地 域 保 健 福 祉 委 員 会
平成 30 年 12 月7日 1 陳情審査 (1)新たに送付された陳情書 ① 送付 30-16 固定資産税及び都市計画税の軽減措置の継続について意見書 の提出に関する陳情 ② 送付 30-17 固定資産税及び都市計画税の軽減措置の継続について意見書 の提出に関する陳情 ③ 送付 30-18 東京都外神田 3 丁目と 1 丁目周辺についての治安維持と環境 保全(盛り場総合対策)を求める陳情 (2)継続審査 ① 送付 30-11 同性パートナーシップの公的承認についての陳情 2 報告事項 【保健福祉部】 (1)介護職員を対象とした奨学金返済事業の実施について 【資料】 (2)都が示した仮係数による平成 31 年度国保標準保険料率について 【資料】 (3)民泊指導の現状報告について 【資料】 3 湯河原千代田荘の代替施策を求める決議(案)について 4 その他 5 閉会中の特定事件継続調査事項について地域保健福祉委員会 送付30-16
固定資産税及び都市計画税の軽減措置の継続について意見書の提出に関する陳情
受付年月日 平成30年11月22日
地域保健福祉委員会 送付30-17
固定資産税及び都市計画税の軽減措置の継続について意見書の提出に関する陳情
受付年月日 平成30年11月22日
地域保健福祉委員会 送付30-18
東京都外神田 3 丁目と 1 丁目周辺についての治安維持と環境保全(盛り場総合対策) を求める陳情
受付年月日 平成30年11月30日
陳情書 平成 30 年 11 月 30 日 千代田区議会 議長様 【提出者】 住 所: 団体名: 氏 名: 東京都外神田3丁目と 1 丁目周辺についての治安維持と環境保全 (盛り場総合対策)を求める陳情 【陳情の趣旨及び理由】 角の小道の自販機前がタバコの吸殻でいっぱいになる、ローソン前及びべルサールの敷地 内に許可なく勝手に入り居座り、アイドルがローソン前やべルサール前で無許可で客引き行 為をして路面店の営業妨害を行い、近隣住民や一般人の通行を妨げ迷惑になっている為。 ・道路使用許可を取得していると、 1 店舗あたりに 1 名しかスタッフを出すことができない が、道路使用許可もなくポップを持っている人たちは 7-8 名も出しているのに警察は何も処 罰を与えることができない現状についてどう考えているか? これらを考えると道路使用許可の意味はなく、ポップを持たせておけば何人でも外に出す ことができてしまう。巡回の警察官も道路使用許可を確認するが、ポップの人たちを調べる こともしない。 これらを他の店舗が真似をすると道路に 100-200 人立つことになり、近隣の一般店舗の迷 惑であり、周辺に住む住民の不安を煽り治安が悪くなっている。 この付近は住居もあり、小学校幼稚園の通行路になっている。これ以上治安が悪化し上野 や過去の西川口のような風俗街にしてはならないと考えている。 ▽請願事項(対応策) 1 アイドルグループの道路撮影や無断道路待機やアイドル事務所への道路使用許可のない 無許可でのビラ配りや、客引き行為を禁止し行政指導をすること。及び街頭放送をして 注意勧告を行うこと。 2 東京都外神田 3-1 周辺において重点的に万世橋警察署のパトロール・職務質問・取り締 まりの強化をすること。 3 所轄警察署長に道路使用許可申請をせずに無許可での客引き行為の取り締まりを強化す ること。
4 道路使用許可に以下を追加すれば、治安は大きく回復すると考えられる。 ・ポップを持って立つのも一人としてカウントし道路使用許可を必要とする。 ・路上で営業活動に関することをする場合も道路使用許可を必要とする。 ・路面店の営業中の商業店舗前では行ってはならない。 5 千代田区生活環境条例に基づき、路上喫煙対策班の路上喫煙のパトロール(過料の適用、 注意・指導)の徹底と路上放置物対策班の路上障害物パトロール(注意・警告、撤去、罰 則の適用)の徹底と放置自転車対策班の放置自転車パトロール(警告札の貼付、撤去・返 還)の徹底をすること。及び客引き行為の取締りの強化と街頭放送をして注意勧告を行う こと。 6 路上放置物対策班の路上障害物パトロール(注意・警告、撤去、罰則の適用)の徹底。 7 放置自転車対策班の放置自転車パトロール(警告札の貼付、撤去・返還)の徹底をするこ と。 8 各交差点や盛り場総合対策重要地点の道路に、常駐パトロールチームを配備し、関係機 関と連携し通報や対応をすること。 上記の対応策を講じれば、改善に向かうものと思われる。 以上の通り陳情いたします。
地域保健福祉委員会 送付30-11
同性パートナーシップの公的承認についての陳情
受付年月日 平成30年6月26日
介護職員を対象とした奨学金返済事業の実施について
1 事業概要 介護人材の確保・定着を図ることを目的に、区内の介護事業者等において介護業務に従事 する者が返済する奨学金を対象に、その費用の一部を区独自で補助する。 2 対象者 区内の介護事業者等に常勤職員として勤務し、介護業務に従事している者 3 補助額 年額 24 万円(上限) 4 補助期間 10 年間または奨学金を完済するまで(区内で働いている期間に限定)のいずれか短い期間 5 対象となる奨学金 日本学生支援機構奨学金、東京都育英資金など 6 支給方法 各年度(4月~翌年3月)中に返済した奨学金について、実績確認後確定払いで支給する。 7 必要経費 平成 30 年度 6,000,000 円 8 その他 東京都にも介護職員を対象とした奨学金返済事業がある。そのため本事業は、都の補助を 受けている場合に返済実額が都補助上限額を超えていれば、併給を可能とする。 ※参考 区の補助は都の補助と比較して以下の利点がある。 (1) 対象者を拡大 都の補助は対象者を新卒者及び卒後5年未満の既卒者に限定しているが、区の補助 は既卒者を5年未満に限定していない。また対象となる介護事業所等の範囲も拡大し ている(地域包括支援センターなど)。 (2) 補助期間を延長 都の補助は5年間または介護福祉士の資格を取得するまでだが、区の補助は 10 年間 で資格取得の制限がない。 保 健 福 祉 部 資 料 1 平 成 3 0 年 1 2 月 7 日高齢介護課 高齢介護係
〒102-8688 九段南 1-2-1 千代田区役所 3 階
電話 03(5211)3625
年額 24 万円(上限)
※東京都の奨学金補助を受けている場合は、その補助額を除いた額の補助を受けることができます。 ※繰り上げ返済分を含めた上限額となります。 ※補助金の交付を受けた年は確定申告を行う必要があります。10 年間
※千代田区内で働いている期間に限定されます。 区内の介護施設等を運営する介護福祉事業者と1年以上の雇用期間 かつ1週間に勤務すべき時間数を 32 時間以上と定める労働契約 (雇用期間の定めのないものを含む。)を締結している方 ※対象の介護施設等は次ページに掲載しています。 対象者本人が返済する日本奨学金支援機構などの奨学金が対象です。 ※対象の奨学金は次ページに掲載しています。 このチラシの申請書および雇用証明書に記入・押印し(雇用証明書は雇用主の記入・押印が必 要)、奨学金の貸与を証明する書類を添付の上、高齢介護課の窓口に提出または郵送してくださ い。内容の審査を行い、対象者には補助金の「交付決定通知書」を郵送します。 各年度(4月~翌年3月)中に返済した奨学金について、補助金交付請求書を年度終了後の4 月 20 日までに高齢介護課へ提出してください。補助金は5月末までに対象者本人の口座に支 払います。 ※請求書には、就労証明書、返済実績を確認できる書類の添付が必要です。 申請の際は、当補助金制度の要綱をご確認ください。 (URL:●●● )補助額
対象者
問合せ先
千代田区で働く介護職員の方へ
奨学金の返済を補助します!
補助期間
申請方法
支払方法
その他
対象となる奨学金
参 考 資 料■対象となる介護施設等 介護施設等 介護老人福祉施設 介護老人保健施設 介護医療院 介護療養型医療施設 訪問介護を行う事業所 訪問入浴介護を行う事業所(介護予防を含む。) 訪問看護を行う事業所(介護予防を含む。) 訪問リハビリテーションを行う事業所(介護予防を含む。) 通所介護を行う事業所 通所リハビリテーションを行う事業所(介護予防を含む。) 短期入所生活介護を行う事業所(介護予防を含む。) 短期入所療養介護を行う事業所(介護予防を含む。) 特定施設入居者生活介護を行う事業所(介護予防を含む。) 定期巡回・随時対応型訪問介護看護を行う事業所 夜間対応型訪問介護を行う事業所 認知症対応型通所介護を行う事業所(介護予防を含む。) 小規模多機能居宅介護を行う事業所(介護予防を含む。) 認知症対応型共同生活介護を行う事業所(介護予防を含む。) 地域密着型特定施設入居者生活介護を行う事業所 地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護を行う事業所 看護小規模多機能型居宅介護を行う事業所 地域密着型通所介護を行う事業所 居宅介護支援を行う事業所 介護予防支援を行う事業所 予防訪問サービスを行う事業所 予防通所サービスを行う事業所 自立支援訪問サービスを行う事業所 生活機能向上デイサービスを行う事業所 地域包括支援センター等その他相談援助の便宜を供与する施設又は事業を行う事業所 ■対象となる奨学金 名称等 生活福祉資金貸付制度・教育支援資金(教育支援費・就学支度金) 東京都母子及び父子福祉資金(修学資金・就学支度資金) 東京都育英資金 日本学生支援機構奨学金(第一種、第二種) 交通遺児育英会奨学金 あしなが育英奨学金 上記の貸付けに準ずると千代田区長(以下「区長」という。)が認めたもの。
都が示した仮係数による平成 31 年度国保標準保険料率について
1 仮係数による平成 31 年度国保標準保険料率 平成 30 年 11 月 27 日開催、平成 30 年度第2回東京都国民健康保険運営協議会にて仮係数に よる平成 31 年度国保標準保険料率が示されました。 2 保険料率 区分 平成29年度 千代田区(統一) 平成30年度 千代田区(独自) 平成31年度 標準保険料率 仮係数 医療分 均等割 38,400円 37,400円 40,448円 所得割 7.47% 7.27% 7.01% 上限額 54万円 58万円 58万円 後期 高齢者 支援金分 均等割 11,100円 11,000円 11,044円 所得割 1.96% 1.95% 1.93% 上限額 19万円 19万円 19万円 計 均等割 49,500円 48,400円 51,492円 所得割 9.43% 9.22% 8.94% 上限額 73万円 77万円 77万円 介護 納付金分 均等割 15,600円 15,500円 14,292円 所得割 0.76% 0.85% 1.93% 上限額 16万円 16万円 16万円 1人あたり保険料額 179,228円 181,218円 187,827円 3 今後のスケジュール 平成 31 年1月上旬 平成 31 年度納付金標準保険料本算定(提示) 平成 31 年1月下旬 千代田区国民健康保険運営協議会にて保険料を諮問 平成 31 年2月 千代田区議会平成 31 年第一回定例会にて付議 保健福祉部資料2 平成 30 年 12 月7日保 健 福 祉 部 資 料 3 平成 30 年 12 月7日
民泊指導の現状報告
平成 30 年 10 月、住宅宿泊事業法に基づき、住宅宿泊事業者 11 件から定期報告が提出され、 宿泊日数・宿泊者数、清掃実施記録、苦情対応記録などを確認した。そのうち営業している8 件に対し、立入検査を実施した。 また、文教地区のため週末のみ営業可能として届出されていた民泊について、廃業届が提出 され受理した。 違法民泊対策について、インターネットサイト及びSNSサイトの調査業務を委託し、違法 の疑いのある物件 119 件を把握した。引き続き住所の特定作業を行い、現地調査により実態を 把握する。 調査結果を踏まえ、無許可営業者に対する報告徴収及び立入検査を行い、違法民泊に対する 監視指導の徹底を図り、悪質な場合は法令に基づき必要な措置を講じていく。 また現地調査において、ウィークリーマンションとして違法民泊を行っている物件を多数発 見した。そのため、事業者 34 社を調査したところ区内に 408 室の物件を把握した。事業者に対 し報告徴収を行い、無届での営業を行わないよう指導した。 1 3月 15 日以降の民泊の届出・相談状況について(12 月5日現在) ・届出受理件数 17 件(内1件は廃業) 〔家主居住型5(文教地区1、人口密集区域4)、管理者常駐型 11(人口密集区域 11)、 管理者駆け付け型1(その他区域1)〕 ・相談件数 175 件(窓口 68 件 電話 107 件) 2 4月1日以降の苦情、通報に対する違法民泊の調査指導状況について ・苦情、通報件数 115 件 (電話 51、窓口8、ネット情報 42、メール3、他部署より情報提供 11) ・調査件数 109 件 ・口頭指導 15 件 ・指導書交付 14 件 ・廃業件数 21 件 3 4月1日以降の共同住宅実態把握調査等による違法民泊の調査指導状況について ・調査件数 183 件 ・口頭指導 8件 ・指導書交付 26 件 ・廃業件数 18 件所 在 地 届 出 受 理 年 月 日 区 域 業 態 営 業 可 能 日 備 考 ① 富 士 見 1 H30.6.15 文 教 地 区 家 主 居 住 型 金 曜 昼 ~ 日 曜 昼 11/15 廃 業 ② 神 田 紺 屋 町 H30.6.15 人 口 密 集 区 域 家 主 居 住 型 1 8 0 日 ( 泊 ) 長 屋 ③ 神 田 須 田 町 2 H30.6.19 人 口 密 集 区 域 家 主 居 住 型 1 8 0 日 ( 泊 ) マンション ④ ⑤ ⑥ ⑨ 神 田 須 田 町 2 (但 し ⑨ の みH30.6.22 H30.7.19) 人 口 密 集 区 域 家 主 不 在 型 (管 理 者 常 駐 型 ) 1 8 0 日 ( 泊 ) 同 一 ビル ⑦ 神 田 和 泉 町 H30.6.22 人 口 密 集 区 域 家 主 居 住 型 1 8 0 日 ( 泊 ) ビル内 住 宅 ⑧ 有 楽 町 1 H30.7.3 そ の 他 地 域 家 主 不 在 型 (管 理 者 駆 付 型 ) 1 8 0 日 ( 泊 ) ビル内 住 宅 ➉ 神 田 東 松 下 町 H30.8.13 人 口 密 集 区 域 家 主 不 在 型 (管 理 者 常 駐 型 ) 1 8 0 日 ( 泊 ) ビル内 住 宅 ⑪ ~ ⑯ 東 神 田 3 (但 し ⑪ の みH30.10.25 H30.9.21) 人 口 密 集 区 域 家 主 不 在 型 (管 理 者 常 駐 型 ) 1 8 0 日 ( 泊 ) 旧 借 上 型 区 民 住 宅 、 同 一 マンション ⑰ 神 田 和 泉 町 H30.11.29 人 口 密 集 区 域 家 主 居 住 型 1 8 0 日 ( 泊 ) ビル内 住 宅 飯 田 橋 駅 御 茶 ノ 水 駅 水 道 橋 駅 九 段 下 駅 秋 葉 原 駅 岩 本 町 駅 神 田 駅 有 楽 町 駅 ① ② ③ ④ ⑤ ⑥ ⑨ ➉ ⑦ ⑪ ~ ⑯ ⑧ ⑰
住宅宿泊事業法に基づく届出及び登録の状況一覧 平成30年11月30日時点 届 出 提 出 件 数 う ち 受 理 済 件 数 う ち 事 業 廃 止 済 件 数 届 出 提 出 件 数 う ち 受 理 済 件 数 う ち 事 業 廃 止 済 件 数 届 出 提 出 件 数 う ち 受 理 済 件 数 う ち 事 業 廃 止 済 件 数 1 北海道 420 333 1 1 札幌市 1,403 1,289 46 1 千代田区 20 17 1 2 青森県 18 16 0 2 仙台市 27 23 0 2 中央区 24 15 1 3 岩手県 29 29 4 3 新潟市 7 7 0 3 港区 234 199 12 4 宮城県 37 36 3 4 横浜市 98 90 0 4 新宿区 855 751 21 5 秋田県 6 6 1 5 川崎市 39 39 0 5 文京区 69 64 0 6 山形県 10 9 0 6 相模原市 6 6 0 6 台東区 413 381 13 7 福島県 29 27 0 7 名古屋市 223 210 3 7 墨田区 346 331 9 8 茨城県 49 47 0 8 京都市 355 300 1 8 江東区 25 24 2 9 栃木県 78 76 0 9 大阪市 1,552 1,315 19 9 品川区 107 78 3 10 群馬県 45 42 2 10 堺市 16 15 0 10 目黒区 23 23 1 11 埼玉県 118 103 1 11 神戸市 39 37 0 11 大田区 52 52 2 12 千葉県 266 231 0 12 岡山市 9 9 0 12 世田谷区 167 156 1 13 東京都 137 137 1 13 広島市 103 88 0 13 渋谷区 540 518 5 14 神奈川県 124 111 1 14 川口市 7 7 0 14 中野区 147 137 20 15 新潟県 61 53 0 15 八王子市 17 17 0 15 杉並区 147 147 3 16 富山県 34 34 0 16 横須賀市 29 29 0 16 豊島区 526 504 12 17 石川県 11 11 0 17 金沢市 3 3 0 17 北区 90 78 0 18 福井県 8 6 0 18 枚方市 11 11 1 18 荒川区 50 40 1 19 山梨県 95 83 1 19 八尾市 1 1 0 19 板橋区 116 109 2 20 長野県 49 42 1 20 姫路市 1 0 0 20 練馬区 29 26 1 21 岐阜県 94 87 2 21 尼崎市 4 4 0 21 足立区 49 49 1 22 静岡県 123 120 1 22 西宮市 0 0 0 22 葛飾区 73 70 3 23 愛知県 55 49 1 23 明石市 0 0 0 23 江戸川区 94 75 0 24 三重県 55 49 0 24 奈良市 27 24 0 25 滋賀県 45 41 1 25 倉敷市 6 6 0 26 京都府 29 24 0 26 鳥取市 4 4 0 27 大阪府 103 98 1 27 那覇市 105 68 1 28 兵庫県 8 8 0 28 町田市 12 12 0 29 奈良県 65 55 0 29 藤沢市 22 18 0 30 和歌山県 73 45 1 30 茅ヶ崎市 8 8 0 31 鳥取県 7 7 0 32 島根県 18 18 0 33 岡山県 22 21 0 34 広島県 46 41 0 35 山口県 17 17 0 36 徳島県 28 26 1 37 香川県 32 24 0 38 愛媛県 36 34 1 39 高知県 22 21 0 40 福岡県 618 556 2 41 佐賀県 15 15 0 42 長崎県 30 30 1 43 熊本県 40 29 1 44 大分県 23 18 0 45 宮崎県 29 28 0 46 鹿児島県 53 37 0 47 沖縄県 628 604 8 3,938 3,534 37 4,134 3,640 71 4,196 3,844 114 申請件数 1,446 件 申請件数 68 件 登録件数 1,345 件 登録件数 55 件 3,938 3,534 37 4,134 3,640 71 4,196 3,844 114 12,268 11,018 222 特別区 都道府県 保健所設置市 う ち 事 業 廃 止 済 件 数 届 出 提 出 件 数 住宅宿泊管理業者の登録状況 住宅宿泊仲介業者の登録状況 住宅宿泊事業の届出状況 う ち 受 理 済 件 数 保健所設置市 特別区 合計 都道府県 平成30年11月30日時点 参考資料