ハリヤナ州 -投資機会と可能性

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全文

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Government of Haryana

ハリヤナ州

-投資機会と可能性

Tarun Bajaj

Managing Director

Haryana State Industrial & Infrastructure

Development Corporation Limited

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主な項目

Haryana - 経済と産業発展

Haryana - 投資成功例

Haryana - 産業と投資可能案件

Haryana – 新たなるビジネスの可能性

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→ 州の代表的な地区としてグルガオン、ファリダバー ド、ロータック、ソーニーパット、ジジャッジャル、カ ルナール、アンバーラー、パーニーパットとクルク シェートラがある。 → 大きく3つの季節に分類されている。夏季(4月〜6 月)、雨季(7月〜9月)と冬季(10月〜3月)。 → ハリヤナ州は、東にはウッタルプラデシュ州、西に はパンジャブ州、北にはヒマーチャルプラデーシュ 州、南にはラージャスターン州に囲まれており、首 都、ニューデリーを3方向から取り囲んでいる。 → 最も一般的な言語はヒンディー語とパンジャブ語。 英語はほとんどの学校の教育媒体として使われて いる。 基本情報 Haryana 首都 チャンディ ーガル 面積(平方km) 44,212 行政区域(数) 21 人口密度 (1平方kmあたり)* 573 総人口(百万)* 25.3 男性の人口 (百万)* 13.5 女性の人口 (百万)* 11.8 男女比率 ( 男性千人に対する女性数)* 877 識字率(%)* 76.6

Haryana

Sources: Government of Haryana Website www.haryana.gov.in, *Census 2011

Haryana Fact file

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主要な州の中で一人あたり国民所得が最も高い

一人あたり国民消費が国内で最も高い

0.00% 20.00% 40.00% 60.00% 80.00% 100.00% 1966-67 1994-95 2011-12 56.60% 41.30% 16.70% 20.50% 27.80% 28.70% 22.90% 30.90% 54.60% Primary Secondary Tertiary • インド国内経済の3.4%を占める • 州総生産(2011-12):Rs.3,07,605カロール(US $500億) • 州総生産年平均成長率(2006-12):9.3%(イン ド全体は8.5%)

Source: Economic Survey of Haryana 2012-13

• 主に穀物類の生産に貢献 • 世界のIT外部委託労働人口の4%がグルガオンに ある企業 • クレーン80%;採掘器52%;車50%;二輪車37%、ト ラクター15%、衛生陶器、化学製品、履物事業、な どが存在する。 80%以上の州総生産が第二次、第三次産業 年 ハリヤナ州 インド全体 2012-13 7.7% 5.0% 2011-12 7.9% 6.2% 2009-10 11.7% 8.6%

経済的背景ー州内総生産

Haryana

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多彩な優位性

Haryana

恒久的且つ 勢いのある経済 戦略的な 立地条件 中心地NCR へのアクセス 産業繁栄都市 生活品質 世界規模の 産業インフラ 豊富な労働力 現実的な統治体制

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パートナー企業

進出している国、企業

Haryana

Japan (>30%), Korea, USA, UK, China, Canada, Germany, Switzerland, France, Belgium, Austria, Italy, Australia, Netherlands, Czech Republic, Israel, Malaysia, Norway, Singapore, Sweden, Spain, Taiwan, UAE, Mauritius etc. 日本からの投資が30%を超えている。

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ハリヤナ州での日本の位置づけ

Haryana

日本企業は

ハリヤナで

非常に大きな存在と

なっている

日本からの投資額は 総外国直接投資の約33% を占め、Rs.4200カロール (10億ドル)である

インドへの投資は

192件もの技術、および

資本提携によるものである

ホンダ、スズキ、ア イシン、パナソニッ ク、三菱、YKK、トヨ タ、デンソー、スタ ンレー、パナソニッ ク、三井物産、、武 蔵精密工業、関西ペ イント、NHK、旭硝子 その他多くの... - ハリ ヤナ州にある大手企 業

1980年代初めに

スズキがハリヤナ州に

進出したのをきっかけに

いまや日本人にとって

「第二の故郷」となった

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 都市開発

– 認可がおりたすべての主要都市の開発

 アクセス系インフラ

 電力系インフラ

DMIプロジェクトに起因する案件

KMP高速道路沿い

 産業インフラに伴う新しいプロジェクト

 技術革新

 社会的躍進

– 健康産業および教育

新たな投資要因

Haryana

完了したプロジェクトは成功しているが全てを満たしているわけではない

我々は新しい投資開発が必要と認識している。

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•高速道路 Delhi-Gurgaon 高速道路 デリー方面へ接続する国道 •NH-1 : デリーーアムバーラ •NH-8: デリーージャイプール •NH-10: デリーーヒサール •NH-2 :Delhi -マトゥラ NCRエリアの他の幹線道路 •NH-71: ロータックージャッジャルーバワル •NH-71A:ロータックーゴーアナーパーニー パック •NH-71B: レワリーーパールワル •NH-236: メラウリーーグルガオン → NH1 沿 い の 重 要 都 市 – Sonipat,

Panipat, Karnal, Kurukshetra

→ NH2沿いの重要都市 – Faridabad &

Palwal

→ NH8 沿 い の 重 要 都 市 – Gurgaon,

Manesar, Dharuhera, Rewari, Bawal

→ NH10沿いの重要都市 – Bahadurgarh,

Rohtak, Hissar, Sirsa

従来の道路網

Haryana

8 2 10

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既存鉄道網 •ハリヤナ州内に建設された主な鉄道; 全工程 – 1540 kilometers; •デリーにつながる主要基幹鉄道に直結。 新しいプロジェクト: Delhi -Gurgaon メトロ – 実装済み さらに開発中 → 急行メトロプロジェクト - 試験中

IGI と IFFCO Chowk直結工事 – 基本承認済 Delhi -Faridabadメトロ – 施工中

Delhi -Bahadurgarh Metro – 承認済

Delhi Gurgaon Rewari Alwar RRTS Corridor

– 現在現場調査中

Delhi Sonipat Panipat RRTS Corridor

– 現在現場調査中

Haryana

既存鉄道網

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体力的インフラー電力供給

Haryana

設備容量

 電力発電 2005年に1587 MW から2012年には5300 MW へ- 増加率234%.  現在生産可能な発量: 9788 MW

新案件

:

 原子力発電2800 MW (Gorakhpur Distt. Fatehabad )– 用地取得済み 開始予定

2018-2019;  天然ガス火力発電 1500 MW (Faridabad )- 用地取得済み;  水力発電1x660 MW (Yamuna Nagar) – 13期施工

その他

:

 1世帯あたりの消費量 1029 units  一日総消費量: 105.8 million units電力供給のための第一PPPイニシアチブは政 府によって「もっとも経験値が高いものだと評価された。  12期5ヵ年計画は50億米ドルを予定  ハリヤナ州の電力供給は400 kV levelを上回る  伝送システムの可用性は、99パーセント以上  州内の伝送損失は約2.68パーセント

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社会的インフラー教育

1966年 - 1つの総合大学、45の単科大学、7つの技術研究 所。現在は26の総合大学、680以上の単科大学、662の技 術研究所があり1,50,000学生受入が可能。 • 私立大学は、民間分野での大学設立を促進 Raiにあるラジブ·ガンジー教育都市は高品質の教育機関 を開発 • 世界銀行は、技術教育の品質向上プログラム(TEQIP)〜 20百万米ドルの費用を補助。 • マルチ技術開発センター(MSDCsは)〜2012年から17年の 間に17万人を訓練する予定 • 主要な準備機関は - IIMロータク、FDDI IMTロータク、

NIFTEM Kundli、IICA IMTマネサール、グルガオン防衛大

学、国内法大学Sonipat、NIDクルクシェトラ、CIPET Murthal、 ラジブ·ガンジー教育都市、ファッション&デザイン、映像、 テレビなど 教育機関 (Today) 総合大学 26 単科大学 680 技術専門学校 187 エンジニア専門校 164 MBA選科 176 MCA 選科 62 産業訓練校(ITIs) 123 小学校低学年 13,111 中学年 3,660 高学年 3,324 高校 2,667

Haryana

男女別識字率 (%) 総合 76.6 男性 85.4 女性 66.8

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社会的インフラー健康産業

• 2億米ドルを投資しソーニーパットのカーンプルカ ラン、ナルハル(メワト)カルナールに新しい大学を 設立した • 病院は第1、第2、第3と症状別に分けられサービ スが提供される:たとえば(例えば、薬局、精密検 査、研究所など • 薬科病院:第三レベルの患者に対するパラ メディカルサービスを提供するために技術 開発やトレーニングを行う。 健康に関するデータ 出生率* 22.3 死亡率* 6.6 乳児死亡率**(%) 48 平均寿命(years) 男性 (2006-2011) 65.5 女性 (2006-2011) 70.0

Sources: Economic Survey of Haryana, 2010-11,

Sample Registration System (SRS) Bulletin 2011 (www.censusindia.gov.in)

*Per thousand persons **Per thousand live births

ハリヤナ州の医療研究所

Post Graduate Institute of Medical Education and Research, Rohtak.

Medical College, Agroha.

A medical college has been completed at Nalhar (Mewat) and one new medical college is being constructed at Khanpur Kalan (Sonepat).

Source: Economic Survey of Haryana, 2011-12

Haryana

社会的インフラストラクチャー: ハリヤナ州は以下の開発にも力を入れている。 • 学校 • ショッピングモールと住宅地 • 病院

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産業インフラストラクチャー

ハリヤナ州のメガプロジェクト

Delhi Mumbai Industrial Corridor (DMIC) Project

International Cargo Airport at Bhaini Maharajpur & Bhaini Bhairon villages

Kundli-Manesar-Palwal (KMP) Expressway on Build-Operate-Transfer (BOT) basis

Haryana

• ハリヤナ州は国内有数の産業都市である。 • 産業基盤ごとに、工業製品を牽引している。その数は 最大80000件 • 約40の開発された産業モデル地域は、最先端のインフ ラが整った20,000エーカー以上の工業団地と産業クラ スター を完備。 • 輸出:2011-12の間に55,000カロールルピー(95億米ド ル) • 開発予定地は最大で2450エーカー 、そのうち • 新規プロジェクトの獲得下の土地:15000エーカーであ る 開発戦略 – 産業モデル地域; – 産業用工業地帯; – 工業団地、産業クラスター 将来の注目点

• Rohtak, Faridabad, Mewat, Bawal, Kharkhauda などの産業モデル地域 • Panipat の工業団地

• 既存の工業団地および産業モデルタウンシップ • 29の専門分野から成り立つ産業クラスター

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ビジネスの可能性

Haryana

ハリヤナ州サブエリアの

DMICプロジェクト

HSIIDCプロジェクトの工業団地

KMP高速道路大動脈

その他上記に付随する可能性

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DMIC産業大動脈

Haryana

• 鉄道省、インドの政府はデリーとム

ンバイ間を結ぶ貨物輸送専用道路

を開発している

• その両脇

150-200kmの区域がDMIC

産業大動脈といわれるエリアである。

DMIC大動脈は7つの州にまたがっ

た形で開発されている。

• 予想投資

- 米900億ドル

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DFC Alignment DMIC Sub-Zone

ハリヤナ州における

DMICの優位性

Haryana

ハリヤナ州

DMIC プロジェクト

プロジェクト全体

66%の面積を占め、13区域

が該当する。

面積は

29362平方キロメートル

ハリヤナ州の

DMIC地域の工業生産は、今後

30年間で377パーセント増加する見込み。

資産価値は、期間中に

14倍に成長する。

Manesar Bawal 投資地域

Faridabad Palwal 産業区域

Kundli Sonipat 投資エリア

Rewari-Hissar 投資エリア

2

開発モデル

3

4

1

-5,000,000 10,000,000 15,000,000 20,000,000 25,000,000 2010 2015 2020 2025 2030 2035 2040 INR M illio n

Haryana - Value of O utput

Manifold growth of Industrial Production expected through DMIC

• グルガオンのグローバルシティプロジェクト

• バワルに統合されたマルチモーダル物流ハブ

• グルガオン - マネサール - バワル間大量高速輸送システ

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MBIR Phase I (402 sq.kms.) 402平方メートル相当のエリアの開発、また25年後 MBIRプロジェクトで予想される産業生産高は250,000カ ロール(US$400億)。計画している雇用人口は160万人で、エ リア人口予想は320万人である。 開発許可の認可が承認されている

Manesar Bawal 投資地域

Haryana

MBIR Industrial Output by 2040

us$

42

Billion

Contribute 25% of State GDP

MBIR Land Use Pattern

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現在の計画の状況。

 半実現可能性のレポートがJurong-KPMG合弁会社によ

って用意され仕上げられている。

 詳細な計画レポートの準備(DPR)のための過程が始動

された

 実行モデルHaryana Mass Rapid CorporationのSPVと DMICDC 主な項目 予想計画費用(CAPEX&OPEX)-INA カロール 95000(USD160億) 予想乗車人数(2040) 一日あたり116万人~ 224万人 ●特徴 -全工程130kmの走行距離 -メトロと郊外輸送システムをモデルにしている -路面を走るのと同じように持ち上げられてもしくは 半分持ち上げられて走る

Gurgaon Manesar Bawal間の鉄道構想

Haryana

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 ●IMT Bawalに位置し、1000エーカーにもわたる 北インドでもっとも大きなロジスティックハブ。  ●DFCとMBIRエリアの中で戦略的な位置づけであ る  ●地盤検査等の研究は完了済み  ●土地計画の申請取得中 主な項目 予想される計画用費用(INR カロール) 3,000 (USD 550 Mn) 年一回の返納可能性(202 5) 1.39 Mn TEUs • 実行モデル-ジョイントベンチャーとしてHSllDCと DMICDCの立ち上げ • デベロッパーのインフラ構造創生とサービス業事業 者の運用およびメンテナンスの目的 総合的マルチモデルロジスティックスハブ

Haryana

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 基幹高速道路 NH8沿いに位置する  Gurgaon地域で1100エーカーが開発されている。  スマートコミュニティ計画によって都市デザインされてい る。  ハリヤナ州DMICエリアと同様副都心として位置づけら れている。  HSllDCとDMICDCのジョイントベンチャー事業である 投資機会 デベロッパー-インフラ構築目的 •起業家-製造業やビジネス基盤をつくるためにService サー ビス事業者-運用とメンテナンス利用目的 Projectの構成 イベント、レジャーパーク 博覧会、コンベンションセンター ハイバリューな変革と知識産業 中心的ビジネスエリア 住宅街

Global City Gurgaon

Haryana

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地域

Footwear Park at Bahadurgarh Food Parks at Rai & Saha

Technology Parks at Manesar, Rai & Panchkula Apparel Park at Barhi

Textile Park at Panipat Electronics Park at Rohtak

IT

パーク、産業クラスター

工業用不動産

産業モデルエリア

地域 Bahadurgarh Rai Barwala Manakpur, Yamunanagar Panipat Faridabad Gurgaon Barhi Kundli Karnal 地域 Manesar Bawal Rohtak Faridabad Khakhoda Rojka Meo Gohana

Haryana – 産業開発区域

Haryana

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HSIIDC 産業エリア

IMT Rozka-Meo (1500 acres – on

Gurgaon Sohna Road)

IMT Rohtak (3700 acres - 70 Kms

from Delhi on NH 10)

IMT Kharkhauda (3300 acres on

Delhi border)

Industrial Estate Panipat (900 acres

–on NH 1)

IMT Gohana (3300 acres 70 km

from Delhi)

IMT Faridabad (1700 acres – 20

Kms from Delhi on NH 2)

IMT Bawal (4200 acres - 90 Kms

from Delhi on NH 8)

Industrial Estate Panipat (925 acres

– on NH 1)

Industrial Estate Rai (560 acres – on

Delhi border on NH 1)

Industrial Estate Barhi (1300 acres -

30 Kms from Delhi border on NH 1)

Madina 個々の企業家は彼らの要望に応じて大、 中、小規模な工業用地を設定することが できる。 倉庫が完備されているという優位性 工業メーカー、サプライヤーとのアクセス がいい 市場へのアクセスがいい

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原則として、RS.100カロール(US$1700万) かそれ以上の投資(例えば、土地、建物、機 械、などの固定資産)が関わった計画や500 人以上の雇用が生まれ、将来増加予定を見 込むものであること 四半期に一度、総投資における33%の投資、 もしくは33%を超えるFDI投資は以下を参照 のこと 分類「A」(US$500万)かそれ以上の場合

分類「A」の範囲はGrgaon, IMT Manesar, IMT

Roz-Ka-Meo, Faridabad, 産業不動産/EPIP Kundli, Rai, Bahadurgarh, Murthal, Sonepat, Panipat とTechnology Parkを含む Panchkula.

分類「B」(US$350万)かそれ以上

分類「B」の範囲はBarhi, Bawal, Karnal,

Rohtak ,Samalkha 分類「C」(US$200万)かそれ以上 分類「C」の範囲は-上記以外のすべての不動 産

継続的な割り当て

四半期に一度のペースで

Haryana

工業団地のプロット割当てのための手順

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Haryana

HSIIDCに従事するもの

商業、住宅及び制度プロジェクトの開発

商業施設、住宅施設、開発エリア内にはホテル、ショッピングモール、学校、病院、

能力開発機関など

工業団地内の

O&Mサービス

• STP/ CETPsの設立とO&M;

• 全体的な水の供給、流通、処理、リサイクルおよび管理ソリューション。

• 規制当局の承認への電力対象の分布;

• 工業団地内のセキュリティサービス;

• 清掃と廃棄物管理サービス;

• 園芸やプランテーションサービス;

• 工業地域内輸送システムの提供と運用;

• 一般的な駐車場の提供と管理

日本の投資家

/起業家のための特別措置をとっており、

割当増資することがでる

(30)

Haryana

HSIIDCに従事するもの – IMT Rojka Meo

グルガオンから約

30キロに位置。

500エーカーの面積にわたって日本の中小企業用に開発することができます。

土地の割当は、コスト無し増額と固定金利にすることができます。

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IMT Kharkhoda

•エリア:

3664エーカー;

•デリー、ハリヤナ州の国境に位置

;

•コンノートプレースニューデリーから

80キロ;

•土地取得状況:未取得

PPPモデル:インフラの作成のための年金ベースの

モデル。

IMT Kharkhoda

Haryana

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IMT Gohana

•エリア:

3300エーカープラスさらに2600エーカー

•土地取得状況:未取得

PPPモデル:JVルート

•このエリアは戦略的なイニシアチブがある

•産業発展が期待されるエリア

IMT Gohana

Haryana

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1.Education Hub (812 エーカー)

2.Cyber Hub (213エーカー)

3.Sports Hub (247エーカー)

4. Bio Sciences Hub

(1070エーカー)

5. Medical Hub (375エーカー)

6. Retail Merchandizer

Warehouse Hub

(220エーカー)

7. Sports Hub (288エーカー)

8. Entertainment Hub

(140エーカー)

9. World Trade Hub

(260エーカー

10. Dry Port City (1015エーカー)

11. Leather Hub (280エーカー)

12. Leisure City (750エーカー)

DELHI

To Rohtak

To Jaipur

To

Mathura

Haryana

国際的経済大動脈

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電力企画、電力基盤 水保全と効率的使用 近代的社会基盤 知識産業-R&M,ナノテクノロジー 輸送基盤 農業と食物の処理-インフラとサービス 健康-インフラとサービス 教育-インフラとサービス

その他の投資による可能性

Haryana

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Tarun Bajaj

Managing Director

Haryana State Industrial & Infrastructure Development Corporation Limited

For more information please contact…

Haryana State Industrial & Infrastructure Development Corporation

C 13 & 14, Sector 6, Panchkula, Haryana, India Phones: +91 172 2590481-83 Fax: +91 172 2590474 Email: info@hsiidc.org URL: www.hsiidc.org

ご清聴ありがとうございました

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