WM-BNB
タイ プ
WM-BNB
タイ プ
WM-BNB
タイ プ
超音波式加湿器
超音波式加湿器
超音波式加湿器
室内直接噴霧型
WM -BNB3000
用 途
低温貯蔵庫・氷温施設
米・青果物・畜産物等の鮮度保持と乾燥目減り防止
施設園芸、生産地貯蔵庫、ふ卵場
農業施設における環境制御および鮮度保持
印刷工場、繊維工場、食品工場
湿度不足を原因とする生産ロスの防止と品質管理
その他湿度調整を必要とする各種用途
美術工芸品等の保管、恒温恒湿施設、実験施設など
1
機能と特長
●
超音波式加湿器は、本体水槽内の水に
1.7MHz(毎秒 170 万回)の超音波を照
射し、水の超微粒子を発生させるもので
す。発生した霧は、内蔵ファンの気流に
よって室内に直接噴霧され、蒸発、加湿
を行います。
●
粒子が細かく、しかも運転 ON と同時に
100%の霧化量が得られるので、制御に
対して優れた応答性を示します。
●
風量調整機能を装備しており、室内の状
況に応じて噴霧状態を調整できます。
●
電源は AC100V または AC200V です。
●
低消費電力ですからランニングコストは
僅少です(霧化量 3kg/h で 290W)。
●
ドレンを出さない節水、省エネタイプです。
概 要
●
室内直接噴霧型超音波式加湿器は、1974
年、当社が業界に先駆けて開発したもの
で、すでに 40 年以上の実績をもつもの
です。この間、改良、モデルチェンジを
重ね、各分野において幅広くご愛用いた
だいております。
●
BNB タイプは、ファン内蔵の本体を室
内に単独に取り付けて、本体へ電源を供
給するトランス箱と接続して使用する超
音波式加湿器です。
空調機とは独立して室内を直接加湿しま
す。そのためさまざまな用途に対応し、
各種工場、農畜産物貯蔵庫、施設園芸な
ど産業空調分野に幅広い採用実績があり
ます。また、産業空調の多様な使用条件
に対応する各種オプション仕様を用意し
ており(P.7 ~ 9 参照)、お客様のご要
望にお応えしています。
利用分野と用途
●
貯蔵庫
米、青果物、畜産物などの低温貯蔵庫に
おける鮮度保持と目減り防止。
●
農園芸
園芸ハウス、種苗施設、ふ卵場など目的
に応じた湿度調整。
●
工場
印刷工場、繊維工場など静電気の抑制と
塵埃の防止。湿度不足を原因とする生産
ロスの防止と品質保持。
●
その他
美術館、博物館など美術工芸品の保管、
楽器や木工製品の保管。環境試験、恒温
恒湿施設、実験研究施設など。
トランス箱
粗い粒子をカットする吹出パイプ
加湿器本体はサビに強いステンレス製
WM -BNB3000
2 機種・型式 超音波式加湿器 BNB 型 番 WM-BNB1000 WM-BNB2000 WM-BNB3000 WM-BNB4000 WM-BNB5000 WM-BNB8000 霧化量(kg/h) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 8.0 超音波加湿ユニット数 2 4 6 8 10 16 適合トランス箱型番 WM-TRD200 WM-TRD380 WM-TRD500 WM-TRD760 トランス箱への電源 単相 AC100/200V(共用) 50/60Hz 定格消費電力(W) 110 200 290 380 470 740 運転時質量(kg) 加湿器本体 7 9 11 14 16 23 トランス箱 8 9 11 17 電気特性 電圧許容範囲 ± 10%以内(一次側) 絶縁抵抗 100MΩ以上(超音波加湿ユニット、リレー基板を除く) 絶縁耐圧 AC1500V 1分間印加異常なし(超音波加湿ユニット、リレー基板を除く) 使用条件 周囲温湿度 加湿器本体:1 ~ 40℃ 90%RH 以下 トランス箱:40℃以下 90%RH 以下 給水水質 水道法水質基準に準ずる飲料水 給水圧力、温度 0.02 ~ 0.5MPa、5 ~ 40℃ 梱包内容 1) 加湿器本体(取付ビス付) ……… 1台 2) 給水軟銅管(φ6.35 × 1m リングナット、真鍮リング各2ヶ付) ……… 1本 3) 給水ストレーナ(T型、#100、R1/2) ……… 1ヶ 4) 主回路接続コード(2 心または 4 心× 2m、コネクタ付) ……… 1本 5) 操作回路接続コード(4 心× 2m、コネクタ付) ……… 1本 6) 吹出角度アダプタ ……… 1ヶ 7) トランス箱 ……… 1台 8) 予備ヒューズ(トランス箱内) ……… 2 ヶ 9) 施工要領書 / 取扱説明書 ……… 1 冊 ※ 加湿器本体とトランス箱は別梱包となります。 その他 ●供給水の水質によっては、水中に溶解しているカルシウムやマグネシウムなどが霧とともに空気中に出て、水分蒸発 後白い粉となることがあります。これを防止する必要がある場合には、給水側に純水装置を設けてください。 ●各加湿器ごとに漏電ブレーカおよび給水サービス弁、フラッシング用バルブを設けてください。 ●加湿器への給水は、公共の水道管から直接接続することはできません。このような場合は、シスターン(型式認可品) をご使用ください。 ●超音波加湿ユニットの振動子は、運転時間により霧化能力が徐々に低下してきます。運転時間約5,000時間で交換し てください。 ●空気清浄度を管理されている室内、施設を対象に加湿器をご使用になる場合は、加湿器を組み込んだ空調系統の加湿 器二次側に要求清浄度を満足できる能力を有する最終フィルタを設置してください。室内直接加湿の場合は、当社宛 お問い合わせください。 ●通気、設置場所に腐食性ガスが予想される場合は、当社宛お問い合わせください。 ●噴霧方向の至近距離(5m 以内)に障害物がない場所に設置してください。至近距離に障害物がある場合、霧が凝縮 して水滴となり、滴下することがあります。加湿器の噴霧は水の微粒子ですが、低温高湿の場合は霧がすぐに蒸発せ ず落下して水濡れを生じる場合があります。霧の噴霧方向 5m 以内の直下には、物品を置かないようにご注意ください。
仕 様
白い粉の防止には純水器のご使用を
●
加湿器供給水の水質によっては、水中に溶解しているカルシウムやマグネシウムなどが霧とともに空気中に出て、水分蒸発後白い粉とな
ることがあります。水道水に含まれるミネラル分ですから、健康上の害はなく、一般的な室内で使用するにあたっては差し支えありません。
●
ただし、電算室や精密部品の取り扱いなど、粉じんを嫌う室内では加湿器専用の純水器「WM -EXN3000」を併用してください(P.10
参照)。給水配管中に設置するだけで、白い粉の発生を防止します。
産業空調と加湿
●
産業空調分野での湿度の調整は、その結果が直接生産物や製品の品質に影響するため、加湿器は粒子の細かい制御性に優れたものが必要
とされています。
●
たとえば、氷温庫など低温貯蔵を例にとると、庫内の冷却に伴って除湿作用が働き、乾燥しすぎる難点がありました。多くの食品類は水
分を含むため、周囲が乾燥していると水分が蒸発し、鮮度低下や乾燥目減りが発生します。これを防止するには加湿が必要となります。
スチーム状ともいうべき超音波による霧は、精度よく雰囲気湿度を保ちます。
アフターサービスも万全です
●
加湿器 1 台の故障でも、生産物や製品の品質低下、生産能率の低下をまねくことがあります。当社では専従のサービス部門を設置し、加
湿器の定期点検から部品交換まで、万全のアフターサービスをご提供します。
3
■
選定法
1 低温貯蔵庫で使用する場合の必要加湿量
●
通常、低温貯蔵庫における必要加湿量は、クーラーの冷却による除湿量に等しいものと考えて差し支えありません。
●
下記表は、庫内温度と冷媒蒸発温度の差、TD を 10℃に設定し、下記 3 の計算式にあてはめて算出したものです。冷却能力および庫内
温湿度別の必要加湿量のめやすとしてご使用ください。
冷却能力 風量 必要加湿量(kg/h) (kW) (kJ/h) (m3/h) 0℃・70% 0℃・80% 0℃・90% 5℃・70% 5℃・80% 5℃・90% 10℃・70% 10℃・80% 10℃・90% 15℃・70% 15℃・80% 15℃・90% 1 3,600 550 0.3 0.4 0.5 0.4 0.5 0.6 0.5 0.6 0.7 0.6 0.7 0.8 2 7,200 1,100 0.6 0.8 1 0.8 1 1.2 1 1.2 1.4 1.2 1.4 1.6 4 14,400 2,200 1.2 1.6 2 1.6 2 2.4 2 2.4 2.8 2.4 2.8 3.2 6 21,600 3,300 1.8 2.4 3 2.4 3 3.6 3 3.6 4.2 3.6 4.2 4.8 8 28,800 4,400 2.4 3.2 4 3.2 4 4.8 4 4.8 5.6 4.8 5.6 6.4 10 36,000 5,500 3 4 5 4 5 6 5 6 7 6 7 8 15 54,000 8,250 4.5 6 7.5 6 7.5 9 7.5 9 10.5 9 10.5 12 20 72,000 11,000 6 8 10 8 10 12 10 12 14 12 14 162 一般的な室内で使用する場合(暖房)の算出方法
●
一般的な室内で使用する場合(暖房)の必要加湿量の算出方法です。特殊な空気条件下でご使用の場合は、弊社宛ご連絡ください。
W=SG × V
OA× (X
R- X
O) × K ―――――――― (1)
●
W :必要加湿量(kg/h)
●
SG :空気の密度 1.2(kg/m
3)
●
V
OA:換気量(強制外気取入量 + 隙間風)(m
3/h)
●
X
R:室内空気の絶対湿度(kg/kg)
●
X
O:外気の絶対湿度(kg/kg)
●
K :安全率 1.1 ~ 1.2
※ X
Rおよび X
Oは、それぞれ空気線図によって求めます。
<選定例>
●
室内空気温湿度 :24℃、50% RH
●
外気温湿度
:0℃、50% RH
●
換気量
:V
OA=500m
3/h
以上の条件で必要加湿量を算出し、適合型番・台数を選定する。
●
空気線図より X
R=0.0093 X
O=0.0019
●
式(1)に代入し、
W =1.2 × 500 ×(0.0093 - 0.0019)× 1.1=4.9kg/h
●
適合加湿器型番×台数………WM-BNB5000 × 1 台
3 低温貯蔵庫で使用する場合の算出方法
●
上記 1 の表によらず、低温貯蔵庫における必要加湿量を計算によって求める算出方法です。
①冷却コイル出口空気の状態を求める。
i
2=i
1- H
C/(V × SG) ――――――――――――― (2)
●
i
2:冷却コイル出口空気エンタルピ(kJ/kg)
●
i
1:冷却コイル入口空気エンタルピ(kJ/kg)
●
H
C:クーラー冷却能力(kJ/h)
●
V
:循環風量(m
3/h)
●
SG
:空気の密度 1.2(kg/m
3)
※ i
1は、庫内温湿度から空気線図によって求めます。
②必要加湿量を算出する。
W=SG × V × (X
1- X
2) × K ――――――――― (3)
●
W :必要加湿量(kg/h)
●
SG :空気の密度 1.2(kg/m
3)
●
V :循環風量(m
3/h)
●
X
1:冷却コイル入口空気絶対湿度(kg/kg)
●
X
2:冷却コイル出口空気絶対湿度(kg/kg)
●
K :安全率 1.1 ~ 1.2
※ X
1および X
2は、庫内温湿度、冷媒蒸発温度および上記①から
空気線図によって求めます。
<選定例>
●
庫内温湿度:15℃、70% RH
●
クーラー冷却能力:H
C=21000kJ/h
●
庫内温度と冷媒蒸発温度の差:TD=10℃
●
循環風量:V=3000m
3/h
以上の条件で必要加湿量を算出し、適合型番・台数を選定する。
●
空気線図より i
1=34
●
式 (2) に代入し、i
2=34 - 21000/(3000 × 1.2)=28.2
●
空気線図より X
1=0.0074
●
庫内温湿度と冷媒蒸発温度および i
2の値を用いて
空気線図より X
2=0.0066
●
式(3)に代入し、
W =1.2 × 3000 ×(0.0074 - 0.0066)× 1.1=3.17kg/h
●
適合加湿器型番×台数………WM-BNB4000 × 1 台
0 (外気温度) (室内空気温度) 100%RH 50%RH 24 →乾球温度(℃) →絶対湿度 (kg/kg) XR=0.0093 XO=0.0019 5 (冷媒蒸発温度) (庫内温度) 100%RH 70%RH 15 →乾球温度(℃) →絶対湿度 (kg/kg) →エ ンタ ルピ (kJ/kg) X1=0.0074 X2=0.0066 i2=28.2 i1=34■
施工について
運 転
< 通常運転> ●加湿器の運転は、通常ヒューミディスタットな どからの加湿信号(ON-OFF)によって制御され ます。 ●本体水槽内の水位は、フロートスイッチおよび 電磁弁により霧化に適した状態に保たれます。 ●本体内で発生した霧は、内蔵ファンの気流によ り吹出パイプから室内に直接噴霧されます。 ●吹出パイプは、加湿に適した微粒子のみを噴霧 する構造となっていますが、まれに電圧変動な どにより粗い粒子が含まれることがあります。 このような場合は、風量調整用ビス(後述参照) の操作により防止することができます。 < 風量調整用ビス> ●本体側面には、風量調整用ビスが取り付けられ ています(図 -1 参照)。 ●霧の拡散など噴霧状態を変更したい場合、電圧 変動などにより噴霧中に粗い粒子が含まれる場 合の調整用として使用します。 ●調整用ビスには風量調整板が直結されており、 MIN から MAX の範囲で調整できます。 ●風量調整用ビスは、MAX の位置で所定の霧化 量が得られます。MIN の位置では、霧化量は約 20%減少します。 <吹出し角度アダプタ> ●吹出角度アダプタを付属品として用意しています。 これは吹出パイプ下方の板金に取り付けるもの で、取付場所の周囲条件、室内の気流にあわせ て、噴霧を水平方向に調整する時に使用します (図 -2 参照)。 ●噴霧が天井面に接してしまう場合や、天井面の 配管、梁など、噴霧が本体上面より高くなるこ とを避けなければならない場合に有効です。保守点検
●通常の保守は、給水ストレーナ・水槽内・ファン ケース・吹出パイプ・フィルタの掃除と電装部 点検などです。 ●配管残留水の加湿器への流入防止および衛生的 にご使用いただくために、シーズンイン時には 必ず配管のフラッシングを実施してください。 ●超音波加湿ユニットの振動子(本体内水槽底部に 取付)は交換部品です。運転時間の経過により霧 化能力が徐々に低下します。運転時間約 5,000 時間で交換してください(年間稼動 200 日、8 時間 /1日の運転で約3年に相当します)。その他
●空気清浄度を管理されている室内、施設を対象 に加湿器をご使用になる場合は、加湿器を組み 込んだ空調系統の加湿器二次側に、要求清浄度 を満足できる能力を有する最終フィルタを設置 してください。室内直接加湿の場合は、当社宛 お問い合わせください。 ●通気、設置場所に腐食性ガスが予想される場合 は、当社宛お問い合わせください。 ●供給水の水質によっては、水中に溶解している カルシウムやマグネシウムなどが霧とともに空 気中に出て、水分蒸発後白い粉となることがあ ります。これを防止する必要がある場合には、 加湿器専用のカートリッジタイプのイオン交換 式純水器「WM-EXN3000」を併用してくださ い(P.10 参照)。 ※軟水器では白い粉の発生を防止できません。 4 吊りボルト 風入口 霧出口 0.5m以上 0.1m 以上 ダブルナット ブラケット 風入口 霧出口 0.5m以上 0.1m 以上 天吊り方式 ブラケット方式 ※吊ボルトは客先ご用意です。 ※ブラケットは客先ご用意です。 取り付けた状態の 吹出角度アダプタ 風量調整ビス (図 -1) (図 -2)本体およびトランス箱の取付
●加湿器本体の取付場所は、室内の気流および本 体周辺スペースに注意し、噴霧された霧が室内 全体に均一に拡散するように配慮してください。 ●噴霧方向の至近距離(5m 以内)に障害物がある 場合、霧が凝縮して結露することがあります。加 湿器の噴霧は水の微粒子ですが、低温高湿の場 合はすぐに霧が蒸発せず落下して水濡れを生じ る場合があります。霧の噴霧方向 5m 以内の直 下には、物品を置かないようにご注意ください。 ●加湿器本体は、吊りボルト、ブラケットなどをご 使用の上、水平に取付けてください(上図参照)。 ●トランス箱の取付位置は、加湿器本体になるべ く近く、常温常湿の風通しのよい場所を選定し てください。 ●加湿器本体、トランス箱共に、後々の保守点検が 容易に行えるよう十分なサービススペースを確保 してください。また、室内の高所に取付ける場合 には、足場を設けるなどの配慮をお願いします。給水およびオーバフロー管
●加湿器までの給水配管をご用意ください。また 給水配管には、本体にできるだけ近い位置に加 湿器専用の給水サービス弁・フラッシング用バ ルブを設けてください。 ●加湿器への給水は、公共の水道管から直接接続 することはできません。このような場合はシス ターン(型式認可品)を設けてください。 ●配管にはフラッシング用バルブやプラグを取り 付けるなどして、施工後もフラッシングが行え るよう配管してください。 ●オーバフロー管は、故障時の安全のために設け てあるものです。ゴムホースなどをご用意の上、 放流できるようにご配慮ください。 ●給水配管は、保温材の取付が必要です。必ず保 温してください。電気配線
●電源電圧を確認してください。標準品のトラン ス箱への供給電源は AC100/200V 共用です。 保守点検時などの安全のため、専用の漏電ブレー カ(電源元スイッチ)を設けてください。 ●アースはD種接地工事にて必ず施工してください。 ●ヒューミディスタットはお客様ご用意となりま す。ヒューミディスタットは、湿度低下で接点 が ON となり、かつ AC250V 時の誘導負荷電 流が 2A 以上の接点容量を持つ型式のものを使 用してください。 ●1 個のヒューミディスタットで複数の加湿器を 制御する場合は、リレーを設けて各加湿器ごと に独立した接点となるようにしてください。 ●ヒューミディスタットは室内の湿度の変化を的 確に感知できる風通しの良い場所に取り付けて ください。■
運転・保守など
5
加湿器本体外形図
トランス箱外形図
A D B C E 4-φ7 2-φ15(電線取入孔) F (取付ボルト孔寸法図) № 部品名称 仕 様 1 電源スイッチ 波型 2 ヒューズ (1 次側 ) 3 ヒューズ (2 次側) 4 トランス 100・200V/48V 5 端子台 13P (15P) 6 電源リレー AC48V 2a 7 加湿リレー AC48V 2a 型番(WM -) TRD200 TRD380 TRD500 TRD760 適合加湿器本体 (WM -) BNB1000 BNB2000 BNB3000BNB4000 BNB5000 BNB8000 A 寸法 260mm 275mm B 寸法 190mm 230mm C 寸法 135mm 150mm D 寸法 230mm 240mm E 寸法 160mm 200mm F 寸法 120mm 160mm 質 量 8kg 9kg 11kg 17kg 200 250 6-φ12 30 100 40 30 24 57 47 20 50 18 A P L B 11 風入口 霧出口 風出口外形図
№ 部品名称 仕 様 1 水槽 SUS304 2 ファンケース SUS430 3 吹出カバー SUS430 4 取付足 SUS430 5 クロスフローファン φ60 AC48V 6 操作回路用メタルコネクタ 6P 7 操作回路用接続コード 4心キャブタイヤ 2m 8 主回路用メタルコネクタ 2P/4P 9 主回路用接続コード 2心または4 心キャブタイヤ 2m 10 給水軟銅管 外径φ6.35 × 1m 11 給水ストレーナ T 型 #100 R1/2 12 排水管 1/8B プラグ付 13 オーバフロー管 外径φ16 ホース口 14 フィルタ 15 給水サービス弁 客先ご用意 16 風量調整用ビス 17 吹出パイプ PE 18 フラッシング用バルブ 客先ご用意 型 番 WM-BNB1000 WM-BNB2000 WM-BNB3000 WM-BNB4000 WM-BNB5000 WM-BNB8000 L 寸法 300 410 520 630 740 1070 P 寸法 280 390 500 610 720 1050 A 寸法 257 367 477 587 697 1027 B 寸法 107 217 327 437 547 877 霧出口吹出パイプ数 2 4 6 8 10 16 ※仕様欄 ( ) 内は TRD500、TRD760 の仕様です。 ※ BNB1000 ~ 4000 は電源リレー、加湿リレーともに⑦の位置に取り付けられています。6
WM-BNB1000 ~ 4000
WM-BNB5000・8000
トランス箱 トランス箱 加湿器本体 AC100V 50/60Hz AC200V 50/60Hz 加湿器本体操作回路4心(6P) (無電圧接点) (無電圧接点) 加湿器本体 主回路2心(2P)電気回路図
トランス箱 トランス箱 加湿器本体 AC100V 50/60Hz AC200V 50/60Hz 加湿器本体操作回路4心(6P) 加湿器本体主回路4心(4P) (無電圧接点) (無電圧接点) № 記 号 部品名称 仕 様 № 記 号 部品名称 仕 様 1 SW 電源スイッチ 波型 10 RYX 電源補助リレー AC48V 2 TR トランス 100・200V/48V 11 SV 給水用電磁弁 AC48V 3 F1・2 ヒューズ(1次側) 12 FS1 給水用フロートスイッチ 下 ON 4 F3 ヒューズ(2次側) 13 FS2 低水位用フロートスイッチ 上 ON 5 HS ヒューミディスタット 客先ご用意 14 TP サーモプロテクタ 6 HR 加湿リレー AC48V 2a 15 NB1 ~ n' 超音波加湿ユニット AC48V 7 NB881・2 電源リレー AC48V 2a 16 C コンデンサ 8 V バリスタ 17 FAN クロスフローファン AC48V 9 CH フロートスイッチ保護回路 № 記 号 部品名称 仕 様 № 記 号 部品名称 仕 様 1 SW 電源スイッチ 波型 9 CH フロートスイッチ保護回路 2 TR トランス 100・200V/48V 10 RYX 電源補助リレー AC48V 3 F1・2 ヒューズ(1次側) 11 SV 給水用電磁弁 AC48V 4 F3 ヒューズ(2次側) 12 FS1 給水用フロートスイッチ 下 ON 5 HS ヒューミディスタット 客先ご用意 13 FS2 低水位用フロートスイッチ 上 ON 6 HR 加湿リレー AC48V 2a 14 TP サーモプロテクタ 7 NB88 電源リレー AC48V 2a 15 NB1 ~ n 超音波加湿ユニット AC48V 8 V バリスタ 16 FAN クロスフローファン AC48V ※接地工事は D 種接地工事にて接続してください。 ※端子 6、7 に必ずヒューミディスタットを接続してください。 ※接地工事は D 種接地工事にて接続してください。 ※端子 6、7 に必ずヒューミディスタットを接続してください。7
オプション
■
凍結防止ヒータ付
機種・型式 超音波式加湿器 BNB 【凍結防止ヒータ付】 型 番 WM-BNB1000R WM-BNB2000R WM-BNB3000R WM-BNB4000R WM-BNB5000R 霧化量(kg/h) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 超音波加湿ユニット数 2 4 6 8 10 トランス箱への電源 単相 AC100V 50/60Hz / 単相 AC200V 50/60Hz 定格消費電力(W) 165 310 425 540 655 水槽用ヒータ容量(W) 30 60 フィルタ用ヒータ容量(W) 25 50 75 100 125 運転時 質量(kg) 加湿器本体 7 9 11 14 16 トランス箱 8 9 11 使用条件 周囲温湿度 加湿器本体:- 3 ~ +40℃ 95%RH 以下 トランス箱:40℃以下 90%RH 以下 給水水質 水道法水質基準に準ずる飲料水 給水圧力、温度 0.02 ~ 0.5MPa、5 ~ 40℃ 梱包内容 1) 加湿器本体(取付ビス付) ……… 1台 6) ヒータ接続コード(2 心× 2m、コネクタ付) ……… 1本 2) 給水軟銅管(φ6.35×1m、リングナット・真鍮リング各2 ヶ付) 1本 7) 吹出角度アダプタ ……… 1ヶ 3) 給水ストレーナ(T型、#100、R1/2) ……… 1ヶ 8) トランス箱 ……… 1台 4) 主回路接続コード(2 心または 4 心× 2m、コネクタ付) … 1本 9) 予備ヒューズ(トランス箱内) ……… 2 ヶ 5) 操作回路接続コード(4 心× 2m、コネクタ付) ……… 1本 10) 施工要領書 / 取扱説明書 ……… 1 冊 ※ トランス箱は加湿器本体とは別梱包となります。 機種・型式 超音波式加湿器 BNB 【高湿度対応型】型 番 WM-BNB1000U WM-BNB2000U WM-BNB3000U WM-BNB4000U WM-BNB5000U WM-BNB8000U
霧化量(kg/h) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 8.0 超音波加湿ユニット数 2 4 6 8 10 16 トランス箱への電源 単相 AC100/200V(共用) 50/60Hz 定格消費電力(W) 110 200 290 380 470 740 運転時 質量(kg) 加湿器本体 7 9 11 14 16 23 トランス箱 8 9 11 17 使用条件 周囲温湿度 加湿器本体:1 ~ 40℃ 95%RH 以下 トランス箱:40℃以下 90%RH 以下 給水水質 水道法水質基準に準ずる飲料水 給水圧力、温度 0.02 ~ 0.5MPa、5 ~ 40℃ 梱包内容 1) 加湿器本体(取付ビス付) ……… 1台 6) 吹出角度アダプタ ……… 1ヶ 2) 給水軟銅管(φ6.35×1m、リングナット・真鍮リング各2 ヶ付) 1本 7) トランス箱 ……… 1台 3) 給水ストレーナ(T型、#100、R1/2) ……… 1ヶ 8) 予備ヒューズ(トランス箱内) ……… 2 ヶ 4) 主回路接続コード(2 心または 4 心× 2m、コネクタ付) … 1本 9) 施工要領書 / 取扱説明書 ……… 1 冊 5) 操作回路接続コード(4 心× 2m、コネクタ付) ……… 1本 ※ トランス箱は加湿器本体とは別梱包となります。
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マイナス領域においても食品類を凍結させない氷温貯蔵庫など、低温流通は今や
一般的なものとなりました。凍結防止ヒータ付は、水槽およびフィルタにヒータ
を内蔵、凍結のおそれのある施設においても安心してご使用いただけます。
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加湿器本体内には凍結防止のためのヒータが組込まれており、専用の接続コード
で本体とトランス箱間を接続して使用します。
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加湿器本体の表面に結露が発生し、水が滴下する場合がありますので、加湿本体
下部には必ずドレンパンを設けてください。また、ドレンパンを設置できない
場合には、加湿器本体下部に水が滴下しても支障のないよう配慮してください。
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AC100V 仕様と AC200V 仕様を用意しています。
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お問い合わせご注文の際は、本体型番の末尾に「R」をつけてください。(例:WM-BNB3000R)
AC100/200V 50/60Hz ヒータ接続コード 操作回路 接続コード 加湿器本体(ヒータ内蔵) トランス箱 主回路 接続コード 加湿器本体(耐湿構造) 操作回路接続コード トランス箱 主回路 接続コード AC100/200V(共用) 50/60Hz■
高湿度対応型
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一部青果物の貯蔵や実験施設では、90%RH 以上の高湿度を必要とする場合
も少なくありません。高湿度対応型は、本体内に結露防止対策を施し、電装部
の絶縁処理を強化したものです。
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トランス箱は標準品となりますので、使用条件にご注意ください。
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加湿器本体の表面に結露が発生し、水が滴下する場合がありますので、加湿本体
下部には必ずドレンパンを設けてください。また、ドレンパンを設置できない場
合には、加湿器本体下部に水が滴下しても支障のないよう配慮してください。
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お問い合わせ、ご注文の際は、本体型番の末尾に「U」をつけてください。
(例:WM-BNB3000U)
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比例制御仕様
機種・型式 超音波式加湿器 BNB 【比例制御仕様】 型 番 WM-BNB1000P WM-BNB2000P WM-BNB3000P WM-BNB4000P WM-BNB5000P WM-BNB8000P 霧化量(kg/h) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 8.0 超音波加湿ユニット数 2 4 6 8 10 16 適用比例制御ユニット型番 WM-SPU1 WM-SPU2 制御方式 比例制御(ゼロクロススイッチング) 入力信号 電流入力 4 ~ 20mADC(入力インピーダンス 150 Ω) トランス箱への電源 単相 AC100/200V(共用) 50/60Hz 定格消費電力(W) 110 200 290 380 470 740 運転時 質量(kg) 加湿器本体 7 9 11 14 16 23 トランス箱 8 9 11 17 比例制御ユニット 3.5 4.0 使用条件 周囲温湿度 加湿器本体:1 ~ 40℃ 90%RH 以下 トランス箱:40℃以下 90%RH 以下 給水水質 水道法水質基準に準ずる飲料水 給水圧力、温度 0.02 ~ 0.5MPa、5 ~ 40℃ 梱包内容 1) 加湿器本体(取付ビス付) ……… 1台 6) 吹出角度アダプタ ……… 1ヶ 2) 給水軟銅管(φ6.35×1m、リングナット・真鍮リング各2 ヶ付) 1本 7) トランス箱 ……… 1台 3) 給水ストレーナ(T型、#100、R1/2) ……… 1ヶ 8) 比例制御ユニット……… 1台 4) 主回路接続コード(2 心または 4 心× 2m、コネクタ付) … 1本 9) 予備ヒューズ(トランス箱内) ……… 2 ヶ 5) 操作回路接続コード(4 心× 2m、コネクタ付) ……… 1本 10) 施工要領書 / 取扱説明書 ……… 1 冊 ※ トランス箱および比例制御ユニットは加湿器本体とは別梱包となります。 機種・型式 超音波式加湿器 BNB 【スポット加湿用】 型 番 WM-BNB1000 WM-BNB2000 WM-BNB3000 WM-BNB4000 WM-BNB5000 WM-BNB8000 霧化量(kg/h) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 8.0 超音波加湿ユニット数 2 4 6 8 10 16 トランス箱への電源 単相 AC100V/200V(共用) 50/60Hz 定格消費電力(W) 110 200 290 380 470 740 運転時 質量(kg) 加湿器本体 7 9 11 14 16 23 トランス箱 8 9 11 17 使用条件 周囲温湿度 加湿器本体:1 ~ 40℃ 90%RH 以下 トランス箱:40℃以下 90%RH 以下 給水水質 水道法水質基準に準ずる飲料水 給水圧力、温度 0.02 ~ 0.5MPa、5 ~ 40℃ 梱包内容 1) 加湿器本体(取付ビス付) ……… 1台 6) 吹出角度アダプタ ……… 1ヶ 2) 給水軟銅管(φ6.35×1m、リングナット・真鍮リング各2 ヶ付) 1本 7) トランス箱 ……… 1台 3) 給水ストレーナ(T型、#100、R1/2) ……… 1ヶ 8) 予備ヒューズ(トランス箱内) ……… 2ヶ 4) 主回路接続コード(2 心または 4 心× 2m、コネクタ付) … 1本 9) 吹出口ホースセット ……… 1 セット 5) 操作回路接続コード(4 心× 2m、コネクタ付) ……… 1本 10) 施工要領書 / 取扱説明書 ……… 1 冊 ※ トランス箱および吹出口ホースセットは加湿器本体とは別梱包となります。●
きめ細かな湿度調整が必要な施設の加湿に対応。オプション品の比例制御ユ
ニットは、ノイズの少ないゼロクロススイッチング方式を採用、0 ~ 100%
の全出力域でリニアな制御特性を示します。
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加湿器本体とトランス箱に専用の比例制御ユニットを組み合わせて使用します。
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比例制御ユニットは型番に応じた2種類があります。お問い合わせ、ご注文の
際は、本体型番の末尾に「P」をつけてください。(例:WM-BNB3000P)
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スポット加湿用
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工場内ライン上の加湿など、室内全体の空調とは別に加湿したい場合がありま
す。スポット加湿型は、吹出パイプの代わりに導霧管、ダクトホースを使用す
るもので、任意の位置に噴霧させることができます。
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取り付けによってはダクトホース先端より水滴が落ちることがありますのでご
注意ください。
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標準品の吹出パイプを取り外してこれらの部品を取り付けてご使用ください。
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お問い合わせ、ご注文の際は「スポット加湿用」とご指定ください。
加湿器本体 ダクトホース 操作回路接続コード トランス箱 主回路 接続コード AC100/200V(共用) 50/60Hz AC100/200V(共用) 50/60Hz ユニット 接続コード 操作回路接続コード 加湿器本体 比例制御 ユニット トランス箱 主回路 接続コード9 機種・型式 超音波式加湿器 BNB 【霧化量可変装置付】 型 番 WM-BNB1000X WM-BNB2000X WM-BNB3000X WM-BNB4000X WM-BNB5000X WM-BNB8000X 霧化量(kg/h) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 8.0 超音波加湿ユニット数 2 4 6 8 10 16 トランス箱への電源 単相 AC100/200V(共用) 50/60Hz 定格消費電力(W) 110 200 290 380 470 740 運転時 質量(kg) 加湿器本体 7 9 11 14 16 23 トランス箱 8 9 11 17 使用条件 周囲温湿度 加湿器本体:1 ~ 40℃ 90%RH 以下 トランス箱:40℃以下 90%RH 以下 給水水質 水道法水質基準に準ずる飲料水 給水圧力、温度 0.02 ~ 0.5MPa、5 ~ 40℃ 梱包内容 1) 加湿器本体(取付ビス付) ……… 1台 6) 吹出角度アダプタ ……… 1ヶ 2) 給水軟銅管(φ6.35×1m、リングナット・真鍮リング各2 ヶ付) 1本 7) トランス箱 ……… 1台 3) 給水ストレーナ(T型、#100、R1/2) ……… 1ヶ 8) 霧化量可変コントロールボックス ……… 1 台 4) 主回路接続コード(2 心または 4 心× 2m、コネクタ付) … 1本 9) 予備ヒューズ(トランス箱内) ……… 2ヶ 5) 操作回路接続コード(4 心× 2m、コネクタ付) ……… 1本 10) 施工要領書 / 取扱説明書 ……… 1 冊 ※ トランス箱および霧化量可変コントロールボックスは加湿器本体とは別梱包となります。
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霧化量可変装置付
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別途コントロールボックスのダイアルで霧化量を調節することができます。
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お問い合わせ、ご注文の際は、本体型番の末尾に「X」をつけてください。(例:WM-BNB3000X)
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各オプションの組み合わせ
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前述の各オプション機能は、組合せて使用することも可能です。詳しくは当社宛お問い合わせください。
仕 様 加湿器本体型番 トランス箱型番 凍結防止ヒータ付 / 霧化量可変装置付 WM-BNB1000RX ~ 5000RX TRD200R ~ 500R 凍結防止ヒータ付 / 比例制御仕様 WM-BNB1000RP ~ 5000RP TRD200RP ~ 500RP 高湿度対応型 / スポット加湿用 WM-BNB1000U ~ 8000U TRD200 ~ 760 高湿度対応型 / 霧化量可変装置付 WM-BNB1000UX ~ 8000UX TRD200 ~ 760 高湿度対応型 / 比例制御仕様 WM-BNB1000UP ~ 8000UP TRD200P ~ 760P 霧化量可変装置付 / スポット加湿用 WM-BNB1000X ~ 8000X TRD200 ~ 760 霧化量可変装置付 / 比例制御仕様 WM-BNB1000XP ~ 8000XP TRD200P ~ 760P 比例制御仕様 / スポット加湿用 WM-BNB1000P ~ 8000P TRD200P ~ 760P ※凍結防止ヒータ付 (R) は AC100V と AC200V の共用ではありません。10