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(1)

技芸科SSH

シリーズセミナー「メディア虎の穴」の

教育評価

著者

渡邉 隆昌, 植村 徹, 小宮 一浩, 土井 宏之

雑誌名

筑波大学附属駒場論集

56

ページ

69- 90

発行年

2017- 03

(2)

2016筑波大学附属駒場論集56集

芸科

SSH

教育評価

筑波大学附属駒場中 高等学校 術 家庭 芸術科

渡邉 隆昌 植 徹 宮 浩

(3)
(4)

Educational Evaluation of SSH Series Seminar "Media-Toranoana" 2016筑波大学附属駒場論集56集

技芸科

SSH

教育評価

筑波大学附属駒場中 高等学校 術 家庭 芸術科

渡邉 隆昌 植 徹 宮 浩

土井 宏之

要約

術 家庭科 芸術科 校 ン 研究開発 柱 1 あ 科学者

術者 研究活動 必要 情報 集能力 活用能力 育成 担い 『 間 研究実践 行

SS- 講 あ 間 1『 回程 あ 点 講師 総勢 8 いう

長期的 組織的 組 校初 あ 環境 用い 型 P( 期間中

貸 単発的 い学習 対 注目 頂い 方 成果 い 評価 機会 少

稿 『 間 成果 講者 評価 教育 評価 「観点 評価

虎 穴 校 い 様 成果 様 進展 考え 検討

キ ワ : ウ 環境 学術情報 ン ョン オン ン ン ョン

1

成 「『 「01「 指定 ン

研究開発 い 校 術 家庭

科 芸術科 以 芸科 研究開発 柱

科学者 術者 研究活動 必要 情報 集

能力 活用能力 育成 担い 『 間 研

究実践 行 実現 芸科 教員

『 組織 構成

虎 穴 企画 運営

虎 穴 ン ョン キ 向

情報 集能力 向 中心

実施 い

虎 穴 立 時 研究 関

情報 集 成果 発表 適 学習体系

構築 目的 い

校 芸科 異 『人 情報

専門性 集約 情報 活用能力 育成

構想 点 特徴 あ 際

研究 い 研究情報 研究発表

手法 い 部 い 貫 学

習機会 提供 目標 活用

ン ョン講 い 校情報科

行わ い 研究発表 適

再構築 目標

生 学習 支え 環境 整備 管

理者 側面 評価 い 既 植 「01【

1

報告 行わ い

全体 概観 評価 行わ い い

稿 『 間実施 全体像

い 主 講者 評価 教育

評価 中心 虎 穴 全体 教育評

価 行う 目的

教育

「.1 概要 講師陣

虎 穴 『 間

わ 実施 途中教育 全体

改善 講生 人数 変更 調整 行

い 進 大枠 変え 運

営 実施 主 日

株式会社 講師派遣 協力 頂い

ン ョン講 社 ュ ョン

ン 西脇資哲氏 ン ン

ン ョン 社

ン & ン 統括 部 ン

(5)

企業 程 容 中学生 び

高校生 実施 頂い 虎 穴

環境 い 限会社 杉 和久

氏 招 組 活用 い 担当 頂

表 1 第 」 期 講 覧 あ 第 1 期 第 」 期

」 わ 実施

日程 前 あ 大枠 い 変え

特 入 活用

研究 ン ン ン

ョン い 配置 学

術情報 論文 学術 方 方 関

校司書 加藤 保氏 研究員 学術情報 著作

権 引用 手引 企業法務 実務家 あ 崎和

隆氏 当時: 株式会社 担当 頂い 更

学術 発表 東 大学 酒井聡樹氏

招 研究者 視点 作成 手解

頂い 芸科 校音楽科 宮 ン

担当 校美術科土井 ュ

担当 専門性 い 展開

第 1 期 第 」 期 総勢 8 講師 方

担当 頂 多岐 わ 視点 講 実

施 頂い 全体 運営 面 校家庭

科 情報科植 術 情報科渡邉 中心 進

表1 第 」 期 年間 ュ

講 キ ワ 備考 講師 実施予定日 曜 開始時 時間

オ ン ョン 講 全体 方向性 示 ベン

筑波大学附属駒場 中学校高等学校

植 徹教諭 渡邉隆昌教諭

土 :

サ 使い方

Di

杉 和久氏 土 :

蓄積 共 オン ン 利用 研究コ ョン オ 活用

ky i

杉 和久氏 木 :

学術情報 探 方

ン サ 相互貸借 資料 資料 書 資料 類 利用 学術 ベ 利用 文献

筑波大学附属駒場 中学校高等学校

加藤 保 研究員

金 :

ン ョン 計画

対象 環境 目的 素 特徴 準備 主張 い 演題 付 方 構成序論 本論 結論 起 転結 研究方法結 果 説明 講演要旨 書 方

i 日本 西脇資哲氏 :

オ 要性

起 転結 ン ョン 黄金比 課題提起 回答 ン & 必要性' サ 希少 性 コ 手法 講演要旨 骨子

i 日本 西脇資哲氏 木 :

資料 作成

割振 適正枚数 盛 込 情報 あ 作 地 文 配色 効果 研究動画 編集 挿 入 配付資料 準備

i 日本 西脇資哲氏 木 :

資料 作成 & 共 作業'

共 学習 サ ン ュ 色 配置 作成

芸術科& 音楽 美術 '

筑波大学附属駒場 中学校高等学校

宮 浩教諭 土井宏之教諭

金 :

魅力的 話 方

ン実習 話 方 視線 発表原稿 立 位置 姿勢 ン 指示棒 質疑応答 補足説明

日本 西脇資哲氏 木 :

口頭発表会 生徒 間 ン ョン 審査 講評 i 日本 西脇資哲氏 :

表 高校生 大 視 簡潔 い配置 段組 構成 東 大学 酒井聡樹氏 火 :

例 見 著作 権法

著作権 出所 明示 引用 要約 写真 利用 共 研 究 扱い ベ 利用

崎和隆氏 土 :

ン ョン オン ン ン ョン 違い& 聴 衆 参加意識 ' 配信 前提 ン

オン ン 日本 高橋忍氏 土 :

オン ン ン 配信番組制作 講評 オン ン 日本 高橋忍氏 土 : オン ン ン

(6)

加え 日 株式会社法務 策

企画統括 部 術 策部長 冨沢高明氏 東京農業大

学非常勤講師市川遈和氏 「01『 」 筑波大学附

属駒場中学校 高等学校 芸科 術科 情報科

総合 協力頂い

実施期間 第 期~第 」 期 11 開

始 終了 』 ~】 あ 第 1期

終了 】 設定 い 第 「 期 第 」 期

行 兼 合い 終了 』 変更 11

い 校 例

見 い実践 あ 遉成感 運

営 課題 様々 成果 え 」 学期 終了

時 主 」 指 複数回講 実施 情報検

索 ン ョン キ 涵養 う

構築 ュ 成

果 あ 考え い

終 第 」 期 講生評価 講師

意見 入 口頭発表 機会 増加 更

京都大学 宮 公樹氏 招

虎 穴 特 企画 研究 修 講

行 細 い 稿 「.『. 虎

穴 特 版 学会 ン術 実施

評価 紹 い

「.「 受講環境 受講生徒

虎 穴 生

効果的 講 う 以 」 環境整備

抽選 講者 決定 行

校 無線 1AN 環境 整備 検索 整備

筑波大学 育成 教育 高

情報 業 「01「 ~「01『 構築

整備 校 無線 1AN 環境 び 筑駒研究情報検索

利用 校 無線 1AN 使用 校 』0

周 記念会館 書 ン

ン ュ 限 い 講

講 十 あ 考え い

貸 P( 用意

講 講時 講 前 共 学習用 生 使用

P( SS- 経費 購入 利用 可搬性

富 的 側面 キ 入力 適

キ 付 P( 側面 両方 備え

日 社 Sつ三さa続探 P三o + Tとた探

(o不探三 選定 第 「 期以降 Sつ三さa続探 P三o」 第 「

期 講生 増 大 「0 Sつ三さa続探 P三o 使用

講師 十 目 配 い 意

見 第 」 期 1【 戻 い

環境 構築

講 前 生 講師間 生 士 講師

士 連絡 意見交換 生 題 理解

キュ 改善 効 あ 生

士 方 場所 選 共 研究 環境 構築

研究効率 向 望 実現

目指 共 作業 構

築 日 提供

Oささじ続探」【』 道正つ続a図じoそ Sしa三探Poじそ図 Oそせじそ探 利用

講生 講師 利用可能

SS- 経費 構築 い 限会社

依 当初 計画通 意見交換

行わ 歴 残 自 学習 過程 視

覚的 わ 効 あ

抽選 講生 決定

講生 い 第 1 期 第 」 期 定員以

募集 あ 機会 い 抽選 行

当初 芸科 考え い 等

性 持 行い 抽選 生 関

会員 聴講生 単発的 聴講

形式 実 西脇氏 講

中心 抽選 生 会員 聴

講生 参加 い 様子 見

「.」 各受講内容 そ 評価

『 間 」 期 わ 各講 組

い 紹

「.」.1 ウ 活用 研究 タ

写真1 ウ 活用 研究 タ

」 期 わ 入部

杉 氏 環境。Oささじ続探」【』

(7)

。Oそ探No図探) 利用

ョン方法 共 方法 指 頂い 」

講 わ

位置付 型 P(

環境 理解 情報活用 基礎 基 必要 あ

考え あ 効利用

組 知 何 明

頂い 杉 氏 日常業務 中 環

境 活用 実践例 寧 解

Oそ探No図探 学習

大幅 変え 考え方 約半 わ

代わ 活用 無

償 ン ン会議 S丁とた探 さo三 Bつ囲じそ探囲囲

い 遠隔地 共 作業 研究 際

寧 明

環境 Oささじ続探」【』 道正つ続a図じoそ Sしa三探Poじそ図

各授業 講 生 環境

掲示板 講 感想 質問 記 求

誰 確 意見交換 場

「.」.「 ン ョン 計画

日 株式会社 ュ

ョン ン 西脇氏 ン

ョン 要素 準備 流 骨子 作 方 い 指

頂い 講義 中 相手 1 人 ン

ョン 相手 10000 人 ン

ョン ン ョン 必要性 特徴

い 明 研究 特 い幅 広 窺

え 講義 中心 進 頂い 途中実際 西脇

氏 用い ン ョン 実演

歓声 倒 様子 見

筆者 」 期 わ

概観 い 西脇氏自身 ン ョン

写真 「 ン ョン 計画

キ 々向 容 い 腑

落 あ 追記 い ン

ョン 計画 中核 あ 各

期 講生 評価 い ン

ョン 計画 あ 程 必要

問い 可 あ 」【 必

要 あ 10 あ 程 必要 あ 」

全体的 高い数値 え 生 充

実 わ 第1期1【 第「期生1】 第」

期生 1【 集計結果 全 『重

「.」.」 学術情報 探 方

校 書館司書 加藤研究員 調 手 調

手段 情報 種類 調 情報 整理 方

い 講義 学校 書館 筑駒研究情報検索

筑波大学附属 書館 放探継 図つせじた囲 使

用 実際 調査演習 指 頂い 日

十進 類法 N)( SS- 合 発表会 資料集

明 頂 生 い情報 集 方

知 機会 科学者 術者 研究活動

必要 情報 集能力 身 付 い

能力 あ 虎 穴 講 組

織的 組 必要 考え い

写真 」 学術情報 探 方

「.」.4 資料 作成

西脇氏 基 的 作成方法 効果的

要件 指 頂い 2じ続三o囲oさ図 社

Po与探三Poじそ図 使い方 中心 あ 学校教育 中

明 容 社会人 中 優

ン 用い 手法 い 明

講義 使い方 複

数 構成要素 時 作成 方法 作業時間

短縮方法 実務的 容 沢山盛 込

表 い 者 わ い

(8)

寧 明 講生 西脇氏

参考 終的 課題 」 間 ン ョ

ン 組 い

い 先述 Oそ探No図探 記録

大半 活用 い

初期 教育目標 遉成 考え い

「.」.5 資料 作成 共同作業

校 芸科 宮。音楽) 土井。美術) 担当 B,2

使い方 色 配置 え 印象 明

校 庭園紹 ン 作成 行

講 ン 共 作業 あ 」 期 わ

作 活動 行 活動

個人 活動 大 異 P( 作業

作業 い 考え

い 回 環境 用意 い

ン ン 共 作業 得意

生 関 ン ン ン 修 作業

行 い 方 『 間概観 ン

ン 編集 合え 関係 保 経験 必

要 あ わ 「 時間 実習 十 身 付

位置 筆者

経験 実際 遠隔 複数人数 作業 行え

必要性 機能性 学ぶ 考え い

写真 4 資料 作成 共同作業

「.」.【 口頭 ン技術

西脇氏 魅力あ 伝え方 い 講義 頂

い 立 位置 視線誘 接 詞 使い方 手 動

方 聴衆 視点 言葉 修 企業 中

ン 術 細部 わ 教え

終的 法 い 」

ン 発表会 実施 私 宝物

自 設定 中 学 法

埋 込 発表会 行 発表会 教員側 審

査用紙 用意 点 形式 点 方法

々形 変え 進 」 期 わ

実施 講義 中 西脇氏 ン ョ

ン あ 場面 行わ 再 強調 い

研究 主眼 い

い 大勢 前 緊張 保 方法 幅広い活用

場面 紹 生 私 教員

大変参考 講

「.」.】 こ ポ タ 発表 高校生 め

大学 研究指 長 東 大学生 科学研究科

准教授酒井氏 わ い 作 方

先立 序論 書 方 わ い研究発表

心 講義 頂い 講生

研究 意義 いう 前課題 出

講義 練 直 課 日

株式会社 西脇氏 ン ョン

主 ン ョン全般 わ 容

あ 酒井氏 ン ョ

ン 研究 軸 い あ 理科 部活

動 明確 研究課題 実践 い 生

目 鱗 容 あ 思わ 体

的 研究成果物 い生 知識 自

様子 見

「.」.8 例 見 著作権

校 OB 企業法務 実務家 あ 崎氏 知的財

産権概論 著作物 定義 引用

い 例 交え 講義 頂い 実際 講

義 質疑応答 多 時間 割 容的

生 関心 あ 例 」 期 わ

充実 講 文 祭

校外学習 地域研究 著作権 い 質問

多数寄 実際 SNS 活用

情報発信 積極的 行 い 校 い

許容範 いう身近 疑問

考え 講 「 時間 いう あ 講

生 疑問 消 わ い 著作

権 い 学ぶ 作 考え

「.」.9 オン ン ン ョン 極意

日 株式会社

ン & ン 統括 部 ン

推進部 ン 高橋氏 ン

ン ン ョン 。配信 前提

ン ョン) い 指 頂い 講

通常 ン ョン 遊い 注意点 講義

(9)

い ン ン ン ョン 学ぶ場 現

学校教育 中 少 必要

学 考え い 実際 講義 撮影

術 発信 注意点 西脇

氏 様 社会人向 容 あ 考え ン

ン ン ョン 対 関心 高 」

回 実施 ン ン ン ョン あ

程 必要 問い 対

可 あ 1】 必要 あ 18

あ 程 必要 あ 1『 第 1 期 1【

第 「 期生 1】 第 」 期生 1【 集計結果

全 『重

」 期 実施 振 返 筆者 概観 限

容 高 複数 要素 含

理解 発信 場 状況 理解 撮影 際

状況 理解 【 時間 容 十 活動時間

課題 あ 考え

全体 1」回~1』回程 講 回数 用意

ン ン ン ョン 10

時間程 実施 十

あ 考え い

写真 5 オン ン ン ョン

「.4 虎 穴 特 版 学会ポ タ ン術 実施 評価

成 「8 「01【

京都大学学際融合教育研究推進 ン 宮 氏 招

学会 ン術 講 行

講 作 方 明 頂

既 あ 作品 対 宮 氏 助言

いう形式 第 」 期 実

施 行 あ 」 回

特 版 実施 い

写真 【 学会ポ タ ン術

助言 生 SS- 生 研究発表会 全国

全国数学生 研究発表会 参加 決 い

高校 」 生7 あ 目的意識 明確 生 あ

高校 」 生理科課題研究 講生 発表

添削 う いう 企画

趣旨 あ 中学「 生 」 生

び 10 前 聴講生 見 中学

「 生 前 校外学習 東京地域研究

発表 あ び 高い目的意

識 持 い 考え い 高校 」 生

理科課題研究 講生 関 宮 氏 執筆

い 学生 研究者 伝わ !学会

ン術 『 ~】 期間貸 予習

講 実施 関 以 手 必要 あ

SS- 合 発表会 発表 前提 生 制作

宮 氏 送 既 校

指 教員 相談 進 制作

植 集約 転送 い 宮

氏 修 当日 修 前 修 見比

講義 進 提出 講 当日

大 A0 出力 壁 掲示

直接指 生 周

生 ン 全体

充実 容

受講生

評価

虎 穴 講生 第 1 期~第 」 期

環境。Oささじ続探」【』 道正つ続a図じoそ Sしa三探Poじそ図

) 感想 記述 求 第 1 期

第 「 期 道で続探せ Oそせじそ探 ン 機能 活用

集計 第 」 期 Oささじ続探」【』 ョン

(10)

」.1 掲示板 受講生評価

掲示板 講 感想 質問 記

入 求 講生 回答 意見交換 場

活用 中 講生 感想 意見 抽出

各講 評価 行

図 1 チ 掲示板

図 「 掲示板 生徒 感想 意見

」.1.1 ウ 活用 研究 タ

講 生 ン 例 紹

第 」 期生 校外学習 時

授業 決 時 使わ い い時

使 い 日 講義 聞い

Oささじ続探」【』 無駄 い

わ Oそ探No図探 Oそ探)三じ不探

使い方 わ 利用

Oささじ続探」【』 様々 機能 知 活

用 い う 思い 特 Oそ探No図探 録音 録

画機能 ン 機能 先授業 様々

講義 時 利用 い いい 思 い

い講義あ う い !

記 ン 見 様 Oささじ続探」【』

複数 機能 存 い ョン 指

際 注意点 講者 点 伝え

点 省 授業者 授業 設計 可

あ 考え

以 う 指摘 見

第 1 期生 講義全般 部 的 意見

放しoじ囲 い 使用方法 用途 限 過 い

学生 立場 直便利 思い

Oそ探No図探 使 あ

虎 穴 行う う 生 士 教師 生

間 情報 共 編集 前 通

う 使う 科目 わ

通常 入 魅力的 思い

記 感想 素直 感想 あ 捉え 学

生 立場 必要 機能 社会人 立場 必要

機能 あ 学校教育 捉え 場合 前者

視点 前面 出 方 効 あ 考え

」.1.「 ン ョン 計画

講 生 ン 例 紹

第 」 期生 手 動 いう

知 い 実演 見 ョン 多

驚い ン ョン 聞い い

深 引 込 いう

日 何 引 込 う ン ョン

聞 型 時 視線誘 聞い

い 方 差 出

いう 深 感 伝え 相手 動

いう 難 い 思う 授業

少 う う 思

第 「 期生 当 前 西脇 ン

ョン力 倒 ン ョン 何

いい 種類 ン あ

知 い 勉強

自 ン 得意 い 思 い

日 実習 い い 少

自信 ン 得意 う 頑

張 い 思い

記 「 感想 西脇氏 ン

ョン 術 感銘 生 多数見

(11)

効果 示 い 点 素晴 い あ

中 学び い いう生 見 意義 時

間 あ 考え い

」.1.」 学術情報 探 方

講 生 ン 例 紹

第 期生 い い ン 教え

大変参考 特 新書 筑駒研究

情報検索 び 調

整理 手意識 あ 何

う う

いう感覚 中 」 地域研究 何

感 い 回再確

あ う い

第 「 期生 学術情報 検索 信憑性 必要

わ あ 論文

使 活用 い う

思い

第 」 期生 学術情報 方 あ 使い方 い

い いう先入観 持 い 驚い

多 検索手段 あ 活用 い手

い ン 論文 統計 調

際 う 活用 い い

記 」 感想 学び 中 情報

集 方法 例え 筑駒研究情報検索

学ぶ場 少 窺え 信憑性

い い引用 方 出 元 記載方法

研究的 側面 う 結び付 い

課題 あ 考え い 方法 「

時間 授業 体的 必要 調

行 着 校 校外学習 地

域研究 報告書 毎 作成 い 情報 集

方 全校生 必要 資質 学術情

報 方 い 期待

」.1.4 資料 作成

講 生 ン 例 紹

第 」 期生 回 講義 非常 刺激的

知 知 識 あ

Po与探三Poじそ図 含 放o三正 Oささじ続探 製品 関

自 中 使え い 方 い いう

心 あ 回 更 様々 知識 蓄え

面白

第 」 期生 ワ ン 使う方

多 機能 知 い 方 先生

機能 使用方法 衝撃 基礎的 ワ

ン 操作 術 作

成 美 速 感動

第 「 期 回 Po与探三Poじそ図 基 的 操作方法

学ぶ いう 知 い 多

右 え 使

用 ン ン

いう 知 勉強

特 存 知

活用 い

作 い う 思い

記 」 感想 多 生 作成

感銘 い 窺え ン

ョン 計画 様 西脇氏 ン ョン

術 高 倒 い 様子 見

更 以 う 前 会員 聴講生

講 生 規 講生 再

講 い 場面 見

第 」 期 前回 ワ 容 様々

学ぶ ! ョ

活用 う

速い 作成目指 頑張 !あ う

い !!

記 感想 西脇氏自身 勉強 積 1

前 中身 濃い講義 頂い わ

筆者 」 期 わ 概観 都 容 変

わ 複数聴講 い 生

学習 思わ

」.1.5 資料 作成 共同作業

講 生 ン 例 紹

第 「 期生 作業 含 1 短い

ン ョン 作 大変 作業

思 い 西脇 い い

い 実践 難 い

回 向 いい準備 思い 日

指 あ う い

第 1 期 回 ン作成 い 前 予

備知識 大 足 い 気 Po与探三Poじそ図

使 音響 方 方

共 時編集 キ あ

ョン 進 方 う少 磨い

記 「 感想 共 作業 難

ン ン 作業 難 窺え 講義

唯 共 作業 要素 入

(12)

あ 識 実施 生 側 1 回

講義時間 作業 難 時間

行う 容 あ 示唆

ン ン 共 作業 前提

キ 必要 あ 瞬時 容 入 え

機能 活用 求 知識

十 考え い

」.1.【 口頭 ン技術

講 生 ン 例 紹

第 1 期生 緊張 多少原稿 書い

半 頭 中 流暢

自 い … 人 前 堂々

う う いい う 講

容 非常 役立 容 多 授業 間感心

第 1 期生 先生 明 い 時

思 結果…全然無理

特 観客 意識 発表 い

難 西脇先生 凄 改 実感

当 あ う い

記 「 感想 講義 聴 ン

ョン 実際 行う難 遊い 確 口頭

ン 術 延長 口頭発表会 行

位置 い

以 う 仲間 学ぶ感想 見

第 「 期生 日 講者 ン 見 貴

機会 うい 書

実際 人 い

ン 見 結構見え う

感 ン 中 見え 自

考え 見 自 気 い い

い あ う 思い

第 」 期生 思 以 皆 高

非常 驚 実際 い わ

い あ 場 指摘 い

非常 いい経験 将来役立

い 思い

記 「 感想 自 発表 人 発表 比

較 い う 姿勢 見 西脇氏

指摘 う ン ョン 術 向 経験

多 影響 考え

」.1.】 こ ポ タ 発表 高校生 め

講 生 ン 例 紹

第 1 期生 的 ン 共通点 多

点 予想 出来 意外 大

部 共通 序付 様々

場面 応用 思う ン

あ 相手 視線誘 考え 段

組 序文 配置 発表 際 参

考 い い 思う

第 「 期生 Po与探三Poじそ図 中心

ン ョン 勉強

ョン 発表 状況 遊う

位置 拾い 段組

考え 当然 気

あ 発表

使え あ う序章 知 回非常 良い

勉強 あ う い

記 「 感想 口頭 発表

用い 発表 遊い 発見 様子 窺え

容 発表 手段 異

場 応 法 あ 学 う あ

」.1.8 例 見 著作権

講 生 ン 例 紹

第 1 期生 非常 面白い講義 時

難 い講義 あ 気 用語 あ

理解 戸惑 回

ン資料 い 嬉 い 著作権

いう 人 あ 基準

概 い 明確 基準 い いう

第 「 期生 著作権 問題 い 授業

例 当 う 法 作 難

実感 新 出 難

感情的 納得 い 例

あ 終的 個 折 合い

い い 思い 個人的 著

作権 保護期間 長 思い

記 「 感想 著作権 容 中学生 高校

生 難 い 容 あ 窺え 」

回 実施い い 講生 多 質問 投

生 関心 高 確 課題

場合 う

科学者 研究 著作権 結び付 い 考え

い 講 満足 示 評価 非常 高い

」.1.9 オン ン ン ョン 極意

講 生 ン 例 紹

第 」 期生 編集自体 方法 わ 簡単

精密 相当難 い 時間

(13)

構成 う い あ

多 部 編集 補い

動画編集 挑戦 い い

思う

第 「 期生 ン ン ン ョン 難易

予想以 高 ン あ

自然 目立 自 撮影

わ う考え 僕 実況

特 興味 YO判T判B道R 疎い

容 彼 ン 術 自 比

い 感 回 実際 番組 作成

進展 う 少 自 練習

う 思 い

記 「 感想 ン ン ン

ョン 多 生 経験 あ 確

ン ュ 操作 部 関 問題点

見 撮影 問題 編集 問題

い 多 意見 寄 学術情報 方

共 作業 発表 様 1回 「回

講 十 遉成 感

う キュ 構築 い

課題 あ

以 う 意識 高い 講生 感想

第 「 期生 実 僕 以前 1T 1じざし図そじそざ Taせ丁

生 流 あ 時 10 制

限時間 関わ 110 枚 超え

作 い 時間 考え

い 応聴衆 見え

状態 目 前 「0 人弱 弾幕

対 対応 時

悔 念 SS- 参加 1

い ン ン ン ョン

授業 楽 い 気

ン ン ン ョン い

聴衆 応 全 見え い 多い いう

回行 動画 ン ョ

ン 例 思い うい

対応 日学 勉強

個人的 趣味 あ

い 気 うい 意味 楽

回 講 私 大変実 あ

回 願い

記 感想 わ ン ン

ン ョン 1 目 「 目 経験 繰 返

高 い わ い作品

作 公開 い い作品 見 学ぶ

講 以外 時間 学習 場 隠 い

わ 長期的 学習計画 必要

考え

」.「 虎 穴 特 版 学会ポ タ ン術

特 版 学会

ン術 対 ン 実施 回答

者 講生 先 紹

SS- 生 研究発表会 全国 全国数学生 研

究発表会 参加 決 い 高校 」 生 】

聴講生 あ

講 生 ン 例 紹

自 遉 作成 添削 い 論理

性 大 選び 要性 実感

選び 8 割 選び

変え う い 大限

い 大学 入 選

び わ 真 研究 い 思い

先生 修 入 頂い い 間 少

ン 変え 適当 形 色 用い あ

印象 変わ 目 鱗 落

う 思い い 少 う

気 実践 い 思い 先

生 研究 学問 対 考え 参考

あ う い

記 「 感想 添削 要性 窺え

限 時間 枠 作成 い

修 部 い部 出

日々大学生 指 い 方 指摘 大変参考

う あ 西脇氏 様 経験 自己 ン

ョン キ 高 い 考え

」.」 受講後 ン 評価

全体 通 講者

ン 実施 自 記述 】 目 数 回答 」』

目 い 質問 行 実施 質問 目 表 「

示 回答 い 表」 表『-1 表『-「

表 『-」 示 表 「 設問 目 1-1~【-「 各講義

ン 結果 授業改善 活用 い

稿 結果 示 い 以 示 ン

評価 い 講 軌遈 乗 第 」 期生

(14)

表 「 質問項目

A-0 ⻁ ⽳ 受講し う 思 理由・ け 何 す ⾃由 書い い ⾃由記述

A-1-1プ ン ーション 対し 元々 程度 知識や技能 あ まし

   5.知識や技能 あ  4.あ 程度 知識や技能 あ   3.少し知 い 程度 あ   2.ほ 知識や技能   1.ま 知識や技能

A-1-2プ ン ーション 関し 元々 程度 興味・関⼼ あ まし

  5.強 興味・関⼼ あ  4.あ 程度 興味・関⼼ あ 3. いえ い 2.ほ 興味・関⼼  1.ま 興味・関⼼

A-2-1学術情報 探し⽅ 元々 程度 知識や技能 あ まし

  5.知識や技能 あ  4.あ 程度 知識や技能 あ   3.少し知 い 程度 あ   2.ほ 知識や技能   1.ま 知識や技能

A-2-2学術情報 探し⽅ 関し 元々 程度 興味・関⼼ あ まし

   5.強 興味・関⼼ あ  4.あ 程度 興味・関⼼ あ 3. いえ い 2.ほ 興味・関⼼  1.ま 興味・関⼼

A-3-1著作権 い 元々 程度 知識や理解 あ まし

  5.知識や理解 あ  4.あ 程度 知識や理解 あ   3.少し知 い 程度 あ   2.ほ 知識や理解   1.ま 知識や理解

A-3-2 著作権 い 元々 程度 興味・関⼼ あ まし

  5.強 興味・関⼼ あ  4.あ 程度 興味・関⼼ あ 3. いえ い 2.ほ 興味・関⼼  1.ま 興味・関⼼

A-4-1 講座 通し プ ン ーション 準備・計画 い 理解 まし

  5. 理解   4.あ 程度理解   3. いえ い   2.ほ 理解   1.ま 理解

A-4-2 作成作業 良い結果 得 まし

  5.良い結果 得   4.あ 程度良い結果 得   3. いえ い   2.あま 良い結果 得   1.良い結果 得

A-4-3 プ ン ⼝頭発表会 良い結果 得 まし

  5.良い結果 得   4.あ 程度良い結果 得   3. いえ い   2.あま 良い結果 得   1.良い結果 得

A-4-4 講座 通し プ ン ーション全般 知識や理解 ⾼ま まし

  5.知識・理解 ⼤ ⾼ま   4.知識・理解 多少⾼ま  3.特 変化 い   2.あま 理解   1.ま 理解

A-4-5 講座 通し 学術情報 探し⽅ い 知識や理解 ⾼ま まし

  5.知識・理解 ⼤ ⾼ま   4.知識・理解 多少⾼ま   3.特 変化 い   2.あま 理解   1.ま 理解

A-4-6 講座 通し 著作権 い 知識や理解 ⾼ま まし

  5.知識・理解 ⼤ ⾼ま   4.知識・理解 多少⾼ま   3.特 変化 い   2.あま 理解   1.ま 理解

B-1 Office365 利⽤し チー サ 環境(教材置 場・掲⽰板・班 サ ) 使いやす す

  5.使いやす   4.あ 程度使いやす   3. いえ い  2.あま 使いやす  1.使いやす

B-2 Office365 利⽤し チー サ 環境 い 意⾒や要望 改善点 ⾃由 書い い ⾃由記述

B-3 Office365 利⽤し oきがlook ー 連絡 使⽤しまし ー 受講⽣へ 連絡 有効 機能しまし

  5.機能し   4.あ 程度機能し   3. いえ い   2.あま 機能し   1.ま 機能し

B-4-1 受講⽣(67期⽣ 学年全⽣徒) 付与し "@ がかきkきkoma.jp" ー う 環境 利⽤しまし   4.Web(チー サ )  3. ー フ ン  2.Web ホ 両⽅  1.利⽤し い い B-4-2 受講⽣(67期⽣ 学年全⽣徒) 付与 "OneDおiぎe foお Bきかineかか" 利⽤しまし   2.利⽤し   1.利⽤し

B-5 Office365 班 チー サ 環境(共同作業 ) 有効 活⽤ まし

  5.活⽤   4.あ 程度活⽤  3. いえ い   2.あま 活⽤   1.活⽤

B-6 シ ー ー 通し ー フ 作成・記録作成 OneNoがe 活⽤ まし

  5.活⽤   4.あ 程度活⽤  3. いえ い   2.あま 活⽤   1.活⽤

B-7 SきおfacePおo 使い す 出来まし

  5.使い せ  4.あ 程度使い せ  3. いえ い  2.あま 使い せ  1.使い せ

B-8 SきおfacePおo 使いやす す

  5.使いやす   4.あ 程度使いやす   3. いえ い  2.あま 使いやす  1.使いやす

C-1 シ ー ー 取 扱 範囲(プ ン ーション・学術情報 探し⽅・ク ウ 環境 活⽤・著作権) い う思います

  5.広い   4.やや広い   3.適切 あ  2.やや狭い  1.狭い

C-2 シ ー ー 取 扱 範囲 い 意⾒や要望 改善点 ⾃由 書い い ⾃由記述

C-3 シ ー ー 取 扱 内容 ベ い う思います

  5. ベ ⾼  4.あ 程度 ベ ⾼  3.ほ い ベ  2.あま ベ ⾼  1. ベ ⾼

C-4 シ ー ー 実施時期 期間(⽂化祭あけ〜次年度 校外学習前) い う思います ⾃由 書い い 回数 い 次 設問 尋 ます ⾃由記述

C-5 今回 シ ー ー 13回 講座・演習 ⾏いまし 回数 い う思います

  5.多す  4.やや多い  3.適切 あ  2.やや少 い  1.少 い

1-1,1-2 ク ウ 活⽤し 研究 タ (杉⽥先⽣) あ 程度必要 思います

5.不可⽋ あ  4. 必要 あ  3.あ 程度必要 あ  2.あま 必要 い  1.不必要

2 学術情報 探し⽅ (加藤先⽣) あ 程度必要 し

  5.不可⽋ あ  4. 必要 あ  3.あ 程度必要 あ  2.あま 必要 い  1.不必要

3-1 プ ン ーション 計画 (⻄脇先⽣) あ 程度必要 し

5.不可⽋ あ  4. 必要 あ  3.あ 程度必要 あ  2.あま 必要 い  1.不必要

3-2 シ 重要性 (⻄脇先⽣) あ 程度必要 し

5.不可⽋ あ  4. 必要 あ  3.あ 程度必要 あ  2.あま 必要 い  1.不必要

3-3 作成 (⻄脇先⽣) あ 程度必要 し

5.不可⽋ あ  4. 必要 あ  3.あ 程度必要 あ  2.あま 必要 い  1.不必要

3-4 共同 作成 (⼩宮先⽣・⼟井先⽣) あ 程度必要 し

5.不可⽋ あ  4. 必要 あ  3.あ 程度必要 あ  2.あま 必要 い  1.不必要

3-5 魅⼒的 話し⽅ (⻄脇先⽣) あ 程度必要 し

5.不可⽋ あ  4. 必要 あ  3.あ 程度必要 あ  2.あま 必要 い  1.不必要

3-6 ⼝頭発表会 (⻄脇先⽣) あ 程度必要 し

5.不可⽋ あ  4. 必要 あ  3.あ 程度必要 あ  2.あま 必要 い  1.不必要

4 ター発表 す ⾼校⽣ (酒井先⽣) あ 程度必要 し

5.不可⽋ あ  4. 必要 あ  3.あ 程度必要 あ  2.あま 必要 い  1.不必要

5 判例 ⾒ 著作権法 (⼩崎先⽣) あ 程度必要 し

5.不可⽋ あ  4. 必要 あ  3.あ 程度必要 あ  2.あま 必要 い  1.不必要

6-1,6-2 ン ン・プ ン ーション 極意 (⾼橋忍先⽣) あ 程度必要 し

5.不可⽋ あ  4. 必要 あ  3.あ 程度必要 あ  2.あま 必要 い  1.不必要

D-1 全体 し シ ー ー 満⾜い し

  5.満⾜ い あ  4.あ 程度満⾜ い あ  3. いえ い  2.あま 満⾜ い  1.満⾜ い

D-2 シ ー ー 得 成果 う 場 活⽤し い す ⾃由 書い い ⾃由記述

D-3 シ ー ー 終え 感想 意⾒ 要望 け詳し 書い い ⾃由記述

(15)
(16)

虎 穴 講 う 思 理

何 自 書い い

i 利用 サ 環境 い 意見 要望 改善点 自 書い

扱 範 い 意見 要望 改善点 自 書い

実施 時期 期間文 祭あ ~ 年 校外学習前 い

う思い 自 書 い い 回数 い

設問 尋

コン ン ョン い 知識 い う 時思 い 企画 面白 う ン 術 磨 い 思

発表 キ 役 立 思

貸 出 知 ン ョン 勉強 いう 興味 わい

ン 機会 多 思い ン 方々 折角来 え 是非 方々 学 今後 活 い 思 コン知識 い 思い 学ぶ 出来 思

高校 入 発表 機会 増え 自 ン 術 高 い 思 時 昨年 参加 ン う い 知人 講 い 思

東 地域研究 ョン 思う う 発表出来 悔 ン 術 将来絶対 役 立 思

ン ョン能力 向 活用

昨年 会員 講 今年 本会員 い 思

前 年 会員 何回 参加 頂い 容 非常 面白 日経 懇親会 ン う う い ン い 思

ン ョン い 詳 勉強 絶好 機会 元々 i 好 ン 興味 あ

昨年 会員 何回 出席 魅力 感 正規会員 講 い 思

将来 役立 キ 身 い 思 前年 参加 い 経緯 あ 実習 講 強 い 思 特

活 機会 少 特 あ

サ 見 時間 人 あ 人 提案 意見 共 時間 サ 投稿 あ 知 出来 機能 欲 い

契約 う 料 i サ 使い い い 思 家 i 環境 揃 い い 個人 使う う 無料 i 機能等 十 い ? 思う

今 オン ン 作業 来 思 い 使い 非常 使い い い

素晴 い 感 全員 活発 利用 う い 力 発揮 い 思い 前 西脇先生 資料 あ 助 逆 あ い 振 返 大変 使い

あ 使わ 要望 あ い … サ 簡単 便利 感

Mddicc343 使う いい 結局今回 最後 感想 送 う 使え 講義 聴 う 感 思う

使い い 課外活動 自 使い い 思

発表 研究発表 関 虎 穴 全員参加 必要 あ う 感 オン ン ン 少 い 感

正直 煮 感 強い 3 い 思う い

回数 回 単元 予習 前課題 課 え 理解 深 思う

各専門家 指 わ ン 各 法 実 使 見 勉強 可能 ン 実 行い 指 い いう授業例え 発表会 う 増

自 学 良い話 い 作 方 講義 ワ 基礎 少 触 程 う 少 多い 嬉 良い 思う

非常 興味深 面白

著作権 講習 参加 残念 あ 全体 思う オン ン ン ョン 勉強

ン ョン 術 向 う少 置い 良い 思い 特 あ 良い 思い

う コ 数 増 知

オン ン ン ョン関連 講 う 増 動画編集 動画 方 詳 教え い ン ョン 直接関係あ 微妙 あ 会議 討論? う い 触 欲 い 思

大 行 いい時期 思う

ベン 少 い時期 あ 出席 最適 思う

個人的 貸 サ 文 祭作業 効活用 学期 学期 い 返却 文 祭後 う 良 思い

講 期間 間隔 いい 思い

文 祭明 時期 最適 思う 講師 方々 日程 都合 あ 思う 立 講 あ 週 あ 方 以 空 時 あ いう 出来 改善 欲 い特 前者

校外学習 発表 活 あ 特定 曜日 授業 固 い う い 良い

う少 短 いい う

番良い時期 思う 時期 い い 思う 比較的時間 あ 時期 良 思い 春休 あ い

時期的 う いい 思い

良い 思い 春休 中 都合 い あ あ 設定 欲 う 良い 思い

良い 思う 間隔 開 間延 気 う少 短期間 欲 い

(17)

得 成果 う 場 活用 い 自 書い

通 コン ン ョン能力 向 大 役立 更 i 日常的 使用 ン 得 様々 検索 知 方 発表 研究発表 注意 現状 僕 必要 い 感

オン ン ン ョン 将来的 行う 可能性 あ う 思 興味深 全体 様々 側面 ン ョン

意義 回数 少 い う 感 途中大変 あ 終え 講 間隔 空い 間延 い

実用的 素晴 い 最初 ○○ 何 ○○ いう う 初歩 初 歩 始 い ン コン 素人 僕 物 得 出来

う 少 大々的 少 多 人 在 知 え 良い 思い

多 得 術 使い慣 い い 今後発表 機会 多い 思う 意識 使 い い 今 相手 伝わ う 強 意識 発表 無 ン 自 話 い 話 相手 動 う 喋

い い 思 相手 動 う 喋 方 大 思 機会 見 練習 い い & a 私物 い' 半年間非常 あ い授業 い あ う い 講 学 キ

人生 役立 う 復習 い 場面 役立 い 思い

講 所持 い 環境 整 い 点 非常 良い 加え 講師 先生方 ベ 非常 高 ン ョン 自信 い

自 作 比 講師 先生 話 聞 学 到底出来 い う 充実 時間 過 出来 非常 勉強 参加 強 感 い 教え 頂い 西脇先生 多 先生 感謝 い 運営 植 先生 渡辺先 生 感謝 い

作成 友好的 話 方 ン 基礎応用 詳 学ぶ 先 自 ン 場 活用 う 習 復習 い う い う 思い i 使い い い部 あ 徐々 慣 い い い 思い

今回 講 手い ン 非常 論理的 わ 説明 理解 広告 自 知 い 結 付 面白 興奮 今回 講 通 最初 苦手意識 持 い ン 引 目 感

挑 う 講 教え 頂い 知識話 方 性 言葉遣い 術 正直 身 付い い い 普通 人々 知 い う 知識 自 知 い いう 自負 自信 思い 知識 活 場 積極的 踏 ン ョン 得意意識 持 い 要望 1回 講 あ う少 時間 欲

満足 い 講 種類 回数 多 毎回講師 密接 関わ 得 多 感 い 途中 故 講 差 支え 参加 良 複数回講義 あ 時期 あ

皆大変 感 い 特 問題 思い 全体 実践 いう 貫 い う 術 使 い ョン 明確 講師 皆様 先生方 あ う い

全 思い う 入 絶対 将来必要 キ 身 触 出来 い 易 高い講義

面白 手 入 知識 今後 活用 い い 終え

感想 意見 要望 詳 書い い

今回 学 ン ョン 法 日常生活 授業 発表 活 い い 向 コン能力 利 用 様々 組 更 能力 高 い い

課題研究 発表 研究 場 将来的 会社 ン 場 活 い 発表 場

う 場 活用 い いう 日常生活 通常 授業 突然必要 あ 時 全 困 活用出来 いい 思う

学校 ン 活用 い 以前 自 考え 相手 良 伝え う 感 相 手 伝え 能 生 い 可 思う 今後 ン 発表 人 対話 準備 い あ 場所 通 得 能 使 い い

研究発表 行 企画説明校外学習 発表 あえ 関西地域研究 ベン い

大学 入 自 い 発表 将来 外回 社 ン 活用 い 発表 場 使い い

理系 研究発表 既 数多 あ う い ン ョン 活用 い 今後地域研究 日経 研究成果 発表 積極的 活用 い い

先高校 大学 最後 企業 ン 場 活用 い い 思い

大学入学後 学術 ン ョン ョン 人 興味 持 う 今回 講 活用 い 社会人 自己 い機会 多い 思い

今後 ン発表 研究 場 い 積極的 使 い い 使い方 魅力的 話 方 日常生活 活 い 思い

来年体実 人 前 立 何 説明 行 い立場 活用 い

ベ い 学校行 ン あ 話 方 資料 使い方 注意 活用 い い

(18)

知識 十 い 講 予 準備 良い

手首 疲 持参 薦 ン 講師 直接 機会 学 い 能 多 あ

サ 効活用 い

勧 理 : ン ョン 学 人生最初 最後 機会 講 : ベ 高い 予習復習 寧 コン 苦手 文系 僕 関係 い う思 講 い 非常 い い 本当 基礎的 教え

知識 差 全 学習 足枷 い 文系 う 理系 う 講 習 将来絶対役 立

ン 方 ン コ 教え え 大学教授 方 ョン 方 本校音楽科 宮 浩先生 花 愛 大 啓蒙 頂 機会 今後 人生 何 あ 思 い 講 習 思

う既 何 あ 数え い あ う 講 講 聞 復習 君 ン 人生 変わ 言 過言 い

本当 意味 授業 活 復習 授業外 積極的 教わ 術 試 必要 あ 人 引 付 人 動 ン 間近 見 学 数少 い機会 是非多 人 参加 欲 い

単純 ン コ 教え え 学術情報 探 方 便利 良い 思い !

講師 西脇先生 通 今 ン 人員 集 時代 ン 術 身 付 必要 可 あ ン 今 番伸 大 い時期 絶対 う いい

最高 環境 最高 講師陣 最高 キ 身 点 勧

虎 穴 著 講師 先生 直接話 学ぶ 出来 数少 い機会 非常 中身 濃い講 効 活用 欲 い 思い

実 ン ョン 術 格段 あ 人生 う 講 講 今回 最初 最後 う

知識 教え 点 ン 能力 i ョン 様々 理解 楽 コン 活用 う 点

会社員 学ぶ ン万 う ン ョン 術 学 いう 講 い理 い う ! 思い オ 個人的 講師 人 話 i ン 話 機会 い

コン 興味 あ 方 特 話 激 う 意外 筑駒生 い趣味 持 盛 思い 虎 穴 講師 何回 い ン 幾 あ !是非!

a いう最新 使え 講師 濃密 講義 機会 筑駒 中 虎 穴以 外あ 将来何 発表 機会 見据え い 人 講 思い 講 講師 言う

記録 方 良い 思い 余談 雑談 ン 助言 隠 い あ 逃 使え 共 閲覧 簡単 オ 講 全員 前 発表 機会 数 多 あ う 機会 あ 勇気 出 発表 経験 積 講師 方 直接 え 大 成長

い 思い 最後 教わ 術 実践 う 講義 色々 知 気

い 使わ 宝 持 腐 筑駒 色 場 あ 活用 い う い貴 機会 是非参加 多 身 い い !

人人 SsrdaccNrm 貸 MlcDritc Mddicc343 使 無 う コン ュ 関係 弱 い人 & 実 僕 う ' 聞い い 格段 コン ュ キ ン ョン キ 出来 自

積極的 講師 質問 発言 い 方 いい

講 コン 使え い 話 聞 う あ 程 コン 使え う 思う 配布 コン 使 慣 思う

今後 虎 穴 開催 場合 講希望者

勧 理 講 自 記 い

(19)

表 「 質問 目 表 」 数 回答 表 『-1 表 『-「

表 『-」 自 記述 中 教育評価 特 必要 思

わ 自 記述 A-0 B-「 )-「 )-」 )-『

』 数 回答 B-』 )-1 「 い 注

目 虎 穴 全体 評価 行 表 』

A-0 講動機 関 評価 参考 B-「

B-』 関 評価 参考

)-「 )-」 )-1 )-『 全体的 学

評価 参考

表 5 評価 項目

A-0 虎 穴 講 う 思

理 何 自 書い

B-2 Office365 利用 環境

い 意見 要望 改善点 自 書い

B-5 Office365 班 環境(共

作業 ) 効 活用

5 活用

4 あ 程 活用

3 いえ い

2 あ 活用

1 活用

D-2 得 成果 う

場 活用 い 自 書い い

D-3 終え 感想 意見

要望 書い い

D-1 全体 満足い

5 満足 い あ

4 あ 程 満足 い あ

3 いえ い

2 あ 満足 い

1 満足 い

D-4 虎 穴 開催 場

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自 記 い

」.」.1 受講動機 関 評価

A-0 虎 穴 講 う 思 理

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生 ン 講動機 多 ン

キ 向 いう傾向 見 前

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自 ン 術 高 い 思 時

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ン 機会 多 思い

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環境 い 意見 要望 改善点

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い 機会 指摘 い 是非い い

使い いう前向 意見 見

B-』 Oささじ続探」【』 班 環

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対 活用 」 あ 程 活用

」 いえ い 】 あ 活用

「 活用 1

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環境 使用 組 再構築 必

要 考え 環境 使用 難 い

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」.」.」 全体的 学 こ 評価

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(20)

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い 向 ン能力 利用 様々

組 更 能力 高 い い

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通常 授業 突然必要 あ

時 全 困 活用出来 いい 思う

学校 ン 際 活用

い 以前 自 考え 相手 良 伝え

う 感 相手 伝え

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う ン 発表 人 対

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理系 研究発表 既 数多 あ うい

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先高校 大学 企業

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(21)

4

教育評価

4.1 教育内容 評価

情報 集能力 活用能力 育成 広範

容 包含 長期的 組織的

講 必要 『 間」期 わ

実践 成果 課題 い 浮 出

考え

成果 あ 初期 教育目標 貫 科

学者 術者 研究活動 必要 能力形成

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満足 各講 対 記述

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著 講師 先生 直接 学ぶ 出来

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見 実践 校 SS- 部 組

将来的 中学校 術 家庭科 高等学校情報

科 い 考え い 校以

外 学校 等 形式 学校 実態 合わ

実施 捉え い

課題点 多岐 わ え

全体 成果物 見 考え

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活用 行う いう形式 知識 学

ぶ 学 い 学習

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情報 集能力 活用能力 育成 目指

実施 い わ あ 講

様 結果 え ン わ

い 様 行う場合 成果

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容 高 あ 何 い 調

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以外 講 成果 見

第 」 期 終了 実施 学会

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中 制作 法 学 い

特徴 あ 講生 目的意識 明確 参加意識

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4.「 ウ 環境 活用 関 評価

虎 穴 目玉 いえ

活用 い 成果 課題 見

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接何 い 行 着 考え

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用 研究 講者 学ぶ 容 高

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Oそ探No図探 い 終始活用 考え い

講生 毎時間 講義 Oそ探No図探

記録 活用 い

課題 第 1 期 第 」 期

活用 場面 少 考え

実 中 班 活動 場面

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例え 植 「01』 「01【 「 」 既 行

い 校外学習 地域研究 実践 う 学校

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あ 考え 活用 場面

い 科学者 術者 研究活動 視

点 あ 更 考え い

4.」 受講 評価

(22)

参加 生 あ 講意識

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興味 示 い 全 1『

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講生 少 SS- 講 ン

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意味 全校的 実施 高校 「 生 理

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学習 当 い 少

多 生 講 容 発信 教育的

効 あ 考え い 会員 聴講生

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4.4 講 時数 評価

講 時間 十 確保 確保

わ 例え 西脇氏 講

ン ョン 計画 要性

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資料 作成 共 作業 い 十 時間

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あ 様子 見 講生 ン ン

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第 期 第 」 期

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貸 保護者 諾 実施

点 い 成果 見 考え い

Sつ三さa続探 P三o 貸 場合 教室 自宅 作

業 可能 ン ュ 使用 高

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規 講生 休 時間 Sつ三さa続探 P三o

活用 い 周 仲間 様子 見

緒 作業 場面 見 筆者

型 P( 環境 用い 学習

学校教育 中 広 い 考え い

講生以外 波 見 成果

あ ン ュ キ 向 実際 使

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4.【 長期的 評価

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期間 い 答え 意見

多 見 大凡 い評価 え 方

講 期間 間隔 狭 いい

思い い 思う 間隔

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実施 場合 学校行 講師

ュ 折 合い あ 程

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営 成果 あ 人 指 者

複数 方 協力 頂 多岐 わ 視点 講

開講 全体的 貫性

あ 講 完成 考え い

貫性 あ 授業 講生 学び 学

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普段見え い部 い 学び 見 生

感想 高 環境 高 講師陣

高 キ 身 点 勧

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環境 整 い 点 非常 良い 加

え 講師 先生方 非常 高 ン

ョン 自信 い 満足 い

講 種類 回数 多 毎回講師

(23)

い 全体 実践 いう 貫

い う 術 使

い ョン 明確 評価

初期 い 十 伝わ 考え

5

稿 『 間」期 わ 実施 芸科SS-

虎 穴 教育評価 行

実践 情報 集能力

活用能力 育成 目指 長期 わ

組 中 来 ン

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学術情報 方 発表 幅広い学

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