• 検索結果がありません。

塩谷政憲教授略歴

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "塩谷政憲教授略歴"

Copied!
4
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

塩谷政憲教授略歴

塩谷政憲教授略歴

経歴 昭和22年5月 昭和45年3月 昭和48年3月 昭和51年3月 昭和51年4月 昭和56年4月 平成元年4月 平成12年4月 平成29年3月

静岡県沼津市に生まれる。

上智大学文学部社会学科社会学コース卒業。

東京教育大学大学院文学研究科社会学専攻修士課程修了。

東京教育大学大学院文学研究科社会学専攻博士課程中退。

国士舘大学教養部講師。

国士舘大学教養部助教授。

国士舘大学教養部教授。

国士舘大学教養学会運営委員会委員長(平成27年3月まで)。

退職。

著書

『社会学教室203にて」

八千代出版平成2年4月

「学生と授業をつくる-今、ここでの体験学習一」

(株)プレスタイム平成10年3月

「ファシリテーター塩谷の体験学習グループ実習編」

(株)プレスタイム平成17年9月

「ファシリテータ-塩谷の体験学習講義編』

(株)プレスタイム平成17年9月

論文

「宗教集団における信仰治療一善隣会の事例一」

「現代宗教への視角」雄山閣昭和53年9月

「宗教集団への参加と人間変革」

「変動期の人間と宗教』未来社昭和53年11月

「宗教社会学―その視点と研究の動向そして信仰治療について-」

「臨床精神医学」v、10,.5国際医書出版昭和56年5月

-14-

(2)

塩谷政憲教授略歴

「宗教運動をめぐる親と子の葛藤」

「真理と創造」24号中央学術研究所昭和60年1月

「宗教運動への献身をめぐる家族からの離反」

『近現代における「家」の変質と宗教」新地書房昭和61年2月

報告

「ある「教祖」の事例」

「都市社会の宗教」東京大学宗教学研究室昭和56年3月

「体験学習の理念と手法」

「地域青年団体リーダー養成に関する研究開発事業報告書」

財団法人日本青年館平成11年3月

「学生参加型の授業をどうつくるか-体験学習の導入と、その陥穿一」

「国士舘哲学」第7号国士舘大学哲学会平成15年3月

事典・分担執筆

「日本宗教事典」「新宗教の史的概観」

弘文堂昭和60年2月

「新宗教研究調査ハンドブック」「第4章新宗教の受容と態度変容」

雄山閣昭和56年2月

資料

「聞き書き「定本柳田國男集」の編集者の回想(1)」

「国士舘大学教養論集」第58号国士舘大学教養学会平成17年11月

「聞き書き「定本柳田國男集」の編集者の回想(2)」

「国士舘大学教養論集」第59号国士舘大学教養学会平成18年3月

「聞き書き「定本柳田國男集」の編集者の回想(3)」

『国士舘大学教養論集」第60号国士舘大学教養学会平成18年10月

「聞き書き「定本柳田國男集」の編集者の回想(4)」

「国士舘大学教養論集」第61号国士舘大学教養学会平成19年3月

(以上の資料4編は、茂木真佐美との共著である。)

-15-

(3)

塩谷政憲教授略歴

その他

「体験学習のためのグループ実習教材の開発①」

『国士舘大学教養論集」第50号国士舘大学教養学会平成12年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発②」

「国士舘大学教養論集」第51号国士舘大学教養学会平成13年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発③」

『国士舘大学教養論集』第52号国士舘大学教養学会平成14年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発④」

「国士舘大学教養論集」第53号国士舘大学教養学会平成15年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑤」

『国士舘大学教養論集」第54号国士舘大学教養学会平成15年10月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑥」

『国士舘大学教養論集」第55号国士舘大学教養学会平成16年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑦」

「国士舘大学教養論集」第56号国士舘大学教養学会平成16年10月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑧」

『国士舘大学教養論集」第57号国士舘大学教養学会平成17年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑨」

「国士舘大学教養論集」第59号国士舘大学教養学会平成18年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑩」

『国士舘大学教養論集」第60号国士舘大学教養学会平成18年10月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑪」

「国士舘大学教養論集」第61号国士舘大学教養学会平成19年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑫」

「国士舘大学教養論集」第62号国士舘大学教養学会平成19年11月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑬」

「国士舘大学教養論集』第63号国士舘大学教養学会平成20年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑭」

「国士舘大学教養論集」第64号国士舘大学教養学会平成20年11月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑮」

「国士舘大学教養論集」第65号国士舘大学教養学会平成21年3月

-16‐

(4)

塩谷政憲教授略歴

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑯」

「国士舘大学教養論集』第66号国士舘大学教養学会平成21年11月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑰」

『国士舘大学教養論集」第67号国士舘大学教養学会平成22年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑱」

「国士舘大学教養論集』第68号国士舘大学教養学会平成22年11月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑲」

『国士舘大学教養論集」第69号国士舘大学教養学会平成23年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑳」

「国士舘大学教養論集』第70号国士舘大学教養学会平成23年11月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑪」

「国士舘大学教養論集」第71号国士舘大学教養学会平成24年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑫」

『国士舘大学教養論集」第73号国士舘大学教養学会平成25年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑬」

「国士舘大学教養論集」第75号国士舘大学教養学会平成26年3月

「体験学習のためのグループ実習教材の開発⑭」

『国士舘大学教養論集」第79号国士舘大学教養学会平成28年3月

-17-

参照

関連したドキュメント

19 ―  ― 山 崎   和   郞   教   授   略   歴 学歴・職歴 昭和39年4月 

田中貞夫 教授 履歴・業績 【略 歴】 昭和3 5年3月 神奈川県立平塚江南高校卒業 昭和3

小口登良 教授 履歴・業績 履 歴 昭和1 8年3月9日生まれ 〔学 歴〕 昭和3 6年3月 長野県立諏訪清陵高等学校卒業 昭和3

昭和23年4月 秋田県本荘市に生まれる 昭和42年3月 秋田県立本荘高等学校卒業 昭和46年3月 専修大学法学部法律学科卒業. 昭和48年3月

昭和52年4月 東京外国語大学大学院外国語研究科ロマンス系言語専攻 (フランス語学) 入学 昭和56年3月 同上 修了 (文学修士). 昭和59年10月

昭和54年3月 福岡大学大学院経済学研究科博士前期課程修了 昭和57年3月

昭和46年3月 京都大学大学院経済学研究科修士課程修了 昭和47年3月 京都大学大学院経済学研究科博士課程退学 昭和47年4月 長崎大学経済学部助手.

大正12年12月16日 昭和16年3月 昭和19年9月 昭和19年10月 昭和20年4月 昭和20年9月 昭和22年2月 昭和22年7月 昭和23年4月 昭和30年1月 昭和30年12月 昭和31年7月