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特定教育 保育施設 ( 保育所 ) 情報 施設情報 運営情報 施設名称 施設類型 大高保育園 保育所 施設所在地名古屋市緑区大高町向山 16 電話番号 ( 問合せ先 ) 開所時間 受入可能年齢 運営に関する方針 設置主体 利用定員 利用定員の内訳 名古屋市 100 人 3

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(1)

(平成30年10月1日現在) -前延長 -後延長 -対象 -注) 事業の実施状況等、詳細については各施設へお問い合わせ下さい。 施 設 情 報 施設名称 大高保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区大高町向山16 電話番号(問合せ先) 052-621-2569 設置主体 名古屋市 運 営 情 報 利用定員 100人 利用定員の内訳 3号認定子ども 2号認定子ども ~ 19:30 保育標準時間 7:30 ~ 18:30 延長 18:30 ~ 19:30 18:30 受入可能年齢 6ヶ月から5歳まで 運営に関する 方針  園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活 の場であるよう努めるものとします。保育の専門性を有する職員が、家庭との緊密な連 携の下に、園児の状況等を踏まえ、保育所における環境を通して、養護及び教育を一体 的に行います。家庭や地域等との連携を図りながら、保護者や地域の子育て家庭に対 する支援等を行うよう努めます。  また、保育所の役割・機能が適切に発揮されるよう、倫理観に裏付けられた専門的知 識・技術・判断をもって、園児を保育するとともに、保護者に対する保育に関する指導を 行います。 休園日 日にち・期間 年末年始 -20人 80人 開所時間 平日 7:30 ~ 19:30 土曜日 7:30 -保育短時間 8:30 ~ 16:30 短時間 延長 7:30 ~ 8:30 16:30 ~ 日曜・祝日 -12月29日~1月3日 全員 教育・保育の 内容等 (保育目標) ・自然の中でのびのびと遊び 心身ともに健康な子どもに育てる ・色々な人との関わりの中で自分を大切にし 相手を思いやる心を育む ・自分で考え素直に自分の思いを表現できる力を養う ・色々なことに興味・関心を持ち 意欲的に遊び、生活する力を育む -給食実施状況 提供方法 自園調理 ○ その他事業 ○ 一時保育事業 -事 業 情 報 その他の事業の 実施状況 事業名 実施状況 備考 -延長保育 ○ 1時間延長実施 短時間延長保育 備 考

(2)

(平成30年10月1日現在) 対象者 約1,450 円 希望者 - - -約1,080円 希望者 - - -1回 最大1,200円 参加者 - - -- - -月額 670円 3歳以上 - - -- - -日額 200円 利用者 日額 250円 利用者 電話番号(問合せ先) 052-621-2569 設置主体 名古屋市 費     目 費 用 施 設 情 報 施設名称 大高保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区大高町向山16 その他 上記に該当しない物品の購入に関するその他費用 -・行事への参加に要する費用 遠足費 遠足、親子遠足等の移動等に係る費用 実 費 徴 収 ・日用品、文房具、その他の教育・保育に必要な物品の購入に関する費用 日用品費 タオル、布団リース代、名札、カバンなどの費用 文房具費 鉛筆、はさみ、のり、ペン、絵の具などの費用 被服費 スモック、制服、帽子、体操着などの費用 教材費 絵本、ひらがな帳、お絵かき帳、副教材などの費用 その他 エプロン、食器等食事の提供に要するその他費用 -・通園に要する費用 通園バス費 通園バスを利用するために必要な費用 季節行事費 運動会、生活発表、学芸会等、行事の開催に係る費用 その他 上記に該当しない行事への参加に要するその他費用 ・食事の提供に要する費用 主食費 2号認定子どもの主食に係る費用 その他 通園バス以外の方法で通園に要するその他費用 ・通常必要とされるものにかかるその他の費用であって、保護者に負担を求めるもの 短時間延長保育利用費実施園において定める費用 延長保育利用費 実施園において定める費用(おやつ代を含む)

(3)

(平成30年10月1日現在) -前延長 -後延長 -対象 -注) 事業の実施状況等、詳細については各施設へお問い合わせ下さい。 施 設 情 報 施設名称 東丘保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区鳴海町姥子山194-1 電話番号(問合せ先) 052-622-0502 設置主体 名古屋市 運 営 情 報 利用定員 100人 利用定員の内訳 3号認定子ども 2号認定子ども ~ 19:30 保育標準時間 7:30 ~ 18:30 延長 18:30 ~ 19:30 18:30 受入可能年齢 6ヶ月から5歳まで 運営に関する 方針  園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活 の場であるよう努めるものとします。保育の専門性を有する職員が、家庭との緊密な連 携の下に、園児の状況等を踏まえ、保育所における環境を通して、養護及び教育を一体 的に行います。家庭や地域等との連携を図りながら、保護者や地域の子育て家庭に対 する支援等を行うよう努めます。  また、保育所の役割・機能が適切に発揮されるよう、倫理観に裏付けられた専門的知 識・技術・判断をもって、園児を保育するとともに、保護者に対する保育に関する指導を 行います。 休園日 日にち・期間 年末年始 -30人 70人 開所時間 平日 7:30 ~ 19:30 土曜日 7:30 -保育短時間 8:30 ~ 16:30 短時間 延長 7:30 ~ 8:30 16:30 ~ 日曜・祝日 -12月29日~1月3日 全員 教育・保育の 内容等 (保育目標) ・心も身体も元気な子 ・友だちと遊ぶことを楽しむ子 ・自分の気持ちをのびのびと表現できる子 ・自分で考えて行動できる子 -給食実施状況 提供方法 自園調理 ○ その他事業 ○ リフレッシュ預かり保育事業 -事 業 情 報 その他の事業の 実施状況 事業名 実施状況 備考 -延長保育 ○ 1時間延長実施 短時間延長保育 備 考

(4)

(平成30年10月1日現在) 対象者 - - -- - -約800円 希望者 - - -1回 最大1,500円 参加者 - - -- - -月額 670円 3歳以上 - - -- - -日額 200円 利用者 日額 250円 利用者 電話番号(問合せ先) 052-622-0502 設置主体 名古屋市 費     目 費 用 施 設 情 報 施設名称 東丘保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区鳴海町姥子山194-1 その他 上記に該当しない物品の購入に関するその他費用 -・行事への参加に要する費用 遠足費 遠足、親子遠足等の移動等に係る費用 実 費 徴 収 ・日用品、文房具、その他の教育・保育に必要な物品の購入に関する費用 日用品費 タオル、布団リース代、名札、カバンなどの費用 文房具費 鉛筆、はさみ、のり、ペン、絵の具などの費用 被服費 スモック、制服、帽子、体操着などの費用 教材費 絵本、ひらがな帳、お絵かき帳、副教材などの費用 その他 エプロン、食器等食事の提供に要するその他費用 -・通園に要する費用 通園バス費 通園バスを利用するために必要な費用 季節行事費 運動会、生活発表、学芸会等、行事の開催に係る費用 その他 上記に該当しない行事への参加に要するその他費用 ・食事の提供に要する費用 主食費 2号認定子どもの主食に係る費用 その他 通園バス以外の方法で通園に要するその他費用 ・通常必要とされるものにかかるその他の費用であって、保護者に負担を求めるもの 短時間延長保育利用費実施園において定める費用 延長保育利用費 実施園において定める費用(おやつ代を含む)

(5)

(平成30年10月1日現在) -前延長 -後延長 -対象 -注) 事業の実施状況等、詳細については各施設へお問い合わせ下さい。 施 設 情 報 施設名称 鳴子保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区長根町92 電話番号(問合せ先) 052-892-5010 設置主体 名古屋市 運 営 情 報 利用定員 100人 利用定員の内訳 3号認定子ども 2号認定子ども ~ 19:30 保育標準時間 7:30 ~ 18:30 延長 18:30 ~ 19:30 18:30 受入可能年齢 産休あけから5歳まで 運営に関する 方針  園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活 の場であるよう努めるものとします。保育の専門性を有する職員が、家庭との緊密な連 携の下に、園児の状況等を踏まえ、保育所における環境を通して、養護及び教育を一体 的に行います。家庭や地域等との連携を図りながら、保護者や地域の子育て家庭に対 する支援等を行うよう努めます。  また、保育所の役割・機能が適切に発揮されるよう、倫理観に裏付けられた専門的知 識・技術・判断をもって、園児を保育するとともに、保護者に対する保育に関する指導を 行います。 休園日 日にち・期間 年末年始 -30人 70人 開所時間 平日 7:30 ~ 19:30 土曜日 7:30 -保育短時間 8:30 ~ 16:30 短時間 延長 7:30 ~ 8:30 16:30 ~ 日曜・祝日 -12月29日~1月3日 全員 教育・保育の 内容等 (保育目標) ・心と体を動かして遊び、自分の力で考えて生活する。 ・基本的生活習慣を身につけ生き生きと生活する。 ・友だちや身近な人とのふれあいを楽しむ。 ・豊かな感性を持ち、様々な表現を楽しむ。 -給食実施状況 提供方法 自園調理 ○ その他事業 ○ リフレッシュ預かり保育事業 地域子育て支援センター事業 エリア支援保育所事業 -事 業 情 報 その他の事業の 実施状況 事業名 実施状況 備考 -延長保育 ○ 1時間延長実施 短時間延長保育 備 考

(6)

(平成30年10月1日現在) 対象者 約1,480円 希望者 - - -約800円 希望者 - - -1回 最大1,500円 参加者 - - -- - -月額 670円 3歳以上 - - -- - -日額 200円 利用者 日額 250円 利用者 電話番号(問合せ先) 052-892-5010 設置主体 名古屋市 費     目 費 用 施 設 情 報 施設名称 鳴子保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区長根町92 その他 上記に該当しない物品の購入に関するその他費用 約1,000円 ・行事への参加に要する費用 遠足費 遠足、親子遠足等の移動等に係る費用 実 費 徴 収 ・日用品、文房具、その他の教育・保育に必要な物品の購入に関する費用 日用品費 タオル、布団リース代、名札、カバンなどの費用 文房具費 鉛筆、はさみ、のり、ペン、絵の具などの費用 被服費 スモック、制服、帽子、体操着などの費用 教材費 絵本、ひらがな帳、お絵かき帳、副教材などの費用 その他 エプロン、食器等食事の提供に要するその他費用 -・通園に要する費用 通園バス費 通園バスを利用するために必要な費用 季節行事費 運動会、生活発表、学芸会等、行事の開催に係る費用 その他 上記に該当しない行事への参加に要するその他費用 ・食事の提供に要する費用 主食費 2号認定子どもの主食に係る費用 その他 通園バス以外の方法で通園に要するその他費用 ・通常必要とされるものにかかるその他の費用であって、保護者に負担を求めるもの 短時間延長保育利用費実施園において定める費用 延長保育利用費 実施園において定める費用(おやつ代を含む)

(7)

(平成30年10月1日現在) -前延長 -後延長 -対象 -注) 事業の実施状況等、詳細については各施設へお問い合わせ下さい。 施 設 情 報 施設名称 片平保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区浦里一丁目32-1 電話番号(問合せ先) 052-892-3107 設置主体 名古屋市 運 営 情 報 利用定員 110人 利用定員の内訳 3号認定子ども 2号認定子ども ~ 18:30 保育標準時間 7:30 ~ 18:30 延長 ~ 18:30 受入可能年齢 6ヶ月から5歳まで 運営に関する 方針  園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活 の場であるよう努めるものとします。保育の専門性を有する職員が、家庭との緊密な連 携の下に、園児の状況等を踏まえ、保育所における環境を通して、養護及び教育を一体 的に行います。家庭や地域等との連携を図りながら、保護者や地域の子育て家庭に対 する支援等を行うよう努めます。  また、保育所の役割・機能が適切に発揮されるよう、倫理観に裏付けられた専門的知 識・技術・判断をもって、園児を保育するとともに、保護者に対する保育に関する指導を 行います。 休園日 日にち・期間 年末年始 -30人 80人 開所時間 平日 7:30 ~ 18:30 土曜日 7:30 -保育短時間 8:30 ~ 16:30 短時間 延長 7:30 ~ 8:30 16:30 ~ 日曜・祝日 -12月29日~1月3日 全員 教育・保育の 内容等 (保育目標) ・十分に養護の行き届いた環境の下で、要求を満たし生命の保持、情緒の安定を図る。 ・生活に必要な基本的な生活習慣や態度を養い、心身の健康の基礎を培う。 ・人とのかかわりの中で、人への愛情、信頼感、人権を大切にする心を育てる。 ・自主、自立及び協調の態度を養い、道徳性の芽生えを育む。 ・自然や社会の事象についての興味や関心を育て、豊かな心情を育てる。 ・言葉への興味や関心を育て話したり聞いたりする態度を養う。 ・様々な体験を通して、豊かな感性や表現力を育み、創造性の芽生えを培う。 -給食実施状況 提供方法 自園調理 ○ その他事業 ○ リフレッシュ預かり保育事業 -事 業 情 報 その他の事業の 実施状況 事業名 実施状況 備考 -延長保育 短時間延長保育 備 考

(8)

(平成30年10月1日現在) 対象者 約1,450円 希望者 - - -約880円 希望者 - - -1回 最大1,500円 参加者 - - -- - -月額 670円 3歳以上 - - -- - -日額 200円 利用者 - - -電話番号(問合せ先) 052-892-3107 設置主体 名古屋市 費     目 費 用 施 設 情 報 施設名称 片平保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区浦里一丁目32-1 その他 上記に該当しない物品の購入に関するその他費用 約700円 ・行事への参加に要する費用 遠足費 遠足、親子遠足等の移動等に係る費用 実 費 徴 収 ・日用品、文房具、その他の教育・保育に必要な物品の購入に関する費用 日用品費 タオル、布団リース代、名札、カバンなどの費用 文房具費 鉛筆、はさみ、のり、ペン、絵の具などの費用 被服費 スモック、制服、帽子、体操着などの費用 教材費 絵本、ひらがな帳、お絵かき帳、副教材などの費用 その他 エプロン、食器等食事の提供に要するその他費用 -・通園に要する費用 通園バス費 通園バスを利用するために必要な費用 季節行事費 運動会、生活発表、学芸会等、行事の開催に係る費用 その他 上記に該当しない行事への参加に要するその他費用 ・食事の提供に要する費用 主食費 2号認定子どもの主食に係る費用 その他 通園バス以外の方法で通園に要するその他費用 ・通常必要とされるものにかかるその他の費用であって、保護者に負担を求めるもの 短時間延長保育利用費実施園において定める費用 延長保育利用費 実施園において定める費用(おやつ代を含む)

(9)

(平成30年10月1日現在) -前延長 -後延長 -対象 -注) 事業の実施状況等、詳細については各施設へお問い合わせ下さい。 施 設 情 報 施設名称 はざま保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区南陵401 電話番号(問合せ先) 052-621-4300 設置主体 名古屋市 運 営 情 報 利用定員 90人 利用定員の内訳 3号認定子ども 2号認定子ども ~ 19:30 保育標準時間 7:30 ~ 18:30 延長 18:30 ~ 19:30 18:30 受入可能年齢 6ヶ月から5歳まで 運営に関する 方針  園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活 の場であるよう努めるものとします。保育の専門性を有する職員が、家庭との緊密な連 携の下に、園児の状況等を踏まえ、保育所における環境を通して、養護及び教育を一体 的に行います。家庭や地域等との連携を図りながら、保護者や地域の子育て家庭に対 する支援等を行うよう努めます。  また、保育所の役割・機能が適切に発揮されるよう、倫理観に裏付けられた専門的知 識・技術・判断をもって、園児を保育するとともに、保護者に対する保育に関する指導を 行います。 休園日 日にち・期間 年末年始 -20人 70人 開所時間 平日 7:30 ~ 19:30 土曜日 7:30 -保育短時間 8:30 ~ 16:30 短時間 延長 7:30 ~ 8:30 16:30 ~ 日曜・祝日 -12月29日~1月3日 全員 教育・保育の 内容等 (保育目標) ・喜んで保育園に来て、楽しく遊ぶ子ども ・人を思いやることができる子ども ・たくさんの人に愛され、自分を大切にできる子ども ・あいさつができる子ども -給食実施状況 提供方法 自園調理 ○ その他事業 ○ リフレッシュ預かり保育事業 -事 業 情 報 その他の事業の 実施状況 事業名 実施状況 備考 -延長保育 ○ 1時間延長実施 短時間延長保育 備 考

(10)

(平成30年10月1日現在) 対象者 約1,450円 希望者 - - -約880円 希望者 - - -1回 最大1,500円 参加者 - - -- - -月額 670円 3歳以上 - - -- - -日額 200円 利用者 日額 250円 利用者 電話番号(問合せ先) 052-621-4300 設置主体 名古屋市 費     目 費 用 施 設 情 報 施設名称 はざま保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区南陵401 その他 上記に該当しない物品の購入に関するその他費用 -・行事への参加に要する費用 遠足費 遠足、親子遠足等の移動等に係る費用 実 費 徴 収 ・日用品、文房具、その他の教育・保育に必要な物品の購入に関する費用 日用品費 タオル、布団リース代、名札、カバンなどの費用 文房具費 鉛筆、はさみ、のり、ペン、絵の具などの費用 被服費 スモック、制服、帽子、体操着などの費用 教材費 絵本、ひらがな帳、お絵かき帳、副教材などの費用 その他 エプロン、食器等食事の提供に要するその他費用 -・通園に要する費用 通園バス費 通園バスを利用するために必要な費用 季節行事費 運動会、生活発表、学芸会等、行事の開催に係る費用 その他 上記に該当しない行事への参加に要するその他費用 ・食事の提供に要する費用 主食費 2号認定子どもの主食に係る費用 その他 通園バス以外の方法で通園に要するその他費用 ・通常必要とされるものにかかるその他の費用であって、保護者に負担を求めるもの 短時間延長保育利用費実施園において定める費用 延長保育利用費 実施園において定める費用(おやつ代を含む)

(11)

(平成30年10月1日現在) -前延長 -後延長 -対象 -注) 事業の実施状況等、詳細については各施設へお問い合わせ下さい。 施 設 情 報 施設名称 黒石保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区桃山二丁目97 電話番号(問合せ先) 052-876-2488 設置主体 名古屋市 運 営 情 報 利用定員 100人 利用定員の内訳 3号認定子ども 2号認定子ども ~ 19:30 保育標準時間 7:30 ~ 18:30 延長 18:30 ~ 19:30 18:30 受入可能年齢 6ヶ月から5歳まで 運営に関する 方針  園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活 の場であるよう努めるものとします。保育の専門性を有する職員が、家庭との緊密な連 携の下に、園児の状況等を踏まえ、保育所における環境を通して、養護及び教育を一体 的に行います。家庭や地域等との連携を図りながら、保護者や地域の子育て家庭に対 する支援等を行うよう努めます。  また、保育所の役割・機能が適切に発揮されるよう、倫理観に裏付けられた専門的知 識・技術・判断をもって、園児を保育するとともに、保護者に対する保育に関する指導を 行います。 休園日 日にち・期間 年末年始 -20人 80人 開所時間 平日 7:30 ~ 19:30 土曜日 7:30 -保育短時間 8:30 ~ 16:30 短時間 延長 7:30 ~ 8:30 16:30 ~ 日曜・祝日 -12月29日~1月3日 全員 教育・保育の 内容等 (保育目標) ・自分も友達も大事にできる子ども ・ことばやしぐさで気持ちを伝えあえる子ども -給食実施状況 提供方法 自園調理 ○ その他事業 ○ リフレッシュ預かり保育事業 -事 業 情 報 その他の事業の 実施状況 事業名 実施状況 備考 -延長保育 ○ 1時間延長実施 短時間延長保育 備 考

(12)

(平成30年10月1日現在) 対象者 約1,400円 希望者 - - -約800円 希望者 - - -1回 最大1,700円 参加者 - - -- - -月額 670円 3歳以上 - - -- - -日額 200円 利用者 日額 250円 利用者 電話番号(問合せ先) 052-876-2488 設置主体 名古屋市 費     目 費 用 施 設 情 報 施設名称 黒石保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区桃山二丁目97 その他 上記に該当しない物品の購入に関するその他費用 約1,800円 ・行事への参加に要する費用 遠足費 遠足、親子遠足等の移動等に係る費用 実 費 徴 収 ・日用品、文房具、その他の教育・保育に必要な物品の購入に関する費用 日用品費 タオル、布団リース代、名札、カバンなどの費用 文房具費 鉛筆、はさみ、のり、ペン、絵の具などの費用 被服費 スモック、制服、帽子、体操着などの費用 教材費 絵本、ひらがな帳、お絵かき帳、副教材などの費用 その他 エプロン、食器等食事の提供に要するその他費用 -・通園に要する費用 通園バス費 通園バスを利用するために必要な費用 季節行事費 運動会、生活発表、学芸会等、行事の開催に係る費用 その他 上記に該当しない行事への参加に要するその他費用 ・食事の提供に要する費用 主食費 2号認定子どもの主食に係る費用 その他 通園バス以外の方法で通園に要するその他費用 ・通常必要とされるものにかかるその他の費用であって、保護者に負担を求めるもの 短時間延長保育利用費実施園において定める費用 延長保育利用費 実施園において定める費用(おやつ代を含む)

(13)

(平成30年10月1日現在) -※1 -前延長 -後延長 -対象 -注) 事業の実施状況等、詳細については各施設へお問い合わせ下さい。 施 設 情 報 施設名称 松が根保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区松が根台221 電話番号(問合せ先) 052-891-5461 設置主体 名古屋市 運 営 情 報 利用定員 100人 利用定員の内訳 3号認定子ども 2号認定子ども ~ 19:30 保育標準時間 7:30 ~ 18:30 延長 18:30 ~ 19:30 18:30 受入可能年齢 6ヶ月から5歳まで 運営に関する 方針  園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活 の場であるよう努めるものとします。保育の専門性を有する職員が、家庭との緊密な連 携の下に、園児の状況等を踏まえ、保育所における環境を通して、養護及び教育を一体 的に行います。家庭や地域等との連携を図りながら、保護者や地域の子育て家庭に対 する支援等を行うよう努めます。  また、保育所の役割・機能が適切に発揮されるよう、倫理観に裏付けられた専門的知 識・技術・判断をもって、園児を保育するとともに、保護者に対する保育に関する指導を 行います。 休園日 日にち・期間 年末年始 -20人 80人 開所時間 平日 7:30 ~ 19:30 土曜日 7:30 -保育短時間 8:30 ~ 16:30 短時間 延長 7:30 ~ 8:30 16:30 ~ 日曜・祝日 -12月29日~1月3日 全員 教育・保育の 内容等 (保育目標) ・心も体もたくましい子 ・自分の思いを表現し、相手を思いやる子 ・友だちとさまざまなかかわりを持ちながら夢中になって遊べる子 ・自然と触れあい感動できる子 -給食実施状況 提供方法 自園調理 ○ その他事業 ○ リフレッシュ預かり保育事業 -事 業 情 報 その他の事業の 実施状況 事業名 実施状況 備考 -延長保育 ○ 1時間延長実施 短時間延長保育 備 考 ※1 当園は平成33年4月に社会福祉法人へ運営を移管する予定です。

(14)

(平成30年10月1日現在) 対象者 約1,820円 希望者 - - -約880円 希望者 - - -1回 最大1,800円 参加者 - - -- - -月額 670円 3歳以上 - - -- - -日額 200円 利用者 日額 250円 利用者 電話番号(問合せ先) 052-891-5461 設置主体 名古屋市 費     目 費 用 施 設 情 報 施設名称 松が根保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区松が根台221 その他 上記に該当しない物品の購入に関するその他費用 -・行事への参加に要する費用 遠足費 遠足、親子遠足等の移動等に係る費用 実 費 徴 収 ・日用品、文房具、その他の教育・保育に必要な物品の購入に関する費用 日用品費 タオル、布団リース代、名札、カバンなどの費用 文房具費 鉛筆、はさみ、のり、ペン、絵の具などの費用 被服費 スモック、制服、帽子、体操着などの費用 教材費 絵本、ひらがな帳、お絵かき帳、副教材などの費用 その他 エプロン、食器等食事の提供に要するその他費用 -・通園に要する費用 通園バス費 通園バスを利用するために必要な費用 季節行事費 運動会、生活発表、学芸会等、行事の開催に係る費用 その他 上記に該当しない行事への参加に要するその他費用 ・食事の提供に要する費用 主食費 2号認定子どもの主食に係る費用 その他 通園バス以外の方法で通園に要するその他費用 ・通常必要とされるものにかかるその他の費用であって、保護者に負担を求めるもの 短時間延長保育利用費実施園において定める費用 延長保育利用費 実施園において定める費用(おやつ代を含む)

(15)

(平成30年10月1日現在) -※1 -前延長 -後延長 -対象 -注) 事業の実施状況等、詳細については各施設へお問い合わせ下さい。 施 設 情 報 施設名称 太子保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区太子一丁目235 電話番号(問合せ先) 052-623-1713 設置主体 名古屋市 運 営 情 報 利用定員 90人 利用定員の内訳 3号認定子ども 2号認定子ども ~ 19:30 保育標準時間 7:30 ~ 18:30 延長 18:30 ~ 19:30 18:30 受入可能年齢 6ヶ月から5歳まで 運営に関する 方針  園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活 の場であるよう努めるものとします。保育の専門性を有する職員が、家庭との緊密な連 携の下に、園児の状況等を踏まえ、保育所における環境を通して、養護及び教育を一体 的に行います。家庭や地域等との連携を図りながら、保護者や地域の子育て家庭に対 する支援等を行うよう努めます。  また、保育所の役割・機能が適切に発揮されるよう、倫理観に裏付けられた専門的知 識・技術・判断をもって、園児を保育するとともに、保護者に対する保育に関する指導を 行います。 休園日 日にち・期間 年末年始 -20人 70人 開所時間 平日 7:30 ~ 19:30 土曜日 7:30 -保育短時間 8:30 ~ 16:30 短時間 延長 7:30 ~ 8:30 16:30 ~ 日曜・祝日 -12月29日~1月3日 全員 教育・保育の 内容等 (保育目標) ・心身共に豊かな子 ・思いやりのある子 ・意欲のある子 ・自分で考え行動しようとする子 ・自分の思っていること感じたことを表現しようとする子 -給食実施状況 提供方法 自園調理 ○ その他事業 ○ リフレッシュ預かり保育事業 -事 業 情 報 その他の事業の 実施状況 事業名 実施状況 備考 -延長保育 ○ 1時間延長実施 短時間延長保育 備 考 ※1 当園は平成35年4月に社会福祉法人へ運営を移管する予定です。

(16)

(平成30年10月1日現在) 対象者 約1,400円 希望者 - - -約850円 希望者 - - -1回 最大2,000円 参加者 - - -- - -月額 670円 3歳以上 - - -- - -日額 200円 利用者 日額 250円 利用者 電話番号(問合せ先) 052-623-1713 設置主体 名古屋市 費     目 費 用 施 設 情 報 施設名称 太子保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区太子一丁目235 その他 上記に該当しない物品の購入に関するその他費用 -・行事への参加に要する費用 遠足費 遠足、親子遠足等の移動等に係る費用 実 費 徴 収 ・日用品、文房具、その他の教育・保育に必要な物品の購入に関する費用 日用品費 タオル、布団リース代、名札、カバンなどの費用 文房具費 鉛筆、はさみ、のり、ペン、絵の具などの費用 被服費 スモック、制服、帽子、体操着などの費用 教材費 絵本、ひらがな帳、お絵かき帳、副教材などの費用 その他 エプロン、食器等食事の提供に要するその他費用 -・通園に要する費用 通園バス費 通園バスを利用するために必要な費用 季節行事費 運動会、生活発表、学芸会等、行事の開催に係る費用 その他 上記に該当しない行事への参加に要するその他費用 ・食事の提供に要する費用 主食費 2号認定子どもの主食に係る費用 その他 通園バス以外の方法で通園に要するその他費用 ・通常必要とされるものにかかるその他の費用であって、保護者に負担を求めるもの 短時間延長保育利用費実施園において定める費用 延長保育利用費 実施園において定める費用(おやつ代を含む)

(17)

(平成30年10月1日現在) -前延長 -後延長 -対象 -注) 事業の実施状況等、詳細については各施設へお問い合わせ下さい。 施 設 情 報 施設名称 森の里保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区森の里一丁目106 電話番号(問合せ先) 052-621-8255 設置主体 名古屋市 運 営 情 報 利用定員 90人 利用定員の内訳 3号認定子ども 2号認定子ども ~ 19:30 保育標準時間 7:30 ~ 18:30 延長 18:30 ~ 19:30 18:30 受入可能年齢 6ヶ月から5歳まで 運営に関する 方針  園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活 の場であるよう努めるものとします。保育の専門性を有する職員が、家庭との緊密な連 携の下に、園児の状況等を踏まえ、保育所における環境を通して、養護及び教育を一体 的に行います。家庭や地域等との連携を図りながら、保護者や地域の子育て家庭に対 する支援等を行うよう努めます。  また、保育所の役割・機能が適切に発揮されるよう、倫理観に裏付けられた専門的知 識・技術・判断をもって、園児を保育するとともに、保護者に対する保育に関する指導を 行います。 休園日 日にち・期間 年末年始 -20人 70人 開所時間 平日 7:30 ~ 19:30 土曜日 7:30 -保育短時間 8:30 ~ 16:30 短時間 延長 7:30 ~ 8:30 16:30 ~ 日曜・祝日 -12月29日~1月3日 全員 教育・保育の 内容等 (保育目標) ・心身ともに健康な子 ・思いやりのある子 ・意欲的に取り組める子 ・豊かな感性を持ち、表現する子 -給食実施状況 提供方法 自園調理 ○ その他事業 ○ リフレッシュ預かり保育事業 -事 業 情 報 その他の事業の 実施状況 事業名 実施状況 備考 -延長保育 ○ 1時間延長実施 短時間延長保育 備 考

(18)

(平成30年10月1日現在) 対象者 約380円 希望者 - - -約880円 希望者 - - -1回 最大1,500円 参加者 - - -- - -月額 670円 3歳以上 - - -- - -日額 200円 利用者 日額 250円 利用者 電話番号(問合せ先) 052-621-8255 設置主体 名古屋市 費     目 費 用 施 設 情 報 施設名称 森の里保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区森の里一丁目106 その他 上記に該当しない物品の購入に関するその他費用 -・行事への参加に要する費用 遠足費 遠足、親子遠足等の移動等に係る費用 実 費 徴 収 ・日用品、文房具、その他の教育・保育に必要な物品の購入に関する費用 日用品費 タオル、布団リース代、名札、カバンなどの費用 文房具費 鉛筆、はさみ、のり、ペン、絵の具などの費用 被服費 スモック、制服、帽子、体操着などの費用 教材費 絵本、ひらがな帳、お絵かき帳、副教材などの費用 その他 エプロン、食器等食事の提供に要するその他費用 -・通園に要する費用 通園バス費 通園バスを利用するために必要な費用 季節行事費 運動会、生活発表、学芸会等、行事の開催に係る費用 その他 上記に該当しない行事への参加に要するその他費用 ・食事の提供に要する費用 主食費 2号認定子どもの主食に係る費用 その他 通園バス以外の方法で通園に要するその他費用 ・通常必要とされるものにかかるその他の費用であって、保護者に負担を求めるもの 短時間延長保育利用費実施園において定める費用 延長保育利用費 実施園において定める費用(おやつ代を含む)

(19)

(平成30年10月1日現在) -前延長 -後延長 -対象 -注) 事業の実施状況等、詳細については各施設へお問い合わせ下さい。 施 設 情 報 施設名称 旭出保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区旭出一丁目517 電話番号(問合せ先) 052-896-3050 設置主体 名古屋市 運 営 情 報 利用定員 100人 利用定員の内訳 3号認定子ども 2号認定子ども ~ 19:30 保育標準時間 7:30 ~ 18:30 延長 18:30 ~ 19:30 18:30 受入可能年齢 6ヶ月から5歳まで 運営に関する 方針  園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活 の場であるよう努めるものとします。保育の専門性を有する職員が、家庭との緊密な連 携の下に、園児の状況等を踏まえ、保育所における環境を通して、養護及び教育を一体 的に行います。家庭や地域等との連携を図りながら、保護者や地域の子育て家庭に対 する支援等を行うよう努めます。  また、保育所の役割・機能が適切に発揮されるよう、倫理観に裏付けられた専門的知 識・技術・判断をもって、園児を保育するとともに、保護者に対する保育に関する指導を 行います。 休園日 日にち・期間 年末年始 -20人 80人 開所時間 平日 7:30 ~ 19:30 土曜日 7:30 -保育短時間 8:30 ~ 16:30 短時間 延長 7:30 ~ 8:30 16:30 ~ 日曜・祝日 -12月29日~1月3日 全員 教育・保育の 内容等 (保育目標) ・自分も「すき」友だちも「すき」先生も「すき」と思える子ども ・毎日元気いっぱい、いきいきと過ごせる子ども -給食実施状況 提供方法 自園調理 ○ その他事業 ○ リフレッシュ預かり保育事業 -事 業 情 報 その他の事業の 実施状況 事業名 実施状況 備考 -延長保育 ○ 1時間延長実施 短時間延長保育 備 考

(20)

(平成30年10月1日現在) 対象者 約1,400円 希望者 - - -約1480円 希望者 - - -1回 最大1,500円 参加者 - - -- - -月額 670円 3歳以上 - - -- - -日額 200円 利用者 日額 250円 利用者 電話番号(問合せ先) 052-896-3050 設置主体 名古屋市 費     目 費 用 施 設 情 報 施設名称 旭出保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区旭出一丁目517 その他 上記に該当しない物品の購入に関するその他費用 約2000円 ・行事への参加に要する費用 遠足費 遠足、親子遠足等の移動等に係る費用 実 費 徴 収 ・日用品、文房具、その他の教育・保育に必要な物品の購入に関する費用 日用品費 タオル、布団リース代、名札、カバンなどの費用 文房具費 鉛筆、はさみ、のり、ペン、絵の具などの費用 被服費 スモック、制服、帽子、体操着などの費用 教材費 絵本、ひらがな帳、お絵かき帳、副教材などの費用 その他 エプロン、食器等食事の提供に要するその他費用 -・通園に要する費用 通園バス費 通園バスを利用するために必要な費用 季節行事費 運動会、生活発表、学芸会等、行事の開催に係る費用 その他 上記に該当しない行事への参加に要するその他費用 ・食事の提供に要する費用 主食費 2号認定子どもの主食に係る費用 その他 通園バス以外の方法で通園に要するその他費用 ・通常必要とされるものにかかるその他の費用であって、保護者に負担を求めるもの 短時間延長保育利用費実施園において定める費用 延長保育利用費 実施園において定める費用(おやつ代を含む)

(21)

(平成30年10月1日現在) -前延長 -後延長 -対象 -注) 事業の実施状況等、詳細については各施設へお問い合わせ下さい。 施 設 情 報 施設名称 のりくら保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区乗鞍一丁目1812 電話番号(問合せ先) 052-876-1640 設置主体 名古屋市 運 営 情 報 利用定員 100人 利用定員の内訳 3号認定子ども 2号認定子ども ~ 19:30 保育標準時間 7:30 ~ 18:30 延長 18:30 ~ 19:30 18:30 受入可能年齢 6ヶ月から5歳まで 運営に関する 方針  園児の最善の利益を考慮し、その福祉を積極的に増進することに最もふさわしい生活 の場であるよう努めるものとします。保育の専門性を有する職員が、家庭との緊密な連 携の下に、園児の状況等を踏まえ、保育所における環境を通して、養護及び教育を一体 的に行います。家庭や地域等との連携を図りながら、保護者や地域の子育て家庭に対 する支援等を行うよう努めます。  また、保育所の役割・機能が適切に発揮されるよう、倫理観に裏付けられた専門的知 識・技術・判断をもって、園児を保育するとともに、保護者に対する保育に関する指導を 行います。 休園日 日にち・期間 年末年始 -30人 70人 開所時間 平日 7:30 ~ 19:30 土曜日 7:30 -保育短時間 8:30 ~ 16:30 短時間 延長 7:30 ~ 8:30 16:30 ~ 日曜・祝日 -12月29日~1月3日 全員 教育・保育の 内容等 (保育目標) ・一人一人の環境を理解し、子どもの気持ちを受け入れながら、生命の保持及び情緒の 安定を図る。 ・基本的な生活習慣や態度を養い、心身の健康の基礎を培う。 ・人とのかかわりの中で、人に対する愛情と信頼感を育てる。 ・自然や社会の事象についての興味や関心を育て、豊かな心情や思考力の基礎を培う。 ・言葉への興味や関心を育て、喜んで話したり聞いたりする態度を育てる。 ・様々な体験を通して、豊かな感性を育て、創造性の芽生えを培う。 -給食実施状況 提供方法 自園調理 ○ その他事業 ○ リフレッシュ預かり保育事業 地域子育て支援センター事業 -事 業 情 報 その他の事業の 実施状況 事業名 実施状況 備考 -延長保育 ○ 1時間延長実施 短時間延長保育 備 考

(22)

(平成30年10月1日現在) 対象者 約900円 希望者 - - -約880円 希望者 - - -1回 最大1,800円 参加者 - - -月額 670円 3歳以上 - - -- - -日額 200円 利用者 日額 250円 利用者 電話番号(問合せ先) 052-876-1640 設置主体 名古屋市 費     目 費 用 施 設 情 報 施設名称 のりくら保育園 施設類型 保育所 施設所在地 名古屋市緑区乗鞍一丁目1812 その他 上記に該当しない物品の購入に関するその他費用 ・行事への参加に要する費用 遠足費 遠足、親子遠足等の移動等に係る費用 実 費 徴 収 ・日用品、文房具、その他の教育・保育に必要な物品の購入に関する費用 日用品費 タオル、布団リース代、名札、カバンなどの費用 文房具費 鉛筆、はさみ、のり、ペン、絵の具などの費用 被服費 スモック、制服、帽子、体操着などの費用 教材費 絵本、ひらがな帳、お絵かき帳、副教材などの費用 その他 エプロン、食器等食事の提供に要するその他費用 -・通園に要する費用 通園バス費 通園バスを利用するために必要な費用 季節行事費 運動会、生活発表、学芸会等、行事の開催に係る費用 -その他 上記に該当しない行事への参加に要するその他費用 ・食事の提供に要する費用 主食費 2号認定子どもの主食に係る費用 その他 通園バス以外の方法で通園に要するその他費用 ・通常必要とされるものにかかるその他の費用であって、保護者に負担を求めるもの 短時間延長保育利用費実施園において定める費用 延長保育利用費 実施園において定める費用(おやつ代を含む)

参照

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