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Academic year: 2018

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(1)

中間決算短信

連結

成 日

上 場 会 社

株式会社

北越銀行

上場取引所 東

コ 番号 社所在都道府県

RL h www h e 新潟県

代 表 者 役職 取 締 役 頭 取 氏 野崎 國昭

問合せ先責任者 役職 取締役総合企画部長 氏 柴野  寛 EL

決算取締役会開催日 成 日 特定取引 定設置 無 無

米国会計基準採用 無 無

中間期 連結業績 成 日 ~ 成 日

連結経営成績 注 記載金額 百万 満を 捨 表示し お ます

% % 百万 %

中間期

中間期

銭 銭

中間期 中間期 期

注 持 法投資損益 中間期 - 百万 中間期 - 百万 期 - 百万

期中 均株式数 連結 中間期 株 中間期 株 期 株

会計処理 方法 変更

経常収益 経常利益 中間当期純利益 おけ パ セン 表示 対前 中間期前期増減率

連結財政状態

自己資 比率 注

百万 百万 % 銭 %

中間期

中間期

注期 発行済株式数 連結 中間期 株 中間期 株 期 株

連結キャッ ュ・フロ 状況

百万 百万 百万 百万

中間期 △

中間期 期

連結範囲及び持 法 適用 関す 事項

連結子会社数 社 持 法適用非連結子会社数 - 社 持 法適用関連会社数 - 社

連結範囲及び持 法 適用 異動状況

連結 新規 - 社 除外 - 社 持 法 新規 - 社 除外 - 社

期 連結業績予想 成 日 ~ 成 日

百万 百万 百万

通 期

参考 株当 予想当期純利益 通期 銭

注 上記 予想 発表日現在 入手可能 情報 基 作成し あ 実際 業績 今後様々 要因 よ 予想値

異 結果 可能性 あ ます 上記 予想 関す 事項 まし 添付資料 ペ を参照し く さい

― 1 ―

経 常 利 益

経 常 収 益

百万 百万

潜在株式調整後 株当 中間当期 純利益

株当 中間

当期 純利益

期 残高

株当 連結自己資 比率

国 基準 注 純資産

注 自己資 比率 中間期 純資産 部合計-中間期 少数株主持 を中間期 資産 部 合計 除し 算出し お ます

現金及び現金 等物

総 資 産 純 資 産

注 連結自己資 比率 国 基準 「銀行法第 条 規定 基 自己資 比率 基準を定 件 成 大蔵省告示第

号 基 算出し お ます

営業活動 よ キャッ ュ フロ

△ △

経 常 収 益 経 常 利 益 当期純利益

中間当期 純利益

財 活動 よ キャッ ュ フロ 投資活動 よ

(2)

− 2 −

株 式 会 社

北 越 銀 行

1 . 企 業 集 団 の 状 況

( 1 ) 事 業 の 内 容

当 行 グ ル ー プ ( 当 行 及 び 当 行 の 関 係 会 社 ) は 、 当 行 及 び 連 結 子 会 社 6 社 で 構 成 さ れ 、 銀 行 業 務 を 中 心 に 、 リ ー ス 業 務 、 信 用 保 証 業 務 、 ク レ ジ ッ ト カ ー ド 業 務 な ど の 金 融 サ ー ビ ス に 係 る 事 業 を 行 っ て お り ま す 。

当 行 グ ル ー プ の 事 業 に 関 わ る 位 置 づ け は 次 の と お り で す 。

〔 銀 行 業 務 〕

当 行 の 本 店 ほ か 支 店 8 8 カ 店 に お い て 、 預 金 業 務 、 貸 出 業 務 、 商 品 有 価 証 券 売 買 業 務 、 有 価 証 券 投 資 業 務 、 投 資 信 託 ・ 保 険 の 窓 販 業 務 、 内 国 為 替 業 務 、 外 国 為 替 業 務 等 を 行 っ て お り 、 当 行 グ ル ー プ の 中 心 業 務 と 位 置 づ け て お り ま す 。

ま た 、 北 越 ビ ジ ネ ス 株 式 会 社 に お い て 、 銀 行 業 務 の 代 行 ・ 受 託 業 務 を 行 っ て お り ま す 。

〔 リ ー ス 業 務 〕

北 越 リ ー ス 株 式 会 社 に お い て 、 リ ー ス 業 務 を 行 っ て お り ま す 。

〔 信 用 保 証 業 務 〕

北 越 信 用 保 証 株 式 会 社 、 北 越 カ ー ド 株 式 会 社 に お い て 、 信 用 保 証 業 務 を 行 っ て お り ま す 。

〔 そ の 他 業 務 〕

主 な 業 務 は 、 北 越 カ ー ド 株 式 会 社 の ク レ ジ ッ ト カ ー ド 業 務 、 株 式 会 社 ホ ク ギ ン 経 済 研 究 所 の 経 済 ・ 社 会 に 関 す る 調 査 研 究 ・ 情 報 提 供 な ど で あ り ま す 。

以 上 述 べ た 事 項 を 事 業 系 統 図 に よ っ て 示 す と 次 の と お り で あ り ま す 。

( 事 業 系 統 図 )

銀 行 業 務 本 店 ほ か 支 店 8 8 ヵ 店

関 係 会 社 北 越 ビ ジ ネ ス 株 式 会 社 北

リ ー ス 業 務 関 係 会 社 北 越 リ ー ス 株 式 会 社 越

銀 信 用 保 証 業 務 関 係 会 社 北 越 信 用 保 証 株 式 会 社

北 越 カ ー ド 株 式 会 社 の 信 用 保 証 業 務 行

そ の 他 業 務 関 係 会 社 北 越 カ ー ド 株 式 会 社 の ク レ ジ ッ ト カ ー ド 業 務 等 北 越 シ ス テ ム 開 発 株 式 会 社

( コ ン ピ ュ ー タ ー に よ る 情 報 処 理 サ ー ビ ス の 提 供 ・ 受 託 ) 株 式 会 社 ホ ク ギ ン 経 済 研 究 所

( 経 済 ・ 社 会 に 関 す る 調 査 研 究 ・ 情 報 提 供 )

( 注 ) 1 . 記 載 さ れ て い る 関 係 会 社 は す べ て 当 行 の 連 結 子 会 社 で あ り ま す 。

2 . 北 越 シ ス テ ム 開 発 株 式 会 社 は 、 平 成 18年 7 月 31日 に 解 散 し 、 平 成 18年 10月 10日 に 清 算 結 了 い た し ま し た 。

( 2 ) 関 係 会 社 の 状 況

(3)

− 3 −

株 式 会 社

北 越 銀 行

2 . 経 営 方 針

( 1 ) 経 営 の 基 本 方 針

当 行 は 、 新 潟 県 内 を 主 要 な 営 業 基 盤 と す る 地 方 銀 行 と し て 、 良 質 な 金 融 サ ー ビ ス の 提 供 に よ り 、 お 客 さ ま に 信 頼 さ れ 役 に 立 つ 銀 行 を 目 指 す と と も に 、 地 域 社 会 の 発 展 に 貢 献 す る こ と を 経 営 の 基 本 理 念 と し て い ま す 。

特 に 、 今 後 の 事 業 運 営 に お い て は 、 地 元 で あ る 新 潟 県 内 マ ー ケ ッ ト を 中 心 に 、 地 域 の お 客 さ ま と と も に 歩 ん で い く 経 営 を 一 層 す す め て ま い り ま す 。

( 2 ) 利 益 配 分 に 関 す る 基 本 方 針

利 益 配 分 に つ き ま し て は 、 財 務 体 質 強 化 と 自 己 資 本 比 率 向 上 の た め 、 内 部 留 保 の 充 実 を 図 り つ つ 、 株 主 重 視 の 観 点 か ら 、 安 定 的 な 配 当 を 継 続 す る こ と を 基 本 方 針 と し て い ま す 。 な お 、 当 期 の 中 間 配 当 に つ き ま し て は 、 株 主 の 皆 さ ま へ の 積 極 的 な 利 益 還 元 の 観 点 か ら 、 1株 あ た り 配 当 を 50銭 増 配 し て 3円 00銭 と し 、 期 末 配 当 と あ わ せ た 年 間 配 当 予 想 を 6 円 00銭 と い た し ま す 。

な お 、 本 年 5月 の 新 会 社 法 施 行 に よ り 、 配 当 に 関 す る 回 数 制 限 の 撤 廃 等 が 実 施 さ れ ま し た が 、 現 在 の と こ ろ 、 当 行 に お き ま し て は 配 当 制 度 に つ い て 特 段 の 変 更 を 予 定 し て お り ま せ ん 。

( 3 ) 中 長 期 的 な 経 営 戦 略

当 行 で は 、 平 成 17年 4月 か ら 平 成 20年 3月 ま で の 3年 間 を 計 画 期 間 と す る 長 期 経 営 計 画 「 パ ワ ー ア ッ プ 100」 に 取 り 組 ん で お り ま す 。

本 計 画 で は 、

・ 収 益 増 加 に よ る 強 靱 な 経 営 体 質 の 構 築

・ リ レ ー シ ョ ン シ ッ プ の 発 展 に よ る 地 域 経 済 へ の 貢 献 ・ 顧 客 ・ 株 主 ・ 行 員 の 満 足 度 向 上

の 3つ を 重 点 課 題 に 掲 げ 、 収 益 重 視 の 「 攻 め の 経 営 」 へ の 転 換 を 目 指 し ま す 。 ( 4 ) 目 標 と す る 経 営 指 標

長 期 経 営 計 画 で は 、 資 金 利 益 を 中 心 と し た 業 務 粗 利 益 の 増 加 に よ り 平 成 19年 度 に コ ア 業 務 純 益 120億 円 以 上 を 確 保 す る と と も に 、 計 画 期 間 中 の 当 期 純 利 益 135億 円 の 確 保 に よ る Ti er Ⅰ 100億 円 の 増 加 を 目 標 に 掲 げ 、 達 成 に 向 け て 全 力 を 尽 く し て ま い り ま す 。 ( 5 ) 対 処 す べ き 課 題

不 良 債 権 問 題 に 目 処 を つ け た 今 後 は 、 独 自 の 成 長 戦 略 に 基 づ く 経 営 が 一 層 求 め ら れ る な か で 、 お 客 さ ま へ の 説 明 責 任 や 個 人 情 報 保 護 、 金 融 犯 罪 防 止 に む け た 対 応 な ど 「 利 用 者 保 護 の 徹 底 」 に 十 分 留 意 し た 上 で 、 お 客 さ ま の 視 点 で 共 に 考 え 、 役 に 立 つ 「 真 の 金 融 サ ー ビ ス 」 を い か に 提 供 で き る か が 問 わ れ て ま い り ま す 。

当 行 で は こ う し た 環 境 認 識 に 立 ち 、 平 成 17年 度 か ら 、 収 益 力 の 強 化 に 経 営 資 源 を 集 中 し 「 攻 め の 経 営 」 に 転 換 す る こ と を 掲 げ た 長 期 経 営 計 画 「 パ ワ ー ア ッ プ 100」 に 取 り 組 ん で お り 、 リ レ ー シ ョ ン シ ッ プ の さ ら な る 深 化 と コ ン プ ラ イ ア ン ス 態 勢 の 強 化 に よ る お 客 さ ま 満 足 度 の 向 上 を 通 じ て 、 営 業 力 を 強 化 し 収 益 拡 大 を 図 っ て ま い り ま す 。

ま た 、 平 成 19年 3月 に 導 入 さ れ る 新 BI S規 制 へ の 対 応 を 踏 ま え 、 リ ス ク 管 理 手 法 の 高 度 化 に 努 め る ほ か 、 コ ス ト と リ タ ー ン に 配 慮 し た 選 択 と 集 中 、 活 力 あ る 組 織 づ く り と 人 材 の 育 成 ・ 活 用 を 一 層 す す め て ま い り ま す 。

な お 、 本 年 9月 に は 、 サ ー ビ ス 向 上 と ニ ー ズ へ の 迅 速 な 対 応 、 ま た 効 率 経 営 の 観 点 か ら 、 基 幹 系 シ ス テ ム に つ い て 株 式 会 社 N T T デ ー タ が 運 営 す る 共 同 化 ス キ ー ム 「 BeSTA」 に 参 加 す る こ と を 決 定 い た し ま し た が 、 予 定 と し て い る 平 成 21年 度 内 で の 移 行 に む け 、 対 応 に つ い て は 万 全 を 期 し て ま い り ま す 。

(4)

− 4 −

株 式 会 社

北 越 銀 行

3 . 経 営 成 績 及 び 財 政 状 態

( 1 ) 経 営 成 績

当 中 間 期 の わ が 国 経 済 を 顧 み ま す と 、 堅 調 な 企 業 業 績 を 背 景 に 設 備 投 資 が 増 加 し て い る ほ か 、 企 業 部 門 の 堅 調 さ が 雇 用 ・ 所 得 等 の 家 計 部 門 へ と 波 及 し 、 個 人 消 費 も 緩 や か に 伸 び る な ど 、 原 油 価 格 の 高 止 ま り に よ る 影 響 に 引 き 続 き 留 意 す る 必 要 は あ る も の の 、 景 気 は 拡 大 基 調 が 続 い て い ま す 。

新 潟 県 経 済 を み ま す と 、 一 昨 年 本 県 を 襲 っ た 中 越 地 震 の 復 興 関 連 事 業 が 、 概 ね 最 終 段 階 を 迎 え る 一 方 、 国 内 景 気 全 般 が 拡 大 し て い る な か 、 工 作 機 械 ・ 産 業 機 械 を は じ め と す る 生 産 活 動 は 堅 調 に 推 移 し て お り 、 個 人 消 費 も 一 部 に 力 強 さ が う か が え る な ど 、 全 体 と し て は 回 復 基 調 が 続 い て お り ま す 。

金 融 環 境 に つ き ま し て は 、 前 期 末 に は 17, 059円 だ っ た 日 経 平 均 株 価 は 、 日 本 経 済 の 回 復 を 背 景 に 、 一 時 17, 500円 前 後 ま で 上 昇 す る 局 面 が み ら れ た も の の 、 6月 に 起 こ っ た 米 国 発の世界的な株価下落などから伸び悩み、当中間期末には16, 127円となりました。また、7月 に は 日 本 銀 行 が ゼ ロ 金 利 政 策 を 解 除 し 、 基 準 割 引 率 お よ び 基 準 貸 付 利 率 ( 旧 公 定 歩 合 ) の 引 き 上 げ も 実 施 さ れ ま し た 。

こ う し た 環 境 の な か 、 当 行 は 「 収 益 力 の 強 化 」 を 基 本 方 針 と す る 長 期 経 営 計 画 に 基 づ き 、 経 営 体 質 強 化 の た め の 施 策 を 進 め て ま い り ま し た 。

収 益 に つ き ま し て は 、 与 信 関 係 費 用 は 徹 底 し た 前 倒 し 処 理 を す す め た こ と に よ り 当 初 計 画 を 上 回 り ま し た が 、 市 場 運 用 の 強 化 に 努 め た こ と な ど か ら 、 連 結 経 常 利 益 は 40億 41 百 万 円 ( 単 体 35億 66百 万 円 ) 、 連 結 中 間 純 利 益 は 30億 36百 万 円 ( 単 体 28億 17百 万 円 ) と な り ま し た 。

ま た 、 連 結 自 己 資 本 比 率 は 、 内 部 留 保 の 確 保 に 努 め た も の の 運 用 資 産 の 増 加 な ど か ら 、 前 期 末 比 △ 0. 03% ( 単 体 △ 0. 04% ) の 10. 30% ( 単 体 10. 23% ) と な り ま し た 。

事 業 別 セ グ メ ン ト の 経 常 利 益 に つ き ま し て は 、 銀 行 業 務 は 37億 31百 万 円 、 リ ー ス 業 務 で 1 億 46百 万 円 、 信 用 保 証 業 務 で 1 億 27百 万 円 と な り ま し た 。

当 行 で は 、 今 後 も 収 益 力 の 強 化 に 経 営 資 源 を 集 中 す る 「 攻 め の 経 営 」 を 推 進 す る こ と に よ り 、 通 期 の 連 結 経 常 利 益 は 75億 円 ( 単 体 68億 円 ) 、 連 結 当 期 純 利 益 は 51億 円 ( 単 体 48億 円 ) を 見 込 ん で お り ま す 。

( 2 ) 財 政 状 態

(5)

株式会社取

北越銀行取

―取5取―取 事業等のリスェ取

当行エループ 当行及び当行の関係会社 の事業等のリスェに関し 投資家の判断に重要 影 響を及ぼす可能性がある事項 以 の おりです。取

当行エループ これらのリスェが発生する可能性を認識した上で 発生の回避及び発生した 場合の適切 対応に努め まいります。取

お 本項におい 将来に関する事項 含め 記載し おりますが 当該事項 当中間連 結会計期間末現在におい 判断した のであります。取

取信用リスェ 良債権問 等 取 グ.取 良債権の状況取

景気動向 地価及び株価の変動 融資先の経営状況の変動によ 良債権及び与信関係 費用が増加するおそれがあり その結果 当行エループの業績及び財務状況に影響を与える可能 性があります。取

託.取貸倒引当金の状況取

当行エループ 融資先の状況 担保の価値及び過去の貸倒実績率等に基 い 予想損失額を 算定し貸倒引当金を計上し おります。し し 予想損失額を算定した前提 比較し 著しい経 済状態の悪 融資先の状況悪 担保価値の 落 その他の予期せ る理由 が生 た場合 貸倒引当金の積 増しを行わ るを得 く り その結果 当行エループの業績及び財務状況に 影響を与える可能性があります。取

記.取地域の経済動向等の影響取

当行エループ 地元である新潟県における営業基盤の強 に注力し おります。貸出金に占 める地元融資先への融資比率 9割程度であり 貸出金及び 良債権の動向 地元経済の影響を

ける可能性があります。取

また 従来 ら地元の中小企業 個人向け貸出金の増強に し 取り組んでおり 中小企業 の業績 振 個人破産等により当行エループの業績 変動する可能性があります。取

取市場リスェ取

市場リスェ 金利 為替 株価 市場の変動により 保有する金融資産の価値が変動し 損失を被るリスェであります。取

グ.取株価 落のリスェ取

当行エループ 市場性のある株式を保有し おり 株価が大幅に 落する場合に 減損また 評価損が発生し 当行エループの業績に影響を与える に 自己資本比率の低 を招く可 能性があります。取

託.取金利上昇のリスェ取

当行エループ 日本国債 市場性のある債券を保有し おり 市場金利が大幅に上昇する 場合に 減損また 評価損が発生し 当行エループの業績に影響を与える に 自己資本比 率の低 を招く可能性があります。取

取流動性リスェ取

資金繰りに い 経済環境 金融市場全般若しく 当行エループの信用状況の悪 によ り 必要 資金が確保で く る場合や 通常より 著しく高い金利での調達を余儀 くされ るおそれがあります。取

取自己資本比率取

当行エループ 銀行法第14条の の規定に基 自己資本比率の基準を定める件 ( 成 大蔵省告示第55号)に基 連結自己資本比率及び単体自己資本比率を国内基準である4%以 上に維持するこ が求められ おります。取

当行エループの自己資本比率がこの水準を 回 た場合に 金融庁長官 ら 業務の全部ま た 一部の停 等を含 様々 命 を けるこ に ります。取

当行エループの自己資本比率 当行エループの業績の悪 や 本項 事業等のリスェ に記 載する様々 要因により低 する可能性があります。取

(6)

株式会社取

北越銀行取

―取6取―取 取繰延税金資産取

繰延税金資産 現行の会計基準に従い 様々 予測・仮定を前提に算定した将来の合理的 期間内の課税所得の見積額に基 い 計上し おります。し し 実際の課税所得が見積額 異

る等により 繰延税金資産の一部また 全部の回収が出来 い 判断した場合 繰延税金資産 を減額し その結果 当行エループの業績に影響を与える に 自己資本比率の低 を招く 可能性があります。取

取退職給付債務取

金資産の時価が 落した場合 金資産の運用利回りが期待運用収益率を 回 た場合 予 定給付債務を計算する前提 る保険数理上の前提・仮定に変更があ た場合に 損失が発生 する可能性があります。また 金制度変更により未認識の過去勤務債務が発生する可能性があ ります。金利環境の変動その他の要因 金の未積立債務及び 金積立額に影響を与える可能性 があります。取

取事務リスェ取

当行エループ 事務処理に関する諸規程を 細に定め 事務の厳正 に努め おりますが 役 職員による 正確 事務 正あるい 事故等が発生した場合 当行エループの業務遂行や業績 に影響を与える可能性があります。取

取 取コンプメイアンスリスェ取

取 取 当行エループで 全役職員による法 等の遵 す わちコンプメイアンス態勢の徹底を重 要 経営課 の し 取組んでおりますが これらが遵 され た場合 当行エルー プの業務遂行や業績に影響を与える可能性があります。取

取システヘリスェ取

当行エループが業務上使用し いるコンピューターシステヘにおい 害発生防 に万全 を期し おりますが 人為的プス 外部 らの 正アェセス 災害等の要因によ 害が発生 した場合 当行エループの業務遂行や業績に影響を与える可能性があります。取

取風評リスェ取

当行エループまた 金融業界に対する悪評 信用の低 を たらす風評等が広が た場合 そ の内容が正確である 否 に わら 当行エループの業績や株価に影響を与える可能性があ ります。取

取個人情報漏洩のリスェ取

個人情報の保護に関する法 が 成17 4 ら施行され 当行エループ 個人情報取扱 業者 し 個人情報保護に係る義務を遵 し 管理態勢の整備 強 を行い万全を期し おりま す。し し これらの対策に わら 役職員及び委託先の人為的プス 事故等により情報 が外部に漏洩した場合に 当行エループの業務遂行や業績に影響を与える可能性があります。取

取災害等の発生取

当行エループ これまでの水害・地震等を教訓に 災害等が発生した場合で 定的に業務 の運営がで るように設備の適切 メンテナンスや対策に努め おりますが 今後 当行エルー プの予想を超える災害が発生し 設備の使用が困難に る場合 あるい 被害を けた取引先の 状況悪 により与信関係費用が増加する場合 当行エループの業務遂行や業績に影響を与え る可能性があります。取

取経営成績等の変動取

銀行の業績 市中金利による影響が大 い貸出金利回 預金利回の差 預貸金利回差 や 良債権の償却・引当状況 保有株式の株価動向 により大 く変動いたします。当行エルー プの業績に まし 市中金利の動向 地元経済の動向 融資先の経営状況 地価の動向 株価の動向 債券相場の動向 各種の制度変更 規制緩和等による競 激 の状況 の要因に よ 変動し おり 今後 これらの要因に影響を ける可能性があります。取

(7)

株式会社 北越銀行

( 単位:百万円)

平成18年 平成17年 比 較 平成17年度末 比 較

科 目 中間期末(A) 中間期末(B) ( A−B) (C) (A−C)

54, 783 115, 086 △ 60, 303 148, 174 △ 93, 391

105, 589 62, 569 43, 020 2, 055 103, 534

0

0 0 0 0

1, 023 1, 810 △ 787 1, 029 △ 6

15 30 △ 15 522 △ 507

621, 664 596, 273 25, 391 634, 869 △ 13, 205

1, 168, 625 1, 155, 446 13, 179 1, 155, 868 12, 757

2, 204 2, 101 103 1, 907 297

12, 041 11, 104 937 11, 122 919

― 48, 669 ― 47, 449 ―

44, 576 ― ― ― ―

2, 271 ― ― ― ―

13, 293 14, 618 △ 1, 325 13, 676 △ 383

10, 998 11, 205 △ 207 11, 705 △ 707

△ 14, 503 △ 15, 479 976 △ 13, 025 △ 1, 478

△ 5 ― △ 5 ― △ 5

2, 022, 580 2, 003, 437 19, 143 2, 015, 354 7, 226

1, 829, 348 1, 807, 598 21, 750 1, 836, 629 △ 7, 281

33, 310 40, 600 △ 7, 290 31, 910 1, 400

3, 537 3, 395 142 1, 174 2, 363

― 899 △ 899 ― ―

10, 312 8, 460 1, 852 3, 058 7, 254

7, 643 7, 931 △ 288 7, 844 △ 201

77 113 △ 36 124 △ 47

15, 000 15, 000 ― 15, 000 ―

3, 641 9, 050 △ 5, 409 4, 653 △ 1, 012

15, 349 12, 836 2, 513 11, 896 3, 453

945 885 60 960 △ 15

7, 408 7, 915 △ 507 7, 743 △ 335

4, 709 2, 981 1, 728 4, 710 △ 1

10, 998 11, 205 △ 207 11, 705 △ 707

1, 942, 281 1, 928, 875 13, 406 1, 937, 410 4, 871

比較中間連結貸借対照表

貸 出 金

外 国 為 替

資 産 の 部 合 計

貸 倒 引 当 金

そ の 他 資 産

動 産 不 動 産

支 払 承 諾 見 返

( 資 産 の 部 )

現 金 預 け 金

コ ー ル ロ ー ン 及 び 買 入 手 形

商 品 有 価 証 券 買 入 金 銭 債 権

そ の 他 負 債

投 資 損 失 引 当 金

新 株 予 約 権 付 社 債

社 債

売 現 先 勘 定

繰 延 税 金 資 産

債 券 貸 借 取 引 受 入 担 保 金

金 銭 の 信 託

有 価 証 券

譲 渡 性 預 金

外 国 為 替

( 負 債 の 部 )

預 金

コ ー ル マ ネ ー 及 び 売 渡 手 形 有 形 固 定 資 産

無 形 固 定 資 産

借 用 金

再 評 価 に 係 る 繰 延 税 金 負 債

支 払 承 諾

負 債 の 部 合 計

賞 与 引 当 金

退 職 給 付 引 当 金

(8)

株式会社 北越銀行

( 単位:百万円)

平成18年 平成17年 比 較 平成17年度末 比 較

科 目 中間期末(A) 中間期末(B) ( A−B) (C) (A−C)

― 890 ― 938 ―

― 21, 746 ― 23, 944 ― ― 14, 172 ― 16, 371 ― ― 22, 054 ― 23, 695 ― ― 4, 398 ― 2, 647 ― ― 11, 459 ― 10, 530 ― ― △ 160 ― △ 184 ― ― 73, 670 ― 77, 004 ― ― 2, 003, 437 ― 2, 015, 354 ―

24, 450 ― ― ― ―

16, 877 ― ― ― ―

25, 943 ― ― ― ―

△ 196 ― ― ― ―

67, 074 ― ― ― ―

9, 617 ― ― ― ―

△ 6 ― ― ― ―

2, 645 ― ― ― ―

12, 257 ― ― ― ―

966 ― ― ― ―

80, 298 ― ― ― ―

2, 022, 580 ― ― ― ―

少 数 株 主 持 分

純 資 産 の 部 合 計

負 債 及 び 純 資 産 の 部 合 計 そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金

繰 延 ヘ ッ ジ 損 益

土 地 再 評 価 差 額 金

評 価 ・ 換 算 差 額 等 合 計

資 本 剰 余 金

利 益 剰 余 金

自 己 株 式

株 主 資 本 合 計 ( 純 資 産 の 部 )

資 本 金

負債、少数株主持分及び資本の部 合計

資 本 金

資 本 剰 余 金

利 益 剰 余 金

土 地 再 評 価 差 額 金

そ の 他 有 価 証 券 評 価 差 額 金

自 己 株 式

資 本 の 部 合 計 少 数 株 主 持 分

( 資 本 の 部 ) ( 少 数 株 主 持 分 )

(9)

株式会社 北越銀行

( 単位:百万円) 平成18年 平成17年 比 較 平成17年度 中間期(A) 中間期(B) ( A−B) ( 要約 )

28, 706

26, 579 2, 127 55, 045

16, 422

15, 190 1, 232 31, 322

11, 899)

( ( 12, 023) ( △ 124) ( 24, 067)

4, 101)

( ( 2, 860) ( 1, 241) ( 6, 593)

3, 789

3, 727 62 7, 472

6, 022

5, 074 948 11, 183

2, 471

2, 587 △ 116 5, 066

24, 664

23, 486 1, 178 48, 190

1, 558

1, 122 436 2, 549

444)

( ( 252) ( 192) ( 494)

1, 120

1, 011 109 2, 083

5, 331

3, 853 1, 478 9, 703

12, 099

11, 791 308 23, 479

4, 554

5, 707 △ 1, 153 10, 374

4, 041

3, 092 949 6, 854

544

523 21 851

265

320 △ 55 723

4, 320

3, 296 1, 024 6, 982

236

185 51 108

1, 010

766 244 2, 307

36

39 △ 3 54

3, 036

2, 305 731 4, 511

( 単位:百万円) 平成18年 平成17年 比 較 平成17年度 中間期(A) 中間期(B) ( A−B) ( 要約 )

13, 780 ― 13, 780

392 ― 2, 590

392 ― 2, 590

― ― 0

― ― ―

14, 172 ― 16, 371

20, 817 ― 20, 817

2, 376 ― 4, 596

2, 305 ― 4, 511

71 ― 84

1, 140 ― 1, 718

1, 139 ― 1, 718

― ― ―

0 ― ―

22, 054 ― 23, 695 利 益 剰 余 金 中 間 期 末 ( 期 末 ) 残 高

( 資 本 剰 余 金 の 部 )

資 本 剰 余 金 期 首 残 高

資 本 剰 余 金 中 間 期 末 ( 期 末 ) 残 高

( 利 益 剰 余 金 の 部 )

利 益 剰 余 金 増 加 高

中 間 ( 当 期 ) 純 利 益

利 益 剰 余 金 減 少 高

配 当 金

利 益 剰 余 金 期 首 残 高

土 地 再 評 価 差 額 金 取 崩 に 伴 う 剰 余 金 減 少 高

自 己 株 式 処 分 差 損 中 間 ( 当 期 ) 純 利 益

比較中間連結剰余金計算書

科 目

資 本 剰 余 金 増 加 高

資 本 剰 余 金 減 少 高 新 株 予 約 権 の 行 使 に よ る 新 株 の 発 行

土 地 再 評 価 差 額 金 取 崩 に 伴 う 剰 余 金 増 加 高

自 己 株 式 処 分 差 益 法 人 税 、 住 民 税 及 び 事 業 税

法 人 税 等 調 整 額

少 数 株 主 利 益

経 常 利 益

特 別 利 益

特 別 損 失

税 金 等 調 整 前 中 間 ( 当 期 ) 純 利 益 役 務 取 引 等 費 用

そ の 他 業 務 費 用

営 業 経 費

そ の 他 経 常 費 用 そ の 他 経 常 収 益

経 常 費 用

資 金 調 達 費 用

( う ち 預 金 利 息 ) ( う ち 貸 出 金 利 息 )

( うち 有価証券 利息配 当金)

役 務 取 引 等 収 益

そ の 他 業 務 収 益

比較中間連結損益計算書(主要内訳)

科 目

経 常 収 益

資 金 運 用 収 益

(10)

株式会社取

北越銀行取

―取10取―取

中間連結株主資本等変動計算書取

成18 4 1日 ら 成18 9 年0日まで 取

株主資本取 取

資本金取 資本剰余金取 利益剰余金取 自己株式取 株主資本合計 成18 年 年1日残高取

(百万円)取

2年ん944 16ん年71 2年ん695 △184取 6年ん826

中間連結会計期間中の変動額取

取 新株の発行取 505 506 - -取 1ん012 剰余金の配当取(注)取 - - △751 -取 △751 役員賞与取(注)取 - - △40 -取 △40 取 中間純利益取

- - 年ん0年6 -取 年ん0年6 取 自己株式の取得取 - - - △1年取 △1年 取 自己株式の処分取

- 0 - 1取 1

取 土地再評価差額金の取崩取 - - 1 -取 1

取 その他取 - - 1 -取 1

取 株主資本以外の項目の中間 連 結 会 計 期 間 中 の 変 動 額 (純額)取

- - - -取 -

中間連結会計期間中の変動額 合計(百万円)取

505 506 2ん247 △12取 年ん247

成18 9 年0日残高取 (百万円)取

24ん450 16ん877 25ん94年 △196取 67ん074

評価・換算差額等取 取

その他有価証券 評価差額金取

繰延ヘッジ 損益取

土地再評価 差額金取

評価・換算 差額等合計

少数株主取 持分取

純資産合計取

成18 年 年1日残高取 (百万円)取

10ん5年0 - 2ん647 1年ん177 9年8取 77ん94年

中間連結会計期間中の変動額取 取

取 新株の発行取 - - - - -取 1ん012

剰余金の配当(注 取 - - - - -取 △751 役員賞与取(注)取 - - - - -取 △40

取 中間純利益取 - - - - -取 年ん0年6

取 自己株式の取得取 - - - - -取 △1年

取 自己株式の処分取 - - - - -取 1 取 土地再評価差額金の取崩取 - - - - -取 1

取 その他取 - - - - -取 1

株主資本以外の項目の中間 連 結 会 計 期 間 中 の 変 動 額 (純額)取

△912 △6 △1 △920 27取 △892

中間連結会計期間中の変動額 合計(百万円)取

△912 △6 △1 △920 27取 2ん年54

成18 9 年0日残高取 (百万円 取

9ん617 △6 2ん645 12ん257 966取 80ん298

(11)

株式会社 北越銀行

(単位:百万円) 成18 成17 比取取取較 成17 度 中間期 中間期 -

営 業 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー

税金等調整前中間(当期)純利益 4ん年20 年ん296 1ん024 6ん982

減価償却費取 2ん977 2ん995 △取18 6ん0年2

減損損失 25 255 △取2年0 26年

貸倒引当金の増加額 2ん402 2ん950 △取548 2ん45年

投資損失引当金の増加額 5 ―取 5 ―取

賞与引当金の増加額 △取15 149 △取164 225

退職給付引当金の増加額 △取年年4 △取20 △取年14 △取19年

資金運用収益 △取16ん422 △取15ん190 △取1ん2年2 △取年1ん年22

資金調達費用 1ん558 1ん122 4年6 2ん549

有価証券関係損益(△ 18年 △取2ん07年 2ん256 △取1ん54年

金銭の信託の運用損益 △ 21 ―取 21 7

為替差損益 △ △取9 △取12 年 △取14

動産 動産処分損益 △ ―取 64 △取64 45年

固定資産処分損益 △ 年年 ―取 年年 ―取

貸出金の純増 △ 減 △取1年ん681 △取20ん687 7ん006 △取2年ん066

預金の純増減(△) △取7ん281 △取10ん年年年 年ん052 18ん697

譲渡性預金の純増減(△) 1ん400 9ん100 △取7ん700 410

借用金 劣後特約付借入金を除く の純増減 △ △取201 412 △取61年 年24

預け金 日銀預け金を除く の純増 △ 減 29 △取768 797 △取2ん年72

コールローン等の純増 △ 減 △取10年ん5年年 △取年1ん570 △取71ん96年 28ん942

コールマネー等の純増減 △ 2ん年62 1ん07年 1ん289 △取2ん047

債券貸借取引 入担保金の純増減 △ 7ん254 6ん48年 771 1ん081

外国為替 資産 の純増 △ 減 △取297 △取711 414 △取517

外国為替 債 の純増減 △ △取47 56 △取10年 67

資金運用による収入 16ん142 16ん12年 19 年2ん045

資金調達による支出 △取1ん146 △取1ん1年2 △取14 △取2ん669

役員賞与の支払額 △取40 ―取 △取40 ―取

その他 △取1ん875 △取1ん794 △取81 △取2ん8年7

小計 △取106ん171 △取40ん211 △取65ん960 年年ん952

法人税等の支払額 △取115 △取92 △取2年 △取194

営 業 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー △取106ん287 △取40ん年04 △取65ん98年 年年ん757

投 資 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー

有価証券の取得による支出 △取250ん864 △取195ん498 △取55ん年66 △取5年年ん405

有価証券の売却による収入 204ん279 170ん279 年4ん000 409ん75年

有価証券の償還による収入 62ん258 年1ん460 年0ん798 90ん66年

金銭の信託の増加による支出  △取12 ―取 △取12 △取500

金銭の信託の減少による収入 497 0 497 0

動産 動産の取得による支出 ―取 △取2ん7年8 2ん7年8 △取5ん年72

有形固定資産の取得による支出 △取2ん41年 ―取 △取2ん41年 ―取

動産 動産の売却による収入 ―取 41年 △取41年 800

有形固定資産の売却による収入 146 ―取 146 ―取

無形固定資産の取得による支出 △取210 ―取 △取210 ―取

その他 年 ―取 年 ―取

投 資 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー 1年ん68年 年ん916 9ん767 △取年8ん061

財 務 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー

劣後特約付借入金の返済による支出 ―取 △取7ん000 7ん000 △取7ん000

劣後特約付社債・新株予約権付社債の発行による収入 ―取 15ん000 △取15ん000 15ん000

劣後特約付社債・新株予約権付社債の償還による支出 ―取 △取1ん年00 1ん年00 △取1ん年00

配当金支払額 △取756 △取1ん1年8 年82 △取1ん716

少数株主への配当金支払額 △取0 △取0 ―取 △取0

自己株式の取得による支出 △取1年 △取8 △取5 △取年4

自己株式の売却による収入 1 0 1 1

財 務 活 動 に よ る キ ャ ッ シ ュ ・ フ ロ ー △取768 5ん552 △取6ん年20 4ん951

現 金 及 び 現 金 同 等 物 に 係 る 換 算 差 額 9 12 △取年 14

現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 増 加 額 △取9年ん年61 △取年0ん821 △取62ん540 662

現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 期 首 残 高 122ん06年 121ん400 66年 121ん400

現 金 及 び 現 金 同 等 物 の 中 間 期 末 (期 末 )残 高 28ん701 90ん578 △取61ん877 122ん06年

比較中間連結キャッシュ・フロ-計算書

(12)

株式会社取

北越銀行取

―取12取―取

中間連結財務諸表作成のための基本

る重要

事項取

取 1.連結の範 に関する事項取

1 連結子会社取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 6社取取

会社 取

北越ビジネス株式会社取

北越リース株式会社取

北越システヘ開発株式会社取

北越カーチ株式会社取

北越信用保証株式会社取

株式会社ホェウン経済研究所取

お 北越システヘ開発株式会社 成18 年1日に解散し 成18 10 10日に清算結了いたし

ました。取

非連結子会社取

該当ありません。取

取 .持分法の適用に関する事項取取

持分法を適用し いる会社 ありません。取

取 .連結子会社の中間決算日等に関する事項取

連結子会社の中間決算日 すべ 9 末日であります。取

取 4.会計処理基準に関する事項取

1 商品有価証券の評価基準及び評価方法取

商品有価証券の評価 時価法 売却原価 主 し 移動 均法により算定 により行 おります。取

有価証券の評価基準及び評価方法取

有価証券の評価 満期保有目的の債券に い 移動 均法による償却原価法( 定額法

その他有価証券のうち時価のある のに い 中間連結決算日の市場価格等に基 く時

価法 売却原価 主 し 移動 均法により算定 時価の い のに い 移動 均

法による原価法又 償却原価法により行 おります。取

お その他有価証券の評価差額に い 全部純資産直入法により処理し おります。取

会計方針の変更 取

取 従来 その他有価証券に区分される第 者の信用リスェに係るタリバティブが組 込まれ

いる複合金融商品に い 現物の金融資産部分 組込タリバティブ部分を一体 し

時価評価し 評価差額を損益に計上し おりましたが その他の複合金融商品 払込資本

を増加させる可能性のある部分を含ま い複合金融商品 に関する会計処理 企業会計基

準適用指針第12号 成18 年0日 が公表されたこ に伴い 当中間連結会計期間 ら同

適用指針を適用し 前連結会計 度末の連結貸借対照表価額を取得原価 し 償却原価法を

適用し時価評価による評価差額 税効果額控除後 を純資産の部に計上し おります。これ

により 従来の方法に比べその他有価証券評価差額金 6百万円増加し 繰延税金資産 4

百万円減少し おり 税金等調整前中間純利益 10百万円減少し おります。取

タリバティブ取引の評価基準及び評価方法取

(13)

株式会社取

北越銀行取

―取1年取―取 取

4 減価償却の方法取

取有形固定資産取

当行の有形固定資産 定率法を採用し 間減価償却費見積額を期間により按分し計上し おり

ます。取

お 主 耐用 数 次の おりであります。取

建取 物取:取10取 取~取50取 取

動取 産取:取取年取 取~取15取 取

連結子会社の有形固定資産に い 資産の見積耐用 数に基 主 し 定率法により償却し

おります。また 連結子会社のリース資産に い リース契約期間に基 定額法により償却

し おります。取

取無形固定資産取

無形固定資産の減価償却 定額法により償却し おります。 お 自社利用のソフダゞゟアに

い 当行及び連結子会社で定める利用可能期間 主 し に基 い 償却し おります。取

貸倒引当金の計上基準取

当行の貸倒引当金 予め定め いる償却・引当基準に則り 次の おり計上し おります。取

破産 特別清算等法的に経営破綻の事実が発生し いる債務者 以 破綻先 いう。 に係る債

権及びそれ 同等の状況にある債務者 以 実質破綻先 いう。 に係る債権に い 以 の

お書 に記載され いる直接減額後の帳簿価額 ら 担保の処分可能見込額及び保証による回収可能

見込額を控除し その残額を計上し おります。また 現在 経営破綻の状況に いが 今後経営破綻

に る可能性が大 い 認められる債務者に係る債権に い 債権額 ら 担保の処分可能見込額

及び保証による回収可能見込額を控除し その残額のうち 債務者の支払能力を総合的に判断し必要

認める額を計上し おります。上記以外の債権に い 過去の一定期間における貸倒実績 ら算出

した貸倒実績率等に基 計上し おります。特定海外債権 ありません。取

すべ の債権 資産の自己査定基準に基 営業店及び本部営業関連部署におい 第一次の査定

を実施し 本部貸出承認部署等におい 第 次の査定を実施した上で 営業関連部署 ら独立した資産

監査部署が査定結果を監査し おり その査定結果に基 い 上記の引当を行 おります。取

お 破綻先及び実質破綻先に対する担保・保証付債権等に い 債権額 ら担保の評価額及び

保証による回収が可能 認められる額を控除した残額を取立 能見込額 し 債権額 ら直接減額し

おり その金額 取24ん815取百万円であります。取

連結子会社の貸倒引当金 一般債権に い 過去の貸倒実績率等を 案し 必要 認めた額を

貸倒懸念債権等特定の債権に い 個別に回収可能性を 案し 回収 能見込額をそれ れ引 当

おります。取

(6)取投資損失引当金の計上基準取

当行の投資損失引当金 投資に対する損失に備えるため 有価証券の発行会社の財 状態等を 案

し 必要 認められる額を計上し おります。取

賞与引当金の計上基準取

賞与引当金 従業員への賞与の支払いに備えるため 従業員に対する賞与の支給見込額のうち 当

(14)

株式会社取

北越銀行取

―取14取―取 取

退職給付引当金の計上基準取

退職給付引当金 従業員の退職給付に備えるため 当連結会計 度末における退職給付債務及び

金資産の見込額に基 当中間連結会計期間末におい 発生し いる 認められる額を計上し おり

ます。また 過去勤務債務及び数理計算上の差異の費用処理方法 以 の おりであります。取

過去勤務債務取 取 取 取 その発生時の従業員の 均残存勤務期間内の一定の 数 による定額

法により損益処理取

数理計算上の差異取取 各連結会計 度の発生時の従業員の 均残存勤務期間内の一定の 数 15

による定額法により按分した額を それ れ発生の翌連結会計 度 ら

費用処理取

お 会計基準変更時差異 年ん79年取百万円 に い 10取 による按分額を費用処理するこ し

当中間連結会計期間におい 同按分額に12分の6を乗 た額を計上し おります。取

9 外貨建資産・ 債の換算基準取

当行の外貨建資産・ 債 中間連結決算日の為替相場による円換算額を付し おります。取取

10 リース取引の処理方法取

当行及び連結子会社のリース物件の所有権が借主に移転する 認められる の以外のブイナンス・

リース取引に い 通常の賃貸借取引に準 た会計処理によ おります。取

11 重要 ヘッジ会計の方法取

為替変動リスェ・ヘッジ取

当行の外貨建金融資産・ 債 ら生 る為替変動リスェに対するヘッジ会計の方法 銀行業に

おける外貨建取引等の会計処理に関する会計上及び監査上の取扱い 日本公認会計士協会業種別監

査委員会報告第25号 に規定する繰延ヘッジによ おります。取

ヘッジ有効性評価の方法に い 外貨建金銭債権債務等の為替変動リスェを減殺する目的で行

う通貨スワップ取引及び為替スワップ取引等をヘッジ手段 し ヘッジ対象である外貨建金銭債権債

務等に見合うヘッジ手段の外貨ポジション相当額が存在するこ を確認するこ によりヘッジの有効

性を評価し おります。取

12 消費税等の会計処理取

当行及び連結子会社の消費税及び地方消費税の会計処理 税抜方式によ おります。取

取 .中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範 取

中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範 中間連結貸借対照表上の 現金預け金 の

うち現金及び日本銀行への預け金であります。取 取

中間連結財務諸表作成のための基本

る重要

事項の変更取

取 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準 取

取 取 取 貸借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準 企業会計基準第 号 成17 12 9日 及び 貸

借対照表の純資産の部の表示に関する会計基準等の適用指針 企業会計基準適用指針第 号 成17 12

9日 を当中間連結会計期間 ら適用し おります。取

当中間連結会計期間末における従来の 資本の部 に相当する金額 取79ん年年7取百万円であります。取

お 当中間連結会計期間における中間連結貸借対照表の純資産の部に い 中間連結財務諸表規則

及び銀行法施行規則の改正に伴い 改正後の中間連結財務諸表規則及び銀行法施行規則により作成し おり

(15)

株式会社取

北越銀行取

―取15取―取

表示方法の変更取

銀行法施行規則 昭和57 大蔵省 第10号 別紙様式が 無尽業法施行細則等の一部を改正する内 府

内 府 第60号 成18 4 28日 により改正され 成18 4 1日以後開始する連結事業 度 ら

適用されるこ に たこ 等に伴い 当中間連結会計期間 ら以 の おり表示を変更し おります。取

中間連結貸借対照表関係 取

(1)取取繰延ヘッジ損失及び繰延ヘッジ利益 し その他資産 及び その他 債 に含め 計上し いた

ヘッジ手段に係る損益又 評価差額 税効果額を控除のうえ 評価・換算差額等の 繰延ヘッジ損益

し 相殺表示し おります。取

(2)取取 債の部の次に表示し いた 少数株主持分 純資産の部に表示し おります。取

(年)取取 動産 動産 有形固定資産 無形固定資産 又 その他資産 に区分し 表示し おり

ます。取

(4)取取 その他資産 に含め 表示し いたソフダゞゟア 無形固定資産 に含め 表示し おります。取

中間連結キャッシュ・フロー計算書関係 取

動産 動産処分損益 △ 中間連結貸借対照表の 動産 動産 が 有形固定資産 無形

固定資産 等に区分されたこ に伴い 固定資産処分損益 △ 等 し 表示し おります。

また 動産 動産の取得による支出 有形固定資産の取得による支出 等 し 動産 動産

の売却による収入 有形固定資産の売却による収入 等 し 表示し おります。 取

(16)

株式会社取

北越銀行取

―取16取―取

注取

記取

事取

項取

中間連結貸借対照表関係取

1.貸出金のうち 破綻先債権額 取1ん119取百万円 延滞債権額 取41ん702取百万円であります。取

お 破綻先債権 元本又 利息の支払の遅延が相当期間 し いるこ その他の事由により元

本又 利息の取立 又 弁済の見込 が い の し 未収利息を計上し た貸出金 貸倒償却を行

た部分を除く。以 未収利息 計上貸出金 いう。 のうち 法人税法施行 昭和40 第97

号 第96条第1項第 号のイ らホまでに掲 る事由又 同項第4号に規定する事由が生 いる貸出金

であります。取

また 延滞債権 未収利息 計上貸出金であ 破綻先債権及び債務者の経営再建又 支援を

るこ を目的 し 利息の支払を猶予した貸出金以外の貸出金であります。取

.貸出金のうち カ 以上延滞債権額 取488取百万円であります。取

お カ 以上延滞債権 元本又 利息の支払が約定支払日の翌日 ら 以上遅延し いる貸

出金で破綻先債権及び延滞債権に該当し い のであります。取

.貸出金のうち 貸出条件緩和債権額 取5ん960取百万円であります。取

お 貸出条件緩和債権 債務者の経営再建又 支援を るこ を目的 し 金利の減免 利息

の支払猶予 元本の返済猶予 債権 棄その他の債務者に有利 る取決めを行 た貸出金で破綻先債権

延滞債権及び カ 以上延滞債権に該当し い のであります。取

4.破綻先債権額 延滞債権額 カ 以上延滞債権額及び貸出条件緩和債権額の合計額 取49ん271取百万円

であります。取

お 上記1. ら4.に掲 た債権額 貸倒引当金控除前の金額であります。取

.手形割引 銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い 日本公認

会計士協会業種別監査委員会報告第24号 に基 金融取引 し 処理し おります。これにより け入

れた銀行引 手形 商業手形 荷付為替手形及び 入外国為替 売却又 再 担保 いう方法で自由

に処分で る権利を有し おりますが その額面金額 年4ん651取百万円であります。取

6.担保に供し いる資産 次の おりであります。取

担保に供し いる資産取

有価証券取 取 取 取 取 取 取取 取29ん150取百万円取

リース料債権取 取 取 取 取取 取 4ん年86取百万円取

お リース料債権 期末に未経過リース期間に わるリース料 相殺し おり 中間連結貸借対

照表上残高 ありません。取

担保資産に対応する債務取取

預金取 取 取 取 取 取 取 取 取取 取 2ん218取百万円取

債券貸借取引 入担保金取取10ん年12取百万円取

借用金取取 取 取 取 取 取 取取取取取4ん177取百万円取

上記のほ 為替決済等の取引の担保あるい 先物取引証拠金等の代用 し 有価証券取52ん128取百万

円を差し入れ おります。取

また その他資産のうち保証金 取101取百万円 敷金 取115取百万円であります。取

.当 貸越契約及び貸付金に係るコプッダメンダメイン契約 顧客 らの融資実行の申し出を けた場

合に 契約上規定された条件に い 違 が い限り 一定の限度額まで資金を貸付けるこ を約する契

約であります。これらの契約に係る融資未実行残高 447ん242取百万円であります。このうち原契約期間

が1 以内の の又 任意の時期に無条件で取消可能 のが取446ん742取百万円あります。取

(17)

株式会社取

北越銀行取

―取17取―取 取

お これらの契約の多く 融資実行され に終了する のであるため 融資未実行残高その のが

必 し 当行及び連結子会社の将来のキャッシュ・フローに影響を与える ので ありません。これらの

契約の多くに 金融情勢の変 債権の保全及びその他相当の事由がある 当行及び連結子会社

が実行申し込 を けた融資の拒絶又 契約極度額の減額をするこ がで る旨の条項が付けられ おり

ます。また 契約時におい 必要に応 動産・有価証券等の担保を徴求するほ 契約後 定期的に

予め定め いる行内手 に基 顧客の業況等を把握し 必要に応 契約の見直し 与信保全上の措置

等を講 おります。取

.土地の再評価に関する法 成10 年1日公 法 第年4号 に基 当行の事業用土地の再評価

を行い 評価差額に い 当該評価差額に係る税金相当額を 再評価に係る繰延税金 債 し

債の部に計上し これを控除した金額を 土地再評価差額金 し 純資産の部に計上し おります。取

再評価を行 た 日取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 取 成10 年1日取

同法 第 条第 項に定める再評価の方法取 取取土地の再評価に関する法 施行 成10 年1日公

第取119号 第 条第4号に定める地価税法第16条

に規定する地価税の課税価格の計算の基礎 る土地の

価額を算定するために国税庁長官が定め 公表した方法

に基 い 奥行価格補正等合理的 調整を行 算出。取

同法 第10条に定める再評価を行 た事業用土地の当中間連結会計期間末における時価の合計額 当該

事業用土地の再評価後の帳簿価額の合計額 の差額取取取10ん960取百万円取

9.有形固定資産の減価償却 計額取取 取 57ん127取百万円取

10.有形固定資産の 縮記帳額取 取 取 取 取 1ん807取百万円 当中間連結会計期間 縮記帳額取 取 ―取百万円 取

11.借用金に 他の債務より 債務の履行が後 位である旨の特約が付された劣後特約付借入金取2ん000取百

万円が含まれ おります。取

12.社債 全額 劣後特約付社債であります。取

1年.新株予約権付社債 全額 劣後特約付であります。取

中間連結損益計算書関係取

1.その他経常費用に 貸出金償却取1ん175取百万円 貸倒引当金繰入額取1ん952取百万円及び株式等償却取228取百

万円を含んでおります。取

.特別損失に 時間外割増賃金等の遡及支払見込額取206取百万円を含んでおります。取

(18)

株式会社取

北越銀行取

―取18取―取

中間連結株主資本等変動計算書関係取

取 取 1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項取

取 取 取 取 取 取 取(単位:千株)取取 取 前連結会計 度

末株式数取

当中間連結会計 期間増加株式数

当中間連結会計 期間減少株式数

当中間連結会計取 期間末株式数取

摘要取

発行済株式取 251ん201取 4ん年99 ― 255ん601取 取

普通株式取 251ん201取 4ん年99 ― 255ん601取 (注)1取

合取 計取 251ん201取 4ん年99 ― 255ん601取 取

自己株式取 670取 44 5 709取 取

取普通株式取 670取 44 5 709取 (注) 取

取取 取合取 計取 670取 44 5 709取 取

取取 取取取(注)1取増加数の内訳 次の おりであります。取

新株予約権の行使による新株の発行による増加取 取4ん年99千株取 取 増加数の内訳 次の おりであります。取

単元未満株式の 取りによる増加取取 44千株取 減少数の内訳 次の おりであります。取 取 取取 取取 取取取 単元未満株式の売渡しによる減少取 取取5千株取 取

取 取 .新株予約権及び自己新株予約権に関する事項取

取 取 取 取 取 該当ありません。取

取 取 .配当に関する事項取 取

決議 取

株式の種類取

配当金の総額取 百万円 取

1株当たりの取 金額 円 取

基準日取 効力発生日取

成18 6 27日取 定時株主総会取

普通株式取 752 年.00 成18 年 年1日取 成18 6 27日

基準日が当中間連結会計期間に属する配当のうち 配当の効力発生日が当中間連結会計期間の末日後 る の取 取

決議 取

株式の種類取

配当金の総額 百万円

配当の原資

1株当たりの 金額 円

基準日取 効力発生日取

成18 11 24日取 取締役会取

普通株式取 765

その他利益 剰余金取

年.00 成18 9 年0日取 成18 12 8日

中間連結キャッシュ・フロー計算書関係取

現金及び現金同等物の中間期末残高 中間連結貸借対照表に掲記され いる科目の金額 の関係取 成18 9 年0日現在取

(19)

株式会社取

北越銀行取

―取19取―取

セエメンダ情報取

1取 事業の種類別セエメンダ情報取

前中間連結会計期間(自取 成17 4 1日取 至取 成17 9 年0日)取 取

銀行業務取 (百万円)取

リース業務 (百万円)

信用保証 業務取 (百万円)

その他取 業務取 (百万円)

計取 (百万円)取

消去又 取 全社取 (百万円)取

連結取 (百万円)

経常収益取 取 取 取

(1)取外部顧客に対する取 経常収益取

22ん829取 年ん12年 211 415 26ん579取 ―取 26ん579 (2)取セエメンダ間の内部

経常収益取

121取 626 281 268 1ん298取 (1ん298) ―

計取 22ん950取 年ん750 492 684 27ん878取 (1ん298) 26ん579

経常費用取 20ん年02取 年ん64年 222 615 24ん78年取 (1ん296) 2年ん486

経常利益取 2ん648取 106 270 69 年ん094取 (1) 年ん092 取

当中間連結会計期間(自取 成18 4 1日取 至取 成18 9 年0日)取 取

銀行業務取 (百万円)取

リース業務 (百万円)

信用保証 業務取 (百万円)

その他取 業務取 (百万円)

計取 (百万円)取

消去又 取 全社取 (百万円)取

連結取 (百万円)

経常収益取 取 取 取

(1)取外部顧客に対する取 経常収益取

25ん022取 年ん066 207 409 28ん706取 ―取 28ん706 (2)取セエメンダ間の内部

経常収益取

116取 588 年11 257 1ん275取 (1ん275) ―

計取 25ん1年9取 年ん655 519 667 29ん981取 (1ん275) 28ん706

経常費用取 21ん407取 年ん509 年92 629 25ん9年8取 (1ん274) 24ん664

経常利益取 年ん7年1取 146 127 年7 4ん042取 (0) 4ん041 取

前連結会計 度(自取 成17 4 1日取 至取 成18 年1日)取

銀行業務取 (百万円)取

リース業務 (百万円)

信用保証 業務取 (百万円)

その他取 業務取 (百万円)

計取 (百万円)取

消去又 取 全社取 (百万円)取

連結取 (百万円)

取 経常収益取 取 取 取

(1)取外部顧客に対する取 経常収益取

47ん605取 6ん214 42年 802 55ん045取 ―取 55ん045 (2)取セエメンダ間の内部

経常収益取

2年0取 1ん210 580 544 2ん565取 (2ん565) ―

計取 47ん8年5取 7ん424 1ん00年 1ん年47 57ん610取 (2ん565) 55ん045

経常費用取 41ん808取 7ん161 581 1ん199 50ん752取 (2ん562) 48ん190

経常利益取 6ん026取 262 421 147 6ん857取 (2) 6ん854 取 資 産 減 価 償 却 費 減

損損失及び資本的支出

取 取

資産取 2ん002ん767取 19ん94年 2ん674 4ん724 2ん0年0ん110取 (14ん755) 2ん015ん年54

減価償却費取 986取 5ん028 年 1年 6ん0年2取 ―取 6ん0年2

減損損失取 249取 2 年 9 26年取 ―取 26年

資本的支出取 677取 4ん867 0 2 5ん547取 ―取 5ん547 (注)取1取 業務区分 連結会社の事業の内容により区分し おります。 お その他業務 ェレジッダカーチ

業務等であります。取

(20)

株式会社取

北越銀行取

―取20取―取 取

取 所在地別セエメンダ情報取

前中間連結会計期間(自取 成17 4 1日取 至取 成17 9 年0日)取

本邦以外の国また 地域に所在する連結子会社及び海外支店を有し い いため 所在地別セエメ

ンダ情報 記載し おりません。取 取

当中間連結会計期間(自取 成18 4 1日取 至取 成18 9 年0日)取

本邦以外の国また 地域に所在する連結子会社及び海外支店を有し い いため 所在地別セエメ

ンダ情報 記載し おりません。取 取

前連結会計 度(自取 成17 4 1日取 至取 成18 年1日)取

本邦以外の国また 地域に所在する連結子会社及び海外支店を有し い いため 所在地別セエメ

ンダ情報 記載し おりません。取 取

取 国際業務経常収益取

前中間連結会計期間(自取 成17 4 1日取 至取 成17 9 年0日)取

国際業務経常収益が連結経常収益の10%未満のため 国際業務経常収益の記載を省略し おります。取

当中間連結会計期間(自取 成18 4 1日取 至取 成18 9 年0日)取

国際業務経常収益が連結経常収益の10%未満のため 国際業務経常収益の記載を省略し おります。取

前連結会計 度(自取 成17 4 1日取 至取 成18 年1日)取

国際業務経常収益が連結経常収益の10%未満のため 国際業務経常収益の記載を省略し おります。取

リース取引関係取

取 取 取 IN Tによる開示を行うため記載を省略し おります。取

(21)

株式会社取

北越銀行取

―取21取―取

有価証券関係取

※1取 前連結会計 度末 連結貸借対照表の 有価証券 のほ 商品有価証券 を含め 記載 し おります。取

※ 取 子会社株式及び関連会社株式で時価のある の に い 中間財務諸表における注記事 項 し 記載し おります。取

取 前中間連結会計期間末取 取

1取 満期保有目的の債券で時価のある の( 成17 9 年0日現在)取 取

中間連結貸借対照取 表計上額(百万円)取

時価(百万円)取 差額(百万円)取 うち益(百万円)取 うち損(百万円)

国債取 ―取 ― ― ―取 ―

地方債取 5ん68年取 5ん719 年5 年5取 ―

短期社債取 ―取 ― ― ―取 ―

社債取 4ん764取 4ん722 △42 0取 42

その他取 年8ん582取 年8ん175 △407 年4取 442

合計取 49ん0年0取 48ん617 △41年 70取 484 (注)取1取 時価 当中間連結会計期間末日における市場価格等に基 い おります。取

取 うち益 うち損 それ れ 差額 の内訳であります。取 取

取 その他有価証券で時価のある の( 成17 9 年0日現在)取

取 取 取得原価(百万円)取

中間連結貸借対照 表計上額(百万円)

評価差額(百万円) うち益(百万円)取 うち損(百万円)

株式取 26ん571取 46ん672 20ん101 20ん26年取 162

債券取 年99ん12年取 年98ん845 △278 1ん475取 1ん754

国債取 年11ん858取 年10ん886 △972 626取 1ん599

地方債取 59ん066取 59ん705 6年9 686取 46

短期社債取 ―取 ― ― ―取 ―

社債取 28ん198取 28ん25年 54 162取 108

その他取 87ん096取 86ん684 △411 1ん19年取 1ん605

合計取 512ん791取 5年2ん202 19ん411 22ん9年年取 年ん522 (注)取1取 中間連結貸借対照表計上額 当中間連結会計期間末日における市場価格等に基 く時価により計上し

た のであります。取

取 うち益 うち損 それ れ 評価差額 の内訳であります。取

取 その他有価証券で時価のある ののうち 当該有価証券の時価が取得原価に比べ 著しく 落し おり 時価が取得原価まで回復する見込 がある 認められ い のに い 当該時価を 中間連結貸 借対照表価額 する に 評価差額を当中間連結会計期間の損失 し 処理 以 減損処理 い う。 し おります。取

取 取 当中間連結会計期間におい その他有価証券で時価のある ののうち減損処理を行 た の ありま せん。取

取 取 また 時価が 著しく 落した 判断するための 合理的 基準 期末時価が簿価に比べ年0% 以上 落したこ し おり 当該基準に該当する のに い 個々の銘柄の時価の回復可能性の判 定を行い当該株式等の減損処理を行 おります。取

取 時価評価され い い主 有価証券の内容及び中間連結貸借対照表計上額( 成17 9 年0日現在)取 取

取 金額(百万円)取

その他有価証券取

非上場株式取 2ん448

非公募事業債取 12ん591

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