古殿地
こ でんち
神楽殿
御酒殿 由貴御倉 大山 神社
御厩
五丈殿 御稲御倉 忌火屋殿
外幣殿
籾だ ね石
五十鈴川 大正天皇御手植松
警衛部
手水舎
別宮遙拝所
ご祈 祷(きとう)のお 神 楽(かぐら)を 行 う 御 殿 です。隣 の御 饌 殿(みけでん) でもご祈 祷 をし ています。 お 札やお 守りは こ こ で受け られます。
社 殿 の中 心 の正 殿(し ょう でん)は五 重 の垣 根 に 囲 まれ てい ます。
唯 一 神 明 造(ゆい い つし んめい づく り)の古 代 の様 式 を伝 え、萱 葺 き(かやぶき )の屋 根 には1 0 本 の鰹 木 (かつおぎ)がのせられ 、4本 の千 木(ち ぎ)の先 端 は 水 平 に 切 られ てい ます。
宇治橋
五 十 鈴 川 に架 けられ た木 造 の 橋 は神 宮 の表 玄 関 です。 長 さは10 1. 8 m 、両 はし の鳥 居 は、両正 宮 の旧 正殿 棟 持柱(むな も ちばしら)を リサ イクル してい ます。
外宮
正宮
し ょう ぐ うかぐ らでん
衛士見張所
う じ ばし
おおやまつみじ んじ ゃ
えしみ はりしょ
衛士見張所
えしみ はりしょ
みう まや
御厩
みう まや
ごじ ょう でん み さかどの
ゆきのみ く ら げへ いでん
いみ びやでん
み し ねのみ く ら
べつ ぐ う よう は い し ょ
もみ い し
けい えい ぶ
たい し ょう てんのう おてう えのまつ
てみずし ゃ
瀧祭神
た き まつ りの か み
い す ずが わ
神苑
し んえん
参宮案内所
さ んぐ う あんない し ょ
げく う
お参 りの作 法 は 二 拝 二 拍 手 一 拝 です
古札納所
こ さつおさめし ょ
P
P
皇 室 の
ご
祖 神 の
天 照 大 神 を お
まつ
りす
る、
わ が
国 で
最 も 尊 い
お
宮 で
す
。五 十 鈴 川 の
川 上 に
千 古 の
森 に
囲 まれ て
、2 0
0
0
年 の
時 を超 え
て
古 代 の
た
た
ず
まい
を今 日 に
伝 え
て
い
ます
。
神域案内図
内宮
こ うたいじ んぐう (ないく う) あ まて らすお お みか み
いすずがわ
外宮方面
バス停
げく う ほう めん
て い
…宇治橋より
域内禁煙
衛 士 見 張 所 で
電 動 車 椅 子 を
貸 し 出 し て い ます
。
表 参道 は
正 宮 まで
片 道 8 0
0
m
の
玉砂 利 の
参 道で
す
。
赤 線は
バリ
ア フリ
ー で
す
。
◆
車 椅 子 に
よる参 拝 の
ご
案 内
◆
荒 祭 宮 へはこ のルー トからです。
五十鈴川御手洗場
い す ずがわみた らし
風日祈宮
か ざひの みの みや
参集殿(参拝者休憩所)
さ んし ゅう でん(さ んぱい し ゃき ゅう け い し ょ)
子安神社
こ やすじ んじ ゃ
荒祭宮
あらまつりのみや
… ペッ
ト
預か
り
所
… 授乳室
…車椅子貸し 出し 所
…喫煙所
P
…駐車場
…案内所
… 公衆ト
イレ
…撮影禁止
…コ
インロ
ッ
カー
… バリ
ア フ
リ
ー ト
イレ
ご祈 祷(きと う )のお神 楽(かぐら)や御 饌 (みけ)を行 う 御 殿 です。
お札 やお守 りも授 与 し てい ます。 鎌 倉 時 代 風 の屋 根 が美 し い 建 物 です。
神楽殿
北御門口北御門鳥居
清盛楠
表参道
P
P
P
亀石
火除橋
かぐ らでん
正 宮
正 殿 を中 心 と する社 殿 は内 宮 と ほぼ同 じ 様 式 ですが、鰹 木 は9本 で千 木 は垂 直 に切 られ てい ます 。 また、社 殿 の配 置 が異 なります。
し ょうぐ う
衛士見張所
えし みはりし ょ
衛士見張所
えし みはりし ょ
おもてさんどう
勾玉池
まがたまい け
表参道火除橋
おもてさんどう ひよけばし きよもりく す
御厩
みう まや
きたみかどと りい ひよけばし きたみかどぐち
五丈殿
ごじ ょう でん
かめい し
下御井神社
し ものみいのじ んじ ゃ
九丈殿
く じ ょう でん
手水舎
てみずし ゃ
別宮遙拝所
べつ ぐ う よう は い し ょ
内宮
な い く う
北御門広場
きたみかどひろば
手水舎
参 拝 前 に 心 身 を清 めます。 手 水(て みず)の作 法は、左 手 ・右 手 の 順 で手 を 清 め 、左 手 に水 をすく い 口 をすすぎ、最 後 に 左 手 を洗 い 流 し ま しょう。柄 杓(ひしゃ く )に直 接 口 をつけない のが礼 儀 です。
てみずし ゃ
忌火屋殿
い みびやでん
休憩所
きゅう けい し ょ
P
P
P
P
P
P
P
P
P
入口
伊勢市駅
い せし えき
御饌殿
毎 日 朝 夕 の2 度 、天 照 大 神 ・豊 受 大 神 を始 めと する神 々 をお祭 りするた めの御 殿 。お供 えする神 饌 (し んせ ん)は、毎 朝 おこ し た清浄 な火 「忌 火 」 (いみ び)を使 用 し て忌 火 屋 殿 で調 理 され る。
みけでん
外宮
神域案内図
とようけだいじ んぐう (げく う)
天 照 大 神 の
お
食 事 を司 る神 の
豊 受 大 神 をお
まつ
りし て
い
ます
。
内 宮 創 建 か
ら5 0
0
年 後 に
山 田 原 に
迎 え
られ まし
た
。
衣 食 住 を
は
じ めあ
らゆる産 業 の
守 り神 で
す
。
あまて らすおおみかみ と よう けのおおみかみ やまだのはら
伊 勢 神 宮 は
日 本 人 の
心 の
ふ
るさ と と い
わ れ 、
「お
伊 勢 さ ん」「大 神 宮 さ ま」と も呼 ば
れ 、
親 し まれ て
い
ま
す 。
正 式 名 称 は
「神 宮 」と い
い
、
宇 治 の
五 十 鈴 の
川 上
に あ る皇 大神 宮(
内宮 )
と 、
山田原 に あ
る豊 受 大 神 宮
(外 宮 )
の
両 大 神 宮 を中 心 と し て
、
1 4
所 の
別 宮 、
4
3
所
の
摂 社 、
2 4
所 の
末 社 、
4
2 所 の
所 管 社 が
あ
り
ます
。
「神 宮 」は
こ れ ら
1 2 5 の
宮 社 の
総 称 で
もあ
り
ます
。
うじ い す ず こ う たい じ んぐう と よう けだい じ んぐう
げくう べつ ぐ う
し ょかんし ゃ せ っ し ゃ まっ し ゃ
やまだのはら ない く う
神 宮
神 宮
-
-
お
お
伊 勢 まい
伊 勢 まい
り
り
は
は
外 宮 か
外 宮 か
ら-
ら-宇治山田駅
倭姫宮
月読宮 月夜見宮
神宮農業館 神宮徴古館
せ んぐ う 館
神宮文庫 神宮美術館
至:松阪 至:鳥羽
浦田交差点
徴古館前
中村町
内宮前
▼内 宮 へは近 鉄 「宇 治 山 田 駅 」より内 宮 行 きバ ス約 15 分▼外 宮 へ は近 鉄 ・J R 「伊 勢 市 駅 」より徒 歩 5分▼両 宮 間 もバ スが利 用 でき ます。
▼車 では、伊 勢 自 動 車 道 「伊 勢 西 インター」 から、外 宮 ・内 宮 と も約 5分 。
P
P P
P P
お伊勢さ んの博物館
…喫煙所
P
…駐車場
… 公衆ト
イレ
… バリ
ア フ
リ
ー ト
イレ
…撮影禁止
内宮方面
バス停
てい ない く う ほ う めん
外宮
豊受大神宮
内宮
皇大神宮
古殿地
こ でんち
…車椅子貸し 出し 所
… ペッ
ト
預か り
所
…火除橋より
域内禁煙
衛 士 見 張 所 で
電 動 車 椅 子 を貸 し 出 し て
い ます
。
表 参 道 は
正 宮 まで
片 道 4
0
0
m の
玉 砂 利 の
参 道 で
す
。
赤 線 は
バリ
ア
フリ
ー で
す
。
◆
車 椅 子 に
よる参 拝 の
ご
案 内
◆
入 館 者 のみ
入 館 者 のみ
…階段・
段差
土宮
つ ち のみや
多賀宮
た かの みや
風宮
か ぜの みや
せんぐ う 館
かん