アート・コム・ウッド
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ベーシックデッキ
ベーシックデッキ
ベーシックデッキ
ベーシックデッキ
物性・性能資料
物性・性能資料
物性・性能資料
物性・性能資料
平成24年2月(改訂)株式会社 呉松
高岡本社 〒933‐0853 富山県高岡市上黒田 278-1 TEL(0766)23‐0948 FAX(0766)26-5003 http://www.artcompwood.com目次
目次
目次
目次
1. 素材性能項目及び試験結果・・・・・・・・・・・・・・・1
2. 配合処方・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
3. 集中荷重試験・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
4. 耐荷重試験・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3
5. 落球試験・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4
6. 羽根出し撓み試験・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4
7. 曲げ強度・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5
8. 滑り特性試験・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6
9. デュロ硬度・熱線膨張率・・・・・・・・・・・・・・・・6
10. 耐薬品・耐汚染性試験・・・・・・・・・・・・・・・・・7
11. 耐シガレット試験・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7
12. ヒールマーク衝撃試験・・・・・・・・・・・・・・・・・8
13. 昇温試験・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8
14. 試験場所・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8
添付資料 1:床面のすべり説明・数値・・・・・・・・・・・・・・9
添付資料 2:耐薬品・耐汚染性試験結果・・・・・・・・・・・・・11
添付資料 3:耐シガレット試験結果・・・・・・・・・・・・・・・12
添付資料 4:床面のヒールマーク衝撃試験結果・・・・・・・・・・13
添付資料 5:床昇温試験結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・14
添付資料6:ZAM・溶融亜鉛メッキ性能表・・・・・・・・・・・15
●製品安全データシート(MSDS) ・・・・・・・・・・・・・・・・16
1
1.
1.
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1.素材性能項目及び試験結果
素材性能項目及び試験結果
素材性能項目及び試験結果
素材性能項目及び試験結果
性能項目 試験方法 試験名称 単位 JIS 規格性能 値(EX-Ⅱ) 試験結果 基 本 物 性 密度比重 比重 JIS A 5441 押出セメント板の素材比重試験 - 0.8~1.5 1.28 吸水特性 吸水率 JIS A 5905 繊維板の吸水率試験 % 10 以下 0.48 吸水長さ 変化率 JIS A 5441 押出成形セメント板の吸水によ る長さ変化率試験 % 3 以下 0.06 強度 曲げ強度 JIS K 7171 プラスチック 曲げ特性試験 MPa 20 以上 53.6 衝撃強さ JIS K 7111 プラスチック シャルピー衝撃 強さ試験 kJ/㎡ 0.5 以上 6.4 熱特性 荷重 たわみ温度 JIS K 7191 1・2 プラスチック 荷重たわみ温度試験 ℃ 70 以上 93.6 耐候性 引張強さ 変化率 JIS A 5721 5.8.2 プラスチックデッキ材 ウエザリングの評価試験 % -30 以内 -30以下 伸び変化率 % 50 以内 50以内 安 全 性 揮発性物質 放散量 JIS A 1460 建築用ボード類の ホルムアルデヒド放散量試験 mg/ℓ 平均値: 0.3 以下 最大値: 0.4 以下 0.1 以下 有害物質溶出量 JIS A 0102 55.4 カドミウム mg/ℓ 0.01 以下 0.01 以下 JIS A 0102 55.4 鉛 0.01 以下 0.01 以下 環告 59 号付表 1 水銀 0.0005 以下 0.0005 以下 JIS A 0102 62.7 セレン 0.01 以下 0.01 以下 JIS A 0102 61.2 ひ素 0.01 以下 0.01 以下 JIS A 0102 65.2.1 六価クロム 0.05 以下 0.05 以下 ※JIS A 5741木材・プラスチック再生複合材」による
2
2.
2.
2.
2.配合処方
配合処方
配合処方
配合処方
原料
部数
木粉
55
再生PP
15
オフグレードPE
15
充填材
10
相溶化剤
5
強化剤
1
顔料
3~5
3.
3.
3.
3.集中荷重試験
集中荷重試験
集中荷重試験
集中荷重試験
(ア) 試験方法 :試料の中空部分に荷重試験機にて荷重をかけ、資料が割れたときの最大強度を調べる。 (イ) 測定方法:図のように試料の中空部分に荷重試験機にて荷重をかけ、試料が割れたときの 最大荷重を測定する。(荷重速度:10mm/min) (ウ) 試験結果
最大強度
1,829N
3
4.
4.
4.
4.
耐荷重試験
耐荷重試験
耐荷重試験
耐荷重試験
(ア) 試験方法:デッキ試験体に 3000N の圧縮荷重を負荷としたとき、試験体の破損の有無を調べる。 (イ) 試験結果 試験番号 試験体構成 破壊の有無 1 支持ボルト 120mm×M12,ZAM プレート 2.3mm, 無 アルミ根太高さ 40mm,化粧材高さ 27mm 2 支持ボルト 200mm×M12,ZAM プレート 2.3mm, 無 アルミ根太高さ 40mm,化粧材高さ 27mm 3 支持ボルト 200mm×M12,ZAM プレート 2.3mm, 無 アルミ根太高さ 40mm,化粧材高さ 27mm 支持ボルト傾斜(床勾配約 3%) 4 支持ボルト 80mm×M12,ZAM プレート 2.3mm, 無 アルミ根太高さ 40mm,化粧材高さ 27mm
4
5.
5.
5.
5.
落球試験
落球試験
落球試験
落球試験
(ア) 試験方法:試料を床面に使用状態で設置し、1 ㎏のナス型錘を所定の高さから落下させ, 落下後に表面の変化の有無を確認する。 (イ) 試験結果 落下高さ(cm) 試料の状態 25 表面の凹凸が僅かにつぶれるが、クボミ発生は見られず 50 表面の凹凸が僅かにつぶれるが、クボミ発生は見られず 75 表面の凹凸が僅かにつぶれるが、クボミ発生は見られず 100 表面の凹凸が僅かにつぶれるが、クボミ発生は見られず 125 表面の凹凸が僅かにつぶれるが、クボミ発生は見られず6.
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羽根出し撓み試験
羽根出し撓み試験
羽根出し撓み試験
羽根出し撓み試験
(ア) 試験方法:試料を固定し、端から 25mm の位置に荷重をかけて破砕した時点の 最大荷重及び撓みを調べる。 (イ) 試験結果 ※荷重試験機の最大荷重 5000N 羽根出し寸法(mm) 最大荷重(N) たわみ(mm) 125 5000(未破砕) 6.5 150 4548 11.1 200 2942 14.9
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曲げ強度
曲げ強度
曲げ強度
曲げ強度
(ア)試験方法:中央集中荷重法 構造用合板の日本農林規格(財団法人 日本合板検査会 平成12年7月改正)3.試験の方法 (4)曲げ試験(イ)試験の方法の小試験片を使用する場合に準じて強度試験を行う。 荷重速度は5mm/minとした。変位は、スパン中央にて 0.02mm単位で測定する。 (イ) 試験結果:LB(リブ付)・FL(フラット) リブタイプの曲げ試験結果 区分 スパン 材せい 材幅 最大荷重 曲げ強さ 曲げヤング係数 1000N荷重時変 位 mm mm mm kN N/m ㎡ kN/m ㎡ mm LB1 500 27 145 3.6 25.5 7 1.5 LB2 3.6 25.3 6.6 1.59 LB3 3.7 26.2 6.6 1.49 最大値 3.7 26.2 7 1.6 最小値 3.6 25.3 6.6 1.5 平均 3.6 25.7 6.7 1.5 標準偏差 0.07 0.46 0.24 0.06 変動係数 0.02 0.02 0.04 0.04 フラットタイプの曲げ試験結果 区分 スパン 材せい 材幅 最大荷重 曲げ強さ 曲げヤング係数 1000N荷重時変 位 mm mm mm kN N/m ㎡ kN/m ㎡ mm FL1 500 27 145 4.4 31.1 7.4 1.41 FL2 3.8 27.2 6.4 1.73 FL3 3.9 27.5 6.1 1.67 最大値 4.4 31.1 7.4 1.7 最小値 3.8 27.2 6.1 1.4 平均 4 28.6 6.7 1.6 標準偏差 0.31 2.17 0.66 0.17 変動係数 0.08 0.08 0.10 0.10
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滑り特性試験
滑り特性試験
滑り特性試験
滑り特性試験
(ア) 試験方法 JIS A 1454(高分子系張り床材試験方法)6.14 滑り性試験に従っておこなう。 試験の諸条件を以下に示す。 1. 滑り片:硬質ゴムシート;硬さ(A 型)78,厚さ 5mm 2. 試験片の表面状態:乾燥状態;清掃し乾燥した状態。 湿潤状態;水道水を 400g/㎡の割合で散水した状態。 3. 試験片の方向:試験片の長手方向 4. 試験片の滑り面:試験片の表面(凸凹面) 5. 滑り抵抗係数の算出式:C.S.R=Pmax/W ここに、C.S.R:滑り抵抗係数 Pmax:最大引張荷重(N) W:鉛直荷重(785N) (イ) 試験結果 ● リブ付 ● フラット 試験片の表面状態 最大引張荷重(N) 滑り抵抗係数 Pmax C.S.R 湿潤状態 630 0.8 (ウ)床面のすべり説明・数値:別紙添付資料1 試験片の表面状態 最大引張荷重(N) 滑り抵抗係数 Pmax C.S.R 乾燥状態 566 0.72 湿潤状態 581 0.74
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デュロ硬度・熱線膨張率
デュロ硬度・熱線膨張率
デュロ硬度・熱線膨張率
デュロ硬度・熱線膨張率
(ア)試験方法:デュロ硬度「JIS K7215準拠」 :熱線膨張「-10℃の恒温槽に 2 時間放置後ノギスで長さを測定し、 さらに 50℃の恒温槽に 2 時間放置後の長さを測定する」 (イ)試験結果 物性項目 単位 測定値 デュロ硬度 - 77.9 線膨張率 10-5mm/mm℃ 2.99
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耐薬品・耐汚染性試験
耐薬品・耐汚染性試験
耐薬品・耐汚染性試験
耐薬品・耐汚染性試験
(ア) 試験方法:試料に各薬品・洗剤・調味料類を滴下または塗布し、24 時間放置する。 その後、表面をマイペット(花王製)で拭き取り、表面の変色状態について観察する。 ※使用した薬品・洗剤・調味料類のうち、粉末もものについては、 粉末を水に溶かし飽和水溶液を滴下した。 (イ) 試験結果:別紙添付資料2
11.
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耐シガレット試験
耐シガレット試験
耐シガレット試験
耐シガレット試験
(ア) 試験方法:試験片表面に火の点いた煙草を放置し、フィルター部分まで燃焼させ、表面の状態を確認 する。 (イ) 試験結果:表面に焦げ跡は残るが、延焼は認められなかった。 ※焦げ跡はサンディングペーパーにて除去可能であった。 (ウ) 試験写真:別紙添付資料3
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ヒールマーク衝撃
ヒールマーク衝撃
ヒールマーク衝撃
ヒールマーク衝撃試験
試験
試験
試験
(ア) 試験方法:撃ち型(3/16R)を用いて、鉛を下記条件で落下させた時の凹みの深さを デプスゲージにて測定を行う。 (イ) 試験結果:他社フロア材と比較しても凹みにくい素材であると言え、また破損等も無かった。 (ウ) 試験写真:別紙添付資料4
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昇温度
昇温度
昇温度
昇温度験
験
験
験
(ア) 試験方法:「ASTM D4803-97」に準拠。 ・室温20℃で下記のように試験片に赤外線ランプを照射し、1 分毎の表面温度を測定した。 (イ) 試験結果:別紙添付資料5
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4.試
4
.試
.試験場所
.試
験場所
験場所
験場所
● 富山県工業技術センター ● 富山県農林水産総合技術センター ● (財)建材試験センター ● ハッポー化学工業㈱※検査結果は測定値であり、保証値ではありません
※検査結果は測定値であり、保証値ではありません
※検査結果は測定値であり、保証値ではありません
※検査結果は測定値であり、保証値ではありません
鉛(重さ) 落下高さ テスト① 500g 300mm テスト② 500g 500mm テスト③ 1000g 300mm テスト④ 1000g 500mm9
添付資料
添付資料
添付資料
添付資料 1
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1:床面のすべり説明・数値
:床面のすべり説明・数値
:床面のすべり説明・数値
:床面のすべり説明・数値
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添付資料2:耐薬品・耐汚染性試験結果
添付資料2:耐薬品・耐汚染性試験結果
添付資料2:耐薬品・耐汚染性試験結果
添付資料2:耐薬品・耐汚染性試験結果
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添付資料3:耐シガレット試験結果
添付資料3:耐シガレット試験結果
添付資料3:耐シガレット試験結果
添付資料3:耐シガレット試験結果
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添付資料4:
添付資料4:
添付資料4:
添付資料4:ヒールマーク衝撃試験結果
ヒールマーク衝撃試験結果
ヒールマーク衝撃試験結果
ヒールマーク衝撃試験結果
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添付資料5:昇温試験結果
添付資料5:昇温試験結果
添付資料5:昇温試験結果
添付資料5:昇温試験結果
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添付
添付
添付
添付資料
資料
資料6
資料
6
6:
6
:
:ZAM・溶融亜鉛メッキ性能表
:
ZAM・溶融亜鉛メッキ性能表
ZAM・溶融亜鉛メッキ性能表
ZAM・溶融亜鉛メッキ性能表
化学物質等の名称 :人 工木デ ッキ材ベーシ ック
(K型デ ッキ材 。ロー レッ ト
) 作成:2010年
4月 6日 整理番号:MSDS-00136A
l.化学物質等及 び会社情報 化学物質等の名称 会社名 住所 担 当部 門 電話番号 FAX番 号製 品安全 デー タシー ト
(MSDS)
人 工 木 デ ッキ材 ベー シ ック (K型デ ッキ材 ・ ロー レッ ト) ハ ッポー 化学工業株 式会社 〒915-8505
福 井 県越 前市 大 虫町3-1
生産 技 術 部 0778……25¨-6207 0778--25--6218 2.組成、成分情報 単一製品・混合物の区別 化学特性 危険有害成分の表示 3.危 険有害性の要約 混合物 木粉 とポ リプ ロピレン・ ポ リエチ レン ロ着色剤等の混合物 下表 による 人の健康 に対す る有害な影響 環境への影響 物理的・化学 的危険性 知見な し (但 し、有害性は低 いと考 え られ ます) 知見な し 機械加工 を行 う時には粉塵 が発生 し、静電気による粉塵爆発の可能 性が あ ります。 着 火源が あれ ば燃焼 します。 製 品屑や切粉な どを飲み込んだ場合 は、吐 き出 させ必要 に応 じて医 師の診断 を受 けて くだ さい。 特 に問題 がないが、必要で あれ ば水 で洗 って くだ さい。 製品の角や切屑・切粉が 目に入 つた場合、眼球 を傷 つ ける可能性が あるため、水 で洗 い流 し、 医師の診断 を受 けて くだ さい。 4.応急処置 飲み 込 ん だ場 合 皮 膚 に付着 した場 合 目に入 つた場 合 1//3 主成 分 顔 料 化学 名 ・一般 名 木 粉 ポ リプロ ピ レン ポ リエチ レ ン 炭 酸 カルシウム そ の 他 (添加剤等) 酸化 チタン 酸 化鉄 含有量(Wt%)
約 55% 約 15% 約 15% 約10% 5%以下0-4%
0-4%
PRTR法 リス ト番号 非該 当 非該 当 非該 当 非該 当 非該 当 非該 当 非該 当 労働安全衛生法リスト番号 非 該 当 非該 当 非 該 当 非該 当 非該 当 191 192 官報 公示整理番 号 (6)-402 (6)-1等 (1)-122 (1)-558 (1)-357 CAS番号 9003-07-0 9002-88-4 471-34-1 13463-67-7 1309-37-1 注)通
知対象物質1%以
上含むもののみ記載 (特定第一種科学物質は0.1%以
上含む もの) ハ ッポー化学工業株式会社化学物質等の名称 :人 工木デ ッキ材ベーシ ック
(K型デ ッキ材 。ロー レッ ト
) 作成:2010年
4月 6日 5.火 災時の措置 有害燃焼物質 消化方法 ,肖りに斉1 保護具 火災時には熱分解 や、不完全燃焼 によ り黒煙 とともに一酸化炭素 な どの有害 ガス を発生す る恐れがあ ります。 火元への燃焼元 を断ち、大量の水・消火剤 用 いて消火 して くだ さい。 水噴霧、泡、二酸化炭素、ハ ロゲ ン化物、等消火剤 を使用 して消火 して くだ さい。 防護マスクな どを着用す る こと。 6.漏 洩時の措置 人体に対す る注意事項 環境 に対す る注意事項 除去方法 押 出成形品の為、影響 はあ りません。 押 出成形品の為、影響 はあ りません。 飛散 した もの を適 当な容器 に集め、廃 棄 して くだ さい。 7.取扱 い及び保管上の注意 取扱 い上の注意 点 保管上の注意 点 部材 を熱す る時には有害な気体が発生す るおそれが あるので、必要 に応 じて換気 を行 つて くだ さい。 変質・変色・ 変形が起 きる こともあ りますので、直射 日光・高温 ・ 多湿 を避 け、冷暗所で保管 して くだ さい。 8.暴 露防止及び保護措置 管理濃度 許容濃度 設備対策 保護具 知見な し 知見な し 機械加工時の粉塵 で粉塵爆発 が起 こる可能性 もあるので、静電気 を 除去す る装置 な どを設置 して くだ さい。 機械加工な どを行 う際 は、防塵 マスクや保護 めがね を着用 して くだ さ い 。 9.物理 的及 び化学 的性 質 物理 的状 態 色 比重 匂 い 物理 的状 態 が 変化す る温 度 引火点 発 火点 爆 発特性 可燃性 発 火性自然発 火性 水 との 反応 性 溶 媒 に対す る溶解 性 通常では団体 種 々の色が存在す る 1.17-1.43 通常の状態では該 当な し 知見な し 知見 な し 知見な し 知見な し あ り な し な し 水 に不溶・メチル エチルケ トンや トル エンな どに可溶
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ハ ッポー化学工業株式会社化 学物質等の名称 :人 工木デ ッキ材ベーシ ック