つくばリポジトリ RHSS 2016

246 

Full text

(1)

筑波大学体育系業績集(2016. 1. 1∼2017. 3. 31)

雑誌名

筑波大学体育系業績集

2016

発行年

2017- 09

(2)
(3)

はじめに

本冊子「筑波大学体育系業績集 2016. 1. 12017. 3. 31」は、平成2811日から平成293

月31日までの間、筑波大学・体育系に一時的にでも在職した教員の在職期間中における業績を記載し

たものです。

前巻までは、発行前年の1月1日からその年の12月31日までの1年分の業績を記載していましたが、

筑波大学全体における業績のとりまとめの関係上、今後は年度ごと、すなわち各年の4月1日からその

次年の3月31日までの1年分の業績をする記載することになりました。そこで本巻に限り移行措置と

して、平成28年1月1日から平成29年3月31日までの1年3か月分の期間における業績を記載する こととしました。

各項目は、以下の基準によって分類されています。

共通事項:論文、著書等の出版物に関しては、本人名はゴシック体になっています。  1. 研究業績

  研究業績では、共著論文において、自身が筆頭著者ではないが責任著者(Corresponding author)

であった場合、あるいは自身の指導する院生が筆頭著者あるいは責任著者であった場合には、自身

の名の前に「*」が付けられています。

 a. 論文

  a-1. 査読付き学術論文(国際学会の査読付きProceedingsも含む)

   a-1-1. 英文のもの    a-1-2. 和文のもの

   a-1-3. その他の外国語のもの

  a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

 b. 著書(翻訳、監訳、監修、編集を含む)

  b-1. 英文のもの   b-2. 和文のもの

  b-3. その他の外国語のもの

 c. その他

  c-1. 研究発表(開催地を記載)

   c-1-1. 国際学会(要件:50人以上参加、3カ国以上参加、1日以上開催のすべてを満たすか、

国際団体連合UIAまたは国際会議協会ICCA加盟団体の会議)

    c-1-1-1. 基調講演

    c-1-1-2. 特別・招待講演

    c-1-1-3. 一般口述発表(口頭発表)

    c-1-1-4. ポスター発表

    c-1-1-5. 企画運営を行った国際学会(参加人数、参加国数を記す)

   c-1-2. 国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む)

    c-1-2-1. 基調講演

    c-1-2-2. 特別・招待講演

    c-1-2-3. 一般口述発表(口頭発表)

    c-1-2-4. ポスター発表

(4)

─  ─i

はじめに

本冊子「筑波大学体育系業績集  ~ 」は、平成 年 月 日から平成 年

月 日までの間、筑波大学・体育系に一時的にでも在職した教員の在職期間中における業績を記載し

たものです。

前巻までは、発行前年の 月 日からその年の 月 日までの 年分の業績を記載していましたが、

筑波大学全体における業績のとりまとめの関係上、今後は年度ごと、すなわち各年の 月 日からその

次年の 月 日までの 年分の業績をする記載することになりました。そこで本巻に限り移行措置と

して、平成 年 月 日から平成 年 月 日までの 年 か月分の期間における業績を記載する

こととしました。

各項目は、以下の基準によって分類されています。

共通事項:論文、著書等の出版物に関しては、本人名はゴシック体になっています。  1. 研究業績

  研究業績では、共著論文において、自身が筆頭著者ではないが責任著者( )

であった場合、あるいは自身の指導する院生が筆頭著者あるいは責任著者であった場合には、自身 の名の前に「 」が付けられています。

  論文

   査読付き学術論文(国際学会の査読付き も含む)

    英文のもの

    和文のもの

    その他の外国語のもの

   その他の論文(査読無し論文など上記[ ]に含まれない論文等)

  著書(翻訳、監訳、監修、編集を含む)

   英文のもの

   和文のもの

   その他の外国語のもの

  その他

   研究発表(開催地を記載)

    国際学会(要件: 人以上参加、 カ国以上参加、 日以上開催のすべてを満たすか、

国際団体連合 または国際会議協会 加盟団体の会議)

     基調講演

     特別・招待講演

     一般口述発表(口頭発表)

     ポスター発表

     企画運営を行った国際学会(参加人数、参加国数を記す)

    国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む)

     基調講演

     特別・招待講演

     一般口述発表(口頭発表)

     ポスター発表

   研究成果に関する新聞・テレビ・ラジオ等の掲載・放送

─  ─ii

  c-3. 研究成果に関するプレスリリース(筑波大学、所属学会、協会等によるもの)

  c-4. 研究成果による受賞

  c-5. 公的機関あるいは企業等との共同研究、委託研究、これらからの研究助成、奨励金等(科

研費を除く)  2.教育活動

 a. 教育活動による受賞

 b. 小・中・高校の教科書、副教材等

 c. 学外の教育活動

 d. 教育活動に関する新聞・テレビ・ラジオ等の掲載・放送

 e. 教育活動に関するプレスリリース(筑波大学、所属学会、協会等によるもの)

 f. 学内で自主的に実施している「教室」(たとえば各種スポーツ競技に関するもの)

 3.競技活動

 a. 自身の競技活動業績(自身の受賞を含む)

 b. 指導業績(部長、監督、コーチなど役割および指導対象者の受賞を記載する)

 c. 競技活動に関する新聞・テレビ・ラジオ等の掲載・放送(競技会等の解説を含む)

 d. 競技活動に関するプレスリリース(筑波大学、所属学会、協会等によるもの)

 4.社会貢献活動

 a. 社会貢献活動による受賞

 b. 公共機関あるいは私企業等の委員、役員(平成28年度だけでなく、それ以前からの継続中の

ものも含む)  c. ボランティア活動

  ここでいうボランティアは、「自主性(自らの意志で参加したもの)と社会性(社会上の実際

の課題に対して何らかの解決を意図している)、無償性(原則、実費や交通費以外の金銭を得 ていない)を基底とした活動」のことである。以下のボランティアに該当するものは、「詳し い活動内容:場所(都道府県・市区町):活動月(おおよその頻度)」が記載されている。

   c-1. 日常的、定期的な地域のスポーツクラブ等でのコーチや指導

   c-2. スポーツ大会などのイベントでの審判や医療スタッフ、大会運営など

   c-3. アスリートとして地域の福祉施設、小学校などの訪問・慈善活動

   c-4. その他

 d. 社会貢献活動に関する新聞・テレビ・ラジオ等の掲載・放送

 e. 社会貢献活動に関するプレスリリース(筑波大学、所属学会、協会等によるもの)

(5)
(6)

体育・スポーツ学分野

─  ─1

教 授   岡 出 美 則

1.研究業績

a. 論文

a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

岡出美則:学 指導要 における体育 論の 体育科教育 64(10):16-19 2016年10月

c. その他 c-1. 研究発表

c-1-1. 国際学会(要件:50 人以上参加,3 カ国以上参加,1 日以上開催のすべてを満たすか,国際団体 連合 UIA または国際会議協会 ICCA 加盟団体の会議)

c-1-1-3. 一般口述発表(口頭発表)

Okade, Y.: Effectiveness of hybrid pedagogical model in developing technical, tactical, and communication skills during a university soccer units. AIESEP, Wyoming. 2016-6-9.

c-1-2. 国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む) c-1-2-3. 一般口述発表(口頭発表)

岡出美則 今 :小学校2年生を対象とした協同学 の学 の特 日本

スポーツ教育学会 36 大会 和 2016年10月29日

岡出美則:小学校中学年におけるゴー ー の 術的 の発 フラッ フットボー

の を説 した文 の分 を通して 日本スポーツ教育学会 36 大会 和 2016

年10月29日

岡出美則 内 :小学校 学年の体育 業 の シ ーレプ ラ 導 の

性 日本スポーツ教育学会 36 大会 和 2016年10月29日

原 子 新 生 岡出美則:小学校高学年 が の 容 性と フ ー

ンスに関する -オー ー ン ス技 に 目して- 日本スポーツ教育学会 36 大会 和

大学 20161030

4.社会貢献活動

b. 公共機関あるいは私企業等の委員,役員 体育科教育学会会長(2015年4月~)

日本スポーツ教育学会副会長(2015年4月~)

日本学校体育研究連合会 事長(2015年4月~)

日本フラッ フットボー 協会 表 事(2013年8月~)

5. 公共機関,企業等からの委託業務(1. 研究業績の “c-5” 以外のもの)

カンボジア 国中学校体育カリ ラ 開発(NPO 人  ート・オブ・ゴー )

ン ー小学校体育教科書開発プ ジ クト( 会社  コ)

(7)

教 授   菊   幸 一

1.研究業績

a. 論文

a-1. 査読付き学術論文(国際学会の査読付き Proceedings も含む) a-1-1. 英文のもの

Kiku, K., Leitner K.: “Depressin” after Tokyo 2020? Characteristics of Japan’s sport policy and the 2020 Tokyo Olympics & Paralympics. MINIKOMI, 86: 81-88, 2017.3.

a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

菊幸一 子:体育・スポーツ の社会学的 究 新たなスポーツ 意 の 的な

指 の開発 2 (平成27年度日本体育協会スポーツ医・科学研究 ) 日本体育協会

37-47 2016年3月

菊幸一:スポーツ の「 カン リア」を える アスリートの の人生を「社会的 」にし

ないために される私たちの「市 度」 金 日 1084:16-18 2016年4月

菊幸一: 則 :新しい「 ・ の3 の 」をめ って こどもと体育 171:

6-11 2016年5月

菊幸一:ポスト 2020と全体研 全体研 ース 123:1 2016年5月

菊幸一: 則:日本のスポーツ科学をめ って スポーツ 論 34:17-35 2016

年5月

菊幸一 がめ した 道とオリン ック MIND活動に て 道 87(7):1-4

2016年6月

菊幸一21 に められる体育 論とは 体育科教育 64(10)12-15 20169

菊幸一:新たな時 の 体育のア トカ を える と体育の 実に けた教育課 の

体育・ 体育 ット ーク研究会in福 (平成27~30年度科学研究費助成金・基 B・

15H0364研究 書) 7-12 2016年10月

菊幸一:オリン ックと ラリン ックの スポーツゴジラ 32:4-8 2016年10月

菊幸一:「新しい公共」 成をめ る 間スポーツ の公共性に関する国際 研究 平成25~28年

度科学研究費 助金・基 B・25282190研究成果 書(研究 表) 206 2017年3月

菊幸一:スポーツ の公共性と自 性から た課題と 体育・スポーツ 営学研究 30(1):

65-81 2017年3月

菊幸一:3年間のまとめと今後の研究課題 「 る」スポーツ 意 研究の課題と 新たなスポー

ツ 意 の 的な 指 の開発 3 (平成28年度日本体育協会スポーツ医・科学研

究 ) 日本体育協会 48-58 2017年3月

b. 著書(翻訳,監修,編集を含む) b-2. 和文のもの

菊幸一:社会 と今後の体育 則・ 出 則(編著) 新版・教 としての体育原 94-99

大修 書 2016年7月

菊幸一:スポーツと の 学 則(編集) よくわかるスポーツ 学 110-121

書 2017年3月 c. その他

c-1. 研究発表

(8)

─  ─2

教 授   菊   幸 一

1.研究業績

a. 論文

a-1. 査読付き学術論文(国際学会の査読付き Proceedings も含む) a-1-1. 英文のもの

a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

菊幸一 子:体育・スポーツ の社会学的 究 新たなスポーツ 意 の 的な

指 の開発 (平成 年度日本体育協会スポーツ医・科学研究 ) 日本体育協会

年 月

菊幸一:スポーツ の「 カン リア」を える アスリートの の人生を「社会的 」にし

ないために される私たちの「市 度」 金 日 : 年 月

菊幸一: 則 :新しい「 ・ の の 」をめ って こどもと体育 :

年 月

菊幸一:ポスト と全体研 全体研 ース : 年 月

菊幸一: 則:日本のスポーツ科学をめ って スポーツ 論 :

年 月

菊幸一 がめ した 道とオリン ック 活動に

年 月

菊幸一 に められる体育 論とは 体育科教育 年 月

菊幸一:新たな時 の 体育のア トカ を える と体育の 実に けた教育課 の

体育・ 体育 ット ーク研究会 福 (平成 ~ 年度科学研究費助成金・基 ・

研究 書) 年 月

菊幸一:オリン ックと ラリン ックの スポーツゴジラ : 年 月

菊幸一:「新しい公共」 成をめ る 間スポーツ の公共性に関する国際 研究 平成 ~ 年

度科学研究費 助金・基 ・ 研究成果 書(研究 表) 年 月

菊幸一:スポーツ の公共性と自 性から た課題と 体育・スポーツ 営学研究 :

年 月

菊幸一: 年間のまとめと今後の研究課題 「 る」スポーツ 意 研究の課題と 新たなスポー

ツ 意 の 的な 指 の開発 (平成 年度日本体育協会スポーツ医・科学研

究 ) 日本体育協会 年 月

b. 著書(翻訳,監修,編集を含む) b-2. 和文のもの

菊幸一:社会 と今後の体育 則・ 出 則(編著) 新版・教 としての体育原

大修 書 年 月

菊幸一:スポーツと の 学 則(編集) よくわかるスポーツ 学

書 年 月

c. その他 c-1. 研究発表

c-1-1. 国際学会(要件:50 人以上参加,3 カ国以上参加,1 日以上開催のすべてを満たすか,国際団体

─  ─3 連合 UIA または国際会議協会 ICCA 加盟団体の会議) c-1-1-2. 特別・招待講演

Kiku, K: “Depression” after Tokyo 2020? Ostasienwissenchaften – Japanologie der Universitat Wien und der Akademische Arbaitskreis Japan, Vienna, 2017.2.1.

c-1-2. 国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む) c-1-2-1. 基調講演

菊幸一:スポーツ の設置とこれからの学校体育 スポーツ と体育 の で 9

大学学校 体育 業研修会 平 2016年3月

菊幸一:文 としてのスポーツ・ としてのスポーツ 次 に 日本体育学会 67 大会

委員会企画 大 2016年8月

c-1-2-2. 特別・招待講演

菊幸一: ー 社会におけるスポーツの とその 2020オリン ック・ ラリン ック

を えて 全国外大連 プ ラ /通訳ボランティア育成 ー招待講演 2016

年9月

菊幸一:Fair Play から Integrity スポーツの 大 体育大学2016年度 3 スポー

ツ科学 ー招待講演 大 2016年10月

c-1-2-3. 一般口述発表(口頭発表)

菊幸一:次期学 指導要 の課題と21 に けた体育 業 体育・ 体育 ット ーク

研究会2016フ イ in 福 シンポジ 福 2016年3月

菊幸一:スポーツと と・社会 日本体育学会 67 大会 委員会企画シンポジ 大

2016年8月

菊幸一 スコの新「体育・身体活動・スポーツ国際 」と日本の ・課題と スポーツの

場から 日本体育学会 67 大会本部企画合同シンポジ 大 2016年8月

菊幸一:生 スポーツと学校体育 その vs.)をどう するか 日本体育学会 67

会体育 学 域企画シンポジ 大 20168

菊幸一:次年度のシンポジ に けてのラフス ッチ 日本体育学会 67 大会体育社会学

プレ ッシ ン 20168

c-2. 研究成果に関する新聞・テレビ・ラジオ等の掲載・放送

「 カン チ レンジ~ 外通   たちの ~」 NHK大 2016年4月22日

「スポーツにおけるアカ とジ ー リ の役割」 ー ・オプ 2016年5月30日

c-5. 公的機関あるいは企業等との共同研究,委託研究,これらからの研究助成,奨励金等(科研費を除く)

「新たなスポーツ 意 の 的な 指 の開発」(公 団 人日本体育協会スポーツ医・科学研

究委員会)

2.教育活動

b. 小・中・高校の教科書,副教材等

菊幸一:新中学 体育 学研教育 らい 131-169 2016年1月20日 菊幸一:中学体育実技2016 学研教育 らい 1-4 2016年4月1日

菊幸一 高等 体育 版 大修 書 122-125 158-159 162-165 2016年4月1日

菊幸一: 新高等 体育 版 大修 書 118-119 146-151 2016年4月1日

(9)

c. 学外の教育活動

「生 スポーツ・体 くり全国会議2016 1分科会シンポジ   スポーツの に いて える」

( 市 201625日)

「2016年度福 県 高等学校 体育科主任会講演 これからの 体育科の在り に いて 中 教

育審議会教育課 部会の審議 を まえて 」(福 市 2016513日)

「2016年度 1 都スポーツ指導者研修会 スポーツ指導と体 を える」( 都 2016年6月

12日)

「2106年度全日本学生 道連盟教 講  学生 道とJudoの 学生 道のこれからのために 」

( 都 2016年9月30日)

「2016年度日本体育協会公 コーチ・教 ・AT 成共通科目講 会 社会の中のスポーツ」(福 市

2016年10月21日)

「2016年度日本体育協会公 コーチ・教 ・AT 成共通科目講 会 社会の中のスポーツ」( 都

2016年10月29日)

4.社会貢献活動

b. 公共機関あるいは私企業等の委員,役員

日本体育学会 議員(2015年~)

日本体育学会体育社会学 域 表(2015年~)

日本スポーツ社会学会会長(2015年~2017年3月)

日本体育科教育学会 事(2006年~)

日本体育・スポーツ 学会 事(2005年~)

体育学会常任 事(2011年~)

社会学系コン ーシア 議員(2011年~)

文部科学 中 教育審議会 委員( 等中等教育分科会)(2015年~20173月)

文部科学 大学設置・学校 人審議会 委員(2013年~201610月)

文部科学 学 指導要 等の 善に係る に 要な 的 業協 者(2016年~)

国 教育 研究所教育課 ンター高等学校「体育」学 指導要 実施 調査 果分 委員会委員

長(2016年~2017 年3月)

日本体育協会スポーツ医・科学 委員会委員(1999年~)

日本体育協会B ・C コーチ 成研修講 講 (2001年~ 共通科目・科目別主任講 2010年~)

日本体育協会国 体育大会委員会委員(2005年~)

日本体育協会国 体育大会 小委員会委員(2005年~)

日本体育協会 記 スポーツ医・科学賞 委員会 業部会委員(2005年~)

日本体育協会名 意書( ) ー ン 委員(2016年~)

日本オリン ック委員会アントラージ 部会部会員(2015年~)

全日本 道連盟 道MIND特別委員会委員(2014年~)

日本アンチ・ ー ン 機 学術委員会委員(2015年~)

日本スポーツ 機 委員会委員(2016年~)

(10)

─  ─4 c. 学外の教育活動

「生 スポーツ・体 くり全国会議 分科会シンポジ   スポーツの に いて える」

( 市 年 月 日)

「 年度福 県 高等学校 体育科主任会講演 これからの 体育科の在り に いて 中 教

育審議会教育課 部会の審議 を まえて 」(福 市 年 月 日)

「 年度 都スポーツ指導者研修会 スポーツ指導と体 を える」( 都 年 月

日)

「 年度全日本学生 道連盟教 講  学生 道と の 学生 道のこれからのために 」

( 都 年 月 日)

「 年度日本体育協会公 コーチ・教 ・ 成共通科目講 会 社会の中のスポーツ」(福 市

年 月 日)

「 年度日本体育協会公 コーチ・教 ・ 成共通科目講 会 社会の中のスポーツ」( 都

年 月 日)

4.社会貢献活動

b. 公共機関あるいは私企業等の委員,役員

日本体育学会 議員( 年~)

日本体育学会体育社会学 域 表( 年~)

日本スポーツ社会学会会長( 年~ 年 月)

日本体育科教育学会 事( 年~)

日本体育・スポーツ 学会 事( 年~)

体育学会常任 事( 年~)

社会学系コン ーシア 議員( 年~)

文部科学 中 教育審議会 委員( 等中等教育分科会)( 年~ 年 月)

文部科学 大学設置・学校 人審議会 委員( 年~ 年 月)

文部科学 学 指導要 等の 善に係る に 要な 的 業協 者( 年~)

国 教育 研究所教育課 ンター高等学校「体育」学 指導要 実施 調査 果分 委員会委員

長( 年~ 年 月)

日本体育協会スポーツ医・科学 委員会委員( 年~)

日本体育協会 ・ コーチ 成研修講 講 ( 年~ 共通科目・科目別主任講 年~)

日本体育協会国 体育大会委員会委員( 年~)

日本体育協会国 体育大会 小委員会委員( 年~)

日本体育協会 記 スポーツ医・科学賞 委員会 業部会委員( 年~)

日本体育協会名 意書( ) ー ン 委員( 年~)

日本オリン ック委員会アントラージ 部会部会員( 年~)

全日本 道連盟 道 特別委員会委員( 年~)

日本アンチ・ ー ン 機 学術委員会委員( 年~)

日本スポーツ 機 委員会委員( 年~)

区体育施設指定 定委員会委員長( 年~)

─  ─5

教 授   齋 藤 健 司

1.研究業績

a. 論文

a-1. 査読付き学術論文(国際学会の査読付き Proceedings も含む) a-1-1. 英文のもの

Min, Y, *Saito, K, .: A Comparative Study about the Opportunities and Rights of Female Sports at School in Japan and South Korea: “diagnosing current issues of sports Law with the host of Pyeongchang winter Olympic games ahead”Tasks on the 2018 Pyeongchang winter Olympic and the sport Law, Proceeding of 7th

Asia Sports Law conference・13th International Conference of the Korean Association of Sports & Entertainment Law, Seoul, 293-310, 2017-2. a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

日下 *齋藤健司:地 スポーツ における地 自 体とJリー クラブの ート ーシップ

に関する一 地 スポーツ 画の分 を中 として 筑波大学体育系 要 39:

75-79 2016年3月

齋藤健司:スポーツリスク ジ ントと 的責任 なのスポーツ 431:12-14 2017年3月

b. 著書(翻訳,監修,編集を含む) b-2. 和文のもの

齋藤健司: 準テ ストスポーツ 学 研究所 73-78 2016年6月

齋藤健司:教 としての体育原 (新版) 大修 書 108-110 2016年7月

齋藤健司:よくわかるスポーツ ジ ント 158-161 182-183 2017年3月

c. その他 c-1. 研究発表

c-1-1. 国際学会(要件:50 人以上参加,3 カ国以上参加,1 日以上開催のすべてを満たすか,国際団体 連合 UIA または国際会議協会 ICCA 加盟団体の会議)

c-1-1-3. 一般口述発表(口頭発表)

Min, Y, *Saito, K,.: A Comparative Study about the Opportunities and Rights of Female Sports at School in Japan and South Korea: “diagnosing current issues of sports Law with the host of Pyeongchang winter Olympic games ahead”Tasks on the 2018 Pyeongchang winter Olympic and the sport Law, 7th Asia Sports Law conference13th International Conference of the

Korean Association of Sports & Entertainment Law, Seoul, 2017-2. c-1-2. 国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む) c-1-2-2. 特別・招待講演

齋藤健司:2020年 オリン ック・ ラリン ック競技大会を える から地域連 日本

体育・スポーツ 学会 26 大会シンポジ 2016年12月

齋藤健司:アンチ・ ー ン 体 の に関する 的課題 日本スポーツ 学会 24 大会 ィ

スカッシ ン 2016年12月

c-1-2-3. 一般口述発表(口頭発表)

齋藤健司: 国における学生 の学 度の 成 に関する研究 日本体育学会

67 大会 大 2016年8月

齋藤健司: 国の学校体育 体系の分 日本体育・スポーツ 学会 26 大会

(11)

2.教育活動

c. 学外の教育活動

「日本体育学会指導者育成・ 特別委員会公開 会講  フランスの指導者 度」( 2016

年93日)

「公 社団 人全国スポーツ 委員連合平成27年度スポーツ 委員リー ー 成講 会講  リス

ク ジ ント」( 2016年2月14日)

「公 社団 人全国スポーツ 委員連合平成28年度スポーツ 委員リー ー 成講 会講  リス

ク ジ ント」( 2017年2月11日)

3.競技活動

b. 指導業績(部長,監督,コーチなど役割および指導対象者の受賞を記載する)

ントン部監督 67 全日本学生 ントン 大会 子団体 2016年10月16日

4.社会貢献活動

b. 公共機関あるいは私企業等の委員,役員

日本スポーツ 学会 副会長(2017年~) 事 長(2014年~2016年) 事(2006年~)

日本体育・スポーツ 学会  事長(2017年~) 事(2003年~)

公 団 人日本スポーツ 機   人 者(2004年~)

一般社団 人日本スポーツ ・研究 ンター  事(2014年~)

アジアスポーツ 学会  事(2015年~)

教 授   酒 井 利 信

1.研究業績

a. 論文

a-1. 査読付き学術論文(国際学会の査読付き Proceedings も含む) a-1-2. 和文のもの

酒井利信: 道 における の に いて 道学研究 49-1 1-14 2016年8月

a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

Sakai, T.: Last glimpse of Kendo of A-Level War Criminals: The record of Mr. Yoshihiko Jifuku. Budo world 2017年3月

酒井利信: 本 Budo world 2017年3月 Sakai, T.: Miyamoto Musashi Budo world 201年3月 酒井利信: 原 Budo world 2017年3月

Sakai, T.: Tsukahara Bokuden Budo world 20173

酒井利信:体育学 時 文社 968-969 2017年3月

b. 著書(翻訳,監修,編集を含む) b-2. 和文のもの

大 子 酒井利信: 道の文 性 と身体 たくましい とかしこい体 身 合のスポーツ イ

(12)

─  ─6

2.教育活動

c. 学外の教育活動

「日本体育学会指導者育成・ 特別委員会公開 会講  フランスの指導者 度」(

年 月 日)

「公 社団 人全国スポーツ 委員連合平成 年度スポーツ 委員リー ー 成講 会講  リス

ク ジ ント」( 年 月 日)

「公 社団 人全国スポーツ 委員連合平成 年度スポーツ 委員リー ー 成講 会講  リス

ク ジ ント」( 年 月 日)

3.競技活動

b. 指導業績(部長,監督,コーチなど役割および指導対象者の受賞を記載する)

ントン部監督 全日本学生 ントン 大会 子団体 年 月 日

4.社会貢献活動

b. 公共機関あるいは私企業等の委員,役員

日本スポーツ 学会 副会長( 年~) 事 長( 年~ 年) 事( 年~)

日本体育・スポーツ 学会  事長( 年~) 事( 年~)

公 団 人日本スポーツ 機   人 者( 年~)

一般社団 人日本スポーツ ・研究 ンター  事( 年~)

アジアスポーツ 学会  事( 年~)

教 授   酒 井 利 信

1.研究業績

a. 論文

a-1. 査読付き学術論文(国際学会の査読付き Proceedings も含む) a-1-2. 和文のもの

酒井利信: 道 における の に いて 道学研究 年 月

a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

年 月

酒井利信: 本 年 月

年 月

酒井利信: 原 年 月

年 月

酒井利信:体育学 時 文社 年 月

b. 著書(翻訳,監修,編集を含む) b-2. 和文のもの

大 子 酒井利信: 道の文 性 と身体 たくましい とかしこい体 身 合のスポーツ イ

ンス 大修 書 年 月 日

─  ─7 b-3. その他の外国語のもの

사가이토시노부酒井利信・이형민 訳:일본검도어역사 햍토 1-176 2016年2月15日( 国語) c. その他

c-1. 研究発表

c-1-1. 国際学会(要件:50 人以上参加,3 カ国以上参加,1 日以上開催のすべてを満たすか,国際団体 連合 UIA または国際会議協会 ICCA 加盟団体の会議)

c-1-1-2. 特別・招待講演

Sakai, T.: Outline of Budo History – From fighting Techniques to Means of Education-. Romania Kendo Summer Seminar, Brasov ROMANIA, 2016-8.

c-1-1-4. ポスター発表

Sakai, T., Ohishi, J., Kengyel, TS., Kim, L., Karukome, Y., Murakami, R., Kanzaki, H., Szabo, B., Abe T.: Japanese Mystery of Budo in the World. HHP research weeks 2016, Ibaraki, 2016-3.

Sakai, T., Ohishi, J., Kengyel, TS., Kim, L., Karukome, Y., Murakami, R., Kanzaki, H., Szabo, B., Abe

T.: Japanese Mystery of Budo in the World 筑波大学体育系 ー ン・ イ・ フ ー ン

ス 研究 ンター(ARIHHP)設置記 フ ーラ 2016-3

c-1-2. 国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む) c-1-2-3. 一般口述発表(口頭発表)

酒井利信: 道 ー ・プ ジ クトに いて 1 道 ー ・ ー 2017年3月

2.教育活動

f. 学内で自主的に実施している「教室」(たとえば各種スポーツ競技に関するもの) 筑波大学公開講  「 道」(20164-6 9-12 16日間)

3.競技活動

b. 指導業績(部長,監督,コーチなど役割および指導対象者の受賞を記載する) 道部副部長

65 関 学生 道 大会 日本 道 2016年5月8日 加 大 準

50 全日本 子学生 道 大会 日本 道 2016年7月2日 子 準

8 全日本都道府県対 子 道 大会 日本 道 2016年7月16日 子 準

55 全日本 子 道 大会 イトリン 長 市 合スポーツアリー 2016年9月11日

大 なな 準

64 全日本学生 道 大会 ィオンアリー 大 (大 府 体育 )2016年10月9日 3

17 関 子学生 道新人 大会 道 2016年12月3日 3

4.社会貢献活動

b. 公共機関あるいは私企業等の委員,役員

日本 道学会 事(2011年~)

日本 道学会 道 分科会事 長(2014年~)

身体運動文 学会 事長(2016年~)

全日本 道連盟 ・ 小委員会委員(2003年~)

(13)

教 授   坂 入 洋 右

1.研究業績

a. 論文

a-1. 査読付き学術論文(国際学会の査読付き Proceedings も含む) a-1-2. 和文のもの

本 *坂入洋右: な運動 の を した運動指導 の 的 果 コーチ

ン 学研究 30(2) 149-158 2017年3月. 

和 *坂入洋右: の自 調 としての 調 の 性 いばらき ・スポーツ科学

33 1-8 2017年3月

b. 著書(翻訳,監修,編集を含む) b-2. 和文のもの

坂入洋右:からだからここ のアプ ーチ たくましい とかしこい体 英 大修

書 2-18 2016年7月30日 c. その他

c-1. 研究発表

c-1-1. 国際学会(要件:50 人以上参加,3 カ国以上参加,1 日以上開催のすべてを満たすか,国際団体 連合 UIA または国際会議協会 ICCA 加盟団体の会議)

c-1-1-2. 特別・招待講演

Sakairi, Y.: Mechanism of the effects of mindfulness-based practice: Attention and acceptance as a mediator of intervention outcomes; Mindfulness-based practice as skills training in sports and meditation. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, 2016-7-29.

c-1-1-3. 一般口述発表(口頭発表)

Sakairi, Y.: New Perspectives of the Theory and Method of Psychology: The Eastern Paradigm of Sciences of Human Being as a Whole; Natural Science for Gods, Human Science for Mortals. The 31st International Congress of Psychology, Yokohama, 2016-7-26.

c-1-1-4. ポスター発表

Inagaki, K., Miyabe, I., Sakairi, Y.: Developing an Educational Program for Mind and Body Self-Regulation Skills Using the Two-Dimensional Mood Scale. The 6th Asian Congress of Health

Psychology, Yokohama, 2016-7-23.

Inagaki, K., Sakairi, Y. : Effects of upright posture on psychological state and task performance in children. The 31th International Congress of Psychology, Yokohama, 2016-7-26.

Amemiya,R., Sakairi, Y.:Variation in Athletic Burnout throughtout the Competitive Season. Poster Presentation: The 31th International Congress of Psychology, Yokohama, 2016-7-28.

c-1-2. 国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む) c-1-2-1. 基調講演

坂入洋右:自 の 果機 .日本自 学会 39 大会 くば市 2016年9月17日 c-1-2-2. 特別・招待講演

坂入洋右: 身医学療 の 新:自 自 性原 と イン フ ス 日本 身医学会

57 会 市 2016年6月4日

坂入洋右:役に 科学としてのスポーツ 学 トップ ンからボト アップ の ラ イ シフ

(14)

─  ─8

教 授   坂 入 洋 右

1.研究業績

a. 論文

a-1. 査読付き学術論文(国際学会の査読付き Proceedings も含む) a-1-2. 和文のもの

坂入洋右: な運動 の を した運動指導 の 的 果 コーチ

ン 学研究 年 月  

坂入洋右: の自 調 としての 調 の 性 いばらき ・スポーツ科学

年 月

b. 著書(翻訳,監修,編集を含む) b-2. 和文のもの

坂入洋右:からだからここ のアプ ーチ たくましい とかしこい体 英 大修

書 年 月 日

c. その他 c-1. 研究発表

c-1-1. 国際学会(要件:50 人以上参加,3 カ国以上参加,1 日以上開催のすべてを満たすか,国際団体 連合 UIA または国際会議協会 ICCA 加盟団体の会議)

c-1-1-2. 特別・招待講演

c-1-1-3. 一般口述発表(口頭発表)

c-1-1-4. ポスター発表

c-1-2. 国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む) c-1-2-1. 基調講演

坂入洋右:自 の 果機 日本自 学会 大会 くば市 年 月 日

c-1-2-2. 特別・招待講演

坂入洋右: 身医学療 の 新:自 自 性原 と イン フ ス 日本 身医学会

会 市 年 月 日

坂入洋右:役に 科学としてのスポーツ 学 トップ ンからボト アップ の ラ イ シフ

ト スポーツ 学会 大会 福 市 年 月 日

─  ─9 c-1-2-4. ポスター発表

坂入洋右:自 実施中における生 ・

の 動 動 の 果 日本自 学会 39 大会 くば市 2016917.

坂入洋右:自 による および の 善 果 日本自

学会 39 大会 くば市 2016917

坂入洋右: 的 さの いによる自 実施前後の 分 の

日本自 学会 39 大会 くば市 2016年9月17日

長 一 坂入洋右:自 による発 者の自 の 上と 日本自

学会 39 大会 くば市 2016年9月17日

坂入洋右:間 による 時間の ア運動における 指導

の ・対人的 果 日本スポーツ 学会 43 大会 市 2016年11月5日

坂入洋右: 子スポーツ教室に参加した 生 および 者の継続意志に

を える要 日本スポーツ 学会 43 大会 市 2016年11月5日

坂入洋右: ト ントン競技者を対象にした の競 の導 が およ

び フ ー ンス発 に す 果 日本スポーツ 学会 43 大会 市 2016年11月

6日

坂入洋右:スポーツ場 時の と 動 の関係性 日本スポーツ 学会 43

大会 市 2016年11月6日 c-4. 研究成果による受賞

日本スポーツ 学会 論文奨励賞( 坂入洋右:スポーツ競技者のアレ シ イ ア と

ーンア トに対する としての イン フ スの役割 日本スポーツ 学会 市

2016年11月5日 )

日本自 学会 39 大会 研究発表賞( 和

入洋右:自 実施中における生 ・ 動 の 果 日本自

学会 39 大会 くば市 2016917日 )

日本自 学会 39 大会 研究発表賞( 上 坂入洋右:自

による および の 善 果 日本自 学会 39 大会 くば市 20169

17日 )

c-5. 公的機関あるいは企業等との共同研究,委託研究,これらからの研究助成,奨励金等(科研費を除く)

「ス ン ア を活 した自 」( 会社)

2.教育活動

c. 学外の教育活動

子市 中学校における全校生 のストレス ジ ント指導(2016年10月~2017年3月)

日本プ ゴ フ協会 A 講 会講

日本カ ン リン カレッジ 講 会講

f. 学内で自主的に実施している「教室」(たとえば各種スポーツ競技に関するもの) 筑波大学 身 一合 道会 問

筑波大学 道部 問

(15)

4.社会貢献活動

b. 公共機関あるいは私企業等の委員,役員

日本自 学会 39 大会 大会長(2016916日~18日)

日本 医療 学会連合  事(2005年~)

日本 学 学会連合  議員(2005年~)

日本 学会  議員(2010年~)

日本スポーツ 学会  事(2010年~)

日本自 学会  事(2003年~)

日本 学会  事(2010年~)

日本交 分 学会  議員(2008年~)

日本 イン フ ス学会 副 事長(2013年~)

教 授   真 田   久

1.研究業績

a. 論文

a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

真田久:オリン ック・ ラリン ック教育の 体育の科学 66-3 書院 207-212 2016年

3月

真田久:オリン ック・ ラリン ック教育に いて たのしい学校 43 2016 大日本図書

2-5 20164

真田久:日本におけるオリン ック教育 体育科教育 645 大修 書 74-77 20165

真田久:リオ ジ イ 大会の れた どこ 調査 530 8-13,( )TBSテレビ 20165

真田久 :オリン ック・ ラリン ック教育の全国 開に けて 体育科教育 64-7 大修

書 66-69 2016年7月

真田久:オリン ック・ ラリン ック教育の意 と 等教育 949 出版社

10-15 2017年2月

真田久:2020年以 も続くオリン ック・ ラリン ック教育を 体育科教育 65-3 大修 書

58-61 2017年3月

b. 著書(翻訳,監修,編集を含む) b-1. 英文のもの

Sanada, H.: Japan; Olympic education for peace and international cultural understanding. Roland Naul, Deanna Binder, Antonín Rychtecký and Ian Culpan (Eds): Olympic Education An international review, Routledge, 192-205, 2017-3.

b-2. 和文のもの

真田久: と日本のオリン ック・ ーブ ント オリン ック か 日本オリン ック

アカ ー編,「JOA オリン ック小事 」 ィア・ 38-39 42-47 49 92 2016年6月

真田久:筑波大学オリン ック教育プラットフ ー くば国際スポーツアカ ー監訳 ーラン

ト・ 著「オリン ック教育」大修 書 1-298 2016年7月

真田久(監修):オリン ック・ ラリン ックまるごと大 科 学研プラス 2017年2月

(16)

─  ─10

4.社会貢献活動

b. 公共機関あるいは私企業等の委員,役員

日本自 学会 大会 大会長( 年 月 日~ 日)

日本 医療 学会連合  事( 年~)

日本 学 学会連合  議員( 年~)

日本 学会  議員( 年~)

日本スポーツ 学会  事( 年~)

日本自 学会  事( 年~)

日本 学会  事( 年~)

日本交 分 学会  議員( 年~)

日本 イン フ ス学会 副 事長( 年~)

教 授   真 田   久

1.研究業績

a. 論文

a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

真田久:オリン ック・ ラリン ック教育の 体育の科学 書院

真田久:オリン ック・ ラリン ック教育に いて たのしい学校 大日本図書

年 月

真田久:日本におけるオリン ック教育 体育科教育 大修 書 年 月

真田久:リオ ジ イ 大会の れた どこ 調査 ( ) テレビ 年 月

真田久 :オリン ック・ ラリン ック教育の全国 開に けて 体育科教育 大修

書 年 月

真田久:オリン ック・ ラリン ック教育の意 と 等教育 出版社

年 月

真田久: 年以 も続くオリン ック・ ラリン ック教育を 体育科教育 大修 書

年 月

b. 著書(翻訳,監修,編集を含む) b-1. 英文のもの

b-2. 和文のもの

真田久: と日本のオリン ック・ ーブ ント オリン ック か 日本オリン ック

アカ ー編 「 オリン ック小事 」 ィア・ 年 月

真田久:筑波大学オリン ック教育プラットフ ー くば国際スポーツアカ ー監訳 ーラン

ト・ 著「オリン ック教育」大修 書 年 月

真田久(監修):オリン ック・ ラリン ックまるごと大 科 学研プラス 年 月

真田久: レ ス国 の リシ のオリン ック 編 よくわかるスポーツ人類学

─  ─11 書 124-125 20173

真田久 学 則(監修) オリン ック・ ラリン ックに関する指導

参 スポーツ 課学校体育室 1-116 20173

c. その他 c-1. 研究発表

c-1-1. 国際学会(要件:50 人以上参加,3 カ国以上参加,1 日以上開催のすべてを満たすか,国際団体 連合 UIA または国際会議協会 ICCA 加盟団体の会議)

c-1-1-1. 基調講演

Sanada, H.: The Olympic and Paralympic Education and TOKYO 2020 Games. Indo Japanese Conclave , Manav Rachna International University, 2017-2.

c-1-1-2. 特別・招待講演

Sanada, H.: The Olympic and Paralympic Education for 2020. The Olympic Conference. 国中 大学. 2016-12.

Sanada, H.: Olympic Values Education Programme. Singapore Sport Conference, Singapore, 2016-5. Sanada, H.: TIAS and Switzerland. スイス大 カクテ ーティ 2016年12月16日

c-1-1-3. 一般口述発表(口頭発表)

Sanada, H., Miyazaki, A., Aramaki, A., Obayashi, T.: Spreading Olympic Education for Tokyo 2020. The Second International Colloquium of Olympic Studies and Research Centres. Porte Alegre, 2016-8.

c-1-2. 国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む) c-1-2-1. 基調講演

真田久 オリン ック・ ラリン ックに けて高校生ができること 都国際教育研究協議会

2016年1月15日

真田久 4 日本オリン ック・アカ ース ッシ ン 筑波大学 201612

月24

c-1-2-2. 特別・招待講演

真田久:オリン ック教育 区講演会 201624

真田久:オリン ックと文 都府市 フ ーラ 都 2016年2月11日

真田久: のオリン ック・ ラリン ック教育の全校 開に当たって 都オリン ック・ ラ

リン ック教育 ィスカッシ ン 2016年4月14日

真田久: と イ ーシティ 日本オリン ックアカ ー研修会 2016年5月29日

真田久: 2020大会と教育プ ラ 都教育研修会 2016年7月26日

真田久:オリン ック・ ラリン ック教育 市教職員研修会 2016年7月28日

真田久: 2020と教育 加市体育協会研修会 2016年8月21日

真田久: 2020年 大会に けた教育プ ラ どりの市教育講演会 2016年8月23日

真田久:オリン ック・ ーブ ント ラリン ック・ ーブ ントにおける 性と 合

の から 日本体育学会学際的シンポジ ;オリン ック・ ラリン ック ーブ

ントの 合 (インク ージ ン) クーベ タン ・ 生と ッ ン の

を り って 大 2016年8月24日

真田久:オリン ック・ ーブ ントに果たす日本の役割 日本 子体育大学特別講演 2016年

12月8日

(17)

育シンポジ 20161212

真田久:オリン ックとは何か アシックス社内 ークシ ップ 20161216

真田久 校長時 の 特定 営 活動 人 2002公開シンポジ

20161217

真田久: の オリン ック~アジア のIOC委員 の 績から学 ~ 都 区オリ

ラプ ジ クト 2017年3月1日

c-2. 研究成果に関する新聞・テレビ・ラジオ等の掲載・放送

「オリン ック のアジア  日本の 」 時事 シン ポー 2016年5月16日

「リオ ジ イ オリン ック・ ラリン ックの れた どこ 」 新聞 2016年7月27日

「リオに学 の 」 日本 新聞 2016年9月4日

「 8 人のボランティア大 集」 新聞 2016年9月27日

「2020年 大会に けて ・ ラリン ック教育」 NHK 放送 2016年10月7日

「 ら わ し て -ラ フ カ ィ オ・ ー ン と 道 」 http://www.nippon.com/ja/column/g00397/ nippon.com 2016年12月14日

c-5. 公的機関あるいは企業等との共同研究,委託研究,これらからの研究助成,奨励金等(科研費を除く)

「国際スポーツアカ ー 成 事業」(スポーツ )

「オリン ック・ ラリン ック ーブ ント全国 開事業」(スポーツ )

「オリン ック・ ラリン ック教材開発に関する共同研究」(大日本 会社)

2.教育活動

b. 小・中・高校の教科書,副教材等

真田久 本 文 子 和 一(監修):オリン ック・ ラリン ック教育学 読本小学校編

都教育 指導部企画課 1-68 2016324

真田久 本 文 子 和 一(監修):オリン ック・ ラリン ック教育学 読本中学校編

都教育 指導部企画課 1-100 2016324

真田久 本 文 子 和 一(監修):オリン ック・ ラリン ック教育学 読本 高等学

校編 都教育 指導部企画課 1-123 2016年3月24日

真田久(監修): -オリン ック の道- オリン ック・ ラリン ック教育 教材(DVD)

都教育 指導部企画課 2016年3月24日

真田久:IOCの教材を いたオリン ック・ ラリン ック教育の 開 教育福 641 1-2 2017

年3月10日

真田久:オリン ック・ ラリン ック教育の らいと 要 教室の 48 10-11 2016年4月1日

真田久:オリン ック・ ラリン ック教育をどう めるか 教職研修 533 24-25 教育開発研究所

2016年12月19日 c. 学外の教育活動

都 国分 高校 出前講 「オリン ック・ ラリン ックと今後の と日本」(国分 市 2016年

11月16日)

外語大学 全国7外語大連 通訳ボランティア育成 ー「オリン ックの 解」( 市 2016

年2月9日)

f. 学内で自主的に実施している「教室」(たとえば各種スポーツ競技に関するもの)

シンポジ :「スポーツ 術表 学」 生 の ックオフ「 インと大会 スコット」(2016

(18)

─  ─12

育シンポジ 年 月 日

真田久:オリン ックとは何か アシックス社内 ークシ ップ

真田久 校長時 の 特定 営 活動 人 公開シンポジ

年 月 日

真田久: の オリン ック~アジア の 委員 の 績から学 ~ 都 区オリ

ラプ ジ クト 年 月 日

c-2. 研究成果に関する新聞・テレビ・ラジオ等の掲載・放送

「オリン ック のアジア  日本の 」 時事 シン ポー 年 月 日

「リオ ジ イ オリン ック・ ラリン ックの れた どこ 」 新聞 年 月 日

「リオに学 の 」 日本 新聞 年 月 日

「 人のボランティア大 集」 新聞 年 月 日

「 年 大会に けて ・ ラリン ック教育」 放送 年 月 日

「 ら わ し て ラ フ カ ィ オ・ ー ン と 道 」

年 月 日

c-5. 公的機関あるいは企業等との共同研究,委託研究,これらからの研究助成,奨励金等(科研費を除く)

「国際スポーツアカ ー 成 事業」(スポーツ )

「オリン ック・ ラリン ック ーブ ント全国 開事業」(スポーツ )

「オリン ック・ ラリン ック教材開発に関する共同研究」(大日本 会社)

2.教育活動

b. 小・中・高校の教科書,副教材等

真田久 本 文 子 和 一(監修):オリン ック・ ラリン ック教育学 読本 小学校編

都教育 指導部企画課 年 月 日

真田久 本 文 子 和 一(監修):オリン ック・ ラリン ック教育学 読本 中学校編

都教育 指導部企画課 年 月 日

真田久 本 文 子 和 一(監修):オリン ック・ ラリン ック教育学 読本 高等学

校編 都教育 指導部企画課 年 月 日

真田久(監修): オリン ック の道 オリン ック・ ラリン ック教育 教材( )

都教育 指導部企画課 年 月 日

真田久: の教材を いたオリン ック・ ラリン ック教育の 開 教育福

年 月 日

真田久:オリン ック・ ラリン ック教育の らいと 要 教室の 年 月 日

真田久:オリン ック・ ラリン ック教育をどう めるか 教職研修 教育開発研究所

年 月 日

c. 学外の教育活動

都 国分 高校 出前講 「オリン ック・ ラリン ックと今後の と日本」(国分 市 年

月 日)

外語大学 全国 外語大連 通訳ボランティア育成 ー「オリン ックの 解」( 市

年 月 日)

f. 学内で自主的に実施している「教室」(たとえば各種スポーツ競技に関するもの)

シンポジ :「スポーツ 術表 学」 生 の ックオフ「 インと大会 スコット」(

年 月 日)

─  ─13

筑波大学 公開講 「オリン ック リ ーから たスポーツの 」(20161126日)

4.社会貢献活動

b. 公共機関あるいは私企業等の委員,役員

オリン ック・ ラリン ック競技大会 委員会参 (2014年~)

オリン ック・ ラリン ック競技大会 委員会大学連 会委員(2014年~)

オリン ック・ ラリン ック競技大会 委員会文 教育委員会委員(2015年~)

都 のオリン ック・ ラリン ック教育を える 者会議 長(2014年~2016年)

スポーツ オリン ック・ ラリン ック教育に関する 者会議(2015年~2016年)

日本オリン ック・アカ ー副会長(2015年~)

記 国際スポーツ研究交 ンター 事(2015年~)

アジア体育・スポーツ 学会 事(2010年~)

スポーツ人類学会監事(2016年~)

日本体育学会 議員(2016年~2017年)

体育学会副会長(2015年~)

県体育協会 事(2013年~)

全日本 道連盟 議員 定委員会委員(2015~2016年)

教 授   清 水   諭

1.研究業績

a. 論文

a-1. 査読付き学術論文(国際学会の査読付き Proceedings も含む) a-1-2. 和文のもの

清水諭: ー リ ーシ ンとスポーツにおける意 の 容 スポーツ社会学研究 24(2):41-51

2016年10月5日

a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

Peiris, D.L.I.H.K., Asare, F., Shimizu, S.: Preliminary Findings of an Olympic Value Education Programme (OVEP) Project in Thailand. Sport and Olympic-Paralympic Studies Journal, 1(1): 123-131, 2016-10.

Rodriguez Ibanez, L.G., Takahashi, M., Peiris, D.L.I.H.K., Asare, F., Barse, A.P., Abdillah, A.L., Vasileiadou, C., Kengyel, T.S., Kosaka, M., Musah, A.W., Kawamura, S., Syed Omar, S.F.B., Kamimura, Y., Shi, Z., Shimizu, S.: The Possibilities of the Educational Values of Olympism: A Visit to a Tsunami Affected Area, Rikuzentakata City, Iwate, Japan. Sport and Olympic-Paralympic Studies Journal, 1(1): 132-139, 2016-10.

Takahashi, M., Musah, W., Rodriguez, L., Tsuchiya, S., Soysa, L., Yamaguchi, T., Shimizu, S.: Preliminary Findings for Empowering Girls through Table Tennis in Mathare, Kenya. Sport and Olympic-Paralympic Studies Journal, 1: 150-157, 2016-10.

b. 著書(翻訳,監修,編集を含む) b-2. 和文のもの

(19)

ツアカ ー監訳:オリン ック教育 大修 書 2016710

清水諭:身体から社会を める たくましい とかしこい体:身 合のスポーツ イ ンス

英 (編著) 大修 書 225-231 2016730

清水諭:オリン ックにおける身体と教育 (責任編集) スポーツ 論 文企画 35

8-15 20161121 c. その他

c-1. 研究発表

c-1-1. 国際学会(要件:50 人以上参加,3 カ国以上参加,1 日以上開催のすべてを満たすか,国際団体 連合 UIA または国際会議協会 ICCA 加盟団体の会議)

c-1-1-2. 特別・招待講演

Shimizu, S.: The Olympics and Construction of Tokyo: 1964-2020. Meiji Jingu Intercultural Research Institute and Universiteit Gent, International Symposium, “Top Sport, Olympic Games and Legacies: From Antwerp 1920 to Tokyo 2020”, Tokyo, 2016-10-12.

Shimizu, S.: Perspectives of SDP in Olympic Education. 2016 the 6th International Conference on Physical Education Laboratory of Chung-Ang University, “The Role of School Physical Education in Promoting Olympic Idealism”, Seoul, 2016-12-1.

c-1-2. 国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む) c-1-2-2. 特別・招待講演

清水諭:アンチ・ ー ン 研究教育 の貢献 大学間連 によるアンチ・ ー ン 研究 のため

のコン ーシア 成記 シンポジ 2017年1月18日

4.社会貢献活動

b. 公共機関あるいは私企業等の委員,役員

日本体育学会 議員(2015年~)

日本体育学会体育社会学 域 議員(研究委員会委員長)(2015年~)

日本スポーツ社会学会 事(2015年~)

体育学会 事(2015年~)

Member of the academic editorial team for Asia in the International Journal of the History of Sport, Routledge.(2013年~)

教 授   清 水 紀 宏

1.研究業績

a. 論文

a-1. 査読付き学術論文(国際学会の査読付き Proceedings も含む) a-1-2. 和文のもの

清水紀宏:オリン ックと ・ 平等 体育・スポーツ 営学研究 30:29-41 2017年3月

清水紀宏:体育教 の学びと研修 に関する調査研究 体育・スポーツ 営学研究 30:

43-63 2017年3月

a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

(20)

─  ─14

ツアカ ー監訳:オリン ック教育 大修 書 年 月 日

清水諭:身体から社会を める たくましい とかしこい体:身 合のスポーツ イ ンス

英 (編著) 大修 書 年 月 日

清水諭:オリン ックにおける身体と教育 (責任編集) スポーツ 論 文企画

年 月 日

c. その他 c-1. 研究発表

c-1-1. 国際学会(要件:50 人以上参加,3 カ国以上参加,1 日以上開催のすべてを満たすか,国際団体 連合 UIA または国際会議協会 ICCA 加盟団体の会議)

c-1-1-2. 特別・招待講演

c-1-2. 国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む) c-1-2-2. 特別・招待講演

清水諭:アンチ・ ー ン 研究教育 の貢献 大学間連 によるアンチ・ ー ン 研究 のため

のコン ーシア 成記 シンポジ 年 月 日

4.社会貢献活動

b. 公共機関あるいは私企業等の委員,役員

日本体育学会 議員( 年~)

日本体育学会体育社会学 域 議員(研究委員会委員長)( 年~)

日本スポーツ社会学会 事( 年~)

体育学会 事( 年~)

( 年~)

教 授   清 水 紀 宏

1.研究業績

a. 論文

a-1. 査読付き学術論文(国際学会の査読付き Proceedings も含む) a-1-2. 和文のもの

清水紀宏:オリン ックと ・ 平等 体育・スポーツ 営学研究 : 年 月

清水紀宏:体育教 の学びと研修 に関する調査研究 体育・スポーツ 営学研究

年 月

a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

清水紀宏:成長する地域スポーツクラブの 件 体育・スポーツ 営学研究 年 月

─  ─15

清水紀宏 成 和 子:「新しい公共」 成から た日本における 間スポーツ

の と課題 ( 表研究者: 一)「新しい公共」 成をめ る 間スポーツ の公共性

に関する国際 研究 平成25~28年度科学研究費 助金「基 研究B」研究成果 書

133-193 20173

b. 著書(翻訳,監修,編集を含む) b-2. 和文のもの

清水紀宏:運動部活動に められる ジ ントとは 則(編著) 運動部活動の 論と実 大

修 書 184-199 2016年9月10日

清水紀宏 中 (編著):よくわかるスポーツ ジ ント 書 2017年

3月31日 c. その他 c-1. 研究発表

c-1-2. 国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む) c-1-2-2. 特別・招待講演

清水紀宏: い子どもたちを育むための課題と 日本発育発 学会 15 大会 2017年3月

c-1-2-3. 一般口述発表(口頭発表)

清水紀宏: 体育教 の学びと研修 営に関する研究 長期 研修 度に 目して

日本体育・スポーツ 営学会 39 大会 大 2016年3月

清水紀宏: 合 地域スポーツクラブ 加 者の 件に関する研究 都 を対象に

した調査 果から 日本体育・スポーツ 営学会 39 大会 大 2016年3月

清水紀宏 和 : アスリート・ イク 地域貢献 事業の事業 に関する研究

日本体育・スポーツ 営学会 39 大会 大 2016年3月

清水紀宏:運動部 スに関する事 研究 合運動部を設 した高等学校に

いて 日本体育・スポーツ 営学会 39 大会 大 20163

一 和 清水紀宏: 合 地域スポーツクラブにおけるクラブ 営 者の リアと

行動に関する研究 日本体育・スポーツ 営学会 39 大会 大 20163

清水紀宏 和 :ア リカにおける大学スポーツの に関する研究 特に NCAA

の に いて 日本体育・スポーツ 営学会 39 大会 大 2016年3月

清水紀宏:スポーツ 営学における 問題 日本体育・スポーツ 営学会 40 大会

2017 3月

日高 清水紀宏:ライフステージ別に たスポーツライフスタイ 志 に関する研究

都 を対象にした調査 果から 日本体育・スポーツ 営学会 40 大会 2017

年3月

清水紀宏:大学におけるスポーツ系 ーク の 性に関する研究 日本体育・スポーツ

営学会 40 大会 2017年3月

清水紀宏:地域スポーツクラブにおける ッシ ンに関する研究 クラブの成長との関係に

目して 日本体育・スポーツ 営学会 40 大会 2017年3月

c-5. 公的機関あるいは企業等との共同研究,委託研究,これらからの研究助成,奨励金等(科研費を除く)

(21)

2.教育活動

c. 学外の教育活動

県運動部活動外部指導者研修会講演「学校教育の一 としての運動部活動」( 間市 201693

日)

4.社会貢献活動

b. 公共機関あるいは私企業等の委員,役員

日本体育学会 事(2013年~)

日本体育・スポーツ 営学会 事(1985年~)

体育学会 事(2013年~)

日本体育協会 ジ ント 部会員(2007年~)

74 国 体育大会 県準 委員会施設 委員会委員(2013年~)

教 授   中 込 四 郎

教 授   松 村 和 則

教 授   柳 沢 和 雄

1.研究業績

a. 論文

a-1. 査読付き学術論文(国際学会の査読付き Proceedings も含む) a-1-2. 和文のもの

柳沢和雄:2020 オリン ック・ ラリン ックと体育・スポーツ 営学 「中 」論から

た 的 体育・スポーツ 営学研究 30:1-6 2017年3月

a-2. その他の論文(査読無し論文など上記[a-1]に含まれない論文等)

柳沢和雄:体育・スポーツ 営学における人とスポーツの関わり 体育・スポーツ 営学研究 29:

49-59 2016年3月

柳沢和雄:スポーツ と地域スポーツの なのスポーツ 426:10-13 2016年9月

b. 著書(翻訳,監修,編集を含む) b-2. 和文のもの

柳沢和雄 中 (編著):よくわかるスポーツ ジ ント 書 2017年

3月31日 c. その他 c-1. 研究発表

c-1-2. 国内学会・研究会(上記「国際学会」の要件に当てはまらない学会を含む) c-1-2-2. 特別・招待講演

柳沢和雄:スポーツ と文 2020年以 の課題 日本文 学会 10 研究大会

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