、代謝クス、クス、代謝代謝代謝および分および分および分布および分布布布:::: 該当なし 急性 急性急性 急性効果効果効果効果 ((((毒毒毒毒性性性性試験試験試験試験)))) 成分 LD50 経口 LD50 経皮 3,4- エポキシシクロヘキシルメチル 3’,4’-エポキシシクロヘキサンカルボンン 酸塩 5000 mg/kg (ラット) >23400 mg/kg (ウサギ) 1,6-ビス(2,3-エポキシプロポキシ) ヘキサン > 8,500 mg/kg (ラット) > 4,900 mg/kg(ラビット) プロピレン炭酸塩 20700 mg/kg (マウス) >20 mL/kg (ウサギ) アンチモン酸塩混合物 >2000 mg/kg (ラット) >2000 mg/kg (ウサギ) 刺激 刺激刺激 刺激およびおよびおよびおよび腐食腐食腐食腐食のののの効果効果効果:::: 刺激性 効果 呼吸気 呼吸気呼吸気 呼吸気道道道道へのへのへのへの刺激刺激刺激性刺激性性性:::: 該当なし 感 感感 感作性作性作性 ::::感作を引き起こします。 作性 実際経験 実際経験実際経験 実際経験:::: 感作が起こった後に、非常に低レベルでの曝露により重度のアレルギー反応が起こることがあります。 一般的注記 一般的注記一般的注記 一般的注記:::: 発がん性: 本製品の構成物は、ACGIH、IARC、OSHA, NIOSH あるいはNTPのどれにも列挙されていません。 12. 12.12. 12.生態学的情報生態学的情報生態学的情報生態学的情報 生態 生態生態 生態毒毒毒毒性性性性::::本製品の水生毒性は未知ですが、構成物に基づけば、本製品物質は水生生物に毒性を示す、あるいは 水生環境に長期的逆作用を起こす可能性があります。土壌、排水および表面水の汚染を防止します。 成分 成分 成分 成分 デデデデータータータ ータ 3,4- エポキシシクロヘキシルメチル 3,4-エポキシシクロヘキサンカルボンン酸塩 EC50/48h – 40 mg/L (ミジンコ) LC50/96h – 24 mg/L (ニジマス) 1,6-ビス(2,3-エポキシプロポキシ) ヘキサン EC50/48h – 47 mg/L (ミジンコ) LC50/96h – 30 mg/L (ゴールデンオルフェ) アンチモン酸塩混合物 EC50/24h – 4.4 mg/L (ミジンコ) EC50/48h – 0.68 mg/L (ミジンコ) 移 移移 移動性動性動性::::本製品に関する情報はありません。 動性 持続 持続持続 持続性および性および性および性および劣劣劣化性劣化性化性化性:::: 本製品に関する情報はありません。 P PP PBTBTBT査BT査査査定の定の定の定の結果結果結果結果:::: 本製品に関する情報はありません。 その そのその その他他他の他のの逆効果の逆効果逆効果:::: 本製品に関する情報はありません。 逆効果 13. 13.13. 13.廃棄廃棄廃棄廃棄処分に対する処分に対する処分に対する考処分に対する考考考慮慮慮慮 適切な 適切な適切な 適切な廃棄廃棄廃棄廃棄 / / / 製品/ 製品製品製品::::本物質あるいはその容器によって、排水、土壌あるいは表面水を汚染させないようにします。製品を完全に使 用しきるように心がけて廃棄物の量を低減させます。現地、州、あるいは連邦政府の規定に従い、本容器と内容部を廃棄処分し ます。再使用あるいは再充填を禁じます。 EWC/A EWC/AEWC/A EWC/AVVVVVVにVVにに従う廃棄に従う廃棄コード/従う廃棄従う廃棄コード/コード/廃棄コード/廃棄廃棄指定廃棄指定指定指定: : : : 070208 適切な 適切な適切な 適切な梱包梱包梱包梱包::::該当なし
14. 14.14. 14.輸送輸送輸送輸送情報情報情報 情報 陸路輸送 陸路輸送陸路輸送
陸路輸送 (A(A(AD(ADDDR/RIR/RIR/RIDR/RIDDD/GG/GG/GGV/GGVVVSE):SE):SE): 規制なし SE):
海路輸送 海路輸送海路輸送
海路輸送 (IM(IM(IMD(IMDDDGGG----CoGCodeCoCodede/GGde/GG/GG/GGVVVVSSSSeeeeee):):):): 規制なし ee 空路輸送
空路輸送空路輸送
空路輸送 (ICAO(ICAO(ICAO----IA(ICAOIAIATTTTA/IA A/A/DA/DDDGR):GR):GR):GR): 規制なし 15. 15.15. 15.規定情報規定情報規定情報規定情報 EU EU EU EU 規定規定規定規定 EINEC/ELINCS/NLP: すべての物質はリストされています REACH アネックス XVII: リストされたものはありません EU EUEU EU国国国国内規定内規定内規定内規定 Wassergefährdungsklasse (水危険有害性クラス、ドイツ): WGK 2: 水に危険有害性 米国 米国米国 米国
TSCA: すべての物質は TSCA 目録にリストされている、または TSCA 要件には従いません SARA 302 EHS リスト (40 CFR 355 補遺 A): リストされたものはありません
SARA 313 (40 CFR 372.65): アンチモン化合物 (カテゴリ N010) CERCLA (40 CFR 302.4): リストされたものはありません オーストラリア オーストラリアオーストラリア オーストラリア 規定規定規定 規定 SUSDP、産業化学物質法令 1989: 化学物質のオーストラリア目録、AICS:リストされています 日本規定 日本規定日本規定 日本規定 化学物質総合情報提供システム(CHRIP) リストされています 労働安全衛生法 第 57-2 条: (政令第 38 号、アンチモンおよびその化合物、ただし 1% 以下を含む物質は除外) 危険物 非該当 有機溶剤中毒予防規則 非該当 特定化学物質等障害予防規則 非該当 鉛中毒予防規則 非該当 毒物及び劇物取締法 アンチモン化合物: 危険有害物質 化学物質排出把握管理促進法(PRTR法) 第 1 種指定化学物質 (政令第 25 号、アンチモンおよびその化合物、 ただし 1% 以下を含む物質を除く) 消防法 非該当 火薬類取締法 非該当 高圧ガス保安法 非該当 輸出貿易管理令 非該当 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 該当する。規定法令順守のために廃棄処分前に、認定された廃棄処 理会社と協議してください。 16. 16.16. 16.そのそのそのその他他他他の情報の情報の情報の情報 ((EC) ((EC) ((EC) ((EC) 第第第第1272/20081272/20081272/20081272/2008にににに従う従う) ) ) ) セ従う従う セセクセクククショショショションンン2222まンまたはままたはたはたは3 3 3 3 においてにおいてにおいて参照されにおいて参照され参照され参照されている関ている関連ている関ている関連連危険有害性説明連危険有害性説明危険有害性説明 ((((番号危険有害性説明 番号番号番号および全文および全文および全文および全文):):):): 皮膚刺激性2、H315 - 皮膚刺激性、カテゴリ 2: 皮膚に刺激を与えます 皮膚感作性1、H317 - 皮膚感作性、カテゴリ 1: 皮膚にアレルギー反応を与えることがあります 眼に刺激性2、H319 - 重度の眼球刺激性、カテゴリ 2: 眼に重度の刺激を与えます 水生慢性3、H412-水生環境 – 長期的危険有害性、カテゴリ 3: 長期間持続する効果により、水生生物に毒性があります 水生環境急性 1、H400 - 水生環境、急性危険有害性、カテゴリ 1: 水生生物に非常に毒性 水生環境慢性1、H410 - 水生環境 -長期的危険有害性、カテゴリ 1: 長期間持続する効果により水生生物に非常に毒性
セ セセ セククショククショションションンン2222およびおよび3333においておよびおよびにおいて参照されにおいてにおいて参照され参照されている、関参照されている、関ている、関ている、関連連する連連する RするするRRR----文文文文節節 ((((番号節節 番号番号番号および全文および全文および全文および全文): ): ): ): R36: 眼を刺激します。 R36/38 - 眼および皮膚に刺激性 R43: 皮膚と接触すると感作を引き起こすことがあります R52/53: 水生生物に有害、水生環境に長期的逆効果を及ぼすことがあります。 R50/53: 水生生物に非常に毒性、水生環境に長期的逆効果を及ぼすことがあります。 更 更更 更なる情報なる情報なる情報: なる情報: : : SDS 作成日:... 2014 年 1 月 30 日 SDS 改定番号:... -07-A SDS 改定日:... 改定日:2016 年 8 月 12 日 改定理由: ... 更新ヘッダ、セクション 2、8、9、15。 輸入者: ユニケム貿易株式会社 〒101-0047 東京都千代田区内神田 1 丁目 5 番 16 号 www.3dsystems.com +1 800.793.3669 (米国内、GMT-07:00; 北米 月~金曜日、6:00 a.m. ~ 6 p.m.にてフリーダイヤル) +1 803.326.3900 (米国外、GMT-07:00; 北米 月~金曜日、6:00 a.m. ~ 6 p.m.) +44 144-2282600(ヨーロッパ、GMT+01:00; 月~金曜日、 08:00 a.m. ~ 17:00 p.m. MEZ) 免責事項:3D システムズコーポレーションからの書式、同社による書簡、貴社との合意の改定については以下の事項が優先されます。3D システムズ は、本製品の市場適合性あるいは特定目的に対する適合性は、明示暗示を問わず一切保証親いたしかねます。製品文献に含まれる記述ある いは推薦事項は、現在あるいは今後存在し得る関連特許の抵触を誘引する可能性があるとお考えください。いかなる場合においても、 3D システ ムズは、本製品に対する偶然あるいは過失による損傷、保証違反、厳格責任などの見解、あるいは使用や取り扱いの結果生じた損傷には責任を 負いかねます。3D システムズは、本製品の製造上の欠陥、使用あるいは販売に関する苦情に対しては、購入者の購入価格に相当する物造責任 のみを負うものとします。 この安全データシートの内容は通告なしに変更されることがあります。3D システムズは、以下のホームページを定期的に閲覧し、使用する安全デー タシートが最新版であることを確認することを推奨します。 www.3dsystems.com