商工軽∴臍日誌
内 国 の 恕
四月−日︵木︶▲槻柁吹正法益布即頁施行▲邁信者ほ十五年皮命令耽路教衆、其疎箆参宮八拾九萬璧千
厩、舵路ほ十六鮮こ十七繰、受命骨祀ほ日本郵船、大阪商
船.日晴汽船、相伴郵船.近海郵贈、原田汽船、川崎汽船栗林汽船、朝鮮郵船、北日永汽船の十放
こ B︵金︶ ▲闘柁定率法改正並に関税戻免今晩正各布即日・施行
A三月坤の入超九千七官九黄昏守蜘 五 日︵月︶ 血中乗統計絶食に於て家計調査質施方針ね決す A第五十一読食−こて決せる鮮光暫産の賓街磯路ミして皆瀬金五官萬蜘にて朝鮮土地吹叫艮株式愈敢設立さる︰、ミゝなる
六 日︵火︶ A閣議にて小作調停法を瀾島、山形、秋田、長 崎、鬼見息の五醸に据膳施行する=ミに決す 七 日︵水︶ Å枢横幅府議長逝く A北樺太石油合祀株式ほ北辰愈が七萬、蟹企人六萬五千引受け横松ふハ萬五千を各募す。
九 日︵金︶ ▲保険米韓施行規則中晩正各布即日施行▲大正十五年庇純計確認歳入教拾四億蛍千四官萬、歳出費拾
第予想 第四脱
︵自大正十五年四月一日室岡六月十五目︶ 桑億八千七宮前鳳 右が大敵者駿東†畢慧竺般合計及特別合計舎兄の歳入 四拾七億九千武官萬腐、歳出四拾四億五千式首萬麟lこ比 し窄Lく少いのほ勿論式綾部分ね控除したためである。 更に昨年り純計換算に化し歳入四千五官萬岨、歳出四千 六常軌凶の減少毎示してゐろ。 十 日︵土︶ A賽銭奨励法施行令各布即日施行 △大病音調査†四年未聞債楓額四拾九億九千丸首除萬蹴 す l 日︵日︶ A倉富、平沼の新稀府正副請長親任式夢幻 A全日本農民組合同盟成立 やこ日︵月︶ △農林省ほ臓立米穀倉倦敷地ね新潟爵lこ選定費 表 ▲正金銀行建値引上凹拾玉砕牛 車−品日︵火︶ △正金姓引止四拾六弗 A大蔵省にこてほ槻際会融上取引牧普の目的より債券利延複利 計罪協議曾開催 す四日︵水︶ A正金絶佑引上四拾六弗奪 す六日︵金︶ A馬替組騰靭凍四拾六帝十六分九封異﹂志十︼ 片 A信託協曾第一回定時絶食錨催 ︵三者こ︶ 九〇Å金融制厚謝査準備委員任命 サ七日︻土︶ △金融制度調査蜂備姿見曾第鵬回含合ななし調 査の範職傾序及方法み定む。重安項目ほ刊特典み捧つ日銀 lこ一定以上¢利教ゎる場合圃庫lこ納付ぜしむる制度函館忽 墨銀に詐Lてぉる究損弁蟹行械ね日銀で統一するこざ聞特 種銀行の整理減少及重役民遮り問題刷普通銀行浩先哲本金 の檀額即現在普通銀行吏†六官六拾六行中欝本金五拾萬幽 以下の小銀行が六別なろに軽み之を官能蜘以上ド定めろこ ミ期検査官哲負検査方法の改頁に依り銀行の検査を蹟楷l二 すろ:ミ。 十九日︵月︶ A豊錐や瑛骨署行委員及桟質問屋¢聯合紛議曾 に於て大勢に醸癒して公定相場引下に決す︵最優等千五官 八拾圃、碓物干五官五姶嘘︶ A正金封米建鰭を四拾七滞四分三ミサ。 ム土地貸賃櫻緒粥査誘弦決す、﹀ A正金銀行は光廣より日本向りイシダレスト⑳どかな一分利 下⊥て六分ミサ。︰れ托光岡の金融授漫に依るもりで輸入 貿易商ほ兼相手形の凰手形ふ除き天聴利付手形であろから それだけ有利に克つた。 こ十日︵火︶ Å大武者野乗三月宋正化且現在高給費億七千塗官 萬鳳前月に比し千六官薔凰の減少 A馬皆の急激なる回復ミ市況不塀lこ依り綿蹄、生練等の清算 市場一哲暴落。生蹄は質物最優格で千五官蜘の開門を破り 商工鮮終日誌 月末にほ続いて予測官七拾蜘の過去八年来の新安値ミなり 綿鰊も活発標準物部首五冷風の園門を劉つて本月未に持戒 甘甘七凶九拾銀の新安値ミなり綿鰊商に大打撃ね典へたが 尚探則なる打撃ね受けた製綿尊者は従来の安位更止¢如き 拙策lこ掠らずして新柄仕入貸金¢準備に取かゝり固定ぜる 借入金ね決済ゼんざするシーカヤスな状態ミなつた。 こ♯−日︵水︶ A地方長官合議閑櫨 ▲社食局lこ於ては鮭康保険部新設に伴ひ官制改正す政令政策 畢親房筑二怨盲して愈々来ろ十月より五十の健庶保険暑が 開かるゝが之ミ同時lこ工暢設備の吸着ね促す革ミなり労働 者にミつての一大福音であろ。 こサニ日︵永︶ 血筋一回公団地主大骨大阪に開かろ。 A大蔵省托杢艮金融発着六故に螢契停止螢表 こ十三日︵金︶ 血生鰊霹償暴落lこ依る責琵業者り窮状救済¢㍗ め帝樋脇禽等政府より替金散逸¢蓬勒ね起す。 こヰ五日︵巳︶ ム李王殿下衆意 こサ六日︵月︶ ▲濱松市日本発給食祀職工開業す。 ム東京海上火災保険合祀の出願に係る本邦最初のガラス保険 認可等ろ。 ▲大阪三晶取引所臨時絶食に放て粕耗上場案可決 こす八日︵水︶ A大阪圏船膏移民贈二隻ね新造す。繹爽六十数 日ね婁ぜしブラジル迄の航海日数を姻十七日間に短縮し得 るさ ︵三滋三︶ 九山
第一餐 格四紙
▲﹁を﹂輯臨時観庫発券九千九官九拾九萬四千武官武治蜘の借 替¢圭ゆ第三十二回五分利薗庫債好一憶圃螢行に決す。應 姦利週六分二度徐 発替應募六分王座徐 ▲日環通商條約正式交汚開始.染料に関†ろ輸入制限間檻が その骨子なり。 五月−具土︶▲政道警軽質花 田 日︵火︶ ▲正金建鯨引下封米四拾七ドル ▲四月中入超七千四官爵鳳 五 日︵水︶ ▲賛雷光者に低欝融通の旨帝圃巻雷組合に於て 陳情決議す。 糸暇の惨落に依って窮地に闘った春雷葦救済方法ミして参 千篤胤以上の低資融通、期間ほ一年以上、利率ほ五分以下 外に日永銀行の臨時蔚指定倉庫私設立されたき=ミり決議 であろが其彼の脛過に於て璧千萬蜘に減ぜらろゝ模様であ ろ。これに依って金団官六拾萬戸の竜驚家がざれだけ敵組 ね終ろや甚だ疑問であるが鐘糸lこ依って輸出組額竺二割八 分ね占送られぺゐる我国産米止に於けろ大問題であろ。 ▲正金銀行建値引下封光四拾六弗四蜜エビで。 六 日︵木︶ ▲紐青虫鰊相場耽ろ。 ▲国有財産の節分に際し公平なろ頂紹ね痍し且腐統率件防止 の目的を以て大蔵省内に国有財産評侶委員禽設置に決すり ▲浄外lこ於ける=本輸出品不評の圭め之が牧草深ミして商工 省ほ六月より族商を一隊玉名ミして四隊ねアフリカ及中部患 ︵三五鱒︶ 九こ 糾患に派遣すろ︰ミに決す。 ▲正金銀行ほ建値四治六弗車に引下 八 日︵ヰ︶ ▲大磯省靡未四月中朝支貿易由顔或千参甘萬払 ▲ブラジか貿易及移民扱興の目的にて神戸に日伯防食蟹曾式 み蓼ぐ。 十−日︵火︶ ▲乾繭倉庫質命安千喬邸預金部より融通内定 ▲日本船鼻筋骨ば共同浄掘活発に閲し菟凍掠り居余る千八首 九†年厚¢ヨーク・アントy−ブルールな捨て千九官二十 四年魔のヨーク○ア︶・ト∴y−ブルーか節用の決議をなす。 十三日︵水︶ A日銀覚擁券収締L十億五千萬蹴ミなり保託準 備従って消滅す。大正十年来りレコードなり。 十四日︵金︶ AiE金鋳行封光建鯨四拾七弗に引上ぐ。 十五日︵土︶ A知識階級尋問の職璧崩介所設置み六原麒知事 lニ教令 十六日︵日︶ A蓄産業振興のため東京に藩政骨盤る。 ヰ七日︵月︶ 血関根調査委鼻骨官制公布 サ八日︵火︶ A日本染料骨放線曾に於て池田放長非解散の搾 明ななす。一部太線去の椅克に依つて解散軍ならうミした が輿論攻撃に食って解散中血の棋梯l=なつた日本染料骨赦 ほ欧洲大戦のため狩逸£り染料輸入が杜絶したゝめ之がJ 時約補給ミ且ほ永久的に黎造の弼立ね計ろ目的で政府が十 年聞入分配面保託の下lこ大正五年入官萬観の資本金で創立 され既に普千五首薦蹴の補給ね受け大正九年三月からは三剖五分り関税保護ね受け現在でほ兎も角傾格及品質に於て 濁逸品ミ競争し縛ろもの十七種ね産出終ろに達してゐろり でぁろ。この直接¢補給金ほ昨年十月厳正ミなつたが別lこ 従傾稔な従盈根ざ改めて関税引上.針術はれ叉或稽染料にほ 輸入禁止の制限ぁり且政府指定Ⅵ染料こ十種ビ中間物こ十 種lこ用六ケ年間四官爵蹴¢補助。ぃわろ︰亨トなつてゐろ。 解散わ主張†ろ株主ほ到底是でほ濁逸品ミ¢遊軍に堪へら れないミ主眼すろ¢であろ.か之lこ封し池田社長は尚一二期 間ね忍べ持優に自立し行く見込ぁろ旨を撃明してゐろ。 こ十一日︵金︶′ Å肘憬の自作農維持別定施設に封し農林音¢利 手柄姶の方法lニ依る奨励規則各布 こり規定に依れば自作田地ミなすべき土地の購入又ほ自作 田畑ミして±地ね購入したるに俵Vl生じたろ土地め紙笛債 夢の借替ね目的ミすろもりに托、四千蜘な超えざろ範囲に 於て年利三分五厘以下期限廿四年ね下らざろ條偉で欝金ね 貸付け嗜の購入ぜんざすろ土地の購入傾椅ほ大堤小作料程 厚の年駁慣遊金で廿五年後にに完臍し線る擦過あ以て小作 料から各租各課み差引き之み○、〇六二二七で削っ圭もの な棟準慣紹宣して︰の憤椅及常該地方り土地の普温侶稽を 超えざるもりましてぁる1 〓十腰日︵月︶ Aブラジル向梅山lこ閲し従来同観領事飼所定の カツシュラーイシ射イスの登記を受くる.のみなりしが今回 五月こ日劇後ほ普通商用インがイス第二過¢外lこカツシュ 商工粧浄日誌 ラーインポイスを津付する︰ぎ>なる。 ム本日繰越日銀帳尻に於て究棋界密行高懸如L拾億五千九有 馬組ミなり正貨準備高を超過し得び保詑螢行¢出現ミなろ こす六日︵水︶ ▲勧野犬合祀七放任六月一日£り向ふニケ年間 鎮座制限の協定をなす。 こ十∧眉︵金︶ A閣譲に於て地方官々制吹正次譲さる。其特興 鮎ほ原則ミして三部制︵内容、螢渉↓撃象︶を定めたろ外府 糎の賓情に踏み土木、産米、待生の各部ね帰還すべき途を 開いてあろ串でぁるっ 〓十九日︵土︶ A大阪三晶取引所の棉耗上場認可さる。 三エT臼︵口︶ A親潮見委員食ほ内閲に勒員機関設置の伴内定 舞月1日︵火︶A内閣改造さろ。 ▲大武音詩に於て祀曾事発資に預金部驚金より干拓甘萬腐融 通に決す。 四 日︶金︶ A郡厳に伴ふ地方官々別吹正公布七月一日賛施 ▲東邦、大北、束榊、中央、富国、京都、大洋、太平洋の入内地火 災保険曾祉は韓保愴プール閻低を組織し七月一日より賓施 すろこミ\なろ。 五 日︵土︶ A那廟後の府握支踊新設十ニケ併既定の島唄を 加へ組数廿五ビ内夢者より野乗 ▲大正十四年厚関税収入萱憶萱千首拾垂範四千固.萬年より 牽牛成育入萬固の減少 ▲漣束者膠臍銭道教臍に闊し井上準之助成の斡旋にて鋸光及 ︵三五五︶ 九三
第一巻 第四兢
紡横合祀等の手にて参宮乾蜘の授督囲成立す。
七 日︵月︶ △改正工場潜施行令各布七月一日賓施。之に件ふ錦夫労役秩助規則も七月一目欝施の答。
大正十二単祇曾で決し王政正工場津が今回愈侶府の翰査
を経て各布された。其内容注Ⅲ適用工場の範閲の横猿∵
物保誰職工の範問繚脹及椿穏保誰方法り横浜、瑚扶助規
定を職工の有利に改正Lた鮎で鋸失費役扶助規則も判例 の鮎−コ於て同樺吹jEされ㌔就中我聞達夢工発たろ紡績 葦に影響を典ふべ与し女子の深夜聖廟止︵三峰後︶.警誠も竃大である。
八 日︵火︶ △閥誇り結果十六年鷹預好も緊相済釦の堰綬に決す。
ヰ 日︵水︶ Å大成者にて信託食紅支店設薩ほ衆意、L大阪以外に許さわ旨決定†。
▲不常靡登取締掛合改正俊表さる。
右ほ我が黎蹴倒発着が久しく政府に建諒し来つたものでみ
為が其特徴に︵こ利害闊偉人.射不常魚賛寸志むる報人品に刻し不常靡賀春査委員曾の審査ね商工大隠に申請し捲ろこ
寸ス二︶商工大臣が直接税園官吏に不常麒賛の喩人災ほ輸入品の不常廃蕾靂二閲して必粟な調査ね命じ終ろ︰ミの〓一項で
あろがこれにこ依って不薔靡安静査委員曾の運用如何に依つ
て相常効果あるもの亡兄られてゐる。
十 l 日︵金︶ A固座板興棄民食管制各布 ︵三五六︶ 九四 サニ日︵土︶ A演壇搾煤戟各司問題協試 供拍存亡ほ漠陽の戟顧ミ大冶観山及び葬郷の炭田ね組稀す ろもので我八幡塾銭所lこ鱒蠣最高欠十萬噸及銑鉄二十五萬 噸ね供給すろ契約ねなし大正二年以来原堤ほ喀貰行され来 ったが昨年にこ至つて炭坑学識ミ資金放で饉に二蘭醸しか来 なかつたので我常局でほ大いに温故し四月以来大武省ミ薗 ‡管ほニケ月に亘って協議し之が救済方渡ね講じてゐるが 未だに解決鱒い見常らない。我固よりの融通愈現況托興銀 関係式官萬蟻、正金関係拳千七宵葛岨で合計数千九宵萬観 である。 A正金銀行托判光建値ね四分山引下げ四拾六弗西宮エビす。 サ五里火︶ Å大成者静夫五月末日現璽止化鼠絶額拾式偲七千 萬粗にて前月より四官萬風域少外 囲 の 海
猫用こ叉金︶△爽濁傍白伊五ケ観の入時閏労働協定成ろ。 セ 日︵水︶ 血倫敦市場錯喝相撃ニナ岸望別れ大正玉串来¢ 安値ミなる。其原因ほ需要不振ミ支那各地に起った罷市罷 工及印慢たこ於けろ金塊購入朝の流行に依る。 免 田︵金︶ Å異同鼎龍江鋸光シソヂクート江沼浄州にて鎖 類別構獲得 十 真土︶ 支那園民軍の〆・デ女−に依り埠執政北京逃亡♯−日︵月︶ A卑エバほ栂尭不綬の㍗め財界勃路し遂に敬偶 の強行ほ取付に曾ひ軽微なろ恐悦状態な呈す。合衆観南東 帝帝の聯邦準備銀行に首都ハブアナ滑に絶頂五千萬ドル 山貌山儲ドニの迫化見な迭つて救滑に蕊カした狩涙取付鎮 静に節した。†四日にこほ周商政府は閣議に於て本年度の砂 糖盤魔︵預想醸五官二十山薦噸︶な一別方城少すろ案可決し て直ちに賓術策み講じた。 サニ日︵月︶ 血労農政府は園際経済禽韓洩備委員食券加担絶 A光夫統領露楓不承認に決す。 サ冤日︵木︶ A異観炭坑軍誠に政府調停関婚 十六日︵金︶ △段執政筏師 △彿財政国雄ミ及海外のブラシ授まのためフラン貨一礪に付 官西十四按に落つ。 ヰ七億︵土︶ A東支鉄道長官更迭イワノフ氏の後lこエムシヤ ーノフ薫就任 A巴里に於てインド支那の闊柁率に付目悌通商條約交渉行は ろ○ ♯八日︵日︶ 血兼閲政府ii受那のフエデヲか無電譲渡要求を 拒絶す。 こサB︵火︶ A段執政離職天韓に去る。 ▲−ルコの我大使餞に放て近泉通商曾議開かる。 甘一日︵水︶ Å労農露観人民委員禽ほ日本に利桃局設置の命 令み資す 商工軍曹日露 A来観上院ほ勤評戦債整理協定案戴拾魔弾徐ね六ナ二年蹴にこ
て利率二捜二毛の傑件む承認す。同二十八日大統領り批准
毎経て効力ね教生したり。
こサニ日︵永︶ ム敵背準備銀術ほ各産別引歩合を四分より三分五厘にこ引下ぐ。四分に引上げは本年一月十五日で株式界の
狂騰相瘍抑制の㌣めでぁつtがこれは効典薄¢㍗め更lこ組 合銀行私して総称貸出ね撃城ぜLめ蓬に目的な超し橡式並 に物膜下落ミなりて割引歩合な引下ぐろlこ至つた。 Ayジントソlこ於て光、仰戦債協定修正案成ろ。 昨年十月の傍観戒相カイヨ一成の案よりも尚六億静な喝L六拾八億四千七宵萬帝、六十ニケ年鳳捌であ、る。然し尚米
関大統領及上院の批礎ね緒及併団ドニ於ても上下両院の承認
ね必翼ミサろもりでぁる.い正式㍍決定すれげ来観ほ眈に協定成立ぜろ共、伊、自等十ケ観に封すろ七†三億弗ミ共に
組額官四拾堂億静の債様な終ろこミになろバ
A\︰〃コ、ベルジャ閣に申立傑約成立 こヤ四日︵土︶ 血筋碍雨間間に申立條約成立†。 こ十六日︵月︶ Aぎネバにて観際聯鋭卓鮫¢固際艦紛擾偏重負曾議開かる。
こ≠セ臼︵火︶ A印度教徒及回教徒¢宗教戦軍¢ナめ印厚¢商取引杜絶す。
阜米図上瞭仔ラーぜヤ、エストニア、かーマニヤに封すろ戦
債撃慧監完成車て
︵三五七︶ 九五劣一巻 第四披
三十日︵金︶ A英観炭坑夫組合に夜十二時ね期して罷発開始 五月日日︵火︶A英固労働組合ほ炭坑夫の開発魅援¢㌣め組周 盟罷共闘婚、.エ場休幾組出 ▲ドイツ各港船舶l‡英樹炭坑争議りため出航取滑縛山 ▲アムステルダムの儲際労働線聯盟本部ほ組曙幾枚助み躍明 す。 五−日︵水︶ ▲罷発のためロンドゾ食料品軍劉昂騰 ▲日、露、彿各組労働組合英固罷業着ね激厨 六 J白金︶ A罷発のため譲曾ほ非常時械力浅み議決す。 せ 8︵土︶ A共感石山灰梅山禁止 ▲濁逸製鋼トラスト成立 八・.日︵日︶ ▲:ブルグに於て爽固向石炭墳込妨曹運動起 る0 通 日︵月︶ ▲罷光調停の御前合繊開かる。 十′ 日︵火︶ 血軍那治外接穂曾諺委員一行貸地調査りため一 ケ月の預定にて洪ロに向ふ。 十こ・日︵水︶ A共園組同盟罷発托炭坑夫組合ゎ除与全部紆姐 ▲礪週内樹齢職 十三日︵木︶ ▲ポーランド革命軍クルリー占領す。 十五日︵土︶ A大戦以発軟弱わ披けて来㍗梓橋秘し共光クロ ス平傾lこ復す。 十七日︵日︶ A曙逸マかクス内園成ろ。 す八8︵火︶ ▲ジきネーブに於て組際聯盟軍備締少食議準備 ︵三五八︶ 九六 委員倉田髄 ▲フラン底授け惨落 封英官七十土ブラシに惨落せ云ふ平憤り七分の一托に過ぎ ない新安値私湧出すろに至つた。=¢原因ほ組罷兼勃蟹¢ 圭め尭、来港替が軟調な辿つたのでロゾーシ諦銀行が帝馬 替の低落ね防止すろ否め塊カフラン及りラな嚢ってボン・ド 叉常ドル買に出で㌣∼めである。 こ十五日︵火︶ A奉天票四官二十六元に惨落 容頸托強制通用カを看すろ不摸紙幣¢性質を有し一種の為 替手形であつて普温官制に刻して畢二十義元見鹿である。 暴落り原因ほ張作霜氏が戦没盈瀾¢圭め濫費し圭¢に依る A廿yドンにこて第十二回観際謁点滴寄食諦開かる。 こ十六日︵水︶ ▲多年併固を惜ぜろモロタコ叛凱鎮定す。 ▲算入回固際労働食油㌢ネバに開かる。参加観望十七 こ十七旦木︶ A菜園炭坑寧譲の形勢今尚重大なるに鑑み政府 托石炭の供給制限令な教布し一週間の使用盈五十六ポ︶こド ミ制限さる。 こ十八日︵金︶ △ボルトがかに軍隊り友凱勃教す。 三十日︵H︶ A上捧暴動記念食参加¢群集騒趨ね起す。 亭†−日︵月︶ Aカナダ聯邦政府托七月一日より金の輸出禁止 を僻き金本位に預活の旨正式に=僚来す。 六月︼日︵火︶光岡致府l=猫立官立十年記念博軽食開かろ。 A墨幽に新移民法常雄され入国者ほ居住地の墨閲領事¢託明普必要ミなろ。 由 日︵金︶ ▲モスール右抽問題に隣し英土間に妨定成立す ▲プチジス上院ロカル′傑約批准案み可決。効力教生け観際 覇盟加入後なり。 五 ノ 日︵土︶ ▲日光併各班支各便托支那政府にこ封し一九二三 串敬布の支那商榛法み正式に承認†る旨泡督す。七日来観 も同様通告す。 最近¢報導ド依れぼ今までに茨支那耐蝕抹ド依って萱紙 されたもの日本三千、英樹五千、竜、濁、東谷こ千、彿二 宮其他六官件、商工省注之lこ依り備造品塀費み別七相常 粥支貿易上利金ありミ解してゐろ。 モ日︵月︶ ▲フラy低落一砕一六〇フラノミなり仰財政因 数七なろ。 ▲猫逸帝観銀行任公定割引歩合を七分より六分五厚lこ引下ぐ ▲アジア政府托♪ル甘シ′のロシア人経替りチまーりヤ問曾に 轟東各大都市支店に開設の利概ね異へ圭。右托日露貿夙に 大影響ね輿ふべ盲ものせ見られてゐる。 ▲奉天の取引所托奉翼下落防止¢烙四甘九十元以上の取引正 恵めざる旨葦明す。 八.日︵火︶ ▲共闘炭坑ま及び炭坑夫代表者は日ソ下シに於 て曾議し討議したろも速−こ額綴鮎み教見ぜす。 ヰ∴∵8︵木︶ ▲ブラジル任観際聯盟非常任理事観を解任すヤ 十⊥ 日︵金︶ ▲炭坑罷欒響金り援助圧内政干渉なりミの理由 商工應済日誌 にて突放府ほ露政府にこ我譲†。 十四日︵月︶ ▲ブラジかほ固際櫛盟を脱退†。 十五日︵火︶ ムフラノ貨暴落して英貨−硬に付甘セナ九沫こ 玉ざなりブYアシ内閣組解職