Ⅰ 工 事
概 要
1.工 事 場 所
( 3) 特記事項に記載の( ) 内表示番号は、標準仕様書の当該項目、 当該図、 又は当該表を 示す
2. 特 記 仕 様
( 6) 形状寸法の単位は特記なき かぎり ミリ メ ートルと する
○印と ※印の付いた場合は、 共に適用する
○印の付かない場合は、 ※印の付いたも のを適用する
( 2) 特記事項は○印の付いたも のを適用する
( 1) 項目は,番号に○印の付いたも のを 適用する
1. 共 通 仕 様
( 1) 図面及び特記仕様に記載さ れていない事項は、 全て国土交通省大臣官房官庁営繕部の「公共建築工事標準仕様書
( 建築工事編) ( 平成25年版) 」( 以下、 「標準仕様書」と いう ) による
( 2) 本工事に電気設備、機械設備工事を 含む場合の工事仕様書は別図による
( 3) 請負者は完了検査(中間検査を含む)の検査には、特定行政庁(建築主事)が求める検査に必要な資料等(報告書等)
を用意する こ と
によ る。
( 5) 関係法令の改正等により (条例を含む)、 工事内容が法令等に抵触する 恐れがあるこ と を認識し た場合には、
その対応等について、 監督職員と 協議するこ と 。
Ⅱ 建築
工事
仕様
項
章
項
目
特
記
事
判断の基準は「環境物品等の調達の推進に関する基本方針(H25年2月)」(環境省のホームページから ダウンロ ード 可能)
1 .適用基 準等 ・建築工 事標準 詳細図 ( 平 成2 2年 版)
・構内舗 装・排 水設計 基準(平成 13 年版 )
・擁壁設 計標準 図(平成1 2 年版)
2 .発生材 の処理 ( 1 .3.8 )
引 渡し場所 ※構 内 ・( )
特 定建設 資材の 分別解 体等及 び 再資 源化等
・敷地調 査共通 仕様書 ( 平 成2 3年 版)
ス チ レ ン を 発 散しな い 又 は発散 が極め て 少な い 材料 で 、設 計図書 に 規定
パー テ ィク ル ボ ー ド、そ の他の 木質建 材、ユ リア 樹 脂板、壁紙、接着剤 、
1 ) 合 板、木 質系フロ ー リン グ 、構造用 パネ ル 、集成 材、単 板積層 材、M DF、
品質及 び 性能 を 有す る と共に 、次の1 )から 4 )を 満た す も の とす る
本工事 の建築 物内部 に 使 用す る 材料等 は、設 計図書 に 規定 す る 所 要の
10 .環境へ の配慮
外装 ・有 ・無
の
建築設 備・内 装等の 工事
屋根の 工事
・有 ・無
・有 ・無
そ の他 の工事
・有 ・無
( )
5建築設備
6そ の 他
内装 等
4屋根
上部構 造部分 ・外装 の工事
造成等 の工事
・有 ・無
・有 ・無
作 業 内 容
基礎・基礎ぐい の工 事
3上 部 構 造 部 分
工 程
3.品質 計画
基準風 速( V0 ) ( ) m/ s
地表面 粗度区 分 ・Ⅰ ・Ⅱ ・Ⅲ ・Ⅳ
適用工 種 ・ALCパネ ル(外壁)・押 出成形 セメント 板 ( 外 壁)・外壁 石張(乾式 )
・シ ー ト防水 ( 機 械式) ・ 屋 上緑化 シ ス テ ム
の処 置
8.設備 工事 との
9.材料 の品 質等
5.設計 GL
4.事業 用電 気工作 物の
7.既存 部分 等へ
発行す る 品質 及び 性 能等が 評価された ことを 示 す 書面 を 提出 して 監 督職員 の承諾 を
受け る 。
本工 事に 於 い て 別 表-2に 示す 材料を 使用す る 場合 の材料 ・機材 等の製 造業者 等は
材 料・機 材等 の品質 及び 性 能
次の(1 ) か ら (6)す べ て の事 項を 満 た す ものとし、この 証明とな る 資 料又は 外部機 関が
本 工事に 使用す る 材料 ・機材 等は設 計図書 に 定め る 品 質及び 性能と同等以 上のも のを
施 工図等 設 備機器 の設置 、取合 い 等が 検討の で き る 施工図 を 提出 し、
工事 施工に 際し、既存部 分を 汚 染した 場合は 監督職 員に 報 告す る とともに 承諾 を
使用 す る 。た だ し、製造 業者が 記載されて い る 場合 に 同 等以上 のも の とす る 場合は、
受 け て 現 状に 準じて 補修す る
施 工範囲 別 表-1に よ る
監督職 員の承 諾を 受 け る
工事 現場に 置く電 気保安 技術者 は電気 工作物 の保安 の業務 を 行う。
(1 .1.7 )
(1 .3.3 )
( 1 .3.1 2 )
1造成 等
施 工計画 書で 工法を 定め る 場合の 風圧力 の計算 (1 .1.2 )
保温材 、緩衝 材、断 熱材 、塗料 、仕上 塗材は 、ア セ トア ル デ ヒド及び
基礎 ぐ い
2 基礎
・コンクリート 塊
コンクリート 塊
・ア ス フ ァ ルト
施 設名称 搬出距 離
・建 設発生 木材
廃棄物 の種類
・本工事 は、建設リサイ クル法等 の対象 工事外 で あ る が分別 解体等 及び 特 定建設 資材の
再資源 化等に つ い て 適切な 措置を 行う。
取り合い
同 等以上 の材 料・機 材等の 使用
(1.4 .1 )
あ らかじめ 監督職 員の承 諾を 受 け る 。
6.施工 中の 工事 施工に 際し、架空線 等上空 施設及 び 埋設 物に つ い て 、事前調 査、禁 止対策 、
安全 確保 事 前対策 を 実 施す る
(1 .3.7 )
・
( 4 )法令等 で 定め る 許可 、認可 、認定 又は免 許を 取 得して い る こと
( 5 )製造又 は施工 の実績 があ り、そ の 信頼性 があ る こと
( 2 )生産施 設及び 品質の 管理を 適切に 行っ て い る こと
( 1 )品質及 び 性能 に 関す る 試験 デ ー タを 整備 して い る こと
( 6 )販売、保守等 の営業 体制を 整え て い る こと
( 3 )安定的 な 供給 が可能 で あ る こと
・上記 風圧力 の1 .3 倍の 風圧力 に 対す る 安全 性を 確 保す る
・上記 風圧力 の1 .1 5 倍の風 圧力に 対す る 安全性 を 確保 す る
・長尺 金属板 葺 ・折板 葺 ・ア ル ミ笠木 ・ガ ラ ス ブ ロ ック
電気 保安 技術者
(1 .4.2 )
と
ご
程
工
作
業
内
容
す る 「ホ ルム ア ルデ ヒドの放散 量」の 区分に 応じた 材料を 使用す る
再 資源化 す べ き も の 以外
再 資源化 す べ き も の
施 設名称 所在 地 搬 出距離
廃棄物 の種類
・
・
・
・
・
極め て 少な い 材料を 使用した も の とす る
ホ ルム ア ルデ ヒド、ア セ トア ルデ ヒド及 び ス チ レ ン を 発散しな い か、発 散が
4)1)の材料 を 使用 して 作 ら れた 家具、書架、実験台 、そ の 他の什 器等は 、
使用す る
シ ル等 を 含有 しな い 難揮発 性の可 塑剤を 除く)が添加 されて い な い 材料 を
3)接着 剤は可 塑剤(フ タル 酸ジ - n-ブ チ ル及 び フ タル酸ジ -2- エ チ ル ヘ キ
少な い 材料を 使用す る
①建築 基準法 施行令 第20条の7第1項 に 定め る 第一 種、第 二種 及び 第 三種
②建築 基準法 施行令 第20条の7第4項 の規定 に よ り国土交 通大 臣の認 定を
ホ ル ム ア ル デ ヒド発散建 築材料 以外の 材料
1 2 .特 別な 材 料の工 法 標準仕 様書に 記載されて い な い 特 別な 材 料の工 法は、当該製 品の指 定工法 に よ る
・ 鉄 筋施工 ( 鉄 筋組立 て 作業 )
技能検 定の職 種等
・ 型 枠施工 ( 型 枠工事 作業)
・ コンクリート 圧送 施工(コンクリート 工 事圧送 作業)
・ とび (とび 作 業)
・ 鉄 工(構造物 鉄工作 業)
・ ブロック建築 ( コンクリート ブロッ ク工事作 業)
・ エーエルシーパネル施工(エーエルシーパネル工事 作業)
・ 防水 施工(ウレタンゴム系塗膜 防水工 事作業 )
・ 防水 施工(合成 ゴム系シート 防 水工事 作業)
・ 防水 施工(塩化 ビニル系 シート 防水工 事作業 )
・ 防 水施工 ( 改 質アスファルト シート ト ーチ工法 防水工 事作業 )
・ 石 材施工 ( 石 張り作 業)
・ タイル張 り(タイル張り作 業)
・ 防水施 工(アスファルト 防水工 事作業 )
・ 建 築板金 ( 内 外装板 金作業 )
・ スレート 工 事作業
・ 建 築大工 ( 大 工工事 作業)
石工事
タイル工事
木工事
1 3 .技 能士
適用 工事種 別
適用種 別 (1.5 .2 )
施 工完了 時に 室 内空気 中のホ ルム ア ルデ ヒド、トルエ ン 、キ シ レ ン 、エ チ ルベ ン ゼ ン 、
ス チ レ ン の濃度 を 測定 し、監 督職員 に 報 告す る こと測 定はパ ッシ ブ 型採取 機器に よ り行 う
注)測定バ ッジ は ホ ルム ア ルデ ヒド用 と、トルエ ン 、キ シ レ ン 、エ チ ル
ベ ン ゼ ン 、ス チ レ ン 用の2 種類 を 用 い る
1 1.化学 物質 の ( 1 .5.9 )
①建築 基準法 施行令 第20条の7第1項 に 定め る 第三 種ホ ル ム ア ルデ ヒド
を 受 け た 材 料
②建築 基準法 施行令 第20条の7第3項 の規定 に よ り国土交 通大 臣の認 定
発散 建築材 料
第三種 品
ア ス ベ ス ト含 有建材
本工事 に 使用 す る 材 料に つ い て は 、ア ス ベ ス トを 含有 しな い も のとす る 。
ま た 、設計図 書に 規 定す る 「ホ ル ム ア ル デ ヒドの放散 量」は 、次の 通りとす る
規制対 象外
濃 度測 定
公共工 事の配 慮事項
※ エーエルシーパネル施工 ・ 樹 脂接着 剤注入 施工 単一等 級
・ 内 装仕上 げ 施工 ( 鋼 製下地 工事作 業)
・ 建築板 金(内外装 板金作 業)
金属工 事
左官工 事 ・ 左官(左官 作業)
塗装工 事
建具工 事
・ 塗装(建築 塗装作 業)
・ 建具製 作(木製建 具手加 工作業 )
・ 建具製 作(アルミ 製室内 建具製 作作業 )
・ サッ シ施工(ビル用サッ シ施 工作業 )
・ 自動ト ゙ア施 工(自動ト ゙ア施 工作業 )
・ ガラス施 工(ガラス工 事作業 )
・ 内 装仕上 げ 施工 ( プラスチック系床 仕上げ 工事作 業)
内装工 事
・ 内 装仕上 げ 施工 ( カーペッ ト 系 床仕上 げ 工事 作業)
・ 内 装仕上 げ 施工 ( ボート ゙仕上げ 工事作 業)
・ 表 装(壁装作 業)
・ 畳 製作(畳製 作作業 )
・ 造 園(造園工 事作業 )
・ カーテンウォール施工(金属 製カーテンウォール工 事作業 )
・ 樹 脂接着 剤注入 施工(樹脂 接着剤 注入工 事作業 )
・ ( )
植栽工 事
カーテンウォール工事
外壁改 修工事
( )
受け た 材料
測 定対象 室及び 測定箇 所数は 仕上表 に よ る
・配置 図及び 案内図 ・面 積表 ・平面 図 ・仕上表 ・植 栽図
・仕 上表 ・矩計 図 ・植栽図 ・構 造図
・配置図 及び 案 内図 ・面積 表 ・平面図 ・立 面図 ・断 面図
1 6.施工 図
施工 計画書 を 除く)
1 5.完成 図(施工図 及び (1.7 .2)
3 .工 事用電 力
1 .埋 戻し及 び 盛土
2 .建 設発生 土の処 理
2 .工 事用水
協議の うえ 決 定す る
・構内 指示の 場所(・敷 き な らし ・た い 積 )
(3.2 .3 )( 表 3.2 .1)
(3.2 .5)
仕上げ
合 板張り又はビ ニ ル床 シ ー ト張り
合 板又は せっ こうボート ゙張 り、合 成樹 脂エマルショ ンペイント 塗 り
塗 装溶融 亜鉛め っ き 鋼 板張り、又は 鉄板 張り、調合ペイント 塗り
屋 根
内 壁、天 井
部位 等
床
(2.3 .1)
a
b
媒
上記 に 同じ
及び DXF形 式
オリジナル形 式
A3 判
SXF形 式及び
CD- R
CD- R
上 質紙(複写 図)
媒
上記とは別の
CD-Rに 格納
要 領(案)に よ る
CD- Rに 格 納
営繕 工事電 子納品
1
-
a
a
a
A1 判又は A3 判
サ イ ズ ・形式
ケミ カル紙ト ゙ラガー用紙
(原図 )
提 出様式 作成要 領
1
部数
-
の 種類
b
完成 図
サイ ズ ・形 式
(複写図 )
ト ゙ラガー用紙
上質紙
( 原 図)
ケミ カル紙
2つ 折り製本
-
1
1 -
A3 判
A1判 又はA3 判
提 出様式 部 数 作成 要領
(施工 計画書 共)
カーテンウォール図
構造 図躯体 図、
施工 図の種 類
・フィル ム カ メラ
撮影 機材
・1 00 ×1 2 5以 上 ・7 0 0万 画素以 上
※ デ ジ タルカ メラ
・( )以上
・( )万画 素以上
原版サ イ ズ 等
ア ルバ ム 提出
電子 デ ー タ
撮影者
※カ ラ ー キ ャ ビ ネ 版サイ ズ で プ リン トした ものを
※監督 職員の 承諾す る 建築 完成写 真の撮 影実績 があ る 専門業 者
・監 督職員 の承諾 す る 撮 影者
写真原 版は撮 影業者 の保管 とす る
CD-Rで ( )部
・工事概 要書、平面図 を 添付 とす る
・( ) 形 式を
CD- Rで ( ) 部
( ) カ ット貼 付
紙
体
子
電
体
媒
紙
体
及び PDF形 式
2
2
設
計
者
株 式会社 綜企画 設計 九州支 社
管 理技術 者 古 元 俊 治
1 級建 築士 27 8 17 9 号
事
通
共
般
一
項
1
項
事
通
共
般
一
(
続
き
)
項
事
通
共
般
一
(
続
き
)
項
事
通
共
般
一
(
続
き
)
事
工
設
仮
2
事
工
土
3
( 4) G 印は、 「国等によ る環境物品等の調達の推進等に関する 法律」( 以下、 「グ リーン購入法」と いう ) の特定調達品目を示す。
( 平 成1 2年 5月 31 日法 第1 04 号。以下「建設 リサイクル法」とい う。)施行令 又は都 道府県 が条例 で
使用 す る 新 築工事 等で あ っ て 、そ の規 模が「建設工 事に 係 る 資 材の再 資源化 等に 関 す る 法 律」
・本工 事は、特定建 設資材 を 用い た 建築 物等に 係る 解 体工事 又はそ の施 工に 、特定建 設資材 を
監督職 員と協 議す る も のとす る 。
工事 契約後 に 明らかに な っ た や む を え な い 事 情に よ り、予 定した 条件に よ り難 い 場合 は、
34
※1 部 ・( )部
5
2
1
・( JPEG ) 形式を
1 .監 督職員 事務所
4 .0
所在地
(A0 02 / A1 4 7図 に よ る )
2.敷 地 面 積
3.工 事 種 目
【建築工 事】
囲障・舗装・屋外排 水設備 ・植栽 ・雑工 作物
【別途工 事】
(1 )電気 設備工 事
(2 )空調 換気設 備工事
(3 )給排 水衛生 設備工 事
新築 一式
新築 一式
新築 一式
・( )
※図 示に よ る
・ 防 水施工 ( シーリング防 水工事 作業)
2 0
4
7
構
造
・ 構 造 標 準 仕 様 に よ る
ゴ ミ 置 場 新 設 R C 1 階 建 延 べ 面 積 1 8 . 7 5 m 2 新 築 1 棟
( 2 ) 工 作 物
23 0 7 0. 2 6 m 2
新 築 工 事
福 岡 県 行 橋 市 稲 童 3 1 0 4
A - 0 1
H 2 5 . 8 . 1 版
仲 津 中 学 校 校 舎 建 替 工 事
特 記 仕 様 書 ( 1 )
グ リ ー ン 購 入 法 ( 平 成 1 2 年 法 律 第 1 0 0 号 ) に 基 づ く 環 境 物 品 等 の 調 達 の 推 進 に 関 す る
簡 易 で あ っ て 、 再 生 利 用 の 容 易 さ 及 び 廃 棄 時 の 負 荷 低 減 に 配 慮 さ れ て い る こ と
基 本 方 針 に お け る 公 共 工 事 の 配 慮 事 項 に 留 意 す る こ と 。
( 基 本 方 針 一 部 抜 粋 ) 1 9 . 公 共 工 事 の 【 配 慮 事 項 】 資 材 の 梱 包 及 び 容 器 は 、 可 能 な 限 り
等 及 び 特 定 建 設 資 材 の 再 資 源 化 等 の 実 施 に つ い て 適 切 な 措 置 を 講 ず る 。
定 め る 建 設 工 事 の 規 模 に 関 す る 基 準 以 上 の 工 事 で あ る た め 、 建 設 リ サ イ ク ル 法 に 基 づ き 分 別 解 体
処 理 を 行 う も の と す る 。 な お 、 処 分 場 の 決 定 に 当 た っ て は 監 督 職 員 と 協 議 を す る
上 記 に 示 す 受 入 れ 施 設 は 参 考 で あ り 、 実 施 に あ た っ て は 関 係 法 令 を 遵 守 し 、 適 切 な
( 1 ) 普 通 教 室 棟 新 設 R C 3 階 建 延 べ 面 積 3 0 4 8 . 4 8 m 2 新 築 1 棟
・ 発 注 者 に 引 渡 し を 要 す る も の (・ 金 属 類 ・ PC B 含 有 物 ・ )
コ ン ク リ ー ト フ ゙ ロ ッ ク ・ A L C ハ ゚ ネ ル
押 出 成 形 セ メ ン ト 板 工 事
コ ン ク リ ー ト 工 事
鉄 筋 工 事
防 水 工 事
※ 完 成 図 の 種 類 ( C A D で 作 成 ) は 下 記 に よ る
※ 提 出 す る
※ 提 出 様 式 ご と の 、 部 数 、 完 成 図 の 種 類 等 は 下 記 に よ る
※ 提 出 す る
※ 提 出 様 式 ご と の 、 部 数 、 施 工 図 の 種 類 等 は 下 記 に よ る
工 事 完 成 後 は 監 督 職 員 の 指 示 す る 施 工 図 を 提 出 す る 。 な お 、 本 工 事 に 係 る
施 工 図 等 の 著 作 者 の 権 利 は 、 当 該 建 物 に お け る 使 用 に 限 り 発 注 者 に 移 譲 す る
面 積 規 模 ( ) m 2 程 度
・ 設 け る ・ 設 け な い
監 督 職 員 ス ペ ー ス と 工 事 監 理 業 務 の 職 員 ス ペ ー ス は 間 仕 切 り 壁 等 で 仕 切 る
監 督 職 員 事 務 所 の 仕 上 げ
構 内 既 存 の 施 設 ・ 利 用 で き る ( ※ 有 償 ・ 無 償 ) ※ 利 用 で き な い
構 内 既 存 の 施 設 ・ 利 用 で き る ( ※ 有 償 ・ 無 償 ) ※ 利 用 で き な い
C 種 の 場 合 ( 発 生 場 所 )
種 別 ・ A 種 ※ B 種 ・ C 種 ・ D 種
※ 構 外 指 示 の 場 所
上 記 に 示 す 受 入 れ 場 所 ・ 距 離 は 参 考 で あ り 、 実 施 に あ た っ て は 監 督 職 員 と
搬 出 距 離 ( ) k m
受 け 入 れ 場 所 で の 処 置 ( ・ 敷 き な ら し ※ た い 積 )
受 け 入 れ 場 所 ( )
( 運 搬 ・ 発 生 原 因 者 側 ・ 本 工 事 k m )
( 連 絡 先 )
仮 設 ・ 鉄 骨 工 事
屋根工 事お よ び 樋工 事
行 橋 市 役 所 建 築 政 策 課
ポ-チ
陶磁器質タ イ ル張り
計
者
1. アス フ ァル ト防 水
設
株 式 会 社 綜 企 画 設 計 九 州 支 社
管 理 技 術 者 古 元 俊 治
1 級 建 築 士 2 7 81 7 9号
株 式 会 社 綜 企 画 設 計 九 州 支 社
管 理 技 術 者 古 元 俊 治
1 級 建 築 士 2 7 81 7 9号
ト
|
リ
ン
コ
8
L
A
ク
ッ
ロ
ブ
・
押
・
ル
ネ
パ
C
セ
形
成
出
メ
ン
事
工
ト
ク
防
9
水
工
事
(
続
き
)
事
工
水
防
9
石
10
工
事
事
工
ル
イ
タ
11
き
続
(
事
工
石
10
)
4.押出成形セメ ン ト板
帳壁及び塀
2.コ ンク リ ートブロッ ク
ブロッ ク 造
( 9.2.2~5) ( 表 9.2.3~9)
・ A -1
・ B -1
・ B -3
・ A -2
・ A -3
立上り 部の保護
種 別 施工箇所 断熱材 絶縁用シート
・ B -2
・ A I-1
・ A I -2
・ A I -3
・ B I-1
・ B I-2
・ B I-3
※ポ リスチレンフィルム
厚さ 0.15mm以上
※フラットヤーンクロス
70g/㎡程度
・ 乾式保護材
・ コ ンク リ ート押え
改質アスフ ァ ルトルーフ ィ ングシートの種類及び厚さ
※標準仕様書表9.2.3から 標準仕様書表9.2.8によ る
部分粘着層付改質アスフ ァ ルトルーフ ィングシートの種類及び厚さ
※標準仕様書表9.2.3から 標準仕様書表9.2.8によ る
平場の保護コ ン ク リ ートの厚さ
こ て 仕上げ ※水下 80mm以上
床タ イ ル張り ※水下 60mm以上
防水層の種別
屋根保護防水
仕上塗料
種別 施工箇所 断熱材
種類
・
防水層の種別
屋根露出防水
( 材質)※JI SA9511による A 種硬質ウレタン
フォーム保温材の保温板2種1号又は2号で
透湿係数を 除く規定に適合するも の
使用量
・
・
(材質)※JI S A 9511による A
種押出法ポ リスチレンフォーム保温
材の保温板3 種b(スキンあり )
・
(厚さ )・25mm ・50mm ・
・
・
・乾式保護材
窯業系パネル:無石綿の繊維質原料等を主原料と し て、 板状に押出成形し オートク レ ーブ養生
し たも の。
金属複合板:金属板と 樹脂を 積層一体化し たも の。
(品質・性能・試験方法)
建築材料等品質性能表による
高日射反射率
防水の適用
・
・
・
・
・
・
G
屋根露出防水絶縁断熱工法の場合の、 ルーフ ド レン 回り 及び立上り 部周辺の断熱 材の張り じ ま
い位置 ※図示 ・
・T( タイルベ ースパネル)
・D ( デ ザ インパ ネル)
・F( フラットパネル)
表面形状
・間仕切壁パネル
・外壁パネル
パネルの種類 厚さ ( mm)
・B 種
・C 種
( 8.5.2~5)
幅( mm)
・B 種
・A 種
工法の種別
・T( タイルベ ースパネル)
・D ( デ ザ インパ ネル)
・F( フラットパネル)
伸縮目地への耐火目地材の充填 ・適用する ・適用し ない
・5 0 ・6 0
600
・50 ・60
60
・5 0 ・6 0
・50 ・60
60
外壁パネルの工法
パネルの相互の目地幅( mm) ・図示
出隅及び入隅のパネル接合目地の目地幅( mm) ※15 ・
やむを得ず欠き 込み等を 行う 場合は、 下表の寸法を 限度と する。 ただし 、 欠損部分を考慮し た強
度を 確認のう え、 施工計画書を 提出する 。
長辺
短辺
パネルに開口
開口の大き さ 切断後のパネルの残り 部分の幅
・ ・図示
を設ける 場合
パネルを 切り
欠く場合 長辺
短辺
・ ・図示
・ ・図示
・ ・図示
・ ・図示
・ ・図示
・ ・図示
・ ・図示
建築基準法に基づき 定まる 風圧力に対応し た工法
※適用する (建築基準法に基づき 定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対
応し た工法)
・適用し ない
備考
外壁パネルの出隅及び入隅のパネル接合部、 並びにパネルと 他部材と の取り 合い部の
目地幅(mm)
・ 20
応し た工法)
・適用し ない
※適用する (建築基準法に基づき 定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対
外壁パネルの工法
・床パネル ・100 ・有( )時間
・
建築基準法に基づき 定まる 風圧力に対応し た工法
※ 空洞ブロッ ク -16
ブロ ッ ク の種類
正味厚さ
( 8.3.2、3)
各部の配筋 ※図示
・ 型枠状ブロ ッ ク -20
断面形状及び圧縮強さ 正味厚さ モデ ュール呼び寸法( mm)
化粧の有無
長さ 高さ
モデ ュール呼び寸法( mm)
長さ
( mm) 高さ
・無 ・有
( mm)
・無 ・有
( 表8.3.1) 以外
・ 空洞ブロッ ク -08
・ 空洞ブロッ ク -16
の適用箇所
適用箇所
によ る区分
断面形状及び圧縮強さ
備考
備考
・
・無 ・有
・無 ・有
化粧の有無
・無 ・有
・無 ・有
・無 ・有
・ C種 ・ D種 ・ E種
・100
・間仕切壁パネル
・屋根パネル ・100
(N/㎡)
・外壁パネル
パネルの種類
・ A種 ・ B種
厚さ
・100
構法の種別
( 8.4.2~5)
F種
( mm)
単位荷重
耐火性能
有(1 )時間
( mm)
長さ
・
・
加工
表面
・平
・意匠
・平
・意匠
平
・有(1 )時間
有(0.5)時間
による区分
各部の配筋 ※図示
4.塗膜防水
・X-1
・X-2
・Y-1
施工個所
( 9.5.3) ( 表 9.5.1、2)
保護層
・カラー ・シルバ ー
・ 適用する
シート防水
2.改質アスフ ァ ルト
ルーフ ィ ン グシート防水
3.合成高分子系
・S -M3
・S -F1
・S -F2
・S -M1
・S -M2
( 9.3.2、 3)
( 9.4.2~4) ( 表 9.4.1、2)
仕上塗料
・カラー・シルバ ー
( 表 9.3.1~3)
5.ケイ 酸質系塗布防水
種 別
種別
・S I-F1
・S I-F2
・S I-M1
・S I-M2
( 9.6.1、 3) ( 表9.6.1、2)
7.シーリ ング
施工箇所
ン グは1 7 章によ る
シーリ ング材の種類(記号)
( 9.7.2) ( 表 9.7.1)
・Y-2
・A S -T4
・A S -T1
・A S -T2
・A S -J1
・A S -T3
種 別
・A S -J2
・A S I-J1
防湿層
・設ける
※ C -U I ・ C -U P
施工箇所
種別
G
G
種別の は、高日射反射率防水を 示す□G
種別 施工箇所
押え金物の材質及び形状
\U+203Bアルミニウム製 L-30×15×2.0mm程度
・E -1 ・E -2
施工個所
種別 種 別 施工個所
保護層 ・設ける (※図示 ・ ) ・設けない
防水層の下地のモルタ ル塗り ・適用する (施工範囲 ・図示 ・ )
防水層の下地、 立上り コ ン ク リ ート打放し 仕上げ
※標準仕様書表6.2.4[ 打放し 仕上げ種別] のB種 ・
屋根排水溝 ※図示
施工箇所 断熱材
( 材質)※JI SA9511によ るA 種硬質ウレタン
フォーム保温材の保温板2種1号又は2号で
透湿係数を 除く規定に適合する も の
( 厚さ )・ 25m m
・
改質アスフ ァ ルトシートの種類及び厚さ
※標準仕様書表9.3.1から 表9.3.3によ る
粘着層付改質アスフ ァ ルトシートの種類及び厚さ
※標準仕様書表9.3.1から 表9.3.3によ る
部分粘着層付改質アスフ ァ ルトシートの種類及び厚さ
※標準仕様書表9.3.1から 表9.3.3によ る
施工箇所 断熱材G
・シルバ ー・カラー
絶縁用シ
(材質)※A 種硬質ウレタンフォーム
保温材の保温板2 種1 号又は2
号で透湿係数を 除く規定に適合
(厚さ )・25mm ・
ートの材質
ポリスチレンフォーム保温材の保温板
(材質)※A種ポ リエチレンフォーム
の規格に適合するも の
( 厚さ )・25m m
・
ルーフ ィ ン グシートの種類及び厚さ
※標準仕様書表9.4.1から 表9.4.2による ・
機械的固定工法の場合の一般部のルーフ ィングシートの張付け
仕上塗料
シーリ ング材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3( a) ( 1) ~( 3) によ る ・
6.脱気装置
※地下外壁防水
※屋内防水
( 9.2.3) ( 9.3.3) ( 9.5.3)
D-1 D-2 D-3 D-4
種別
DI -1 DI -2 AS-T3 AS-T4
AS-J2 ASI -T1 ASI -J1
種類 設置数量
※アスファルトルーフィング 類製造所
・
の仕様による
※アスファルトルーフィング 類製造所の仕様に
・
よる
X-1
(改質アスフ
・カラー・シルバ ー
・カラー・シルバ ー
・
※発泡ポリ
エチレンシート
・
防水層の種別
防水層の種別
・カラー ・シルバ ー
防水層の種別
建築基準法に基づき 定まる風圧力に対応し た工法
防水層の種別
・ 適用し ない
・
・適用し ない
高日射反射率
防水の適用 □G
・
・
・
・
・
・
・
・
ァ ルト製造所
の仕様による)
・設けない
押え金物
※改質アス フ ァ ルト製造所の仕様によ る
高日射反射率
防水の適用□G
保温材の密度及び熱伝導率
するも の又はA 種押出し 法
防水下地かP C コ ンク リ ート部材下地の場合の処理
目地処理 ※図示 ・
入隅部の増張り (S-F1、SI -F1の場合) ※図示 ・
※適用する(建築基準法に基づき 定まる 風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対
応し た工法)
・適用し ない
高日射反射率
防水の適用□G
・防水層の主材料の製造所の仕様に
よる
・防水層の主材料の製造所
の仕様による
・ ・
ただし 、 外壁タ イ ル接着剤張り の場合のシーリ ングは11章に、カ ーテンウォ ールの場合のシーリ
下表以外は、 標準仕様書表 9.7.1によ る
施工標識 ※監督職員と 表示内容を 協議し 、指示の位置に標識を取り 付ける
施工標識 ※監督職員と 表示内容を 協議し 、指示の位置に標識を取り 付ける
施工標識 ※監督職員と 表示内容を 協議し 、指示の位置に標識を取り 付ける
施工標識 ※監督職員と 表示内容を 協議し 、指示の位置に標識を取り 付ける
( 10.6.2、 3)
石裏面処理 ・適用する ・適用し ない
ド レイ ン パイ プの材質 ・樹脂ネッ ト製パイ プ ク ロスメ ッ シュ 巻き 25~35φ
6.床及び階段の石張り
裏打ち処理 ・適用する ・適用し ない
( 10.2.1、3) ( 表 10.2.1、2)
( 10.2.2、 3) ( 10.3.2、 3)
3.外壁湿式工法
2.石材等
シーリ ン グ材 ・適用する ・適用し ない
石材の種類
形状 厚さ
表面仕上げ
天然石
施工箇所
ア ン カ ーの材質及び径 ※SS400 M12
あと 施工アン カ ーの材質及び寸法( )
下地ごし ら え ※流し 筋工法 ・あと 施工アンカ ー工法 ・あと 施工アンカ ー,横筋横流し 工法
目地 一般目地 目地幅( mm) ※6以上
伸縮調整目地 位置 ※標準仕様書11.1.1による ・図示
シーリ ン グ材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3( a) ( 3) による
( 10.2.2) ( 10.4.2、 3)
4.内壁空積工法
あと 施工アン カ ーの材質及び寸法 ( )
下地ごし ら え ※ あと 施工アン カ ー,横筋横流し 工法 ・あと 施工アンカ ー工法
シーリ ン グ材の目地寸法 ※標準仕様書9.7.3( a) ( 3) によ る
5.乾式工法
アン カ ーの材質及び形状 ※ステ ン レ ス(SUS304) M10
( 10.2.2) ( 10.5.2、 3) ( 表10.2.4)
取付け方式 ・スラ イ ド 方式 ・ロ ッ キング方式
ア ン カ ーの材質及び径 ※SS400 M12
品質
・2等品
・1等品
・2等品
・1等品
石材の割付け ※標仕10.1.3( a) ( 1) 、 ( 2) による ・図示
粗面仕上げの場合ののみ込み部分の仕上げ ・図示
屋内の床を本磨き と する 場合のワッ ク スがけ ・行う (適用場所 ・すべて ・ )
受金物 材質 ※SS400
形状及び寸法 ・L-75×75×6( mm) の加工 L=100mm
・L-75×75×6( mm) の加工 L=150mm
受金物 材質 ※SS400
形状及び寸法 ・L-75×75×6( mm) の加工 L=100mm
・L-75×75×6( mm) の加工 L=150mm
シーリ ング材 ・適用する ・適用し ない
目地 一般目地 目地幅( mm) ・図示
伸縮調整目地 位置 ※床面積30㎡程度ごと 、 細長い通路の場合6m程度ごと
寸法
備考
※正方形に
近い矩形
・
種石の
形状
寸法
表面仕上げ
テラ ゾブロッ ク
施工箇所
種石の
・花こ う 岩
※大理石
仕上げ面 備考
・平も の
・役も の
※1.5~12
・
( mm) ( mm)
種類 大き さ ( mm) ( mm)
種石の
寸法によ る区分 表面仕上げ
テラ ゾタ イ ル
施工箇所
種石の
・花こ う 岩
※大理石
備考
・300型
・400型
※1.5~12
・
種類 大き さ ( mm)
石裏面処理 ・適用する ・適用し ない
裏打ち処理 ・適用する ・適用し ない
シーリ ン グ材 ・適用する ・適用し ない
目地 一般目地 目地幅( mm) ※6以上
伸縮調整目地 位置 ※6mごと ・図示
石裏面処理 ・適用する ・適用し ない
裏打ち処理 ・適用する ・適用し ない
だぼ用の穴の位置 ※標準仕様書10.5.2( b) ( 1) による ・図示
外壁の工法
あと 施工アン カ ーの材質及び寸法 ( )
目地 目地幅( mm) ※8以上 ・
シーリ ン グ材 ・適用する(※標準仕様書9章7節による ・図示) ・適用し ない
及び他部材と の取り 合い部
・図示
床石張り の裏面処理 ・適用する ・適用し ない
階段張り の裏面処理 ・適用する ・適用し ない
・片面
・両面
・行わない
・花こ う 岩
※大理石 ・平も の
・役も の
※1.5~12
・
・片面
・両面
・花こ う 岩
※大理石 ・300型
・400型
※1.5~12
・
建築基準法に基づき 定まる 風圧力に対応し た工法
※正方形に
近い矩形
・
取り 付用モルタ ル、 既調合の目地モルタ ル、石裏面処理材、裏打ち処理材
※石材施工業者の指定する 製品 ・
※適用する (建築基準法に基づき 定まる風圧力の(・1 ・1.15 ・1.3)倍の風圧力に対
応し た工法)
・適用し ない
・図示
・図示
引金物、だぼ、 かすがい及び受金物 ※標準仕様書10.2.2( a) による ・
・設ける 吊金物 ※ステン レス( SUS304) 径6mm長さ 80mm(加工物)
吊り ボルト ※ステン レス( SUS304) M10化粧ナッ ト付き
・設けない
石裏面処理 ・適用する ・適用し ない
裏打ち処理 ・適用する ・適用し ない
あと 施工アンカ ーの材質及び寸法 ( )
アン カ ーの材質及び径 ・SS400 M12 ・ステ ン レ ス( SUS304) M10
目地 一般目地 目地幅( mm) ※6以上
伸縮調整目地 位置 ※他の部位と の取合い部 ・図示
8.笠木、甲板等の石張り
取付け工法 ・外壁湿式工法 ・乾式工法
( 10.2.2) ( 10.7.1、 3)
取付け金物 ※標準仕様書10.2.2( c) による ・
引金物、だぼ、 かすがい及び受金物 ※標準仕様書10.2.2( a) による ・
石裏面処理 ・適用する ・適用し ない
乾式工法の場合の取付け代 ※標準仕様書10.5.3( b) による ・
アン カ ーの材質及び径 ・ステンレ ス( SUS304) M10 ・
石裏の補強用モルタ ル ・適用する ・適用し ない
あと 施工アンカ ーの材質及び寸法( )
1.伸縮調整目地及び
ひび割れ誘発目地 位置 ※標準仕様書表11.1.1による ・図示
( 11.1.3) ( 表11.1.1)
石張り 取付け工法 ・外壁湿式工法 ・内壁空積工法 ・乾式工法
取付け金物 ※標準仕様書10.2.2( c) による ・
吊金物及び化粧吊り ボルト
3 .AL Cパ ネ ル
・A S I-T1 屋根
□
□
□
□
・製造所の・製造所の
指定によ る指定によ る
・D -1
・D -2
・D -3
・D -4
・D I-1
・D I-2
G
□
G
□
G
□
( 11.2.2、 3、 7)
2.セメ ン トモルタ ルによ る タ イ ルの形状、寸法等
外装床
備考
施工
標準
役物 色
特注 G
耐凍害性
有無 有 無
箇所 ( JI S)
による区分
主な用途 形状/寸法吸水率による区分う わぐ すり 再生材の
適用
無ゆう
施ゆう
滑り
抵抗
性
( mm) Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類
□
・ ・無
( 厚さ )※2 5 mm ・3 0 mm
1 50 角
先付け
4.陶磁器質タ イ ル型枠
タ イ ル型枠先付け面のせき 板の種別
適用タ イ ル
大形タ イ ル
・二丁掛けタ イ ル
・小口タ イ ル
・タ イ ルシート法
・金属製タ イ ル先付け用パネル
※ 標準仕様書6.8.3( b) ( 2)
・目地桝法
・桟木法
種 類
( 11.3.2~4、 7)
3.接着剤によ る
タ イ ルの形状、寸法等
陶磁器質タ イ ル張り
接着剤のホルムアルデヒ ド 放散量 ※ 規制対象外
外装タ イ ル接着剤張り における 目地のシーリ ン グ材
打継ぎ目地 ※ポリ ウレ タ ン 系シ ーリ ン グ材
ひび割れ誘発目地 ※ポリ ウレ タ ン 系シーリ ン グ材
伸縮調整目地 ※変成シリ コ ーン 系シーリ ン グ材
その他の目地 ※変成シリ コ ーン 系シーリ ン グ材
モルタ ル塗り を 行う コ ン ク リ ート素地面の処理 ・MCR工法 ・目荒し 工法(高圧洗浄)
試験張り ・行う ・行わない
標準的な曲がり の役物は一体成形と する
見本焼き ・行う ・行わない
( 11.4.2、3) ( 表11.4.1)
タ イ ルの形状、寸法等
試験張り ・行う ・行わない
標準的な曲がり の役物は一体成形と する
見本焼き ・行う ・行わない
タ イ ル型枠先付けの種類
・
施工
箇所
備考
施工
標準
役物 色
特注
耐凍害性
有無 有 無
箇所 ( JI S)
による区分
主な用途 形状/寸法吸水率による区分う わぐ すり 再生材の
適用
無ゆう
施ゆう
滑り
抵抗
性
( mm) Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類
施工
箇所
備考
施工
標準
役物 色
特注 G
耐凍害性
有無 有 無
箇所 ( JI S)
による区分
主な用途 形状/寸法吸水率による区分う わぐ すり 再生材の
適用
無ゆう
施ゆう
滑り
抵抗
性
( mm) Ⅰ類 Ⅱ類 Ⅲ類
□
G
□
ゴ ミ
置 き 場 タ イ ル
タ イ ル
外 装 壁
内 装 壁
タ イ ル
5 0角
名古屋モザイク
デュエット
同等以上
名古屋モザイク
同等以上
名古屋モザイク
スタンダードパステル
A - 0 2
H25.8.1版
仲 津 中 学 校 校 舎 建 替 工 事
特 記 仕 様 書 ( 2 )
行 橋 市 役 所 建 築 政 策 課
クラフトタイル
標準的な曲がり の役物は一体成形と する
見本焼き ・行う ・行わない
・既製調合モルタ ル
壁タ イ ル張り の工法
外装タ イ ル ・密着張り ・改良積上げ張り ・改良圧着張り
モルタ ル下地と し たタ イ ル工事に使用する張付け用モルタ ルと し て、セメ ン ト、細骨材、
混和剤等を予め工場において所定の割合に配合し た材料と する。
(品質・性能・試験方法)
建築材料等品質性能表による
モルタ ル塗り のコ ン ク リ ート素地面の処理 ・MCR工法 ・目荒し 工法(高圧洗浄)
試験張り ・行う ・行わない
内装タ イ ル以外のユニッ トタ イ ル ・マスク 張り ・モザイ ク タ イ ル張り
5 00 × 3 0
エ ン ト
ラ ン ス
同等以上※
※参考型番:名古屋モザイ ク MOY-001~112 同等品以上
工
事
木
き
続
(
事
工
木
)
い
と
び
及
根
屋
13
工
事
事
工
属
金
事
工
官
左
15
事
工
具
建
16
事
工
官
左
き
続
(
)
設
者
株式会社綜企画設計 九州支社
管理技術者 古元 俊治
1級建築士 278179号
計
施 工 箇 所 等 級
の 適 用
間 伐 材 等
・
・
・
樹 種 含 水 率
・ 「 製 材 の 日 本 農 林 規 格 」 に よ る 下 地 用 針 葉 樹 製 材
施 工 箇 所
の 適 用
間 伐 材 等
・
樹 種
・ 「 製 材 の 日 本 農 林 規 格 」 に よ る 造 作 用 針 葉 樹 製 材
施 工 箇 所
の 適 用
間 伐 材 等
・
・
・
樹 種
・ 「 製 材 の 日 本 農 林 規 格 」 に よ る 広 葉 樹 製 材
「 製 材 の 日 本 農 林 規 格 」 以 外 の 製 材
施 工 箇 所
の 適 用
間 伐 材 等
・
樹 種 含 水 率
( )
( m m )
寸 法
ホ ル ム ア ル デ ヒ ド 放 散 量 ※ 規 制 対 象 外 ・
施 工 箇 所 見 付 け 材 面 の 等 級
の 適 用
間 伐 材 等
・
・
・
樹 種
( m m )
寸 法
・ 「 集 成 材 の 日 本 農 林 規 格 」 に よ る 造 作 用 集 成 材
※ 1 等 ・ 2 等
※ 1 等 ・ 2 等
施 工 箇 所 見 付 け 材 面 の 等 級
の 適 用
間 伐 材 等
・
・
・
※ 1 等 ・ 2 等
( mm )
寸 法
・ 「 集 成 材 の 日 本 農 林 規 格 」 に よ る 化 粧 ば り 造 作 用 集 成 材
の 樹 種
芯 材
の 樹 種
化 粧 薄 板
の 厚 さ ( mm )
化 粧 薄 板
・ 「 集 成 材 の 日 本 農 林 規 格 」 以 外 の 造 作 用 集 成 材
施 工 箇 所 見 付 け 材 面 の 品 質
の 適 用
間 伐 材 等
・
・
・
樹 種
( m m )
寸 法
含 水 率
施 工 箇 所
の 適 用
間 伐 材 等
・
( mm )
寸 法
・ 「 集 成 材 の 日 本 農 林 規 格 」 以 外 の 化 粧 ば り 造 作 用 集 成 材
含 水 率
※ A 種 ・ B 種
・
※ A 種 ・ B 種
施 工 箇 所
の 適 用
間 伐 材 等
・
・ 「 集 成 材 の 日 本 農 林 規 格 」 以 外 の 化 粧 ば り 構 造 用 集 成 柱
「 単 板 積 層 材 の 日 本 農 林 規 格 」 に よ る 造 作 用 単 板 積 層 材
( 12 . 2. 1 )
施 工 箇 所 表 面 の 化 粧 加 工
の 適 用
間 伐 材 等
・ 有 り ( 加 工 ・ 天 然 木 加 工 ・ 塗 装 加 工 )
(m m )
厚 さ
防 虫 処 理
・ 無 し ( 等 級 : )
「 単 板 積 層 材 の 日 本 農 林 規 格 」 以 外 の 造 作 用 単 板 積 層 材
施 工 箇 所 表 面 の 品 質
の 適 用
間 伐 材 等
(m m )
厚 さ
・ 無 し ( )
・ 有 り
防 虫 処 理 含 水 率
※ 1 4% 以 下
施 工 箇 所
の 適 用
間 伐 材 等
( mm )
厚 さ
・ 普 通 合 板
防 虫 処 理
※ 1 類
表 板
の 程 度
接 着
※ 2 等 以 上 ・ 1 等
※ C - D以 上
施 工 箇 所
の 適 用
間 伐 材 等
( m m)
厚 さ
・ 構 造 用 合 板
※ 1 類
の 樹 種 名
表 板
の 程 度
接 着
※ C - D以 上
施 工 箇 所
( m m )
厚 さ
・ パ ー テ ィ ク ル ボ ー ド
※ P 又 は M
※ 1 2
・
※ 13 タ イ プ
難 燃 性
接 着 剤
曲 げ 強 さ
施 工 箇 所 厚 さ ( m m)
・ 構 造 用 パ ネ ル
等 級
2 . 製 材□G
3 . 造 作 用 集 成 材 G
4 . 造 作 用 単 板 積 層 材 G
5 . 床 張 り 用 合 板 等
・ 代 用 樹 種 を 使 用 で き な い 箇 所 ( )
の 厚 さ ( mm )
化 粧 薄 板 見 付 け 材
面 の 品 質
含 水 率
※ A 種 ・ B 種
・
の 厚 さ ( m m)
化 粧 薄 板
見 付 け 材
面 の 品 質
( mm )
寸 法
・ 適 用 す る
・ 適 用 し な い
防 虫 処 理
※2級
形 状
形 状
※2級
※2級
(m m )
(m m )
寸 法
(m m )
寸 法
等 級
等 級
※1等
※1等
※1等
造 作 材 の 材 面
の 品 質
※ 5 .5
・ ・ 2 類
・ 特 類 ・
・
※ 2級 以 上
・ 1級
の 樹 種 名
等 級
板 面 の 品 質
板 面 の 品 質
※ 1 5
・ ・ ・
形 状
※A 種・B 種
含 水 率
※A 種・B 種
含 水 率
※A 種・B 種
寸 法
造 作 材 の 場 合
( ※ A種 ・ B 種 )
難 燃 処 理
・ 適 用 す る
・ 適 用 し な い
※ A種 ・ B 種
・
施 工 箇 所
の 適 用
間 伐 材 等
・
・
・
( mm )
寸 法
・ 「 集 成 材 の 日 本 農 林 規 格 」 に よ る 化 粧 ば り 構 造 用 集 成 柱
の 樹 種
芯 材
の 樹 種
化 粧 薄 板
の 厚 さ ( mm )
化 粧 薄 板
※ A 種 ・ B 種
※ A 種 ・ B 種
の 樹 種
芯 材
の 樹 種
化 粧 薄 板
の 樹 種
芯 材
の 樹 種
化 粧 薄 板
( 12 . 2. 1 )
ホ ル ム ア ル デ ヒ ド 放 散 量 ※ 規 制 対 象 外 ・
( 12 . 2. 1 )
ホ ル ム ア ル デ ヒ ド 放 散 量 ※ 規 制 対 象 外 ・
G
広 葉 樹
針 葉 樹
□
G
G
係 数 比
有 効 断 面
に よ る 区 分 に よ る 区 分 に よ る 区 分
表 裏 面 の 状 態
に よ る 区 分
・ 1 級 ・ 2 級 ・ 3 級 ・ 4 級
(1 2 .2 . 1 ) ( 12 . 5 .1 ) ( 1 2 .6 . 1) ( 12 . 7. 1 )
※ 1 等 ・ 2 等
※ 1 等 ・ 2 等
( 加 工 ・ 天 然 木 加 工 ・ 塗 装 加 工 )
表 面 仕 上 げ の 種 別 適 用 箇 所
・ A 種
・ C 種
※ B 種
・ D 種
※ 1 等 ・ 2 等
3 .ア ル ミ ニ ウ ム 製 建 具
4 .網 戸 等
( 16 . 2. 2 、 4 、 5 ) (表 14 . 2 .1 )
外 部 に 面 す る 建 具 ・ A 種 ( 建 具 符 号 : ※ 建 具 表 に よ る ・ )
( 16 . 2 .3 )
2 .防 犯 建 物 部 品
耐 震 ド ア セ ッ ト ・ 適 用 す る 面 内 変 形 追 随 性 の 等 級 ( )
G
( 16 . 1 .6 )
接 着 剤 に 含 ま れ る 可 塑 剤 は 、 難 揮 発 性 の も の と す る 。
( 1 2 .3 .1、 2 )
7 .防 腐 ・ 防 蟻
・ 防 腐 、 防 蟻 処 理 が 不 要 な 樹 種 に よ る 製 材 及 び 集 成 材
屋 根 葺 形 式
( 13 . 2 .2 、 3 )
(1 3 .5 . 2 、 3 ) (表 1 3. 5. 5 )
( 1 3. 2 .2 ) ( 13 . 3. 2 、 3 ) (表 13. 2. 1 )
鋼 管 製 と い の 防 露 巻 き ・ 適 用 す る ( 工 法 : ※ 標 準 仕 様 書 表 1 3 . 5. 5 に よ る ・ )
4 .と い
1 .長 尺 金 属 板 葺
2 .折 板 葺
施 工 箇 所 塗 膜 の 耐 久 性 、 め っ き 付 着
・ 立 平 葺 ・ 蟻 掛 葺
・ 心 木 な し 瓦 棒 葺
下 葺 材 料 ・ ア ス フ ァ ル ト ル ー フ ィ ン グ 9 4 0
ロ ッ ク ウ ー ル 保 温 筒 及 び フ ェ ノ ー ル フ ォ ー ム 保 温 筒 の ホ ル ム ア ル デ ヒ ド 放 散 量
3. 鉄 鋼 の 亜 鉛 め っ き
6 . 金 属 成 形 板 張 り
ア ル ミ ニ ウ ム 合 金 の
2 . ア ル ミ ニ ウ ム 及 び
表 面 処 理
4 . 軽 量 鉄 骨 天 井 下 地
5 . 軽 量 鉄 骨 壁 下 地
・ A 種
・ B 種
・ C 種
種 別
・ A - 2種 ( ・ アン ハ ゙ ー ・ フ ゙ ロン ス ゙ ・ ブ ラ ック 系 ・ ステ ン カラ ー )
・ F 種
・ E 種
・ ア ル ミニ ウ ム
・ D 種
種 別 製 法
表 面 処 理 方 法
溶 融 亜 鉛 め っ き
電 気 亜 鉛 め っ き
※ H L 程 度
・ A - 1種 ( 無 着 色 )
・ 鏡 面 仕 上 げ
種 別
種 類
(1 4 .2 . 3 )( 表 1 4 .2 . 2)
( 14 . 6 .2 、 3 ) ( 表 1 4. 2 .1 )
寸 法
板 幅 厚 さ
施 工 箇 所 ( 手 す り 、 タ ラ ッ プ 以 外 )
表 面 処 理
( 1 4 .2 . 2) ( 表 1 4. 2 . 1)
施 工 箇 所
施 工 箇 所 ( 手 す り 、 タ ラ ッ プ 、 建 具 以 外 )
ス タ ッ ド の 高 さ が 5 . 0 m を 超 え る 場 合 ※ 図 示
(1 4 .5 . 3 )( 表 1 4 .5 . 1)
周 辺 部 の 端 か ら の 間 隔 ・ 図 示 ・
仕 上 げ の 形 状 等
呼 び 名
種 類
・ 可 と う 形 外 装 薄 塗 材 S i
・ 外 装 薄 塗 材 S i
・ 内 装 薄 塗 材 C
・ 内 装 薄 塗 材 L
・ 内 装 薄 塗 材 S i
・ 防 水 形 複 層 塗 材 R E
・ 外 装 薄 塗 材 E
・ 可 と う 形 外 装 薄 塗 材 E
・ 防 水 形 外 装 薄 塗 材 E
・ 外 装 薄 塗 材 S
・ 内 装 薄 塗 材 W
・ 内 装 薄 塗 材 E
・ 複 層 塗 材 E
・ 複 層 塗 材 S i
・ 複 層 塗 材 C E
・ 可 と う 形 複 層 塗 材 C E
・ 防 水 形 複 層 塗 材 C E
・ 防 水 形 複 層 塗 材 E
・ 防 水 形 複 層 塗 材 R S
・ 吹 付 用 軽 量 塗 材
・ こ て 塗 用 軽 量 塗 材
・ 軽 量 骨 材 仕 上
・ 複 層 仕 上 塗 材
・ 薄 付 け 仕 上
・ さ ざ 波 状
・ 平 た ん 状
吸 放 湿 性 ・ 適 用 す る ・ 適 用 し な い
・ ゆ ず 肌 状 ( ・ 吹 付 け ・ ロ ー ラ ー 塗 り )
・ 砂 壁 状
4 .仕 上 塗 材 仕 上 げ
直 均 し 仕 上 げ
フリ ー ア クセ ス フロ ア ( パ ネ ル 構 法 ) 範 囲
フリ ー ア クセ ス フロ ア ( 溝 構 法 ) 範 囲
施 工 箇 所
8 . 手 す り 及 び タ ラ ッ プ
1 . モ ル タ ル 塗 り
備 考
( 15 . 5 .2 )
1 m に つ き 1 0 以 下
3 m に つ き 7 以 下
平 た ん さ ( m m )
( 1 4. 8 . 2、 3)
7 . ア ル ミ ニ ウ ム 製 笠 木 (1 4 .7 . 2 、 3 )( 表 1 4 .2 . 1 )( 表 1 4 .7 . 1)
・ 複 層 塗 材 R E
・ 改 質 ア ス フ ァ ル ト ル ー フ ィ ン グ 下 葺 材
下 表 以 外 は 標 準 仕 様 書 1 5. 3 . 2 に よ る
( 1 5. 2 . 2、 5)
野 縁 等 の 種 類
厚 さ
適 用 部 位 : ( )
( 1 4. 4 .2 ~ 4) ( 表 1 4 .4 . 1)
・ 屋 外 の 軒 天 井 、 ピ ロ テ ィ 天 井 等
6 .マ ス チ ッ ク 塗 料 塗 り
種 別 ・ A 種 ・ B 種 ( 仕 上 材 塗 り : E P- G ※ B種 ・ A種 )
7 .ロ ッ ク ウ ー ル 吹 付 け
ロ ッ ク ウ ー ル の ホ ル ム ア ル デ ヒ ド 放 散 量 ※ 規 制 対 象 外 ・
接 着 剤 の ホ ル ム ア ル デ ヒ ド 放 散 量 ※ 規 制 対 象 外 ・
( 15 . 6 .2 )
( 15 . 8 .2 )
吹 付 け 厚 さ ( m m ) ・ 図 示 ・ 2 5
と い の 材 種
※ 規 制 対 象 外
野 縁 受 、 吊 り ボ ル ト 及 び イ ン サ ー ト の 間 隔 ・ 図 示 ・
屋 外 ( ※ 2 5 形 ・ 1 9 形 ) 屋 内 ( ※ 1 9 形 ・ 2 5 形 )
ホ ル ム ア ル デ ヒ ド の 放 散 量 ※ 規 制 対 象 外 ・
保 存 処 理 性 能 区 分
・ K 2 ・ K 3 ・ K 4
適 用 部 位
・ 薬 剤 の 塗 布 等 に よ る 防 腐 ・ 防 蟻 処 理
処 理 の 方 法
※ 標 準 仕 様 書 1 2 . 3 . 1 ( 3 ) ( ⅱ ) ① ~ ④ に よ る
※ 標 準 仕 様 書 1 2 . 3 . 1 ( 3 ) ( ⅱ ) ① ~ ④ に よ る
適 用 部 位
※ 標 準 仕 様 書 1 2 . 3 . 1 ( 3 ) ( ⅱ ) ① ~ ④ に よ る
・ 薬 剤 の 加 圧 注 入 に よ る 防 腐 ・ 防 蟻 処 理
・ ボ ー ド 原 料 接 着 材 へ の 薬 剤 混 入 に よ る 防 腐 、 防 蟻 処 理
適 用 部 位 ( )
( ・ 一 般 タ イ フ ゚・ 複 層 材 タ イ プ ・ 粘 着 層 付 タ イ プ )
板 及 び コ イ ルの 種 類
量 等 の 種 類 及 び 記 号 ( mm )
・ 横 葺 ・
備 考
※ J I S G 33 2 2 の
屋 根 用 コ イ ル
・
雪 止 め ・ 設 置 す る ( 図 示 )
軒 先 面 戸 板
施 工 箇 所 山 高 、 山 ヒ ゚ ッチ
・ 無 し
・ 有 り
厚 さ
形 式
(m m )
・ 重 ね 形
・ は ぜ 締 め 形
・ か ん 合 形
に よ る 区 分
耐 力 に よ
る 区 分
材 料 に よ
る 区 分
耐 火
性 能
・ 無し
・ 30 分
材 料 板 及 び コ イ ル の 種 類 ( )
塗 膜 の 耐 久 性 、 め っ き 付 着 量 等 の 種 類 及 び 記 号 ( )
断 熱 材 ・ 有 り ( 種 別 : 厚 さ ( mm ) : 防 火 性 能 : 時 間 )
・ 無 し
工 法
3 .粘 土 瓦 葺 (1 3 . 4.2 、 3 )
施 工 箇 所
種 類
製 法 に
よ る 区 分
・ 適 用 し な い
・ 適 用 す る
よ る 区 分 よ る 区 分
形 状 に 寸 法 に 大 き さ 産 地
役 物 瓦
の 種 類 雪 止 め 瓦
・ 適 用 し な い
・ 適 用 す る
瓦 桟 木 材 質 ※ 杉 又 は ひ の き ・
寸 法 \ U + 2 0 3 B 幅 2 1 × 高 さ 1 5 ( m m )
棟 補 強 用 心 材 材 質 ※ 杉 又 は ひ の き ・
寸 法 \U + 2 03 B 幅 4 0 × 高 さ 3 0( m m ) ・
工 法
建 築 基 準 法 に 基 づ き 定 ま る 風 圧 力 及 び 積 雪 荷 重 に 対 応 し た 工 法
建 築 基 準 法 に 基 づ き 定 ま る 風 圧 力 及 び 積 雪 荷 重 に 対 応 し た 工 法
瓦 桟 木 の 留 付 け 工 法 ※ 図 示 ・
棟 の 工 法 ※ 標 準 仕 様 書 13 . 4 .3 ( d) ( 1 )~ (4 ) に よ る ・
・ 適 用 し な い
施 工 箇 所
種 別
ル ー フ ド レ ン
( 成 形 板 、 笠 木 、 建 具 以 外 )
皮 膜 又 は 複 合
皮 膜 の 種 類
・ B - 2種 ( ・ アン ハ ゙ ー ・ フ ゙ ロン ス ゙ ・ ブ ラ ック 系 ・ ステ ン カラ ー )
・ B - 1種 ( 無 着 色 )
・ C - 1種
・ C - 2種 ( ・ アン ハ ゙ ー ・ フ ゙ ロン ス ゙ ・ ブ ラ ック 系 ・ ステ ン カラ ー )
・ D 種
・
陽 極 酸 化 皮 膜 の 着 色 方 法 ※ 二 次 電 解 着 色 ・ 三 次 電 解 着 色
工 法
建 築 基 準 法 に 基 づ き 定 ま る 風 圧 力 及 び 積 雪 荷 重 に 対 応 し た 工 法
工 法
建 築 基 準 法 に 基 づ き 定 ま る 風 圧 力 及 び 積 雪 荷 重 に 対 応 し た 工 法
野 縁 の 間 隔 ・ 図 示 ・
・ 吊 り ボ ル ト の 間 隔 が 9 0 0 mm を 超 え る 場 合
・ 天 井 の ふ と こ ろ が 1 .5 m 以 上 3. 0 m 以 下 の 場 合
・ 天 井 の ふ と こ ろ が 3 .0 m を 超 え る 場 合
・ 天 井 下 地 材 に お け る 耐 震 性 を 考 慮 し た 補 強
補 強 箇 所 ・ 図 示 ・
補 強 方 法 ※ 図 示 ・
補 強 方 法 ※ 標 準 仕 様 書 1 4 .4 . 4 (h ) (1 ) ~ ( 2 )に よ る ・ 図 示
補 強 方 法 ※ 図 示 ・
補 強 方 法 ※ 図 示 ・
ス タ ッ ド 、 ラ ン ナ ー の 種 類
※ 標 準 仕 様 書 表 14 . 5. 1 に よ る ス タ ッ ド の 高 さ に よ る 区 分 に 応 じ た 種 類 ・ 図 示
形 状
種 別 皮 膜 等 の 種 類
( m m ) ( mm )
( m m)
・ 押 出 し
・ ロ ー ル
・ プ レ ス
・
・
スハ ゚ ント ゙ レ ル形
パ ネ ル 形
・ B- 1 種
・ B- 2 種 ( ・ ア ン バ ー
・ ブ ロ ンス ゙ ・ フ ゙ ラッ ク 系
・ ステ ン カラ ー )
・ C- 1 種
・ C- 2 種 ( ・ ア ン バ ー
・ ブ ロ ンス ゙ ・ フ ゙ ラッ ク 系
・ ステ ン カラ ー )
・ D種
※B
※B
※A A 6
※A A 6
取 付 け 用 下 地 ※ 標 準 仕 様 書 14 . 4 に よ る ・ 図 示
伸 縮 調 整 継 手 ・ 設 け る ( 施 工 箇 所 ・ 図 示 ・ ) ・ 設 け な い
着 色 ( ・ ア ン バ ー ・ ブ ロ ン ズ ・ ブ ラ ッ ク 系 ・ ス テ ン カ ラ ー )
笠 木 の 固 定 金 具 の 工 法 等
取 付 け 用 下 地 ※ 標 準 仕 様 書 14 . 4 に よ る ・ 図 示
建 築 基 準 法 に 基 づ き 定 ま る 風 圧 力 及 び 積 雪 荷 重 に 対 応 し た 工 法
手 す り ・ ス テ ン レ ス 製 SU S 3 04 ( 表 面 処 理 ※ H L程 度 ・ N o .2 B 程 度 ・ )
・ 鋼 製 ( 表 面 処 理 ※ 溶 融 亜 鉛 め っ き C 種 ・ )
タ ラ ッ プ ・ ス テ ン レ ス 製 SU S 3 04 ( 表 面 処 理 ※ 研 磨 な し ・ )
・ 鋼 製 ( 表 面 処 理 ※ 溶 融 亜 鉛 め っ き C 種 ・ )
既 製 目 地 材 ・ 設 け る 施 工 箇 所 ( ) 形 状 ( ※ 図 示 ・ )
床 目 地 ・ 設 け る ( 工 法 ※ 押 し 目 地 ・ )
外 壁 タ イ ル 張 り 下 地 の 均 し モ ル タ ル の 接 着 力 試 験 ・ 適 用 す る
・ 設 け な い
・ 設 け な い
・ 適 用 し な い
・ 防 水 剤
( 品 質 ・ 性 能 ・ 試 験 方 法 )
建 築 材 料 等 品 質 性 能 表 に よ る
・
3 .セ ル フ レ ベ リ ン グ 材 塗 り
・ せ っ こ う 系 ・ セ メ ン ト 系
(1 5 .4 . 2 )( 表 1 5 . 4. 1 )
塗 材
塗 材
防 火 材 料
・ 外 装 厚 塗 材 S i
・ 外 装 厚 塗 材 C
・ 外 装 厚 塗 材 E
・ 内 装 厚 塗 材 L
・ 内 装 厚 塗 材 G
・ 内 装 厚 塗 材 S i
・ 内 装 厚 塗 材 C
・ 内 装 厚 塗 材 E
・ 厚 付 け 仕 上
塗 材
・ 吹 放 し ・ 凸 部 処 理 ・ 平 た ん 状
・ 凹 凸 状 ・ ひ き 起 こ し ・ か き 落 と し
吸 放 湿 性 ・ 適 用 す る ・ 適 用 し な い
上 塗 材 ・ 適 用 す る ・ 適 用 し な い
・ ゆ ず 肌 状 ・ 凸 部 処 理 ・ 凹 凸 模 様
上 塗 材
耐 候 性 ※ 耐 侯 形 3 種 ・
溶 媒 ※ 水 系 ・ 溶 剤 系
樹 脂 ※ ア ク リ ル 系 ・
外 観 ※ つ や あ り ・ つ や な し ・ メタ リ ック
増 塗 材 ・ 適 用 す る ・ 適 用 し な い
5 .A L C パ ネ ル の 場 合 の
内 壁 目 地 部 の 形 状 ※ V 形 目 地 付 き
( 15 . 5 .4 )
下 地 処 理
・ 適 用 す る ( ※ 建 具 表 に よ る ・ )
・ 適 用 し な い
性 能 等 級
・ B 種 ( 建 具 符 号 : ※ 建 具 表 に よ る ・ )
・ C 種 ( 建 具 符 号 : ※ 建 具 表 に よ る ・ )
( 建 具 符 号 : ・ 建 具 表 に よ る ・ )
・ 適 用 し な い
( 建 具 符 号 : ・ 建 具 表 に よ る ・ )
・ 適 用 し な い
( 建 具 符 号 : ・ 建 具 表 に よ る ・ )
・ 適 用 し な い
枠 の 見 込 み 寸 法 ・ 建 具 表 に よ る ・
表 面 処 理
皮 膜 等 の 種 類 ( ※ 標 準 仕 様 書 表 1 4 .2 . 1 に よ る ・ )
着 色 ( ・ ア ン バ ー ・ ブ ロ ン ズ ・ ブ ラ ッ ク 系 ・ ス テ ン カ ラ ー )
外 部 に 面 す る 建 具 ・ B - 1 種 ・ B -2 種 ・
屋 内 の 建 具 ・ C - 1 種 ・ C -2 種 ・
皮 膜 等 の 種 類 ( ※ 標 準 仕 様 書 表 1 4 .2 . 1 に よ る ・ )
着 色 ( ・ ア ン バ ー ・ ブ ロ ン ズ ・ ブ ラ ッ ク 系 ・ ス テ ン カ ラ ー )
結 露 水 の 処 理 方 法 ※ 図 示 ・
水 切 り 板 、 ぜ ん 板 ※ 図 示 ・
網 目
材 種
種 類
※ 1 6 ~ 1 8 メ ッ シ ュ
線 径
・
※ 0. 2 5 mm 以 上
・ 合 成 樹 脂 製
・ 防 虫 網
・ 防 鳥 網
※ ガ ラ ス 繊 維 入 り 合 成 樹 脂 製
・ ス テ ン レ ス ( S US 3 1 6) 製
ス テ ン レ ス ( SU S 30 4 ) 線 材 1 . 5m m 網 目 寸 法 15 m m
・
山 高 山 ヒ ゚ ッチ
・ K 2 ・ K 3 ・ K 4
・ K 2 ・ K 3 ・ K 4
( )種 ※ 鋼 板 製
・ ア ルミ ニ ウ ム
合 金 板 製
※A A 1 5
※A A 1 5
※B
※B
※A A 6
※A A 6
※ 規 制 対 象 外 ・
建 物 内 部 に 使 用 す る 塗 料 の ホ ル ム ア ル デ ヒ ド 放 散 量
仕 上 塗 材 の 種 類
・
※ 適 用 す る ( 建 築 基 準 法 に 基 づ き 定 ま る 風 圧 力 の ( ・ 1 ・ 1 .1 5 ・ 1. 3 ) 倍 の 風 圧 力 及 び
積 雪 荷 重 に 対 応 し た 工 法 )
・ 適 用 し な い
・ 適 用 し な い
・ 適 用 し な い
※ 適 用 す る ( 建 築 基 準 法 に 基 づ き 定 ま る 風 圧 力 の ( ・ 1 ・ 1. 1 5 ・ 1 . 3) 倍 の 風 圧 力 に 対
応 し た 工 法 )
・ 適 用 し な い
・ 適 用 し な い
1 .防 火 戸 ※ 建 具 表 に よ る
積 雪 荷 重 に 対 応 し た 工 法 )
※ 適 用 す る ( 建 築 基 準 法 に 基 づ き 定 ま る 風 圧 力 の ( ・ 1 ・ 1 .1 5 ・ 1. 3 ) 倍 の 風 圧 力 及 び
積 雪 荷 重 に 対 応 し た 工 法 )
※ 適 用 す る ( 建 築 基 準 法 に 基 づ き 定 ま る 風 圧 力 の ( ・ 1 ・ 1 .1 5 ・ 1. 3 ) 倍 の 風 圧 力 及 び
・
※ 適 用 す る ( 建 築 基 準 法 に 基 づ き 定 ま る 風 圧 力 の ( ・ 1 ・ 1. 1 5 ・ 1 . 3) 倍 の 風 圧 力 及 び
積 雪 荷 重 に 対 応 し た 工 法 )
・ バ ル コ ニ ー 中 継 用
・ バ ル コ ニ ー 用
□
□
・ ろ く 屋 根 用 ( ・ 縦 型 ・ 横 型 ) 屋 根
・ N 02 8 程 度
表 面 処 理 種 別 ( B 1 ) 種 皮 膜 等 の 種 類 ( ※ 標 準 仕 様 書 表 14 . 2 .1 に よ る ・ )
断 熱 ド ア セ ッ ト , 断 熱 サ ッ シ ・ 適 用 す る 断 熱 性 の 等 級 ( )
□
□
□
・ 適 用 す る
・ 適 用 し な い
・ 適 用 す る
・ 適 用 し な い
・
難 燃 処 理
・ 適 用 す る
・ 適 用 し な い
・ 適 用 す る
・ 適 用 し な い
防 炎 処 理
・ 適 用 す る
・ 適 用 し な い
防 虫 処 理
・ 適 用 す る
・ 適 用 し な い
強 度 等 級
・ 適 用 す る
・ 適 用 し な い
( )
・
・
・
・ 配 管 用 鋼 管 ・ 硬 質 ポ リ 塩 化 ビ ニ ル 管 ( カ ラ ー )
種 類 ・ 2 50 形 ・ 3 0 0形 ・ 35 0 形 ・ 1 0 0形 ・ 図 示
A - 0 3
H25.8.1版
仲 津 中 学 校 校 舎 建 替 工 事
特 記 仕 様 書 ( 3 )
行 橋 市 役 所 建 築 政 策 課
・ 凹 凸 状 ( ・ 吹 付 け ・ 着 色 こ て 塗 り )
・ 着 色 骨 材 砂 壁 状 ( ・ 吹 付 け ・ こ て 塗 り )
・ 砂 壁 状 じ ゅ ら く
耐 湿 性 ・ 適 用 す る ・ 適 用 し な い
・ 京 壁 状 じ ゅ ら く
※ 参 考 型 番 : ア イ カ 工 業 J Q -6 5 0校 倉 同 等 品 以 上
0 . 8m m
防 音 ド ア セ ッ ト , 防 音 サ ッ シ ・ 適 用 す る 防 衛 省 2 級 防 音 工 事 適 合 品