特名随意契約の理由書 1 案件番号 K2-6 2 案件名 宝塚市地域医療調査研究業務委託 3 案件場所 宝塚市東洋町外 地内 4 契約期間 平成30年(2018年)1月15日 ~ 平成30年(2018年)6月29日 5 契約相手方 住所: 東京都中央区日本橋本町一丁目6番5号 社名: アイテック株式会社 6 指定理由 (根拠) 地方自治法施行令 第167条の2第1項 2 号該当 宝塚市契約規則 第20条第1項 ただし書 該当 (指定理由) 本業務を委託するにあたり公募型プロポーザルを実施したところ、5者から 応募があった。応募者から提出された企画提案書等に基づくプレゼンテーショ ンや質疑応答等により、選考委員会において厳正な審査を行った結果、当該事 業者が本業務委託における優先交渉権を得た。 当該事業者の提案内容等が、本業務委託の目的達成に寄与するものと判断し たため、当該事業者を委託先として指定する。 7 問合わせ先 課名:企画経営部 政策室 政策推進課 内線:2026
1 案件番号 K4 - 106 2 案件名 平成 29 年度住基システム旧姓併記対応業務委託 3 案件場所 宝塚市東洋町 地内 4 契約期間 契約日 ~ 平成30年(2018年) 3月31日 5 契約相手方 住所: 神戸市中央区東町126番地 社名: 日本電気株式会社 神戸支社 6 指定理由 (根拠) 地方自治法施行令 第167条の2第1項 2 号該当 宝塚市契約規則 第20条第1項 ただし書 該当 (指定理由) 女性活躍推進等に対応したマイナンバーカード等の記載事項の充実により、住基シ ステム側にも旧姓併記対応が求められています。 新住基システム(COKAS-i)については、平成27年1月に稼働しましたが、製 造元である日本電気株式会社以外では旧姓併記に対応できません。 また、コンビニ交付システムへの連携も構築しており、連携における旧姓併記 対応も製造元である日本電気株式会社以外では対応できません。 以上の理由により、上記契約相手方と特名による業務委託契約の締結を行いま す。 7 問合わせ先 部課名: 企画経営部政策室情報政策課 内線: 2559
特名随意契約の理由書 1 案件番号 TKS2-2 2 案件名 宝塚市建築確認情報MAPシステム改修業務委託 3 案件場所 宝塚市東洋町地内 4 契約期間 契約日 ~ 平成30年(2018 年)3月31日 5 契約相手方 住所: 神戸市中央区播磨町21番1号 社名: 株式会社さくらケーシーエス 6 指定理由 (根拠) 地方自治法施行令 第167条の2第1項2号該当 宝塚市契約規則 第20条1項ただし書該当 (指定理由) 当契約にかかるシステムは、建築確認業務のため株式会社さくらケーシー エスが開発したもので、維持管理業務も同社が行っております。当契約は様 式変更、様式追加、それらに伴う帳票の印刷機能追加及び電子住宅地図の更 新などの業務であり、業務にあたり障害発生時の迅速な対応が求められ、同 一の者以外に業務をさせた場合、障害発生時において、責任体制に著しく支 障が生じる恐れがあります。同社は当システムについて熟知していることか ら、効率的かつ適正に業務が実施でき、これまでも当システムの維持管理業 務実績が良好であることからも上記相手方と契約をします。 7 問合わせ先 課名:建築指導課 内線:2362
1 案件番号 宝介保第954号 2 案件名 平成29年度社会保障・税番号制度対応介護保険システム改修業務委託 3 案件場所 宝塚市東洋町地内 4 契約期間 平成30年(2018年) 1月22日 ~ 平成30年(2018年) 3月31日 5 契約相手方 住所: 神戸市中央区東川崎町1-7-4 社名: 富士通株式会社 神戸支社 6 指定理由 (根拠) 地方自治法施行令 第167条の2第1項 2 号該当 宝塚市契約規則 第20条第1項 ただし書 該当 (指定理由) 現在稼働している介護保険システムの開発、導入及び平成28年度シス テム改修業務については、上記業者が行っており、同システムや現在稼働 している機器を熟知していることから、効率的かつ適正に当該システムの 改修を実施することができる。また、同業者以外のものが、システム改修 を行った場合、責任体制が不明確になり、著しく支障を生じるおそれがあ るため。 7.問合わせ先 課名: 介護保険課 内線:2613
特名随意契約の理由書 1 案件番号 宝介保第 923 号 2 案件名 介護保険システム平成 30 年 4 月法改正対応業務委託 3 案件場所 宝塚市東洋町 地内 4 契約期間 平成30年(2018年) 1月22日から 平成30年(2018年) 3月31日まで 5 契約相手方 住所: 神戸市中央区東川崎町1-7-4 社名: 富士通株式会社 神戸支社 6 指定理由 (根拠) 地方自治法施行令 第167条の2第1項 2 号該当 宝塚市契約規則 第20条第1項 ただし書 該当 (指定理由) 現在稼働している介護保険システムの開発、導入及び法改正によるシス テム改修業務については、上記業者が行っています。同システムや現在稼 働している機器を熟知していることから、効率的かつ適正に当該システム の改修を実施することができ、障害が生じた時の責任の所在を明確にする 必要があり、他の事業者では実施が難しいと考えられるため。 7.問合わせ先 課名: 介護保険課 内線:2156
1 案件番号 子支委-13 2 案件名 児童扶養手当システム改修業務委託 (年金情報連携・データ標準レイアウト(地方税)) 3 案件場所 宝塚市東洋町地内 3 契約期間 契約の日 ~ 平成30年(2018年)3月31日 4 契約相手方 住所:神戸市中央区伊藤町111 社名:日本事務器株式会社 5 指定理由 (根拠) 地方自治法施行令 第167条の2第1項 2 号該当 宝塚市契約規則 第20条第1項ただし書該当 (指定理由) 現在使用している児童扶養手当システム(パッケ-ジシステム)の販売等に関 する権利を有している納入業者である日本事務器㈱以外では、著作権上 の理由により、今回の様式変更に対応して当該システムの改修を行うこ とが不可能であるため。 6 問合わせ先 課名: 子育て支援課 内線: 2548
特名随意契約の理由書
1 案件番号 子支委-14 2 案件名 児童手当システム改修業務委託 (年金情報連携・データ標準レイアウト(地方税)) 3 案件場所 宝塚市東洋町地内 3 契約期間 契約の日 ~ 平成30年(2018年)3月31日 4 契約相手方 住所:神戸市中央区伊藤町111 社名:日本事務器株式会社 5 指定理由 (根拠) 地方自治法施行令 第167条の2第1項 2 号該当 宝塚市契約規則 第20条第1項ただし書該当 (指定理由) 現在使用している児童手当システム(パッケ-ジシステム)の販売等に関する 権利を有している納入業者である日本事務器㈱以外では、著作権上の理 由により、今回の様式変更に対応して当該システムの改修を行うことが 不可能であるため。 6 問合わせ先 課名: 子育て支援課 内線: 25481 案件番号 2 案件名 ジャングル滑り台 3 案件場所 わかくさ保育所 4 契約期間 契約日から平成30年(2018年)3月31日まで 5 契約相手方 住所:滋賀県大津市神領3-12-1 社名:エール株式会社 6 指定理由 (根拠) 地方自治法施行令 第167条の2第1項 2 号該当 宝塚市契約規則 第20条第1項ただし書 (指定理由) ①同保育所に既設している同社の可動式遊具を上記の物品に組合せることにより乳児 期から幼児期まで幅広い年齢で活用することができ、群れ遊びや多彩な動線で運動 能力を高めることができる。 ②上記の物品は、同社のオリジナル遊具であり、他に取り扱いを行う業者の特定及び 見積の徴収が困難である。 ①②の理由により、今回購入する物品はこの業者からでないと入手できない。 7.問合わせ先 課名: 子ども未来部 保育企画課 内線:2642
(様式⑤) 特名随意契約の理由書 1 案件番号 子保委-108 2 案件名 宝塚市保育業務システム改修業務委託(ひょうご多子軽減事業対応分) 3 案件場所 宝塚市東洋町 地内 4 契約期間 契約日~平成30年(2018年)3月31日 5 契約相手方 住所:大阪府大阪市中央区本町2丁目5番7号 社名:株式会社アイネス 関西支社 6 指定理由 (根拠) 地方自治法施行令 第167条の2第1項 2 号該当 宝塚市契約規則 第20条第1項 ただし書 該当 (指定理由) 当該委託業務は、多子世帯に対して保育料の負担を軽減するため、県が保育 料補助の基準を改正したことに基づくものです。 この変更に伴い、現在、本市が使用している保育業務システムを改修する必 要が生じました。 本市が使用している保育業務システムは上記相手方のパッケージシステムで あり、そのシステムの改修については、著作権上、上記相手方しか作業するこ とができないため、現在の保育業務システムを構築した当該事業者と特名随意 契約を締結します。 7 問合わせ先 課名: 保育事業課 北林 内線:2641
1 案件番号 子青賃-1 2 案件名 宝塚市育成会システム賃貸借 3 案件場所 宝塚市東洋町1番1号 4 契約期間 契約日から平成30年9月30日 5 賃貸借期間 平成 30(2018)年 1 月 1 日から平成 30(2018)年 9 月 30 日 6 契約相手方 住所:神戸市中央区東町126番地 社名:NECキャピタルソリューション (株) 7 指定理由 (根拠) 地方自治法施行令 第167条の2第1項第2号該当 宝塚市契約規則 第20条第1項ただし書該当 (指定理由) 平成 24 年(2012 年)10 月 22 日賃貸借契約した学童保育システムを次期シ ステムを導入する平成 30 年(2018 年)9 月 30 日までの間、継続利用をする ため。 8 問合わせ先 課名:青少年課 内線:2226