53.7 単位 % 目標(予測) 51.5 51.5 51.5 51.5 実績 47.8 52.1 3.指標推移 指標の名称 市民会館本館利用率 指標の説明 利用区分数÷開館区分数×100 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 指定管理者制度 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 市民会館の施設及び設備を文化活動等の用に供すること。 根拠法令等 枚方市市民会館条例、枚方市公の施設における指定管理者の指定の手続等に関する条例 目 的 市民会館設置目的を踏まえ、利用者が安全・安心して施設を利用できるよう、適切に施設の維持管理を行うこと 活動の概要 平成18年度以降指定管理者制度を導入(平成24~25年度を除く) 本施設は築40年以上経過した施設であり、老朽化が進んでいる。利用者サービスに影響が生じないよう、優先度を踏 まえつつ、維持管理業務を実施している。 なお、平成30年6月18日に発生した大阪北部地震によって客席の天井が損傷し、安全性に問題が生じたため、平成 30年10月に枚方市市民会館条例を一部改正し、枚方市市民会館大ホールを廃止した。 【施設概要】 敷地面積:5,586.32㎡(本館2,994.94㎡、ホール2,591.38㎡)、建築面積:2,951,10㎡(本館878㎡、ホール2,073.10㎡) 延床面積:7,423.30㎡(本館2,519.35㎡、ホール4,903.95㎡)、建物構造:市民会館(本館):鉄筋コンクリート造 地上4 階建 ホール(大・小ホール):鉄筋コンクリート造 地下2階建 地上4階建 主な施設内容:本館 集会室6室、会議室6室、料理室、和室、音楽室 ホール 大ホール(定員1,448人)(平成30年10月廃止)、大ホールロビー(定員90人)、小ホール(定員2 60人) 喫茶室(65.61㎡) 2.指定管理 事業期間 0
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 65.まちの価値を高め、集客と賑わいを創出する文化芸術拠点施設として総合文化施設を整 備し、優れた文化芸術にふれる機会を提供するとともに、多くの市民が文化芸術活動を行うこ とのできる環境づくりを進めます 施策目標 17.誰もが文化芸術やスポーツなどに親しみ、学び、感動できるまち 10317030002 市民会館施設維持管理運営事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 13500500 産業文化部文化振興課0 事務事業の実績 平成30年6月18日に発生した大阪北部地震によって客席の天井が損傷し、安全性に問題が生じたため、平成30年10 月に枚方市市民会館条例を一部改正し、枚方市市民会館大ホールを廃止した。 また、災害にかかる施設の修繕として、大ホール前の溝やガラス、漏水対応工事を行った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 老朽化した施設であり、随所に不具合が生じているが、利用者に影響が出ないよう、緊急度等を踏まえ維持管理業務 に取り組む。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 104.27% 100%以上 : 高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 107,303 109,025 107,921 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 103,745 105,453 102,752 ■事務事業の総計(千円) 107,303 109,025 107,921 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 3,558 3,572 5,169 正職員人件費(換算額) 3,558 3,572 5,169 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 正職員数 0.45 0.45 0.65
70 単位 % 目標(予測) 60 70 80 80 実績 40 70 3.指標推移 指標の名称 進捗度 指標の説明 総合文化施設整備の進捗度 100%…総合文化施設の開館、 90%…施設竣工、80%…利用料等決定・指定管理者選定、70%… 実施設計完了、 60%… 基本設計完成(基本計画含む)、 50%…施設運営計画の策定、40%…プロポーザルによる設計事業者選 定、30%…整備計画策定 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 一部委託 委託等の相手方 民間企業 2.達成目標 達成目標 総合文化施設の整備 根拠法令等 決裁 目 的 優れた文化芸術の鑑賞機会の提供と創造発信の場となる文化芸術の拠点として、総合文化施設を整備する。 活動の概要 集客と賑わいを創出する新たな文化芸術の拠点施設として、優れた実演芸術の公演や、日常練習や発表などの市民 の文化芸術活動の場となる総合文化施設を整備する。 平成26年度 整備計画策定 設計事業者の選定 平成27年度 設計の条件整理 平成28年度 基本設計 平成29年度 施設運営方針の策定、実施設計 平成30年度~令和2年度 建設工事 5.施設整備・建設 事業期間 2000(H12)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 総合文化施設整備事業 基本目標 施策目標 取り組みの方向 65.まちの価値を高め、集客と賑わいを創出する文化芸術拠点施設として総合文化施設を整 備し、優れた文化芸術にふれる機会を提供するとともに、多くの市民が文化芸術活動を行うこ とのできる環境づくりを進めます 施策目標 17.誰もが文化芸術やスポーツなどに親しみ、学び、感動できるまち 10317030003 総合文化施設整備事業(文化振興課) 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 13500500 産業文化部文化振興課0 事務事業の実績 平成26年6月に策定した「総合文化施設整備計画」に基づき、まちの価値を高め集客と賑わいを創出する新たな文化 芸術拠点の整備を進めている。平成29年6月に施設運営の基本方針を策定し、平成30年3月に実施設計を完了した。 平成30年10月に「枚方市総合文化芸術センター条例」を制定するとともに、枚方市総合文化芸術センターの建築工 事、電気設備工事、機械設備工事、舞台機構設備工事を平成30年10月に、舞台音響設備工事と舞台照明設備工事 を平成30年12月から開始した。各種工事の開始に伴い、前払い金を支払ったため、平成29年度の事業費と比較して、 増加となった。引き続き、令和2年度中の完成を目指して取り組む。 運営に関して、市民文化団体とワールドカフェ方式で意見交換会を実施した。また、指定管理業務に関して、サウン ディング調査を実施した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 建設は、令和2年度内の完成を目指す。令和元年度に、使用料等を含めた条例改正を行い、指定管理者の募集選定 を開始する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 87.50% 80%以上100%未満 : やや高い 国庫支出金 349,600 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 2,612,520 0 0 一般財源 2,427,028 163,955 1,112,458 2,000,000 122,300 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 7,368,883 267,909 1,099,339 ■事務事業の総計(千円) 7,389,148 286,255 1,112,458 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 2,927 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 2,927 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 20,265 18,346 13,119 正職員人件費(換算額) 17,338 18,346 13,119 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.85 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.85 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 正職員数 2.16 2.33 1.65
87 単位 回 目標(予測) 106 104 104 104 実績 88 93 3.指標推移 指標の名称 年間展示会開催回数 指標の説明 くずはアートギャラリーでの年間で開催される展示会の回数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 良好な施設の提供及び展覧会の開催による情報発信 根拠法令等 決裁 目 的 枚方市文化国際財団にくずはアートギャラリー運営事業の補助金を支出することにより、美術家(専門家)等による主 体的な交流活動の支援を通して、市民の鑑賞活動を促進し、美術文化の創造活動に寄与する。 活動の概要 市、京阪電鉄、枚方市文化国際財団の三者のパートナーシップにより運営を行っている「くずはアートギャラリー」に運 営補助金を交付する。(平成35年度末までのサンセット方式) 7.補助金 事業期間 2005(H17)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 66.まちの魅力を創出し、まちへの愛着につながるよう、市民による身近な文化芸術活動を促進するとともに、文化芸術に対する市民の関心及び理解を深める取り組みを進めます。 施策目標 17.誰もが文化芸術やスポーツなどに親しみ、学び、感動できるまち 10317040002 くずはアートギャラリー運営補助事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 13500500 産業文化部文化振興課0 事務事業の実績 広報活動の充実に向け、ギャラリー情報を掲載した毎月発行のチラシを従来の白黒印刷からカラー化し、より手に取り やすくリニューアルするとともに設置場所の増加に取り組んだ。また、減少傾向にある一般利用を促す目的で、利用が 遠退いているかつての利用者への利用案内の送付や個別連絡に力を入れるとともに、広報紙等への空き室状況の掲 載、近隣や京阪沿線の大学に対する若手芸術家支援のチラシ送付など、利用増加に向けた取り組みを行ったほか、 お盆や年末年始といった利用の少ない時期に、市及び文化国際財団の企画展を開催した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 令和元年度も、利用者の増加に向けた取り組みを推し進めていく。今年度から、1室を半分に区切った半室利用も開 始し、利用者のニーズに対応するとともに、一般利用の少ない夏季を中心とした長期の企画展の開催などギャラリーの 来場者を増やす取り組みで、利用率の維持・増加に努める。利用検討者に対しては、申し込み多数で抽選となる可能 性の低い時期(12月~2月)の利用を薦めるなど、稼働率を更に高くする取り組みも、引き続き行っていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 83.65% 80%以上100%未満 : やや高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 18,165 17,484 18,254 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 16,188 15,499 17,061 ■事務事業の総計(千円) 18,165 17,484 18,254 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 1,977 1,985 1,193 正職員人件費(換算額) 1,977 1,985 1,193 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 正職員数 0.25 0.25 0.15
2 単位 件 目標(予測) 2 2 2 3 実績 2 0 3.指標推移 指標の名称 申請事業数 指標の説明 年度申請事業数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 次世代を担う子どもに対する芸術・文化の振興 根拠法令等 枚方市子ども芸術文化育成支援要綱 目 的 まちづくりブランドの基本テーマ「教育と子育て」に基づき、特色ある文化芸術に関する創造活動を支援し、「子どもが 輝くまち・ひらかた」を実現する。 活動の概要 市内において、子どもに対する文化芸術の振興に資すると認められる事業を実施しようとする者に対して、事業に要す る経費に対する補助等の支援を行う。 7.補助金 事業期間 2006(H18)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 子どもの文化芸術の体験を促進する事業 基本目標 施策目標 取り組みの方向 66.まちの魅力を創出し、まちへの愛着につながるよう、市民による身近な文化芸術活動を促進するとともに、文化芸術に対する市民の関心及び理解を深める取り組みを進めます。 施策目標 17.誰もが文化芸術やスポーツなどに親しみ、学び、感動できるまち 10317040003 子ども芸術文化育成支援補助事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 13500500 産業文化部文化振興課0 事務事業の実績 平成29年度は支援事業なしであったが、平成30年度は子ども芸術文化育成支援事業審査委員会の結果に基づき、2団体に対して施設確保、広報支援、資金補助を行った。 今後の方向性 拡充・重点化 具体的な 今後の取組方策 令和元年度(2019年度)から子どもに関する文化芸術施策を充実させることに伴い、「子ども芸術育成支援制度」は事 業完了とする。 次年度以降、広く市民を対象とした文化芸術事業を募集する「市民企画イベント促進事業」として改変し、市民文化芸 術活動活性化事業へ統合する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 1,308 964 2,226 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 345 19 238 ■事務事業の総計(千円) 1,308 964 2,226 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 963 945 1,988 正職員人件費(換算額) 963 945 1,988 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 正職員数 0.12 0.12 0.25
2 単位 回 目標(予測) 4 0 1 3 実績 4 0 3.指標推移 指標の名称 枚方市文化芸術振興審議会開催回数 指標の説明 枚方市文化芸術振興審議会を開催した回数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 文化芸術の振興に係る重要事項についての調査・審議 根拠法令等 地方自治法、枚方市附属機関条例、枚方市文化芸術振興条例 目 的 枚方市文化芸術振興条例(平成26年4月策定)に基づき、市長の附属機関として、枚方市文化芸術振興計画の変更 並びに文化芸術の振興に係る重要事項について調査審議し、答申等を行う枚方市文化芸術進行審議会の円滑な運 営を目的とする。 活動の概要 枚方市文化芸術振興条例に基づき枚方市文化芸術振興審議会(学識経験者や専門家、市民公募による委員)を平 成30年12月5日に立ち上げ、当該審議会に対して「枚方市文化芸術振興計画」を踏まえた拠点施設の業務内容や市 と運営者の役割分担など運営のあり方について諮問。審議会では、令和3年度開館予定の枚方市総合文化芸術セン ターが同計画を推進する上で本市の文化芸術の拠点として十分に機能するよう施設運営の詳細を検討する。 1.附属機関等運営 事業期間 2014(H26)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 66.まちの魅力を創出し、まちへの愛着につながるよう、市民による身近な文化芸術活動を促進するとともに、文化芸術に対する市民の関心及び理解を深める取り組みを進めます。 施策目標 17.誰もが文化芸術やスポーツなどに親しみ、学び、感動できるまち 10317040006 文化芸術振興審議会運営事務 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 13500500 産業文化部文化振興課0 事務事業の実績 「枚方市文化芸術振興計画を踏まえた拠点施設の運営について」として受けた諮問について審議するため、平成30年 度は2回審議会を開催した。 平成30年12月 枚方市文化芸術振興計画の進捗状況及び文化芸術施策の今後の展開について審議 平成31年2月 枚方市総合文化芸術センターの運営について審議 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 令和元年度は、「枚方市文化芸術振興計画を踏まえた拠点施設の運営について」答申をまとめるために2回、文化芸 術振興計画の進捗状況確認のために1回、審議会を開催する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 200.00% 100%以上 : 高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 5,794 0 5,302 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 73 0 133 ■事務事業の総計(千円) 5,794 0 5,302 非常勤職員人件費(実額) 266 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 266 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 5,721 0 5,169 正職員人件費(換算額) 5,455 0 5,169 非常勤職員数 8.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 8.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 正職員数 0.69 0.00 0.65
5 単位 回 目標(予測) 4 5 6 18 実績 4 5 3.指標推移 指標の名称 文化国際財団との共催又は委託事業及び文化振興課主催事業の実施回数 指標の説明 市が文化国際財団との共催又は委託して実施した実施及び文化振興課主催の事業数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 一部委託 委託等の相手方 外郭団体等 2.達成目標 達成目標 文化芸術活動の促進 根拠法令等 決裁 目 的 市民による身近な文化芸術活動を促進するとともに、文化芸術に対する市民の関心及び理解を深める取り組みを進め る。 活動の概要 枚方市文化芸術振興計画に基づき、具体的な事業を実施する。 市民が優れた文化芸術に触れる機会の充実や主体的に文化芸術活動を行うことのできる環境整備のため、文化国際 財団との共催又は委託による事業のほか、直営で小中学生を対象とした将棋教室等を開催。 総合文化芸術センターの整備を見据え、より効果的な事業展開につなげるため、文化芸術アドバイザーを設置すると ともに、プロのオーケストラ団体と連携協定を締結する。 8.イベント関係 事業期間 2014(H26)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 66.まちの魅力を創出し、まちへの愛着につながるよう、市民による身近な文化芸術活動を促進するとともに、文化芸術に対する市民の関心及び理解を深める取り組みを進めます。 施策目標 17.誰もが文化芸術やスポーツなどに親しみ、学び、感動できるまち 10317040007 文化芸術振興促進事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 13500500 産業文化部文化振興課0 事務事業の実績 平成30年度は、文化国際財団への委託及び共催事業として3事業、文化振興課自主事業として2事業を実施。 ・鼓堂・こども太鼓体験事業(こども夢基金) 参加人数:メインステージ延661人・ワークショップ32人。 ・枚方市文化芸術アウトリーチ事業(こども夢基金) 小学校にプロの芸術家を派遣。参加人数:15校 1,290名。 ・ひらかた将棋イベント(自主事業) 小中学生を対象に枚方市にゆかりのある佐藤九段ほかプロ棋士による将棋教室を開催。参加人数:88人 ・平成30年5月に大阪フィルハーモニー交響楽団と連携協定を締結。 ・平成30年6月に枚方市文化芸術アドバイザーを設置し、平田オリザ氏(社会包摂)、わかぎゑふ氏(演劇)、市川克明 氏(音楽)、辰巳満次郎氏(古典芸能)を選任。 ・枚方市ゆかりの芸術家を発掘し、育成するための仕組みとして、平成31年3月に枚方市アーティストバンクを設置。 ・若手芸術家支援事業として、アートスプラウトパフォーミングアーツvol.1を開催し、枚方市にゆかりのある若手芸術家 のコンサートを開催。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 文化芸術の拠点形成に向け、文化芸術アドバイザーによりワークショップ等の実施や、連携協定を結んだオーケストラ 団体による優れた芸術公演の鑑賞機会の提供、一流のプロと市民がともに舞台を創り上げる文化芸術事業に取り組 む。 総合文化芸術センターの開館に向けて市民の文化芸術への関心を高めるとともに、新たな文化芸術の担い手を増や すため、PRの方法、イベント内容や実施方法を研鑽していく必要がある。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 83.33% 80%以上100%未満 : やや高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 1,300 0 0 一般財源 5,115 16,322 17,260 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 4,755 5,129 4,933 ■事務事業の総計(千円) 6,415 16,322 17,260 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 1,660 11,193 12,327 正職員人件費(換算額) 1,660 11,193 12,327 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 正職員数 0.21 1.41 1.55
26 単位 件 目標(予測) 47 48 32 31 実績 47 48 3.指標推移 指標の名称 枚方市文化国際財団事業数 指標の説明 市が補助する枚方市文化国際財団の実施事業数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 適正な補助金執行と補助事業の進行管理 根拠法令等 決裁 目 的 市民の文化活動の振興を図り、豊かな地域文化の創造を目指す。 活動の概要 枚方市文化国際財団が実施する演劇・音楽・映画等の文化芸術事業の実施に係る経費に補助金を交付する。 7.補助金 事業期間 2004(H16)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 66.まちの魅力を創出し、まちへの愛着につながるよう、市民による身近な文化芸術活動を促進するとともに、文化芸術に対する市民の関心及び理解を深める取り組みを進めます。 施策目標 17.誰もが文化芸術やスポーツなどに親しみ、学び、感動できるまち 10317040011 文化芸術補助事業 総合計画体系 基本目標 3.一人ひとりの成長を支え、豊かな心を育むまち 測定年度 2018(H30)年度 13500500 産業文化部文化振興課0 事務事業の実績 2018年6月18日に発生した大阪北部地震による損傷により、枚方市文化国際財団の主な事業開催拠点である市民会 館大ホールが使用不可となったため、予定していた事業のうち実施不可となった事業が7事業あったが、他の事業に ついては、メセナひらかた会館など他の公共施設や市内大学のホールを代替ホールとして利用し事業を実施した。 音楽事業として、枚方市・大阪フィルハーモニー交響楽団連携協定を記念して演奏会を実施したほか、ランチタイムコ ンサートやひらかたアルテアチェンバーオーケストラなどを実施した。 演劇等では、落語公演「米朝一門会」を開催するなど、伝統芸能の普及に努めた。 美術では、「大原国際美術館」で美術作品を鑑賞する秋の美術鑑賞ツアーを開催した。 市民の活動支援では、「京阪エクセレントコンサート」「ひらかた市民合唱祭」「ひらかた吹奏楽フェスティバル」などを支 援した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 平成29年3月策定の「文化芸術振興計画」をふまえ、補助金に見合う事業が執行されるよう、引き続き適正管理に努め る。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 81.25% 80%以上100%未満 : やや高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 29,489 35,964 29,711 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 28,619 34,218 28,916 ■事務事業の総計(千円) 29,489 35,964 29,711 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 870 1,746 795 正職員人件費(換算額) 870 1,746 795 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 正職員数 0.11 0.22 0.10
2 単位 事業 目標(予測) 3 3 2 2 実績 3 3 3.指標推移 指標の名称 海外友好都市の派遣・受入事業数 指標の説明 海外友好都市との交流事業数 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 一部委託 委託等の相手方 外郭団体等 2.達成目標 達成目標 海外友好都市についての市民の認知度を向上させる。 根拠法令等 決裁 目 的 教育・文化・スポーツ・経済等の分野に亘って、市民レベルの友好交流を促進し、相互理解と信頼を深め、都市間の友 好の絆を強める。 活動の概要 海外友好都市(オーストラリア連邦クィーンズランド州ローガン市・中華人民共和国上海市長寧区・大韓民国全羅南道 霊岩郡)との交流事業を行う。 また、市内(庁内)の国際化に向けた取組みを進める。 8.イベント関係 事業期間 1987(S62)年度
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 71.本市が有する歴史文化遺産や淀川、東部地域の自然などの貴重な観光資源を効果的に発信し、地域内外の交流機会の創出を図ります。 施策目標 19.地域資源を生かし、人々の交流が盛んなまち 10419040002 海外友好都市交流推進事業 総合計画体系 基本目標 4.地域資源を生かし、人々が集い活力がみなぎるまち 測定年度 2018(H30)年度 13500500 産業文化部文化振興課0 事務事業の実績 ・4月に「王仁博士春享大祭」へ出席のため、本市から行政訪問団を派遣した他、11月に「博士王仁まつり」の参加のた め来枚した霊岩郡訪問団を受け入れるなどの交流を行った。 ・枚方市在住外国人をサポートするため、「外国人のための枚方生活ガイド」を5ヶ国語(英語、中国語、韓国・朝鮮語、 スペイン語、ポルトガル語)の改訂を行った。さらに在住市民として増加しているベトナム人に対応するため新たにベト ナム語を発行した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 海外友好都市との交流事業については、友好交流確認書に基づき、取り組みを進める。 国際化施策については、令和元年度より産業文化政策課にて、そのあり方や方向性について検討を進めていく。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 100.00% 100%以上 : 高い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 4,635 7,536 6,204 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 603 1,106 637 ■事務事業の総計(千円) 4,635 7,536 6,204 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 4,032 6,430 5,567 正職員人件費(換算額) 4,032 6,430 5,567 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 正職員数 0.51 0.81 0.70
20 単位 事業 目標(予測) 21 27 33 26 実績 21 25 3.指標推移 指標の名称 国際交流事業数 指標の説明 適正な補助金執行と補助事業の進行管理 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 市民の国際理解と友好親善の促進を図り、豊かな地域社会の国際化への寄与 根拠法令等 決裁 目 的 市民の国際理解と友好親善の促進を図り、豊かな地域社会の国際化に寄与すること。 活動の概要 枚方市文化国際財団が実施する次の国際交流事業の実施にかかる経費に補助金を交付する。 ・市民の国際交流活動の支援及び促進事業 ・海外友好都市との友好交流事業 ・国際理解推進事業 ・在住外国人交流事業 ・国際交流に関する調査・研究及び各種情報・資料の収集並びに提供事業 7.補助金 事業期間 2004(平成16)年度~
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 一般事務事業 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 71.本市が有する歴史文化遺産や淀川、東部地域の自然などの貴重な観光資源を効果的に発信し、地域内外の交流機会の創出を図ります。 施策目標 19.地域資源を生かし、人々の交流が盛んなまち 10419040007 国際交流補助事業 総合計画体系 基本目標 4.地域資源を生かし、人々が集い活力がみなぎるまち 測定年度 2018(H30)年度 13500500 産業文化部文化振興課0 事務事業の実績 ・市民の国際交流活動の支援促進のための語学講座、外国人に日本語を教えるボランティアを育成する養成講座、多 文化フェスティバルや国際交流こども絵画展を実施した。 ・枚方市文化国際財団主催事業として、チゾム・カソリック・カレッジ在学の中学生13人が枚方市を訪問し、ホームステ イ先に滞在しながら、蹉跎中学校の授業に参加し、交流を深めた。 ・市民の国際理解推進事業として、エセック・ビジネススクール大学生を文化国際財団研修生として受け入れた。フラン ス理解講座やフランス家庭料理教室などを研修プログラムとして企画していたが、研修生の都合により中止となった。 ・在住外国人交流事業として、日本語教室(火昼・火夜・水夜・土夜)をサポートした。 ・その他、ホームページや情報誌等により、市民及び在住外国人情報を発信した。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き、市民の国際理解の推進と交流活動の支援促進に努める。 枚方市文化国際財団が解散を視野に入れていることや在住外国人への施策が求められていることから、国際化施策 のあり方については令和元年度より産業文化政策課にて総合的に検討する。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 60.60% 50%以上80%未満 : やや低い 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 8,993 15,261 14,900 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 8,913 15,182 13,628 ■事務事業の総計(千円) 8,993 15,261 14,900 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 80 79 1,272 正職員人件費(換算額) 80 79 1,272 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 正職員数 0.01 0.01 0.16
0 単位 目標(予測) 0 0 0 0 実績 0 0 3.指標推移 指標の名称 指標の説明 年度 2016(H28)年度 2017(H29)年度 2018(H30)年度 2019(R1)年度 執行方法 直営 委託等の相手方 2.達成目標 達成目標 根拠法令等 事務決裁規程 目 的 文化振興課所管事務を適正、円滑かつ効率的に執行すること。 活動の概要 文化振興課の庶務に関する事務 関係団体(枚方市文化国際財団等)との連絡調整事務 市議会、組合等に対する調整及び交渉等 24.課運営事務 事業期間
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実行計画事業名 1.事務事業の概要 事務事業の種類 自治事務 事務事業の類型 内部管理事務 類似事業グループ 総合計画体系② 取り組みの方向 実行計画事業名 基本目標 施策目標 取り組みの方向 99:施策体系外 施策目標 99:施策体系外 10999990152 文化振興課運営事務 総合計画体系 基本目標 9:施策体系外 測定年度 2018(H30)年度 13500500 産業文化部文化振興課0 事務事業の実績 課の運営のほか、枚方市文化国際財団をはじめ文化関連団体等との連絡調整を適切に行った。 今後の方向性 現状のまま継続 具体的な 今後の取組方策 引き続き、効率的な事務運営を行う。 5.実績測定 2018(H30)年度の 目標の実績度 実績/目標(予測) 実績度 国庫支出金 0 0 0 府支出金 0 0 0 市債 その他 0 0 0 一般財源 0 10,881 9,147 0 0 0 受益者負担 0 0 ■直接経費(千円) 0 645 83 ■事務事業の総計(千円) 0 10,881 9,147 非常勤職員人件費(実額) 0 0 0 臨時職員人件費(実額) 0 0 0 0 0 0 任期付職員人件費(換算額) 0 0 0 非正規職員人件費(計) 0 0 0 再任用職員人件費(換算額) 0 0 0 再就業職員人件費(換算額) ■人件費総額(千円) 0 10,236 9,064 正職員人件費(換算額) 0 10,236 9,064 非常勤職員数 0.00 0.00 0.00 臨時職員数 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 0.00 任期付職員数 0.00 0.00 0.00 非正規職員数(計) 0.00 0.00 0.00 再任用職員数 0.00 0.00 0.00 再就業職員数 正職員数 0.00 1.30 1.14