053131000895130315
依 頼 者 番の州エコサービス株式会社
貴依頼による濃度に係る計量の結果を次の通り証明します。
測定年 月 日 平成
25
年02
月25
日 証 明年 月 日+dt25+03E1EE
U―
CODE 0531
営 ―CODE 0
OP―CODE 095
殿 計 量 証 明 香川 第2号 古J:I熱撃 環境計量士 小 田 幹雄 項 目 時 間沐
廃棄物焼却炉 分 析 方 法 窒素酸化物 14:20 14:21 ppm 35 」IS K0104-5.4 フェノールシ'スルホン彫勲去 ppm73
酸素補正(ON=12) いおう酸化物 13:41 14:44 ppm 」IS K0103 附属書2上ヒ濁法rN/h
0.3467 塩化水 素 13:41 14:44mg/ゴ
N
69 」IS K0107附属書3チオシアン 酸水銀(I)「/1光光度法mg/ゴ
N
140
酸素補正 (ON=12) 一酸化炭素 *印の項 目は、計量法第107条の計量対象外です。 測定者:
峰本 ︱ ︸ 14:22 14:49 総 排 気 ガ ス 量 13:54 」IS Z8808 1型円筒濾紙法 移 動採取法 吸湿管法 ば い じ ん 提 度 排 ガ ス 流 速 排 ガ ス 温 度 排 ガ ス 水 分◎
依 頼 者 香の州エ コサー ビス株式会社 測定場所 メリ足 勿 フ1 殿 貴依頼による濃度に係 る計量の結果を次の通 り証明します。 測定年月 日Yd[,zstsoaEosE
証 明年月 日 平成25年
08月 28日0531
営―CODE 殿 計 量 証 明 事 業 香メ│12号IJl
四国営業所:香メ│ 53131113303901130828 31113303901 ,計析セ ンター
零 式 会 社 7番48号 95 環境計量士 小 田 幹雄⑩
測定者: 井上 邦彦 中 野 栄 幸 ︱ ︶ ( 項 目不
廃棄 物焼却炉 分 析 方 法 窒素酸化物 淑」チき時亥」 (1回日)09:54(2回
日)09:55 」IS K0104-5.4 フェノールシ゛ヵレホン酉たち姜 ppm 22 pptrl38
酸素補正(ON 12) いお う酸化物 演1,き目寺カ 09:15 - lo:18 」IS K0103 附属書2
比濁法 ppm 9.6 ポN/h
0.2324 塩化水素 演嚇き日寺亥」 09:15 - lo:18 」IS K0107日け赤弓雫蒙3 チオシアン 酸水銀 (Ⅱ)吸
光光度 法 melnft,I 67 mg/ポN110
酸素オ甫正(ON-12) 排 ガ ス 組 成 投J定]寺亥」09:56
10:26 JIS 0301-5.1 化 学分析 方法 二酸イヒ炭素(C02)V/V%
4.7 4.7 酸素(02)
V/V%
15。7 15。7 -―
一酸化炭素(CO)V/V%
0.2以 下o.2以
下一― 窒
素(N2) V/V %
79.4 79.4 -―
空 気 ↓ヒ OO ばい じん 濃度 測 チき時亥」 10:23 - 11:o8 」IS Z8808 1型 円筒 ろ紙 法 移 動採 取法 g/コピN 0.0056 g/ポN0.009,
酸素補正
(ON 12) 測,き時亥J 09:25 - 09:52 」IS Z8808 吸湿管法 総 排 気 ガ ス 量 ポN/′h*
湿 り: 28700 乾 き: 24200
排 ガ ス 流 速 t* m/s 5.86 排 ガ ス 温 度 ℃ * 168.0 排 ガ ス 水 分%
15,7*印
の項 目は、 0 0P―CODE様式第
6(第
8条
関係
) 香川県知事 浜 田 恵造 殿ダイオキシン類測定結果報告
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年
′月 みζ日
夕
1螺錫抽市春の州町
7番
地
1報告者各
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威
ダイオキシン類 による汚染の状況について測定 したので、ダイオキシン類対策特別措
置法第
28条
第
3項
の規定により、次のとお り報告 します。
表1
排 出ガス 表3
ばい じん等 報告書及 び別 紙 の大 き さは、 日本工業規格A4と
す るこ と。 ダイオ キシン類 対策 特別 措置法施行規則 (以下 「規則」 とい う。)第
3条第1項に基づ き換算 した測定結果 について は、別紙1を添付す るもの とす る。 規則第3条第2項に基づ き換算 した測定結果 については、別紙2を添付す るもの とす る。 2以上 の測定結果がある場合は、添付す る別紙1又は2のそれ ぞれ との対応 関係 がわかるよ うに備考欄 に記 載す ること。 排 出ガスにあつては表1、 排 出水にあつては表2、 ばい じん及び焼去口灰 その他 の燃 え殻 (以下「ばい じん等」 とい う。)にあっては表3に記載す ること。 なお、同一届 出者 が大気 基準適用施設及び水質基準対象施設 を と もに設置 している場合 には、併せて1葉の様式 に記載す るこ と。 排 出ガス量 につ いて は、温度 が零度 であつて圧力が1気圧 の状態(以下「標準状態」とい う。)に おける量に、 測定結果 については、標 準状態 にお ける排 出ガス1立方 メー トル 中の量 に、それぞれ換算 した もの とす る。 2以上の水質基準対象施設 を設置 し、異 なる排水系統 を有す る水質基準適用事業場 にあつては、それぞれ の 排水系統 の排水 口ご とに測定 を行 い、結果 を記載す るこ と。 表3の試料 の種別 として、ばい じん、焼却灰 、混合灰又は これ らの処理物 (処理方法)の別 を.E載 す ること。 氏名(法人 にあつて はその代表者 の氏名)を 記載 し、押 印す るこ とに代 えて、本人(法人 にあつてはその代表 者)が 署名す る こ とがで きる。社
汎
1 2 3 4 5 考 備 一 6 7 8 9 採取年月 日及 び時 刻(開始 時刻 ∼終 了日寺刻) 排 出 ガス量(m3N/的
排出ガ ス中の 酸素濃 度 (%) 測定箇 所 特 定施設 の名 称 及び使用状況 分 析 年 月 日 測 定 結 果 (ng――TEQ /m3Nl 試料採取者 分析者 備 考 2013/9/2 10:19-14:20 1204800 14.8 煙 道 廃棄物焼却炉 2013/9/2 0.68 閉住化分析 センター 帥住化分析 センター表
2
ツト
出水
採 取年月 日及び 時亥1 測 定 場 所 特定施設の名称 及び使用状況 ― 分析年月 日 測 定 結 果蓼
析
備 考 名 称 排 水 量 (n13/日) オ ´ 採取年月 日 及び時刻 試料の種 男」 採取箇所 特定施設の名称 及び使用状況 分析年月 日 測定結果 (ng―TEQ/g) 試料採取者 分析者 備 考 2013/7/31 10 : 30 炉灰 出 し出 口 廃棄物焼却炉 2013/8/5 0.32 番の州エコサー ビス 株式会社 (株)住化分析 センター 2 2013/7/31 10:35 集塵機灰出 し 出口 廃棄物焼却炉 2013/8/5 0.050 番の州エコサー ビス 株式会社 (株)住化分析 センター 3番の州エコサービス株式会社 御 中
※毒性等量については計量の対象外項 目である。 ※定量下限値未満の数値は0として算出した。 ※試料ガス量は 0℃、101.325kPaに 換算した結果である。 当該工程の一部を外部 に行わせた場合(外注等)の有無 : 当該工程の具体 的内容:
一 当該工程を実施 した事業者の氏名又は名称及び事業所の所在地 : 試 料 の 由 来 等 1/2 受注番号8851810-Oo
発行年月 日2013年
9月10日 発行 特定計量証明事業者 株式会社 住化分析センター T554-0022 大阪市此花 区春 日出中3丁 目1番135号「孫 υ
)
有 る 」計
旦里
童
日
名 件 ご依頼を受けました試料の計量結果を以下のとおり証明いたします。 試 料 名 試 料 採 取 事 業 所 試 料 採 取 日 記 平成25年度排ガス中ダイオキシン類濃度及び主灰・飛灰 中のダイオキシン類濃度測定 煙突出 ロ ツトガス 株式会社 住化分析センター 愛媛事業所 2013年9月2日lo:19∼
14:20 本試料は出向採取による排ガス試料である。 排ガス中の酸素濃度は14.8%、 酸素換算値は12%を 適用した。 測定開始 日:2013年
9月 2日 注)発行者の書面による承諾なしに本計量証明書の一部分だけを複製することは禁上しております。 計量の対象 計量の結果 計量の方法 ダイオキシン類実測潰度 37 ng/m3 」IS K 0311:2008 「排ガス中のダイオキシン類の演1定方法」 ダイオキシン類毒性等量 0.68 ng―TEQ/m3 ・ コ ﹁ ヽ 一 ︱ 一番の州エコサービス株式会社 御 中
勒
鍮
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膨
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翡
分析
0試
験報告書
2013年
7月
22日
御 依頼 を受 けました分析・試 験の結果を 下記 のとお りご報告いたします。 記1.件
名:平
成25年
度排ガス中ダイオキシン類 濃度及 び 主灰・飛灰 中のダイオキシン類濃度測 定2.分
析・試 験項 目:ダイオキシン類 の測 定 (生物検定法)3.分
析 方 法:ダ
イオキシン類対策特別措置法施行規則第2条
第 1項第4号
の規定に基づき 環 境 大 臣 が 定 め る 方 法呼 成17年明 14日 環齢 告示 第92号第1の 3 平成22年3月 改正)
4.分
析・試 験結果: 丁EQ換算値 試料名 定量下限 検出下限生物検定法実測値 定量下限 検出下限 毒性等量換算値 [生物検定法1 主 灰 0.2 0.1 0.8 0.08 0,040.32
単位: n『TcEQIゞdら nまTcEQ/辟 dw nttTcEQ/鮮 dn n質―TEQ/A―dn ng―TEQ/g dη ng―TEQ/g―drv
※環境省マニュアルの改訂を受け、2008年4月 1日より
TEQへ
の換算係数を変更しています。,
※表 中″ND″ と表記がある場合は、検 出下限未満であることを示します。 ※括弧付き表記 は、検 出下限以上、定量下限未満であることを示します。 ※TcEQは
、本法での実測値(生物検定での2,3,7,8-TeCDD等 量値)を示す記号です。 本試料は持ち込み試料です。 以上 本件につきご質問などございま した ら,担
当営業または下記までお問い合わせ ください。 Sumika GhemicalAnalysis
Service 0897(37)4734 0897(37)4730 L XTE
臥
責任者 担 当者⑮
①
アイオ千ツン類番の州エコサービス株 式会社 御 中
Sumika Chemlcal Analysis Service聟昴
分析・試験報告書
2013年
7月
22日
御 依頼 を受 けました分析・試 験の結果を 下記 のとお りご報告いたします。 記1.件
名:平
成25年
度排ガス中ダイオキシン類 濃度及 び 主灰・飛灰 中のダイオキシン類濃 度測定2.分
析・試 験項 目:ダイオキシン類 の測 定 (生物検定法)3.分
析方法:ダ
イオキシン類対策特別措置法施行規則第2条 第1項第4号
の規定に基づき 環 境 大 臣 が 定 め る 方 法評 成17年明 14日 環境省告示 第92号第1の 3 平成22年3月 改正)
4.分
析・試験結果
: 実測値 TEQ換 算値 試料名 定量下限 検出下限 法 定 値 検 測 物 実 生 定量下限 検出下限 毒性等量換算値ダ羽時シン類 「生lla検定法1 飛 灰 0.04 0.02 0.13 0.014 0.0070.050
堂 什: ns- | ctru/s-0n ng―TcEQ/g―d″ rg-TcEQ/g-dr! ng―TEQ/g一dry ng■EO/g―dry ng―TEQ/『drv
※環境省マニュアルの改訂を受け、2008年4月 1日より
TEQへ
の換算係数を変更しています。 ※表 中″ND〃 と表記がある場合は、検 出下限未満であることを示します。 ※括弧付き表記は、検 出下限以上、定量下限未満であることを示します。 ※TcEQは
、本法での実測値(生物検定での2,3,7,レTeCDD等
量値)を示す記号です。 本試料は持ち込み試料です。 以上 本件につきご質問な どございましたら,担
当営業または下記までお問い合わせ ください。 0897(37)4734 0897(37)4730 責任者 担 当者⑮
①
L X TE 臥No.CSB46110001w¨
1ノ22014年
7月23日
計 量 証 明 書
番 の州エコサービス株 式会社 御 中
計量法第 121条の3に
基づき計量の結果を下記のとおり証明致します。 事 業者:三浦 工 愛媛 県松山市堀江町7番 本部長 計量管理者 事 業所:環境事 業 愛媛 県松山市北条辻864 試 料 情 報 試料名 依頼者名 依頼者住所 業務名 試料採取 日時 試料受領 日 検体番号 試料採取場所 採取者 受付方法 放流水 四電ビジネス株式会社 橘湾事業所 徳 島県阿南市橘 町小勝1番
地 ダイオキシン類測定業務2014年
6月 26日 1000∼ 10:lo2014年
7月 1日B46110001W
番 の州 エ コサ ー ビス株 式 会 社 松 ケ浦 最 終 処 分 場 香川県坂出市大屋富町満ノ尻 3100 四電ビジネス株式会社 持ち込み 分析 方 法 「最終処分場に係るダイオキシン類の水質検査の方法」(平成 12年 1月 環境庁厚生省告示第1号
) JIS K 0312:2008「 工業用水 。工場ツト水中のダイオキシン類の測定方法」 結果 結 果 備 考ダ
イ
オ
キ
シ
ン
類
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樫
堡
量
8.3 0.0010 p3/L pg¨TEQ/L
注1)2)3) 1 2 3 注 注 注 毒性等価係数 は 毒性等量は計量法第 107条による計量証明の対象外である。 毒性等量は,定量下限未満の実測濃度を0(ゼロ)として算出した値である. ■ 二 対 象昴 ・・