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100_工事記入例

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Academic year: 2021

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(1)

番号 確認年月日 確 認 者 臨・机 1 H23.9.8 増田 花子 臨場 2 H23.9.9 山内 太郎 臨場

市道○○○線道路改良工事

工 事 番 号

丁張確認 高さ・位置・基準高 準備工

DKK231-02

幅・厚さ 路盤工 現場密度試験

段  階  確  認  整  理  表

確認時期項目 確認種別 確認細別 側溝工 基礎コンクリート 4 プルーフローリング試験 基準高・幅員・厚さ 現場密度試験 下層路盤工 路盤工 3 フルイ分け試験 プルーフローリング試験 基準高・幅員・厚さ 上層路盤工 机上 増田 花子 H23.10.1 山内 太郎 H23.10.8 臨場

・段階確認書はその都度提出し、監督員が

請負業者にもどしますのでその全ての段階

確認書を一覧表にして綴り、施工管理資料

と一緒に提出すること。

臨場・机上を記入す

ること!

(2)

: 工事名: :   記事欄には受理月日及びサイン等を記入する 総  括 主任(監理) 監督員 技術者

段 階 確 認 書

  上記種別について、段階確認を実施し確認した。 平成   年   月   日

確   認   書

通   知   書

施 工 予 定 表

請 負 者 現 場 代 理 人 市道○○線道路改良工事 株式会社 横手組 平成   年   月   日 平 成 23 年 10 月 10 日 横手 一郎       ㊞  共通仕様書1-1-26に基づき、下記のとおり施工段階の予定時期を報告致します。 記   事 施工確認予定時期 種   別 山内 太郎 ㊞   下記種別について、段階確認を行う予定であるので通知する。 確認時期項目 主任監督員: 確認種別 確認者 下層路盤工 確認細別 細   別 確認時期項目 路盤工 監督員 監督員 主  任 監督員 代理人 現  場 幅員、厚さ、密度 平成23年10月15日 確認時期予定日 幅員、厚さ、密度 確認月日 路盤工 下層路盤工

記入しない

こと!

記入しないこと!

記入しないこと!

記入しないこと!

記入しないこと!

記入しないこと!

記入しないこと!

記入しないこと!

記入しないこと!

黄色のセルのみ

黄色のセルのみ

黄色のセルのみ

黄色のセルのみ

入力してください。

入力してください。

入力してください。

入力してください。

主任監督員です。

(3)

工 事 名 工 期 平成 年 8 月 1 日 23 12 5 日 付 平成 年 12 月 5 日 ( 8 月 % % 9 月 % % 10 月 % % % 11 月 % % % 12 月 % % % (記事欄) 現  場 主任(監理) 代理人 技術者 ㈱○○建設 請負者: 総  括 監督員 主  任 監督員 監督員 監督員 6.4 20.9

工 事 履 行 報 告 書

日 月 前回提出日 実施工程  % 平成23年11月3日 平成23年12月1日 平成23年12月5日 5.5 (98.0) 99.8 100.0 予 定 工 程   % ( )は工程変更後 95.6 100 (100.0) ~ (70.0) 月     別 27.5 平成23年10月4日 64.7 年 23 23 平成23年9月2日 68.5 平成 月分)

・実施工程表及び月末時の全景写真(起終点)を必ず添付すること。

・実施工程表及び月末時の全景写真(起終点)を必ず添付すること。

・実施工程表及び月末時の全景写真(起終点)を必ず添付すること。

・実施工程表及び月末時の全景写真(起終点)を必ず添付すること。

・翌月の5日以内に提出すること。

・翌月の5日以内に提出すること。

・翌月の5日以内に提出すること。

・翌月の5日以内に提出すること。

・工期が月初めであっても履行報告書を提出すること。

・予定工程は施工計画書等の計画工程表と合致すること。

・提出時に工事打合簿は添付しないこと。

前回提出日を記入する

(4)

課 員 課 員 総  括 主任(監理) 監督員 監督員 代理人 主  任 監督員 監督員 現  場 技術者 処 理 ・ 回 答 発 注 者  上記について  □指示 ・ □承諾 ・ □協議 ・ □通知 ・ □受理  します。  上記について  □その他(      ) 平成   年   月   日  請 負 者  上記について  □了解 ・ □協議 ・ □提出 ・ □報告 ・ □届出  します。  上記について  □その他(      ) 添付図     葉、その他添付図書  (内容)   施工計画書の提出について   土木工事共通仕様書第1-1-7に基づき、施工計画書を提出します。 発 議 事 項  □指示 □協議 □通知 □承諾願 ■提出 □報告 □届出 □その他(   ) 工 事 名  平成23年度 市道○○線道路改良工事

工 事 打 合 簿

発 議 者  □発注者   ■請負者 発議年月日 平成  年  月  日 代理人 技術者  上記について  □その他(      ) 総  括 主  任 監督員 監督員 現  場 主任(監理) 監督員 監督員 添付図     葉、その他添付図書 処 理 ・ 回 答 発 注 者  上記について  □指示 ・ □承諾 ・ □協議 ・ □通知 ・ □受理  します。  上記について  □その他(      ) 平成   年   月   日  請 負 者  上記について  □了解 ・ □協議 ・ □提出 ・ □報告 ・ □届出  します。   使用資材の提出について(○○) ←変更及び追加を適宜記入←変更及び追加を適宜記入←変更及び追加を適宜記入←変更及び追加を適宜記入   土木工事共通仕様書第2-1-1に基づき、使用資材を提出します。 工 事 名  平成23年度 市道○○線道路改良工事  (内容) 発 議 事 項  □指示 □協議 □通知 □承諾願 ■提出 □報告 □届出 □その他(   )

工 事 打 合 簿

発 議 者  □発注者   ■請負者 発議年月日 平成  年  月  日 平成   年   月   日   請負者: ㈱○○建設  請負者: ㈱○○建設 平成   年   月   日  変更の場合は変更施工計画書と記入する。

(5)

住 所 商 号 又 は 名 称 代 表 者 氏 名 ㊞ 1. 2. 3. 円(消費税含) 円(消費税含) 4. 管渠工 舗装工 下 請 負 金 額

\1,234,000

第111111号 山内 二郎 代表者名 商号又は名称 下請負金額 ※ 下請契約書の写し、下請工事内訳書(様式任意)の写しを添付のこと

\5,000,000

\1,234,000

横手 三郎 ㈱○○組 許可番号 主任技術者名 増田 一郎 知事(般-14) 第111111号 横手市長 髙橋 大 様 代表取締役  ○○ ○○ (届出人)

合計額を記入

下  請  負  届

 (追加)

下 請 負 金 額 合 計 工 事 番 号 、 工 事 名 工 事 場 所 DKK231-01  市道○○線道路改良工事 平成   年   月   日 横手市○○町○○番地 株式会社 ○○建設 下    請    負    人  工事の一部を下請負に付したので、契約事項第8条に基づき届け出します。 横手市○○町○○字○○ 地内

\6,234,000

下請工事概要 内   訳 知事(特-14) ㈱××工業 平鹿 四郎

(6)

○ 下請負届の添付書類 ・下請負届(工事打合簿はいらない) ・施工体系図(金額の大小に関係なく必ず添付すること) ・施工体制台帳(下請金額が3,000万円未満の場合は添付を省略できる) ・下請負施工箇所の位置図 ・建設業の許可証明書(写し) ・主任(監理)技術者選任届(写し) ・主任(監理)技術者資格証明書及び被保険者証等(写し) ・工程表(写し) ・下請負金額内訳書(下請負金額の中に工事材料等が含みかどうかわかる書類とする) ・下請負契約書及び約款(写し) ※前払金を受理している場合は、契約約款の前払金条項を削除しないこと

(7)

横手市長 髙橋 大  様 契約者  次のとおり施工したいので変更工程表を提出します。 1. 2. 3. 4. 5. : : 30 20 月 8 N=1式 N=1式 工事数量 10 20 18 18 L=107.2m L=80.2m 準備工 工事内訳 土工 N=1式 N=1式 月  日 舗装工 後片付 排水構造物工 路盤工 8 8 18 18 9 月 10 20 25 A=990㎡ N=1式 N=1式 10 月 10 20 30 20 1 11 月 10 20 1 20 30 15 20 1 12 月 10 20 25 5 A=990㎡ 月 10 20 15 ¥△△,△△△,△△△.- 15 変更後請負金額 第○○○○○○号 平成23年度 市道○○線道路改良工事 横手市○○町○○字○○ 地内 ¥△△,△△△,△△△.- 内  訳  明  細  書 赤字 変更 変 更 工 事 完 成 日 平 成 ○ ○ 年 ○ ○ 月 ○ ○ 日 当 初 工 事 完 成 日 工 事 着 手 日 当 初 請 負 金 額 工 事 場 所 工 事 名 工 事 番 号 商 号 又 は 名 称 住 所 横手市○○○町○○番地 株式会社  ○○建設 代表取締役  ○○ ○○  ㊞ 黒字 当初 平成23年12月5日 平成23年8月8日 平成23年11月20日

変更工程表の提出について

氏 名 1 A=1,000㎡ A=1,000㎡ 15

変更工程表を提出する際は、凡例を付

け色分けして(黒・赤)当初と変更が判

別できるように記入すること。

当初と変更がわか るように凡例をつ けること。

(8)

様 請 負 者 住 所 商 号 又 は 名 称 氏 名 1. 2. 3. 4. 5. 6. 備    考 工 事 場 所 横手市十文字町字海道下 地内

使用資材の提出について

平成○○年 ○月○○日 横手市十文字町字海道下7番地 株式会社 十文字組 山 内 花 子 主任監督員 平成23年度 平成22年度 市道○○線道路改良工事 300A 1 № 十文字コンクリート㈱ L=2,000㎜ 落蓋側溝 品     名 勾配可変側溝 B400×H600 L=2,000㎜ 再生クラッシャーラン RC-40 L=1,000㎜ № № 6 № № № 粒度調整砕石 M-40 〃 W/C≦60% 18-8-40 BB 生コンクリート 雄物川コンクリート㈱ № 5 4 4 大雄砕石 № № № 〃 № 2 横手ブロック㈱ № 2 形状 ・ 寸法 アスファルト混合物 再生②密粒度As(13) 雄物川道路㈱大森合材工場 L=500㎜ 市道○○線 製造会社又は工場名 代表取締役  十文字 太郎  ㊞ 綴 № 使 用 資 材 名 路 線 、 河 川 名  このことについて、下記事項を提出します。 B400(T-20) くらしのみちづくり事業 B400(T-25) 山内鉄工㈱ 3 事 業 名 工 事 名 年 度 開閉式グレーチング蓋 コンクリート蓋

使用資材を綴る際、イン

使用資材を綴る際、イン

使用資材を綴る際、イン

使用資材を綴る際、イン

デックスを貼りその番号と

デックスを貼りその番号と

デックスを貼りその番号と

デックスを貼りその番号と

合致すること!

合致すること!

合致すること!

合致すること!

主任監督員宛で提出!

主任監督員宛で提出!

主任監督員宛で提出!

主任監督員宛で提出!

(9)

種 別

名  称

確 認 事 項

確認欄

①建設業の許可票

・500万円以上の下請業者も掲示しているか。◇2500万円以上は専任(下請も同じ)。 ◇許可有効期間は5年

②労災保険関係成立票

・成立日、成立番号が間違っていないか。

③施工体系図

・現場の見やすい場所に掲示されているか。◇下請3000万円未満は元請下請関係者一覧表でも可。

④作業主任者

・現場の見易い場所に掲示されているか。 ・氏名、職務及び複数を選任する場合はその分担を標示し ているか。 ◇数が多い場合は職務を併記した一覧表でも可。

⑤安全衛生推進者等

・安全衛生推進者(衛生推進者)を専任している場合は掲示しているか。 ◇事業規模10~50人

⑥建設業退職金共済制度

適用事業主工事現場

・現場の見易い場所に掲示されているか。

⑦工事名標示板

・工事区間の起終点付近の見易い場所に設置しているか。

⑧建設リサイクル届出(通知)済

シール

・建設業許可票の余白又は文字を隠さない場所に貼付し ているか。 ◇500万円以上

⑨有資格者一覧表

・就業制限業務及び特別教育を必要とする業務に従事する者を標示しているか。

⑩緊急時連絡表

・現場の見易い場所に掲示されているか。

⑪安全スローガン

・現場の見易い場所に掲示されているか。

⑫無災害記録表

・現場の見易い場所に掲示されているか。

⑬作業予定表(お知らせ)

・現場の見易い場所に掲示されているか。

⑭危険予知活動

・現場の見易い場所に掲示されているか。

⑮その他労働安全に関する事項

・現場の見易い場所に掲示されているか。◇ワイヤーロープの使用禁止基準、玉掛ワイヤーの点検等

 ※原則的に①~⑩までについては全ての工事現場で掲示する。(④⑤⑧は該当工事)  ※その他労働安全に有効と思われる看板等を掲示をすること。。    提出すること。 提出にあたっては、掲示済みの掲示板を撮影し当該確認表に添付すること。 安 全 標 識 法 律 規 則 等 で 掲 示 が 定 め ら れ て い る 標 識 看 板

安 全 掲 示 板 等 確 認 表

 ※上記確認欄に、掲示済の場合は『○』、該当しない場合は『-』を全て記入し工事打合簿で監督職員へ そ の 他 掲 示 が 望 ま し い も の 準 ず る 標 識 看 板

契約日から概ね2週間以内に

契約日から概ね2週間以内に

契約日から概ね2週間以内に

契約日から概ね2週間以内に

工事打合簿で提出すること。

工事打合簿で提出すること。

工事打合簿で提出すること。

工事打合簿で提出すること。

写真は全景の他、掲示物毎に

写真は全景の他、掲示物毎に

写真は全景の他、掲示物毎に

写真は全景の他、掲示物毎に

撮影し添付すること。

撮影し添付すること。

撮影し添付すること。

撮影し添付すること。

施工体系図は下請負契約をして

施工体系図は下請負契約をして

施工体系図は下請負契約をして

施工体系図は下請負契約をして

いない場合でも掲示すること。

いない場合でも掲示すること。

いない場合でも掲示すること。

いない場合でも掲示すること。

(10)

株式会社 ○○建設

平成23年8月

市道○○線道路改良工事

DKK231-01

変 更 施 工 計 画 書

変更契約をした月日

変更契約をした月日

変更契約をした月日

変更契約をした月日

以降の月を記入する

以降の月を記入する

以降の月を記入する

以降の月を記入する

こと。

こと。

こと。

こと。

(11)

1.

工事概要

2.

計画工程表

3. 現場組織表

3~4

4. 指定機械

5. 主要船舶・機械

6. 主要資材

7~11

7.

施工方法(仮設備計画、工事用地等を含む)

12~20

8. 施工管理計画

21~30

9. 安全管理

31~32

10. 緊急時の体制及び対応

33~38

11. 交通管理

39~42

12. 環境対策

43

13. 現場作業環境の整備

44

14. 再生資源の利用の促進と建設副産物の適正処理方法

45~46

15. その他

47

目      次

・変更施工計画書作成時は、表紙及び目次以外は変更

・変更施工計画書作成時は、表紙及び目次以外は変更

・変更施工計画書作成時は、表紙及び目次以外は変更

・変更施工計画書作成時は、表紙及び目次以外は変更

箇所のみの提出でもよい。

箇所のみの提出でもよい。

箇所のみの提出でもよい。

箇所のみの提出でもよい。

・・

変更した項目については赤

変更した項目については赤

変更した項目については赤

変更した項目については赤

字で記入

字で記入

字で記入

字で記入

(12)

変 更 後

:黒 字

:赤 字

工 事 場 所

平 成 23 年 6 月 1 日

平 成 23 年 11 月 11 日

平 成 23 年 11 月 26 日

請 負 金 額

( 内 消 費 税 )

工 事 内 容

L=780.00m

L=740.20m

L=107.20m

L=658.50m

L=658.50m

L=613.40m

N=23箇所

N=20箇所

N=4箇所

N=2箇所

A=100.0㎡

A=120.0㎡

L=150.0m

L=120.0m

N=1式

・視線誘導標

・落蓋側溝 B300

横手市建設部 道路河川課

℡ 0182-42-5115

株式会社 ○○組

℡ 0182-○○-○○○○

・付帯工

・区画線工 ペイント式 外側線

・表層工 再生②密粒度AS(13)

・集水桝 B600×H800

(\2,100,000)

         第1章   工 事 概 要

・勾配可変側溝 B400×H600

・総延長

平成23年度 市道○○線道路改良工事

横手市○○町○○字○○ 地内

\42,000,000

(\2,000,000)

\44,100,000

 凡例を付け当初と

変更がわかるようにす

ること。

(13)

機  械  名 規 格 台 数 使 用 工 種 備    考 バックホウ 0.2㎥ 2 土工 排対型 バックホウ 0.35㎥ 1 舗装版破砕 〃 バックホウ 0.45㎥ 1 残土処理 〃 タイヤローラ 15t 1 路盤工・舗装工 〃 コンバインドローラ 4t 1 路盤工・舗装工 〃

第4章   指 定 機 械

◎主要機械は第5章に記載すること。

※ 特記仕様書等で種類や規格が明確に指

定されているものや、共通仕様書共通編第1

章総則1-1-42条第7項の機種を使用す

る場合は指定機械となる。

(14)

機  械  名 規 格 台 数 使 用 工 種 備    考 ダンプトラック 2t 1 土工、資材運搬 ダンプトラック 4t 1 土工、資材運搬 振動コンパクタ 1 側溝工、舗装工 タンパ 1 土工、舗装工 振動ローラ ハンドガイド式 1 舗装工 発電機 2.5KV 1 工具駆動 バイブレータ 100V 1 間詰工 舗装切断機 1 舗装撤去工 電動ピック 1 構造物取壊

第5章   主要船舶・機械

◎第4章に記載した機械については記入

しないこと

(15)

単位:㎝

発注者

施工者

1.「ご迷惑をおかけします」 「○○○○工事」は青地に白抜きとし、反射装置を施した   ものとする。   の文字及び線は黒色、地を白色とする。 3.縁線の余白は2㎝、縁線の太さは2㎝で黒色とする。 4.工事期間等に変更があった場合は、直ちに修正するものとする。 5.文字サイズ、レイアウトは記載内容に応じて調整するものとする。 6.作成にあたっては、監督職員と協議のうえ作成すること。 2.「○○○○を行っています」等の工事内容、工事期間については青色文字、その他

傷 ん

ん だ

だ 舗

舗 装

装 を

 電話 0182-○○-○○○○

平成○○年○○月○○日まで

時間帯○○:○○~○○:○○

 横手市 ○○部

○工事標示板の様式

○工事標示板の様式

○工事標示板の様式

○工事標示板の様式

横 手 市

な お

お し

し て

て い

い ま

ま す

 ○○○○建設株式会社

 電話 ○○○○-○○-○○○○

現場責任者 △△ △△

 ○○○○課

140   112

ご 迷

迷 惑

惑 を

を お

お か

か け

け し

し ま

ま す

2 35 11 35 43 12 2 2 2

標示基準の

工事目的

工事目的

工事目的

工事目的

記入するこ

と!

標示基準の

工事種別

工事種別

工事種別

工事種別

記入するこ

と!

発注課を記

入するこ

と!

(16)

区分 主な工種 工事種別 工事目的 (表示例) 舗装工事 傷んだ舗装をなおしています 舗装新設工事 舗装した道路をつくっています 舗装改修工事 傷んだ道路をなおしています 歩道舗装工事 傷んだ歩道部の舗装をなおしています 歩道舗装新設工事 舗装した歩道をつくっています 歩道舗装改修工事 傷んだ歩道をなおしています 道路改良工事 傷んだ道路をなおしています 道路新設工事 新しい道路をつくっています 歩道改良工事 傷んだ歩道をなおしています 歩道新設工事 新しい歩道をつくっています 局部改良工事 ○○をつくって(なおして)おります 側溝改良工事 古くなった側溝を新しくしています 道路維持工事 傷んだ○○(ガードレール、標識等)をなおしています 橋梁下部工工事 新しい橋の○○(橋台、橋脚)をつくっています 橋梁上部工工事 新しい桁を架けています 橋梁仮設工事 仮橋をつくっています 橋梁補修工事 古くなった橋をなおしています 橋梁架替工事 古くなった橋を新しくしています 歩道橋架替工事 古くなった歩道橋を新しくしています 浚渫工事 川の浚渫を行っています 護岸工事 護岸をつくって(なおして)おります ○○(園路、駐車場、広場等)をつくっています 遊具の新設を行っております 公園改修工事 傷んだ○○(園路、遊具、駐車場等)をなおしています 防火貯水槽工事 防火貯水槽工事 防火貯水槽の新設を行っております 照明灯改修工事 照明灯改修工事 古くなった照明灯を新しくしています 供給関連工事 水道管の○○(新設・取替・撤去等)を行っています 新設(増設・取替・撤去)工事 地震に強い水道管に取り替えています 修繕・補修工事 配水管工事 支障移設工事 水道管の移設を行っています 埋設物調査工事 埋設物の調査を行っています 緊急工事 緊急で水道管の水漏れをなおしています 点検・補修工事 水道管の点検・修理を行っています 舗装復旧工事 水道管の埋設跡の復旧を行っています 新設(増設・取替・撤去)工事 下水道管の○○(新設・取替・撤去等)を行っています 下水道管の浸水対策を行っています 下水道管の耐震化を行っています 修繕・補修工事 下水道管の修理を行っています 支障移設工事 下水道管の移設を行っています 埋設物調査工事 埋設物の調査を行っています 緊急工事 緊急で水道管の水漏れをなおしています 点検・補修工事 下水道管の点検・修理を行っています 舗装復旧工事 下水道管の埋設跡の復旧を行っています 浄化槽工事 浄化槽工事 浄化槽の新設を行っております ※工事標示板を作製する際は、監督職員に記載内容(工事種別・工事目的等)について確認を得ること。

工 事 標 示 板 標 示 基 準

下 水 道 関 係 (浸水対策・耐震)工事 水道管の修理を行っています 水道工事 水 道 関 係 土   木   関   係 舗装工事 河川工事 下水道工事 歩道工事 道路改良工事 公園工事 公園工事 道路維持工事 橋梁工事

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