H25 事務事業・組織対応表(施策別)
施策名【医療保険・国民年金】
4.医療保険・
国民年金
(1) 国民健康保険の健
全運営
4241-1
1
国保資格管理事業
国保医療課 国保係
簡易
4241-2
2
国保運営事業
国保医療課 国保係
簡易
4241-3
3
国保保険給付事業
国保医療課 国保係
簡易
4241-4
4
国保レセプト審査・管理事業 国保医療課 国保係
簡易
4241-5
5
医療費適正確認事業
国保医療課 国保係
簡易
4241-6
6
国保保健事業
国保医療課 国保係
通常
4241-7
7
国保保険給付費貸付事業
国保医療課 国保係
簡易
4241-8
8
国民健康保険税賦課事業
国保医療課 国保係
簡易
4241-9
9
臼田国保資格管理事業
臼田支所
市民係
簡易
4241-10 10
臼田国保保険給付等事業
臼田支所
市民係
簡易
4241-11 11
臼田国保税相談事業
臼田支所
市民係
通常
4241-12 12
浅科国保資格管理事業
浅科支所
市民係
簡易
4241-13 13
浅科国保保険給付等事業
浅科支所
市民係
簡易
4241-14 14
浅科国保税相談事業
浅科支所
市民係
通常
4241-15 15
望月国保資格管理事業
望月支所
市民係
簡易
4241-16 16
望月国保保険給付等事業
望月支所
市民係
簡易
4241-17 17
望月国保税相談事業
望月支所
市民係
通常
(2) 後期高齢者医療制
度への対応
4242-1
18
後期高齢者医療制度運営
事業
国保医療課 医療給付係
簡易
4242-2
19
臼田後期高齢者医療制度
運営事業
臼田支所
市民係
簡易
4242-3
20
浅科後期高齢者医療制度
運営事業
浅科支所
市民係
簡易
4242-4
21
望月後期高齢者医療制度
運営事業
望月支所
市民係
簡易
(3) 国民年金制度の適
正な推進
4243-1
22
国民年金事業
市民課
年金係
簡易
4243-2
23
臼田国民年金事業
臼田支所
市民係
簡易
4243-3
24
浅科国民年金事業
浅科支所
市民係
簡易
4243-4
25
望月国民年金事業
望月支所
市民係
簡易
課
4.みんなが
生涯現役
で住みよい
健康長寿
のまちの形
成
2.こころとから
だの健康づく
り
管理
方法
係
事務事業
備考
章
節
施策
主要施策
事務
事業
コード
事
業
数
( )
その他 ( 国保資格管理
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
) H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25
79,722
H 25 年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
99,946
74,842
その他特定財源
90,498
70,872
52,090
一般財源
8,937
3,969
27,631
地方債
総事業費
99,946
74,842
79,722
財
源
内
訳
国庫支出金
511
1
1
県支出金
時間 時間人件費合計
4,844
4,164
4,164
人
4,164 0.60
人
4,164
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
0.70
人
4,844 0.60
88,295
48,932
53,141
事業費合計
95,102
70,678
75,558
需用費
役務費
1,775
18,071
18,745
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
5,032
3,675
3,672
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
24 年度(決算)(千円)
25 年度(決算)(千円)
26 年度(予算)(千円)
4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付を受けられ、健診や保健事業の
推進により疾病予防がされている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか国民健康保険資格取得及び資格喪失等の国民健康保険被保険者の資格等の適正な適用を行う。
加入者には被保険者証を作成し、交付する。
一斉更新時における保険証の作成は、(株)電算へ委託
実施方法(全てチェック)1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ ( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり (施策) 事業の 性質 簡易管理 法定 根拠 国民健康保険法 通常管理 年度 事務事業コード4241-1
担当部市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事務事業名国保資格管理事業
事業開始年度 H17
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型) 市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他( ) ( ) ( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】) 千円計
3,675
千円 千円 千円 千円 千円(株)電算
委託料
国保被保険者証等作成業務
3,255
千円〃
〃
コクホライン調交システム
420
千円今後の取組方針
25
団体名等
費 目
概 要
25
) (時期: ) 投入資源 の方向性事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度) (時期:事業の
見直し余地
判定 <説明>市関与の
必要性
判定 <説明>ニーズの
方向性
判定 <説明>3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される 社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している その他 法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい 市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他 民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある 業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある 成果を高める工夫の余地がある その他 現状のまま継続 見直しして継続 休止 廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった 必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない 拡大 現状のまま 縮小 拡大 現状のまま 縮小 見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない( )
その他 ( 国保運営事業
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名国保運営事業
事業開始年度 H17
年度 事務事業コード4241-2
担当部市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事業の 性質 簡易管理 法定 根拠 国民健康保険法 通常管理 実施方法(全てチェック)1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ ( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり (施策) 4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付を受けられ、健診や保健事業の
推進により疾病予防がされている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか国民健康保険事業の健全な運営を行うため、国民健康保険運営協議会を開催する。
国・県等に負担金、補助金の交付申請等を行い、財源確保に努める。
国保事業運営に係る特別会計予算の執行を適切に行い、また、決算状況等の適切な分析等により国保会
計の健全な財政運営を図る。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
24 年度(決算)(千円)
25 年度(決算)(千円)
26 年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
143
114
494
委託料
需用費
役務費
2,950,761
2,397,324
3,102,228
事業費合計
2,950,904
2,397,438
3,102,722
人
件
費
常勤職員
1.50
人
10,380 1.40
人
9,716 1.40
人
9,716
非常勤職員等
170
時間181
170
時間144
170
時間144
人件費合計
10,561
9,860
9,860
総事業費
2,961,465
2,407,298
3,112,582
財
源
内
訳
国庫支出金
714,315
603,360
512,019
県支出金
1,533,695
101,175
126,428
127,678
地方債
2,407,298
その他特定財源
876,013
845,770
939,190
一般財源
1,269,962
831,740
3,112,582
H 25 年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
2,961,465
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25 (実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25 (実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型) 市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他( ) ( ) ( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>ニーズの
方向性
判定 <説明>市関与の
必要性
判定 <説明>事業の
見直し余地
判定 <説明>4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度) (時期: ) (時期: ) 投入資源 の方向性事業費
労働量
今後の取組方針
25
団体名等
費 目
概 要
25
千円 千円 千円 千円 千円 千円 ※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】) 千円計
0
千円簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される 社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している その他 法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい 市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他 民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある 業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある 成果を高める工夫の余地がある その他 現状のまま継続 見直しして継続 休止 廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった 必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない 拡大 現状のまま 縮小 拡大 現状のまま 縮小 見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない( )
その他 ( 保険給付事業
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
) H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25
5,979,476
H 25 年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
6,293,494
6,452,858
その他特定財源
3,523,725
3,619,378
3,390,969
一般財源
766,788
901,092
923,649
313,769
286,130
255,411
地方債
総事業費
6,293,494
6,452,858
5,979,476
財
源
内
訳
国庫支出金
1,689,212
1,646,258
1,409,447
県支出金
時間 時間人件費合計
6,920
6,246
6,246
人
6,246 0.90
人
6,246
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
1.00
人
6,920 0.90
6,286,574
6,446,612
5,972,736
事業費合計
6,286,574
6,446,612
5,973,230
需用費
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
494
委託料
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
24 年度(決算)(千円)
25 年度(決算)(千円)
26 年度(予算)(千円)
4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか健診や保健事業の推進により、国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付
を受けられ、疾病予防がされている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか国民健康保険被保険者に対し、保険者である市が、療養給付費、療養費、高額療養費、出産育児一時
金、葬祭費等の給付を行う。
療養給付費;治療を目的とした医療サービスに対し、被保険者一部負担金を差し引額を医療機関に支払
う。
療養費;コルセット・針灸・マッサージ等において被保険者がいったん全額自己負担したものを申請に
より自己負担分を差し引いて支給。
高額療養費;同じ月ないに同じ医療機関で支払った額が、一定額を超えたとき、申請によりその超えた
分を支給。
出産育児一時金;被保険者が出産したときに支給。原則として保険者から医療機関に直接支払う。
葬祭費;被保険者が亡くなったとき、申請により葬祭を行った喪主に支給。
実施方法(全てチェック)1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ ( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり (施策) 事業の 性質 簡易管理 法定 根拠 国民健康保険法 通常管理 年度 事務事業コード4241-3
担当部市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事務事業名国保保険給付事業
事業開始年度 H17
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型) 市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他( ) ( ) ( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】) 千円計
0
千円 千円 千円 千円 千円 千円 千円今後の取組方針
25
団体名等
費 目
概 要
25
) (時期: ) 投入資源 の方向性事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度) (時期:事業の
見直し余地
判定 <説明>市関与の
必要性
判定 <説明>ニーズの
方向性
判定 <説明>3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される 社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している その他 法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい 市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他 民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある 業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある 成果を高める工夫の余地がある その他 現状のまま継続 見直しして継続 休止 廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった 必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない 拡大 現状のまま 縮小 拡大 現状のまま 縮小 見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名国保レセプト審査・管理事業
事業開始年度 H17
年度 事務事業コード4241-4
担当部市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事業の 性質 簡易管理 法定 根拠 国民健康保険法 通常管理 実施方法(全てチェック)1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ ( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり (施策) 4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか健診や保健事業の推進により、国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付
を受けられ、疾病予防がされている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか医科・歯科・調剤・訪問看護等に係るレセプト(診療報酬明細書)の点検・審査を行う。
レセプトの点検、審査により、給付誤りをなくす等、国保制度の適正な実施を図る。
レセプトの保存年限に合わせた管理を行う。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
24 年度(決算)(千円)
25 年度(決算)(千円)
26 年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
27,300
需用費
2,643
117
480
役務費
3,697
4,797
レセプト審査・管理事業11,177
11,995
10,240
事業費合計
41,120
15,809
15,517
人
件
費
常勤職員
0.30
人
2,076 0.30
人
2,082 0.30
人
2,082
非常勤職員等
427
時間455
427
時間365
427
時間365
人件費合計
2,531
2,447
2,447
総事業費
43,651
18,256
17,964
財
源
内
訳
国庫支出金
1,000
941
300
県支出金
11,014
5,000
5,000
5,000
地方債
18,256
その他特定財源
1,643
1,650
1,650
一般財源
36,008
10,665
17,964
H 25 年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
43,651
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25 (実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25 (実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型) 市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他簡易管理のため記入省略
( ) ( ) ( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>ニーズの
方向性
判定 <説明>市関与の
必要性
判定 <説明>事業の
見直し余地
判定 <説明>4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度) (時期: ) (時期: ) 投入資源 の方向性事業費
労働量
今後の取組方針
25
団体名等
費 目
概 要
25
0
千円 千円 千円 千円 千円 千円 ※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】) 千円計
0
千円簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される 社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している その他 法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい 市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他 民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある 業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある 成果を高める工夫の余地がある その他 現状のまま継続 見直しして継続 休止 廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった 必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない 拡大 現状のまま 縮小 拡大 現状のまま 縮小 見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
) H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25
4,908
H 25 年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
4,868
5,659
その他特定財源
一般財源
3,225
4,009
3,258
1,643
1,650
1,650
地方債
総事業費
4,868
5,659
4,908
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間910
時間人件費合計
3,332
4,033
3,123
人
3,123 0.45
人
3,123
非常勤職員等
854
時間910
0
人
件
費
常勤職員
0.35
人
2,422 0.45
事業費合計
1,536
1,626
1,785
需用費
役務費
1,326
1,485
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
1,536
300
300
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
24 年度(決算)(千円)
25 年度(決算)(千円)
26 年度(予算)(千円)
4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか健診や保健事業の推進により、国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付
を受けられ、疾病予防がされている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか被保険者のみなさんに健康管理や医療費の管理に活用してもらうことで、医療に対する関心の高まりや
医療費の抑制を図るため、医療費通知を全ての受診世帯を対象に年6回通知する。
重複・頻回受診者の把握・分析により適正受診を図るため、多受診者に対して、電話・訪問指導等を行
う。
医療費通知の作成、重複・頻回受診者のリストの作成については、長野県国民健康保険団体連合会へ委
託している。
実施方法(全てチェック)1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ ( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり (施策) 事業の 性質 簡易管理 法定 根拠 国民健康保険法 通常管理 年度 事務事業コード4241-5
担当部市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事務事業名医療費適正確認事業
事業開始年度 H17
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型) 市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他( ) ( ) ( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】) 千円計
300
千円 千円 千円 千円 千円保健補導員会
委託料
健康アンケート調査
300
千円 千円今後の取組方針
25
団体名等
費 目
概 要
25
) (時期: ) 投入資源 の方向性事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度) (時期:事業の
見直し余地
判定 <説明>市関与の
必要性
判定 <説明>ニーズの
方向性
判定 <説明>3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される 社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している その他 法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい 市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他 民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある 業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある 成果を高める工夫の余地がある その他 現状のまま継続 見直しして継続 休止 廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった 必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない 拡大 現状のまま 縮小 拡大 現状のまま 縮小 見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない( )
その他 ( 国保保健事業
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
60
40
40
45
H 29 年度
特定保健指導
特定保健指導の実施率
%
44
4
―
60
62
40
45
H 29 年度
特定健康診査
特定健診の受診率
%
37
29
―
(実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25
H
年度
―
1,550
1,550
1,550
1,550
H 29 年度
件数
日帰り・・・15,000円
1泊2日・・25,000円
人
1,422
1,465
―
(実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25
182,686
H 25 年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
40歳から74歳までの国保被保険者(特定健診対象者)に対して受診勧奨。
広報活動として、ポスター掲示、エフエム佐久平、広報佐久等を利用また、10月は強化月間として地元大型店、広
報車利用での市内循環。
財源合計
130,363
167,503
その他特定財源
64,922
69,707
83,140
一般財源
45,866
77,263
79,322
9,492
10,095
10,112
地方債
総事業費
130,363
167,503
182,686
財
源
内
訳
国庫支出金
10,083
10,438
10,112
県支出金
時間2,132 2,153
時間2,132
人件費合計
2,878
5,255
5,255
人
3,123 0.45
人
3,123
非常勤職員等
1,365
時間1,148 2,513
人
件
費
常勤職員
0.25
人
1,730 0.45
63,176
92,615
88,170
事業費合計
127,485
162,248
177,431
需用費
283
358
524
役務費
3,119
2,809
6,809
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
60,907
66,466
81,928
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
24 年度(決算)(千円)
25 年度(決算)(千円)
26 年度(予算)(千円)
4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか健診や保健事業の推進により、国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付
を受けられ、疾病予防がされている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか国民健康保険被保険者の健康増進と疾病予防、早期発見、治療のために特定健康診査、特定保健指導を
行う。
健康診査、健康相談、保健指導等の実施にあたり、市内医療機関、浅間病院との連携により実施する。
誕生月健診、地域集団健診については、市内医療機関に委託して行う。
疾病の早期発見・治療のため、人間ドック受診者に対して受診費用の補助を行う。
特定健診の実施は市内医療機関に委託し、誕生月健診、地域集団健診及びガン検診を行う。
生活習慣病となる動脈硬化を進行させるメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の予防、改善を
目的としている。
国定健康診査;年1回、腹囲測定・血圧・血糖・脂質・尿、肝機能検査からメタボリックシドロームの
危険性、レベル判定をする。
険性、レベル判定をする。
特定保健指導;生活習慣の改善、必要性に分け判定をし通知を出す。
個々に合わせた保健指導をする。
実施方法(全てチェック)1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ ( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり (施策) 事業の 性質 簡易管理 法定 根拠 国民健康保険法 通常管理 年度 事務事業コード4241-6
担当部市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事務事業名国保保健事業
事業開始年度 H17
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型) 市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他( ) ( ) ( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】) 千円計
66,466
千円 千円 千円 千円 千円市内各医療機関
委託料
特定健診・誕生月健診・地域集団健診委託料
66,466
千円 千円今後の取組方針
特定健康診査等実施計画の第二期最終年度(平成29年度)には65%を達成するため、今後も広報紙等に
よる受診勧奨を進めて行く。
25
団体名等
費 目
概 要
25
) (時期: ) 投入資源 の方向性事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度) (時期:事業の
見直し余地
判定 <説明>特定健診の受診率を平成29年度には全被保険者の65%にするために、今後さらに健診の受診、疾病の予防、早
期発見のための取組を行う。
市関与の
必要性
判定 <説明>特定健診・特定保健指導については、国で定める目標値を達成するため、今後も引き続き受診率向上に向けた取
り組みが必要である。特定保健指導については、法令で保険者に対する実施が義務付けられている。個人情報の
観点から市が直接行う必要がある。
ニーズの
方向性
判定 加入者数の減少傾向により、人間ドック受診者数の大幅な伸びは期待できない。 <説明>特定健診・特定保健指導については、国で定める目標値を達成するため、今後も引き続き受診率向上に向けた取
り組みが必要である。
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>人間ドックの受診者数は目標とする件数を達成したが、特定健診の受診率、特定保健指導の実施率は共に目標値
の達成には至らなかった。
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される 社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している その他 法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい 市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他 民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある 業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある 成果を高める工夫の余地がある その他 現状のまま継続 見直しして継続 休止 廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった 必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない 拡大 現状のまま 縮小 拡大 現状のまま 縮小 見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名国保保険給付費貸付事業
事業開始年度 H17
年度 事務事業コード4241-7
担当部市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事業の 性質 簡易管理 法定 根拠 国民健康保険法 通常管理 実施方法(全てチェック)1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ ( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり (施策) 4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか健診や保健事業の推進により、国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付
を受けられ、疾病予防がされている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか被保険者の医療費及び出産費に係る支払いの負担を軽減するため、高額療養費及び出産費用の貸付を行
う。
高額療養費は、医療費の自己負担額が高額となり、ひと月の限度額を超えた場合に、高額療養費として
見込まれる金額の9割を貸付ける。
出産費は、妊娠4か月以上で、出産予定日まで1か月以内である出産予定被保険者の世帯主に対し、出
産育児一時金支給見込額の8割を貸付ける。
貸付を受けようとする世帯主の申請に基づき、貸付要件等を満たす被保険者に貸付け決定がなされ支払
いが行われる。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
24 年度(決算)(千円)
25 年度(決算)(千円)
26 年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
役務費
保険給付費貸付事業
6,507
1,042
8,336
事業費合計
6,507
1,042
8,336
人
件
費
常勤職員
0.20
人
1,384 0.20
人
1,388 0.30
人
2,082
非常勤職員等
時間70
時間59
70
時間59
人件費合計
1,384
1,447
2,141
総事業費
7,891
2,489
10,477
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
10,477
地方債
2,489
その他特定財源
一般財源
7,891
2,489
10,477
H 25 年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
7,891
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25 (実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25 (実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型) 市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他( ) ( ) ( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>ニーズの
方向性
判定 <説明>市関与の
必要性
判定 <説明>事業の
見直し余地
判定 <説明>4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度) (時期: ) (時期: ) 投入資源 の方向性事業費
労働量
今後の取組方針
25
団体名等
費 目
概 要
25
千円 千円 千円 千円 千円 千円 ※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】) 千円計
0
千円簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される 社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している その他 法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい 市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他 民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある 業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある 成果を高める工夫の余地がある その他 現状のまま継続 見直しして継続 休止 廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった 必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない 拡大 現状のまま 縮小 拡大 現状のまま 縮小 見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない( )
その他 ( 国民健康保険賦課事業
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
) H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25
26,349
H 25 年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
24,639
24,262
その他特定財源
8,556
10,632
8,556
一般財源
16,083
12,965
17,793
地方債
総事業費
24,639
24,262
26,349
財
源
内
訳
国庫支出金
665
県支出金
時間 時間人件費合計
9,342
8,675
8,675
人
8,675 1.25
人
8,675
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
1.35
人
9,342 1.25
15,297
15,587
17,674
事業費合計
15,297
15,587
17,674
需用費
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
24 年度(決算)(千円)
25 年度(決算)(千円)
26 年度(予算)(千円)
4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか健診や保健事業の推進により、国民健康保険事業の健全な運営を確保し、被保険者が安心して医療給付
を受けられ、疾病予防がされている。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか国民健康保険特別会計(事業勘定)の健全な運営のため、所得額・固定資産税額及び国保資格等のデー
タを基に国保税額を計算し、賦課を行う。また、毎月の被保険者の異動等のデータを反映して賦課事業
の更正計算を行う。
実施方法(全てチェック)1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ ( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり (施策) 事業の 性質 簡易管理 法定 根拠 国民健康保険法 通常管理 年度 事務事業コード4241-8
担当部市民健康部
担当課国保医療課
担当係国保係
事務事業名国民健康保険税賦課事業
事業開始年度 H17
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型) 市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他( ) ( ) ( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】) 千円計
0
千円 千円 千円 千円 千円 千円 千円今後の取組方針
25
団体名等
費 目
概 要
25
) (時期: ) 投入資源 の方向性事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度) (時期:事業の
見直し余地
判定 <説明>市関与の
必要性
判定 <説明>ニーズの
方向性
判定 <説明>3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある 社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される 社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している その他 法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい 市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他 民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある 業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある 成果を高める工夫の余地がある その他 現状のまま継続 見直しして継続 休止 廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度 まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった 必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない 拡大 現状のまま 縮小 拡大 現状のまま 縮小 見直す余地がありすぐに実施 見直す余地があるが時間が必要 見直す余地がない( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
事務事業名臼田国保資格管理事業
事業開始年度 H17
年度 事務事業コード4241-9
担当部地域局
担当課臼田支所
担当係市民係
事業の 性質 簡易管理 法定 根拠 国民健康保険法 通常管理 実施方法(全てチェック)1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ ( 章 ) 4.みんなが生涯現役で住みよい健康長寿のまちの形成 ( 節 ) 2.こころとからだの健康づくり (施策) 4.医療保険・国民年金めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか被保険者は、国民健康保険の資格が適正に管理されることで、確実に国民健康保険制度を活用できる。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか被保険者の異動処理(転入・転出・資格の得喪)を適正に行い、保険証交付・再発行を行う。また、国
保税滞納者に対して短期保険証を交付する。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
24 年度(決算)(千円)
25 年度(決算)(千円)
26 年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
役務費
事業費合計
0
0
0
人
件
費
常勤職員
0.45
人
3,114 0.45
人
3,123 0.45
人
3,123
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
3,114
3,123
3,123
総事業費
3,114
3,123
3,123
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
3,123
地方債
3,123
その他特定財源
一般財源
3,114
3,123
3,123
H 25 年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
財源合計
3,114
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25 (実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
24 (実績)
25 (実績)
最終目標値
24 (目標)
25 (目標)
26 (目標)
目標年度
―
H
年度
―
H
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型) 市が直接実施 委託又は指定管理 補助金・負担金 その他簡易管理のため記入省略
( ) ( ) ( )