高岡 キ ャンパスにお ける生活習慣 の学年別推移 の検討

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高岡 キ ャンパスにお ける生活習慣 の学年別推移 の検討

富 山大 学 保 健 管 理 セ ンタ ー高 岡支 所   宮 元 芽 久 美

Megulrniヽ 4iyamoto:The Reviewing of a Change According to the Grade of the Life Style at Takaoka Campus

<索 引用語 :生 活習慣 ,大 学生 >

< K e y w o r d s : l i f e   s t y l e , c 0 1 l e g e   s t u d e n t s >

【は じめに】

平成 8年 に厚生省 の公衆衛生審議会が生活習慣 病を提唱 して以来、 マスメデ ィアで も大 きく取 り 上 げ られ、健康 に対する意識が高 まって きている。

小学校〜高校で も保健体育の授業で生活習慣病 に ついての教育が行われているが、定期健康診断後 の事後処置 にて学生 に面談 してみると、生活習慣 の乱れている学生が非常 に多 い。大学入学後 は一 人暮 らしを始 める学生 も多 く、生活環境が大 きく 変化 しさまざまな拘束が減 り、乱れが生 じやす く なる時期である。 いままでに学生 の生活習慣 に関 す る調査 は数多 く見 られ るが、学生層 の違 いによ り、微妙 に結果 は異 な っている。適切 な支援 を行 うには、今現在の本 キ ャンパ スの実態を詳細 に分 析す る必要がある。 そ こで、本 キ ャンパ スの学生 の生活習慣 (食習慣を中心 として)を 調査分析 し、

現状 に即 した適切 な健康教育 ・生活指導の在 り方 について検討す ることとした。

対象】

平成18年度 と19年度の本学芸術文化学部 と短期 大学部の学生を対象 とする。(1年 :256名、 2年 : 344名、専攻科 1年 :71名、専攻科 2年 :80名)

方法】

1.生 活習慣 について は、入学時オ リエ ンテー ション 。4月 の定期健康診断の際に、 アンケー ト を施行 し、分析 した。 [表 1]

2.学 年別 。男女別 。生活形態別 に分類 し、そ れぞれの生活習慣 との関連 をカイニ乗検定 にて検 討 した (生活形態の対象は平成19年度の学生のみ)。

3.ア ンケー ト項 目を以下 の 5グ ループ (①食 生活 リズムー朝食欠損 ・9時 以降の夕食  ② 外 食 =外 食 ・ファ ミレス ・フ テス トフー ド ③ 食 事内容バ ランスニ野菜 ・きの こ類 ・肉 ・卵 ・揚 げ 物 の摂取 ④ 嗜好品 (食品)一 間食 ・イ ンスタン ト食品 ・スナ ック菓子 ・ケーキ等 0ジ ュース類 ・ アル コールの摂取 ⑤ 運動 ― 運動頻度 ・20分以 上 の歩行 ・自転車 (通学時等))に 分類 し、 それ ぞれの設間の毎 日を 1点 ・週 2〜 3回 を 2点 ・あ まりないを 3点 として点数化 し、 その平均 と標準 偏差 を求 め、 KruskalttWallis―H―test(3者 間 の 分析)・Mann Whitney― U―test(2者 間の分析) にて検討 したも [表 2]

4.統 計処理 は、 な るほど統計学 とお どろ き Excel処 理統計 (医学図書 出版株式会社)に よ っ た。

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結果】

1)そ れぞれの学年のア ンケー ト回収率 は、 1 年 :100%、 2年 :90.4%、 専攻科 1年 :915%、

専攻科 2年 :71.3%で あ った。

2)学 年別の生活習慣の比較では、朝食欠食率 0 夜遅い夕食 。問食 ・外食 。ファミレスの利用頻度 ・ 卵の摂取頻度 ・アル コールの摂取頻度 ・バイ トの 回数 に有意差 を もって違 いが認め られた (カイニ 乗検定)。 また、特 に 1年 か ら 2年 での生活習慣 の乱れが顕著であった。 [表3]

3)男 女別の生活習慣の比較では、男性 に有意 差を もって多か った習慣 としては、夜遅 い夕食 ・ 運動頻度 020分以上の歩行や自転車 ・喫煙であり、

女性では、間食 0野 菜や洋菓子の摂取頻度 ・ス ト レスでの暴飲暴食であ った (カイニ乗検定)[表 4 ] 。

4)生 活形態別の生活習慣の比較では、一人暮 らしに有意差を もって多か った習慣 としては、20 分以上の歩行や自転車 。喫煙であ り、 自宅生では、

間食 。きの こ類 ・肉類 ・揚 げ物 ・ジュニスの摂取 頻度であ った (カイニ乗検定)[表 5]。

5)グ ループ分類後 に生活習慣 を比較す るとヽ 学年別では、食生活 リズム ・外食 ・嗜好品 (食品) に有意差 を もって (いずれ も、 p<001)差 が認 め られた (Kruskal―Wallis―Hitest)。と くに食生 活 リズム 0外 食 は 1年 か ら2年 での悪化が顕著で あ り、嗜好品の摂取 は学年 を経 るに従 って増加 し ていた。 [表 6]‐

6)男 女別では、食生活 リズム ・運動 に有意差 (いずれ も、 p<0.01)が 認 め られた (Mann―Whi tney―U―test)。食生活 リズムは男性が よ り乱 れて

お り、女性のほうが運動不足であ った。 [表7]

7)生 活形態別では、食事 内容バ ランス (p<

0.01)と 嗜好品 (食品)(p<0.05)に 有意差 が 認 め られた (Mann―Whitney―U―test)。自宅生 の ほうが、食事のバ ランスは良いが、嗜好品 (食品) の摂取頻度 も高か った。 [表 8]有 意差 は認 め ら れなか ったが、一人暮 らしの学生 のほうが、食生 活 リズムは乱れている傾向にあ った。

考察】

本 ア ンケー トは高脂血症の学生 の指導を目的 と して作成 した ものであるため、設間 にかな り偏 り があ り、生活習慣 を全体的に把握 し得 る物ではな い。実態 を正確 に知 るには、睡眠や排便習慣 0起 床時間等 について も調査の必要がある。 また食習 慣 について も、穀類 ・豆類 ・イモ類 ・魚類 ・乳製 品等 について もさらに調査が必要である。

学年別の比較

生活習慣の調査の報告 は数多 くあるが、必ず調 査対象 とな っている習慣 に朝食の欠食があげ られ る。平成16年度の国民健康 ・栄養調査1)では15γ 19歳では124%、 20〜29歳では27.4%であ った。週 2〜 3回 以上朝食を欠食す る学生の割合 は、本学 で は 1年 13.3%、2年 41.8%、専攻科 1年 50,7%、

専攻科 2年 38.6%であ り、 10代 020代 の全国平均 と比較す るとかな り悪 い ことがわか る。本学学生 の年齢 は18歳〜23歳が多 く全国調査の年齢層 とは ずれがある。大学入学後 に生活が大 きく変化す る ことを考えれば、単純 に10代 020代 の枠での数値 と比較す るには無理がある。大学生 を対象 とした 調査2)〜5)で も113%〜 32.8%とば らつ きが見 られ るが、本学 の 2年 以上 の学年では明 らかに朝食欠 食率が高 い。原 ら6)は、多 くの健康要因が朝食習 慣 と関わ りがあると報告 しているが、実際に本学 で も専攻科 1年での総 コレステ ロール値 の異常者 が近年 8〜 9%と 高値であ つた。総 コレステロー ル値の異常者の指導 には、運動 ・食事内容だけで な く朝食摂取状況を含 めた生活習慣全般 に渡 って 指導す る必要があるであろう。

食生活 リズム 。外食 グループは特 に 1年 か ら 2 年での悪化が顕著であ ったが、 この時期 に生活面 での大 きな変化があるよ うである。入学当初 は、

高校 (親元での生活)ま での規則正 しい生活態度 が続 いているが、徐々に学校生活への慣れによ り 緊張感がな くなって くることや、 アルバイ トの増 加、学業上 の都合 (課題等)に より生活 の乱れが 生 じるよ うである。本 キ ャンパ スで は、 1年 生の 後期 に生活習慣病 の講義を行 っているが( 1回 の

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講義だけでは、健康習慣 を実行 に移す動機付 けに はな っていないよ うである。講義以外 にも繰 り返

し教育 ・支援 の場 を設 ける必要がある。

嗜好品は学年 とともに摂取頻度が増加 している。

この理由 として上記 に述べた生活 リズムの乱れ と 学業的な背景が大 きいと考え られ る。本 キ ャンパ スは芸術系であるために課題 0作 品の提出の機会 が非常 に多い。特 に専攻科生 は夜遅 くまで学内で 制作活動 を してお り、食生活 リズム も乱れて くる (機械器具等 の関係 で 自宅で は製作で きない もの がほとん どである)。学食 は夜間営業 してお らず、

キ ャンパ ス周辺 には飲食店 もない。 このため夕食 代わ りに菓子類等 の間食で空腹を満た し、夜遅 く に帰宅 してか ら夕食 をとるという学生が非常 に多 い。夜遅 くに夕食を とれば朝 の食欲減退を引 き起 こし、朝食欠食 に もつなが って くる。 この悪循環 を断 ち切 るのは、非常 に難 しい。夜間の学食営業 を働 きか けるなど、大学側 の介入 も必要ではない だろうか。

男女別の比較

女子 に比べ男子学生のほうが生活が不規則であ ると以前 より指摘 されているが、今回の調査で も、

食生活 リズムの乱れは男子学生 に顕著であ った。

運動頻度 は男子学生 のほうが高 く女子 に比較 して 健康的であるが、実際に話 を聞いてみ ると、サ クルや趣味 によるものであ って、健康 を意識 して の運動習慣ではないようである。

今回の調査で、 グループ化 した嗜好品の摂取で は有意差 を持 った男女差 は認 め られなか ったが、

項 目別に見 ると、間食の頻度が女性 に非常 に多い。

特にケーキ ・アイスクリーム ・チ ョコレー トといつ た洋菓子の摂取が多 い。嗜好の傾向 もあるが、女 性の場合 はコ ミニュケー ションの手段 として間食 が使われているとい う指摘 もある7)。ァルコール 摂取 は男性 のほうが頻度が高 い傾向にある。

ス トレスでの暴飲暴食 が42.6%と女性 で非常 に 高 い。暴飲暴食の内容 を聞いてみ ると菓子類が圧 倒的に多 い。 この ことも上記結果 に関与 している と考え られ る。感情 による食欲の影響 を調査 した

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報告7)によると、感情により食事量が増えたのが 大学生女性 で37.8%であ った。 ス トレス と感情 に よる影響 を同義 とみなせば、今回の調査結果 とは ぼ一致す る。

このように男女間では傾向が明 らかに違 うので、

男性 は生活 リズムを中心 に、女性 は運動 ・間食の 内容等 を中心 にア ドバイスをす ることが効果的で あると考え られる。 また、女性 はス トレス等心理 的な因子 も考慮す る必要がある。

生活形態別の比較

グループ化後の結果か ら、 自宅生 のほうが、食 事バ ランスがよ く嗜好品 (食品)の 摂取が多か っ た。今回のアンケー トでは、穀類 ・豆類 ・イモ類 。 魚類 ・乳製品についての記載がな く、 また野菜 も 緑黄色野菜 ・淡色野菜の区別がない。 この結果か ら食事のバ ランスについて論 じるのはいささか無 理があるため、摂取食品の多様性の目安 として と らえている。 自宅生 は食事の管理 を大半が親が し ていること、 自宅での嗜好品等の買 い置 きがある こと、す人暮 らしの学生 に比べ金銭的に余裕があ る学生が多 く嗜好品等 を購入 しやすいとい う背景 が考え られ る。小栗 ら8)も

下人暮 らし学生 に栄養 バ ランスの悪い傾向が うかがえると報告 している。

さ らに一人暮 らしでは、有意差 は認 め られなか っ たが、食生活 リズムがより乱れている傾向があ り、

生活管理 を一人で行 うことの困難 さが伺え る。

学生の生活面への介入 にあた って、性別 。居住 形態の違 いで生活習慣 の乱れの傾向が異 なること を念頭 において指導 を行 う必要がある。 また個人 の生活水準や就職活動 。課題製作などに対す る心 理的 。時間的な背景等 も考慮 してい く必要がある。

そのためには、大人数対象の講義だけでは不十分 であ り、個 々に対応 した支援 の場 を設 けてい く必 要がある。

学生への支援を行 う際に大 きな障害 となるのは、

健康 に対す る関心 の低 さや危機感のなさである。

知識 はあって も行動へ移すのは非常 に困難である。

望 ま しい健康習慣を実践で きるような支援のあ り

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方 を今後 とも考えてい く必要がある。

文献】

1)厚 生労働省,平 成16年国民健康 ・栄養調査報 告,46,184‑185,2005

2)磯 部 由香 ,重 松良祐 :大学生 の食生活 の実態 につ いて 二 重大学教育学部研究紀要 ,58, 6 3 ‑ 7 6 ,   2 0 0 7 .

3)川 井泉 ,守 谷聡美 ,島 田郁子 ,垣 渕 直子:女 子短大生 の生活習慣 (第2報)一 最近 の食生 活状況調査か ら一.瀬 戸内短期大学紀要,‐36, 25‑34, 2005.

4)川 端瑠里 ,久 野真奈見,松 永泰子 ,他 :定 期 健康診断時間診表 に基づ く本学学生の健康 と 生活習慣 の実態.福 岡女子大学人間環境学部 紀要,38,6166;2007

5)門 田新一郎:大 学生 の生活習慣病 に関す る意 識,知 識,行 動 について.日 本公衆衛生雑誌, 49(6), 554‑563, 2002.

6)原 映子 ,河 野弘美 ,安 部清子 ,他 :朝 食習慣 と健康 のかかわ り (短大生 の健康状況調査 の 結果 か ら)今 治明徳短期大学紀要 ,28,73‑

84, 2004.

7)東 條仁美:高 校生 と大学生の食生活 と健康意 識 に関す る調査 .思 春期学 ,18(1),105・114, 2000.

8)小 栗宣人:大 学生 における自宅生 と下宿生 の 食生 活 藤 田学 園 医学 会誌 ,271),99‑103, 2003.

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表 1】 生活習慣アンケー ト

本学の皆 さんの健康状態を把握するため、ご協力をお願い します。このアンケ■ 卜は健康指導 ・個人を特 定できない集計に利用す るもので、皆 さんの個人情報は外部に漏れることは決 してあ りません。

学籍番号 コ ー ス 名 前

年齢  10代  20代  30代  40代  そ れ以上 性 別  男 性  女 性

当てはま る と ころに○ をつ けて下 さい。

:幕1華華蕪轟補襲菫::薫Itti纂11華1華:墨=尋

1 2 1 1 夜 9時以降に夕食をとる│・ │ │‐■│‐  │ ‐│ ‐■│ ‐■■  ■

11轟1鐵華11攀葺器軒i蒙:華:轟:暮:薫:華1華::

14■ 外食の頻度 ・■│ │  ■  ■ ││‐│‐■■■ ■│││■ │■

■61■フラス トラ■ ドの利用頻度  │‐■│■ │││‐■│

護聾葺彗:警萎華警驀議華饗籐 事:疑轟彙響彗蒸1整肇:事義::彗護

■‐18:│‐きのこ │こんlニ●く・海藻を食べる頻度‐ ■  ‐

鞭鷲議輔1葬華彗:::菫:翼1111華I

1 1 0 ● ‐卵 ( 魚卵も含む) │ を食べる頻度■ ‐  ■ ‐■  ‐│ │

毎 日 │ ‐  週 2 ■ 3 1 回│ あ ま りない●

:華轟華難攀"苺卜J朧蒸彗苺理■疑萎:理:難││:

│ │ ■ 毎 日 │ ‐―週 2 〜 3 回 │ あ ま りなしヽ

1輩:轟:糠:葦::轟:華:難難=議難理難菫

■│││‐■│1毎 日 │1週 2γ 3回 │あまり│ない│

::姜:蕪1薫=諄11蕪套導:難::華奪諄蒸華

│   ■ ■  ‐ 1 毎日  │ 1 週 2 ■ 3 回 ‐ あま り│ なt ヽ│

1誌F華:轟:響難霧:11鐵篠葺難=華議認:響t=

  │ ■    毎 日 ‐■ 1 週 2 ‐〜 3 回   あ ま りない .

12.イ ンス タ ン ト食 品 (カ ップラー メン)を 食べ る頻度 毎日 1 週 2〜 3回  あ ま りない

11纂攀:華│,華難聾霧撃1纂攣 :華:姜::::轟::11暮1111:喜l轟1華1::1鐘:蒸:華1集1韓藤聾織毒

│■4=│ケ■キ・アイスクリーム・チョコレT卜を食べる頻度  ■ 毎日  週 2〜3回 あまりない :筆蕪鷺華暮華義驚華藻護:暮::達:I::::111轟華事::攀:ダ:華1攀1轟聾:螢:難:::

│■6●アルコ■ルの飲み方│‐■‐■■│  │‐■│‐■│‐│‐■│‐ │‐■‐ │1毎日■ 1週2〜3回 あまりない.

1聾漱轟攀轟菫機 蟻彗:栞:轟:華1:1::勢華薫:1:懇:蒸:警1難i絲難静撃導:

│■8 20分以上歩く│また1ま20分以上自転車をこぐ(通学時等)● 毎日 ‐│‐週2‐〜3回‐あまりない.

1華:総難経難難苺I準1準:‖:彗1:J基:難華毒:警露裁褒難│:義輝::華:

│120127:│の設間′イハ′ιてι巧スだFチ答えてζださιl‐22以降の設間は全員が答えてくだ.さい.│

2 0 ■ バイ トは立ち仕事など肉体労働であ― 2 ■ 1バ イ トをして―いる時間    ││‐

■はい .   ‐・ │ い いえ│

1 〜2 時 間 1   3 〜 4 時 間

一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一 一=一絆一■

:琴摯妻:靱 議護葺摯‐華‐毒養毒警輔 響養藝11暮:1彗:::fl馨::彗1,華:

23‐ タバコを吸う は い  .・  い い え

華::藩華馨華華難華肇ぶ饗彗:甕華諄:彗暮:奪::茸:華彗薫::華:嶽輯華肇:=華11蒸1:華海:審:舞

1 2 5 ■ 家族に糖尿病の人がいる はい  .   │   い いえ    わ か らない

27● 家族に高血圧の人がいる はい.‐ │ い いえ ―│わか らない

ご協力ありがとうございました。

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