August 20, 2013
IBM Digital Marketing
および
Analytics
リリース・ノート
第 1 章 IBM Digital Marketing および Analytics の名前
IBM® Digital Marketing および Analytics は、次世代の IBM Coremetrics® 製品で
す。最新の製品の名前について詳しくは、以下の表を参照してください。
旧製品名 最新の製品名
IBM Coremetrics AdTarget IBM AdTarget
IBM Coremetrics Benchmark IBM Digital Analytics Benchmark IBM Coremetrics Enterprise Analytics IBM Digital Analytics Multisite IBM Coremetrics Explore IBM Digital Analytics Explore IBM Coremetrics Import IBM Digital Analytics Import IBM Coremetrics Export IBM Digital Analytics Export IBM Coremetrics Intelligent Offer IBM Digital Recommendations IBM Coremetrics Lifecycle IBM Digital Analytics Lifecycle IBM Coremetrics LIVEmail IBM LIVEmail
IBM Coremetrics Monitor IBM Digital Analytics Monitor IBM Coremetrics Search Marketing IBM Search Marketing
IBM Coremetrics Social Analytics IBM Digital Analytics for Social Media IBM Coremetrics Tag Manager IBM Digital Data Exchange
IBM Coremetrics Web Analytics IBM Digital Analytics
第 2 章 IBM Digital Marketing および Analytics 資料の新機能
新規: IBM Digital Analytics Multisite ガイド
「IBM Digital Analytics Multisite ガイド」には、IBM Digital Analytics への IBM Digital Analytics Multisite アドオンに関する情報が記載されています。ここでは、 IBM Digital Analytics Multisite の構成方法、および追加機能の使用方法が説明され ています。また、IBM Digital Analytics Multisite における IBM Digital Analytics デ ータベースの履歴データの使用に関する情報も記載されています。
改訂: IBM Digital Analytics ユーザー・ガイド
「IBM Digital Analytics ユーザー・ガイド」は、情報を見つけやすくして、IBM Digital Analytics のレポート機能を使用したビジネス・タスクの実行に焦点を当てる ために改訂されました。
第 3 章 IBM Marketing Center の新機能
時間毎キャンペーン
前の 1 時間のサイト訪問者のアクティビティーに基づいて、個別設定された E メ ールをサイト訪問者に配信するキャンペーンを作成できるようになりました。時間 毎キャンペーンは連続して実行することも、特定の時間の間のみ実行するようスケ ジュールすることもできます。E メールをその時間の最後に送信したり、遅延を挿 入したりすることができます。オプトアウト・ページ
訪問者がマーケティング連絡にオプトアウトまたはオプトバックしたり、提供され る API を使用して、作成されたページから Marketing Center にオプトアウト・デ ータを送信したりできるように、IBM によってホストされたオプトアウト・ページ にリンクします。プロモーション・コントロール
プロモーションおよび割引コードを管理して、E メール連絡およびサイト連絡に含 めます。キャンペーン・レポートを使用して、プロモーションおよび割引コードの マーケティングの有効性を測定することができます。拡張されたキャンペーン・カレンダー・レポート
キャンペーン・カレンダー・レポートには、既存の毎日ビュー、毎週ビュー、およ び毎月ビューに加えて、時間毎キャンペーンをモニターできるように時間毎ビュー が含められました。レポートには、現在アクティブなすべてのキャンペーン、およ びスケジュールされた操作のあるキャンペーンが自動的に表示されます。過去の操 作と将来の操作が分離されたままになるように、縦線によって現在の日時が明確に マークされます。E
メール連絡およびサイト連絡で作業するためのヒント
E メール連絡およびサイト連絡をより効率的に作成するには、以下のヒントを参考 にしてください。 v 使用するデータ型または演算子が連絡ルール・エディターで使用できない場合、 代わりにキャンペーン・エディターでオーディエンス・サブセグメントおよびコ ンテンツ・バリエーションを使用します。ルール・エディターで使用できるより 多くのデータ型および演算子を使用してセグメントを定義できます。 v 連絡で NULL または空文字列と一致する個別化ルールを作成しないでください。 演算子「NULL」と「NULL ではない」を使用して、オーディエンス・セグメン トを作成できます。 v 大規模イメージをサイト連絡に追加した後に連絡エディターがハングした場合 は、連絡を保存し、イメージの追加を再試行してください。v PDF や Flash コンテンツなどの埋め込みコンテンツが含まれる Web ページのサ イト連絡を作成する場合、困難なことがあります。埋め込みコンテンツのコント ロールによって、サイト連絡エディターでダイアログ・ボックスが覆い隠される 場合があります。 パラメーター wmode=transparent/opaque をサイト上の埋め込みコンテンツに追 加することで、ほとんどの埋め込みコンテンツに関するこの問題は修正されま す。一部のコンテンツ・タイプでは、異なるブラウザーで Marketing Center を使 用しなければならないこともあります。 v サイト連絡では HTML スニペットを使用しないでください。正しく表示されま せん。 テキスト・ブロック・ウィジェットを使用して、サイト連絡にテキスト・ブロッ クを追加することができます。その後、HTML スニペットの内容をテキスト・ブ ロックの「HTML ソース (HTML Source)」タブに貼り付けることができます。 v 最大数のタブを開いた状態で別のタブを開こうとした場合、Marketing Center は、新しいタブを開く前に既存のタブの 1 つを閉じる必要があります。場合によ っては、新しいタブの内容が正しく表示されないことがあります。タブを閉じて 再度開くと、この問題は解決します。 v 場合によっては、デジタル資産エディターが Internet Explorer で正しく開かない ことがあります。エディターを閉じて再度開くと、この問題は解決します。
サイド・ナビゲーション枠で作業するためのヒント
サイド・ナビゲーション枠は、レポート、ダッシュボード、ワークブック、キャン ペーン、オーディエンス・セグメント、連絡、およびデジタル資産にアクセスする 場所です。サイド・ナビゲーション枠を効率的に使用するには、これらのヒントを 参考にしてください。 v メイン・ワークスペースでアイテムを開くには、そのアイテムをダブルクリック します。 v 新規作成したアイテムがサイド・ナビゲーション枠に表示されない場合は、その セクションの「操作」をクリックして、「リストを更新」をクリックします。 v サイド・ナビゲーション枠に最近のソートの変更が表示されない場合は、そのセ クションの「操作」をクリックして、「リストを更新」をクリックします。 v アイテムをドラッグすると、あるフォルダーから別のフォルダーに移動できま す。オプトアウト URL
ホストされたオプトアウト・ページおよびオプトアウト・サーブレットの URL は、アカウントがプロビジョニングされるデータ・センターによって異なります。 Marketing Center にアクセスするために使用する URL 内の coremetrics の前に国別 コードがある場合、オプトアウト URL で同じ国別コードを使用する必要がありま す。例えば、URL https://mc.de.coremetrics.com を使用して Marketing Center にア クセスする場合、次のオプトアウト URL を使用します。
v ホストされたオプトアウト・ページにアクセスするには、次の URL を使用しま す。 mktgcdn.de.coremetrics.com/optout/index.html?CI=clientID&LANG=locale v 独自のオプトアウト・ページをホストする場合は、次の URL を使用して、オプ トアウト・サーブレットに要求をサブミットします。 http://mcdata.de.coremetrics.com/optOut?CI=clientID&EM=email@address&OPT= choice&CB=callbackFunctionName
第 4 章 IBM Digital Recommendations の新機能
複数ターゲット・オファー
複数ターゲット・オファー機能は、プロダクト推奨およびコンテンツ推奨の両方で 使用できます。自動化された推奨での種類と正確性を向上させるには、複数ターゲ ット機能を使用します。セット完了などのシナリオを自動化することができます。 顧客が、衣類一式などのセットから 2 つのアイテムをカートに入れると、アルゴリ ズムは、外観を完全にするために他のセット・アイテムを推奨することができま す。例えば、同じゾーン内にあるターゲット・プロダクトの代替の推奨の間を循環 させることで、推奨の種類を増やすことができます。システム概要ダッシュボード
新しい戦略ダッシュボードを使用して、推奨のモニター、制御、および最適化を行 う機能を向上させます。このダッシュボードを使用して、単一のパネルから推奨戦 略の完全なビューを表示します。ダッシュボードから適切なユーザー・インターフ ェース・セクションに簡単にナビゲートして、推奨戦略を変更することができま す。イメージ推奨の 2 次イメージ
複数のソースのプロダクト・イメージを、プロダクト推奨内の複数イメージ推奨と 結合することができます。この機能により、ランクおよびオファー・イメージを E メール・ターゲティングに動的に含めることができます。例えば、標準のサムネー ル・イメージを使用して、次に、Web サイト所有者または Web サイト・パートナ ー・アプリケーションによって提供されるランクまたはプロモーションを動的にオ ーバーレイすることができます。ユーザー・セグメントに基づいた個別化
セグメントまたはグループに基づく推奨を除外したり、重視しないようにしたりす ることができます。例えば、ユーザーがアカウントを作成する際には、自身を男性 または女性として指定したり、食品サービスやサービス業などの特定の業界に属し ていることを示したりするオプションを使用することがあります。プロダクトがこ のセグメントまたはグループにも合致する場合、訪問者の割り当て済みセグメント またはグループに基づいて推奨をフィルターに掛けることを選択できます。第 5 章 IBM Digital Analytics Benchmark の新機能
2013 年 8 月リリースの新機能には、ソーシャル指標での追加サイトおよび簡素化 された製品資料が含まれます。
新規ソーシャル・サイト
Benchmark を使用して、Facebook、Instagram、Pinterest、および Google+ からデー タをトラッキングできるようになりました。
簡素化された製品資料
Benchmark 資料は簡素化され、必要な情報の検索に役立つよう再編成されました。
第 6 章 IBM Digital Data Exchange の新機能
タグ・フィールドに値を指定するための追加のメソッド
タグ値として使用できる値にメソッドが追加されました。サポートされる値には、 定数、Cookie、HTML、JavaScript オブジェクト、ローカル・ストレージ、セッショ ン・ストレージ、メタ・タグ、および Adobe と WebTrends の変数があります。カスタム値に基づいたタグ・ルール
JavaScript、HTML、URL、Cookie、メタ・タグ、ローカル・ストレージ、またはセ ッション・ストレージを含め、Web ページから抽出されたカスタム値に基づく基準 を持つタグ・ルールを作成できるようになりました。 例えば、ページ上の JavaScript 変数 (年齢など) の値を評価するタグ・ルールを作 成することができます。一部の必要な年齢制限基準 (「年齢」が 18 歳以上である など) を満たしている場合のみ、タグを実行できます。セグメントを作成および管理するためのサポート
Digital Data Exchange では、後でタグ・ルールの基準として使用できるオーディエ ンス・ベースのセグメントを作成して管理する機能がサポートされるようになりま した。セグメントは、「資産」>「セグメント」から作成、編集、および削除しま す。
セグメントに基づくタグ・ルール
Digital Data Exchange で作成したセグメントを、ページ・グループ内のタグを実行 するかどうかに関する基準として使用します。 注: セグメント・ベースのタグ・ルールでセグメントを使用するには、Digital Data Exchange を使用してページをタグ付けして、ページで少なくとも 1 つの IBM Digital Analytics タグを使用する必要があります。これらの要件を満たさない場合、 定義済みのセグメントを評価するために必要な指標を使用できないことがあり、タ グ・ルールは正しく機能しない可能性があります。
固有ページ識別子のグローバル設定
Cookie、HTML、JavaScript オブジェクト、ローカル・ストレージ、セッション・ス トレージ、メタ・タグ、および URL を含め、固有ページ識別子の基礎として追加 のメソッドを使用できるようになりました。 メソッドは、「管理」>「グローバル設定」から設定します。「固有ページ識別子」 で、「メソッド」フィールドをクリックすると、ドロップダウン・リストにオプシ ョンが表示されます。「トラッキングしない」のグローバル設定
Digital Data Exchange でのグローバルな「トラッキングしない」設定により、「ト ラッキングしない」設定がユーザーのブラウザーで使用可能になっている場合にト ラッキング・タグを実行するかどうかが決まります。
デフォルトでは、Digital Data Exchange は常にトラッキング・タグを実行します。 「トラッキングしない」設定が使用可能になっている場合に、特定のブラウザーで トラッキング・タグが実行されないようにするには、「DNT 設定を受け入れる (Honor DNT settings)」を選択する必要があります。「DNT 設定を受け入れる (Honor DNT settings)」オプションが選択されていない場合、トラッキング・タグ は、ブラウザーの「トラッキングしない」設定に関係なく実行されます。
名前付きデプロイメントおよびロールバック
Digital Data Exchange でのデプロイメント・ワークフローは、デプロイメントおよ びロールバックに名前を付けてコメントを追加する機能で拡張されました。 「デプロイメント」>「履歴」からアクセスする「デプロイメント履歴 (deployment history)」ページには、デプロイメントのリストが、デプロイメント名の列 (使用可 能な場合) とともに表示されるようになりました。デプロイメントの名前の上にカ ーソルを移動すると、そのデプロイメントのコメントまたは説明が表示されます。
保存済みタグ・ビュー (ユーザー定義およびデフォルト)
タグ・ビューは、頻繁に作業するタグを見つけるときに時間を節約できる保存済み のタグの集合です。カスタム・タグ・ビューを作成することも、Digital Data Exchange に存在するデフォルトのタグ・ビュー・セットを使用することもできま す。 デフォルトのタグ・ビューには、「タグ」>「デフォルト・ビュー」からアクセスし ます。これらのシステム作成のビューでは、タグは以下の 3 つのカテゴリーにグル ープ化されます。 v デプロイ可能タグ (テスト環境またはプロダクション環境のいずれにもまだデプ ロイされていないタグ) v テストにデプロイ済み (現在テスト環境にデプロイされているタグ) v プロダクションにデプロイ済み (現在プロダクション環境にデプロイされている タグ) ユーザー作成のタグ・ビューは、「タグ」>「保存されたビュー」から作成および管 理します。 注: 作成するタグ・ビューは、システムのすべてのユーザーに表示されます。自分 以外の他のユーザーが、自分が作成したタグ・ビューを変更または削除できること に注意してください。API
保存済みフィード
API 要求構成を保存済み API フィードとして保存するか、単に構成を保存せずに即 時に使用するための URL を生成するかを選択できるようになりました。保存済み API フィードを使用すると、名前を付けて保存して、いつでも再利用でき る API 要求を構成できます。保存済みフィードを使用して、別名設定された URL を生成することもできます。 保存されていない API フィードによって、API フィード構成を保存せずに、即時に 使用する API フィード URL が生成されます。データ要求またはロード ID を変更 するには、URL を再生成する必要があります。 「API」>「API フィード」から、いずれかのタイプの API フィードを作成しま す。「新規 API フィードの作成」をクリックして、作成するフィードのタイプを選 択します。
API
ベスト・プラクティス・フィード
ベスト・プラクティス API フィードは、カート・イベント、購入イベント、コンバ ージョン・イベント、注文イベントなど、データ・イベント・タイプごとに事前構 成されたフィードです。各ベスト・プラクティス・フィードでは、最も頻繁に使用 されるデータ・フィールドが既に選択されています。 ベスト・プラクティス API フィードを既存の事前選択されたデータ・フィールドと ともに使用することも、API フィード URL を生成する前に変更を行うこともでき ます。ベスト・プラクティス・フィードを編集または削除することはできません が、変更したベスト・プラクティス・フィードを名前変更して、独自の保存済み API フィードとして保存することができます。有効なすべてのロード ID の API 要求
getAllLoadIds API 要求を行うことで、レポート・データが含まれているすべての ロード ID のリストを取得することができるようになりました。 1. 次の形式に従う API 要求 URL を取得します。 http:// welcome.coremetrics.com/analyticswebapp/api/1.0/ getLastLoadId?userAuthKey=<authKey>&clientId=<clientid> &username=<userid>.2. URL が次のようになるように、getLastLoadId パラメーターを getAllLoadIds で置き換えます。 http:// welcome.coremetrics.com/analyticswebapp/api/1.0/ getAllLoadIds?userAuthKey=<authKey>&clientId=<clientid> &username=<userid>. 3. URL をプログラマチックに使用するか、Web ブラウザーのアドレス・フィール ドに貼り付けます。 有効なすべてのロード ID は、 {"loadids":["nnnnnnnnn1","nnnnnnnnn2","nnnnnnnnn3"]} の形式で返されます。こ こで、nnnnnnnn1、nnnnnnnnn2、および nnnnnnnnn3 は固有のロード ID です。
第 7 章 IBM Digital Marketing および Analytics の問題の更新
IBM Digital Marketing および Analytics 製品は、以下の問題のために更新されました。
製品 機能拡張または更新の説明
IBM Digital Analytics プロダクト・カテゴリーでは、カスタム日付 範囲がサポートされます。
IBM Digital Analytics Explore Explore レポートでは、ドラッグ・アンド・ ドロップによって指標を再配置することがで きます。
IBM Digital Analytics Export Digital Data Feed
タイム・ゾーンおよび言語フィールドで収集 されるデータの検証が改善されました。 IBM Digital Analytics Explore Explore のトレンド・レポートでは、文字列
内で単一引用符がサポートされます。 IBM Digital Analytics 列ソート・オプションは、データの順序を変
更することが望ましくない指標では削除され ました。
付録. 追加連絡先情報
追加の支援が必要な場合は、以下のいずれかの方法を使用して IBM までお問い合 わせください。 v カスタマー・サポート: [email protected] v プロダクトのフィードバック: [email protected] 注: プロダクトのフィードバックとは、プロダクト改良のための提案です。追加の 支援を受けるためにフィードバック・アドレスを使用しないでください。 米国 IBM 1001 E Hillsdale Boulevard Foster City, CA 94402 無料通話: 1.866.493.2673 Email: [email protected] IBM Client Support [email protected] Support Center https://support.coremetrics.com IBM Austin 11501 Burnet Road Building 905, Floor 2 Austin, TX 78758-3400 無料通話: 1.866.493.2673 IBM Dallas750 W John Carpenter Freeway Irving, TX 75039 無料通話: 1.866.493.2673 ヨーロッパ IBM Europe Ltd. Lotus Park The Causeway Staines Middlesex TW18 3AG U.K. 電話: 0808 234 4736 Email: [email protected] IBM GmbH Beim Strohhause 17 D-20097 Hamburg Germany 電話: 0800 664 8899 Email: [email protected] IBM France 17 Avenue de l'Europe 92275 Bois Colombes Cedex
France 電話: 0800 91 4912 Email: [email protected]
アジア太平洋
IBM Hong Kong Limited
Silvercord Tower 2 Room 907 30, Canton Road
Tsim Sha Tsui Kowloon Hong Kong SAR, China
電話: +852 8201 0823 Fax: +852 8201 0832 Email: [email protected]
IBM
Australia and New Zealand 60 Southgate Ave Southgate VIC 3006 AUSTRALIA (オーストラリア) 1800 69 CORE (ニュージーランド) 0800 69 CORE Email: [email protected]
特記事項
本書は米国 IBM が提供する製品およびサービスについて作成したものです。 本書に記載の製品、サービス、または機能が日本においては提供されていない場合 があります。日本で利用可能な製品、サービス、および機能については、日本 IBM の営業担当員にお尋ねください。本書で IBM 製品、プログラム、またはサービス に言及していても、その IBM 製品、プログラム、またはサービスのみが使用可能 であることを意味するものではありません。これらに代えて、IBM の知的所有権を 侵害することのない、機能的に同等の製品、プログラム、またはサービスを使用す ることができます。ただし、IBM 以外の製品とプログラムの操作またはサービスの 評価および検証は、お客様の責任で行っていただきます。 IBM は、本書に記載されている内容に関して特許権 (特許出願中のものを含む) を 保有している場合があります。本書の提供は、お客様にこれらの特許権について実 施権を許諾することを意味するものではありません。実施権についてのお問い合わ せは、書面にて下記宛先にお送りください。 〒103-8510 東京都中央区日本橋箱崎町19番21号 日本アイ・ビー・エム株式会社 法務・知的財産 知的財産権ライセンス渉外 以下の保証は、国または地域の法律に沿わない場合は、適用されません。 IBM お よびその直接または間接の子会社は、本書を特定物として現存するままの状態で提 供し、商品性の保証、特定目的適合性の保証および法律上の瑕疵担保責任を含むす べての明示もしくは黙示の保証責任を負わないものとします。国または地域によっ ては、法律の強行規定により、保証責任の制限が禁じられる場合、強行規定の制限 を受けるものとします。 この情報には、技術的に不適切な記述や誤植を含む場合があります。本書は定期的 に見直され、必要な変更は本書の次版に組み込まれます。 IBM は予告なしに、随 時、この文書に記載されている製品またはプログラムに対して、改良または変更を 行うことがあります。 本書において IBM 以外の Web サイトに言及している場合がありますが、便宜のた め記載しただけであり、決してそれらの Web サイトを推奨するものではありませ ん。 それらの Web サイトにある資料は、この IBM 製品の資料の一部ではありま せん。それらの Web サイトは、お客様の責任でご使用ください。 IBM は、お客様が提供するいかなる情報も、お客様に対してなんら義務も負うこと のない、自ら適切と信ずる方法で、使用もしくは配布することができるものとしま す。本プログラムのライセンス保持者で、(i) 独自に作成したプログラムとその他のプロ グラム (本プログラムを含む) との間での情報交換、および (ii) 交換された情報の 相互利用を可能にすることを目的として、本プログラムに関する情報を必要とする 方は、下記に連絡してください。
IBM Bay Area Lab
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商標
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