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Veritas System Recovery 16 Management Solution Readme

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Academic year: 2021

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Veritas System Recovery 16 Management Solution Readme

◾ この README について

◾ Veritas System Recovery 16 のソフトウェア配信ポリシーのシステム要件 ◾ Veritas System Recovery 16 Management Solution のシステム要件 ◾ Veritas System Recovery 16 Management Solution の新機能

◾ Veritas System Recovery 16 Management Solution でサポートされなくなった機能

◾ Symantec Installation Manager のインストール (Veritas System Recovery 16 Management Solution のインス トールの一部として)

◾ 既知の問題

◾ Symantec System Recovery 2013 R2、2013、または 2011、または LightsOut Restore 2013 R2、2013、また は 2011 パッケージの配布ポイントの更新

◾ Symantec System Recovery 2013 R2、2013、または 2011、または LightsOut Restore 2013 R2、2013、また は 2011 のパッケージの手動アンインストールについて

◾ 法的通知と登録商標

この README について

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Veritas™ System Recovery 16 Management Solution をインストールして使う前に、このマニュアルをよくお読みくださ い。このマニュアルには、新機能、システム必要条件、サポートが終了した機能、既存の機能、既知の問題、制限事項について の重要な情報が記載されています。

Veritas System Recovery 16 のソフトウェア配信ポリシーのシステム要件

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Veritas System Recovery 16 は、ソフトウェア配信ポリシーとしてすでに Veritas System Recovery 16 Management Solution に含まれています。

すべてのシステム要件については、Veritas System Recovery 16 または Veritas System Recovery 16 Linux Edition の製 品マニュアルを参照してください。

Symantec System Recovery 2013 R2,、Symantec System Recovery 2013 または 2011 の独自のソフトウェア配信ポリ シーを定義する場合には、システム必要条件はパッケージの内容によって異なります。

Veritas System Recovery 16 Management Solution は、インストールされている各ソリューションに対して、10,000 以 上の Veritas System Recovery のインストールをサポートします。ただし、ネットワークパフォーマンスは組織によって大幅 に異なります。ネットワーク上にインストールできる Veritas System Recovery の合計数には上下することがあります。ネッ トワークパフォーマンスを監視し、Veritas System Recovery のインストールが、ネットワークの容量および能力を超えない ことを確認する必要があります。

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Veritas System Recovery 16 Management Solution のシステム要件

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Veritas System Recovery 16 Management Solution をインストールして使用するコンピュータは、次の最小システム要件 を満たしている必要があります。

表: 64 ビットオペレーティングシステムの最小必要条件

コンポーネン

ト 必要条件

プロセッサ 2.53 GHz 以上のデュアルコア、デュアルプロセッサ

メモ: Itanium ベースのシステム用の Windows Server 2008 R2 では、Intel Itanium 2 プロセッ サが必要です。 RAM 4 GB 利用可能な ディスク領域 20 GB 以上 オペレーティ ングシステム

Microsoft Windows Server 2008 R2、Windows Server 2012 R2、Enterprise Edition、Standard Edition のいずれか

データベース 次の SQL サーバーの Express、Standard、Enterprise の各エディションがサポートされます。 ◾ Microsoft SQL Server 2008 SP2 以降

◾ Microsoft SQL Server 2012

◾ Microsoft SQL Server 2014

メモ: コンピュータのパフォーマンスの問題を避けるために、Veritas 社では Microsoft SQL Server と Veritas System Recovery 16 Management Solution を別のコンピュータにインストー ルすることをお勧めします。

ソフトウェア Veritas System Recovery 16 Management Solution をインストールするコンピュータに次がインス トールされている必要があります。

◾ Microsoft Silverlight 5.0

◾ Symantec Installation Manager 8.0

◾ Symantec Management Platform 8.0

メモ: 暗号化されたファイルシステムでは、Veritas System Recovery 16 Management Solution のインストールはサポートされません。

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コンポーネン

ト 必要条件

インターネッ トアクセス

Veritas System Recovery 16 Management Solution をインストールするコンピュータでは、高速 インターネット接続をお勧めします。

また Veritas 社では、『Symantec Management Platform インストールガイド』を参照して、Symantec Management Platform についてよく理解することもお勧めします。

次に、『Symantec Management Platform インストールガイド』と『Symantec Management Platform サポートマトリッ クス』のリンクを示します。

http://www.symantec.com/docs/DOC8650http://www.symantec.com/docs/HOWTO9965

Veritas System Recovery 16 Management Solution の新機能

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Veritas System Recovery 16 Management Solution には、次の機能拡張と新機能が含まれます。 表: Veritas System Recovery 16 Management Solution の新機能

機能 説明

Windows Server 2016 のサポート Veritas System Recovery 16 Management Solution では、管理対象クライ アントの Windows Server 2016 をサポートするようになりました。

Windows Server 2016 オペレーティングシステムを実行するコンピュータの バックアップとリカバリが可能になりました。

Linux RHEL プラットフォームのサ ポート

Veritas System Recovery 16 Linux Management Solution は、次のバー ジョンをサポートするようになりました。 ◾ RHEL 6.6 ◾ RHEL 6.7 ◾ RHEL 6.8 Linux SUSE プラットフォームのサ ポート

Veritas System Recovery 16 Linux Management Solution は、SUSE Linux Enterprise Server 11 SP4 バージョンをサポートするようになりまし た。

Symantec System Recovery Management Solution は Veritas System Recovery Management Solution

Symantec System Recovery Management Solution は Veritas System Recovery Management Solution に名前が変更されました。

64 ビットの Linux Management Solution のサポート

Veritas System Recovery 16 Linux Management Solution は x86 と x64 の両方の Linux Edition プラグインをサポートするようになりました。

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Veritas System Recovery 16 Management Solution でサポートされなくなった機能

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◾ Veritas System Recovery 16 では、Windows Mini-setup オプションをサポートしなくなりました。

◾ 64 ビットオペレーティングシステムへの Veritas System Recovery 16 Management Solution と Symantec Management Platform 7.6 のインストールはサポートされなくなりました。

◾ Veritas System Recovery 16 Management Solution は Windows 2003、Windows 2003 R2、Windows Vista のプ ラットフォームをサポートしなくなりました。

Symantec Installation Manager のインストール (Veritas System Recovery 16

Management Solution のインストールの一部として)

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Symantec Installation Manager をインストールする方法

1. http://www.symantec.com/it-management-suiteに移動します。 2. [無料評価版]をクリックします。

3. 「Symantec IT Management Suite の評価版」ページで、評価版にアクセスするために必要なフィールドに入 力し、[送信]をクリックします。

4. 「製品のダウンロード」ページで、Symantec_sim_x_x_xxx_win_en.exe をダウンロードして実行します。 5. 「Symantec Installation Manager のセットアップ」ページでは、オペレーティングシステムによっては、

Microsoft SQL Server データベースをダウンロードしてインストールする必要がある場合があります。 SQL Server データベースは、Symantec Management Platform と同じコンピュータまたはリモートコン ピュータにインストールできます。Veritas は、コンピュータのパフォーマンス問題を避けるために、SQL Server データベースをリモートコンピュータにインストールすることをお勧めします。

「Symantec Installation Manager セットアップウィザードへようこそ」ページが表示されます。 6. [次へ]をクリックします。

7. 「エンドユーザー使用許諾契約」ページで、[使用許諾契約の契約条件に同意します]チェックボックスを選択 し、[次へ]をクリックします。

8. [インストール先フォルダ]を選択して Symantec Installation Manager をインストールし、[次へ]をクリッ クします。

9. [Symantec Installation Manager をインストールする準備ができました]ページで、[インストール]をク リックします。

10. インストールが完了したら、[完了]をクリックします。

Veritas System Recovery 16 Management Solution をインストールする前に、Symantec Installation Manager のグ ローバル製品リストから Symantec Management Platform をインストールし、Veritas_SSR.pl.xml ファイルを選択する必 要があります。

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インストールする必要がある Symantec Management Platform のバージョンを確認するには、ソフトウェア互換性リスト (SCL) を参照してください。

http://www.veritas.com/docs/000114479

Symantec Management Platform について詳しくは、Symantec Management Platform のサポートに関する表と Symantec Management Platform の次のバージョンの Veritas System Recovery 16 Management Solution サポートを 参照してください。

http://www.symantec.com/docs/HOWTO9965

Symantec Management Platform 向けの Veritas System Recovery 16 Management Solution のサポート

http://www.veritas.com/docs/000019796

既知の問題

^先頭へ戻る このセクションでは、この製品リリースの既知の問題を説明します。 一般的な問題 ^先頭へ戻る

◾ Veritas System Recovery 16 Management Solution では、バックアップポリシーを Linux クライアントのタスクとし て実行することはサポートされていません。

◾ ESXi ホストのパスワードに「@」の文字が含まれると、x64 プラットフォームの ESXi Server に仮想変換できません。 Veritas System Recovery は VMware VDDK を使って仮想変換します。VMware VDDK はパスワードに含まれる 「@」という文字を解析できません。この問題について詳しくは、次のテクニカルノートを参照してください。

http://www.veritas.com/docs/000025285

メモ: x86 プラットフォームではこの問題は起きません。

◾ Veritas System Recovery 16 Linux Edition で詳細なバックアップオプションの一部がサポートされません。Linux ベースのコンピュータに詳細オプションでバックアップポリシーを割り当てると、Veritas System Recovery 16 Management Solution は詳細オプションを無視します。Veritas System Recovery 16 Linux Edition でサポートしな いバックアップオプションについて詳しくは、『Veritas System Recovery 16 Linux Edition ユーザーズガイド』を参 照してください。

次のリンクをクリックすると『Veritas System Recovery 16 Linux Edition ユーザーズガイド』が表示されます。

http://www.veritas.com/docs/000114475

◾ パスワード保護されたリカバリポイントで働くように専用オフサイトコピータスクを設定した場合は、リカバリポイントの パスワードストアにパスワードを入力する必要があります。

◾ パスワードで保護されたリカバリポイントが、専用のオフサイトコピータスクを使用してコピーされた後、仮想への変換ま たは単体リカバリなどの他のタスクで使用される場合、ユーザーが指定するパスワードの有効性は確認されません。 ◾ リカバリポイントが Veritas System Recovery 16 Management Solution に送られるときには、リカバリポイントの履

歴はバックアップ先の詳細がクレデンシャルなしで利用できる場所に送られます。Veritas System Recovery タスクがリ カバリポイントを使えてタスクが正常に実行されるように、公開されたバックアップ先のクレデンシャルを確実に手動で更 新します。保護されたリカバリポイントの場合には、保護されたリカバリポイントを使う Veritas System Recovery タス クが正常に実行されるように、そのクレデンシャルでパスワードストアを更新します。

(6)

◾ Notification Server にリモートアクセスするには(データベースがリモートに設定されている場合)、次の操作を実行す る必要があります。

◾ Notification Server コンソールで、[設定]、 [Notification Server]、[データベース設定]を順にクリックし ます。 ◾ [SQL ログインを使用する]をクリックします。 ◾ 正しい SQL ログイン ID とパスワードを指定します。 互換性の問題 ^先頭へ戻る 発生する可能性のある互換性の問題を次に示します。

◾ Veritas System Recovery 16 Management Solution は、Backup Exec System Recovery 8.0、8.5、2010 のパッ ケージ配備とクライアント管理をサポートしません。クライアントコンピュータの Backup Exec System Recovery 8.0、8.5、2010 を Veritas System Recovery 16 にアップグレードする必要があります。

◾ Veritas System Recovery 16 Linux Management Solution は、Backup Exec System Recovery 2010 Linux Edition を実行するクライアントコンピュータの管理をサポートしません。

◾ Veritas System Recovery 16 は、Windows 10、8、8.1/2012、2012 R2 オペレーティングシステム上でのみ、物理 から仮想への変換で VHDX ディスクの種類をサポートします。物理環境から仮想環境への変換タスクにおける Veritas System Recovery 16 Management Solution の使用は、Windows 10、8、8.1/2012、2012 R2 オペレーティングシ ステムがある管理対象クライアントで VHDX ディスクの種類を割り当てる場合にのみ推奨します。その他のすべてのオペ レーティングシステムを使う管理対象クライアントの仮想変換タスクで VHDX ディスクの種類を割り当てると、VHDX ファイルが正しく動作しない場合があります。

Symantec System Recovery 2013 R2、2013、または 2011、または LightsOut

Restore 2013 R2、2013、または 2011 パッケージの配布ポイントの更新

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Veritas System Recovery 16 Management Solution で、Symantec Installation Manager を使って Symantec System Recovery 2013 R2、2013、または 2011、または LightsOut Restore 2013 R2、2013、または 2011 をインストールした 場合は、パッケージの配布ポイントを更新する必要があります。

Symantec System Recovery 2013 R2、2013、または 2011、または LightsOut Restore 2013 R2、2013、ま たは 2011 パッケージの配布ポイントを更新する方法

1. Veritas System Recovery 16 Management Solution の[パッケージとポリシー]タブで、左ペインの[パッ ケージの更新]リストを展開します。 2. 次のいずれかを実行します。 Symantec System Recovery 2013 R2 の 配布ポイントを更新す るには 次の手順を実行します。

(7)

◾ [Symantec System Recovery]>[2013 R2]の下にある[インス トールパッケージ(ユーザーインターフェースあり)]または[インス トールパッケージ(ユーザーインターフェースなし)]をクリックしま す。 ◾ 右ペインの[パッケージ]タブで、[参照]をクリックします。 ◾ 次のパスに移動します。

\Program Files\Altiris\Veritas System Recovery Management Solution\Web\SoftwareDelivery\SSR\11.1\. Symantec System Recovery 2013 の配 布ポイントを更新する には 次の手順を実行します。

◾ [Symantec System Recovery]>[2013]の下にある[インストール パッケージ(ユーザーインターフェースあり)]または[インストール パッケージ(ユーザーインターフェースなし)]をクリックします。 ◾ 右ペインの[パッケージ]タブで、[参照]をクリックします。 ◾ 次のパスに移動します。

\Program Files\Altiris\Veritas System Recovery Management Solution\Web\SoftwareDelivery\SSR\11.0\. Symantec System Recovery 2011 の配 布ポイントを更新する には 次の手順を実行します。

◾ [Symantec System Recovery]>[2011]の下にある[インストール パッケージ(ユーザーインターフェースあり)]または[インストール パッケージ(ユーザーインターフェースなし)]をクリックします。 ◾ 右ペインの[パッケージ]タブで、[参照]をクリックします。 ◾ 次のパスに移動します。

\Program Files\Altiris\Veritas System Recovery Management Solution\Web\SoftwareDelivery\SSR\10.0\. LightsOut Restore 2013 R2、2013、ま たは 2011 の配布ポイ ントを更新するには 次の手順を実行します。 ◾ [LightsOut Restore]の[2013 R2]、[2013]または[2011]の下 にある[インストールパッケージ(ユーザーインターフェースなし)]を クリックします。 ◾ 右ペインの[パッケージ]タブで、[参照]をクリックします。 ◾ LightsOut Restore 2013 R2 の場合、次のパスに移動します。

\Program Files\Altiris\Veritas System Recovery Management Solution\Web\SoftwareDelivery\LOR\11.1\.

(8)

\Program Files\Altiris\Veritas System Recovery Management Solution\Web\SoftwareDelivery\LOR\11.0\.

◾ LightsOut Restore 2011 の場合、次のパスに移動します。 \Program Files\Altiris\Veritas System Recovery Management Solution\Web\SoftwareDelivery\LOR\10.0\.

3. 右下のペインで、[配布ポイントのアップデート]をクリックして、追加したパッケージの場所を Notification Server に通知します。[配布ポイントのアップデート]オプションを表示するには、右ペインの下部までスク ロールする必要がある場合があります。

4. [変更を保存]をクリックします。

5. 『Veritas System Recovery 16 Management Solution 管理者ガイド』に記載されているインストール手順を 使って、通常どおりにパッケージを配備します。

Symantec System Recovery 2013 R2、2013、または 2011、または LightsOut

Restore 2013 R2、2013、または 2011 のパッケージの手動アンインストールについて

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Symantec Installation Manager から Veritas System Recovery 16 Management Solution をアンインストールする場合 は、他の製品の手動アンインストールが必要なことがあります。たとえば、Symantec System Recovery 2013 R2、 2013 または 2011 または LightsOut Restore 2013 R2、2013、または 2011 のインストールパッケージをそれぞれの製品 CD か ら設定している場合があります。Symantec Installation Manager から Veritas System Recovery 16 Management Solution をアンインストールしても、Symantec System Recovery と LightsOut Restore のインストールパッケージはシス テムに残ります。この場合は、パッケージが存在するフォルダ全体を手動で削除できます。または、Veritas System Recovery 16 Management Solution を再インストールする場合に備えて、各製品のフォルダをそのまま残すこともできます。

法的通知と登録商標

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Copyright © 2017 Veritas Technologies LLC. All rights reserved.

Veritas および Veritas ロゴは、Veritas Technologies LLC または同社の米国およびその他の国における関連会社の商標また は登録商標です。その他の会社名、製品名は各社の登録商標または商標です。

ライセンス対象ソフトウェアおよび資料は、FAR 12.212 の規定によって商業用コンピュータソフトウェアとみなされ、FAR 52.227-19「Commercial Computer Software - Restricted Rights」、DFARS 227.7202「Rights in Commercial Computer Software or Commercial Computer Software Documentation」、その他の後継規則の規定により制限権利の対 象となります。米国政府によるライセンス対象ソフトウェアおよび資料の使用、修正、複製のリリース、実演、表示、開示は、 本使用許諾契約の条項に従ってのみ行われるものとします。

表 : 64  ビットオペレーティングシステムの最小必要条件

参照

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