コナミホールディングス株式会社
2019年5月9日
2
将来予測に関する注意事項
この資料に記載されている当社の現在の計画、見通し、戦略、確信は、将来の
業績に関する見通しです。これらの記述は、現時点で入手可能な情報から得ら
れた当社の経営者の判断に基づいています。従って、これら業績見通しに全面
的に依拠することは控えるようお願いします。様々な重要な要素により、実際
の業績はこれら業績見通しとは大きく異なる可能性があり、そしてもちろん見通
しに比べ悪い結果となる場合もあります。実際の業績に影響を与えうる重要な
要素には、以下のようなものが含まれますが、これらに限定されるわけではあ
りません。(1)当社の事業に影響を与える経済情勢の変化、(2)特に米ドル、
ユーロと日本円との為替レートの変動、(3)継続的な新製品の導入、急速な技
術革新、主観的で変わりやすい顧客嗜好などを特徴とする、競争の激しい市場
において、顧客に受け入れられる製品を提供し続けていく当社の能力、(4)デ
ジタルエンタテインメント事業、アミューズメント事業、ゲーミング&システム事
業において、国際的な事業拡大を成功させる当社の能力、(5)スポーツ事業に
おいて、事業領域と会員数の拡大を成功させる当社の能力、(6)法規制の改
正とそれに対応する当社の能力、(7)今後のM&Aについての当社の予想、
(8)偶発事象の結果。
- 当資料に含まれる業績につきましては、監査法人による会計監査を受けておりません - この資料に記載されている数値は (1)国際会計基準に基づいて作成しております (2)億円未満を四捨五入しております (3)各事業セグメントの売上高は、セグメント間の売上高を含んでおります目次
連結業績
4
営業利益の推移(億円)
5
セグメント別売上高
6
セグメント別損益
7
業績予想<営業利益(億円)>
8
移転スケジュール(予定)
9
業績予想
10
セグメント別業績予想(売上高)
11
セグメント別業績予想(セグメント損益)
12
セグメント別業績予想(営業利益)
13
期末配当予定
14
2020年3月期配当予想
15
デジタルエンタテインメント事業
16
アミューズメント事業
17
ゲーミング&システム事業
18
スポーツ事業
19
第4四半期リリースタイトルと第1四半期以降のラインナップ
20
連結経営成績
22
連結財政状態
23
連結キャッシュフロー
24
4
連結業績
(単位: 億円) 2018年3月期 通期実績 2019年3月期 通期実績 前年比 増減額 前年比 増減率 2019年3月期 通期予想 ('17/4-'18/3) ('18/4-'19/3) ('18/4-'19/3)売上高
2,395
2,625
231
+9.6%
2,500
営業利益
452
505
53
+11.8%
500
税引前利益
447
503
56
+12.5%
490
当期利益
305
342
37
+12.1%
320
(親会社の所有者に帰属) 1株当たり当期利益(円)225.59
252.86
27.27
236.63
営業利益の推移(億円)
187
208
410
219
77
153
247
364
452
505
'10/3
'11/3
'12/3
'13/3
'14/3
'15/3
'16/3
'17/3
'18/3
'19/3
・
5期連続増益を達成
・
2年連続で過去最高を更新
(当期利益は
3年連続で過去最高を更新)
・
ROEは12.9%で前年対比向上(前年12.5%)
※
6
セグメント別売上高
(単位: 億円) 2018年3月期 通期実績 2019年3月期 通期実績 前年比 増減額 前年比 増減率 2019年3月期 通期予想 売上高 ('17/4-'18/3) ('18/4-'19/3) ('18/4-'19/3) デジタルエンタテインメント事業1,203
1,417
214 +17.8%1,250
アミューズメント事業252
278
27 +10.6%280
ゲーミング&システム事業296
312
15 +5.2%315
スポーツ事業660
635
△ 25 △3.8%670
消去△ 16
△ 16
△ 1 -△ 15
売上高合計2,395
2,625
231 +9.6%2,500
セグメント別損益
(単位: 億円) 2018年3月期 通期実績 2019年3月期 通期実績 前年比 増減額 前年比 増減率 2019年3月期 通期予想 セグメント損益 ('17/4-'18/3) ('18/4-'19/3) ('18/4-'19/3) デジタルエンタテインメント事業374
438
64 +17.2%375
アミューズメント事業75
84
9 +12.6%80
ゲーミング&システム事業44
47
4 +8.2%55
スポーツ事業33
22
△ 10 △31.1%35
全社及び消去△ 43
△ 47
△ 4 -△ 45
セグメント損益 計482
546
63 +13.1%500
その他の収益及びその他の費用△ 31
△ 40
△ 10 -0
営業利益合計452
505
53 +11.8%500
8
・
’20/3期本業では増益を見込むが、自社物件の新拠点「コナミクリエイティブセンター銀座」
への移転に伴い現賃借物件の
’21/3期までの退去後家賃等の一時費用50億円を計上予定
・
’21/3期以降は自社物件に移転することにより家賃負担が減少し、
約
25億円のコスト削減
247
364
452
505
'16/3
'17/3
'18/3
'19/3
実績
'20/3
予想
'21/3
イメージ
業績予想<営業利益(億円)>
(本業)520
470
一時費用 △50 家賃減少 +25移転スケジュール(予定)
’19/3
’20/3
’21/3
’22/3
入居
移転 (4Q予定) 現賃借物件 契約満了退去
入居
’18/3
①現賃借物件
②コナミクリエイティブセンター銀座等
(自社物件)
賃借物件から自社物件等に移転することにより約25億円家賃負担が減少
10
業績予想
※自社物件の新拠点「コナミクリエイティブセンター銀座」への移転に伴い現賃借物件の
’21/3期まで
の退去後家賃等の一時費用
50億円を計上予定
(単位: 億円) 2019年3月期 通期実績 2020年3月期 通期予想 前年比 増減額 前年比 増減率 ('18/4-'19/3) ('19/4-'20/3)売上高
2,625
2,700
75
+2.8%
営業利益(移転一時費用除く)
505
520
15
+2.9%
移転一時費用※
0
△ 50
△ 50
-営業利益
505
470
△ 35
△7.0%
税引前利益
503
460
△ 43
△8.6%
当期利益
342
300
△ 42
△12.3%
(親会社の所有者に帰属) 1株当たり当期利益(円)252.86
221.84
△ 31.02
セグメント別業績予想(売上高)
(単位: 億円)2019年3月期
通期実績
2020年3月期
通期予想
前年比
増減額
前年比
増減率
売上高
('18/4-'19/3) ('19/4-'20/3)デジタルエンタテインメント事業
1,417
1,440
23
+1.6%
アミューズメント事業
278
290
12
+4.2%
ゲーミング&システム事業
312
340
28
+9.1%
スポーツ事業
635
645
10
+1.6%
消去
△ 16
△ 15
1
-売上高合計
2,625
2,700
75
+2.8%
12
セグメント別業績予想(セグメント損益)
(単位: 億円)2019年3月期
通期実績
2020年3月期
通期予想
前年比
増減額
前年比
増減率
セグメント損益
('18/4-'19/3) ('19/4-'20/3)デジタルエンタテインメント事業
438
440
2
+0.4%
アミューズメント事業
84
70
△ 14 △17.0%
ゲーミング&システム事業
47
55
8
+16.5%
スポーツ事業
22
40
18
+78.3%
全社及び消去
△ 47
△ 50
△ 3
-セグメント損益 計
546
555
9
+1.7%
その他の収益及びその他の費用
△ 40
△ 85
△ 45
-移転一時費用
0
△ 50
△ 50
-その他
△ 40
△ 35
5
-営業利益合計
505
470
△ 35
△7.0%
セグメント別業績予想(営業利益)
(単位: 億円)2019年3月期
通期実績
2020年3月期
通期予想
前年比
増減額
前年比
増減率
営業利益
('18/4-'19/3) ('19/4-'20/3)デジタルエンタテインメント事業
403
405
2
+0.5%
アミューズメント事業
80
70
△ 10 △13.0%
ゲーミング&システム事業
47
55
8
+16.6%
スポーツ事業
21
40
19
+88.2%
全社及び消去
△ 47
△ 50
△ 3
-営業利益(移転一時費用除く)
505
520
15
+2.9%
移転一時費用
0
△ 50
△ 50
-営業利益合計
505
470
△ 35
△7.0%
*セグメント別営業利益にはその他の収益及びその他の費用を含む
14
期末配当予定
当社は2019年3月21日に創業50周年を迎えましたので、2019年3月期は普通配当に加え、記念
配当を実施いたします。
尚、2019年3月期の年間配当金は、前回予想より5円増配となる126円となる見込みです。
(単位: 円) 2019年3月期予定 普通配当 記念配当 計 ('17/4-'18/3) ('18/4-'19/3) ('18/4-'19/3)中間配当金
30.00
60.50
35.50 25.00 60.50 30.50
期末配当金
38.00
60.50
40.50 25.00 65.50 27.50
(予想) (予定) (予定) (予定)年間配当金
68.00
121.00
76.00 50.00
126.00
58.00
(予想) (予定) (予定) (予定) 前年比 増減額 2018年3月期 実績 2019年3月期 予想2020年3月期配当予想
2020年3月期の配当金の支払いは最高益を更新した2019年3月期の利益をベースとした普通
配当の水準を維持いたします。
(単位: 円)普通配当
記念配当
('18/4-'19/3) ('19/4-'20/3)中間配当金
35.50
25.00
60.50
38.00
(予想)
期末配当金
40.50
25.00
65.50
38.00
(予定)
(予定)
(予定)
(予想)
年間配当金
76.00
50.00 126.00
76.00
(予定)
(予定)
(予定)
(予想)
2019年3月期
予定
2020年3月期
予想
16
デジタルエンタテインメント事業
売上高・損益
第4四半期のポイント
モバイルゲームでは「プロ野球スピリッツA(エース)」が第3四半期に続いて好調を維持しているほか、配信 開始から2周年を迎えた「遊戯王 デュエルリンクス」や、第3四半期に大型アップデートを実施した「ウイニン グイレブン 2019」(海外名「PRO EVOLUTION SOCCER 2019」)などが牽引 カードゲームでは、2019年2月に「遊戯王オフィシャルカードゲーム」が発売から20周年を迎え、「遊戯王 OCG デュエルモンスターズ 20th ANNIVERSARY LEGEND COLLECTION」などが好評を博す
家庭用ゲームでは「ウイニングイレブン 2019」(海外名「PRO EVOLUTION SOCCER 2019」)のオンライン モード「myClub」が引き続き盛り上がりを見せる
eスポーツの取り組みとしては「ウイニングイレブン 2019」の世界選手権「PES LEAGUE WORLD TOUR 2019」の予選大会を世界各地で開催したほか、日本野球機構(NPB)と共同開催した「eBASEBALL パワプ ロ・プロリーグ」において初代日本一を決定するe日本シリーズを開催 (単位: 億円) 2018年3月期 通期実績 2019年3月期 通期実績 前年比 増減額 前年比 増減率 2020年3月期 通期予想 ('17/4-'18/3) ('18/4-'19/3) ('19/4-'20/3)
売上高
1,203
1,417
214
+17.8%
1,440
セグメント損益
374
438
64
+17.2%
440
営業利益
356
403
47
+13.2%
405
営業利益には、その他の費用18億円(18年3月期)、 35億円(19年3月期)を含んでおります。アミューズメント事業
売上高・損益
第4四半期のポイント
ビデオゲームではオンライン対戦麻雀ゲーム「麻雀格闘倶楽部」などが引き続き好調な稼働で推移したほ か、 「DanceDanceRevolution」の誕生20周年を記念したアニバーサリーモデルを発売 メダルゲームでは抽選型メダルゲーム「アニマロッタ アニマと雲の大樹」や、演出などが大きく進化した超大 型プッシャーメダルゲーム「GRANDCROSS LEGEND」を発売し機器販売の売上を牽引 「GI優駿倶楽部」シリーズでは新規則に対応した最新作「GI優駿倶楽部2」が稼働を開始 (単位: 億円) 2018年3月期 通期実績 2019年3月期 通期実績 前年比 増減額 前年比 増減率 2020年3月期 通期予想 ('17/4-'18/3) ('18/4-'19/3) ('19/4-'20/3)売上高
252
278
27
+10.6%
290
セグメント損益
75
84
9
+12.6%
70
営業利益
61
80
19
+31.0%
70
営業利益には、その他の費用13億円(18年3月期)、 4億円(19年3月期)を含んでおります。18
ゲーミング&システム事業
売上高・損益
第4四半期のポイント
ビデオスロットマシンの主力商品である「Concerto」シリーズの販売が堅調に推移したほか、新筐体「KX 43」 を市場に投入 フィールド付競馬マルチステーション機「Fortune Cup」を北米に続いてアジアでの設置を開始し、当社グルー プのアミューズメントマシンで培った経験や技術を生かし差別化を図る カジノマネジメントシステム「SYNKROS」ではモバイルデバイスでプレーヤーのアカウントの表示や管理が できる新機能「シンクコネクト」を搭載し商品力を強化 (単位: 億円) 2018年3月期 通期実績 2019年3月期 通期実績 前年比 増減額 前年比 増減率 2020年3月期 通期予想 ('17/4-'18/3) ('18/4-'19/3) ('19/4-'20/3)売上高
296
312
15
+5.2%
340
セグメント損益
44
47
4
+8.2%
55
営業利益
44
47
4
+8.1%
55
前年比為替影響は、売上△1億円、営業利益0.2億円スポーツ事業
売上高・損益
第4四半期のポイント
2020年に向けて社会全体のスポーツに対する関心が高まるなか、卓球スクールやトランポリンスクールの 開講施設を増やしたほか、元競泳日本代表の当社社員がコーチとして指導する「少人数制スイミングスクー ル」の開講を発表するなど、好調なスクールビジネスの拡大を図る サービス拡充への取り組みとしてフィットネスマシンのリニューアルを含む既存施設の環境整備を推進 (単位: 億円) 2018年3月期 通期実績 2019年3月期 通期実績 前年比 増減額 前年比 増減率 2020年3月期 通期予想 ('17/4-'18/3) ('18/4-'19/3) ('19/4-'20/3)売上高
660
635
△ 25
△3.8%
645
セグメント損益
33
22
△ 10 △31.1%
40
営業利益
33
21
△ 12 △36.2%
40
営業利益には、その他の収益1億円(18年3月期)、 その他の費用1億円(19年3月期)を含んでおります。20
第4四半期リリースタイトルと第1四半期以降のラインナップ(1)
タイトル プラット フォーム 地域 リリース 時期 セグメント (※1) アーケードクラシックス アニバーサリーコレクション Nintendo Switch™ /PS4/Xbox One/PC グローバル 2019年4月 DE 遊☆戯☆王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト:リンク・エボリューション Nintendo Switch™ 日本 2019年4月 DE悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション Nintendo Switch™/PS4/Xbox One/PC グローバル 2019年5月 DE 実況パワフルプロ野球 Nintendo
Switch™ 日本 2019年6月 DE プロ野球スピリッツ2019 PS4 / PS Vita 日本 2019年7月 DE 魂斗羅 アニバーサリーコレクション Nintendo Switch™/PS4/Xbox One/PC グローバル 2019年 DE Yu-Gi-Oh!
Legacy of the Duelist: Link Evolution
Nintendo Switch™ 米州/欧州 /アジア 2019年 DE 遊戯王 デュエルリンクス 中国名:游戏王:决斗链接 App Store Android 中国 未定 DE 悪魔城ドラキュラ Grimoire of Souls
海外名:Castlevania Grimoire of Souls
App Store
Google Play グローバル 未定 DE ダンキラ!!! - Boys, be DANCING! - App Store
Google Play 日本 未定 DE ラブプラス EVERY App Store
Google Play 日本 未定 DE ※1 DE:デジタルエンタテインメント事業 "PlayStation"は、株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントの登録商標または商標です。 一般社団法人日本野球機構承認 プロ野球フランチャイズ球場公認 © 高橋和希スタジオ・ダイス/集英社・テレビ東京・NAS プロ野球スピリッツ2019 ラブプラスEVERY ダンキラ!!! - Boys, be DANCING! - 実況パワフルプロ野球(※2) コナミグループ50周年記念商品 「アニバーサリーコレクション」シリーズ ※2 「eBASEBALL」はKONAMIが開催する野球コンテンツを使用したeスポーツ競技の総称です。 Nintendo Switch™向け「実況パワフルプロ野球」は競技大会開催予定コンテンツです。 遊☆戯☆王デュエルモンスターズ レガシー・オブ・ザ・デュエリスト: リンク・エボリューション
© Konami Digital Entertainment
© Konami Digital Entertainment
© Konami Digital Entertainment
© Konami Digital Entertainment
第4四半期リリースタイトルと第1四半期以降のラインナップ(2)
タイトル プラット フォーム 地域 リリース 時期 セ グメント ( ※) アニマロッタ アニマと雲の大樹 アミューズメントマシン 日本 2019年3月 AM DanceDanceRevolution 20th anniversary model アミューズメント マシン 日本 2019年3月 AM GRANDCROSS LEGEND アミューズメントマシン 日本 2019年3月 AM 極寒ヒエヒエペン太 アミューズメントマシン 日本 未定 AM トレジャーロード アミューズメントマシン 日本 未定 AM GⅠ優駿倶楽部2 アミューズメントマシン 日本 2019年2月 AM ミリオンルーレット アミューズメントマシン 日本 2019年2月 AM ミリオンヴィーナス アミューズメントマシン 日本 未定 AM 実況BINGO倶楽部 アミューズメントマシン 日本 未定 AM Fortune Cup ゲーミングマシン アジア 2019年1月 GS KX 43 ゲーミングマシン 北米 2019年2月 GS SYNKROS 3.24.6 カジノマネジメント システム (ソフトウェア) 北米 2019年3月 GS SYNKROS 3.24.7 カジノマネジメント システム (ソフトウェア) 北米 2019年3月 GS GRANDCROSS LEGEND アニマロッタ アニマと雲の大樹 DanceDanceRevolution 20th anniversary model トレジャーロード © Konami Amusement © Konami Amusement © Konami Amusement © Konami Amusement22
連結経営成績
(単位: 億円) 通期 百分比 通期 百分比 前年比 前年比 2018年3月期 (%) 2019年3月期 (%) 増減額 増減率2,395 100.0%
2,625 100.0%
231
+9.6%
△ 1,422
59.4%
△ 1,554
59.2% △ 131
△ 490
20.5%
△ 526
20.0%
△ 36
△ 31
1.3%
△ 40
1.5%
△ 10
452
18.9%
505
19.2%
53 +11.8%
2
3
2
△ 9
△ 8
1
3
3
△ 0
447
18.7%
503
19.2%
56 +12.5%
△ 142
5.9%
△ 161
6.1%
△ 19
305
12.7%
342
13.0%
37 +12.2%
親会社の所有者305
12.7%
342
13.0%
37 +12.1%
非支配持分△ 0 △0.0%
0
0.0%
0
当期利益の帰属 売上高 売上原価 販売費及び一般管理費 その他の収益及び費用 営業利益 金融収益 金融費用 持分法による投資利益 税引前利益 法人所得税 当期利益連結財政状態
( 単位: 億円) 2 0 1 8 年 2 0 1 9 年 2 0 1 8 年 2 0 1 9 年 3 月末 3 月末 増減 3 月末 3 月末 増減 現金及び現金同等物 1,545 1,592 48 社債及び借入金 119 105 △ 14 営業債権及びその他の債権 261 325 64 営業債務及びその他の債務 313 315 3 棚卸資産 68 83 15 その他の流動負債 261 288 26 その他の流動資産 83 77 △ 6 693 708 15 1,957 2,077 120 (53.9%) (54.9%) 社債及び借入金 147 98 △ 49 その他の非流動負債 245 210 △ 35 有形固定資産 791 822 32 393 308 △ 85 のれん及び無形資産 369 381 12 1,086 1,016 △ 69 持分法で会計処理されている投資 30 32 2 2,538 2,756 218 繰延税金資産 220 211 △ 8 (69.9%) (72.9%) その他の非流動資産 265 256 △ 9 (1株当たり持分:円) (1,876.62) (2,038.16) (161.54) 1,674 1,703 29 8 8 0 (46.1%) (45.1%) 2,545 2,764 219 3,631 3,780 149 3,631 3,780 149 流動資産 流動負債 流動資産計 流動負債計 非流動負債 非流動資産 非流動負債計 負債合計 資本合計 負債及び資本合計 非流動資産 資産合計 親会社の所有者帰属持分合計 非支配持分24