• 検索結果がありません。

資 料 1 対象売却地

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2021

シェア "資 料 1 対象売却地"

Copied!
14
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

神戸国際港都建設事業

新長田駅南第3地区(大橋3地区)震災復興第二種市街地再開発事業

(大橋3第4工区)

特定建築者募集要領

添 付 資 料 集

資料1 位置図 資料2 丈量図 資料3 地区計画 資料4 敷地状況図 資料5 敷地譲渡契約書(案)

2 0 1 8 年 7 月

神 戸 市 住 宅 都 市 局

(2)

対 象 売 却 地

(3)
(4)
(5)
(6)

( 大 橋 3第 5工 区 ) 大橋出張所 長田消防署

公 募 売 却 地

大 橋3第 4工 区

新 長 田 公 園

敷 地 状 況 図

資料4

新長田駅南5号線(W=8m) 新長 田駅東 線 (W= 17m ) 浜手幹線(国道2号)(W=50m) ( 大 橋 3第 3工 区 ) 産業会館 ケミカルシューズ カサーレ新長田 シティパークス ( 大 橋 3第 1・ 2工 区 ) 除外地

(7)

敷地譲渡契約 書(案)

神戸国際港都建設事業新長田駅南第3地区(大橋3地区)震災復興第二種市街地再 開発事業施行者 神戸市(以下「甲」という。)を譲渡人とし,大橋3第4工区の特 定建築者 ●●●●●(以下「乙」という。)を譲受人として,甲乙間において,次 の条項により敷地譲渡契約を締結する。 なお,神戸国際港都建設事業新長田駅南第3地区(大橋3地区)震災復興第二種市 街地再開発事業(大橋3第4工区)特定建築者募集要領(以下「要領」という。)及 び要領第四章第2項(1)に規定する要領に関する質問に対する回答は,この契約書 と一体のものとして,この契約書と同等の効力を有するものとする。 (信義誠実の義務) 第1条 甲及び乙は,信義を重んじ,誠実にこの契約を履行しなければならない。 (対象となる土地及び敷地譲渡代金) 第2条 甲は,次に掲げる土地(以下「この土地」という。)を金 ●●●, ●●●, ●●● 円をもって乙に譲渡するものとする。 地番 工区名 地目 地積(㎡) 神戸市長田区大橋町五丁 目1番 26 大橋3第4工区 宅地 1347.21 別添図面記載のとおり (特定施設建築物の建築) 第3条 乙は,この土地において,都市再開発法(昭和 44 年法律第 38 号)(以下 「法」という。)第 99 条の2第2項に規定する特定建築者として,法第 118 条の 28 第2項において準用する法第 99 条の4の規定により提出した建築計画(以下「建 築計画」という。)及び管理処分に関する計画に従い,法第 118 条の 28 第2項にお いて準用する法第 99 条の2第3項に規定する特定施設建築物(以下「特定施設建 築物」という。)を建築しなければならない。 (契約保証金等) 第4条 乙は,この契約に関し,仮契約保証金として,この契約の締結と同時に,金 ●●, ●●●, ●●● 円を,契約保証金として,法第 118 条の 10 第1項において 準用する法第 86 条第1項に規定する管理処分計画の変更の公告の日以降の甲が指 定する日までに,金 ●●, ●●●, ●●● 円を,甲の発行する納入通知書により, 甲の指定する金融機関に納入しなければならない。 2 前項の仮契約保証金及び契約保証金には,利息は付さない。 (敷地譲渡代金の納入) 第5条 乙は,第3条に規定する特定施設建築物の建築工事を完了した後,甲に対し 資 料 5

(8)

て,第2条の敷地譲渡代金と前条第1項に定める額との差額を,甲の発行する納入 通知書により,その指定する期日までに,甲の指定する金融機関に納入するものと する。 (遅延利息等) 第6条 乙は,第2条の敷地譲渡代金を,その支払期日までに納入できないときは, あらかじめ甲に届け出て,その承認を得なければならない。 2 乙は,敷地譲渡代金を納入期限までに納入しなかったときは,納入期限の翌日か ら納入の日までの日数に応じ,年 14.6%の利率で計算した遅延利息を,甲の発行す る納入通知書により,甲の指定する金融機関に納入しなければならない。 (所有権の移転及び移転登記) 第7条 第3条に規定する特定施設建築物の建築工事の完了を甲が認め,かつ乙が敷 地譲渡代金及び前条第2項に規定する遅延利息(以下「敷地譲渡代金等」とい う。)を完納したときに,この土地の所有権は,甲から乙に移転するものとする。 2 甲は,乙が敷地譲渡代金等を完納し,登記に必要な書類を甲に提出した後速やか に,管轄登記所に対しこの土地の所有権移転登記を嘱託するものとする。 (土地の引渡し) 第8条 甲は,前条第1項の所有権移転の後,この土地を乙の立会いのもとに引き渡 すものとする。 (危険負担) 第9条 この土地が第7条第1項に規定する所有権移転の前に天災地変その他の不可 抗力により,その全部又は一部について滅失又は毀損し,乙がこの契約を締結した 目的を達することができないときは,甲乙協議のうえ,乙はこの契約を解除するこ とができる。 2 乙が前項によりこの契約を解除したときは,甲は,第4条第1項に規定する額を, 利息を付さないで乙に返還するものとする。 3 乙が第1項によりこの契約を解除したときは,乙が負担した契約費用及びこの土 地に支出した必要費,有益費その他一切の費用並びに特定施設建築物の建築に要し た費用を,乙は,甲に請求することができない。 (瑕疵担保) 第 10 条 乙は,この土地に隠れた瑕疵があることを発見しても,甲に対して敷地譲 渡代金の減額若しくは損害賠償の請求又は契約の解除をすることができない。ただ し,当該瑕疵が甲の行為によって生じたものである場合に限り,乙は,敷地譲渡代 金の減額若しくは損害賠償の請求又は契約の解除について,引渡しの日から2年以 内に甲に対して協議を申し出ることができるものとし,甲は協議に応じるものとす る。 (土地の使用) 第 11 条 乙は,法第 118 条の 28 第2項において準用する法第 99 条の5第1項に規 定する敷地整備完了通知を受けた日から第7条第1項に規定する所有権の移転の日

(9)

まで,この土地を第3条に規定する特定施設建築物の建築のために使用できる。 2 前項に係る土地の使用料は無償とする。 3 乙は,第2項に定める土地の使用期間中,この土地を自己の責任と負担のもとに 管理しなければならない。 4 乙は、第2項に定める土地の使用期間中、特定施設建築物の建築工事に支障のあ る地中障害物等を発見した場合は、直ちに甲に通知し、対応を協議するものとする。 5 第 10 条の規定は、第2項に定める土地の使用期間中、隠れた瑕疵を発見した場 合について準用する。この場合において、「引渡しの日から」は「第1項に規定す る敷地整備完了通知を受けた日」と読み替えるものとする。 (建築の工事着手等) 第 12 条 乙は,この契約締結の日から 4 ヶ月以内に特定施設建築物の建築工事に着 手しなければならない。 2 乙は,特定施設建築物の建築工事に着手したときは,甲にその旨を届け出なけれ ばならない。 3 乙は,特段の事情により,建築計画に定めた特定施設建築物の建築工事の着手又 は完了ができない場合は,あらかじめ書面をもって,甲の承認を受けなければなら ない。 (建築計画の変更) 第 13 条 乙は,建築計画の内容を変更しようとする場合は,あらかじめ書面をもっ て協議し,甲の承認を受けなければならない。 (公序良俗に反する使用の禁止) 第 14 条 乙は,この土地を暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成 3年法律第 77 号)第2条第2号に定める暴力団その他の反社会的団体及びそれら の構成員がその活動のために利用する等公序良俗に反する用に使用してはならない。 2 乙は,この土地の所有権を第三者に移転する場合には,前項の使用の禁止を書面 によって承継させるものとし,当該第三者に対して前項の定めに反する使用をさせ てはならない。 3 乙は,前項の第三者がこの土地の所有権を移転する場合にも前2項の内容を転得 者に承継することを書面で義務づけなければならない。 4 乙は,この土地を第三者に使用させる場合には,当該第三者に対して第1項の定 めに反する使用をさせてはならない。この場合において,乙は,同項の使用の禁止 をまぬがれるものではない。 5 乙は,前項の第三者が新たな第三者にこの土地を使用させる場合にも,第1項及 び第4項の内容を遵守させなければならない。 (実地調査等) 第 15 条 甲は,第3条に規定する特定施設建築物が建築されているか確認するため, 必要があると認めるときは,立入調査を行い,施工状況等の報告を求めることがで きる。

(10)

2 甲は,前条に定める内容に関し,必要があると認めるときは,乙に対し,質問し, 立入検査を行い,帳簿,書類その他の物件を調査し,又は参考となるべき報告若し くは資料の提出を求めることができる。 3 乙は,甲から要求があるときは,前2項に定める内容に関し,その事実を証する 書類その他の資料を添えて直ちに甲に報告しなければならない。 4 乙は,正当な理由なく前3項に定める調査を拒み,妨げ若しくは忌避し又は報告 若しくは資料の提出を怠ってはならない。 (違約金) 第 16 条 乙は,次の各号に定める事由が生じたときは,それぞれ次の各号に定める 金額(ただし,1円未満の端数が生じるときは,これを切り捨てるものとする。) を違約金として甲に支払わなければならない。 (1) 第 14 条に定める義務に違反したときは,第2条に定める敷地譲渡代金の 100 分の 30 に相当する金額。 (2) 前条に定める義務に違反したときは,第2条に定める敷地譲渡代金の 100 分 の 10 に相当する金額。 2 前項の違約金は,違約罰であり,第 18 条第3号に定める損害賠償の額の予定又 はその一部とは解釈しない。 (買戻特約及び特約登記) 第 17 条 甲は,乙又はこの土地の転得者が第 14 条の定めに違反した場合には,この 土地の買戻しをすることができるものとする。 2 前項に定める買戻しの期間は,この契約締結の日から 10 年間とする。 3 甲は,前2項の規定に基づく買戻しの特約登記をすることができるものとする。 この場合において,甲が請求したときは,乙は特約登記に必要な書類を第7条第2 項の書類とともに甲に提出しなければならない。 (買戻権の行使) 第 18 条 甲が,前条に定める買戻権を行使するときは,次の各号によるものとする。 (1) この土地の売買に伴い乙が支払った敷地譲渡代金(この土地の一部について 買戻権を行使する場合にあっては,買戻し対象地の面積がこの土地の総面積に 占める割合を敷地譲渡代金に乗じた額)は,乙が第 21 条に定める義務を履行し た後,利息を付さないで返還するものとする。 (2) 乙が負担した契約費用及びこの土地に支出した必要費,有益費その他一切の 費用並びに乙が支払った第6条第2項の規定による遅延利息及び第 16 条第1項 の規定による違約金は,償還又は返還しないものとする。 (3) 甲に損害があれば,甲は,乙にその賠償を請求することができる。 (4) 乙に損害があっても,乙は,甲にその賠償を請求することができない。 (建築の完了等) 第 19 条 乙は,特定施設建築物の建築工事が完了したときは,速やかに,その旨を 甲に届け出なければならない。

(11)

2 甲は,前項の届出があったときは,特定施設建築物の建築工事が,建築計画に従 って完了しているか検査を行うものとする。 3 前項の検査の結果,甲が,特定施設建築物の建築工事が建築計画に従って完了し ていないと認めた場合は,乙に対して,修正を求めることができる。 4 乙は,前項の修正を求められた場合は,速やかに,修正してその旨を甲に届け出 て甲の再検査を受けなければならない。 5 甲は,検査又は再検査の結果,特定施設建築物の建築工事が建築計画に従って完 了していると認めたときは,速やかにその旨を乙に通知するとともに,公告を行う ものとする。 (契約の解除) 第 20 条 甲及び乙は,相手方がこの契約に定める義務を履行しないときは,相当の 期間を定めて催告のうえ,この契約を解除することができる。 2 次の各号の一に該当するときは,甲は,催告を要しないで直ちにこの契約を解除 することができる。 (1) 乙が第 14 条の定めに違反したとき。 (2) 乙に偽りその他不正な行為があったとき。 3 前2項の規定により,甲がこの契約を解除した場合は,次の各号によるものとす る。 (1) 乙が第5条に定める義務を履行していないときは,仮契約保証金及び契約保 証金は甲に帰属し,返還しない。 (2) 乙が第5条に定める義務を既に履行しているときは,甲は,乙が次条に定め る義務を履行した後,既納の敷地譲渡代金から仮契約保証金及び契約保証金相 当額を差し引いたうえで残額を,利息を付さないで乙に返還するものとする。 ただし,この場合における仮契約保証金及び契約保証金相当額は,第 16 条第1 項の規定による違約金の一部又は本項第5号に定める損害賠償の額の予定若し くはその一部とは解釈しない。 (3) 乙が負担した契約費用及びこの土地に支出した必要費,有益費その他一切の 費用並びに乙が支出した第6条第2項の規定による遅延利息及び第 16 条第1項 の規定による違約金は,償還又は返還しないものとする。 (4) 乙は,特定施設建築物の建築に要した一切の費用を,甲に請求することがで きない。 (5) 甲に損害があれば,甲は,乙にその賠償を請求することができる。 (6) 乙に損害があっても,乙は,甲にその賠償を請求することができない。 (原状回復の義務) 第 21 条 乙が第9条の規定によりこの契約を解除したとき,又は甲が第 17 条に規定 する買戻権若しくは前条に規定する解除権を行使したときは,乙は,自己の費用と 責任において,この土地を原状に回復し,甲の指定する期日までに,第 11 条に規 定する土地の使用を中止しなければならない。ただし,甲が原状に復することを必

(12)

要としないと認めるときは,この限りでない。 (相殺等) 第 22 条 甲が第 17 条に規定する買戻権又は第 20 条に規定する解除権を行使した場 合について,以下のとおり定める。 (1) 乙が甲に対して有する敷地譲渡代金返還請求権は譲渡できない。 (2) 甲が乙に対して有する違約金請求権は譲渡できない。 (3) 乙が甲に対して有する敷地譲渡代金返還請求権と甲が乙に対して有する違約 金請求権は,甲の買戻権又は解除権の行使により当然に相殺されるものとする。 (4) 甲は,乙が第 18 条第3号又は第 20 条第3項第5号に規定する損害賠償金を 甲に支払うべき義務があるときは,返還する敷地譲渡代金と相殺することがで きる。 (公租公課) 第 23 条 この土地の所有権移転登記後は,この土地に対して賦課される公租公課に ついては乙の負担とする。 (住所等の変更の届け出) 第 24 条 乙は,この契約締結の日から第7条第2項に規定する所有権の移転登記が 完了するまでの間において,次の各号の一に該当することとなった場合は,遅滞な く書面をもって甲に届け出るものとする。 (1) 主たる事務所の所在地又は名称を変更したとき。 (2) 解散又は合併したとき (契約の費用等) 第 25 条 この契約の締結に要する費用及び第7条第2項の所有権移転登記手続きに 要する費用は,乙の負担とする。 (相隣関係等) 第 26 条 乙は,土地引渡し以後においては,十分な注意をもって土地を管理し,近 隣住民その他第三者との紛争が生じないよう留意するものとする。 (暴力団等に対する除外措置) 第 27 条 乙は,この契約締結にあたり,乙が暴力団員による不当な行為の防止等に 関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条第6号に規定する暴力団員若しくは役 員又は実質的に経営に関与する者が暴力団員である法人等,その他暴力団(同法第 2条第2号に規定する暴力団をいう。)及び暴力団員と社会的に非難されるべき関 係を有している者(神戸市契約事務等からの暴力団等の排除に関する要綱(平成 22 年5月 26 日市長決定)第5条に該当する者)に該当しないことを確認する。 2 前項の規定にかかわらず,乙が暴力団員若しくは役員又は実質的に経営に関与す る者が暴力団員である法人等,その他暴力団及び暴力団員と社会的に非難されるべ き関係を有する者であることが判明した場合には,甲は乙に対して違約金の請求, 買戻権の行使,契約の解除を行うことができる。 3 前項の違約金は,第2条に定める敷地譲渡代金の 100 分の 10 に相当する金額と

(13)

し,第 16 条第2項の規定を準用する。 4 第2項の買戻権の行使にあたっては,第 17 条第1項及び第2項並びに第 18 条の 規定を,契約の解除にあたっては,第 20 条の規定をそれぞれ準用する。 (管轄裁判所) 第 28 条 この契約から生じる一切の訴えについては,神戸地方裁判所又は神戸簡易 裁判所をもって管轄裁判所とする。 (疑義の決定) 第 29 条 この契約において疑義が生じたときは,甲乙協議のうえ定めるものとする。 (契約の効力) 第 30 条 この契約は,仮契約であって,法第 118 条の 10 第1項において準用する法 第 86 条第1項に規定する管理処分計画の変更の公告の日をもって,本契約として の効力を生ずるものとする。 (読替規定) 第 31 条 この契約の締結時から,乙が特定建築者として決定されるまでの期間にお いて,この契約書の頭書2行目における「特定建築者」とあるのは,「特定建築者 予定者」と読み替えるものとする。 2 乙が特定建築者として決定された後において,第4条第1項における「仮契約保 証金」とあるのは,「契約保証金」と読み替えるものとする。

(14)

この契約の締結を証するため,本書2通を作成し,甲乙それぞれ記名押印のうえ, 各自その1通を保有する。 平成 年 月 日 神戸市中央区加納町六丁目5番1号 神戸国際港都建設事業 新長田駅南第3地区(大橋3地区) 震災復興第二種市街地再開発事業 甲 施行者

神戸市

代表者 神戸市長 久元 喜造 ●●●●●●●●● 乙

●●●●●●●●

●●●●●●●

●● ●●

法第 118 条の 10 第1項において準用する法第 86 条第1項に規定する管理処分計画 の変更の公告を了知し,本契約であることを確認した。 平成●●年●●月●●日 特定建築者

参照

関連したドキュメント

対象自治体 包括外部監査対象団体(252 条の (6 第 1 項) 所定の監査   について、監査委員の監査に

第 98 条の6及び第 98 条の7、第 114 条の 65 から第 114 条の 67 まで又は第 137 条の 63

第2 この指導指針が対象とする開発行為は、東京における自然の保護と回復に関する条例(平成12年東 京都条例第 216 号。以下「条例」という。)第 47

のうちいずれかに加入している世帯の平均加入金額であるため、平均金額の低い機関の世帯加入金額にひ

計量法第 173 条では、定期検査の規定(計量法第 19 条)に違反した者は、 「50 万 円以下の罰金に処する」と定められています。また、法第 172

再生可能エネルギー電気の利用の促進に関する特別措置法(以下「再生可能エネル

第2条第1項第3号の2に掲げる物(第3条の規定による改正前の特定化学物質予防規

105 の2―2 法第 105 条の2《輸入者に対する調査の事前通知等》において準 用する国税通則法第 74 条の9から第 74 条の