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余事象とその確率
より,12 個ある。
50 ÷ 4 = 12.5
(個)である。
50 − 12 = 38
4 の倍数でない数は,1 〜 50 までで 4 の倍数は
1 〜 50 までの 50 枚の番号札から 1 枚を引くとき,
4の倍数でない番号の札を引く確率を求めなさい。
1 〜 15までの 15枚の番号札から 3 枚を同時に抜く とき,少なくとも 1 枚が偶数の番号である確率を求 めなさい。
「少なくとも」 余事象
奇数は,7 枚ある。
3 枚とも奇数となる確率は,
7C3
15C3 =
7⋅6⋅5 3⋅2⋅1 15⋅14⋅13
3⋅2⋅1
= 113
よって,
1− 1 13
数 A > 第1章 場合 数 確率 > 第2節 確率 > 第2講:確率 基本性質
日付( 月 日 曜日 ) 名前 ( )
= 1213 よって,
38
50 = 1925
練習問題1 練習問題2
解
解