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オープンカウンター方式による見積合せの公示 次のとおり オープンカウンター方式による見積合せを実施します 平成 27 年 6 月 3 日独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部東京北エリア経営部部長桶田寿 1 業務内容 (1) 件 名 光が丘パークタウン 生活情報誌印刷等業務 (2) 業務等の特質

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オープンカウンター方式による見積合せの公示 次のとおり、オープンカウンター方式による見積合せを実施します。 平成27年6月3日 独立行政法人都市再生機構 東日本賃貸住宅本部 東京北エリア経営部 部長 桶田 寿 1 業務内容 (1) 件 名 光が丘パークタウン 生活情報誌印刷等業務 (2) 業務等の特質・数量等 仕様書による。 (3) 履行期間 仕様書による。 (4) 納入場所 仕様書による。 (5) 見積方法 見積金額は、総価を記載すること。 契約の相手方の決定に当たっては、見積書に記載された金額に当該金額の100分の8に相当する額を 加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)を もって決定価格とするので、見積書を提出する者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか 免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の108分の100に相当する金額を見積書に記載す ること。 2 参加資格 (1) 独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条及び 第332条の規定に該当する者でないこと。 (2) 当機構東日本地区において、平成27・28年度物品購入等の契約に係る競争参加資格審査の業種区分「製 造」の認定を受けていること。 (3) 公示日から見積合せ日までの期間に、当機構から本件業務の履行場所を含む区域を措置対象区域とす る指名停止を受けていないこと。 (4) 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する業者若しくはこれに準ずる者でないこと。 (5) 本公示、仕様書及びオープンカウンター方式による見積合せ説明書等を承諾していること。 3 見積書の提出場所等

(2)

2 ウンター見積書在中」と必ず朱書きしたうえで、同日同時刻必着とする。提出場所は上記 (1)と同じ (3) 見積合せの日時 見積書の提出期限後、遅滞なく実施する。 なお、見積参加者の立会は求めない。 4 その他 (1) 契約保証金 免除 (2) 契約書作成の要否 要 (3) 見積りの無効 本公示に示した競争参加資格のない者のした見積り及び見積りに関する条件に違反 した見積りは無効とする。 (4) 契約の相手方の決定方法 独立行政法人都市再生機構会計規程第52条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で 最低価格をもって有効な見積りを行った者を契約の相手方とする。 (5) 競争参加資格の認定を受けていない者の参加 上記2(2)に掲げる競争参加資格の認定を受けていない者も、上記3(2)により見積書を提出すること ができるが、競争に参加するためには、見積書の提出より前に当該資格審査に係る申請書を提出し、当 該資格の認定を受け、かつ、競争参加資格の確認を受けなければならない。 (6) 仕様書の内容に係る質問等の受付先 〒170-0013 東京都豊島区東池袋1-10-1 住友池袋駅前ビル4階 独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 東京北エリア経営部企画チーム 森 電話 03-6907-0930 以 上

(3)

仕様書

件名 光が丘パークタウン 生活情報誌印刷等業務 履行期間 平成 27 年 6 月 10(水)から平成 27 年 6 月 23 日(火)まで 納入日 平成 27 年 6 月 23 日(火) 入稿日時等 平成 27 年 6 月 10 日(水)10:00 データ作成はイラストレーターCS5 印刷部数 ・20,000 部 納入先 ・東京北エリア経営部ほか別紙参照(43 か所) 紙 質 マットコート 135kg ※グリーン購入法の基準(「リサイクル対応型印刷物制作ガイドライン」 A ランク)に適 合した資材を使用すること。 規格 規 格:B5 22 頁 刷 色:4C/4C 製 本:裏表紙片観音 中綴じ その他:色校正刷り 3 部 梱包 再生利用の容易さ、焼却処理時の負担軽減に配慮すること 担当部署 独立行政法人都市再生機構 東日本賃貸住宅本部 東京北エリア経営部 企画チーム 森 〒170-0013 豊島区東池袋 1-10-1 住友池袋駅前ビル 4 階 ℡ 03(6907)0930 Fax 03(5954)8641

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4 別紙 宛先 所在地 納入部数 1 UR 住宅経営部法人宅建チーム 新宿区西新宿 6-5-1 新宿アイランドタワー16 階 500 2 UR 東京北エリア経営部 企画チーム 豊島区東池袋 1-10-1 住友駅前ビル 4 階 11,000 3 UR 八重洲営業センター 中央区八重洲 1-6-6 八重洲センタービル1階 300 4 UR 新宿営業センター 新宿区西新宿 6-5-1 新宿アイランドタワー 2 階 300 5 UR 錦糸町営業センター 墨田区江東橋 3-13-1 KS15 ビル 8 階 100 6 UR 池袋営業センター 豊島区西池袋 1-18-2 藤久ビル西 1 号館 2 階 300 7 UR 渋谷営業センター 渋谷区道玄坂 1-3-3 楠本ビル 6 階 200 8 UR 立川営業センター 立川市曙町 2-13-1 TK 立川ビル 6 階 100 9 UR 多摩営業センター 多摩市落合 1-11-2 多摩センター駅 1 階 100 10 UR 町田営業センター 町田市中町 1-1-16 東京建物町田ビル 8 階 100 11 UR 津田沼営業センター 船橋市前原西 2-14-5 榊原第二ビル 4 階 100 12 UR 松戸営業センター 松戸市本町 7-10 松戸ちばぎんビル 8 階 100 13 UR 横浜営業センター 横浜市神奈川区金港町 1-4 横浜イーストスクエア 2 階 50 14 UR 大宮営業センター さいたま市大宮区錦町 682-1 JR大宮西口ビル 1 階 200 15 UR 所沢営業センター 所沢市日吉町 15-14 所沢第一生命ビル 4 階 200 16 UR 津田沼営業センター稲毛海岸分室 千葉市美浜区高洲 4-5-10 50 17 UR 藤沢営業センター 藤沢市南藤沢 22-1 神中第 2 ビル 6 階 50 18 UR 新越谷営業センター 越谷市南越谷 1-17-2 朝日生命越谷ビル7階 100 19 UR 上福岡営業センター ふじみ野市霞ヶ丘 1-4 コンフォール霞ヶ丘 11-105 200 20 UR 賃貸ショップ経堂 世田谷区宮坂 3-18-2 エルマナビル 2 階 50 21 UR 賃貸ショップ三鷹 武蔵野市御殿山 2-21-21 50 22 UR 賃貸ショップ王子 北区王子 5-2 王子五丁目団地 10 号棟 103 号室 (王子五丁目団地内店舗) 50 23 UR 賃貸ショップ高島平 板橋区高島平 2-32 高島平団地1号棟1階 50 24 UR 賃貸ショップひばりヶ丘 西東京市谷戸町 3-27-24 ひばりが丘プラザ 150 25 UR 賃貸ショップ光が丘 練馬区光が丘 2-10-2 IMA 東館店舗内 1,000 26 UR賃貸ショップ北千住 足立区千住 3-76 (渡辺ビル 1 階) 50 27 パスポート 東京都練馬区光が丘 5-1-1 光が丘 IMA 150 28 麻布茶房 光が丘店 東京都練馬区光が丘 5-1-1 光が丘 IMA 150 29 株式会社新都市ライフ 光が丘事業 本部 営業部 業務課 東京都練馬区光が丘 5-1-1 光が丘 IMA6F 1,000 30 病児保育センター ぱるむ光が丘 東京都練馬区光が丘 5-6-1-101 100 31 雑貨屋 meme 東京都練馬区谷原 3 丁目 8-19 200 32 RODI(ローディ) 東京都練馬区旭町 1-15-11 100

(5)

33 練馬区立光が丘図書館 東京都練馬区光が丘 4-1-5 300 34 アオバジャパン・インターナショナル 東京都練馬区光が丘 7-5-1 150 35 甘味処 華棲 東京都練馬区東大泉 5-41-6 150 36 そば café 処屯 東京都西東京市ひばりヶ丘北 3-4-9 KM ビル 150 37 村山温泉「かたくりの湯」 東京都武蔵村山市本町5丁目29−1 200 38 榎本豆腐店 東京都東大和市狭山 2-1377-1 200 39 貯水池 鳥山 東京都東大和市蔵敷 1-391 200 40 イオンシネマ板橋 東京都板橋区徳丸 2-6-1 イオン板橋ショッピングセンター5F 300 41 練馬区立美術館 東京都練馬区貫井 1 丁目 36-16 200 42 だちょう牧場並木屋 埼玉県新座市池田 3-7-16 700 43 サンシャイン水族館 東京都豊島区 サンシャインシティ 東池袋 3−1−3 300 27~43 の送付先には UR が作成する 送付文(A4 1 枚)を同封する。

(6)

6 見 積 書 金 円也(税抜) ただし、光が丘パークタウン 生活情報誌印刷等業務 オープンカウンター方式による見積合せ説明書を承諾の上、見積りします。 平成27年6月 日 住 所 会社名 氏 名 印 (印は社印及び代表者印押印のこと) 独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部 東京北エリア経営部 部長 桶田 寿 殿

(7)

印 印 印 表 裏 ※ 競争参加資格認定通知書に記載されている登録番号を必ず記載すること。 なお、競争参加資格を申請中の者にあっては、「競争参加資格申請中」と記載すること。 提出された見積書については、開封の前後を問わず、引換え、変更又は取消しをすることが できないことから、登録番号の記載漏れ、間違い等については無効となるので注意すること 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 東 日 本 賃 貸 住 宅 本 部 東 京 北 エ リ ア 経 営 部 部 長 桶 田 寿 殿 ( 件 名 … … 光 が 丘 パ ー ク タ ウ ン 生 活 情 報 誌 印 刷 等 業 務 見 積 書 ) 住 所 ・ 連 絡 先 封 氏 名 ※ 登 録 番 号

(8)

契 約 書(案)

1 印刷物の名称 光が丘パークタウン 生活情報誌印刷等業務 2 仕 様 別紙仕様書のとおり。 3 納 入 場 所 4 納 期 年 月 日 5 契 約 金 額 金 円 (うち取引に係る消費税及び地方消費税額) 上記の印刷物について、発注者独立行政法人都市再生機構と受注者 は、次のとおり請負契約を締結する。 この契約締結の証として、本書2通を作成し、発注者と受注者が記名押印の上、各自 1通を保有する。 年 月 日 発注者 住 所 氏 名 印 受注者 住 所 氏 名 印 (総則) 第1条 受注者は、頭書の仕様により、頭書の契約代金額をもって、頭書の納期(以下 「納期」という。)までに、頭書の納入場所に、頭書の印刷物(以下「印刷物」とい う。)を納入するものとする。 (諸費用の負担) 第2条 頭書の契約代金額には、梱包費及び運賃を含むものとする。 (権利義務の譲渡の制限) 第3条 受注者は、この契約によって生ずる権利又は義務を第三者に譲渡し、又は承継 させないものとする。 (再委託等の制限) 第4条 受注者は、この契約の債務の履行について、その全部又は大部分を一括して第 三者に委託し、又は請け負わせないものとする。 (完了検査) 第5条 受注者は、印刷物を納入したときは、その旨発注者に通知し、発注者の指定す

(9)

る職員(以下「検査員」という。)の検査を受けるものとする。 (納入前検査) 第6条 発注者は、前条の印刷物の納入前に、検査員をして必要な検査を行わせること がある。 (再検査) 第7条 受注者は、前2条の検査の結果、検査員が補修、訂正又は取替えを命じたとき は遅滞なく補修、訂正又は取替えを行ない、再検査を受けるものとする。 (検査等の諸費用) 第8条 前3条の検査を受けるため通常必要な経費及び印刷物の変質、変形、消耗、損 傷等は、すべて受注者の負担とする。 (引渡し) 第9条 受注者は、第5条又は第7条の検査に合格したときは、遅滞なく、印刷物を発 注者に引き渡すものとする。 (危険負担) 第10条 第5条の印刷物の納入の前に生じた損害は、受注者の負担とする。ただし、そ の損害のうち発注者の責めに帰すべき理由により生じた損害については、発注者が負 担するものとする。 (契約代金額の支払い) 第11条 受注者は、前条の引渡しをしたときは、契約代金の支払請求書を発注者に提出 するものとする。 2 発注者は、前項の支払請求書を受理した日から起算して30日以内に、契約代金を支 払うものとする。 (品質の保証) 第12条 受注者は、第9条の引渡しをした日から12か月間印刷物の品質の保証をするも のとする。 (納期の延長) 第13条 受注者は、納期内に印刷物を納入することができない理由が生じたときは、そ の理由を付して、納期以前に発注者に届け出て、その承諾を得て納期を延長すること ができるものとする。この場合において、受注者は、自己の責めに帰すべき理由によ り納期を延長したときは、その部分の契約代金相当額に対し、延長日数に応じ年(365

(10)

ものとする。 2 前条の場合のほか、受注者は、自己の責めに帰すべき理由によりこの契約による債 務の履行を遅滞したときは、その部分の契約代金相当額に対し、遅滞日数に応じ年 (365日当たり)5パーセントの割合で計算した額の履行遅滞金を発注者に支払うも のとする。 (談合等不正行為があった場合の違約金等) 第14条の2 受注者が、次に掲げる場合のいずれかに該当したときは、受注者は、発注 者の請求に基づき、契約金額(この契約締結後、契約金額の変更があった場合には、 変更後の契約金額)の10分の1に相当する額を違約金として発注者の指定期間内に支 払わなければならない。 一 この契約に関し、受注者が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭 和22年法律第54号。以下「独占禁止法」という。)第3条の規定に違反し、又は受 注者が構成事業者である事業者団体が独占禁止法第8条第1項第1号の規定に違 反したことにより、公正取引委員会が受注者に対し、独占禁止法第7条の2第1項 (独占禁止法第8条の3において準用する場合を含む。)の規定に基づく課徴金の 納付命令(以下「納付命令」という。)を行い、当該納付命令が確定したとき(確 定した当該納付命令が独占禁止法第63条第2項の規定により取り消された場合を 含む。)。 二 納付命令又は独占禁止法第7条若しくは第8条の2の規定に基づく排除措置命 令(これらの命令が受注者又は受注者が構成事業者である事業者団体(以下「受注 者等」という。)に対して行われたときは、受注者等に対する命令で確定したもの をいい、受注者等に対して行われていないときは、各名宛人に対する命令すべてが 確定した場合における当該命令をいう。次号において「納付命令又は排除措置命令」 という。)において、この契約に関し、独占禁止法第3条又は第8条第1項第1号 の規定に違反する行為の実行としての事業活動があったとされたとき。(チ) 三 納付命令又は排除措置命令により、受注者等に独占禁止法第3条又は第8条第1 項第1号の規定に違反する行為があったとされた期間及び当該違反する行為の対 象となった取引分野が示された場合において、この契約が、当該期間(これらの命 令に係る事件について、公正取引委員会が受注者に対し納付命令を行い、これが確 定したときは、当該納付命令における課徴金の計算の基礎である当該違反する行為 の実行期間を除く。)に入札(見積書の提出を含む。)が行われたものであり、か つ、当該取引分野に該当するものであるとき。 四 この契約に関し、受注者(法人にあっては、その役員又は使用人を含む。)の刑 法(明治40年法律第45号)第96条の6又は独占禁止法第89条第1項若しくは第95 条第1項第1号に規定する刑が確定したとき。 2 受注者が前項の違約金を発注者の指定する期間内に支払わないときは、受注者は、

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当該期間を経過した日から支払いをする日までの日数に応じ、年5パーセントの割合 で計算した額の遅延利息を発注者に支払わなければならない。 (発注者の契約解除権) 第15条 発注者は、受注者が次の各号のいずれかに該当するときは、催告によらないで、 この契約の全部又は一部を解除することができるものとする。 一 正当な理由なく解約を申し入れ、又はこの契約による債務の全部又は一部を履行 しないとき。 二 受注者の責めに帰すべき理由により、納期内にこの契約による債務の全部を履行 する見込みがないと発注者が認めたとき。 三 第7条の再検査の結果不合格となったとき。 四 その他この契約による債務の履行に関し不正の行為をし、又はこの契約に違反し たとき。 五 受注者が次のいずれかに該当するとき。 イ 役員等(受注者が個人である場合にはその者を、受注者が法人である場合には その役員又はその支店若しくは常時業務委託の契約を締結する事務所の代表者 をいう。以下この号において同じ。)が暴力団員による不当な行為の防止等に関 する法律(平成3年法律第77号。以下「暴力団対策法」という。)第2条第6号 に規定する暴力団員(以下この号において「暴力団員」という。)であると認め られるとき。 ロ 暴力団(暴力団対策法第2条第2号に規定する暴力団をいう。以下この号にお いて同じ。)又は暴力団員が経営に実質的に関与していると認められるとき。(チ) ハ 役員等が自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害 を加える目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしたと認められると き。 ニ 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して資金等を供給し、又は便宜を供与する など直接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与してい ると認められるとき。 ホ 役員等が暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有していると 認められるとき。 ヘ 再委託契約その他の契約にあたり、その相手方がイからホまでのいずれかに該

(12)

分の契約代金相当額の10分の1に相当する額を違約金として発注者に支払うものと する。 (秘密の保持) 第17条 受注者は、この契約の債務の履行に当たり知り得た秘密を第三者に漏らし、又 は他の目的に使用してはならない。 (相殺) 第18条 発注者は、この契約によって生じた受注者に対する金銭債権があるときは、受 注者に対する契約代金と相殺することができるものとする。 (協議事項) 第19条 この契約に定めのない事項又は疑義を生じた事項については、発注者と受注者 とが協議して定めるものとする。

参照

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