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二頁第十一条の五中 掲げる者 を 定める者 に 次条及び第十一条の七 を 及び次条 に改める 第十一条の七中 その親族 を 生計を一にする親族 に 同族会社( を 被支配会社(当該納税者を判定の基礎となる株主又は社員として選定した場合に法人税法第六十七条第二項に規定する会社に該当する会社をいい に改

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一頁 地方税法等の 一部を改正す る等の法律 (地方税法 の一部改正) 第一条 地方税法(昭和二 十五年法律第二百二十六号)の一部を次のように改正す る 。 目次中「第十条の三」 を「第十条 の 四」に改める 。 第 十 条の三第二 項 中「によつて 」を「によ り 」に改め、 「 定めるもの 」 の下に「に 対 す る 同項の 規 定の 適用」を、 「 日で 」の下 に 「 地 方団体 の 」を加え 、「と し て 、 同項の規 定を適 用 す る 」を「とす る 」に改 め、第一章第三節中同条を第十条の四とする。 第十条 の 二の 次に 次の一条 を加 える。 (法人の合併等の無効判決に係る連帯納税義務) 第十条の三 合併又は分割( 以 下この条におい て 「合併等 」 と いう。)を無効 と する判決が確定した場合 には、当 該合併等をした法人は、合併後存続す る 法人若 し くは合併により設立した法人又は分割 に より 事業を承継した法人の 当該合併等の 日以後に納付 し、又は納入す る 義務の成立した地方団体の徴収金に つい て、連帯 し て 納付し 、 又は 納入する 義務 を負う。

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二頁 第十一条の五中「掲げ る者」を「定める者」に、「、次 条 及び第十一条の七」を「及び次条」に改める。 第十一条の七中「その 親族」を「生計を一に す る 親族」に、「 同族会社(」を「被支配会社(当 該 納税 者を 判定の基礎となる株主又は社員と し て 選 定した 場 合に法人税法第六十七条第二項に規定する会社に該 当 す る会社をいい、」に 改 め、「( 以下次条にお い て 「親族その他 の特殊関 係者」 と い う。)」及び「同 一と みられ る 場所 において 」を 削り、「 (取得財産を 含む 。)を 限 度と して 」を「の 価額の 限 度に おいて 」に改める。 第十一条の八中「、政 令」を「政令 」に、「免かれた」を「免れた」に、「 親族その他の 特殊関係者」 を「 親族その 他滞納者と 特 殊の 関係の あ る個人又は 同族会社 (こ れ に 類す る法 人を 含む 。)で 政 令 で 定め るも の 」 に改める 。 第十四条の九第 一 項中「掲げ る 日」を「定める日」に改め、同項第一 号 中「とす る。」を削り、 同 項第 八号を同項第九号 とし、同項第七号中「第十条の三」 を「第十条の四」に改め、同号を同項第八号とし、 同項第六号の次に次の一 号 を加え る 。 七 分割を無効とする判決の確定により当該分割をした法人(以下この号におい て「分割法人」 と いう

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三頁 。)に属す る こととなつた財産から徴収す る 分割法人の固有の地方税及び分割法人の固 有 の財産から 徴収 す る 分割法人の第十条の三に規定す る連帯し て 納 付し、又は納入す る義務に係る地方税(当該判 決が確 定 した日前にその納付し、又は納入すべき税額 が確定したものに限る。) 当該判 決 が確定し た日 第十 四条 の九 第二 項中「場 合は」 を 「場合には」に 、 「掲げる日」 を「定める期限又は日」に 改め、同 項第五号中「同じ。)」を「同じ。) 次に 掲げる個人の市町村民税の区分に 応じそれぞ れ 次に定める期 限又は日」 に 改める。 第十七条の二第二項中「第二項」の下に「( これ らの規定を同条第八項におい て 準用 す る 場合を含 む。 )」を加 える。 第二十三条第一項第四号 中 「第六項から第八項ま で 及 び第十三項」 を「第三項から第五 項 ま で 及び第八 項」に、「第四十二条の十二(」を「第四十二条の十 一の 二(」に改め 、「第七項を 除く。)」の 下に「 、第四十二 条 の十二」を 加 え、同項第四号の三イ中 「 (租税特別措置法第六十八条の十四及び第六十八条 の十五 の 規定により加算 さ れた金額のう ち当該連結法人に 係る金額に相当 す る金額がある場合にあつ て は

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四頁 、当該法人 税 の負担額と し て 帰 せられ る 金額から当該相当す る 金額を差 し引いた額) 」を削り、同 号ロ中 「( 租税特別措置 法第六十八条の十四及び第六十八条 の十五の規定により加算された金額のうち当 該連結 法人 に係る金額に相当す る 金額がある 場 合にあつて は 、当該法人 税 の減少額と し て 帰 せられ る 金額に当該 相当す る 金額を加 算した額)」を削り、同項 第四号の四中 「第六十八条の十一第十二項」を 「 第六十八条 の十一第七項」に改め、同項第六号中「第二十九条の 六」を「第二十九条の四」に改め、同項第十八号に 次のただし書を加える。 ただし、日本 国が締結した 租税に関す る 二重課税防止 のための条約 におい て 次に掲げるものと異なる 定 め があるとき は 、当該条約の適用を受け る 外国法人について は、当該条約 において 恒久 的施設と定め られたものとす る 。 第二十四条の四を次のように改める。 第二十四条の四 削除 第四十八 条第一項及び 第三項中「によつ て 」 を「 によ り」に、「にお い ては」 を 「には」に改め、同条 第四項中「、また 」を削り、同条第五項中「によつて 」を「により」に、「に お い て は」を 「 には」に改

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五頁 め、同条第六項中「によつ て 」 を「により」に改め、同条第八項中「第三項」の下に「(前項におい て 準 用 す る場合を含 む 。)」を加え、同項を同条第九 項とし 、 同条 第七 項の 次に 次の一 項 を加 える 。 8 前各項の規定は、第四十六条第三項の規定により道府県民税の賦課徴収に 関 す る 事項の 報 告の請求が あつた場合におい て、市町村長から道府県知事に対し 、道 府県 民税の滞 納(同条第二項又は第二項の規 定 に よる報告に係 るものを除 く 。)に関す る 報告があつ た とき について 準 用 す る 。この 場 合において 、 第二項中「日の属 する年の六月一日以後」とあるの は、 「日以後」と 読み替え るも のとす る 。 第五十条第一項中「第二項」の下に「( これらの規定を同条第八項におい て 準用 する場合を含 む。次項 及び第四項において 同 じ。)」を加え 、 同条第二項中「免かれさ せ る」を「免れさせる」に改め、「また 」を 削り、同条第四項各号中「 によつ て 」を 「により」に改め、同条第 五項中「前四項」を 「 前各項」に 、「におい て は」を「には」に、「外、」を「ほか、 」に改め、同条第六項中「の定 」を「の定め 」に、 「にお い て は 」 を 「には」に改める。 第五十三 条第五項中「 によつ て 」を 「により」に、「第四十二 条の六第十二項」を「第四 十二条の六第 七項 」に改め、同 条第九項中「によつて 」を「により」に、「にあつ て は」を 「 には」に、「第四十二条

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六頁 の六第十二項」を「第四 十 二条の六第七項」に改め、同条第十二項中「 によつ て 法人税に」を「により法 人税に」に、「又は第百四十四条の十三の規定によつ て 」 を「又は第百四十四 条 の十三の規定により」に 改め 、同項第一号中「によつ て 」を「 に より」に、 「 第四十二条の六第十二項 」 を「第四十二条の六第七 項」に 改 め、同 項 第二号 及 び第三号 中「に よ つ て 」 を 「により」に 改め、同条第十五 項中「に よつ て 」 を 「により」に、「 第四十二条の 六第十二項」を「第四十二 条の六第七項 」に改める。 第五十六 条第二項中「 につい て も」を「がある場合には、」に、「によるものとし、な お 」を「とし」 に、「とき は 」を「場合 に は」に改め、同条第三項中「の申告書 」を「に規定す る 申告書」に、「場合に あつて は 」を「場合には」に改め、「受けたこと」の下に「。次項第二号におい て 同 じ。」を加え、同条 第四項中「において は 」を「には」に改め、 同項を同条第 五項とし、同 条第三項の次に次の 一 項を加え る。 4 第二項の場合 におい て 、第 五十三条第二 十二項に規定す る 申告書(以下この項に お い て 「修正申告書 」という 。)の提出があつたとき(当該修正申告書に係 る道府県民税 につい て 同条第一項、第二項、第 四項又は第十九項に規定する申告書 (以下この項 におい て 「当 初申告書 」と いう 。)が 提 出されて おり 、 か つ、当該当初申告書の提出により納付すべき 税 額を 減少さ せ る更正( これに類 す る ものとし て 政 令

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七頁 で 定 め る 更正を 含 む 。 以下この項 に おいて 「 減額 更正 」という 。)が あ つた後 に 、 当 該修正申告 書 が提 出されたときに限る。)は、当該修正申告書の提出により納付すべき税額(当該当初申告書に係 る税額 (還付金の額に相当す る 税額を含む 。 )に達す るま で の 部分と し て 政 令 で 定める税額に限 る 。)につい て は 、次に掲げ る 期間(詐偽その他不正の行為により道府県民税を免れた法 人が提出した 修正申告書に 係 る 道府 県民税 そ の 他 政令 で 定 める道府 県民税にあつて は 、第一号に掲げる期間に 限る。)を延 滞金の 計算 の基礎となる期間か ら 控除 する。 一 当該当初申告書の 提 出により納付すべき税額の納付 があつた日(その日が当該申告に係る道府県民 税の納期限 よ り前 で あ る場合には、当該納期限 ) の翌日か ら当該減額更 正の通知をした日ま で の期間 二 当該減額更正の通知をした日( 当該減額更 正 が、更正の請求に基づくもの( 法人税に係る更 正 によ るものを除く。) で あ る場合又は法人税に係る更正(法人税 に 係る更正の請求に基づくものに限る。 )によるもので あ る場合には、当該減額 更 正 の通知をした日の翌日から起算し て 一年を経過 す る日) の翌日から当 該修正申告書 に係る更正の 通知をした日ま で の期間 第六十四条第一項中「各納期限」を 「納期限」に 、「の申告書 に係る税金」を「に規定す る申告書に係

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八頁 る税金 」 に、「において は 」を「には 」 に、「あつたとき は」を「あつ た場合には」 に、「掲げる 期間」 を「定める日又は期限まで の期間」に改め、同項第一号中「の規定による」を「に規定す る」に改め、「 係る税額」 の 下に「( 次 号 に掲げるものを除く。)」 を加え、「ま で の 期間」を削り、同項第二号中「の 申告書」を「に規 定す る申告書 」に改め、「 ま で の期間」を削り、同項第三号中「の申告書 」を「に規定 す る 申告書」に、「場合 で 」 を「場合において 、」に改め、「申告書の 提 出期限」の下に「。以下この号 におい て 同 じ 。」を加え 、 「ま で の 期間」を削り、「その 期間の末日」を「当該申告書を提出した 日」に 改め、同条 第 二項中「の 申告書 」を「 に 規定す る 申 告 書 」 に、「 場 合で 」を「 場 合において 、 」に改め、 同条第三項中「にお い ては」 を 「には」に改め、同項 を同条第四項とし、同条第二項の次に次の一項を加 える。 3 第一項の場合 におい て 、第 五十三条第二 十二項に規定す る 申告書(以下この項に お い て 「修正申告書 」という 。)の提出があつたとき(当該修正申告書に係 る道府県民税 につい て 同条第一項、第二項、第 四項又は第十九項に規定する申告書 (以下この項 におい て 「当 初申告書 」と いう 。)が 提 出されて おり 、 か つ、当該当初申告書の提出により納付すべき 税 額を 減少さ せ る更正( これに類 す る ものとし て 政 令

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九頁 で 定 め る 更正を 含 む 。 以下この項 に おいて 「 減額 更正 」という 。)が あ つた後 に 、 当 該修正申告 書 が提 出されたときに限る。)は、当該修正申告書の提出により納付すべき税額(当該当初申告書に係 る税額 (還付金の額に相当す る 税額を含む 。 )に達す るま で の 部分と し て 政 令 で 定める税額に限 る 。)につい て は 、次に掲げ る 期間(詐偽その他不正の行為により道府県民税を免れた法 人が第五十五条第一項又は 第三項の規定による更正がある べきことを予知し て 提 出した修正申告書に係る道府 県 民税その他政令 で 定める道府県民税にあつ て は、第一 号に掲げる期間に限 る 。)を延滞金の計算の基 礎 とな る期間 か ら控 除す る。 一 当該当初申告書の提出により納付すべき税額の納 付があつた日(その日が当該申告に係る道府県民 税の納 期 限より前 で あ る場合には、当該納期限)の翌 日か ら当該減額更 正の通知をした日ま で の期間 二 当該減額更正の通知をした日( 当該減額更正が、更正の請求に基づくもの( 法人税に係る更正によ るものを除く。) で あ る場合又は法人税 に係る更正(法人税 に 係る更正の請求に基づくものに限る。 )によるもので あ る場合には、当該減額 更正の通知を した日の翌日 から起算し て 一年を経過 す る日) の翌日 か ら当該修正申告書を提出した日 (第五十三条第二十三項の規定の適用が ある場合におい て 、

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一〇頁 当該修正申告書がその提出 期限前に提出されたときは、当該修正申告書の 提 出期限)まで の期間 第七十一条の十四第一項中「第六項 」を「第七項 」に、「におい て は」を「 には」に、「、当該超える 」を「、その超える」に改め、同条第三項中「規定 に 該当す る 場合」の下に「 ( 同項ただし書又は第七項 の規 定の適用がある場合を除く。)」を加え 、「、同 項に」を「、前項に」に、「、前項の 」 を「、前項 に規定す る」に、「、当該超え る」を「、その超える 」に改め、同条第六項中「第四項」 を「第五項」に 改め、同項を同条第七項とし、同条第 五 項中「によつ て 」 を「により」に改め、同項を同条第六項とし、 同条第四項中「の額」を削り、「第二項の」を「第二 項に規定す る 」に改め、 同 項を同条第 五 項とし、同 条第三項の次に次 の一項を加え る。 4 第二項の規定 に該当す る場合(同項ただ し書若しくは 第七項の規定 の適用がある場合又 は 納入申告書 の提出期限後にその提出があつた場合におい てその提 出が 当該 納入申告書に 係る 利子割に つい て 道 府県 知事の調査による決定があるべきこ とを予知し て さ れたもの でないときを除く。) におい て 、納入申告 書の提出 期限後のその 提出又は第七十一条の十一第一 項から第三項ま で の規定による更正若しくは決定 が あ つた日の前日から起算し て 五年 前の日ま で の 間に、利子割 につい て 、不申告加算金(納入申告書の

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一一頁 提出期限後にその提出があつた場合 におい て 、その提 出が 当該 納入申告書に 係る 利子割に つい て 道 府県 知事の調査による決定があるべきこ とを予知し て さ れたもの で な いときに徴 収 されたものを除く。)又 は重加算 金( 次条第三項にお い て「不申告加算 金 等」 とい う。)を徴収 さ れた ことがあるときは、第二 項 に 規定す る 不申告加算金額 は 、前二項の規定にかかわ ら ず、これらの規定 により計算した金額に、第 二項に 規 定 す る納入 す べき税額に 百 分の十の割合を乗じ て 計算した金額を加算した金額と する。 第七十一条の十五第一項及び第二項中「隠ぺいし」を「 隠蔽し」に、「同項の」を「同項に規定する」 に改め、同条第四項中「 に よつ て 」 を「により」に改め、同項を 同 条第五項と し 、同条第三項中「前項」 を「 前二項」に、「前条第四項」を「 前 条第五項」に改め、同項を同条第四項とし、同条第二項の次に次 の一項を加える。 3 前二項の規定に該当する場合におい て 、 これらの規定 に規定す る課 税 標 準額の計 算の基礎とな るべき 事実 で 隠 蔽し、又は仮装されたもの に基づき納入申告書の提出期限後のその提出又 は第七十一条の十一 第一項から第三項ま で の規定による更正若しくは決定があつた日の前日から起算し て 五 年 前の日ま での 間 に 、利子割につい て 、不申告加算金等を徴収されたことがあ る ときは、前二項に規定す る 重加算金額

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一二 頁 は、これ らの規定にかかわらず、これらの規定により計 算 した金額に、第一項の規 定 に該当す るときは 同項 に規 定す る計 算の 基礎とな るべ き 更 正 に よ る 不足金額 に、 前項の規定に 該当す る とき は同項 に 規定 す る 計算の基礎となるべき税額に、それぞれ百分の十 の割合を 乗じ て 計 算した金額を加算した金額とす る。 第七十一条 の 三十五 第 一 項 中「第七 項」 を「第八項」に、「にお い て は 」 を 「には」に 改 め、同条第二 項中「におい て は 」を「 に は」に、「の過少申告加算金額 」 を「に規定す る過少申告加算金額」に、「に よつ て 」 を「により」に、「、当該超える」を「、そ の超え る 」に改め、同条第四項中「規 定 に該当す る 場合 」の下に「(同項ただ し書又は第 八 項の規定の 適 用がある場合を除く。) 」 を加え、「 、 同項に」を 「、 前項に」に、「、前項の」を「、前項に規定す る 」に、「、当該超える」を「、その超える」に改め 、同条第七項中「 第五項」を「 第六項」に改め、同項を同 条第八項とし、同条第六項中「によつ て 」を「 により 」 に改め、「(第 二 項の規定の 適 用がある場合において は、同項 の規定による加算後の金額 )」を 削り、同項を同条第七項とし、同条第 五 項中「の額 」 を削り、「 第 三項の」を 「 第三項に規 定 す る 」に改 め、 同項を同条第六項とし、同条第四項の次に次の 一 項を加え る。

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一三頁 5 第三項 の 規定に該当す る場合(同項ただし書若し くは第八項の規定の適用がある場合又は納入申告書 の提出期限 後 にその提出があつた場合にお い てその提出が当該納入申告書に係る配 当割につい て 道府県 知 事 の調査による決定があるべきこ とを予知し て さ れたもの で な いときを除く。)において 、納入申告 書の提出期限後 の その提出又 は 第七十一条の三十二第一項から第三項ま で の 規定による更正若しくは決 定があつた日の 前 日から起算し て 五 年前の 日 ま で の間に、配当割につい て 、 不申告加算金(納入申告書 の提出期限 後 にその提出があつた場合にお い て、その提出が当該納入申告書に 係 る配 当割について 道府 県知事の 調査による決定があるべきことを予知して さ れたもので な いとき に 徴収されたも のを除く。) 又 は 重加算金(次条第三項におい て 「不申告加算金等」という 。 )を徴収されたことがあ る ときは、第 三項に規定す る不申告加算金額は、前二項の規定にかかわらず、これ らの規定により計算した金額に、 第三項に規定す る 納入すべき 税 額に百分の 十 の割 合を乗じ て 計 算した金額を加算し た 金額とす る。 第七十一条の三十六第一項中「隠ぺいし」を「隠蔽 し」に、「の過少申告加算金額 」 を「に規定す る過 少申告加算金額」に、「 に おい て は 」を「には」に、「代えて 」を「代えて 、 」 に改め、同条第二項中「 隠ぺいし」を「隠蔽し」に、「同項の 」を「同項に規定 す る 」に、「代えて 」 を「代えて 、 」に改め、同

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一四 頁 条第四項中「によつ て 」を「により」に改め、同項を 同条第五項とし、同条第三項中「前項」を「 前二項 」に、「に お い て 」を「 に おい て 、 」に、「前条第 五 項」を「前条第六項」に改め、同項を同条第四項と し、 同条第二項の次に次 の 一項を加え る 。 3 前二項の規定に該当する場合におい て 、 これらの規定 に規定す る課税 標 準 額 の計 算の基 礎 とな るべき 事実 で 隠 蔽し、又は仮装され た ものに基づき納入申告書の提出期限後のその提出又 は第七十一条の三十 二第一項 から第三項まで の 規定によ る更正若しくは決定があつた日の 前 日から起算し て 五 年前の 日 ま で の間に、 配当割について 、 不申告加 算金等を徴収されたことが あるときは、 前二項に規定す る 重加算金 額は 、 こ れら の規定に か か わら ず、こ れ ら の 規定に よ り計 算し た金額に、第 一項の規定に 該当す る とき は同項に規定す る 計算の基礎となるべき更正による不 足 金 額 に 、前項 の 規定に該当す ると き は 同項 に規 定す る計 算の基 礎 とな るべき 税 額 に 、それ ぞ れ 百 分の 十の割合を乗じ て 計算した金額を加算した金額と する 。 第七十一条の五十五第一項中「第七項」を「第八項」 に、「にお い ては」 を 「には」に改め、同条第二 項中「におい て は 」を「には」に、「の過少申告加 算金額」を「 に規定す る過少申告加算金額」に、「に

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一五頁 よつ て 」 を「により」に、「、当該超える」を「、その超える」に改め、同条第四項中「規定に該当す る 場合」の下 に 「(同項ただ し書又は第 八 項の規定の 適 用がある場合を除く。) 」 を加え、「、同項 に」を 「、 前項に」に、「、前項の」を「、 前 項に規定す る 」に、「、当該超える」を「、その超える」に改め 、同条第七 項 中「第五 項」 を「第六項」に 改 め、同 項 を同条第八項とし 、同条第六項中「によつ て 」 を 「 によ り 」 に改め、 「(第二項の 規定の適用が ある場合において は、同項 の規定による加算後の金額 )」を 削り、同項を同条第七項とし、同条第 五 項中「の額」 を削り、「第三項の」を「第三項に規定す る 」に改 め、同項を 同 条第六項と し 、同条第四項の次に次の 一 項を加え る。 5 第三項の規定 に該当す る場合(同項ただし書若 し くは第八項 の 規定の適用がある場合又 は 納入申告書 の提出期限後にその提出があつた場合におい てその提 出が当該納入申告書に係る株式等譲 渡所得割につ い て 道府県知事の調査による決定があるべきことを予知 し て さ れたもの でないとき を 除く。)におい て 、納入申告書の提出期限後のその提出又は第七十一条の 五 十二第一項 か ら第三項まで の規定によ る 更正 若しくは決定があつた日の前日から起算し て 五年 前の日ま で の 間に、株式等譲渡所得割につい て 、 不申 告加算 金 ( 納 入申告書の提出期限 後 にその提出があつ た場合に おい て 、 その 提出が当該納入申告書に係

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一六 頁 る株式等 譲 渡 所得割について 道 府 県 知事の調査によ る 決定があるべきことを予知して さ れたものでない ときに 徴 収 さ れたものを除く。)又は重加算 金(次条第三項にお い て「不申告加算 金 等」 という。)を 徴 収 されたことがあるときは、第三項に規定す る 不 申告加算金額は、前二項の規定にかかわらず、これ らの規定により 計 算した金額 に 、第三項に規定す る納入すべき税額に百分の 十の割合を乗じ て 計算した 金額を加算 し た金額と する 。 第七十一条の五十六第一項中「隠ぺいし」を「隠蔽 し」に、「の過少申告加算金額 」 を「に規定す る過 少申告加算金額」に、「 に おい て は 」を「には」に、「代えて 」を「代えて 、 」 に改め、同条第二項中「 隠ぺいし」を「隠蔽し」に、「同項の 」を「同項に規定 す る 」に、「代えて 」 を「代えて 、 」に改め、同 条第四項中「によ つ て 」を「により」に改め 、同項を 同条第五項とし、同条第三項中「前項 」 を「前二項 」に、「におい て 」を「において 、 」に、「 前条第五項」を「前条第六項」に改め、 同項を同条第四項と し、同条第 二 項の次に次 の 一項を加え る 。 3 前二項の規定に該当する場合におい て 、 これらの規定に規定する課税標準額の計算の基礎となる べ き 事実 で 隠 蔽し、又は仮装されたもの に基づき納入申告書の提出 期 限後のその 提 出又は第七十一条の五十

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一七頁 二第一項 から第三項まで の 規定によ る更正若しくは決定があつた日の 前 日から起算し て 五 年前の 日 ま で の間に、株式等譲渡所得割につい て 、不申告加算金等を徴収されたことがあ る ときは、前二項に規定す る重加算金額は、これ らの規定にかか わ らず、これら の規定により計算した金額に、第一項の規定に該 当するときは同項に規定 す る計算の基礎となる べ き更 正 に よる不足金額に、 前項の規定に該当す る とき は同項に規定す る 計算の基礎となるべき税額に、それ ぞれ百分の十の割合を乗じ て 計 算した金額を加算 した金額とす る。 第七十二 条第五号に次 のただし書を 加え る。 ただし、日本国が締 結 した租税に関す る 二重課税防止 のための条約 におい て 次に掲げるものと異なる 定めがあるとき は 、当該条約 の 適用を受け る この法律の 施 行地に本店若しくは主たる事務所若しくは事 業所を有しない法人(以下こ の 節におい て 「 外国法人」という。)又はこの法律の施行地に主た る 事務 所若しくは事業所を有しない個人につい て は 、当該条約 に おい て 恒 久 的 施設と定め ら れたものとす る。 第七十二 条第五号イ中 「この法律の 施行地に本店若しくは主た る事務所若しくは事業所を 有しない法人 (以 下こ の 節 において 「 外 国法人 」 と い う 。 ) 」 を 「 外国法人 」 に 改め る。

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一八 頁 第七十二 条の五第一項 第七号中「広域的運営推進機関」の下に「、使 用 済燃料再処理機構」を加える。 第七十二 条の二十四の 七第一項第一号イ中「百分の〇・七二」を「百分の一・二」に改め、同号ロ中「 百分 の〇・三」を「百分 の 〇・五」に改め、同号ハの表中「百分 の 三・一」を 「 百分の一・ 九 」に、「百 分の四・六」を「百分の二・七 」に、「百分の六」を「百分の三・六」に改め、同条第三項 第 一号イ中「 百分 の〇・七二」を「百分の一・二」に改め、同号ロ 中「百分の〇・三 」を「百分の 〇・五」に改め、同 号ハ中「百分の六」を「百分の三・六 」 に改める。 第七十二 条の四十四第一項中「第七十二条の四十一又 は第七十二条の四十一の二」を「第七十二条の四 十一第一項から第三項ま で 又は第七十二条の四十一の二第一項から第三項ま で 」 に改め、同条第二項中「 法人の行う事業に対す る事業税の納期限」を「法人の 事業税の納期限」に改め、同条第四項中「第七十二 条の四十一又は第七十二条の四 十一の二」を「第七十 二条の四十一第一項から第三項 ま で 又は第七十二条 の四十一の二第一項から第三項ま で 」に、「におい て は」を「には」に改め、同項を 同条第五項と し、同 条第三項の次に次の一項 を 加え る。 4 第二項の場合 におい て 、第七十二 条 の三十三第二項又は第三項の規定によ る修正申告書の提出があつ

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一九頁 たとき ( 当該修正申告書に係る事業税につい て 第 七十二 条 の二十五、第七十二条の二十八及び第七十二 条の二十 九並びに第七 十二条の三十三第一項の規 定に より提出す る申告書(以下この項及び第七十二条 の四十六第二項にお い て「当初申告書」 とい う。)が提 出 さ れて お り 、か つ、当該 当初申告書の提出に より納付すべき 税 額を減少さ せ る更正( これに類 す る ものとし て 政 令 で 定め る更正を含 む 。以下この項 にお い て 「 減 額更 正」 と い う。 ) が あ つ た後に 、 当 該 修正 申 告 書 が 提 出 さ れた と き に 限 る 。 ) は 、 当 該 修正申告 書の提出によ り納付すべき 税額 (当該当初申 告書に係る税額 ( 還付金の額 に 相当す る 税額を含 む。 )に達 す る ま での部 分 とし て政令 で 定 め る 税 額に 限 る 。 ) に つ い て は 、 次に 掲 げ る 期 間 ( 詐 偽 そ の 他不正の行為により事業税を免れた法人が提出した修正申告書 に係る事業税その他政令 で 定める事業税 にあつ て は、第一号に掲げる期間に限る。)を延滞金の計算の基礎となる期間から控除す る。 一 当該当初申告書の提出により納付 す べき税額の納付があつた日(その日が当該申告に係る事業税の 納期限 よ り前 で あ る場合には、当該納期限 )の翌日か ら 当該減額更 正 の通知をした日ま での期間 二 当 該 減額 更正の通 知をした日(当 該 減額 更正 が、 更正の請 求に基づくも の ( 法人税 に 係 る 更正 によ るものを除く。) で あ る場合又は法人税 に係る更正(法人税に係る更正の請求に基づくものに限る。

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二〇頁 )によるもので あ る場合には、当該減額 更 正 の通知をした日の翌日から起算し て 一年を経過 す る日) の翌日から当 該修正申告書 に係る更正の 通知をした日ま で の期間 第七十二条の四十五第一項中「、法人の行う事業 に 対す る事業税の納期限」を「、法人の事業税の納期 限」 に、「本条」を「この条」 に、「において は 」を「に は」に、「に法人の 行 う 事 業に対す る事業税の 納期限」 を 「に 法人の事業税の納期限」に 、「掲げる期間」 を「定める日又は期限ま で の期間」に改め、 同項第一号及び第二号中「法人の行う 事 業に対す る 事業税の納期限」を 「法人の事業税の納期限」に改め 、「ま で の 期 間」を削り、同項第三号中「修正申告書 の提出期限」 の下に「。以下この号にお い て 同じ。 」を 加え、「ま で の期間」を削り、「その期間の末 日 」を「当該修正申告書を 提 出した日」に改め、同条 第二項中「第七十二条の三十九、第七十二条の四十一又は第七十二条の四十一の二」を「第七十二条の三 十九第一項若しくは第三項、第七十二条の四 十一第一 項若 しくは第三項 又は第七十二 条の四十一の二第一 項若しくは第三項」に改め、同条第三項中「法人の行 う事業に対す る事業税の納期限 」を「法人の 事業税 の納期限」に、「において は」を「には」に改め、 同 項を同条第四項とし、同条第二項の次 に 次の一項を 加え る。

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二一頁 3 第一項の場合において 、第七十二 条 の三十三第二項又 は第三項の規 定による修正申告書の提出があつ たとき ( 当該修正申告書に係る事業税につい て 第 七十二条の二 十五、第七十二条の二十八及び第七十二 条の二十九並びに第七十二条の三十三第一項の規 定により提出す る申告書(以下この項に お い て 「当初 申告書」という 。 )が提出されて お り、かつ、当該当 初申告書の提出により納付すべき税額を減少させ る更 正( これに類 する ものとし て政令 で 定める更 正を含む。以下 こ の項にお い て 「減額更 正」 とい う。 )があつ た後 に、当該 修正申告書が 提 出されたとき に限 る。)は、当 該修正申告書の提出により納付す べき税額 (当該当初申告書に係る税額(還付金の額に 相当す る 税額を含む 。 )に達す るまで の 部分とし て 政 令 で 定める税額に限る。)につい て は、次に掲げる期間(詐偽その他不正の行為により事業税を免 れ た 法人が第七十二条の三十九第一項若しくは第三項 、第七十二条の四十一第一項若しくは第三項又は 第七十二条の四 十 一の二第一項若しくは第 三 項の規定による更正があ る べきことを 予 知し て 提 出 し た修 正申告書 に係る事業税その他政令 で 定める事業税にあ つて は、第一号に掲げる期間に限る。)を延滞金 の計算の基礎となる期間から控除す る。 一 当該当初申告書の提出により納付すべき税額の納 付があつ た日(その日が当該申告に係る事業税の

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二二頁 納期限 よ り前 で あ る場合には、当該納期限 )の翌日か ら 当該減額更 正 の通知をした日ま での期間 二 当 該 減額 更正の通 知をした日(当 該 減額 更正 が、 更正の請 求に基づくも の ( 法人税 に 係 る 更正 によ るものを除く。) で あ る場合又は法人税 に係る更正(法人税に係る更正の請求に基づくものに限る。 )によるもの で あ る場合には、当該減額更 正 の通知を した日の翌日から起算し て 一年を経過 す る日) の翌日 か ら当該修正申告書を提出した日(当該修正申告書がその提出期限前に提出され た 場合には、 当該修正申告書の提出期限)ま で の 期間 第七十二 条の四十六第 一項中「によ る申告書」を「に よる 予定申告書」に 、「第六項」 を「第七 項」に 、「第七十二条の三十九、第七十二条の四十一又は第七十二条の四十一の二の規定による更正」を「第七 十二条の三十九第一項若しくは第三項、第七十二条の四十一第一項若しくは第三項又は第七十二条の四十 一の二第一項若しくは第三項の規定による更正(以下この 条におい て 「 事業税の更正 」 という。) 」 に改 め、「あつたとき、又は」 の下に「第七十二条の三十三第二項の規定による」 を 加 え 、「当該更 正 」 を 「 当該事業税の更正」に、「修正申告書 によつ て 」を 「修正申告により」に、「 には、その正当な事由があ ると 認められ る事 実に基づく税額として 政令の」を 「 には、その 正 当な事由が あ ると認められ る事実に基

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二三頁 づく税額と し て 政 令 で 定めるところ により計算した金額を控除した金額とし、当該事業税の更正又 は修正 申告前に当 該 事業税の更正又は修正申告に係る事業税に つい て 当 初申告書の提出により納付すべき 税 額を 減少させる事業税の更正その他これに 類 す る ものと し て 政 令 で 定める事業税の 更 正(更正の請求に基づく もののうち法人税 に係る更正によらないもの 及び法人 税に係る更 正 の請求に基づく更 正によるものを除く 。) がある場合には、その事業税の当初申告書に係る税額 (還付金の額 に 相当す る 税額を含 む。) に 達す るま で の 金額とし て 政 令で 」に、「そ の 更正」を「当 該事業税の更正」に、「事業税 につい て 更正又は」 を「事業税 につい て 事業税の更正又は第七十二条の三十 三第二項若しくは第三項の規定によ る」に、「に おいて は 」を「には」に、「ときは、 そ の正当な事 由 があると認められた事実 に 基づく税額 と し て 政令の 」を「ときは、その正当な事由があると認め られた事 実に基づく税額と し て 政 令 で 」に、「 更正又は更正 」を「事業税の更正又は事業税の更正」に、「、当該超え る」を「、その超え る 」に改め、同項ただし書 中「第七十二条の三十三 第 二項」を「 同 条第二項」に、「 第七十二条の 三十九第一項 若しくは第三項、第 七十二条の四十一第一項 若 しくは第三項若しくは第 七 十二条の四 十 一の二第一項若しくは第三項の規定に よる更正」を「事業税の更正」に改め、「、又は第七十 二条の三 十三第三項の規定による修正申告書の提

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二四頁 出があつた 場 合」を削り、同条第二項中「該当す る場 合におい て は 」を「該当す る場合には」に、「理由 があると 認 め られ るもの 」 を「事 由 が あ ると 認めら れ るもの 」 に 、 「理 由があ る と 認 められ る 事実 」を「 事由がある と 認められる事実」に、「政令の」 を 「政令 で 」に改め、「控除した税額」 の 下に「。第四項 におい て 「納付す べき税額」と いう。」を加え、同項 ただ し書中「理由」を「事由」に、「 場合におい て は」を「場合は」に改め、同項第二号 中 「におい て 」 の下 に「第七十二 条の三十三第二項若しくは第三項 の規定によ る 」を加え、「第七十二条の三十九第一項 若しくは第三項、第七十二条の四十一第一項若しく は 第 三 項 若し く は 第 七 十二条 の 四十 一の 二 第 一 項 若し く は 第 三 項の 規定に よ る更 正」 を 「 事業 税 の 更 正 」 に改 め、同項第三 号中「において 」 の 下 に「第七十 二 条の三十三 第 二項若しく は 第三項の規 定 による」を 加え 、同条第三項 中「規定に該当す る場合」の下に「 (同項ただし書又 は第七項の規定の適 用 がある場合 を除く。)」を加え、「、同項 に」を「、前項に」に 、「 更正前」を「 事業税の更正 前 」に、「政 令 の」 を「政令 で 」 に 、 「更 正又は更 正」 を「事業税の更 正又は事業税の更 正」に 、 「、前項の」 を「、前 項に 規定 する」に 、「、 当 該超 える」 を 「、その 超 え る」 に 改 め、同条 第 四 項を次のよ う に 改 める 。 4 第二項の規定 に該当す る場合(同項ただし書若 し くは 第七項の規定の適用がある場合又は次項各号に

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二五頁 該当す る 場合を除く。)におい て 、 申告書の提出期限後 のその提出、 第七十二条の三十三第二項 若しく は第三項の規定による修正申告書の 提 出(当該修正申告書の提出がその提出 期限ま で にあつた場合を除 く。)又は第七十二条の三十九、第七十二条の四 十一第一項から第三項ま で 若しくは第七十二条の四十 一の二第一項から第三項ま で の 規定による更正若しくは決定があつた日の前日から起算し て 五 年前の日 ま で の間に 、 事業税に つい て 、 不申告加算金( 次 項各号に該 当 する場合にお い て 徴収 されたものを除く 。)又は重加算金(次 条第三項におい て 「不申告加 算金等」という。)を徴収され た ことがあるときは 、第二項 に規定す る不申告加算金額 は 、前二項の規定にかかわ ら ず、これらの規定により計算した金額 に、納付すべき税額に百分の十の割合を乗じ て計 算した金額を加算した金額とする。 第 七 十二条の四 十 六第六項中 「 第四項」を 「 第五項」に改め、同項を 同 条第七項とし、同 条第五項中「 によつ て 」を「により」に、「 におい て は」を「には」に改め、同項を 同条第六項と し、同条第四項の次 に次の一項 を 加え る。 5 次の各号に掲げる場合には、当該各号に定める税額に 係る第二項に 規定 す る 不申告加算金額は、同項 の規定にかか わら ず、当該 税額に 百 分の五 の 割合 を 乗 じ て 計 算 した金額 に相 当す る額とす る。

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二六頁 一 申告書の提出期限後のその提出又は第七十二条の三 十 三第二項の規定による修正申告書の提出があ り、かつ、その提出が当該申告書又は修正申告書に係 る事業税額につい て 第七十二条の三十九、第七 十二条の四十一第一項から 第三項ま で 又 は第七十二条 の四十一の二第一項から第三項ま で の規 定によ る更正又は決定があるべきことを予知し て さ れ た もの でない 場 合 当該申告書又 は 修正申告書 に係る 税額 二 第七十二条の三十三第三項の規 定による修正申告書の提出があつ た場合(当該修正申告書の 提 出が その提出期限後にあつた場合を除く。) 当該修正申告書に係る税額 第 七 十二条の四 十 七第一項中「課税 標準額」を「 事業税額」に、「隠ぺいし 」を「隠蔽し 」に、「申告 書又 は」を「申告 書を提出し、 又は第七十二 条の三十三第 二項若しくは 第三項の規定により 」 に、「政令 の」 を「政令 で 」 に 、 「同項の」 を 「前条第一 項 に 規 定す る」に、「更正」を「事業税の更正」に、「修 正により」を「修正申告 に より」に、「隠ぺいされ」 を「隠蔽され」に、「代え 」を 「代えて 」に改め、 同条第二 項中「課 税標 準額」 を 「事業税額」に 、 「隠ぺいし」 を「隠蔽し」に改め、「若しくは」 の下に 「第七十二条の三十三第二項若しくは第三項の規定 に より」を、「道府県知事は、」の下に「前条第二項

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二七頁 に規定す る 」 を加え 、 「 隠 ぺいされ 」を「隠蔽され 」 に、「政令の」を「政令 で 」に、「代え 」を 「代え て 」 に改め 、 同条第四項 中 「によつて 」 を「により 」 に、「において は 」を「 に は」に改め、同項 を同条 第五項とし、同条第三項中「前二項」を「前三項」に、「申告書又は修正申告書(第七十二 条の三十三第 三項の規定によるものを除く。)」を「、申告書又は第七十二条の三十三第二項の規定によ る 修正申告書 」に、「第四項に規定す る 事由がある」を「第五項各 号に掲げる場合に該当す る 」に、「に因り」を「に より」に、「隠ぺいされ 」 を「隠蔽され」に、「基く」を 「基づく」に、「政令の」を「政令 で 」 に改め 、 、 、同 項を同条 第 四 項 と し、同条 第 二 項の 次に 次の一項を加 える 。 3 前二項の規定 に該当す る場合におい て 、 これらの規定に規定す る事業税額の計算の基礎となるべき事 実で 隠蔽し、又 は 仮装されたものに基づき 申告書の提出 期 限後のその 提 出、第七十二条の 三十三第二項 若しくは第三項の規定による修正申告書の 提 出又は第七十二条の三十 九 、第七十二 条 の四十一第 一 項か ら第三項 ま で 若しくは 第七十二条の 四十一の二第一項から第三項ま で の 規定による 更 正若しくは決定が あつた日の前日から起 算し て 五 年前の日ま で の間に、事業税につい て 、不申告加算金等を徴収されたこ と が あるときは、前二項に規定 する重加算金額は、こ れらの規定にかか わらず、これらの規定により計

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二八頁 算した金 額 に 、第一項 の 規定に該当す るとき は 同項 に規 定す る計 算の 基礎とな るべ き 事業税の 更 正 に よ る不足税額又は修正申告により増加した税額( こ れら の税額の 一部が、事業税額の計算の基礎となるべ き 事 実 で 隠蔽され、又 は仮装されて いないものに基づくことが 明らか で あるときは、当該隠蔽され、又 は仮装され て いない事実に基づく税額とし て 政令 で 定 め る ところ に より計算した金額を控 除した税額) に、前項の規定 に 該当す る と き は同項 に 規 定 す る 計 算 の 基 礎とな る べ き 税額 (その 税 額の一部が 、 その 計算の基礎となるべき 事実 で 隠 蔽され、又は仮装され て い ないものに基づくことが明らか で あ るときは 、当該隠 蔽され、又は仮装されて い ない事実に基 づく税額として 政 令 で 定め るところ により計算した金 額を控除した税額)に、それぞれ百分の十の割合を乗じ て 計算した金額を加 算した金額とす る 。 第 七 十三条の四 第 一項第一号中「及び 国 立 研 究 開 発法人 理 化学 研究所 」 を「、国立 研 究 開 発法人理化学 研 究 所及び国 立研究開発 法 人量子科学技術研究開発 機 構」に 改 め、同項第三号 の 二中「、独立行政法人労 働者健康福祉機構」を削り、同項第十三号中「独立行政法人労働者健康福祉機構が独立行政法人労 働者健 康福祉機構法」を「独立行政法人労働者健康安全機 構 が独立行政法人労働者健 康安全機構法 」 に、「第二 号、 」を「第三号、第四号又は」に改め、「又は第八号」を削り、同項第三十二号中「第十号」を「第三

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二九頁 項から第五項ま で 」に改め、同項第三 十 三号を次のように改める。 三十三 国立 研究 開発法人水産 研究 ・教育機 構が 国立 研究 開発法人水産 研究 ・教育機 構法 (平成 十 一年 法律第百九十九号)第十二条第一項第一号から第五号 まで に 規 定す る 業 務 の 用 に 供す る 不 動 産 で 政 令 で定 める も の 第七十 三 条 の 十四第七 項を 次のよ う に 改 める 。 7 都市再開 発 法 ( 昭 和四十 四 年法律第 三十 八号 )第七十三条 第一 項第二号 若しくは第七号 に 規定する 者 又は同法 第百十八条の 七第一項第二 号(同法第百 十八条の二十 五の三第三項 の規定により 読み替えて 適 用される場合を 含 む。)に規定 する者が同法によ る市街地再開発事業の施行 に伴い同法第七十三条第一 項第 三号 若し くは 第 八 号 に 規定 する 宅地、 借 地権若しくは建築物若しくは指定宅地若しくはその使用収 益権又は同法第百十八条の七 第 一項第三号 ( 同法第百十 八 条の二十五の三第三項の 規 定により読 み 替え て 適 用される場合を含む 。 )に規定す る 宅地、借地権若 し くは建築物 ( 第二号におい て 「 従前の宅地等 」という 。)に対応して 与 えられる不動産を取得 した 場合における当該不動 産の取得に対 し て 課す る不 動産取 得税の課税標 準 の算 定に つい ては、当該不動産の価格から、当該不動産の価格に第一号に 掲げる

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三〇頁 金額に対す る 第二号に掲げる金額の割合を乗じ て 得た金額を控除す るものとす る 。 一 次に掲げる価額(都市再開発法第百三条第一項又は第百十八条の二十三第一項(同法第百十八条の 二十五の三第三項の規定により読み替えて 適 用される 場合を含 む 。 次号におい て 同じ。)の規 定によ り確定した価額をいう。以下この 号 におい て 同じ。)の合計額 イ 都 市 再開発法第七十三条第一項第四号に規 定 す る 施設建築敷地若しくはその共有持分又は施設建 築物の一部 等 の価額 ロ 都市再開発法第七十三 条第一項第九 号に規定す る 個別利用区内の宅地又はそ の使用収益権の価額 ハ 都 市 再開発法第百十八条の七第一項 第三号に規定す る 建築施設の部分の価額 ニ 都市再開発法第百十八条の二十五の三第三項の規定により読み替え て 適 用される同法第百十八条 の七第一項第三号に規定す る施 設建築敷地又 は施設建築物 に関 す る 権利 の価額 二 従前の宅地等の価額(都市再開発法第七十二条の権利変換計画におい て 定められ、又は同法第百十 八条の二十三第一項の規定 により確定した価額をいう 。)の合計額 第七十三条の十四第八項中「にあつては」 を 「には」に、「によつ て 」 を「により」に改め、同項第二

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三一頁 号中「第七十三条第一項 第 十七号」を「第七十三条第一項 第二十二号」に改め、同条第十項中「に掲げる 」 を 「に 規定 する」 に 改め 、同条 第 十一 項か ら 第 十四 項ま での 規定 中「 不 動 産取 得 税 」 の 下に 「 の 課 税 標 準」を加 える。 第七十四条の二十三第一項中「第六項」を「第七項」に、「修正申告書によつ て 」を「修正申告により 」に、「におい て は」を「には 」に、「、当 該超え る 」を「、その超え る」に改め、 同項ただし書中「第 七十四条の二十第一項」を「同条第一項」に改め、同 条第三項中「規定 に該当す る場合」の下に「 (同項 ただ し書又 は 第七項の規 定 の適用があ る 場合を除く 。 )」を加え 、 「、同項に 」 を「、前項 に 」に、「、 前項 の 」 を「、前項 に 規定す る 」に、 「 、当該超え る 」を「、その超える」に改め、同条第六項中「第四 項」を「第五 項」に 改 め、同 項 を同条第七 項 とし 、同条第五 項 中「に よ つ て 」 を 「に より」に 改め、同 項 を同条第六項とし、同条第四項中「たばこ税額」を「 たばこ税」に、「 第二項の」を 「第二項に規 定す る 」に改め、 同 項を同条第 五 項とし、同条第三項の次に次の 一項を加え る 。 4 第 二 項の 規定に 該 当する場 合( 同項た だ し 書 若し く は 第七 項の 規定 の適用があ る 場 合 又は 申告書 の提 出 期 限後にその 提 出があつた場合若 しくは修正申告書の提出が あつた場合に おい て そ の提出が当該申告

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三二 頁 書又は修正申告書に係 るたばこ税につい て 第 七十四条の二十第一項から第三項ま で の 規定による更正又 は決定が あるべきことを予知し て さ れたもの でな いときを除く。)におい て 、申告書の提出期限後のそ の 提 出、修正申告書の 提 出又は同条第一項から第三項ま で の 規 定 による更正若しくは決定があつた日の 前日から起算して 五年前の日ま で の 間に、 た ばこ税につい て 、 不申告加算金 (申告書の提出期限後にそ の 提 出があつた 場 合又は修正申告書の提出があつた場合 に おい て 、 その提出が当該申告書又は修正申告 書に係るたばこ税につい て 同条第一項から第三項ま で の規定に よる更正又は 決定がある べ きことを予知 し て され たもの で ないとき に徴収されたものを除 く。 )又は重 加算金(次条第三項において 「 不申告加 算金等」という 。 )を徴収されたこ とがあるとき は、第二項に規定す る 不申 告加算金額は、前二項の規 定 に かかわらず 、 これらの規 定 により計算した金額に、第二項に規定す る納付すべき税額 に百分の十の 割合を乗じ て 計 算 した金額を加算した金額とす る 。 第七十四条の二十四第一項及び第二項中「隠ぺいし」 を「隠蔽し」に、「同項の」を「同項に規定する 」に改め、 同 条第四項中 「 によつ て 」を「により」に 改め、同項を同条第五項とし、同条第三項中「前二 項」を「前三項」に 、 「第四項」 を 「第五 項 」に 改め、「ものとする」 を削り、同 項 を同条第四項とし 、

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三三頁 同条 第 二 項の 次に 次の一項を加 える 。 3 前二項の規定に該当する場合におい て 、 これらの規定 に規定す る課税 標 準 数 量の計 算 の基礎と な る べ き事 実 で 隠 蔽 し 、 又 は 仮 装 さ れ た も のに 基 づ き申告 書 の提出期限 後 のその提出、修正申告書の提出又は 第七十 四 条 の 二十 第一 項か ら第 三 項 ま で の規定に よる 更正若しくは決定があつた日の前日から起算し て 五年前の日ま で の 間に、たばこ税につい て 、 不申告加算金等を徴収されたことがあ る ときは、前二項に 規定 する重加算金額は、これらの規定にかかわらず、 これらの規定により計算した金額に、第一項の規 定に 該 当 する と き は 同 項に 規定 する計算 の 基 礎 と なる べき更正 による不足税額又は修正申告により増加 した税額に、前項の規定に該当す る ときは同項に規定す る 計算の基礎となるべき税額に、それぞれ百分 の十 の割 合 を 乗じ て計算 し た金 額 を 加算 した 金 額 と す る。 第九十条第一項中「第六項」を「第七項」に、「にお いて は」を「に は 」に、「、 当 該超え る 」を「、 その 超 え る」 に 改 め、同条 第 二 項中「該 当 す る場 合にお い ては」 を 「該当 す る場 合には」 に 改 め、同 項 た だし書中「場 合にお い て は 」 を 「場 合は」に 改め、同条第三項中「規定に該 当する場 合」 の下に 「 ( 同 項 ただ し書又は第七項の規定の適用があ る 場合を除く 。 )」を加え 、 「、同項に 」 を「、前項 に 」に、「、

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三四 頁 前項の」を「、前項に規 定 す る 」に、「、当該超える」を「、その超え る」に改め、 同条第六項中「第四 項」 を「第五 項」に 改 め、同 項 を同条第七 項 とし 、同条第五 項 中「に よ つ て 」を「に より」に 、「にお い て は 」を「 に は 」 に改め 、 同項を同条 第 六項と し 、 同 条第四項中 「 ゴルフ 場 利 用 税額 」を「 ゴ ルフ 場利 用 税」に 、 「第二項の」 を「第二項に 規定 する」に 改め 、同項を同条第五 項とし、同条第三項の次に 次の一 項を加える。 4 第二項 の 規定に該当す る場合(同項ただし書若しくは 第七項の規定 の適用がある 場合又は申告 書の提 出期限 後 にその提出があつた場合にお い てその提出が当該申告書に 係るゴ ル フ場 利用 税につい て 道 府県 知 事 の調査によ る 決定があるべきこ とを予知し て さ れたもの で な いときを除く。)において 、申告書の 提出期限後のそ の 提出又は第八十七条第一項から第三項 ま で の 規定による更正若しくは決 定があつた日 の前日から起算し て 五 年前の 日 ま で の間に、ゴルフ場利 用 税につい て 、 不申告加算金(申告書の 提 出期 限後 にそ の 提 出があつ た場合において 、 その 提出が当該 申告書に係 る ゴ ルフ場利 用税 について 道府 県知 事の調査 による決定が あるべきことを予知し て さ れたもの でな いときに徴収されたものを 除く。)又は 重 加 算金 (次 条 第 三項 において 「不 申告加 算金等 」 という 。 ) を 徴 収 され たことがあると き は、第二項

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三五頁 に規定す る不申告加算金額は、前二項の規定にかかわらず、これらの規定により計 算した金額に、第二 項に規定する納入すべき税額に百分の十の割合を 乗じ て 計 算した金額を加算した金額とす る。 第 九 十一条第一項及び 第二項中「隠ぺいし」を「隠蔽 し」に、「同項の」を「同項に規定する」に、「 代えて 」 を「代えて 、 」に改め 、同条第四項 中「によつて 」を「により 」に、 「 において は 」 を「には」 に改め、同項を同 条第五項とし、同条第三項中「前項 」を 「前二項 」に 、「 において 」を「 に おいて 、 」 に、「前条 第 四項 」を「 前 条第五項 」 に 改め、同項を 同条第四項とし、同条第二項の次に次の一項を加え る。 3 前二項の規定に該当する場合におい て 、 これらの規定 に規定す る課税標準の総数の計算の基礎となる べき事実 で 隠 蔽 し 、又は仮装されたものに基づき申告書の提出期限後のその提出又は第八十七条第一項 から第三項ま で の 規定による更正若しくは決定があつた日の前日から起算し て 五 年前の日ま で の 間 に、 ゴ ル フ場利用 税に つい て、不申告加算 金 等を徴収 されたことがある ときは、前二項に 規定 する 重加算 金 額は、これらの規定にかか わらず、これらの規定によ り計 算し た金額に、第 一項の規定に 該当す る とき は同項に規定す る 計算の基礎となるべき更正によ る不足金額に、前項の規定 に該当す るときは同項に規

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三六頁 定す る計 算の基礎とな るべき税額に、それぞれ百分の十の割合を乗じて 計算した金額を加算した金額と する 。 第百三十二条第一項中「第六項」を「第七項」に、「 修正申告 書によつて 」 を「修正申告 により」に、 「にお い ては」 を 「には」に、「、当該超え る」 を「 、その超え る 」に改め、 同 項ただし書中「第百二十 九条第一項」を「同条第一項」に改め、同条第三項中 「規 定に該当す る 場合」の下に「(同項ただ し書又 は第七項の 規 定の適 用 が あ る場合を除 く 。) 」を加え 、「 、同項 に 」を 「、前項 に」 に、「、前項 の 」 を 「、前項に規定す る」に、「、当該超える」を「、そ の超 える」に 改め、同条第六項中「第四項」 を「第 五項 」に改め、同項を同条第七項とし、同条第五項中「によつ て 」 を「により 」 に改め、同項を同条第六 項と し、同条第四項中「自動車 取得税額」を「自動車 取 得 税」に 、 「第二項の」 を「第二項に 規定 する」 に改め、同項を同 条第五項とし、同条第三項 の次に次の一項を加え る。 4 第二項 の 規定に該当す る場合(同項ただし書若しくは 第七項の規定 の適用がある 場合又は申告 書の提 出期限後 にその提出が あつた場合若 しくは修正申告書 の提出があつた場合にお い てその提出が当該申告 書又は修正申告書に係る自動車取得税につい て 第 百二 十九条第一項から第三項ま で の 規定による更正又

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三七頁 は決定が あるべきことを予知し て さ れたもの でないとき を 除く。)におい て 、申告書の提出期限後のそ の提出、 修正申告書の 提 出又は同条第一項から第三項ま で の 規 定 による更正若しくは決定があつ た日の 前日から起算し て 五年 前の日ま で の 間に、自動車 取得税について 、 不申告加 算金(申告書の提出期限後 にその提出があつた場合又は修正申告書の提出があつた場合におい て、その提出が当該申告書又は修正 申告書に係る自動車取得税につい て 同条第 一 項から第三項ま で の規定 に よる更正又 は 決定があるべきこ とを予知 し て さ れたも の で な いとき に 徴収されたものを 除く。)又は重加算金(次 条第三項におい て 「 不申告加 算金等」という。)を徴収されたことが あるときは、第二項に規定す る 不申告加 算金額は、前 二項の規定にかか わらず、 これらの規定に よ り計算し た金額に、第二項に規 定す る納付す べき税額に百 分の十 の 割合 を乗 じ て 計算 した 金 額 を加算し た 金 額 と する 。 第百三十三条第一項中「隠ぺいし」を「隠蔽し」に、 「同 項の」 を 「同 項に 規定 する」 に 、 「 修正に よ り」を「修正申告により 」 に改め、同条第二項中「隠ぺい し」を「隠蔽 し」に、「同項の」を「同項に規 定す る」に改め、同条第四項中「によつ て 」 を「により」に改め、同項を同条第五項とし、同条第三項中 「前二項」を「前三項」に、「第四項 」 を「第五 項 」 に改め、「ものとする」を削り、同項を同条第四項

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三八頁 とし、同条第二項の次に次の一項を加える。 3 前二項の規定に該当する場合におい て 、 これらの規定に規定する課税標準額の計算の基礎とな る べ き 事実 で 隠 蔽し、又は仮装されたもの に基づき申告書の 提出期限後のその提出、修正申告書の提出又は第 百二十九条第一項から第三項ま での規定による更正若しくは決定があつた日の前日から起 算し て 五 年前 の 日 ま で の間に、自動車取得 税 につい て 、 不 申告加算金 等を徴収され たことがあるときは、前二項に規 定す る重 加算金額は、これらの規定 にかかわらず、これ ら の規定により計算した金額に、第一項 の 規定 に該当す るとき は 同項 に規定す る計 算の基礎とな るべき 更 正 に よ る 不足税額 又は修正申告 により増加し た 税 額 に 、前項 の 規定に該当す ると き は 同項 に規 定す る計 算の 基礎とな るべ き税額 に 、そ れぞれ百分の 十の割合を乗じ て 計算した金額を加算した金額と する。 第百四十四条の四十七第一項中「第六項」を「第七項 」に、「において は」を「には」に、「、当該超 える」 を 「、その 超 え る」 に 改 め、同条 第 二 項中「該 当 す る場 合にお い ては」 を 「該当 す る場 合には」 に 改め、同項 た だし書中「 場 合におい て は 」を「場合は」に改め、 同 条第三項中 「 規定に該当す る場合」の 下に「(同項ただ し書又は第七項の規 定 の適用があ る 場合を除く 。 )」を加え 、 「、同項に 」 を「、前項

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三九頁 に」に、「、前項の」を「、前項に規定す る 」に、「 、当 該超える」を「、その超え る」に改め、 同条第 六項中「第四項」 を「第五 項」に 改 め、同 項 を同条第七 項 とし 、同条第五 項 中「に よ つ て 」 を 「により」 に、 「において は 」を「 に は」に改め 、 同項を同条 第 六項とし、 同 条第四項中 「 軽油 引取税 額 」を「軽油 引取税」に、「第二項の」を「第二項に規定する」に 改め、同項を同条第五項とし、同条第三項の次に次 の一項を加える。 4 第二項 の 規定に該当す る場合(同項ただし書若しくは 第七項の規定 の適用がある 場合又は申告 書の提 出期限 後 にその提出があつた場合にお い てその提出が 当該申告書に係る軽油 引取税について 道 府県知事 の調査による 決定がある べ きことを予知し て されたもの で ないときを除く。)にお い て、申告書の提出 期限 後のその提出又は第百四十四条の四十四第一 項か ら第三項ま で の規定による更正若しくは決定があ つた日の前日から起算し て 五年前の日ま で の 間に、軽油 引 取税について 、不申告加 算金(申告書の提出 期 限 後 に そ の 提 出 が あ つ た 場合 に お いて 、 そ の 提 出 が 当 該 申 告 書 に係 る軽 油 引 取税 につ いて 道府 県知 事 の調査による決定がある べ きことを予知し て され たも ので な い と き に徴 収さ れ た も の を 除 く 。 ) 又 は重 加算 金( 次条第三項にお い て「不申告加算 金 等」とい う。)を徴収 された こ とがある ときは、第二項に

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四〇頁 規定す る 不申告加算金額は、前二項の規定にかかわらず 、 これらの規 定 により計算した金額に、第二項 に規定す る納入し、又 は納付すべき 税額に百分の 十の割合を乗じ て 計算した金額を加算した金額とす る 。 第百四十四条の四十八第一項中「隠ぺいし」を「隠蔽 し」に、「同項の」を「同項に規定する」に改め 、同条第二項中「隠ぺいし」を「隠蔽し」に、「同項の 」を「同項に規定する」に、「代えて 」 を「代え て 、 」に改め、同 条第四項中「 によつ て 」を 「により」に、「におい て は」を「には 」に改め、同項を同 条第五項と し 、同条第三項中「前項」を「前二項」に 、「 におい て 」を「におい て 、 」に、「前条第四項 」 を 「前条第五 項 」 に 改め、同 項を同条 第 四 項 と し、同条 第 二 項の 次に 次の一項を加 える 。 3 前二項の規定に該当する場合におい て 、 これらの規定 に規定す る課税 標 準 量 の計 算の基 礎 とな るべき 事実 で 隠 蔽し、又は仮装され た ものに基づき申告書の提出期限後のその提出又は第百四十四条の四十四 第一 項か ら第三項ま で の規定に よる更 正 若しくは決定があ つた日の前日か ら 起算し て 五 年 前の日ま での 間に、軽油引取税につい て 、不申告加算金等を徴収さ れ た ことがあるときは、前二項に規定 す る重加算 金額は、これらの規定 にかかわらず 、これらの規 定により計算した金額に、 第一項の規定 に該当す ると き は 同項 に規定す る計 算の基礎とな るべき 更 正 に よ る 不足金額 に、前項の規 定に該当す る とき は同項 に

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四一頁 規定す る 計算の基礎となるべき税額 に、それぞれ百分の 十 の割合を乗じ て 計 算した金額を加算した金額 とす る。 第二百七十八条第一項中「第六項」を「第七項」に、「又は第三項」を「若 しくは第三項 」に、「にお い て は」を「には 」に、「修正申告書によつて 」を「修 正申告により」に、「、当該超える」を「、その 超え る」に改め、同条第二項中「該当す る場合におい ては」 を 「 該 当 す る 場 合 に は 」 に 改 め 、 同 項 た だ し 書中「場合にお い ては」を「場合は」に 改め、同条第三項中「規定に該当 す る場合」の下に 「 (同項た だ し書又は第 七 項の規定の 適 用がある場合を除く。) 」 を加え、「、同項に」を「、前項に」に、「、前項 の」を「、前 項に規定 する」に 、「、当該超 える」を 「、その超える」に改め、同条第六項中「第四項」 を「 第五項」に改め、同項を同 条第七項とし、同条第 五項 中「 によつて 」を「 に より 」に、 「 に お いて は 」を「には」に改め、同項を同 条第六項とし、同条第四項中「道府県法 定外普通税額 」を「道府県法定外 普通税」に、「第二項の 」 を「第二項 に 規定す る 」に 改め、同項を同条第五項とし、 同条第三項の次に次 の一項を加える。 4 第二項の規定 に該当す る場合(同項ただし書若 し くは第七項 の 規定の適用がある場合又 は 納入申告書

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四二頁 の提出期限 後 にその提出があつた場合若しくは修正申告書の提出があつた場合におい てその提出が当該 納入申告書又は修正申告書に係る道府県法定外普通税 について 道府 県知事の 調査による更正又は 決 定が あるべきことを予知して さ れたものでないときを 除く 。)におい て 、納入申告書の提出期限後のその提 出、修正申告書の提出又は第二百七十六条第一項から第三項ま で の規定によ る 更正若しくは決定があつ た日の前日から起算し て 五 年前の日ま で の 間 に、道府県法定外普通税 に つい て、不申告加算金(納入申 告書の提出期限 後 にその提出があつた場合又は修正申告書の提出があつた場合におい て、その提出が当 該納入申告書又は修正申告書に係る道府県法定外普通税 について 道府 県知事 の 調査による 更 正又は決定 が あ るべきこと を 予知し て されたも の で ないとき に徴収されたものを除く。)又は重加算金(次条第三 項 に おい て 「 不申告加算金等 」 という。)を徴収されたことがあるときは、第二項に規定す る 不申告加 算 金 額は、前二項の規定にかか わらず、 これらの規定により計算した金額に 、第二項に 規 定 す る納付し 、又は納入すべき税額 に百分の十の割合を乗じ て 計算した金額を加算した金額とす る 。 第二百七十九 条 第一 項中「隠ぺいし」 を「隠蔽し」に 、 「同 項の」 を 「同 項に 規定 する」に 、「代 え て 」を「代え て 、」に、「修正により」を「修正申告に より」に改め、同条第二項中「隠ぺい し 」を「隠蔽

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