(12) ft 許 協力条約に基づ いて公開された国際出願 (19) 世 界知的所有 権機関
国際事 務局 (43) 国際公開日 2007 年6 月14 日(14.06.2007)
(51) 国際特許分類 (74) 理人: 曾我 道照 ,外(SOGA,Mich九eruetal・), 〒
B66B13/26 (2006 01) 1000005東京都千代田区 丸の内三丁目 1番1号国際 ピル デイング 8階曾我特許 事務所Tokyo(JP)
(21) 国際出願番号 PCT/JP2005/022274
(81) 指定国 (表示のない限り、全ての種類の国内保護が (22) 国際出願日 2005 年 12月5日(05 122005) 可能 ): AE,AG,AL, AM, AT,AU,AZ,BA, BB, BG, BR, BW, BY, BZ,CA, CH, CN,Cの,CR, CU, CZ,DE, DK, DM, (25) 国際出願の言 語 日木 語 DZ,EC, EE, EG,ES, FI,GB,GD, GE, GH,GM,HR, HU, ID, IL,IN,IS,JP,KE, KG, KM, KN, KP, KR, KZ,LC,LK, (26) 国際公開の言 語 日木 語 LR,LS,LT, LU, LV, LY, MA, MD, MG,MK, MN, MW, MX,MZ,NA, NG, NI, Nの, NZ,のM,PG, PH,PL, PT,Rの, (71) 出 願人 (米国を 除<全て の指定国 につ いて ) 三 RU,SC, SD, SE, SG, SK, SL,SM, SY,TJ, TM, TN,TR,
菱電機 株式 会 ± (MITSUBISHI DENKI KABUSHIKI TT,TZ,UA, UG, U , UZ, VC, VN,YU,ZA, ZM,ZW KAISHA) [JP/JP], 〒1008310東京都千代田 区 丸の内
二 丁目 7 番3号TokyoけP) (84) 指定国 (表示のない限り、全ての種類の広域保護が可
能): ARIPO (BW,GH, GM, KE, LS,MW,MZ, NA,SD, (72) 発明者 および SL,SZ,TZ, UG,ZM, ZW),-XーラシT (AM, AZ,BY, (75) 発明者 出願人(米国につ いてのみ 増 田書雄(MA- KG, KZ,MD,RU,TJ,TM), ヨーロ ツパ (AT,BE, BG, SUDA, Toshio) [JP/JP], 〒1008310東京都千代田 区 丸 CH, CY, CZ,DE, DK,EE,ES,FI,FR,GB, GR,HU,IE,
の内二 丁目7番3号 三菱電機 株式 会社内 Tokyo(JP) IS,IT,LT, LU,LV,MC, NL, PL, PT, Rの,SE, SI,SK,TR),
I続 葉有]
(54) Title: DOOR SAFETY DEVICE FOR ELEVATOR
(54) 発明の名称: エレベータのドア安全 装置
(57) Abstract: A door safety device
9 for an elevator has a photoelectric senso「device provided in a doo「 device, and the senso「device detects a foreign object caught by the doorin door closing operation Anelevator control device cont「ols ope「ation of an elevator car according to a signal from the photoelectric sensor device Also, the elevator control device is set such that the foreign object detection function by the photoelectric sensor device is effective also at least immediately after the start of traveling of the car (57) 要 約: エレベータのドア 安全 装置 においては、戸閉 動作 時にドアによ り挟 まれる異物を 検出する光電センサ装置が、ド ア 装置 に設けられている。エレ ベータ制 御装置は、光電センサ 装置からの信号に応じて、かご の運転を制 御する。 また、エレ ベータ制 御装置は、少な とも かごの走行開始直後にも光電セ ンサ装置 による異物 検出機 能 が 9 ELEVATOR CONTROL DEVICE 有効 であ るよ に設定 されてい
7 DOOR CONTROL DEVICE る。
OAPI のF,BJ, CF, CG, CI, CM, GA,GN,GQ,GW,ML, 2文字コー ド及び他の略語については、定期 発 行される MR,NE,SN,TD, TG). 各PCT ガゼツ トの巻 頭に掲 載されている コー ドと略語
明 細
書
エレベー
タの
ド
ア安全
装
置
技
術
分野
0001 この発明は、戸閉動作時にドァ
にょり挟まれる異物を検出す
る光電センサ装置を有す
るェ
レベータのドァ
安全装置に関す
るものである。背 景技
術
0002 従来のェ
レベータのドァ
安全装置では、セーフティシューの下端部から異物検出 部材が突出してい
る。紐状の異物がドァ
間に挟まれると、異物検出部材が異物にょり 押圧されて変位す
る。これにょり、異物が検出され、ドァ
が開かれる(例えば、特許文 献 参照) 。 0003 特許文献1 特開平622778
号公報発
明の開
示
発
明
が解
決
し
ようとす
る課題
0004 上記のょぅな従来のドァ
安全装置におい
ては、紐状の異物を機械的に検出す
るた めにセーフティシューの下端部から異物検出部材が突出してい
る。このため、異物検 出部材に台車等が当たり、異物検出部材が破損される恐れがある。また、異物検出 部材が破損されると、戸閉動作が阻害され、ェ
レベータの運行効率が低下す
る恐れ がある。さらに、異物検出部材の無い
部分で挟まれた紐状の異物は、検出す
ることが できなかっ
た。 0005 この発明は、上記のょぅな課題 を解決す
るためになされたものであり、光電センサ装 置を用い
て紐状の異物 をょり確 実に検出す
ることができるェ
レベータのドァ
安全装置 を得ることを目的とす
る。課
題
を解
決
す
るた
めの
手
段 0006 この発明にょるェ
レベータのドァ
安全装置は、ドァ
装置に設けられ、戸閉動作時に ドァ
にょり挟まれる異物を検出す
る光電センサ装置、及び光電センサ装置からの信 号に応 じて、かごの運転を制御す
るェ
レベータ制御装置を備え、ェ
レベータ制御装 置は、少なくともかごの走行開始直後にも光電センサ装置にょる異物検出機能が有効であるように設 定されて
い
る。 0007 図に
の発明の実施の形態 によるェ
レベータのドア安全装置を示す
構成図である 図2 図 のかごドア間に紐状の異物が挟まっ
た状態を示す
構成図である。 図3 図2のかごが下方へ走行を開始した直後の状態を示す
構成図である。 図4 図 のかごドア間に紐状の異物が挟まっ
た場合のドア動作 、異物検出機能及び かご動作を示す
タイミングチヤートである。 図5に
の発明の実施の形態2によるドア安全装置を示す
構成図である。 図6 図5のかごが上方へ走行を開始した直後の状態を示す
構成図である。発
明
を
実
施
す
るた
めの最
良の形
態 0008 以下、この発明の好適な実施の形態 につい
て図面を参照して説明す
る。 実施の形態 ・ 図 はこの発明の実施の形態 によるェ
レベータのドア安全装置を示す
構成図であ る。図におい
て、かご出入口 は、第 及び第2のかごドア2,3により開閉され
る。第 のかごドア2の戸閉端部には、上下方向に互い
に等間隔をおい
て複数の検出光 (図 中矢印で示す
) を投光す
る投光器4
が取り付 けられてい
る。投光器4
は、第 のかごド ア2の上下方向全長に渡っ
て配置されてい
る。 0009 第2のかごドア3の戸閉端部には、投光器4
からの検出光を受光す
る受光器5が投 光器4
に対向して取り付 けられてい
る。受光器5は、第2のかごドア3の上下方向全長 に渡っ
て配置されてい
る。光電センサ装置6は、投光器4
及び受光器5を有し、検出 光が遮断され
ることにより、かごドア2,3により挟まれる異物を検出す
る。 0010 かごドア2,3の開閉は、ドア制御装置7
により制御される。ドア制御装置7
は、投光 器4
を制御す
るとともに、受光器5からの検出信号に基づい
て、かごドア2,3間の異 物の有無を判断す
る。また、ドア制御装置7
は、コンピュータを有し、例えばかご上に 搭載されてい
る。 0011 かごの運転は、運行制御装置8
により制御される。運行制御装置8
は、コンピュータ を有し、例えば昇 降路内に設置されてい
る。また、ドア制御装置7
と運行制御装置8
とは、互
い
に通信可能に接続されてい
る。ェ
レベータ制御装置9は、ドア制御装置7
及 び運行制御装置8
を有してい
る。 0012 ドア制御装置7
は、戸閉動作中、全戸閉時及びかごの走行 時に、光電センサ装置6 による異物検出機能が有効であるよぅに設 定されてい
る。従っ
て、光電センサ装置6 による異物検出機能は、かごの走行開始直後にも有効となっ
てい
る。 0013 戸閉動作中に光電センサ装置6により異物が検出されると、ドア制御装置7
は、ドア モータ(図示せ
ず に反転戸 開指令 を出カす
る。かごの走行開始直後に光電センサ 装置6により異物が検出されると、運行制御装置8
は、かごを停止させ
、直前に出発し た停止階の階床位置へかごを戻して戸開させ
る。 0014 図2は図 のかごドア2,3間に紐状の異物 0が挟まっ
た状態を示す
構成図である。 投光器4
には、上下方向に互い
に等間隔 (例えば4
0~
50 間隔) をおい
て設けら れたかごドアセンサ素子である複数のかご発光素子皿が設けられてい
る。受光器5 には、対応す
るかご発光素子皿に対向す
るかごドアセンサ素子である複数のかご受 光素子(図示せ
ず)が設けられてい
る。 0015 乗場出入口は、第 の乗場ドア 2及び第2の乗場ドア(図示せ
ず)により開閉される 。かごには、かご敷居 3が設けられてい
る。乗場には、乗場敷居4
が設けられてい
る。 0016 全戸閉時に、かご発光素子皿及びかご受光素子が設けられてい
ない
部分でかごド ア2,3間に異物 0が挟まれた場合 、かごが走行を開始す
ることにより、例えば図3に 示す
よぅに、異物 0に対す
る投光器4
及び受光器5の位置がずれ、異物 0により検 出光が遮断される。これにより、異物 0がかごドア2,3間に挟まっ
たことが検出され、 かごが停止され
る。この後、かごは階床位置に戻され、戸開される。従っ
て、異物 0 を取り除くことができる。 0017 図4
は図 のかごドア2,3間に紐状の異物 0が挟まっ
た場合のドア動作 、異物検 出機能及びかご動作を示す
タイミングチヤートである。時刻 で全戸閉状態 になっ
た後も異物検出機能は有効となっ
てい
る。この状態でかごが走行を開始し、時刻2
で異物 0が検出され
ると、かごが停止される。この後、時刻3
から時刻4
の間にか ごが階床位置に戻される。そして、時刻4
で階床位置にかごが停止され、戸開される。 0018 このよぅな
ェ
レベータのドア安全装置では、かごの走行開始直後にも光電センサ装 置による異物検出機能が有効であるため、紐状の異物 0が光電センサ装置6の検 出領域 外でかごドア2,3間に挟まれた場合でも、かごが移動す
ることで異物 0が光 電センサ装置6の検出領域内に変位した際に異物 0を検出す
ることができる。従っ
て、紐状の異物 0をより確 実 に検出す
ることができる。また、光電センサ装置6を用い
てい
るため、かごドア2
,3の戸 閉端部から異物検出部材が突出す
ることはなく、異物 検出部材の破損による戸閉動作の阻害が防止される。 0019 実施の形態2・ 次に、図5はこの発明の実施の形態2によるドア安全装置を示す
構成図、図6は図5 のかごが上方へ走行を開始した直後の状態を示す
構成図である。第 の乗場ドア 2 の戸閉端部の下端部には、乗場ドアセンサ素子としての乗場発光素子 5が設けら れてい
る。第2の乗場ドアの戸閉端部の下端部には、乗場発光素子 5に対向す
る乗 場ドアセンサ素子としての乗場受光素子(図示せ
ず)が設けられてい
る。実施の形態 2の光電センサ装置は、実施の形態 と同様の投光器4
及び受光器 (図 )に加えて 、乗場発光素子 5及び乗場受光素子を有してい
る。 0020 図5に示す
よぅに、最下部に位置す
るかご発光素子皿及びかご受光素子とかご敷 居 3との間の間隔が比較的広い
場合 、この間隔内で異物 0がかごドア2,3間に挟 まれると、かごが停止してい
る状態では異物 0を検出す
ることができない
。これに対 して、かごが下方へ走行を開始した場合 、最下部に位置す
るかご発光素子皿 からの 検出光が異物 0により遮断され、異物 0が検出される。 0021 一方 、図5の状態からかごが上方へ走行を開始した場合 、図6に示す
よぅに、異物 も上方へ変位され、乗場発光素子 5からの検出光が異物 0により遮断され、異物 0が検出される。 002 2 従っ
て、最下部に位置す
るかご発光素子 及びかご受光素子とかご敷居 3との 間の間隔が比較的広い
場合であっ
ても、光電センサ装置を用い
て紐状の異物 0を より確 実に検出す
ることができる。 002 3 なお、上記の例では、かご発光素子皿及びかご受光素子を上下方向に等間隔で配置したが、位置により間隔を変えて配置してもよ
い
。例えば、かごドアの下部では 等間隔とし、上部では配置密 度を下部よりもⅡ倦くしてもよい
。 また、上記の例では中央開き式のドア装置を示したが、この発明は片開き式のドア 装置にも適用できる。 さらに、異物検出時のェ
レベータ制御装置の機能として、異常検出信号を発 報す
る よぅにしてもよい
。異常検出信号は、例えばェ
レベータ管理室に送信される。これによ り、保守員等が現場に行っ
て異物を除去し、異常がない
かどぅかを点検す
ることもで きる。また、異常検出信号に応 じて、かご内や
乗場に対して、異物を取り除くよぅ要求す
る旨のアナウンスを放送す
るよぅにしてもよい
。 さらにまた、光電センサ装置による異物検出機能は、少なくとも戸閉動作中及びか ごの走行開始直後に有効であればよく、例えば走行開始から所 定時間後に無効とし たり、かごが階床位置から所定距離走行したら無効としたりしてもよい
。請
求の
範
囲
ドア装置に設けられ、戸閉動作時にドアにより挟まれる異物を検出す
る光電センサ 装置、及び 上記光電センサ装置からの信号に応 じて、かごの運転を制御す
るェ
レベータ制御 を備え、 上記ェ
レベータ制御装置は、少なくとも上記かごの走行開始直後にも上記光電セ ンサ装置による異物検出機能が有効であるよぅに設 定されてい
るェ
レベータのドア安 2 上記ェ
レベータ制御装置は、上記かごの走行開始直後に上記光電センサ装置に より異物が検出されると、上記かごを停止させ
る請求項 記載のェ
レベータのドア安 全装置。 3 上記ェ
レベータ制御装置は、上記かごの走行開始直後に上記光電センサ装置に より異物が検出されると、上記かごを階床位置に戻して戸開させ
る請求項 記載のェ
レベータのドア安全装置。 4 上記ェ
レベータ制御装置は、上記かごの走行開始直後に上記光電センサ装置に より異物が検出されると、異常検出信号を発 報す
る請求項 記載のェ
レベータのドア 安全装置。 5 上記光電センサ装置は、上下方向に互い
に間隔をおい
てかごドアに設けられた複 数のかごドアセンサ素子を有してい
る請求項 記載のェ
レベータのドア安全装置。 6 上記光電センサ装置は、乗場ドアの下端部に設けられた乗場ドアセンサ素子をさら に有してい
る請求項5記載のェ
レベータのドア安全装置。INTERNATIONAL SEARCH REPORT International application No.
PCT/JP2005/022274
A . CLASSIFICATION OF SUBJECT MATTER
B66B13/26(2006
. 01) iAccording t o International Patent Classi cation (IPC) or t o both national classification and IPC B . FIELDS SEARCHED
Minimum documentation searched (classification system followed by classification symbols) B 6 6 B 1 3 / 2 6
Documentationsearched otherthanminimum documentation totheextentthatsuchdocumentsareincludedin the fields searched Jitsuyo Shinan Koho 1922-1996 Jitsuyo Shinan Toroku Koho 1996-2006 Kokai Jitsuyo Shinan Koho 1971-2006 Toroku Jitsuyo Shinan Koho 1994-2006 Electronic data base consulted during the international search (name of data base and, where practicable, search terms used)
C . DOCUMENTS CONSIDERED TO BE RELEVANT
Category Citation of document, with indication, where appropriate, of the relevant passages Relevant t o claim No.
X J P 06-009181 A (Kabushiki Kaisha Hitachi 1-3
Y Building System Service) , 4
1 8 January, 1994 (18.01.94),
Par. Nos. [0008] to [0010]; Figs. 1 to 3 (Family: none)
X J P 2005-200144 A (Mitsubishi Electric Corp.), 1-2
Y 2 8 July, 2005 (28.07.05), 3 - 6
Abstract; Fig. 3 (Family: none)
J P 2005-104654 A (Toshiba Elevator and Building Systems Corp.),
2 1 April, 2005 (21.04.05), Claims 1 to 4
(Family: none)
Further documents are listed in the continuation of Box C . See patent family annex.
* Special categories of cited documents: "T" later document published after the international filing date or pπoπty "A" document defining the general state of the art which is not considered to date and not in conflict with the application but cited to understand
be of particular relevance the pπnciple or theory underlying the invention
"E" earlier application or patent but published on or after the international filing "X" document of particular relevance; the claimed invention cannot be date considered novel or cannot b e considered to involve an inventive "L" document which may throw doubts on priority claim(s) or which is stepwhen the document is taken alone
cited to establish the publication date of another citation or other "Y" document of particular relevance; the claimed invention cannot be special reason (as specified) considered to involve an inventive step when the document is "O" document referring to an oral disclosure, use, exhibition or other means combined with one or more other such documents, such combination "P" document published pπor to the international filing date but later than the being obvious to a person skilled in the art
pπoπty date claimed "&" document member of the same patent family
Date of the actual completion of the international search Date of mailing of the international search report
0 1 Sept ember , 2 0 0 6 ( 0 1 . 0 9 . 0 6 ) 12 September, 2006 (12.09.06)
Name and mailing address of the ISA/ A thonzed officer Japanese Patent Office
F 。imile N o Tele hone No.
INTERNATIONAL SEARCH REPORT International application No.
PCT/JP2005/022274
C (Continuation). DOCUMENTS CONSIDERED TO BERELEVANT
Category Citation of document, with indication, where appropriate, of the relevant passages Relevant to claim No.
J P 11-049462 A (Hitachi Building Systems Co., 5-6
Ltd.) ,
2 3 February, 1999 (23.02.99), Abstract; Fig. 1
(Family: none)
J P 08-192978 A (Mitsubishi Electric Building Techno-Service Co., Ltd.),
3 0 July, 1996 (30.07.96) ,
Par. No. [0002] ; Fig. 1 7
(Family: none)
国際調査 報告 国際出願番号 A・ 発明の属する分野の分類 (国際特許分類 I P C ) Int.Cl. B66B13/26 (2006. 01) i B・ 調査を行 た分野 調査を行 た最小 限資料 国際特許分類 ( I P C Int.Cl. B66B13/26 最小 限資料以外の資料 で調査を行 た分 野に含 まれるもの 日本国実用新案公報
1922
1996
年 日本国公開実用新案公報1971
2006
年 日本国実用新案登録公報19 96 20 06
年 日本国登録実用新案公報19 94
20 06
年 国際調査で使用した電子デ タ ス デ タ スの名 称、調査に使用した用語C
・ 関連する 認 められる文献 引用文献の 関連する カテ ホ 引用文献名 及び 部の箇所が関連する きは、その関連する箇所の表示 請求の範囲の番 号J P
0 6 00 9 18 1 A
(
株式会社日立ビ;
ステムサ ビス) 1994
・0 1
・1 8
X
第000 8 00 10
段落及び図1
3
参照1 - 3
Y
4
ア な し 庄 c欄 の続きにも文献が列挙されて る。 テ ト7 ア に関する別紙 を参照 。 ホ 引用文献のカテ の日の役に公表さ た文献 ΓA 特に関連のある文献ではな<、 般的技術水 準を示す ΓT 国際出願日又 は優先日後に公表された文献であ て もの 出願 矛盾するものではな 、発明の原理又 は理論 ΓE 国際出願日前 の出願 または特許 である が、国際出願日 の理解 のために引用するもの 以後に公表されたもの X J特に関連のある文献であ て、当該 文献のみで発明 ΓL 優先権主張に疑義 を提起する文献又 は他の文献の発行 の新規性 又 は進歩性がな 考え られるもの 日若し は他の特別な理由を確立するた めに引用す Y J 特に関連のある文献であ て、当該 文献 他の i 以 る文献 理由を付す 上の文献 の、当業者に て自明である組合 に ΓO 口頭 によ る開示、使用、展示等 に言及する文献 よ て進歩性がな 考え られるもの r p 国際出願日前 で、 優先権の主張の基礎 なる出願 Γ& J 同— テ ト7 ア 文献 国際調査を完了した日 国際調査 報告 の発送日 0 1 . 0 9 . 2 0 0 6 1 2 . 0 9 . 2 0 0 6 国際調査機関の名称及びあて先 特許庁審査官 権限のある職員 3 F 9 5 2 日本国特許庁 ( I S AノJ P ) 志 水 裕司 郵便番号1 0 0 - 8 9 1 5 東京都千代 田区霞が関三丁目4番 号 電話番号 0 3 - 3 5 8 1 - 1 1 0 1 内線 3 3 5 1 様式P C TノI S Aノ2 1 0 第 ジ) ( 2 0 0 5年 月国際調査 報告 国際出願番号- ノ C (続き) ・ 関連する 認 められる文献 引用文献の 関連する カテ ホ 引用文献名 及び 部の箇所が関連する きは、その関連する箇所の表示 請 求の範囲の番 号