• 検索結果がありません。

事務事業名広域営農団地農道整備事業 ( 九十九里 Ⅱ 期地区 指標データ ( D 活動指標 ( 名称 式 単位 年度 4 年度 年度 6 年度 年度 農道整備 (m 協働指標 ( 名称 式 単位 成果指標 ( 名称 式 単位 年度 4 年度 年度 6 年度 年度 年度

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "事務事業名広域営農団地農道整備事業 ( 九十九里 Ⅱ 期地区 指標データ ( D 活動指標 ( 名称 式 単位 年度 4 年度 年度 6 年度 年度 農道整備 (m 協働指標 ( 名称 式 単位 成果指標 ( 名称 式 単位 年度 4 年度 年度 6 年度 年度 年度"

Copied!
58
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

138,035

24

決算

48,416

25

決算

59,380

26

決算

15,260

27

予算

12,224 合 計 273,315 % % % 16.98 % 区 分 継続 市その他共同 農村整備班

 広域営農団地農道整備事業(九十九里Ⅱ期地区)

産業振興課 関係課 担当課等 担当班  土地改良法 年度別事業内容 (事業項目) 根拠法令等 93,661 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ)  山武郡市を受益とする広域的な農道の整備を行う。 事業費総額 県 地方債 22,600 財源内訳 国 21,774 前期基本計画 での位置付け 施 策 基本施策 道路整備 事業年度 関連事業等 広域営農団地農道整備事業(建設施工区間) 幹線道路の整備 快適で便利な都市機能を充実する 章 政 策 総合的な交通体系の整備 その他特定財源の内容  : 7,900 58,500 0 県補助名: 起債名  : 0 0 補助率: 4,324 用地買収、拡幅工事 7,500 拡幅工事 59,291 155,524 7,360 拡幅工事 7,900 その他  農産物の流通改善と農業農村の活性化が期待されるほか、国道・主要道路の交通混雑が緩 和される。  横芝光町の北清水から、本市清水交差点まで広域的な農道の整備を行う。  山武郡市を受益とする広域的な農道の整備を行い、京浜・京葉地区への農産物の流通改善を 図る。また、都市部との交流を促進し、地域農業の振興と農村の活性化を図る。 対 象 (誰・何を) 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入  山武郡市の受益者 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 14,684用地買収、拡幅工事 32,096 用地買収、拡幅工事 12,600 割合等: 広域農道整備事業市町単独整備負担金 補助率: 充当率: 県営広域農道整備事業債・山武地区広域農道整備事業債   事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 国補助名: 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 ( P ) 事業主体 事務事業名 11,149 29,767 現

(2)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 ⑦

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

⑤ あまり順調ではない

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

② ① 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

周辺地域 の状況 ある 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 必要性 妥当性 有効性 公共性

3

一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 25年度 26年度 27年度 住民に対する効果が薄い 多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い 順調である 順調ではない 多くの住民・地域に効果が及ぶ 26年度 23年度 24年度 効率性 判断理由 ①多くの農業者等から事業の実施が要望さ れている。また、この事業効果は沿道区域の みならず、市、郡内等にも及ぶことから、市民 の要望は大きいものと判断した。 ②土地改良法による道路整備事業であるこ とから市が支援すべき事業である。 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 実施済又はできない まったくない ⑥ 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である ③農林施行区間については、平成26年度に 供用開始をしている。 ④幹線道路として整備が完了した場合、市内 はもとより、郡内、県内まで事業の波及効果 が期待され、多くの住民・地域にその効果が 及ぶものと判断した。

3

指標の目標達成状況は順調

ですか

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

検討の余地あり 完成延長(m) 843 23年度 24年度 27年度 農道整備(m) 830 843 440 400 100 27年度 協働指標(名称、式、単位) 25年度 事務事業名  広域営農団地農道整備事業(九十九里Ⅱ期地区) 指 標 デ ー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 340 310 100 843 成果指標(名称、式、単位) 改 善 ( A ) A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 2次

 1次評価のとおり まちづくり 政策推進 会議  広域農道については、山武郡内の北部から工事を行い、横芝光町から山武市区間まの区間は既に供用開始をしており、本市か ら東金市までの区間についても平成26年度に供用開始している。ただし、東金市の建設施行区間が残っており、建設施行区間に ついては、引き続き事業への負担を継続して行く必要がある。 改善の方向性 所管課に よる評価 課長

400 100 100 ⑦山武郡内の芝山町を除いた市町と負担協 定を締結し、事業を進めている。また、長生 郡でも広域農道の再整備が行われている。 多くの自治体で実施・導入済み ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

3

一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない

3

⑤道路という基幹的なインフラ整備であり、民 間活力の活用については検討の余地がな い。また、効果的な国庫補助事業の導入及 びコスト縮減を考慮した施工方法の検討を 行っており、コスト縮減については検討の余 地はない。 ⑥道路という基幹的なインフラ整備であり、事 業の性質上、受益者負担について検討の余 地は無い。 440 一部の住民・地域に効果が及ぶ

3

検討の余地あり 可能である 住民の陳情・要望が薄い

3

改 コス

(3)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

19,124

24

決算

27,036

25

決算

107,572

26

決算

75,752

27

予算

95,803 合 計 325,287 55 % % % % 拡幅工事 H24へ繰越808,500円 H25へ繰越30,073,600 91,162 0 拡幅工事 17,521 用地買収、拡幅工事 33,400 22,700 割合等: 補助率: 充当率: 補助率: 6,903 9,515 22,197 用地買収、盛土工事 県 地方債 その他 年度別事業内容 (事業項目) 30,167用地買収、拡幅工事H26へ繰越30,240,000 円 44,005 30,855 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 国補助名: 社会資本総合交付金 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 ( P ) 事業主体 事務事業名

 瑞穂地区幹線道路整備事業

産業振興課 関係課 建設課 根拠法令等 その他特定財源の内容  : 39,400 95,500 0 県補助名: 起債名  : 138,625 49,500 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ) 財源内訳 国 4,750 14,374  社会資本整備総合交付金を利用し、用地を取得すると共に調査・設計を行い道路整備を行う。  瑞穂地区の幹線道路は通勤・通学路としても利用されている上、今後、土地改良事業の面整 備が進むことにより交通量の増大が予想される。 事業費総額 対 象 (誰・何を)  瑞穂地区内の幹線道路を、自転車通行も可能な歩道付きの2車線道路として整備し、住民が 安全に通行出来るようにするとともに、整備予定の都市計画道路や昭和の森と連絡させる。  社会資本整備総合交付金交付要綱  土地改良事業の基盤整備事業により、非農用地として生み出した歩道用地について、用地を 取得すると共に基盤整備事業で拡幅された車道と一体での整備を行う。 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入  瑞穂地区の住民 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 経営体育成基盤整備事業(瑞穂地区) 快適で便利な都市機能を充実する 章 政 策 総合的な交通体系の整備 基本施策 道路整備 市道整備の推進 前期基本計画 での位置付け 関連事業等 担当課等 担当班 区 分 継続 市 農村整備班 施 策 事業年度 現

(4)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 497 一部の住民・地域に効果が及ぶ

3

検討の余地あり 可能である

3

2

あまり順調ではない 順調ではない 多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

住民に対する効果が薄い ⑦近隣市町を含む多くの自治体で実施してい る。 多くの自治体で実施・導入済み ④ 事務事業の波及効果は住民 のどの対象範囲まで及びます か 判断理由 ①瑞穂地区幹線道路については、市の幹線 道路及び圏央道茂原北インターチェンジへの アクセス道路となるため、地域住民はもとより 住民全体への利益が見込まれることから、住 民の要望は多いものと判断した。 ②市が行わなければならないインフラ整備で あり、市以外で行うことは出来ない。 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である ③ 指標の目標達成状況は順調 ですか 市が実施又は支援すべき施 策・事業ですか ② ① 住民の陳情・要望が薄い ③道路拡幅及び歩道整備事業を実施中であ るが、他工事等との調整により工事が遅延し ている。 ④幹線道路の整備により、市内はもとより、 郡内、県内まで事業の波及効果が期待され、 多くの住民・地域にその効果が及ぶものと判 断した。 順調である

3

26年度 26年度 27年度 完成延長(m) 23年度 24年度 25年度 558 420 378 525 400 0 497 558 420 378 525 成果指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 改 善 ( A ) A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 2次

 1次評価のとおり

実施済又はできない まったくない ⑥ 受益者負担に見直しの余地 はありますか(負担の引き上 げ、引き下げ、廃止、新たな負 担を求める等) 検討の余地あり ある 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 住民の要望(需要)の状況は どうですか 多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

3

一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある まちづくり 政策推進 会議  積極的に推進すべき事業であり、交付金事業を活用した事業の実施が今後も望まれる。 改善の方向性 事務事業名  瑞穂地区幹線道路整備事業 指 標 デ ー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 盛土工事(m)、用地買収㎡ 拡幅工事(m) 300 468 2664㎡ 2,664 22㎡ 25年度 22㎡ 所管課に よる評価 課長 協働指標(名称、式、単位) 27年度 必要性 妥当性 有効性 公共性 ⑦ 県内・周辺市町村の状況はど うですか ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 効率性 周辺地域 の状況 ⑤道路という基幹的なインフラ整備であり、民 間活力の活用については検討の余地がな い。また、効果的な国庫補助事業の導入及び コスト縮減を考慮した施工方法の検討を行っ ており、コスト削減については検討の余地は ない。 ⑥道路という基幹的なインフラ整備であり、事 業の性質上、受益者負担について検討の余 地は無い。 改 コス

(5)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

343

24

決算

0

25

決算

0

26

決算

0

27

予算

0 合 計 343 % % % % 事業年度 前期基本計画 での位置付け 関連事業等 担当課等 担当班 区 分 継続 県 振興班 施 策 根拠法令等 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ) 財源内訳 国 68 山林所有者、森林組合が実施する事業に対して補助し、保全活動を促進する。 都市化や所有者の高齢化などで森林の手入れが行き届かなくなり、森林の減少と荒廃が年々進 んでいる。 第6章 豊かな自然と生活が調和する 大網白里 【自然環境との共生】 章 政 策 3.水と緑の空間づくりの推進 基本施策 (1)自然環境の保全 1.自然環境の保全と管理 事業費総額 対 象 (誰・何を) 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入 地域対象民有林等 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 その他特定財源の内容  : 0 275 県補助名: 起債名  : 0

森林保全対策事業

産業振興課 関係課 事業主体 事務事業名 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 国補助名: 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 ( P ) 森林組合及び山林所有者と協力して、山林の下刈りや病気の撤去、新たな植樹を行う事業に対 して支援を行う。 補助率: 68 0 被害森林再生・資源 循環促進事業補助金 森林法 森林の持つ洪水や渇水を緩和し水質を浄化する水源かん養機能や、土砂の崩壊を防ぐ土砂災 害等防止機能などの公益的な機能を維持する。 県 地方債 その他 275 病気等で森林に被害が生じた場合に、早急に対処できる体制を整える。 年度別事業内容 (事業項目) 割合等: 補助率: 被害森林再生・資源循環促進事業補助金 充当率: 現

(6)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 27年度 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 今後もこの補助制度により森林の保全を行っていく。 改善の方向性 所管課に よる評価 課長 必要性 妥当性 有効性 公共性 ⑦ 県内・周辺市町村の状況はど うですか ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 病気等による被害のあった森林について、所 有者に対し助成を行う。 周辺の森林への被害の拡大を防ぐため、早 期の対応が求められる。 順調である

2

あまり順調ではない 順調ではない 多くの住民・地域に効果が及ぶ

2

住民に対する効果が薄い 県の補助事業により実施している。補助率の 変更等は県で一括して検討する。 ③ 指標の目標達成状況は順調 ですか 市が実施又は支援すべき施 策・事業ですか ② ① 住民の陳情・要望が薄い 25年度 26年度 27年度 23年度 24年度 27年度 被害森林への対応 1 1 1 0 1 事務事業名 森林保全対策事業 指 標 デ ー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 1 0 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 住民の要望(需要)の状況は どうですか 多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

2

一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 効率性 周辺地域 の状況 判断理由 県の補助事業により、非赤枯性溝腐病により 被害を受けた森林の伐採・植林等から産出 材の運搬までを一貫して支援する。 平成26年度は被害の報告がなかった。 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

2

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 実施済又はできない まったくない ⑥ 受益者負担に見直しの余地 はありますか(負担の引き上 げ、引き下げ、廃止、新たな負 担を求める等) 検討の余地あり ある 改 善 ( A ) A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント

0 1 0 成果指標(名称、式、単位) 県内各市町村で被害があった場合に実施し ている。 多くの自治体で実施・導入済み ④ 事務事業の波及効果は住民 のどの対象範囲まで及びます か

2

一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 一部の住民・地域に効果が及ぶ

2

検討の余地あり 可能である

2

改 コス

(7)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

5,596

24

決算

3,791

25

決算

1,895

26

決算

3,046

27

予算

7,848 合 計 22,176 % % % % 事業年度 前期基本計画 での位置付け 関連事業等 担当課等 担当班 区 分 継続 市その他共同 農村整備班 施 策 根拠法令等 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ) 財源内訳 国 1,196 土地改良法及び要綱、要領に基づく工事施工及び農家へのアンケート意向調査を踏まえて換地 作業を実施する。 農業生産の向上と担い手への農地利用の集積 賑わいある産業と観光を育てる 章 政 策 環境変化に対応する産業・観光の振興 基本施策 農業・漁業 生産基盤の整備と農地の保全 対 象 (誰・何を) 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入 事業区域内の農地 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 195 水路護岸等 区画整理、用排水路、農道、暗渠排水の整備の他、担い手への農地の利用集積のための換地 などを総合的に実施する。 その他特定財源の内容  : 7,000 16,900 0 県補助名: 事業費総額 起債名  : 0

経営体育成基盤整備事業(瑞穂地区)

産業振興課 関係課 2,691 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 国補助名: 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 ( P ) 事業主体 事務事業名 1,700 2,700 補助率: 848 水路護岸等 H24から繰越 1,826,200円 1,100 5,276 0 346 土地改良法 県 地方債 その他 4,400 営農意欲のある担い手を育成し、優良農地を将来にわたり維持・保全できるようにする。 年度別事業内容 (事業項目) 割合等: 補助率: 充当率: 経営体育成基盤整備事業債7,000千円 現

(8)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1  少し遅延しているが、幹線道路用地を非農 用地として生み出すなど、市全体の利益に通 じている事業である。

2

課長

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

⑤ あまり順調ではない 必要性 妥当性 有効性 公共性 27年度 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

検討の余地あり ある 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 順調である 順調ではない 多くの住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

② ① 25年度 26年度 27年度 23年度 24年度 27年度 排水路護岸(m) 2,450 2,405 706 707 1式 事務事業名 経営体育成基盤整備事業(瑞穂地区) 指 標 デ ー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 1,600 675 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

2

一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 効率性 周辺地域 の状況 判断理由  地域全体の要望事業であり、土地改良法に 基づいた県営事業として市の位置づけ及び 役割は明確となっている。 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 実施済又はできない まったくない ⑥ 改 善 ( A ) A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 周辺地域並びに市全体の利益に通じることから早期の完了が望まれる。 改善の方向性 所管課に よる評価 1式 1式 成果指標(名称、式、単位)  山武市、横芝光町、いすみ市などでも実施 している。 多くの自治体で実施・導入済み ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

3

一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない

3

 事業当初に受益負担について明確にする ため協定を締結しており見直しンお余地は無 い。 一部の住民・地域に効果が及ぶ

3

検討の余地あり 可能である 住民の陳情・要望が薄い

3

改 コス

(9)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

3,780

24

決算

4,523

25

決算

4,799

26

決算

6,815

27

予算

6,619 合 計 26,536 % % % % 事業年度 前期基本計画 での位置付け 関連事業等 担当課等 担当班 区 分 新規 県市共同 農村整備班 施 策 根拠法令等 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ) 財源内訳 国 3,780 山辺土地改良の会を中心に関係者の同意を取得し採択申請を行う。 採択申請に向け調査を行っている。 賑わいある産業と観光を育てる 章 政 策 環境変化に対応する産業・観光の振興 基本施策 農業・漁業 生産基盤の整備と農地の保全 対 象 (誰・何を) 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入 事業区域内の農地 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 4,799 基本設計 事前調査 事業計画策定 区画整理、用排水路、農道、暗渠排水の整備の他、担い手への農地の利用集積のための換地 などを総合的に実施するための事前調査。 その他特定財源の内容  : 0 0 県補助名: 事業費総額 起債名  : 0

経営体育成基盤整備事業(山辺地区)

産業振興課 関係課 4,523 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 国補助名: 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 ( P ) 事業主体 事務事業名 補助率: 6,619 事前調査設計 26,536 0 6,815 事業計画策定 土地改良法 県 地方債 その他 営農意欲のある担い手を育成し、優良農地を将来にわたり維持・保全できるようにする。 年度別事業内容 (事業項目) 割合等: 補助率: 充当率: 現

(10)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1  事業採択に向けた調査計画であり、順調に 進捗している。

2

課長

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

⑤ あまり順調ではない 必要性 妥当性 有効性 公共性 27年度 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

検討の余地あり ある 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 順調である 順調ではない 多くの住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

② ① 25年度 26年度 27年度 23年度 24年度 27年度 調査・設計 事業計画策定 1 1 1 1 0 事務事業名 経営体育成基盤整備事業(山辺地区) 指 標 デ ー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 1 1 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

2

一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 効率性 周辺地域 の状況    事業推進のため、地域で団体を組織し活動 をしている。  地域の担い手の育成及び農村環境の改善 に有用であることから、事業採択に向けた調 査は自治体で実施するひつようがある。 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 実施済又はできない まったくない ⑥ 改 善 ( A ) A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 地域の活性化及び農村環境の保全に有効であり、事業採択に向け継続する必要がある。 改善の方向性 所管課に よる評価 1 1 1 成果指標(名称、式、単位)  本市瑞穂地区、山武市、横芝光町、いすみ 市などで事業を実施している。 多くの自治体で実施・導入済み ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

3

一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない

3

 事業進捗に向けた調査計画であり、見直し の余地は無い。 一部の住民・地域に効果が及ぶ

3

検討の余地あり 可能である 住民の陳情・要望が薄い

3

改 コス

(11)

平成

25

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

24

決算

25

決算

808

26

決算

24,285

27

予算

879,907 合 計 905,000 % % % % 事業年度 前期基本計画 での位置付け 関連事業等 担当課等 担当班 区 分 新規 その他 農村整備班 施 策 根拠法令等 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ) 財源内訳 国 国営両総用水土地改良事業により造成された既存施設の改修及び新規整備を行う 昭和18年~46年に国営両総用水土地改良事業により築造された用水施設が老朽化により更新 する必要がある。 賑わいある産業と観光を育てる 章 政 策 環境変化に対応する産業・観光の振興 基本施策 農業・漁業 生産基盤の整備と農地の保全 対 象 (誰・何を) 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入 千葉県下国営両総用水土地改良事業受益者 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 808用水路工 国営両総用水土地改良事業により築造された用水施設が老朽化により更新の必要があること から、既存施設の改修及び新規整備を行う その他特定財源の内容  : 728,500 728,500 0 県補助名: 事業費総額 起債名  : 0

両総土地改良関連事業

産業振興課 関係課 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 国補助名: 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 ( P ) 事業主体 事務事業名 補助率: 151,407 176,500 0 24,285 土地改良法 県 地方債 その他 農業用水の安定供給と維持管理の適正化を図り、安定的な農業経営を確立する。 年度別事業内容 (事業項目) 割合等: 補助率: 充当率: 国営両総土地改良事業債 現

(12)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1  事業はほぼ順調に推移しており、市全体の 利益に通じている事業である。  また、国営事業については、平成26年度 の完了した。

2

課長

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

⑤ あまり順調ではない 必要性 妥当性 有効性 公共性 27年度 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

検討の余地あり ある 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 順調である 順調ではない 多くの住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

② ① 25年度 26年度 27年度 23年度 24年度 27年度 用水路工(m) 国営両総 400 79 370 事務事業名 両総土地改良関連事業 指 標 デ ー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

2

一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 効率性 周辺地域 の状況 判断理由  多くの農業者から二行の実施が要望されて いる。 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 実施済又はできない まったくない ⑥ 改 善 ( A ) A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 国営両総事業は完了したが、他の事業は、周辺地域はもとより、市全体の利益に通じるものであり、事業の早期完 了が望まれる。 改善の方向性 所管課に よる評価 259 170 1式 成果指標(名称、式、単位)  県内における両総用水受益地となる多くの 市町村で実施している。 多くの自治体で実施・導入済み ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

3

一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない

2

 用水施設管理者が行うものであり、民間活 力の導入については、検討の余地が無い。 一部の住民・地域に効果が及ぶ

3

検討の余地あり 可能である 住民の陳情・要望が薄い

3

改 コス

(13)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

0

24

決算

0

25

決算

0

26

決算

0

27

予算

0 合 計 0 % % % % 割合等: 補助率: 充当率: 農地所有者の同意により、担い手や農業法人等による再生作業を図る。 県 地方債 その他 耕作をする。 年度別事業内容 (事業項目) 耕作放棄されている農地に対して、担い手や農業法人等により、農地の再生を行う。(所有者の 同意の取得及び耕作者の掘り起こし) 補助率: 0 0 0 0 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 国補助名: 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 ( P ) 事業主体 事務事業名

耕作放棄地解消事業

産業振興課 関係課 農業委員会 第6章 賑わいある産業と観光を育てる大網白里【産業・観光の振興】 章 その他特定財源の内容  : 0 0 県補助名: 起債名  : 0 対 象 (誰・何を) 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入 農地所有者が耕作できない場合で、農業者がその土地を耕作したいと申し出た場合。 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 0 0 政 策 1.環境変化に対応する産業・観光の振興 基本施策 (1)農業・漁業 1.生産基盤整備と農地の保全 根拠法令等 事業年度 前期基本計画 での位置付け 関連事業等 施 策 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ) 財源内訳 国 0 貸し手は荒地を耕作してもらうので、5年間は無償で借り手と契約し、その後は話合いによる。 耕作放棄されている農地にはそれ相応の理由があり、そのほとんどが条件が悪い場所であるの で借り手も少ないのが現状である。 事業費総額 担当課等 担当班 区 分 継続 市 振興班 現

(14)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1

3

一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 8 1 一部の住民・地域に効果が及ぶ

2

検討の余地あり 可能である

3

⑦市独自の解消事業はないが、周辺市町村 も国・県の補助事業等を活用している。 多くの自治体で実施・導入済み ④ 事務事業の波及効果は住民 のどの対象範囲まで及びます か 成果指標(名称、式、単位) 0 1 1 1 1 3 改 善 ( A ) A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント

実施済又はできない まったくない ⑥ 受益者負担に見直しの余地 はありますか(負担の引き上 げ、引き下げ、廃止、新たな負 担を求める等) 検討の余地あり ある 判断理由 ①耕作放棄地の解消等の要望はある。 ②農地の適正利用のため必要であり、近隣 自治体でも同様の制度により推進しており、 市による実施又は支援が妥当と思われる。 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 住民の要望(需要)の状況は どうですか 多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

2

一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 効率性 周辺地域 の状況 事務事業名 耕作放棄地解消事業 指 標 デ ー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 3 8 27年度 申し出件数 3 0 3 0 3 25年度 26年度 27年度 契約成立数(件) 1 23年度 24年度 1 0 ⑤県において、地域での取組をボランティア で支援する事業があり、積極的に周知してい く。 ⑥国・県の補助事業を活用することにより、耕 作者の負担を軽減する。 ③ 指標の目標達成状況は順調 ですか 市が実施又は支援すべき施 策・事業ですか ② ① 住民の陳情・要望が薄い ③園芸関連の補助事業(1件)により、耕作放 棄地が解消された。 ④耕作放棄地を解消することにより病害虫、 鳥獣被害の発生、雑草の繁茂、用排水への 悪影響がなくなる。 順調である

2

あまり順調ではない 順調ではない 多くの住民・地域に効果が及ぶ

2

住民に対する効果が薄い 必要性 妥当性 有効性 公共性 ⑦ 県内・周辺市町村の状況はど うですか ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 3 23年度 24年度 25年度 26年度 現在の耕作放棄地、土地所有者に対するアンケート調査を基に認定農業者等への耕作の打診も積極的に行ってい く。 改善の方向性 所管課に よる評価 課長 協働指標(名称、式、単位) 契約交渉件数 3 0 3 8 0 3 1 3 27年度 改 コス

(15)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

71

24

決算

72

25

決算

72

26

決算

76

27

予算

53 合 計 344 % 100 % % % 事業年度 前期基本計画 での位置付け 関連事業等 担当課等 担当班 区 分 継続 市その他共同 振興班 施 策 根拠法令等 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ) 財源内訳 国 71 家畜の伝染病や伝染性疾病の予防とまん延防止のための予防注射事業に補助金を交付する。 国際的に家畜の生産に大きな被害を及ぼしている家畜の伝染病の侵入に備える必要があり、家 畜伝染病予防法及び特定家畜伝染病防疫指針等に即した防疫体制を維持しなければならな い。 第6章 賑わいある産業・観光の振興 章 政 策 1. 環境変化に対応する産業・観光の振興 基本施策 (1) 農業・漁業 2 畜産の振興 対 象 (誰・何を) 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入 市内畜産農家 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 72 家畜伝染病予防事業補助金 家畜伝染病予防事業 補助金 事業費総額 その他特定財源の内容  : 0 0 県補助名: 起債名  : 0

家畜伝染病予防事業

産業振興課 関係課 家畜伝染病予防事業 補助金 各種伝染病の予防接種への補助及び口蹄疫病や鳥インフルエンザ等の伝染病予防・防疫体制 について、関係機関及び畜産農家と連携し、実施する。 家畜伝染病予防法 関係機関及び畜産農家と連携し、伝染病予防・防疫体制を維持する。 県 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 国補助名: 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 ( P ) 事業主体 事務事業名 72 補助率: 53 家畜伝染病予防事業 補助金 344 0 76 家畜伝染病予防事業 補助金 地方債 その他 安全で品質の良い畜産物を安定的に供給し、生産者の経営安定を図るとともに、消費者への信 頼を確保する。 年度別事業内容 (事業項目) 割合等: 補助率: 家畜伝染病予防事業補助金 充当率: 現

(16)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 伝染病であるアカバネ病のワクチン注射を促 すことで、市内だけでなく近隣市町の家畜へ の感染リスクを無くすことにつながる。

3

課長

⑦ 県内・周辺市町村の状況はど うですか ⑤ あまり順調ではない 必要性 妥当性 有効性 公共性 27年度 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 ③ 指標の目標達成状況は順調 ですか 受益者負担に見直しの余地 はありますか(負担の引き上 げ、引き下げ、廃止、新たな負 担を求める等) 検討の余地あり ある 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 順調である 順調ではない 多くの住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 市が実施又は支援すべき施 策・事業ですか ② ① 25年度 26年度 27年度 23年度 24年度 27年度 予防接種(件数) 牛の結核病・ブルセラ病及びヨーネ 病の検査(4年に1度実施) 114 117 114 110 114 事務事業名 家畜伝染病予防事業 指 標 デ ー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 114 114 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 住民の要望(需要)の状況は どうですか 多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

2

一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 効率性 周辺地域 の状況 判断理由 家畜の伝染性疾病(寄生虫病を含む)の発生 の予防、及びまん延の防止を図ることで畜産 の振興につなげるために必要である。 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

2

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 実施済又はできない まったくない ⑥ 改 善 ( A ) A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 今後も家畜伝染病法に則した防疫体制を強化していく。 改善の方向性 所管課に よる評価 101 100 77 76 76 成果指標(名称、式、単位) 畜産農家のある近隣市町村はこの事業を行 なっている。 多くの自治体で実施・導入済み ④ 事務事業の波及効果は住民 のどの対象範囲まで及びます か

3

一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない

2

補助事業を活用して,より多くの畜産農家にワ クチン接種を促しているため、コスト・負担を 求めると効果が薄れる。 一部の住民・地域に効果が及ぶ

2

検討の余地あり 可能である 住民の陳情・要望が薄い

2

改 コス

(17)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

3,518

24

決算

1,914

25

決算

1,965

26

決算

4,953

27

予算

2,000 合 計 14,350 % % % % 割合等: 補助率: 充当率: 補助率:  農地所有者及び認定農業者に農地の賃貸借を行う。 県 地方債 その他  地域農業の担い手である認定農業者が、効率的かつ安定的な農業構造の確立を図る。また、 遊休農地の拡大を防止する。 年度別事業内容 (事業項目)  高齢化等により後継者のいない農家の農地を認定農業者に集積し、農地の耕作放棄地防止 及び認定農業者の経営安定化を図る。 2,000 14,350 0 4,953 1,965 事務事業名 1,914 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 国補助名: 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 ( P )

 担い手農地集積事業

産業振興課 関係課 農業委員会 事業主体 その他特定財源の内容  : 0 0 県補助名: 起債名  : 0 事業費総額 対 象 (誰・何を) 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入  農地所有者が耕作できない場合で、認定農業者に耕作を依頼した場合。 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 第6章 賑わいある産業と観光を育てる大網白里【産業・観光の振興】 章 政 策 1.環境変化に対応する産業・観光の振興 基本施策 (1)農業・漁業 3農業経営体の育成 根拠法令等 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ) 財源内訳 国 3,518  認定農業者が、農地を耕作する。  貸し手・借り手間の橋渡しがうまくできていないため、手法を検討しそれを行う必要がある。 事業年度 前期基本計画 での位置付け 関連事業等 担当課等 担当班 区 分 継続 市その他共同 振興班 施 策 現

(18)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1

3

⑤他の農地集積事業等を行う者は、この奨 励金の対象から外す予定。 ⑥市への負担はないが、賃借料については、 貸付者・借受者の双方で協議して決定してい る。 集積面積 17ha - 一部の住民・地域に効果が及ぶ

2

検討の余地あり 可能である 住民の陳情・要望が薄い

3

集積面積 15ha 集積面積 31ha - ⑦周辺市町村で同様の事業を実施している。 多くの自治体で実施・導入済み ④ 事務事業の波及効果は住民 のどの対象範囲まで及びます か

3

一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 成果指標(名称、式、単位) 集積面積 15ha  今後も認定農業者への集積を強化していく。 改善の方向性 所管課に よる評価 295筆 100筆 実施済又はできない まったくない ⑥ 改 善 ( A ) A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 2次

 農業者の高齢化や耕作放棄地の拡大に対応するため、後継者育成等、その他施策とも連携させて継続するもの とする。 まちづくり 政策推進 会議 判断理由 ①認定農業者へ農地の集積を推進するため 必要である。 ②近隣自治体でも同様の制度により農地の 集積を推進しており、市による実施が妥当と 思われる。 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 住民の要望(需要)の状況は どうですか 多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

2

一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 効率性 周辺地域 の状況 事務事業名  担い手農地集積事業 指 標 デ ー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 100筆 135筆 27年度 担い手農地利用集積事業奨励金 100筆 194筆 100筆 135筆 100筆 25年度 26年度 27年度 耕作放棄地の減少又は集積面積 集積面積15ha 23年度 24年度 - 集積面積 19ha 市が実施又は支援すべき施 策・事業ですか ② ① ③ 指標の目標達成状況は順調 ですか 受益者負担に見直しの余地 はありますか(負担の引き上 げ、引き下げ、廃止、新たな負 担を求める等) 検討の余地あり ある 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 順調である 順調ではない 多くの住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 28 26年度 37 - 23年度 24年度 - 28 52 あまり順調ではない 必要性 妥当性 有効性 公共性 27年度 協働指標(名称、式、単位) 契約件数 - 37 25年度 28 ③平成26年度については、目標を上回る筆 数の申請があった。 ④市全体から見れば集積された農地は一部 であるが、今後は各地域で認定農業者を中 心に農地の集積を進めていくことが重要であ り、また耕作できない農地を減らしていくこと が全体のメリットにつながる。

3

課長

⑦ 県内・周辺市町村の状況はど うですか ⑤ 改 コス

(19)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

7,397

24

決算

5,761

25

決算

2,017

26

決算

8,033

27

予算

8,667 合 計 31,875 % 25 % % % 事業年度 前期基本計画 での位置付け 関連事業等 担当課等 担当班 区 分 継続 市 振興班 施 策 根拠法令等 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ) 財源内訳 国 共同利用機械・施設、機械購入また、施設改修費用へ補助金の交付による支援 園芸施設の老朽化による生産力の低下等により、産地の生産構造は脆弱化しており、園芸産出 額が他県に迫られている。 第6章 賑わいある産業と観光を育てる 章 政 策 1. 環境変化に対応する産業・観光の振興 基本施策 (1) 農業・漁業 3 農業経営体の育成 事業費総額 対 象 (誰・何を) 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入 市内農業者 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 「輝け!ちばの園芸」 産地整備支援事業補 助金 「輝け!ちばの園芸」 産地整備支援事業補 助金 その他特定財源の内容  : 0 8,667 31,875 県補助名: 起債名  : 0

「輝け!千葉の園芸」産地整備支援事業

産業振興課 関係課 事業主体 事務事業名 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 国補助名: 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 ( P ) 5,761 8,033 2,017 施設園芸等を行う認定農業者の経営安定及び生産力向上のために、園芸施設及び機械の更 新・導入事業費の一部を補助する。 補助率: 「輝け!ちばの園芸」 産地整備支援事業補 助金 0 0 新「輝け!ちばの園 芸」産地整備支援事 業補助金 園芸王国ちば強化支 援事業補助金 施設園芸を行う認定農業者に対して、園芸施設及び機械の更新・導入を促進する。 県 地方債 その他 7,397 園芸産地の施設化や高度化、省力化などによる規模拡大の推進により、既存産地の生産力の 向上および産地力の強化を図り、新しい千葉の園芸農業を展開する。 年度別事業内容 (事業項目) 割合等: 補助率: 新「輝け!ちばの園芸」産地整備支援事業 充当率: 現

(20)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 27年度 協働指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 今後も園芸施設、機械の導入等を積極的にバックアップしていく。 改善の方向性 所管課に よる評価 課長 必要性 妥当性 有効性 公共性 ⑦ 県内・周辺市町村の状況はど うですか ⑤ 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か この事業を受ける為には、認定農業であるこ とや生産者団体の要件があるので、全ての 農家が対象になる訳ではないが、市内の第1 次産業を振興することには貢献している。 順調である

3

あまり順調ではない 順調ではない 多くの住民・地域に効果が及ぶ

3

住民に対する効果が薄い 農業への民間企業の参入には、未だ高い障 壁があり直ぐに活用することは難しい。また、 県の補助事業なので、負担割合を市では変 更できない。 ③ 指標の目標達成状況は順調 ですか 市が実施又は支援すべき施 策・事業ですか ② ① 住民の陳情・要望が薄い 25年度 26年度 27年度 23年度 24年度 27年度 生産力強化支援(件数) 園芸施設リフォーム支援(件数) 2 1 1 1 0 0 1 事務事業名 「輝け!千葉の園芸」産地整備支援事業 指 標 デ ー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 2 2 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 住民の要望(需要)の状況は どうですか 多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

2

一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 効率性 周辺地域 の状況 判断理由 現在野菜の価格が低くなっている現状では、 ハウス等の園芸施設を更新する資金を自前 で捻出することは、専業農家でも難しいので 支援する必要がある。 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

3

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 実施済又はできない まったくない ⑥ 受益者負担に見直しの余地 はありますか(負担の引き上 げ、引き下げ、廃止、新たな負 担を求める等) 検討の余地あり ある 改 善 ( A ) A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント

1 0 0 0 2 1 3 3 4 成果指標(名称、式、単位) 事業自体は、千葉県の単独補助事業なので 各市町村で実施をしている。 多くの自治体で実施・導入済み ④ 事務事業の波及効果は住民 のどの対象範囲まで及びます か

3

一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 一部の住民・地域に効果が及ぶ

3

検討の余地あり 可能である

3

改 コス

(21)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

1,032

24

決算

31,361

25

決算

168

26

決算

1,050

27

予算

220 合 計 33,831 % 33.3 % % % 327 農業施設・機械等を新規に導入することにより作業効率が良くなり、これにより生産性が向上す る。 年度別事業内容 (事業項目) 割合等: 補助率: 農産産地支援事業補助金 充当率: 4,790 24,949 1,050 農業を強くする支援事業 助成金(農業機械の共 同購入) 集落営農組織、認定農業者組織、起業家組織が農業施設等の導入を図る際に、支援する。 県 地方債 その他 3,765 補助率: 220 農業を強くする支援事業 助成金(農業機械の共 同購入) 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 国補助名: 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 P ) 事業主体 事務事業名 起債名  : 0

農業を強くする支援事業

産業振興課 関係課 3,156 24,440 農業を強くする支援事業 助成金(農業機械の共 同購入) 農家組織等が効率的かつ安定的な農業経営ができるように、農業施設・機械等の購入に際し、支 援する。 その他特定財源の内容  : 0 4,092 県補助名: 事業費総額 対 象 (誰・何を) 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入 集落営農組織、認定農業者組織、起業家組織が農業施設等の導入を図る際に、支援する。 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 168農業を強くする支援事業助成金(農業機械の共 同購入) 農業を強くする支援事業 助成金(農業機械の共 同購入) 第6章 賑わいある産業と観光を育てる大網白里【産業・観光の振興】 章 政 策 1.環境変化に対応する産業・観光の振興 基本施策 (1)農業・漁業 3農業経営体の育成 根拠法令等 509 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ) 財源内訳 国 196 事業費の5分の1を補助する。 本事業は対象範囲が広いため、ニーズはあるが、あくまでも予算の範囲内であるので全てに応え られていないのが現状である。 事業年度 前期基本計画 での位置付け 関連事業等 担当課等 担当班 区 分 継続 市 振興班 施 策

(22)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1

2

⑤補助対象を認定農業者組織やライスセン ター等に限定している。 ⑥国・県の補助事業等を活用し、農業者等の 負担軽減を図る。 0 1 一部の住民・地域に効果が及ぶ

2

検討の余地あり 可能である 住民の陳情・要望が薄い

2

1 0 1 ⑦同様な補助は、周辺市町村でも実施してい る。 多くの自治体で実施・導入済み ④

事務事業の波及効果は住民

のどの対象範囲まで及びます

2

一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 成果指標(名称、式、単位) 1 0 1 0 今後も地域を代表する農家組織が効率的かつ安定的な農業経営を営むことができるよう支援を行っていく。 改善の方向性 所管課に よる評価 2 1 実施済又はできない まったくない ⑥ 改 善 A ) A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 判断理由 ①個人ではなく、中核を担う認定農業者組 織・ライスセンター及び集落営農組織から要 望がある。 ②上記組織の経営基盤強化策として、農業 用施設、機械の新設、更新助成を図ることは 本市の農業維持、振興施策の中で重要と考 える。 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

2

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック

住民の要望(需要)の状況は

どうですか

多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

2

一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 効率性 周辺地域 の状況 事務事業名 農業を強くする支援事業 指 標 デー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 2 2 27年度 助成金交付対象者 2 1 1 1 3 25年度 26年度 27年度 任意組合の法人化もしくは農家女性の起業家 1 23年度 24年度 1 0 認定農業者の確保 1 0

市が実施又は支援すべき施

策・事業ですか

② ① 0 1 0 ③

指標の目標達成状況は順調

ですか

受益者負担に見直しの余地

はありますか(負担の引き上

げ、引き下げ、廃止、新たな負

担を求める等)

検討の余地あり ある 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 順調である 順調ではない 多くの住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 1 26年度 2 1 23年度 24年度 2 3 2 あまり順調ではない 必要性 妥当性 有効性 公共性 27年度 協働指標(名称、式、単位) 農業施設等の整備件数 2 1 25年度 1 ③新規就農者及び女性農業者の育成・確保 や法人化が進んでいないため、今後、推進し ていく必要がある。 ④農家組織等が対象となる。

2

1 課長

県内・周辺市町村の状況はど

うですか

(23)

平成

23

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算

0

24

決算

0

25

決算

0

26

決算

0

27

予算

0 合 計 0 % % % % 割合等: 補助率: 充当率: 地方債 その他 新規就農者が習得した技術を活かし営農を始める。 年度別事業内容 (事業項目) 補助率: 0 0 事務事業名 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 国補助名: 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 ( P ) 事業主体

新規就農者支援事業

産業振興課 関係課 新たに農業を始める方に対して、関係団体と連携して実践的な技術の習得や、就農のための農 地等の確保等を支援する。 山武農業事務所等と協力し、新規就農者を積極的に支援したいと考えている熟練農業者との連 絡調整を行う。 県 その他特定財源の内容  : 0 0 県補助名: 起債名  : 0 対 象 (誰・何を) 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入 新規就農者が技術の習得、農地等の確保を行う。 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 事業費総額 第6章 賑わいある産業と観光を育てる大網白里【産業・観光の振興】 章 政 策 1.環境変化に対応する産業・観光の振興 基本施策 (1)農業・漁業 3農業経営体の育成 根拠法令等 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ) 財源内訳 国 農地法の手続き若しくは利用集積。 新規就農者のニーズにあった農地の確保等が困難な場合があり、必ずしも希望に応えられてい ないのが現状である。 事業年度 前期基本計画 での位置付け 関連事業等 担当課等 担当班 区 分 継続 市 振興班 施 策 現

(24)

目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 目標 結果 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1 3 2 1

2

山武農業事務所などと協力し、新規就農の 支援を行う。また融資や利子補給に関する情 報を、JAなどの金融機関や山武農業事務所 などと協力し提供する。 1 1 一部の住民・地域に効果が及ぶ

1

検討の余地あり 可能である 住民の陳情・要望が薄い

2

3 1 1 県内の各市町村で、地域の農業事務所と協 力しながら行っている。 多くの自治体で実施・導入済み ④ 事務事業の波及効果は住民 のどの対象範囲まで及びます か

3

一部の自治体で実施・導入 ほとんど実施していない 成果指標(名称、式、単位) 1 今後も新規就農者と熟練農業者の連絡調整を積極的に行っていき、支援していく。 改善の方向性 所管課に よる評価 実施済又はできない まったくない ⑥ 改 善 ( A ) A:(拡大) B:(継続) C:(統廃合) D:(縮小) E:(廃止・休止) F:(終了) コメント 判断理由 認定就農者になるための手続きを、山武農 業事務所と協力し行っている。 市が実施すべき又は支援す るのが効果的・効率的な事 業である

2

市・国・県・民間等いずれが 実施してもよい事業である 市が実施又は支援する必要 性が低い事業である 事   業   の   評   価   ( C ) 評価基準 着眼点 チェック 住民の要望(需要)の状況は どうですか 多くの住民、団体、地域から の陳情・要望が強い

2

一部の住民、団体、地域か らの陳情・要望がある 効率性 周辺地域 の状況 事務事業名 新規就農者支援事業 指 標 デ ー タ ( D ) 活動指標(名称、式、単位) 23年度 24年度 25年度 26年度 27年度 25年度 26年度 27年度 新規就農者 3 23年度 24年度 1 0 市が実施又は支援すべき施 策・事業ですか ② ① ③ 指標の目標達成状況は順調 ですか 受益者負担に見直しの余地 はありますか(負担の引き上 げ、引き下げ、廃止、新たな負 担を求める等) 検討の余地あり ある 民間活力を活用したり(PFI方 式、NPOとの連携等)、類似事業 との統合や関連事業と連携する 等コスト削減の余地はあります か 順調である 順調ではない 多くの住民・地域に効果が及ぶ 住民に対する効果が薄い 26年度 23年度 24年度 あまり順調ではない 必要性 妥当性 有効性 公共性 27年度 協働指標(名称、式、単位) 25年度 将来の農業後継者を確保するため、安定的 な経営計画を作成する支援が求められてい る。

2

課長

⑦ 県内・周辺市町村の状況はど うですか ⑤ 改 コス

(25)

平成

25

年度 ~ 平成

27

年度

23

決算 0

24

決算

0

25

決算

1,500

26

決算

3,750

27

予算

6,750 合 計 12,000 % % % % 県市共同 振興班 年 度 項 目 現 状 (課題・ニーズ) 財源内訳 国 政 策 1.環境変化に対応する産業・観光の振興 基本施策 (1)農業・漁業  年間に1人につき150万円(夫婦ともに該当する場合は225万円)を給付する。  青年の新規就農希望者や、農業経営の継承する場合も含め、支援を求める声が寄せられている。 事業費総額  45歳未満の者で、新たに農業経営者になった者。 手 段 (どのような方法で) ※協働有の場合 協働の観点を記入 県補助名: 3農業経営体の育成 根拠法令等 事業年度 前期基本計画 での位置付け 関連事業等 施 策 第6章 賑わいある産業と観光を育てる大網白里【産業・観光の振興】 章 成 果 (どのような状態にす るか) ※協働有の場合協働 の観点を記入 青年就農給付金 (経営開始型) その他特定財源の内容  : 0 6,750 12,000 新規 起債名  : 0 青年就農給付金 (経営開始型) 1,500 対 象 (誰・何を) 国補助名: 一般

■年度別事業計画表 ( 単位 : 千円 )

事 業 の 内 容 ( P ) 事業主体 事務事業名

 青年就農給付金事業

産業振興課 関係課 事業概要 ※協働有りの場合 下段に協働の 展開内容を記入 農業委員会 担当課等 担当班 区 分 0 0 青年就農給付金 (経営開始型) 3,750 その他  新規就農者が、5年後までに農業で生計が成り立つようにする。 年度別事業内容 (事業項目) 補助率:  青年の新規就農者を確保するため、所得の安定しない就農直後の就農者に給付金を給付し、新規 就農者の確保とその増大を図る。 割合等: 補助率: 青年就農者確保・育成給付金 充当率: 県 地方債 現

参照

関連したドキュメント

2001年度 2002年度 2003年度 2004年度 2005年度 2006年度 2007年度 2008年度 2009年度 2010年度 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度 2016年度

a事業所 新規指定⇒ 指定 ※(2年度) 指定 ※(3年度) 特定. b事業所 新規指定⇒ 指定 指定

※短期:平成 30 年度~平成 32 年度 中期:平成 33 年度~平成 37 年度 長期:平成 38 年度以降. ②

2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度

2014年度 2015年度 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度

交流プログラムCONTACT 通年 26 649名 ロビー等 街中コミュニティ 第2・4金曜日 24 16名/117名 和室等 赤レンガCafe 第3土曜日 12

①幅 20cm×高さ 17cm×奥行き 100cm ②幅 30cm×高さ 25cm×奥行き

 現在 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度