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工 事 名 沢 口 浄 配 水 場 建 設 工 事 ( 浄 水 管 理 棟 ) 入 札 スケジュール 手 続 等 期 間 期 日 期 限 等 手 続 きの 方 法 等 平 成 24 年 5 月 8 日 ( 火 ) 正 午 から 1 設 計 図 書 等 の 閲 覧 貸 出 基 本 事 項 2のとおり

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全文

(1)

次のとおり入札を執行するので、下記により入札参加者を公募する

1

公募日

2

契約担当者

能代市長  齊 藤 滋 宣

3

工事名

4

施工場所

5

完成工期

能代市都市整備部上下水道整備課

   電 話 番 号

0185-52-5221

   ファクシミリ番号

0185-54-3347

7

工事の種別

建築一式工事

二ツ井・荷上場地区簡易水道事業 浄水管理棟新築工事 

RC造・地上2階地下1階建、221.8 延㎡

※設計、仕様等の詳細については、公募文とともに全てホームページに掲載しています。

9

予定価格

(消費税及び地方消費税を含む金額)

10 入札書比較価格

(予定価格の105分の100に相当する金額)

11 低入札価格調査

本工事は低入札価格調査制度の対象工事である。

(1)

(2)

(3)

(4)

開札予定日

開札までのスケジュールは別紙のとおり

14 見積内訳書

15 本工事に適用する契約事項

16 契約保証金

17 前払金

請求することができる。

(1)

応募型指名競争入札基本事項のとおり。

(2)

能代市建設工事応募型指名競争入札の参加者の募集について

6

工事主管課

入札に参加する者に必要な要件は、応募型指名競争入札基本事項1のほか、

次の要件を満たす者であること。

平成24年5月8日

沢口浄・配水場建設工事(浄水管理棟)

能代市二ツ井町字沢口地内

平成25年2月28日

8

工事概要

A型を適用するものとする。ただし、低入札価格調査を経て契約を締結する場

合はA-2型を適用するものとする。

請負代金額の100分の10以上(低入札価格調査を経て契約を締結する場合に

あっては100分の30以上)の金額とする。なお、納付方法等については、能代市

財務規則第127条の規定による。

12 入札参加資格要件

本市の平成23・24年度建設業者等級格付名簿の建築一式工事A級に登

載されていること。

能代地域(旧能代市)に能代市建設工事入札制度実施要綱第2条に規

定する主たる営業所又は従たる営業所を有する者であること。

建設業法第3条に規定する建設業の許可(建築工事業)を受けているこ

と。

(3)の許可を受けている工種について、建設業法第27条の23に規定す

る経営事項審査を受けていること。

102,366,600

97,492,000

18 その他

落札者は、申請書類に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配

置させること。なお、やむを得ない事由により能代市長が承認した場合の

ほかは、配置予定技術者の変更は認めないものとする。

13 開札予定日

平成24年5月25日

入札書提出時に入札金額と一致する見積内訳書を同時に提出すること。

(2)

工事名

入札スケジュール

手続等

手続きの方法等

(火) 正午から

(水) 午後3時まで(閉庁日を除く)

(火) 正午から

基本事項2のとおり

(水) 午後5時まで(閉庁日を除く)

提出先:工事主管課

(火) 正午から

(水) 午後3時まで(閉庁日を除く)

4

指名通知・非指名通知

(金)

基本事項4のとおり

5

設計図書等に対する質問へ

の回答

(月) 午後3時までに回答書を作成し、供覧

基本事項2のとおり

6

入札書受付

別に指名通知書で定める期間

基本事項5のとおり

(金) 午前10時

会場:能代市総務部契約検査課入札室

7

設計図書等に対する質問の

受付

平成24年5月16日

平成24年5月21日

申込書類の受付

開札予定

1

設計図書等の閲覧・貸出

平成24年5月8日

平成24年5月18日

平成24年5月16日

平成24年5月16日

2

3

平成24年5月8日

沢口浄・配水場建設工事(浄水管理棟)

平成24年5月25日

期間・期日・期限等

平成24年5月8日

基本事項2のとおり

基本事項6のとおり

基本事項3のとおり

(3)

応募型指名競争入札基本事項(建設工事)

1 入札に参加する者に必要な要件

(1) 本市の建設業者等級格付名簿に登載されていること。

(2) 建設業法第28条に規定する指示又は営業停止の措置を受けていないこと。

(3) 本市の指名停止措置を受けていないこと。

(4) 次に掲げる基準を満たす現場代理人、主任技術者等を本工事の現場に配置でき

ること。

ア 現場代理人 工事現場に常駐できる者

※「能代市建設工事請負契約における現場代理人常駐義務の緩

和措置に関する基準」により兼務を認める場合を除く。

イ 主任技術者又は監理技術者 建設業法第26条第1項に規定する者

ウ 専門技術者 建設業法第26条の2に規定する者

2 設計図書に関すること

(1) 設計図書等の閲覧又は貸出しは、次によるものとする。

ア 閲覧又は貸出し場所 能代市総務部契約検査課

イ 貸出時間 4時間以内

ウ そ の 他 設計図書は破いたり、汚すことのないよう十分注意すること。

(2) 設計図書等に対する質問は、次によるものとする。

ア 質問方法 簡易なものを除き、書面(任意様式)を作成し、原則としてフ

ァクシミリで送付すること。

イ 提 出 先 工事主管課

(3) 質問に対する回答は、契約検査課において供覧を行う。

3 入札参加申込に関すること

(1) 入札参加申込書

入札に参加しようとする者は、能代市応募型指名競争入札参加申込書を市長に提

出すること。

(2) 申込書類の入手方法

ア 交付場所 能代市総務部契約検査課(能代市役所第5庁舎2階)

電話番号 0185-89-2222

※能代市のホームページからダウンロードすることもできます。

イ 交付費用 無料

(3) 申込書類の作成

申込書類の作成に当たっては、申込書類に示す注意書きを厳守すること

(4) 申込書類の提出及び受付

ア 提出方法 持参によること。

イ 提 出 先 能代市総務部契約検査課

4 指名通知等

(1) 指名通知

申込書類の確認の結果、適当と認めた者に対してはファクシミリにより通知す

る。

(2) 非指名通知

申込書類の確認の結果、指名されなかった者に対して、能代市応募型指名競争

入札非指名通知書により、理由を付して通知する。

※ 上記(1)又は(2)の通知が開札予定日の3日前の時点でも届かない場合は、

必ず契約検査課へ問い合わせすること。

(4)

5 入札に関すること

(1) 入 札 方 法 持参による提出

(2) 提

先 能代市総務部契約検査課

(3) 入 札 の 中 止 入札参加者が3者に満たない場合、入札を中止する場合が

ある。この場合は、別に通知するものとする。

6 開札に関すること

(1) 開札の立ち会い 希望する入札参加者は、開札に立ち会うことができる。希

望する者がいないときは、当該入札に関係のない職員が立ち

会うものとする。

(2) 開 札 結 果 開札の結果は、契約検査課、行政情報コーナー及び二ツ井

町庁舎玄関ホールに掲示し、能代市ホームページに掲載する。

7 契約締結の時期

落札者は、落札の通知を受けた日の翌日から起算して7日以内に契約を締結し

なければ当該入札はその効力を失う。ただし、やむを得ない事由により書面をも

ってその期限の延長を願い出て承認を受けたときは、この限りでない。

8 その他必要な事項

(1) 入札に参加しようとする者が、入札参加資格確認の日から開札日までの間に、

入札に参加する者に必要な資格を失ったときは、その者は入札に参加することが

できない。既に入札書を提出している場合、その入札書は無効とする。

(2) 申込書類に係るヒアリングは実施しないが、必要と認めた場合には説明を求め

る場合がある。

(3) 提出された申込書類は返却しない。また、本工事の入札参加資格の確認以外に、

無断で他の目的に使用しない。

(4) 申込書類の作成及び提出に関する費用は、提出者の負担とする。

(5) 申込書類に虚偽の記載をした者は、本工事の指名業者としないとともに、指名

停止措置を行うことがある。

(6) 申込書類の基準日は、入札参加申込期限の日とする。

(7) 完成工期は、事情により変更することがある。

(8) 一括委任又は一括下請は禁止する。

(9) 請負金額500万円以上の工事については、工事実績情報サービス(CORINS)

に基づく「工事カルテ」の作成を義務づけます

(10) 入札参加者は、設計図書等を熟知し、規則及び入札心得等を遵守すること。

(11) 申込書類の作成及び提出についての問い合わせ先

能代市総務部契約検査課(能代市役所第5庁舎2階)

電話番号 0185-89-2222

ファクシミリ番号 0185-54-6460

(5)

 

平成  年  月  日

 能代市長  齊 藤 滋 宣  様

 下記のとおり能代市財務規則に基づいて入札します。

     入 札 書(第1回)

代 表 者 氏 名

商号又は名称

能代市財務規則第112条第1項第3号により免除

沢口浄・配水場建設工事(浄水管理棟)

  ¥

(6)
(7)
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(10)
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(34)
(35)
(36)
(37)
(38)

 平成24年度

能 代 市

 S=1:5,000

A−18

内 部 手 摺 詳 細 図

 S=1:40

S−5

 S=1:100

 S=1:200

A−19

外 部 手 摺 詳 細 図

 S=1:40

S−6

 S=1:100

A−1

建 築 工 事 特 記 仕 様 書 1

 −

A−20

キ ー プ ラ ン ・ 建 具 表

 S=1:100、50

S−7

 S=1:100

A−2

建 築 工 事 特 記 仕 様 書 2

 −

A−21

 S=1:20

S−8

 S=1:30

A−3

 −

A−22

軒先排水工・屋上防水詳細図

 S=1:20、Free

S−9

柱 リ ス ト ・ 柱 伏 図

 S=1:100、30

A−4

 S=1:40

A−23

 S=1:20、10

S−10

梁 リ ス ト ・ ス ラ ブ リ ス ト

 S=1:30

A−5

 S=1:40

A−24

2 階 屋 上 点 検 梯 子 詳 細 図

 S=1:40

S−11

壁 リ ス ト ・ 階 段 配 筋 図

 S=1:30

A−6

 S=1:40

A−25

地 下 1 階 設 備 基 礎 台 座 図

 S=1:40

S−12

X 1 通 り ラ ー メ ン 配 筋 図

 S=1:30

A−7

 S=1:40

A−26

1 階 設 備 基 礎 台 座 図

 S=1:40

S−13

Y 2 通 り ラ ー メ ン 配 筋 図

 S=1:30

A−8

 S=1:100

A−27

2 階 設 備 基 礎 台 座 図

 S=1:40

S−14

ス ラ ブ ・ 壁 配 筋 図

 S=1:30

A−9

 S=1:40

A−28

浄 水 場 歩 廊 平 面 ・ 断 面 図

 S=1:40

M−1

沢口浄水場設備平面図1/3

 S=1:40

A−10

 S=1:40

A−29

浄水場歩廊 主桁・橋脚詳細図

 S=1:40

M−2

沢口浄水場設備平面図2/3

 S=1:40

A−11

 S=1:40

A−30

浄 水 場 歩 廊

詳 細 図

 S=1:20、10

M−3

沢口浄水場設備平面図3/3

 S=1:40

A−12

 S=1:40

A−31

浄水場歩廊 基礎図・階段図

 S=1:20

E−1

電 気 設 備 工 事 特 記 仕 様 書

 −

A−13

 S=1:40

A−32

 S=1:40

E−2

浄水管理棟 地階電灯配線図

 S=1:40

A−14

 S=1:40

S−1

構 造 設 計 標 準 仕 様 書

 −

E−3

浄水管理棟 1階電灯配線図

 S=1:40

A−15

 S=1:40

S−2

鉄筋コンクリート造配筋標準図1  −

E−4

浄水管理棟 2階電灯配線図

 S=1:40

A−16

 S=1:40、20

S−3

鉄筋コンクリート造配筋標準図2  −

K−1

 S=1:100

A−17

電 気 室 天 井 伏 図

 S=1:40

S−4

鉄筋コンクリート造配筋標準図3  −

A:建築工事、S:構造、M:機械設備工事、E:電気設備工事、K:仮設工事

・ 荷

沢 口 場 ・ 配 水 場 建 設 工 事 ( 浄 水 管 理 棟 )

縮  尺

実  施  設  計  図 ( 縮 小 図 )

番 号

番 号

縮  尺

番 号

33/89

(39)

沢口浄水場・沢口配水場 水 源 地 照 査

設 計 図 面 番 号 縮 尺 工 事 名 箇 所 名 平 成

年 度 工

1:5,000

24

事 業 名

位置図

沢口浄・配水場建設工事(浄水管理棟)

二ツ井・荷上場地区簡易水道事業

能代市二ツ井町字沢口 地内

34/89

(40)

照 査

設 計 図 面 番 号 縮 尺 平 成

年 度 工

24

工 事 名 箇 所 名

事 業 名

能代市二ツ井町字沢口 地内

沢口浄・配水場建設工事(浄水管理棟)

二ツ井・荷上場地区簡易水道事業

1:200

沢口浄・配水場

配 置 平 面 図

As A s C o Co 小屋 小屋 作業場 秋田電機精工社 二ツ井水防倉庫 資材置場 自転車仮置場 成田光広 貯水タンク Co 沼 沼 As 資材置場 資材置場 至五千苅 至荷上場 水槽 U 45 0×450 U 4 50×4 50 U4 00 × 400 落蓋 300 × 300 落蓋 30 0× 30 0 落蓋3 0 0×3 0 0 落蓋 300× 300 V S 30 0 V S3 0 0 落蓋30 0×2 4 0 U1800×1300 落蓋300×240 落蓋300×240 HPφ 200 HP φ 30 0 Co E 粕毛線2 1 T 沢口8右1 E 粕毛線2 2 TO H K n et秋田2 03 T 沢口8右2左1 番号なし 番号なし E 粕毛線2 1北3 (測量鋲) VS3 00 V S 30 0 V S3 0 0 HP φ 60 0 A s JR境界 K B M 6 H = 2 1.5 0 0 m JR境界 L 5 -9 L 5- 1 0 L 5- 1 1 L 5- 1 2 L 5- 1 3 L5 - 1 4 L 5- 15 L 5 - 16 L 5- 17 T 1 T 2 2 1.4 5 2 5 .0 9 2 3.7 6 2 3 .9 5 2 3.6 2 2 3 .5 3 2 3.0 0 2 3 .1 2 2 3.6 0 2 2.0 8 2 2.0 6 2 2.0 0 2 3.3 7 2 3.4 9 2 2.8 7 2 1.8 5 2 1.9 3 2 2.0 8 2 2 .0 4 2 1.9 0 2 1.7 0 2 1 .9 0 2 1 .7 5 2 1.7 2 2 1.5 7 2 1 .5 9 2 1 .6 7 2 1.4 8 2 1.1 4 2 1 .5 4 2 1.5 8 2 1.5 9 2 1.6 1 2 1 .5 6 2 0 .0 9 2 0.6 0 2 0.1 2 1 9 .9 4 2 0.3 2 2 1.4 4 2 1.5 8 2 1.4 6 2 1.5 9 1 9.1 8 1 9.1 7 呑 口 1 8.6 4 吐 口 1 8.5 9 1 9.3 8 1 8.3 3 2 0.0 9 1 9.2 1 1 9.2 1 2 1 .5 2 2 0.2 0 2 1.5 1 2 1.6 7 2 1 .3 5 2 1.4 4 2 1.3 5 2 1.2 9 2 1.3 2 2 1.3 2 2 1.5 0 2 1.5 1 2 1.3 1 2 1.2 1 2 1.0 9 2 1.3 6 2 1.2 9 2 1.2 0 2 1 .0 9 1 9.1 9 1 9.2 0 2 1.0 3 2 1.0 9 2 1.0 9 2 1.0 4 2 0.9 8 2 0.8 7 2 0 .8 1 2 0.8 4 2 1.0 0 2 1 .1 3 2 0.8 9 2 0.8 7 2 0 .9 6 2 1.0 5 2 1.0 2 2 0.6 9 2 0.6 1 2 0 .6 1 2 0.6 2 2 1 .7 6 2 1.7 9 2 1.7 6 2 1.8 2 2 1.7 6 2 1.7 6 2 1.7 7 2 1.7 3 2 1.6 7 2 1 .7 1 2 1.7 0 2 1.7 0 2 1 .6 7 2 1 .6 3 2 1.6 1 2 1 .5 7 2 1.5 9 2 1.5 6 2 1 .5 3 2 1.5 3 2 1.5 3 2 1 .7 6 2 1.8 6 2 1.6 7 2 1.6 9 2 1.7 6 2 1 .2 8 2 1.8 1 2 1.8 8 2 1 .9 3 2 1.9 0 2 1 .8 2

X 1

X 2

X 3

X 4

X 5

X 6

X 1

X 2

X 3

X 4

X 5

X 6

Y1

Y2

Y3

Y4

Y5

Y6

【 特記事項 】 2. 場内一次成形(H24施工):盛土後に下層路盤までの施工とする。 3. 場内二次成形(H25施工):上層路盤、舗装工事の施工とする。 4. 法面整形、法面防草ボード、防護コンクリート及び叩きコンクリート 1. 本工事の施工は、各種工事と密接に関係するため、監督職員並びに   その他関係者と工程や施工範囲及び施工内容を確認の上施工すること。   の施工は、H25施工とする。

Y1

Y2

Y3

Y4

Y5

Y6

←配水管φ15 0  配水管φ1 5 0→ ←導水管φ15 0  (No.36+28.0) No.36 H +44.0  No.36+31.4 浄水管理棟 計画浄水量 Q =1 , 5 40 m 3 /日 7, 10 0 6, 000 6, 000 6,000 7,100 地下ポンプ室 1 1 U P 1 2 1 0987654321 1 3 1 4 1 5 1 6 D N 1 4 1 3 1 2 1 1 1 0 9 8 7 6 1 5 薬 注 室 計 器 室 発 電 機 室 電 気 室 ホ ー ル 注入機 タンク 浄水 pH計残塩計浄水濁度計原水 タンク E 500 500 2,500 300 500 1.6 1.6 流入 管 15 0A ←流 出管 ← 排水管   配水管 φ 150 ← H=0 .65 m 排 水管φ 75 A   導水管φ 150 → H= 0. 65m 排水 管φ 75 連絡管φ2 0 0 越 流管φ 15 0 排 泥管φ 15 0 流 出管φ 20 0 越 流管φ 15 0 排 泥管φ 15 0 流 出管φ 20 0 流入 管φ 15 0 φ15 0PR P φ 150P RP − 22 .6m − −7. 8m− φ1 5 0 PR P × 41 .5m × 3 ‰ φ200PEP×12.5m ×2‰ φ20 0PEP ×39 .1 m×2‰ φ150PRP×6.9m×3‰ φ150PRP×9.5m×3‰ 1号マ ンホ ール №5 H = 1.4 5m 1号マ ン ホー ル №4 H =1.8 2 m 1号マン ホ ール №1 H = 1.45 m 1号マ ン ホー ル №3 H =1.5 4 m 1号マ ンホ ー ル №2 H =1.4 9m 場内勾配 CL 場内勾配 場内勾配 場内勾配 防草対策ボード 防草対策ボード 場内AS舗装 2 1 .6 9 表層:再生②密粒度アスコン(13) t=4cm 上層路盤工:M−40 t=15cm 下層路盤工:RC−40 t=15cm <場内AS舗装> 可変W300×H300∼H800 <新設> L58.2m 集水桝800 ×H700 <新設> グレーチング蓋(T-25) □ 流入高=20.9 8 合流部底=2 1.00 合流部G L=2 1.50 集水桝800 ×H700 <新設> グレーチング蓋(T-25) 60 ,8 99 30,700 30,181 21,810 管理棟配置位置 PC配水池配置位置 PC配水池配置位置 4,319 管理棟配置位置 6,000 16,953 2,8 95 管理棟配 置位置 59 ,3 60 3,5 45 4,228 歩廊  7 ,50 0 側溝起点底高=2 1.9 5 場内勾配 場内勾配 配水池 P C造 V= 8 94 m 3 5,500 φ18.4 m×H 3.5 m 第一配水池 第二配水池 地質ボーリングB - 1 H = 2 1.7 3 9 m 地質ボーリングB -2 H = 2 1.5 7 6 m 場内勾配 25 0m2 地盤改良

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(41)

● ● ● ● ● ● ● ・MRC工法     ・目荒し工法       (11.3.3) タイルの種別 内 装 タ イ ル 外 装 タ イ ル ユニットタイル 工 法        (表11.3.2) ・改良積み上げ張り ・接着剤張り ・ ・密着張り ・改良積み上げ張り ・改良圧着張り ・ ・マスク張り ・モザイクタイル張り ・ 木材の工事現場搬入時の含水率       (表12.2.1) 構 造 材 ※A種 ・B種 造 作 材 ※A種  ・B種 接着剤 接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発性のものとする。        (12.2.6) (12.2.8)(12.2.9) 防腐・防蟻処理の方法 工場における加圧式とし、十分に乾燥すること。 ただし、現場において加工が生じた場合には、加工した箇所に対し、 現場にて木材保存剤を塗布すること。 防蟻処理   仕様(       ) 施工箇所(       )   ○ ○ ○ ○ ● ● ● ● ● ● ● ● ● ・ (4.3.5) ・低騒音型油圧パイルハンマーの仕様 建設技術評価規程(昭和53年建設省告示第976号)に 基づき評価されたもの、又は低騒音型油圧パイルハンマー 施工研究研究報告書(昭和59年9月(財)国土開発技術 研究センター)に記載されたもの。 パイルドライバー   ※三点支持式クローラクレーン 騒音・振動の測定   ・行う     ※行わない による。      (4.2.3)(4.2.4) 地盤改良 六価クロム溶出試験   ※行う    ・行わない 試験方法      検体数 コンクリ−ト (7.2.1) 表18.3.1による。        (7.8.3)(18.3.2) 受けたもの 受けたもの 建築基準法に基づく指定又は認定を ・ 構 造 用 ・ 建 方 用 ※SRN400 ※SS400 ・ ※図示による。 ・ ・ ・ ・        (8.4.4∼5)(表8.4.2∼3) 使 用 箇 所 種 別 単 位 荷 重 厚 さ 長 さ 改質アスファルト 種 別        (9.3.3)(表9.3.1) シート防水 防水 ※AS−1 裏面処理等 ※SD295A  ※SD345  陶磁器質タイル型枠先付け ※前項による その他監督員の指示するもの STKR400 建築技術評価制度「鉄筋コンクリート建築物等における床型枠用鋼製デッキ ※1種(F8T) ・  ※2種(F10T)・ ※2種(S10T)・  ・溶融亜鉛メッキボルト ・JIS形高力ボルト ※トルシア型高力ボルト セ ッ ト の 種 類 ボ ル ト 種 別       (7.2.2) 高力ボルト 2)特記事項は、・印のついたものを適用する。・印のつかない場合には、※印の付いたものを適用する。 ・印と※印がついた場合は、共に適用する。 3)特記事項に記載の( )内の表示番号は、建築工事共通仕様書の該当項目、当該図面又は当該表を示す。 ・現場再利用発生材 ・その他の廃棄物 受入施設名・住所 建設リサイクル ガイドライン  「秋田県における特定建設資材に係わる分別解体等および特定建設資材廃棄 源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を、また工事完成時に同計画書の実 施書を監督員に提出するものとする。 慨成工期 工事期限より     日前       (1.2.1) また、同上評価事業の評価を受けたものを使用する場合は、評価書の写しを 監督員に提出し、その確認をもって、品質・性能の確認があったものとする ことができる。 ・防水工事(防水施工)・タイル工事(タイル張り)・木工事(建築大工) 工事写真の撮り方 建築編  工事写真の撮り方 建築編  写真はデジタル写真も可とし、その仕様等は監督員の指示による。 天井埋込型器具類下地 補 強 切 込 墨 出 し 注)複数箇所に●印のあるものは、各工事を適用する。 かし点検 ※適用する  ・適用しない  契約事項によるかし担保期間満了前にかし点検を行なうので請負者は 立ち会うこと。 ※なし   ・有り(       ) 表面仕上げ        (12.1.4)(表12.1.1) 種 別 ・ A 種 ※ B 種 ・ C 種 施 工 箇 所 又 は 部 分 木材保存剤  木材保存剤(木材の防腐・防蟻処理)は、非有機リン系とする。 施工票 ・外壁パネル工法   ・間仕切壁パネル工法 ・A種・B種 ・B種・C種 種 別 適 用 箇 所 種 別 適 用 箇 所 柱 底 均 し モ ル タ ル ・ A 種 無収縮モルタル 評価名簿による   9 防 水 工 事 10 石 工 事   7 鉄 骨 工 事 溶接部の試験 アンカ−ボルトの保持及び 種 別 適 用 箇 所 所要気乾単位容積質量(t/m3) 板厚(mm) 補 強 別途機器への接続 施工範囲 仮 枠 ※ガス圧接(柱・梁の主筋) 施 工 箇 所 表5.3.5の値に加える寸法(mm) 種 別 施 工 箇 所  建設発生土受入量      m3 ・中掘最終打撃工法 プレボ−リングの掘削深さ 現地盤 −   m(4.3.3) 施工業者   上記製品の製造所又は、その指定業者とする。 シ−リング用材料 塗膜防水        (9.5.3)(表9.5.1)(表9.5.2) ※表9.6.1による。      (9.6.2) 屋根防水工事完了後、仕様、施工業者名、完成年月日を記載した施工票を 監督員の指示する位置に取り付ける。 85 仕 様 完成年月日 施 工 者 125 石   材       (10.2.1)(10.5.2)(表10.2.1)(表10.2.2) 石材の種類 品 質 施工箇所 工 法 産地・名称 仕上の種類 11 タ イ ル 工 事 タイル タイルの種類      (11.2.1) 施工箇所 形 状 き じ うわぐすり 役 物 色 (mm) 磁器 陶器 せっ器 施ゆう 無ゆう 有 無 標 準 特 別 タイルの見本焼き  ※行わない  ・行う      (11.2.1) 磁器質タイル、陶器質タイル、せっ器質タイル 評価名簿による。 陶磁器質タイル張り ・タイルシ−ト法          下地及びタイルごしらえ 外装タイルの型枠先付け種別      (表11.4.1) 12 木 工 事 木     材 代用樹種を使用しない箇所       (表12.2.3) ・鉄筋工事(鉄筋施工)・コンクリ−ト工事(型枠施工)・鉄骨工事(鉄工、鳶) ・ブロック他工事(ブロック建築・ALCパネル施工) ・屋根およびとい工事(建築板金、かわらぶき、スレート施工) ・左官工事(左官)・金属工事(カーテンウォール施工・内外仕上げ施工(鋼製下地)) ・建具工事(・サッシ施工・ガラス施工)・塗装工事(・塗装) ・内装工事(・表装・内装仕上げ施工(床、天井仕上げ等)) ・石工事(石材施工)・造園工事(造園)  柱底均しモルタル       (7.2.9)(7.10.3)(表7.10.2) ※ B 種 溶融亜鉛めっき ※ A 種       (7.12.3)(14.2.3)   8         工 事 押 出 成 形 板 CB帳壁及び塀 ALCパネル 押出成形セメント板 ブロックの種類      (8.3.2)(表8.3.1) 空洞ブロック   ※16    ・08(衛生配管用裏積等)        (8.5.4∼5)(表8.5.1∼2)       (9.2.2)(9.2.3)(表9.2.3∼8) アスファルト防水 アスファルトの種類  ※4種       (9.2.2) 伸縮調整目地 成形伸縮目地 評価名簿による         (9.4.3)(表9.4.1) 合成高分子ル−フィング 種 別 施 工 箇 所 仕上塗料(露出) ・シルバ− ・カラ− 施工業者    上記製品の製造所又は、その指定業者とする。 種 別 施 工 箇 所 仕上塗料(露出) 軟質FR P防水 ・脱気装置   材質   ステンレス製又はアルミ製         設置数量      箇所 ・旧建設省課長通達第220号による溶接作業条件判定要領(判定基準)に 適合する作業工場で監督員が承諾した工場。        (6.14.1) 製作工場で全国鐵構工業協会で行う性能評価区分が次の工場とする。(7.1.3) 施工管理技術者 ※適用する   ・適用しない      (7.1.4) 鋼材の種類  材 質 規 格 等 SS  400 ・規格品(JIS G 3101)・7.2.10(a)に合格するもの SSC 400 STK 400 SN  400 SN  490 ・規格品(JIS G 3350)・7.2.10(a)に合格するもの ・規格品(JIS G 3444)・7.2.10(a)に合格するもの ・規格品(JIS G 3466)・7.2.10(a)に合格するもの ・規格品(JIS G 3136)   ・規格品(JIS G 3136)  試 験 の 種 別 A O Q L 検 査 水 準 備 考 ※超音波探傷試験 2段階抜き取り 錆止め塗料 耐火被覆       (7.9.2)(7.9.4∼6) 種 別 材 料 及 び 工 法 備 考 ・ラス張りモルタル塗り ・耐火吹付け材 ・耐火板張り 15章2節による 建築基準法に基づく指定又は認定を 埋込方法       (7.2.4)(7.10.3)(表7.10.1) 種 別 材 質 適 用 箇 所 保持及び埋込方法 ・A  種 ※B  種 ・C  種 ※D16以下 ・  ※D19以上 ・  鉄筋の継手 溶接金網 耐久上不利な箇所の鉄筋の かぶり厚さ       (5.2.1) 杭頭の補強 ・A形  ・B形  ・図示      (別図1.1 図1.1) 柱の帯筋 ※H形      (別図2.2 図2.2) 片持ちスラブの出隅部配筋 出隅部補強配筋  ※D10−100@ダブル ・図示  (別図5.2 図5.7) 出隅受け部配筋  ※D10−100@ダブル ・図示 土間コンクリ−トの補強筋 補強筋     ※D10−200@シングル・図示  (別図5.3 図5.11) 補強形式 ・H形  ・M形  ・MH形       (別図7.1)(図7.1) ・旧建設省の技術評価又は(財)日本建築センタ−の評価を取得した製品 梁貫通孔の補強 圧接完了後の試験 試験方法 ※超音波探傷試験  ・引張試験      (5.4.9)   6 コ ン ク リ   ト 工 事 設計基準強度 普通コンクリ−ト(N/mm2)       (6.1.4) 設 計 基 準 強 度 施  工  箇  所(構造体コンクリ−ト) 種 別  ※Ⅰ類  ・Ⅱ類      (表6.1.1) レディーミクスト        (表6.2.3) 打放し仕上げの種類 ・ A 種 ※ B 種 ・ C 種 セメントの種類 ※普通ボルトランドセメント又は混合セメントのA種とする。    (6.3.2) 型     枠 せき板の種類      (6.9.3) ※合 板 ・床型枠用鋼製デッキプレ−ト プレートの開発」において評価を取得したもの又は評価名簿による。       (6.11.1)(表6.11.1) 無筋コンクリ−ト 軽量コンクリ−ト 設計基準強度 施  工  箇  所 ・   7 鉄 骨 工 事 ※建築基準法第68条26第1項の規定に基づき国土交通大臣が認定した 鉄骨の製作工場 ・Hグレ−ド  ・Mグレ−ド  ・Rグレ−ト  ・Jグレ−ド   ・2号 (横240㎝×縦120㎝)   ・3号 (横360㎝×縦180㎝)   ・その他(       ) 工事概要の表示 ・表示する。  ※表示しない。  建物のイメ−ジがわかるようパ−ス等を活用して表示する。  (サイズ1.800×900 カラ−コピ−ラミネ−ト加工程度)   3 土 工 事 ・A種  ※B種  ・C種  ・D種        (3.2.3)(表3.2.1)  発生場所  受入条件 ・構外指示の場所に搬出する(搬出先は特記1.3発生材の処理による)(3.2.5) ・構内指示の場所にたい積する。 ・構内指示の場所に敷きならす。 山留め 埋戻し及び盛土の種別 建設発生土の処理       (3.3.1) 地 業 工 事 既製コンクリ−ト杭地業  杭の種類      (4.3.2) ・高強度プレストレストコンクリート杭(評価品)       種  継 手    ※ア−クク溶接継手       (4.3.6)(4.4.4) 先端形状   ・閉そく平たん径   ・開放型     (4.3.2)(4.4.2) 杭の施工法       オ−ガ−径     杭径 −50mm程度  (4.4.3) ・セメントミルク工法      (4.3.4) 杭打機の種類 ハンマ−種別    ・モンケン(10t) 場所打ちコンクリ−ト杭 コンクリ−ト杭の種別  ・A種  ・B種     (4.5.3)(表4.5.1) 掘削工法  ・ア−スドリル工法  ※安定液使用        (4.5.4)       ・リバ−ス工法       ・オ−ルケ−シング工法 孔内の水張り ※行う ・行わない 床下防湿層  載荷試験   ※設ける  ・設けない      (4.6.6)   試験方法及び報告書は敷地調査共通仕様書(建設大臣官房官庁営繕部監修) ・杭載荷試験    箇所  最大荷重  t ・平板載荷試験  1箇所  最大荷重5t 試験する深さ 設計GL−2.01m   5 鉄 筋 工 事 鉄筋の種類 規 格 名 称 種 類 の 記 号 径(mm) 鉄筋コンクリ−ト用棒鋼 機械室電気室等の設備ピット(蓋含む) 床点検口、天井点検口 消火水槽用マンホ−ル ※施工図  設備機器の位置、取合い等の検討できる施工図を提出し、監督員の承諾を 受けること。 章 項 目 特 記 事 項   2 仮 設 工 事 適用基準等 工事実績情報の登録 発生材の処理 6 7 建築材料等 技能士 特別な材料の工法 騒音振動の防止 工事写真  完成図書等 設備工事との取合い ・  ・1号  ・2号  ・3号  ・4号  ・5号  ・請負者事務所の中に監督員用スペ−ス  ㎡程度確保する。  備品は下記のものを備える。  机、いす、書棚、黒板、ゴム長靴、雨合羽、保安帽、安全帯、冷暖房機器 監督員事務所 工事用水及び電力 利用できる(※有償 ・無償) 利用できない 利用できる(※有償 ・無償) ・利用できない 工事表示板、確認表示板 監督員が指定する位置に一箇所設置する。 表示時期は工事着工時から完成時までとする。 表示板の形式(確認表示板は、建築基準法で定められたものであること) 建 築 工 事 の 表 示 工 事 名 称 構 造 ・ 規 模 工 事 期 間 平成24年 6月  日 ∼ 平成25年 3月  日 建 築 主 設 計 者 工 事 施 工 者 工 事 監 督 者 注1 表示板は、風圧に耐えるよう配慮すること。   2 地色は、マンセル記号1GY7.5/8とし黒文字(角ゴシック)で表現する。  3 建築主は、契約担当者名とすること。  4 表示板の大きさ   ※1号 (横180㎝×縦 90㎝) 部 工 事 中 完 成 時 ・キャビネ版  同    上 部 部 部 この表のほか監督員が必要と認め、指示した箇所及び部数。また、上記の ※完成図面はA4版に製本(黒表紙、金文字)して1部提出するほか、設計図 すみやかに提出すること。  アパッチャ−カ−ド色(      )  完成図書に綴じこむもの  添付するもの ※A3版縮小原図(配置図、平面図、立面図、仕上表、一般断面図)とする。 壁埋込型器具類  梁・床・壁貫通部   補 強 スリ−ブ をマイクロフイルム化してアパッチャ−カ−ドに添付したものを完成検査後   1 一 般 共 通 事 項 種 別 区 分 電 気 機 械 建 築 防火戸 自動開閉装置 電動シャッタ− 自動扉 開閉装置 二次配線・操作スイッチ 二次配管 軽量鉄骨壁の機器取付け用の補強 吊ボルト用インサ−ト 機械室電気室等の設備機器の基礎 自立型制御盤の基礎  自立型アンテナの基礎    建築工事特記仕様書(国土交通大臣官房官庁営繕部監修) 1)項目は、番号に〇印のついたものを適用する。

建築工事特記仕様書(Ⅰ)

2工事場所 3敷地面積 4構造規模 1工事名  延 床 面 積 建 築 面 積 槽数、階数 構 造     棟 Ⅰ 工 事 概 要 Ⅱ 建築工事仕様   1 一 般 共 通 事 項 引き渡しを要するもの      (1.1.13) 指定副産物の搬出 種   類 受入施設名・住所(Km) 建 設 発 生 土 コンクリート塊 アスファルト塊 建 設 木 く ず ・適用する。 ※適用しない。      (1.3.3) ・図  示    ・工事補足説明事項      (1.3.5) 本工事に使用する建築材料等は設計図書に規定するもの又はこれらと同等の ものとする。なお、「評価名簿による」と特記されたものについては、建設 大臣官房官庁営繕部監修「建築材料設備機材等品質性能評価事業建築材料等 評価名簿(平成 年版)」によるほか、これらと同等のものとする。ただし、 同等のものとする場合は、監督員の承諾を受ける。 ※適用する。 ・適用しない。      (1.5.2) 適用職種 (一級、単一等級の職種作業) 建築工事共通仕様書に記載されていない特別な材料の工法は、当該製品の 指定工法による。      (1.5.8) 「低騒音型・低振動型建設機械の指定に関する規定」(平成9年建設省告示 第1537号)に基づき、指定された建設機械を使用する。   (1.3.6) 工事中、完成時ともカラ−写真とする。 分 類 規 格 撮 影 箇 所 提出部数 着 工 前 サ−ビス版 工事写真の撮り方 建築編         地業 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 サ−ビス版 ・サービス版 種 別 区 分 電 気 機 械 建 築 適 用 箇 所 施 工 箇 所 種 別 ※AI−2 施 工 箇 所 工  法 厚さ 種  別 施 工 箇 所 備 考 ー C B ・ A L C        の設置 ※砕石置き換え 露出コンクリート部 増コンクリート、捨てコンクリート 屋根、軒天  物の再資源化等の促進等の実施に関する指針」に基づき、工事着手前に再生資 内     法 2 図面及び特記仕様に記載されていない事項は、下記による。   コンクリート標準示方書(日本土木学会)   水道工事標準仕様書(日本水道協会)   水道施設設計指針(日本水道協会)   水道施耐震設設計指針・解説(日本水道協会)   土木工事共通仕様書(秋田県建設交通部、東北地方整備局)   道路土工指針およびアスファルト舗装工事共通仕様書(日本道路協会) 1 特記事項 ・21 浄水管理棟 ・低騒音型油圧パイルハンマ−  ・ドロップハンマ− 屋上 4 5 1 2 3 電気保安技術者 施工条件 8 9 10 11 12 13 14 5 15 4 3 1 2 1 2 3 4 1 2 3        地業 4 2 3 3 2 4 5 6 7 8 9 10 1 2 3 4 5 7 6 1 1 3 7 5 8 6 5 9 10 1 2 3 1 2 4 6 7 3 3 2 4 1 1 2 1 4 ※適用する。  適用しない。       (1.1.4) 能 代 市 二 ツ 井 町 沢 口 地 内 下 記 に よ る 能代市 株式会社    三木設計事務所 鉄 筋 コ ン ク リ ー ト 造 2 階 建 て     延 床 面 積   2 2 9.3 6 ㎡ 沢 口 浄 水 管 理 棟 鉄 筋 コ ン ク リ ー ト 造 地 上 2 階 地 下 1 階   1 3 4.9 3 ㎡ −  施工図  ・構造計算書     主要資材メーカーリスト  ・保証書  保守、保全に関する説明書    その他監督員の指示するもの ・ ・ ・ ・  S−F3  S−F1  S−F2 (5.2.2)       (5.3.5) JIS規格品 (5.3.4) 重ね継手 ・ 二 ツ 井 ・ 荷 上 場 簡 易 水 道 事 業   2 2 1.8 0 ㎡ 沢 口 浄 水 管 理 棟 建 築 工 事 (表2.3.1) 設けない ※設ける。 工事用水   構内既存の施設 工事用電力  構内既存施設 利用できない ・ ・  高強度プレストレストコンクリ−ト杭(JIS規格品)・A種・B種・C種 ・ プレボーリング拡底根固め工法 ・ 18 御影石 玄関框 みかげ 自然石タイル 玄関床 防滑 別添山留図により山留めを行う。 照 査

設 計 図 面 番 号 縮 尺 平 成

年 度 工

A - 1

24

工 事 名 箇 所 名

事 業 名

能代市二ツ井町字沢口 地内

沢口浄・配水場建設工事(浄水管理棟)

二ツ井・荷上場地区簡易水道事業

1 :−

建 築 工 事 特 記 仕 様 書 1

・ ・ ・ ・ ・

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(42)

厚 さ 屋 根 葺 形 状 備 考 特殊工法は監督員の承諾する専門工事業者とする。 2 JIS A 6514の規格品とする。      (13.3.2)       (13.5.3)(表13.5.1)(表13.5.5) 材 種 防 露 ※配管用ステンレス鋼管 ※13.5.5により行う  ・行わない 5 ※ ステンレス製 4 1 ※フッ素樹脂鋼板 0.45 平板葺き       (13.5.2) 3 種 類 大 き さ 産 地 雪止め瓦    ・使用する     ・使用しない ・役物瓦       (13.5.2) 20 ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事 ・ギヤ式 ・コード式 ・2本操作コード式 ロールスクリーン 操作方式  ・ワンタッチ式   ・チェーン式        (20.2.13) ・片引き ・引分け ・電動 ・ひも引き ・手引き 敷地境界石標 材種    ・A種     ※B種       (20.5.1)(表20.5.1) 評価名簿による。       床 ※アルミニウム製 ※450×450 ※600×600 ※額縁タイプ ・充填用 木製収納家具 合板類 ホルムアルデヒドの放散量がJASで定めるFc0等級のもの ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)及びパーティクルボード ホルムアルデヒドの放出量 ※JISで定めるE0等級のもの ・JISで定めるE1等級のもの 視覚障害者用誘導ブロック 屋外 ※コンクリート製  ・磁器質タイル(・100角・150角・300角) かぎ箱 市販品   フック数  ・30  ・40  ・60  ・100   材質    ※金属製 揮発性有機化合物の 次の室の揮発性有機化合物の室内濃度を測定し、厚生労働省が定める指針値 以下であることを確認し、監督員に報告すること。 室内濃度の測定 対象揮発性有機化合物  ホルムアルデヒド 測定方法 ・検知紙法   ※検知管法   ・定電位電解法   ・吸光光度法 測定室 多数の県民が利用する施設の主要な室、住宅等の居住施設の居室、合板類 フローリング・壁紙等の内装材料を多量に使用している室とし、測定室を 決定する際は、事前に監督員の承諾を受けること。 凍上抑制層用材料 (CBR)試験    (14.6.2)(表14.2.1) 20 ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事 13 屋 根 及 び と い 工 事        (13.2.3)(表13.2.1) 材 種 ※再生密粒度アスファルト混合物(13F) 表 層 基 層 ※再生粗粒度アスファルト混合物(20) ・粗粒度アスファルト混合物(20) カラ−舗装の種類  ※顔料を使用した加熱アスファルト混合物 (22.4.2) アスファルト混合物の抽出試験  ・行う   ※行わない   (22.4.6) ・舗石基層    ※コンクリ−ト舗装  ・アスファルト舗装 ・インタ−ロッキングブロック舗装 ・コンクリ−ト平板舗装  ※砂目地 ・モルタル目地 溶接金網    ※あり     ・なし 早強セメント  ・使用する   ※使用しない        (22.5.3) ブロック系舗装 コンクリ−ト舗装 品 質 ・ 性 能 等 ・3000N   ・5000N ・0.6      ・1.0 ・焼付塗装鋼板(標準色) t=0.5以上 品 質 ・ 性 能 等 可動間仕切 評価名簿による。       (20.2.3) 項 目 構 造 形 式 構 成 材 遮 音 性 表 面 材 ・36dB以上 ・アルミニウム合金系   ・スチール系 ・スタッド式密閉形 ・ ・製造所仕様の化粧鋼板(標準色)t=0.5以上 ・ハンドル回転式  ・ワンタッチ上下式 移動間仕切 評価名簿による。       (20.2.4) パネルの操作方法 パネル表面材の材質及び仕上げ パネル圧着装置の操作方法 遮音性 ※36dB以上    ・36dB未満 取り付け用あと施工アンカーの材質、寸法等は図示又は製造所の仕様による。 パネル表面材  ・メラミン樹脂  ・ポリエステル樹脂     (20.2.5) 衝突防止表示 市販品      材質 ・       寸法 ・      (20.2.10) 室名札 市販品  ・片面    ・両面    材質(プラスチック製)カラー(    ) 文 字  ・OP    ・彫込OP     取付形式(貼り付け) ・安全使用温度   ・400℃   ・650℃ 煙突用成形ライニング材 評価名簿による。      (20.2.11) 合板類は、ホルムアルデヒドの放散量がJASが定めるFc0等級のもの。 (19.5.2) ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)及びパーティクルボード ホルムアルデヒドの放出量 ※JISで定めるE0等級のもの ・JISで定めるE1等級のもの ・ 21 排 水 工 事 グレ−チング 鋳鉄製マンホ−ル蓋 ※鋼製     ・ステンレス製 金属工事へ記載 マンホ−ル蓋は防水型とし、表面に用途別の標準文字付きとする。 23 植 栽 工 事 植栽基盤 ※適用する   ・適用しない         (23.2.2)(表23.2.2) 種  別 樹 木 等 ・ A 種 ・ B 種 ・ C 種 ・ D 種 植込み用土 ※現場発生の良質土   ・客土       (23.3.2) 芝 種別  ・こうらい芝の類  ・野芝の類  ・吹付けは種   (23.4.2) 再生材 ※使用する  ・使用しない      (22.1.3) しゃ断層及び 凍上抑制層   ※再生クラッシャラン  ・切込砂利又は切込砕石 路床安定処理 盛土材料 路床安定処理用添加材料  ・セメント系  ・石灰系     (表22.2.2) しゃ断層    ※川砂、海砂又は良質な山砂      (22.2.3) 路床の盛土材料 「3章 土工事 1埋戻し及び盛土の種別」よる。(22.2.3) ※行わない  ・行う(※乱した土  ・乱さない土)      (22.2.5) 路床土の支持力比 22 舗 装 工 事 路床締固め度の試験 路盤材料 ・砕石のクラッシャラン   C−40 M−40 ※行わない  ・行う       (22.2.5) ※再生材のクラッシャラン RC−40       (22.3.3) アスファルト舗装 加熱アスファルト混合物の種類      (22.4.4)(表22.4.6) ・細粒度アスファルトギャップ混合物(13F) 壁紙、ビニル床タイル、ビニル床シート及びビニル幅木に使用する (19.2.2) 接着剤は、ホルマリン不検出のもので、水性形のものとする。 接着剤に含まれる可塑剤は、難揮発生のものとする。 カ−ペット敷き       (19.3.3)(19.3.4)(表19.3.1∼2) 施 工 箇 所 種 類 厚 さ 工 法 品 質 品質は参考品名である。 フロ−リング張り  複合フローリング張りはホルムアルデヒドの放散量がJASが定める 種 類 樹 種 ・釘留工法 (種別 ・A種 ・B種・C種) ・接着工法 ・  ・  ・  ・  ・  ・  畳敷き 畳の種別 ・A種 ・B種 ・C種 ・D種(畳床・KT−I・KT−Ⅱ・KT−Ⅲ) Fc0等級のもの。      (19.5.2∼7) 厚 さ 工 法 ・  (緩衝材      ) (表19.6.1) 種 類 材料(級別) 厚 さ 品 質 押出法ポリスチレン ・2種b JIS A 9511の規格品 吹付硬質ウレタン 難燃性 JIS A 9526による ・2級 ・3級 硬質ウレタンフォーム インテイリア材料に関するガイドライン(ISM)」あるいはそれと同等の基準、 性能に適合する、ものとし、その他の品質、防火性能の級別は仕上げ表による。 (19.8.2) 石膏ボード、その他の 開閉機能 ガイドレ−ル ・スチールタイフ゜ ・アルミニウムタイフ゜ ・ファイバーグラスタイプ ・バランス式 ・チェ−ン式  ・電動式 ・溶融亜鉛めっき鋼板 ・ステンレス鋼板(SUS304) ガラスの品質・規格 評価名簿による。       (16.13.2) ガラスブロック 評価名簿による。       (16.13.5) シャッターケース(防火、防煙以外の場合)  ・設ける  ・設けない 煙・熱感知連動シャッターの危害防止機構 ※障害物感知装置 ・二段降下方式 (16.10.2) スラット形状   ・インターロッキング形   ・オーバーラッピング形 収納形式 ・スタイダ−ド形 ・ロ−ヘッド形 ・ハイリフト形 複層ガラス JIS R3209による断熱性・日射熱遮蔽性による区分 ※1種   ・2種   ・3種   ・4種   ・5種 ・ 防火戸のガラスの留め材は、建築基準法に基づき定められ又は認定を受けた 条件による。 17 カ   テ ン ウ ォ   ル 工 事 カーテンウォールの性能 (17.1.3)(17.2.2)(17.3.2) ・ ・メタルカーテンウォール カーテンウォール種別 材 種 耐 風 圧 性 水 密 性 気 密 性 枠 見 込 み 表 面 仕 上 げ 遮 音 性 耐 火 性 シーリング材の種類 製造所 素地ごしらえ 防火材料 屋内の壁及び天井の塗装の仕上げは、建築基準法に基づく基材同等の認定 のあるものとする。 その他の工法の場合       ・A種 ※B種   ・熱溶接  施工箇所(      )  接着剤 (スタッコ状) 4 ※屋外の壁及び天井の仕上げ材は建築基準法に基づき防火材料の指定又は 認定を受けたものとする。      (15.5.2) 評価名簿による。 外部に面する建具      (16.2.2)(16.2.4)(表16.2.1) 鉄骨下地の溶接箇所の錆止処理 ・A種  ・B種 簡易気密ドアセット     ※適用する    ・適用しない 外部に面する建具の耐風圧性 ※S−4     ・S−5 簡易気密ドアセット     ※適用する    ・適用しない 評価名簿による。       (16.5.2)(表16.3.1) 気 密 性 A−3 W−1 水 密 性 備 考 外部に面する建具の耐風圧性  ※S−4     ・S−5 合板類       (16.6.2) 木製建具 ・JISで定めるE1等級のもの ※JISで定めるE0等級のもの ホルムアルデヒドの放出量 ミディアムデンシティファイバーボード(MDF)及びパーティクルボード ホルムアルデヒドの放散量がJASが定めるFc0等級のもの 表面板の厚さ(mm)      (16.6.3) ・普通合板    ・難燃合板     ・特殊合板 鍵 マスターキーの製作   ※製作する   ・製作しない      (16.7.4) 重量シャッタ− 評価名簿による。 種類 ・一般重量シャッター  ・外壁用防火シャッター  耐風圧性能 JIS A4704による強さの区分 ・50 ・80 ・120 開閉機能  ※上部電動式(手動併用) ・上部手動式     (表16.10.1) 軽量シャッタ− 評価名簿による。 開閉形式  ※手動式  ・上部電動式(手動併用式)      (16.11.2) 耐風圧性能 JIS A4704による強さの区分 ・50 ・65 ・80 シャッターケース     ・設ける     ・設けない オ−バ−ヘッドドア 評価名簿による。       (16.12.2) セクション材料による種類 1. 積雪量が垂直積雪量の7割に達する場合は、雪おろしをして   ください。 2. 雪おろしは、積雪量だけで判断せず、「施設保全マニュアル」   を参考に適切に対処してください。 ※日本塗装工業会の会員  ・監督員の承諾する塗装業者 表面処理   1 あと施工アンカー引き抜き耐力確認試験        (表14.2.1) 7 部材の種類      (14.7.2)(表14.7.1)  ・250形    ・300形    ・350形 表面処理       (14.7.2)(表14.2.1)  ※A−1    ・B−1種   ・A−2種    ・B−2種 6 材 種 製 法 寸 法 形 状 表面処理等 ・アルミニウム ・押出し ・プレス 板厚・  板幅・  ・ロ−ル 8       (14.8.2)(14.8.3) 基 材 材 質 表 面 処 理 の 種 別 手 す り タラップ ステンレスSUS304 複層仕上 形 式 引き分け種類 品質は参考商品名である。 カ−テンレ−ル 材種    ※ステンレス製   ・アルミニウム製      (20.2.14) 形状    ※D型又は角型   ・C型 黒   板        (20.2.8) 種 類 規 格 名 称 色 彩 形 状 ・ホ−ロ− ・焼き付け JIS S 6045の規格品 ・平面 ・曲面 ・スクリ−ン引分け 点検口 施工箇所 材 種 寸 法 形 式 天 井 ※アルミニウム製 ・450×450 ・目地タイプ ・600×600 ※貼物用 ・  ステンレス流し台 コンロ台 つり戸棚  ※BL商品(システム  ・     ・    )トラップ付き  ※BL商品(システム  ・     ・    )バックガ−ド(・有・無) ※BL商品(システム  ・     ・    ) ・  水切り棚  ・1段   ・2段 雪おろし表示板 プラスチック製 厚さ5mm 文字は彫込みOPとする。 ステンレスビス止め 260mm程度 360mm程度 雪 お ろ し 表 示 板 4,500N /㎡ (垂直積雪量: 1 5 0 c m・単位荷重: 3 0 N /㎡c m ) 設 計 者    嵯 峨 與 善 完成年月日 視聴覚者用床タイル 材質   ※塩化ビニル製   ・       (19.2.2) 寸法   ※300×300  ・ ビニール幅木 材種   ※軟質  ・硬質      (19.2.2) 厚さ   ※2.0  ・ 高さ   ・60  ・75  ・100 目地処理の種類   ※突付けV目地工法  ・継目処理工法 遮音シ−ル材 石膏ボ−ドの目地処理 アクリル系シ−リング材 ・ジョイントコンパウンド       (19.7.2) 壁紙張り 壁紙は、ホルムアルデヒドの放散量等が「生活環境の安全に配慮した 断熱材       (19.9.2) 20 ユ ニ ッ ト 及 び そ の 他 工 事 階段滑止め 材種    ステンレス(SUS304)ビニルタイヤ入り(幅35mm) 取り付け方法       ※接着工法   ・埋込み工法 フリ−アクセスフロア 評価名簿による。       (20.2.2) 項 目 主 要 部 材 表 面 材 寸 法 耐 荷 重 耐 震 性 そ の 他 トイレブ−ス 評価名簿による。        ブラインド       (20.2.12) 形 式 ・横型ブラインド ・縦型ブラインド スラットの材種 開閉方式 スラットの幅(mm) その他 カ−テン        (20.2.14)(表20.2.1) 名称品質など ひだの種類 種 別 ・簡易気密ドアセット ステンレス製建具 表面の仕上げ     ※HL仕上げ   ・       (16.5.4) 鋼板の曲げ加工    ※普通曲げ    ・角出し曲げ      (16.5.5) 自動ドア(開閉装置) 評価名簿による。 駆動方式      ※電気式   ・       (16.8.3)(表16.8.3) センサーの種類   ※光線(反射)スイッチ 凍結防止装置    外部に面するドアに設置する。 建具用金物 図面特記による 18 塗 装 工 事 材   料 建物の内部塗装にあっては、塗料はホルマリン不検出のもので、水性系の ものとする。      (18.1.3) 亜鉛めっきの素地ごしらえ ※A種(建具)  ・B種(その他)      (表18.2.3) 石膏ボ−ド及び その他のボ−ド面の 石膏ボ−ド継目処理工法の場合  ※A種 ・B種  (18.2.7)(表18.2.7) 床用塗料塗り 一般塗料の塗装業者 ・ 19 内 装 工 事 ビニル床シ−ト張り 評価名簿による。      (19.2.2) 種 類 記 号 色 柄 厚さ(mm) ・一 般 用 (発砲層のないもの) ・2.0 ・2.5 工法  ・張付け  施工箇所(      ) (19.2.3) ビニール床タイル張り 評価名簿による。       (19.2.2) 種 類 厚さ(mm) ・ホモジニアスビニル床タイル  ・軟質 ・コンポジションビニル床タイル ・半硬質 ・2.0 ・マ−ブル ・プレ−ン ・  ※ 吹付け ※ 16 建 具 工 事 アルミニウム製建具 種 別 A 種 耐風圧性 S−4 S−5 S−6 気 密 性 水 密 性 枠見込寸法(mm) A−3 A−3 A−4 W−4 W−4 W−5 70 70 100 表面処理 (屋外)※B−1・  (屋内)※C−1 ・ 網   戸(防虫網戸) 使用方法による区分 ※外面収まりの可動式 ・      (16.2.3) 網の材種 ・ガラス繊維入り合成樹脂 ・ステンレス(SUS316) 鋼製建具 評価名簿による。      (16.3.2)(表16.3.3)(表16.3.1) 鋼製軽量建具 評価名簿による。      (16.4.2)

建築工事特記仕様書(Ⅱ)

14 金 属 工 事  ・実施する     ・実施しない      (表14.1.3) 2 アルミニウム合金の ・A−1種 施 工 箇 所 種 別 3 野縁などの種類      (14.4.2)(表14.4.1) 屋内   ※19形 ・25形  屋外 ・19形  ※25 4 断熱材用インサ−ト(床版で断熱材打込部分)       (14.4.2) 5 スタッド、ランナ−などの種類       (14.5.3)(表14.5.1) ※表14.5.1による。 15 左 官 工 事 1 吸水調整材は評価名簿による。      (15.2.2) 防水剤は評価名簿による。      (15.2.2) 2 種類 ※セメント系  ・石膏系      (15.4.2)(表15.4.1) 3        (15.5.2)(15.5.6)(表15.5.1) 規格名称 種類(呼び名) 仕 上 工 法 上 塗 り 材 薄付仕上 塗 材 塗 材 化粧防水 仕上塗材 厚付仕上 ※    ・屋内用防火シャッター ・防煙シャッター         ・ステインカラー C−2種の場合 ・ 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 章 項 目 特 記 事 項 (19.7.2) (20.2.6)        (22.8.2)(表22.8.1) 項 目 種 類 ・ 性 能 等 ・ ・  フォーム ・  フォーム ・2.0 ・  ・硬質塩化ビニル管 ・ ・ ・ ・B−1種 ・C−1種 ・ ステンレスSUS304 塗 材 ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・ ・  ・  ・ ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ・  ー ー 6909E ゆずはだ 19.5 ※ 樹脂被服 (防水形) 点 検 口 FRP製 ※ #400 人孔、点検孔および通気孔 通 気 孔 鋳鉄製 VP SUS304 BBァ9.5付 ※ 室内用 折版葺 ル−フドレイン と  い 鋼板葺 粘土瓦葺き 11 14 20 21 22 24 10 9 2 3 7 8 9 ボード及び合板張り 1 2 1 2 3 1 2 3 4 5 6 7 8 6 7 8 9 13 14 1 5 防火材料 6 8 10 11 12 工法 アルミニウム製笠木 金属成形板張り 手すり、タラップ、梯子 13 6 15 16 17 18 19 23 3 4 10 11 12 13 5 1 4 10 12 5 9 7 1 2 3 4 5 1 2 1 2 3 4 アルミニウム及び 軽量鉄骨天井下地 インサ−ト 軽量鉄骨壁下地 材   料  セルフレベリング材塗り 仕上塗材仕上げ 株 式会社 三木設計事 務所 秋 田市川元 松丘 町 2番 1 4 号 平成25年 3月  日 管理責任者氏名: 3. 積雪荷重が設計積雪荷重を越えた場合は、建物の損傷や倒壊 の恐れがあります。 注意 設計積雪荷重 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 6021 1類 ・ ※ ・ ・B 種 ・C 種 B−2種の場合 ブロンズカラー(標準色) ステインカラー ・ ステインカラー ブロンズカラー(標準色) ・ ・ ブロンズカラー(黒色) ブロンズカラー(黒色) ガラスの留め材 ・シーリング ガスケット ・ 仕上げの種類 平滑仕上 防滑仕上 ・ ・ ・ 施 工 者 照 査

設 計 図 面 番 号 縮 尺 平 成

年 度 工

A - 2

24

工 事 名 箇 所 名

事 業 名

能代市二ツ井町字沢口 地内

沢口浄・配水場建設工事(浄水管理棟)

二ツ井・荷上場地区簡易水道事業

1 :−

建 築 工 事 特 記 仕 様 書 2

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参照

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