Copyrights and Trademarks Autodesk SketchBook Express v Autodesk, Inc. All Rights Reserved. Except as otherwise permitted by Autodesk, Inc.,

全文

(1)

SketchBook Express

線分と形状ツール

ブラシのスタイラスの反応を調整する

選択した領域を移動、回転、スケーリングする

表示を変更する

ツールの選択

ツールの概要

キーボード ショートカット

キャンバスを切り抜く

V6.0.1

(2)

Copyrights and Trademarks

Autodesk SketchBook Express v6.0.1

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(3)

Contents

新機能

5

ツールの選択 6 ツールの概要 6 ブラシを選択する 6 領域をぼかす 6 領域をシャープにする 6 ブラシ プロパティを変更する 7 ブラシのサイズを変更する 7 ブラシ ストロークを元に戻すまたはやり直 す 7 ブラシ ストロークをクリアする 7 色エディタ 7 Windows 7 画面からカラーを選択する 7 カスタム カラーを作成する 7 エディタの一部の表示/非表示を切り替える 7 Mac 8 画面からカラーを選択する 8 RGB を設定する 8 カスタマイズしたカラー パレットを作成す る 8 カスタマイズしたカラー パレットを保存す る 8 2 本のブラシを切り替える 8

線分と形状ツール

9 線分 9 四角形 9 ポリライン 9 楕円 9 領域を塗りつぶす 9 アクティブなレイヤを塗りつぶす 9 表示レイヤを塗りつぶす 9 [塗りつぶし] プロパティを変更する 10 表示を変更する 11 ズームインして移動する 11 タッチ ストリップを使用してズームする 11 イメージの実際のサイズを表示する 11 イメージを画面に合わせる 11 領域を選択する 12 次のいずれかの方法を使用します 12 領域を選択解除する 12 スケッチをコピーします 12 選択した領域を移動、回転、スケーリングする 13 切り抜き 13 キャンバスを切り抜く 13 サイズを変更したイメージを画面に合わせる 13 キャンバスを回転する 14 スケッチを回転する、または反転する 14 イメージを追加する 15 新しいスケッチを作成する 15 スケッチを保存する 15 スケッチを Adobe® Photoshop® ファイルと して保存する 15 スケッチを PXD として保存する 15 スケッチをイメージ ファイルとして保存 する 15 保存先オプション 16 ローカルへ保存 16 iCloudへ保存 16 保存したスケッチを開く 16 iCloudへ保存されたスケッチを開く 16 PXD を開く 16 SketchBook iCloudギャラリーからプロジェクトを削除 16 レイヤの使い方 17 レイヤを選択する 17 永続的な選択 17 レイヤを編集する 17

レイヤを使用する 17

現在のレイヤから領域をクリアする 18 レイヤを編成する 18 レイヤの透明度を変更する 18 テキスト 19 テキストを追加する 19 テキストを編集する 19 テキストの透明度を変更する 19

(4)

スケッチを電子メールで送信する 20 トラブルシューティング 20 スケッチを印刷する 20 スケッチを連続して見る 21 インタフェースを非表示にする、移動する 21 イメージをプレゼンテーションする 21 元に戻す最大回数を変更する 23 ブラシ カーソルを変更する 23 ブラシの輪郭を削除する 23 パフォーマンスを改善する 23 Wacom タブレットのトラブルシューティング 24 最新ドライバをインストールする 24 既定のペン先の筆圧感触を使用する 25 スタイラスの反応を調整する 26 ブラシのスタイラスの反応を調整する 26 設定のリセット 26

キーボード ショートカット 27

右クリックマーキングメニュー 29

アーティストへのお礼

30

(5)

新機能

この章は、SketchBook Pro の本リリースで確認できる新しい機能および および改善点と拡張機能について説明します。 次の部分で改善が行われています。 • ワコムマルチタッチ機能の一部がサポートされています。 • UI 設計および機能改善が行われました。

(6)

はじめに

ツールの選択

次のいずれかの方法を使用してツールを選択します。 • アイコンまですばやく移動して選択します。 • アイコンのスタイラスをタッチして保持したまま、ツール内をすばやく移動します。 • ツールバーのツールをタップして選択します。

ツールの概要

1. ブラシ パレット (現在のツールの表示) 2. カラー (現在のカラーの表示) 3. インタフェース コントロール 4. コントロールの表示、キャンバス移動、選択、 およびレイヤ ツール 5. ブラシとパレット 6. カラーおよびエディタ 7. 編集ツール 8. 開く、保存、新規、次および前のイメージ 9. 元に戻す/やり直し ブラシを選択する [ブラシ パレット] または [ラグーン] で、ブラシをタップし、スケッチを開始します。 変更するには、消しゴムを選択します。 領域をぼかす [ぼかし]: 領域の上にペイントして領域をぼかし、領域をピンぼけ状態で表示します。 注: サイズまたは強さを変更するには、ブラシをダブルクリックします。 または、 をタップして [ブラシ プロパティ] にアクセスします。 領域をシャープにする [シャープ]: 領域の上にペイントして領域をくっきり表示し、シャープにします。 注: サイズまたは強さを変更するには、ブラシをダブルクリックするか、 をタッ プして [ブラシ プロパティ] にアクセスします。 1 2 3 4 5 6 7 8 9

(7)

ブラシ プロパティを変更する

[ブラシ パレット] で、ブラシをダブルタップして[ブラシ プロパティ] ウィンドウにアクセスし、ブラシの設定を 変更します。

ブラシのサイズを変更する

ブラシのサイズを大きくするにはタップして右にドラッグし、小さくするにはタップして左にドラ ッグします。

ブラシ ストロークを元に戻すまたはやり直す

• 前の操作を元に戻すには、 をタップするか、Mac の場合は [Cmd]+[Z] キーを押し、 Windows の場合は [Ctrl]+[Z] キーを押します。 • 操作をやり直すには、 をタップするか、Mac の場合は [Shift]+[Cmd]+[Z] キーを押し、 Windows の場合は [Ctrl]+[Y] キーを押します。 注: [環境設定] の [一般] タブで元に戻す回数を変更できます。 ブラシ ストロークをクリアする まですばやく移動するか、[Delete] キーまたは [Backspace] キーを押します。

色エディタ

をタップして色エディタにアクセスします。 注: にすばやく移動し、ブラシを使用してレイヤ上で既存のカラー ピクセルを 消去します。

Windows

1. RGB 2. カラー スウォッチ (現在のカラー) 3. カスタマイズしたパレット (ドロップ ダウン) 4. スポイト 5. カラー ホイール 6. スライダ 画面からカラーを選択する 色エディタで、 をタップし、カラーに移動してから、 スタイラス をリフトしてカラーを選択します。 カラー スウォッチが表示されます。 カスタム カラーを作成する [現在のカラー] アイコンをタップし、色エディタにア クセスします。 エディタの一部の表示/非表示を切り替える エディタの一部の表示/非表示を切り替えるには、エディタの上または下にある矢印をタップします。 1 2 3 4 5 6

(8)

Mac

1. タブ (複数の方法でカラーを選択可能): 色相または色彩および値 (ライト) を選択します。 グレースケール、RGB、CMYK または HSB 値など、 カラー グラデーションに使用するカラーを指定 します。 Apple、Developer、Crayons、Web Safe などの カラー リストから選択するか、ユーザ独自の カラー リストを作成します。 色相または値のスペクトルからカラーを選択 します。 クレヨン ボックスに表示された 48 色から選択 します。 2. カラー スウォッチ (現在のカラー) 3. スライダ 4. カスタマイズしたパレット 5. カラー ホイール 6. 虫めがね (カラー ピッカー) 画面からカラーを選択する をタップし、カーソルを に変更します。画面上のカラーの上に移動し、タップします。

RGB

を設定する 色エディタで、RGB フィールドをタップし、数値を追加します。 カラー ホイールのカラーが、その RGB 値のカラーに変更されます。 カスタマイズしたカラー パレットを作成する カラー チップをカラー スウォッチからカラー エディタの下部にあるパレットにドラッグします。 カスタマイズしたカラー パレットを保存する 次回 SketchBook を開くときには、カスタマイズしたカラー パレットが表示されます。

2

本のブラシを切り替える 1 本のブラシを使用した後に、前のブラシに戻ります。ブラシを使った後に、別のブラシを選択し、 まですばやく移動するか、 [S] キーを押してブラシの間に移動します。 1 2 3 4 5 6

(9)

線分と形状ツール

ツールバーで、線分と形状ツール、[線分]、[四角形]、[ポリライン]、 または [楕円] をタップすると、形状の作成や線の配置に役立ちます。

線分

線分を描画するには、 をタップするか、水平または垂直線分の 場合は [Shift] キーを押したままにします。次に、タップしてドラッ グします。対角線 (45°) を描画するには、[D] キーを押します。次に、 タップおよびドラッグします。

四角形

四角形を描画するには、 をタップし、タップおよびドラッグして形状を描画します。

ポリライン

ポリラインを描画するには、 をタップし、各点をタップして配置します。 最後の点をダブルタップして、線分を実線に変更します。

楕円

楕円または円形を描画するには、 をタップし、タップおよびドラッグして形状を描画します。

領域を塗りつぶす

アクティブな または表示 レイヤをカラーで塗りつぶします。

アクティブなレイヤを塗りつぶす

[ブラシのパレット] で をタップしてから、 そのレイヤ上で塗りつぶす領域をタップします。

表示レイヤを塗りつぶす

[ブラシのパレット] で をタップしてから、 すべての表示領域で塗りつぶす領域をタップします。

スケッチ用のツール

(10)

[

塗りつぶし] プロパティを変更する

領域を塗りつぶすときに影響を受けるカラー値の範囲を指定し、塗りつぶしと塗りつぶしの 境界を作成するピクセルとの間のギャップを埋めるための許容値を変更します。 最小許容値が 0 (ゼロ) の場合は、そのカラー値のピクセルのみが選択されて塗りつぶされ ます。最大許容値の 255 の場合は、領域に関係なく、すべてのピクセルが選択されて塗りつ ぶされます。 または をダブルタップし、 をタップして塗りつぶしの許容値を変更します。

(11)

スケッチを表示、編集、保存する

表示を変更する

ズームインして移動する

をタップし、 まですばやく移動するか、[Spacebar] キーを 押しながらパックにアクセスします。 • ズーム インまたはズーム アウトするには、スタイラスを 中央に移動してズームし、タップしてドラッグします。 • キャンバス上のスケッチの位置を変更するには、 スタイラスを外側のリングに移動してタップして ドラッグします。 注: Windows タブレットで最適なパフォーマンスを得るには、スケッ チをズーム インおよび移動するときに横向き (プライマリ) を使 用してください。この向きに変更するには、[コントロール パネル] を使用します。

タッチ ストリップを使用してズームする

Cintiqs および一部のタブレットは、ズーム用のタッチ ストリップを備えています。 カーソルを、ズーム インまたはズーム アウトしたい領域の上に移動します。 タッチ ストリップに沿って指を上に動かしてズーム インするか、下に動かし てズーム アウトします。

イメージの実際のサイズを表示する

イメージの実際のピクセル サイズを表示する場合は、 をタップして まですば やく移動するか、Windows の場合は [Alt]+[Ctrl]+[0] (ゼロ) キーを押し、Mac の場合は [Option]+[Cmd]+[0] (ゼロ) キーを押します。

イメージを画面に合わせる

イメージを拡大または縮小するには、 をタップし まですばやく移動するか、

(12)

領域を選択する

をタップして選択ツールの一部にアクセスします。 選択 (M) ツールバー 投げ縄選択 (L) ツールバー

次のいずれかの方法を使用します

領域を選択するには、次のいずれかを実行してから、タップして ドラッグしてエリアを選択します。 • ツールバーの をタップするか、[M] キーを押します。 • ツールバーの をタップするか、[L] キーを押します。 すべてを選択するには、[編集] > [すべて選択] を選択するか、 [Cmd]+[A] (Mac の場合) か [Ctrl]+[A] (PC の場合) を押します。

領域を選択解除する

領域を選択解除するには: 1. 領域の外側をタップします。 2. 他の選択ツールのいずれかにすばやく移動します。 3. Mac の場合は [Cmd]+[D] キーを押し、Windows の 場合は[Ctrl]+[D] キーを押します。 4. [編集] > [選択解除] を選択します。

スケッチをコピーします

選択ツールを使用して、すべてまたは 1 つの領域を選択します。次に、コピーツールのいずれかを 使用します。 コピーするには: • レイヤのすべてをコピーするには、[編集] > [すべて 選択]を選択します (または、[A] キーを押す)。 • 四方形領域の場合は、 を使用し (または [M] キーを押す)、 クリックしてドラッグし、コピーする領域を囲みます。 • 不整形領域には、 を使用してから (または [L] キーを押す)、 クリックしてドラッグし、コピーする領域を囲みます。 • 現在のレイヤのコンテンツだけの場合は、まですばやく移動するか、 Mac の場合は [Cmd]+[C] キーを押し、Windows の場合は [Ctrl]+[C] キーを押します。 ペーストするには、 まですばやく移動するか、Mac の場合 [Cmd]+[V] キーを押し、 Windows の場合は [Ctrl]+[V] キーを押します。

(13)

選択した領域を移動、回転、スケーリングする

コンテンツを移動、回転、およびスケーリングするには、[レイヤを変換] パックを使用 します。 選択ツールのいずれかを使用すると、[レイヤを変換] パックが表示されます。 注: すべてのレイヤに選択された領域を移動、回転、またはスケーリングするには、 最 初にレイヤを統合します。 選択を移動するには、外側の 移動円をハイライトします。 タップし、キャンバスの周囲に レイヤを移動します。 選択がその中心を軸に回転するよう にするには、中央の回転円をハイラ イトします。 タップし、回転方向に円運動をする ようにドラッグします。 選択部分のスケーリング率を 大きくまたは小さくするには、 内側のスケール円をハイライト します。 タップしてから、ドラッグしてス ケールを上下させ、スケーリン グ率を表示させます。 選択部分を不均一にスケーリングす るには、内側の円の上部をハイライ トします。 タップしてから、スケーリングしたい 方向にドラッグします。

切り抜き

[イメージ] > [切り抜き]、または [選択部分を切り抜き] を選択し、領域を選択するためにタップしてドラッグ します。選択した領域以外の領域はすべて削除されます。 をタップし、スケッチの選択されていない 部分を削除します。 [切り抜き]: 正方形または 四角形の切り抜きを選択し ます。 [選択部分を切り抜き]:不整形、 正方形、および四角形の選択部 分を切り抜きます。

キャンバスを切り抜く

[イメージ] > [キャンバス サイズ] を使用して、キャンバスのサイズをインチ、 cm、mm 単位で設定します。[アンカー] インタフェースをタップして、キャン バスを切り取る方法を指定します。

サイズを変更したイメージを画面に合わせる

イメージを拡張または縮小して画面いっぱいに表示するには、 を選択して [画面に合わせて表示] まですばやく移動するか、Mac の場合は [Cmd]+[0] キーを押し、Windows の場合は [Ctrl]+[0]キーを 押します。

(14)

キャンバスを回転する

キャンバスを回転させるには、[Spacebar] を押して、 パックの回転リングにマウスを移動させ、クリックし てドラッグし、キャンバスを自由に旋回させます。

スケッチを回転する、または反転する

イメージを反時計回りに回転 イメージを時計回りに回転 キャンバスを垂直方向に反転 キャンバスを水平方向に反転 レイヤを垂直方向に反転 レイヤを水平方向に反転 • イメージを反時計回りに回転させるには、[イメージ] > [イメージを 反時計回りに回転] を選択します。 • イメージを時計回りに回転させるには、[イメージ] > [イメージを 時計回りに回転] を選択します。 注: 180 度または 270 度回転させる場合は、いずれかのボタンを 連続して選択します。 • イメージを垂直方向に反転させるには、次のボタンを使用します 。 • イメージを水平方向に反転させるには、次のボタンを使用します 。

(15)

イメージを追加する

Pixlr の PXD などのイメージは、現在のレイヤに挿入するか、新しいレイヤにインポー トすることができます。イメージを追加するには、[ファイル] > [イメージを追加] を選択し、 ファイルを選択します。 注: PXD イメージをスケッチに追加する場合、SketchBook は 視覚的な変更を行わずにファイルを 平坦化します。 この配置を変更する場合は、 を選択して再試行します。

新しいスケッチを作成する

新しいスケッチを作成するには、 を選択して まですばやく移動するか、Mac の場合は [Cmd]+[N] キーを押し、Windows の場合は [Ctrl]+[N] キーを押します。 注: [環境設定] ウィンドウを使用して、スケッチを新規作成すると きに既定のキャンバスサイズで開くように設定します。

スケッチを保存する

ファイルを保存する場合は、保存するファイルの形式を設定できます。 レイヤー付ファイルに関しては、最大6レイヤーのものまで開いたり 保存したりできます。

スケッチを Adobe® Photoshop® ファイルとして保存する

保存するときは、[Adobe Photoshop 形式 (PSD)] ファイル タイプの オプション (Mac の場合)、または [Adobe Photoshop ファイル (*.PSD)] ファイル タイプ オプション (Windows の場合) を選択します。

スケッチを PXD として保存する

イメージを PXD として保存し、それらを Pixlr で使用します。 カラー付きテキストを含むイメージの場合、カラーを保持するため、 SketchBook ではテキストがイメージに変換されます。 Pixlr で開くことができるスケッチを保存するには、[ファイル] > [タイプとして保存] > [PXD ファイル (*.pxd)] を選択します。

スケッチをイメージ ファイルとして保存する

保存するときに、保存するイメージのタイプを選択します。 注: レイヤは TIFF および PSD イメージ形式でしか保持されせん。 他のイメージ形式で保存すると、統合されてしまいます。レイヤを 含む TIFF ファイルの読み取りには、Autodesk SketchBook Express しか使用できません。このようなイメージは他のプログラムで 開かないことをお勧めします。開くとレイヤが保持されないこと があります。

(16)

保存先オプション

プロジェクトの保存先をローカルにする は、iCloudにするか選択

ローカルへ保存

プロジェクトを使用中のコンピュータへ保 存 。 保存、または別名で保存ダイアロー グで、マシンの保存先を指定し、保存をタッ プ。 ファイルはどんなフォーマットでも保存 できます。

iCloudへ保存

どこからでもどんなデバイスやプラットフォ ームからでもアクセスするために、プロジェ クトをiCloudへ保存 。 保存、または別名で 保存ダイアログで、GoをタップしiCloudギャ ラリーへ移動。

保存したスケッチを開く

さまざまな形式のスケッチを開くには、 を選択して まですばや く移動するか、Mac の場合は [Cmd]+[O] キーを押し、Windows の場 合は[Ctrl]+[O] キーを押します。

iCloudへ保存されたスケッチを開く

どこからでもどんなマシンからでも、iCloudへ保存されたスケッチを 開くプロジェクトへアクセス。 開くダイアログでGoをタップしiCloud ギャラリーへ移動 。

PXD を開く

SketchBook で Pixlr からイメージを開きます。イメージで使用 されるブレンド モードが SketchBook でサポートされない場合、 通常ブレンド モードの使用に置き換えられます。イメージを Pixlr から SketchBook に移動するには、[ファイル] > [開く] を 選択し、PXD ファイルを選択します。

SketchBook iCloud

ギャラリーからプロジェクトを削除

ファイルを選択し[X] 削除をタップ。

(17)

レイヤの使い方

1. レイヤ エディタを開くには、 選択して まですばやく移動します。 2. レイヤの中間をタップしたまま、 [表示/非表示] を切り替えるか、 レイヤの名前を変更します。

レイヤを選択する

レイヤ エディタで、レイヤをタップして選択し、ハイライトし ます。別のレイヤが選択されるまで、すべてのアクションがこのレイヤに適用されます。 注: 選択してアクティブにできるレイヤは、一度に 1 つだけです。

永続的な選択

キャンバスのある領域を選択した後、選択ツール、投げ縄 ツール、切り抜きツールによって作成された「破線」がアク ティブな状態を保っている間は、レイヤの追加、削除、ま たは切り替えを行うことができます。選択した内容は維持 されます。

レイヤを編集する

レイヤ エディタでレイヤを選択した状態で、レイヤの移動、回転、スケーリングを行い、 そのコンテンツの反転、カラー修正ツールの使用、またはテキストの追加を実行します。 注: レイヤの移動、回転、およびスケーリングは、現在のレイヤにのみ影響します。 キャンバス全体を移動、回転、スケーリングするには、最初にすべてのレイヤを 統合します。 レイヤを移動、回転、またはスケーリングするには、 にすばやく移動するか、 [V] キーを押したまま [変換] パックを使用します。別のレイヤでこれを実行するには、 新しいレイヤを選択し、繰り返します。 注: [V] ホットキーを使用する場合、[V] ホットキーを押しながら円の中心の最上部を タップし、上下、左右にドラッグします。レイヤを反転する方法については、 「スケッチを回転する、または反転する」を参照してください。

レイヤを使用する

他のレイヤのコンテンツを変更せずにイメージを変更するにはレイヤを使用します。複数のレイヤ を使うと、複雑なスケッチを描画したりデザインのバリエーションをテストすることができます。

(18)

レイヤを編成する

レイヤをドラッグして位置を変更し、オブジェクトの空間 位置と、全体的なコンポジションを作成するための組み合 わせ方法を変更します。レイヤの順番が適切であれば、2 つまたはすべてのレイヤを統合して組み合わせることがで きます。 レイヤ エディタで、 でペンダウンし、レイヤを上下にド ラッグします。スタイラスを放してレイヤを配置します。

レイヤの透明度を変更する

現在のレイヤから領域をクリアする

1. または まですばやく移動する か、[M] キーを押して、クリアにする 領域上にドラッグします。 2. 次に、 まですばやく移動するか、 [Delete]キーを押して、選択した領域を 削除します。 完全に不透明 中間の不透明度 (半透明) 透明 透明度を使用してレイヤを他のレイヤとブレンドします。レイヤ エディタで、レイヤを選択したまま、 スライダを不透明度にドラッグします。 注: レイヤが表示されていない場合、不透明度が 0% になっていないか確認してください。

(19)

注釈、送信、印刷、プレゼンテーション

イメージを印刷したりメールで送信したりします。スケッチに注釈を付けます。 スケッチを同僚、客先または友人にプレゼンテーションします。

テキスト

を使用して簡単な RTF テキスト オブジェクトを作成します。 フォント、サイズ、スタイル、およびカラーを設定します。

テキストを追加する

1. テキストを追加するには、ツールバーで、 をタップします。 2. [テキスト レイヤを編集] ウィンドウへの入力を開始します。 3. 編集ツールを使用して、テキストを変更します。 4. 完了したら、[OK] をタップします。

テキストを編集する

[テキスト レイヤを編集] ウィンドウでテキストを選択し、次のいずれかを実行します。 • [フォント] メニューをタップし、テキストのフォントを設定します。 • [サイズ] ドロップダウンをタップし、テキストのサイズを設定します。 • : タップしてテキストを太字にします。 • : タップしてテキストを斜体にします。 • : タップしてテキストに下線を引きます。 • : タップしてテキストを取り消します。 • : タップしてテキストにカラーを設定します。

テキストの透明度を変更する

テキストの不透明度は、レイヤの不透明度スライダを使用して変更できます。 テキストの透明度を変更するには、不透明度スライダをクリックしてドラッグします。 注: この変更は、レイヤ上のすべてのコンテンツの不透明度に影響を与えます。 テキストは 1 つのレイヤ上に、その他のコンテンツは別のレイヤ上に置くことを お勧めします。

A

A

A

(20)

スケッチを電子メールで送信する

[ファイル] > [メールを送信] を選択して、スケッチを他のユーザに電子メー ルで送信します。

トラブルシューティング

Windows の場合、イメージを電子メールで送信できないことを示すメッセージが表示された場合は、 次のことを確認してください。 コンピュータ上に電子メール アカウント が設定されている。 Windows XP システムで既定の電子メール アプリケーションを 選択するには、次の操作を行います。 • [インターネットのプロパティ]コントロール パネル ([スタート] > [設定] > [コントロール パネル] > [インターネット オプション]) に移動しま す。 • [プログラム] タブをクリックします。 • [電子メール プルダウン リスト] から既定の電子 メール アプリケーションを選択します。 既定の電子メール アプリケーションが 選択されている。 電子メール プログラムが開いている。 一部の電子メールプログラム (Microsoft Outlook など) は、 この機能を使用する前に起動しておく必要があります。 既定の電子メール プログラムを SketchBook の外から起動できる。 次の方法を試してみてください。 • Windows の [スタート] メニューから [ファイル名を 指定して実行] を選択します。 • 「mailto:」コマンドを入力します。 • [OK] をクリックします。 新しい空のメッセージ ウィンドウが表示されない場合は、 電子メール アプリケーションまたはアカウントの構成に問題が あります。 Mac の場合、イメージを電子メールで送信できないことを示すメッセージが表示された場合は、 次のことを確認してください。 • コンピュータ上に電子メール アカウントが設定されている。 • 既定の電子メール アプリケーションを選択している。 • 既定の電子メール プログラムを SketchBook の外から起動できる。 電子メール プログラムで電子メールは作成されるが送信はできない場合、プロバイダ側に問題がないかを 確認してください (詳細については電子メール プログラムのマニュアルを参照してください)。

スケッチを印刷する

[ファイル] > [印刷] を選択して、スケッチを印刷します。

(21)

スケッチを連続して見る

フォルダ内のイメージを表示します。 • 現在のフォルダ内の次のイメージに移動するには、 をタップし、 まですばやく移動します。 イメージはファイル名の昇順 (HOUSE1、HOUSE2、 HOUSE3 など) で表示されます。たとえば、HOUSE1、 HOUSE2、HOUSE3 の順に表示されます。 • 現在のフォルダ内の前のイメージに移動するには、 をタップし、 まですばやく移動します。 イメージはファイル名の降順 (HOUSE003、 HOUSE002、HOUSE001 など) で表示されます。 たとえば、 HOUSE3、HOUSE2、HOUSE1 の順に 表示されます。 注: イメージに加筆した場合は、前または次のイメージに移動す るときに、変更を保存するかどうかを確認するメッセージが 表示されます。元のイメージを保持するには、加筆したイメ ージを異なるファイル名で保存します。

インタフェースを非表示にする、移動する

これらのツールを使用して、表示するインタフェース要素を設定 します。 ツールバーとラグーンを表示し、ラグーンを キャンバスの左隅に反転します。 ツールバーとラグーンを表示し、ラグーンを キャンバスの右隅に反転します。 ツールバーとラグーンを非表示にします。 ツールバーは表示しますが、ラグーンを 非表示にします。

イメージをプレゼンテーションする

イメージの順序を決定してから、インタフェースを非表示にしてイメージに焦点を当てます。 • イメージをプレゼンテーションする順番に配置する: プレゼンテーションに含めるイメージを 入れるフォルダを作成します。フォルダ内のイメージの名前を、アルファベット順、 または番号順にします。 • イメージをプレゼンテーションする: プレゼンテーションするイメージを含むフォルダを 参照します。フォルダ内の最初のファイルを開きます。次のイメージを表示するには、 をタップし、 まですばやく移動します。元に戻るには、 をタップし、 まですばやく 移動します。 • インタフェースを非表示にして表示領域を広げる: タイトル バーまたはツールを 表示せずに画面をフルサイズにするには、 をタップし、 にすばやく移動します。 イメージの間を前後に移動するには、[Page Up] キーおよび [Page Down] キーを使用 します。すべてのツールをもう一度表示するには、 をタップしてから まですば やく移動します。

(22)

スクロール バーの表示と非表示を切り替える

[環境設定] で、[キャンバス] タブをタップします。[キャンバスのスクロール バーを有効にする] を オフにします。

注: [ズーム] および移動ツールを使用して、画面でオフになっているイメージの一部を 表示することもできます。

[Page Up]

[Page Down]

の動作を変更する

マシンによっては、前または次のファイルを参照するための、[Page Up] キーと [Page Down] キーの使用方法が異なる場合があります。[一般] タブの [Page Up] セクションで次の設定のいずれかをタップして、使用するシステムに最適なプログラムの 動作を設定します。

• 次のイメージを開く • 前のイメージを開く

(23)

システムとプログラムの設定を調整する

マーキング メニューを独自に作成し、最も使用頻度の高いオプションをラグーンに追加できます。 仮想の浮動ラグーンを使用するには右タップします。

元に戻す最大回数を変更する

元に戻す回数の変更が有効になるのは、ファイルを作成するか、別のファイ ルをインポートしてからです。この場合は、SketchBook を再起動してくださ い。[一般] タブをタップします。[元に戻す最大回数] に数値を入力します。 最大値は 75 ですが、最適な処理速度とパフォーマンスを得るために、 50 未満の数値に設定することをお勧めします。

ブラシ カーソルを変更する

[環境設定] > [ブラシ] で、ブラシ カーソルの表示タイプを設定します。

ブラシの輪郭を削除する

既定では、ブラシの輪郭は、シャープ ブラシ、ぼかしブラシ、スミア ブラシ、 消しゴム、その他の不透明度が低いブラシ (エアブラシなど) で表示 されます。このアウトラインによって、描画を開始する前にブラシのサイズを 確認できます。これは [環境設定] > [ブラシ] でオフにすることができます。

パフォーマンスを改善する

ユーザのコンピュータによっては、[キャンバスの回転を有効にする] をオン にすると、パフォーマンスが低下する場合があります。これは、[環境設定] > [一般] で設定を変えることで修正でき、これにより [キャンバスの回転を 有効にする] がオフになります。

(24)

Wacom

タブレットのトラブルシューティング

このセクションは、Wacom Cintiq または Intuos タブレット デバイスのどちらかを使用し、 次のいずれかの 問題が発生しているユーザが対象です。 • カーソルのオフセット (Cintiq) • カーソルのアクセラレーション (デュアル モニタの設定) • ペン入力の異常 これらの記事は、次の Web サイトで参照することもできます。 • http://www.wacom.com/faqs/view.php?id=289 • http://www.wacom.com/faqs/view.php?id=115

最新ドライバをインストールする

最初にプラグインした際に Wacom デバイスが機能しても、誤作動 (たとえば、スタイラスの筆圧やドリ フトの問題、ブラシ ストロークのオフセット) が発生する場合、最新のタブレット ドライバのインス トールが必要です。 注: シリアル接続から USB デバイスに切り替えた場合、タブレット ドライバをアン インストールしてから再インストールしてください。 最新の Wacom ドライバを入手するには、http://tablet.wacom.co.jp/ のサポートにアクセスしてください。 タブレットのインストールは、必ず Wacom デバイスを接続後、前のドライバをアンインストールし再 起動してから、行ってください。 注: Windows の場合、タブレット PC に Wacom ドライバをインストールしないようにしてください。 タブレット PC のメーカーが提供するドライバ以外はインストールしないでください。

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既定のペン先の筆圧感触を使用する

スタイラスへの圧力を変更すると、ブラシ ストロークの濃淡が急激に変化しす ぎると感じる場合は、次の操作を実行してください。 1. Windows の場合は、[ワコム タブレットのプロパティ] を表示します。 このウィンドウにアクセスするには、[スタート] > [設定] > [コントロール パネル] > [ワコム タブレット] を選択します。 Mac の場合は、インストールした Wacom ドライバを探し、 [ワコム タブレット] アイコンをダブルクリックしてこの ウィンドウにアクセスします。 2. その他のアプリケーションの設定をカスタマイズするには、 ツール設定カスタマイズ済みのアプリケーション一覧に Autodesk SketchBook Express を追加します。これで 変更が SketchBook Express だけに適用されます。 3. [ペン先の筆圧感触] スライダを [柔らかい] と [硬い] の 真ん中に移動します。詳細設定画面の筆圧曲線の 形状は対角線にする必要があります。[ペン先の筆圧感触] スライダを真ん中に移動すると、既定でこの形状になります。 SketchBook での Wacom タブレットの使用については、 「スタイラスの反応を調整する」セクションを参照してください。

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スタイラスの反応を調整する

加えた圧力に対するスタイラス (ペン) の反応は、システムの種類によって異なります。 スタイラスの反応は変更することができます。この設定は、圧力に左右されやすいすべての ブラシに対するブラシストロークに影響を与えます。現在のスタイラスの感触を変更する場合は、 次の操作を実行します。 1. 鉛筆のような、圧力に左右されやすいブラシを選択します。 注: 現在のブラシが圧力に左右されやすくない場合は、スタイラスの反応を 調整できません。 2. [編集] > [ペンの反応] を選択します。[ペンの反応] ウィンドウが表示されます。 3. スタイラスの反応を高めるには、スライダを右に移動します。 スケールの [弱] 側へ動かすと、スタイラスの感触は柔らかくなります。 濃く太いストロークを表示するために強く押す必要はありません。 スケールの [強] 側へ動かすと、スタイラスの感触は硬くなります。 濃く太いストロークを表示するには強く押します。 4. キャンバス上でスタイラスをテストします。さまざまなタイプのブラシを試します。 注: [ペンの反応] ウィンドウは、テスト中は表示されたままになっています。 画面上の筆跡が最適になるまで、異なる圧力レンジでテストします。 • 強い圧力をかけたときに、マーカーや他の太いブラシのスト ロークが濃く太くなります。 • 軽い圧力をかけたときに、鉛筆のストロークが薄くても目に見えるようになります。 注: 異なるタブレットやスタイラスを使用するたびに、ペンの反応の調整が必要になる場合もあります。

ブラシのスタイラスの反応を調整する

[ペンの反応] ウィンドウはすべてのブラシに適用されます。スタイラスに加える圧力に対して他のブラシと は異なる反応を持つ特定のブラシを作成するには、フル カスタム ブラシを作成して、そのサイズと不透明 度のレベルを変更します。 注: スタイラスの筆圧変化に応じて、ブラシ ストロークが極端に薄いものから極端に濃く急激に変化する 場合があります。ペン先の筆圧感触を既定値に設定すると、このような急激な変化を修正できます。

設定のリセット

設定をデフォルトの状態にリセットします。 編集>設定の順で選択し、ファクトリー設定をタップした後、リセットボタンとOKをタップします。

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ラグーンア イコン アイ コン 名前と場所 Mac用ショートカットキー PC用ショートカットキー ツール/表示 ラグーン 1+タップアンドホールド 1+タップアンドホールド ズーム/回転/キャンバスの移動 ラグーン:ツール/表示マーキングメニュー スペースキー スペースキー 表示範囲に合わせる ラグーン:ツール/表示/マーキングメニュ ー +O Ctrl+O テキストレイヤーの追加 ラグーン:ツール/表示/マーキングメニュ ー R R テキストレイヤーの編集 ラグーン:ツール/表示/マーキングメニュ ー R R 定規(表示/隠す) ラグーン:ツール/表示/マーキングメニュ ー R R 長円(表示/隠す) ラグーン:ツール/表示/マーキングメニュ ー E E 対象Y(オン/オフ) ラグーン:ツール/表示/マーキングメニュ ー 画像メニュー Y Y 実景 ラグーン:ツール/表示/マーキングメニュ ー Option+ +O Ctrl+Alt+O

キーボード ショートカット

この一覧をSketchBookのショートカットキーの確認にご使用ください。

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ラグーンアイ コン アイコン 名前と場所 Mac用ショートカットキー PC用ショートカットキー ブラシ、塗潰し、ツール ラグーン 2+タップアンドホー ルド 2+タップアンドホールド 2ブラシ間の切り替え ラグーン:ブラシ、塗潰し、ツールマー キングメニュー S S ブラシサイズ変更 B+タップアンドドラッグ B+タップアンドドラッグ ブラシ透明度変更 (Proのみ) O+タップアンドドラッグ O+タップアンドドラッグ ブラシ傾斜変更 (Proのみ) /+タップアンドドラッグ /+タップアンドドラッグ 色彩 ラグーン 3+タップアンドホールド 3+タップアンドホールド 編集 ラグーン 4+タップアンドホールド 4+タップアンドホールド 選択 ラグーン:編集マーキングメニュー M M ラッソ選択 ラグーン:編集マーキングメニュー L L クリア ラグーン:編集マーキングメニュー 編集メニュー Del Del コピー ラグーン:編集マーキングメニュー 画像メニュー +C Ctrl+C 貼り付け ラグーン:編集マーキングメニュー 編集メニュー +V Ctrl+V 切り取り ラグーン:編集マーキングメニュー 編集メニュー +X Ctrl+X 移動/回転/スケール調整 ラグーン:編集マーキングメニュー V V

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ラグーンアイ コン アイコン 名前と場所 Mac用ショートカットキー PC用ショートカットキー 保存 ラグーン:ファイルマーキングメニュー ファイルメニュー +S Ctrl+S 新規 ラグーン:ファイルマーキングメニュー ファイルメニュー +N Ctrl+N 開く ラグーン:ファイルマーキングメニュー ファイルメニュー +O Ctrl+O 元に戻す/編集メニュー ラグーン下 +Z Ctrl+Z やり直し / 編集メニュー ラグーン下 +Y Ctrl+Y

右クリックマーキングメニュー

ズーム/回転/カンバス移動 (スペースキー) 実寸 (Ctrl+Alt+O) 表示範囲に合わせる (Ctrl+O) 対象 (Y) 定規-表示/隠す (R) 対象 (X) 長円-表示/隠す (E)

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Nick Harris

“We’re Going To Need A Bigger Carrot”

Nick Harris

“Gavin’s new anti-fog goggles”

Nick Harris “Just Ripe For Gobblin’”

i Wei “Subconsious Pattern” Nick Harris “Noooo” Creaturebox “Simian Print” Jay Schuster “Gear” Luis Peso “Chocolate” David Baas “Skylight” Nick Harris “Tunnel”

アーティストへのお礼

本マニュアル用にスケッチを提供してくださったアーティストの皆様に感謝します!

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参照

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