テーマ1 患者の意向を尊重した意思決定のための相談員研修会テーマ2 いつまでも自分らしく暮らしていくための選択
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(2) 参加者 性別 14. 男性 女性. 28. 30代 40代 50代 60代 70代. 年齢 6 5. 1. 勤務先 9. それ以外の病院. ソーシャルワーカー 薬剤師 栄養士. 8. 訪問看護ステーション. 理学療法士. 4 4. 1 1 1 5 4 4. 保健師 その他. 9. 10年未満. 臨床・職種の 経験年数. 12. 介護支援専門員. 5. その他. 2. 医師. 6. 診療所. 12. 看護師. 6. 行政. 16. 職種. 大学病院. 居宅介護支援事業所. 14. 15. 10~19年. 10. 20~29年. 8. 30年以上. 研修会前・後 アンケートより (抜粋) 昨年 1 年間に関与して亡くなった患者数. 4. 0人. 13. 10~29人. 7. 30~49人 50人以上 不明・無回答. 実施している. 9. 1~9人. 3 6. ACP支援の実施状況 5. 支援内容の一部は実 施. 22 11. 実施していない 無回答. 4.
(3) 今回の研修は以下の点で役に立ちましたか? 1.医学知識を学ぶことに とても役に立った 役に立った 少し役に立った あまり役に立た… 役に立たなかった. 2.意思決定支援のプロセスを体系的に学ぶことに 5 5. 1. 3.倫理の原則を学ぶことに. 4.法的知識を学ぶことに 11. とても役に立った 役に立った 少し役に立った あまり役に立たな… 0 役に立たなかった 0. 5.倫理的なものの考え方を理解することに 10. とても役に立った 役に立った 少し役に立った あまり役に立たな… 0 役に立たなかった 0. 23. 5. 9.違う価値観を持つ人の意見を調整することに 12. 2. 15. 24. 8.コミュニケーションの引き出しを増やすことに. 13. とても役に立った 役に立った 6 少し役に立った あまり役に立たな… 1 役に立たなかった 0. 16. 7. とても役に立った 役に立った 2 少し役に立った あまり役に立たな… 0 役に立たなかった 0. 7.自分の面接の改善点に気づくことに とても役に立った 役に立った 少し役に立った あまり役に立たな… 0 役に立たなかった 0. 12. 6.他者の面接の良い点を取り入れることに. 22. 8. 4. とても役に立った 役に立った 少し役に立った あまり役に立たな… 役に立たなかった. 20. 10. とても役に立った 役に立った 少し役に立った あまり役に立たな… 1 役に立たなかった 0. 18 21. とても役に立った 役に立った 2 少し役に立った あまり役に立たな… 0 役に立たなかった 0. 15 14. 11. 24. 6. 10.倫理原則を意思決定支援にどう活用するかを学ぶことに 11. とても役に立った 役に立った 少し役に立った あまり役に立たなかった 役に立たなかった. 22. 11.医学的な有益性と患者にとっての有益性の違いを. 17. 13 0 0. 12.医学的に最善なことと、患者の意向が乖離 する場合の話し合いの手順を学ぶことに. 理解することに. 11. とても役に立った 役に立った 少し役に立った あまり役に立たな… 0 役に立たなかった 0. 13. 17. とても役に立った 役に立った 少し役に立った あまり役に立たな… 0 役に立たなかった 0. 8. 26. 7. 13.意思決定支援の原則と手順を言語化し、整理することに とても役に立った 役に立った 少し役に立った あまり役に立たなかった 役に立たなかった. 12 0 0. 6. 23. とても自信がある 自分の人生が限られているこ 自信がある とを自覚している患者さんと、 やや自信がある これからの治療・ケアについて どちらともいえない 話し合うことについて、あなた やや自信がない はどの程度自信をもって実践 自信がない することができますか? 全く自信がない. 0. 0. 1 0. 研修会前 研修会後. 2 1 2. 10. 5. 6 6. 7. 17. 19.
(4) 内容・形式(タイムテーブル) 開始. プログラム. 主旨、構成内容. 8:30. 受付. 8:45. アンケート記入. 担当者(敬称略) 事務局. 9:00. イントロダクション. 事業概要・目的の説明. 松浦、下山. 9:15. 講義. 「人生の最終段階における医療・ケアの決定. 下山. プロセスに関するガイドライン」の解説 9:40. 休憩. 9:50. アイスブレイキング. 10:05. 講義・. 石黒、向井 STEP1:意思決定能力の評価. 石黒、向井. STEP2:患者自身と治療方針について合意. 石黒、向井. グループワーク 11:00. 講義・ グループワーク. する. 11:55 12:05. 休憩 講義. アドバンス・ケア・プランニング. 12:50 13:40. 會津. 昼食 講義・. もしも、のときについて話合いを始める. ロールプレイ. 代理決定者を選定する. 坂本、藤下. 治療の選好を尋ね、最善の選択を支援する 15:10. 休憩. 15:20. 講義. STEP3:患者の意向を推定する. 松原、美濃屋. 15:40. 講義. STEP4:患者にとっての最善の治療 方法に. 松原、美濃屋. ついて合意する 16:00. グループワーク. STEP3・4. 17:10. 質疑応答・修了式・アンケート記入. 松原、美濃屋. 講師(ファシリテーター) 氏名(敬称略) ヤ サト 下山 理 史. 所属 愛知県がんセンター中央病院. 松浦 誠司 松原 貴子 坂本 雅樹 石黒 崇. 松浦医院 三重大学医学部附属病院 医療法人徳洲会 名古屋徳洲会総合病院 岐阜市民病院. 會津 惠司 向井 未年子. 春日井市民病院 愛知県がんセンター中央病院. 美濃屋 亜矢子 藤下 礼. 愛知県がんセンター中央病院 愛知県がんセンター中央病院. 部署・役職 緩和ケアセンター長 緩和ケア部長 院長 緩和ケア科 副科長 外科・緩和ケア外科部長 呼吸器・腫瘍内科部副部長 緩和ケアセンター長 緩和医療科部副部長 外科 がん相談支援センター部長 看護部 緩和ケアセンター ジェネラルマネジャー 看護部 緩和ケアセンター専門員 看護部 第九看護グループ主任.
(5) 参加者ハンドブック.
(6) 開催あいさつ. 会場入口. イントロダクション. 午前 講義. グループワーク. グループワーク 発表.
(7) ワークシート投影 書画カメラ. 質疑応答.
(8) 午前 講義. 飲み物コーナー. 午後 講義. ロールプレイ.
(9) グループワーク(2人 1 組で). 修了証書授与.
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(11) 【テーマ②】いつまでも自分らしく暮らしていくための選択 1. 日時. 平成 31 年 2 月 24 日(日)13:00~16:00. 2 場所. 日進市民会館. 3 主催. 東名古屋医師会 医療介護総合研修センター、日進市. 4 企画・運営 5 目的. 小ホール. 日進市在宅医療・介護連携支援センター. ◆地域住民へ 介護保険、保険外サービスについて知ってもらう 介護が必要となった時を考えるきっかけづくり ◆医療介護事業者へ 各事業所、専門職の業務理解 イベントを通じてネットワークづくり. 6 内容. ◆介護保険・保険外サービス事業所の出展ブース (13:00~16:00) 出展. 21事業所(別添プログラム参照). ◆医療機関や事業所のPRムービー(13:00~14:00) ◆講演(14:00~15:00). → (※1). 厚生労働省東海北陸厚生局地域包括ケア推進課. 佐々木. 忠信氏. 「いつまでも自分らしく暮らしていくための選択」 (※1) 同日午後 2 時から、日進市民会館 大ホールにおいて、 「第 15 回 東名古屋医師会 市民公開講座」を同時開催し、上記佐々木忠信氏の 講演は、市民公開講座 第一部のプログラムとして、大ホールにおい て実施いたしました。. 7. 参加者 約 220 名 (内訳)一般来場者. 約 170 名. ブース出展者 8. その他. 約 50 名(21 事業所). ◆本イベントは、昨年 9 月 30 日に開催を予定しておりましたが、台風接近に より延期開催するものです。 ◆この企画は「公益財団法人 ています。. 9. 一般来場者アンケートより(抜粋) 〇性別 男性. 40%. 女性. 60%. 在宅医療助成. 勇美記念財団」の助成を受け.
(12) 〇医療・介護について、あなたの地域で必要と思うことは何ですか。 (複数可) 介護施設の質 医療機関の質 在宅医療の質 在宅介護の質 在宅医療の数 介護施設の数 医療と介護の連携 介護施設同士の連携 在宅介護の数 在宅と医療機関・介護施設との連携 住民の意識 医療機関の数 医療機関同士の連携 行政の施策 わからない そんなに問題ない. 16%. 5% 5% 5% 5% 4% 4% 4% 3%. 0%. 12%. 8% 8% 7% 7% 7%. 〇超高齢社会に向けて、力を入れるべきと思うことは何ですか。(複数回答) 介護サービスの充実 病気予防・介護予防 医療の充実 その他 わからない. 3%. 20%. 6%. 42%. 29%. 〇いつまでも住み慣れた地域で自分らしく暮らすための障害は何ですか?(複数可) 家族の介護力がない お金がかかる 地域のサポートがない 病気があること 知識がない 行政支援が足りない 認知症があること その他 わからない そこまでやろうと思わない. 0%. 2% 2%. 6%. 11%. 13%. 16% 16% 15%. 19%. 〇今後きいてみたい講演テーマ(複数可) 介護サービス・予防に関すること 日常生活支援に関すること 健康づくりに関すること 認知症(予防)に関すること 医療(在宅医療)に関すること 在宅での看取りに関すること その他. 3%. 12% 12%. 16% 15%. 19%. 23%.
(13) 〇本日のイベントについて 今後も開催してほしい. 88%. 別の企画内容で開催してほしい どちらとも. 9% 3%. 〇「いつまでも住み慣れた地域で、自分らしく暮らしていくために」 地域の医療・介護(連携)について、課題、ご意見、ご要望等ありましたら記入して ください。. ・一人暮らしのため、買い物に出られなくなったら施設の事を考えています。 なかなか入所出来ないみたいなのでどうしたものか今から考えています。 ・人口増加も良いが、高齢者(特に、日進市外から移住して来た人)に対す る、行政側の気配り、イベント(旧住民と新住民を同じように扱っている) →実際は大きく異なっていることに気が付いてほしい。他市の真似事ではな く、全国トップの住みやすい市であれば、独自のものを考え出してほしい。 ・私の住んでいる町、日進市にこのような日を作って下さって本当に感謝し ています。ありがとうございました。高齢者は毎日不安と心配で毎日を暮ら していますので…。今日は気持ちまで嬉しく良い一日が暮らせそうです。 ・老人ホームに誰でも簡単に入居できるようにしてほしい。 ・ポイント制(有償)で地域で皆が支援できるシステムを作ってほしいと思 います。 ・車に乗れなくなり、くるりんバス停まで歩行が困難、タクシー利用したく てもなかなか来てくれない。福祉タクシーも利用しにくい。 ・すぐに聞けるところが良い。. 10. 出展者アンケートより(抜粋). 〇多職種交流・顔のみえる関係づくりについて. ・新たな業種と知り合えたのでよかった。 ・普段電話などでしか関りがなかった他事業所様と直接お会いでき、あいさ つもできたため非常に良かった。 ・有効でした。ブースを回って、普段お会いできないような方ともお話がで きました。 ・他の事業所様や他職種の方と意見交換できました。今後も続いていくこと を期待しております。 ・ケア会議ではなかなか交流はできません。また、ケア会議に参加されてい ない方たちとも少しお話しできたことはとても良かった。.
(14) 〇今回のイベントについて感じたこと. ・思ったよりも興味、関心をもっている方がいらっしゃること、まだまだ介護 保険や施設のことが根付いていないことを痛感しました。ぜひ、今後もこの ような機会を設けていただけると嬉しいなと思いました。 ・とても良いイベントだと思うので一般の方だけでなく、福祉に携わる職種 の方(ケアマネなど)にも来場いただければいいなと思いました。 ・大ホールの講演会時にはブースを回る方がほとんどいなくてちょっと寂し かったです。全体的にはこういうチャンスを活かして、地域住民の方の「生 と死」に対する興味、認知度がアップすると思うので、いい試みだと思いま した。 ・大ホールの時間と後半かぶってしまっていた。時間が長くなっても大ホー ルイベントの前後の時間に立ち寄ってもらえるようなスケジュールを希望 ・イベント開催中の空いた時間であいさつなどをさせていただきましたが、 終了後に少しの時間でもいいので懇親会などを開催してもらえると、ゆっく り他事業所様とお話ができたと思う。 ・開催時間としてはちょうど良い長さだと感じましたが、講演と重なり本当 に話を聞きたい人には物足りないようでした。また、講演時間に(ブースへ の)足が止まった時に、多職種交流がしやすい時間かなとは感じました。 ・訪問介護に関わっている職種の多いことに驚きました。こういう顔の見え る交流が私たちブース出展している者としてはとても有難かったですし、住 民の方も「介護=大変=苦労」だけでなく、広い目で見ていけるいい機会だ ったのではないかと思いました。 ・ぜひ他の市町でも開催してほしい。講演の会場、時間を考慮してブース時 間を長くしても良かったかもしれません。 ・初回なので、出展者も色々な形でした(のぼり旗があるところもあった) 次回もあれば「こうしたいなー」と思うところもありましたので、次回企画 もよろしくお願いします。ブースの配置がごちゃっとしていたようにも感じ ました。 ・講演会が始まったらお客様がみんなそちらに行ってしまったので、ブース のある会場がガラガラになってしまった。12 月の産業まつりよりたくさん お客さんがみえたので、こんなにみえるならまたやってもらいたいと思いま した。.
(15) ◆介護保険・保険外サービス事業所の出展ブース(小ホール).
(16)
(17)
(18)
(19) ◆医療機関や事業所のPRムービー(小ホール).
(20) ◆佐々木氏の講演(大ホール).
(21)
(22) ◆チラシ(表面).
(23) (裏面).
(24) ◆プログラム(表紙). (中面). (うら表紙).
(25) ◆台風接近により延期になった講演会のチラシ.
(26) ◆所感 テーマ①「患者の意向を尊重した意思決定のための相談員研修会」 当医師会が主催して、管内 3 市 1 町全域から、クリニック・病院医師、行政職員、訪問看 護師、ケアマネジャーその他医療介護の様々な職種の方 42 名に参加していただいた。 厚生労働省が推進している、平成 30 年度「人生の最終段階における医療体制整備事業」 の趣旨に則り、午前 8 時 30 分から午後 5 時 30 分まで、STEP1~4の講義、グループワー ク、ロールプレイ等のプログラムを実施した。 グループワークの編成(7 チーム)には、各チームに同整備事業指導者研修修了者をファ シリテーターとして配置し、昨年度改正された「人生の最終段階における医療ケアの決定プ ロセスに関するガイドライン」に基づいた意思決定支援教育プログラムを活用した研修会 をタイムリーに開催することができた。 研修会終了後アンケートから、ほとんどの項目で「役に立った」と回答されており、また、 「自分の人生が限られていることを自覚している患者さんと、これからの治療・ケアについ て話し合うことについて、あなたはどの程度自信をもって実践することができますか?」と の質問に関して、 「(全く)自信がない」と回答した者は、研修会前 11 人から研修会後 1 人 へと大幅に減少したことから、本研修会実施による効果を実感することができた。 テーマ②「いつまでも自分らしく暮らしていくための選択」 当初 9 月 30 日に開催を予定していたが台風接近のため延期し、2 月 24 日に同じく東名 古屋医師会主催の第 15 回市民公開講座と同日(合同)開催した。 地域住民約 170 人の方が来場され、21 事業所の各出展ブースに立ち寄って、スタッフか ら事業所やサービス利用の説明を受けていた。ブーススタッフも個別相談の対応に追われ るなど盛況であった。 多くの来場者がブースを訪れ、地域住民に介護保険・保険外サービスについて知っていた だく機会を提供できた。また、来場者アンケートから「今後も開催してほしい」が 9 割を占 めるなど、今回のイベントに関してニーズの高いことがわかった。 出展事業者アンケートより、課題として、講演会開始前の時間に来場者が集中したため、 じっくり相談を受ける時間が足りなかったことや、講演会が開演すると来場者は大ホール へ移動したため、ブースへの立ち寄りは少なくなったことなどが挙げられる。今後の参考と したい。 一方で、講演時間(ブースへの来場者が止まった時)に、普段顔を合わせて話すことが少 ない事業者・異業種・多職種との交流ができたようで、継続開催の要望をいただいている。 ※ テーマ①及び②は、「公益財団法人 いたしました。. 在宅医療助成. 勇美記念財団」の助成により実施.
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(30) 䛂ᖹᆒᑑ 䛃䛸䛂 䛸䛂ᗣᑑ 䛃䛾ᕪ 䛂ᗣᑑ䛃䛸䛿䚸ᗣୖ䛾ၥ㢟䛜䛺䛔≧ែ䛷᪥ᖖ⏕ά䜢㏦䜜䜛ᮇ㛫䛾䛣䛸䚹 䛂ᖹᆒᑑ䛃䛸䛂ᗣᑑ䛃䛾㛫䛻䛿䚸⏨ᛶ䛷⣙9ᖺ䚸ዪᛶ䛷⣙12ᖺ䛾ᕪ䛜䛒䜛䚹. ⏨ᛶ. 100. ዪᛶ 㻤㻢㻚㻢㻝ṓ. 㻤㻜㻚㻞㻝ṓ. 80. 㻣㻠㻚㻞㻝ṓ. 㻣㻝㻚㻝䠕ṓ. 60. 9. 40. ⣙ ᖺᕪ. ⣙. 12ᖺᕪ. 20 0 ᖹᆒᑑ. 䠄༢䠖ṓ䠅. ᗣᑑ. ᖹᆒᑑ. ᗣᑑ. ͤ䛂ᖹᆒᑑ䛃䠖ཌ⏕ປാ┬䛂ᖹᡂ25ᖺ⡆᫆⏕⾲䛃䚸䛂ᗣᑑ䛃䠖ཌ⏕ປാ┬䛂ᖹᡂ25ᖺ⡆᫆⏕⾲䛃䛂ᖹᡂ25ᖺேཱྀືែ⤫ィ䛃 䛂ᖹᡂ25ᖺᅜẸ⏕άᇶ♏ㄪᰝ䛃⥲ົ┬䛂ᖹᡂ25ᖺ᥎ィேཱྀ䛃䜘䜚⟬ฟ. 㸦ཧ⪃㸧ᖹᆒᑑᗣᑑࡢ᥎⛣. ⏨ᛶ. 䠄ṓ䠅. 90. 85. 75. ᗣᑑ. ዪᛶ. 䠄ṓ䠅. 90. 80. ᖹᆒᑑ. 7. 85. 78.07. 8.67. 78.64. 9.17. 79.19 79.55. 9.13. 70 69.40 69.47. 70.33 70.42. 86.30. 80.21. 80. 8.86. 84.93. 85.59 85.99. 9.02. 71.19. 65. 12.28. 12.90. 12.68. 12.63. 86.61. 12.4 0. 75. 70. 72.65. 72.69. 䠤䠍䠏. 䠤䠍䠒. 73.36. 73.62. 74.21. 䠤䠍䠕. 䠤䠎䠎. 䠤䠎䠑. 65 䠤䠍䠏. 䠤䠍䠒. 䠤䠍䠕. 䠤䠎䠎. 䠤䠎䠑. ࠙㈨ᩱࠚᖹᆒᑑ㸸ᖹᡂ࣭࣭࣭ᖺࡣࠊཌ⏕ປാ┬ࠕ⡆᫆⏕⾲ࠖࠊᖹᡂᖺࡣࠕ⏕⾲ࠖ. 8.
(31) எ߶ྺंଁՅ. ಢڋʀΊଵଁՅ. 㻢㻡ṓ௨ୖ㧗㱋⪅䛾䛖䛱䚸ㄆ▱㧗 㱋⪅䛜ቑຍ䛧䛶䛔䛟䚹. ୡᖏ䛜㻢㻡ṓ௨ୖ䛾༢⊂ୡᖏ䜔 ኵ፬䛾䜏䛾ୡᖏ䛜ቑຍ䛧䛶䛔䛟䚹 ୡᖏ䛜65ṓ௨ୖ䛾༢⊂ୡᖏཬ䜃ኵ፬䛾䜏ୡᖏᩘ䛾᥎ィ. 䠄ᣓᘼෆ䛿㻢㻡ṓ௨ୖேཱྀᑐẚ䠅 15,000. 23.1. 28.0 25.7 26.6. 24.9. 䠄䠂䠅. 20.0 10,000. 6,209. 6,328 6,254 6,512 6,453. 20.0. 5,403. ⣙700ே (⣙20%). 10.0. 5,000. 462ே (15%). 4,980. 7,007 7,298 7,622 6,008 6,679. 0. 2012ᖺ. 30.0. 0.0 2010ᖺ. 2025ᖺ. ͤ䛂᪥ᮏ䛻䛚䛡䜛ㄆ▱䛾㧗㱋⪅ேཱྀ䛾ᑗ᮶᥎ィ䛻㛵䛩䜛◊✲䛃䠄ᖹ ᡂ26ᖺᗘཌ⏕ປാ⛉Ꮫ◊✲㈝⿵ຓ㔠≉ู◊✲ᴗ ᕞᏛ ᐑᩍᤵ䠅䛻䜘䜛㏿ሗ್. 2015ᖺ. 2020ᖺ. 2025ᖺ. 2030ᖺ. 2035ᖺ. ୡᖏ䛜65ṓ௨ୖ䛾ኵ፬䛾䜏䛾ୡᖏᩘ ୡᖏ䛜65ṓ௨ୖ䛾༢⊂ୡᖏᩘ ୡᖏ䛜65ṓ௨ୖ䛾༢⊂ୡᖏ䛸ኵ፬䛾䜏ୡᖏ䛾ୡᖏᩘయ䛻༨䜑䜛ྜ. ᅜ❧♫ಖ㞀䞉ேཱྀၥ㢟◊✲ᡤ䛂᪥ᮏ䛾ୡᖏᩘ䛾ᑗ᮶᥎ィ䠄ᅜ᥎ィ䠅 䠄ᖹᡂ25䠄2013䠅䠅ᖺ1᭶᥎ィ䠅䛃䜘䜚సᡂ. 9. ேཱྀᵓᡂ䛾ኚ䠄1990䡚2060ᖺ䠅 ⥲ேཱྀ. 1൨2,361 ே 75ṓ௨ୖ 597 892 65䡚74ṓ. 1൨2,806 ே. 1,407 1,517. 1൨2,066 ே. 2,179 1,479. 20䡚64ṓ. 8,674 ே 2,336. 7,590 7,497. 6,559. 1,128 4,105. 19ṓ௨ୗ. 65ṓ௨ୖ ேཱྀ 20䡚64ṓ ேཱྀ. 3,249. 2,287. 1,849. 1,104. 1990ᖺ. 2010ᖺ. 2025ᖺ. 2060ᖺ. 䠍ே 䠑䠊䠍ே. 䠍ே 䠎䠊䠒ே. 䠍ே 䠍䠊䠔ே. 䠍ே 䠍䠊䠎ே. ฟᒎ䠖⥲ົ┬䛂ᅜໃㄪᰝ䛃ཬ䜃䛂ேཱྀ᥎ィ䛃䚸ᅜ❧♫ಖ㞀䞉ேཱྀၥ㢟◊✲ᡤ䛂᪥ᮏ䛾ᑗ᮶᥎ィேཱྀ䠄ᖹᡂ24ᖺ1᭶᥎ィ䠅䠖ฟ⏕୰䞉Ṛஸ୰᥎ィ䛃 䠄ྛᖺ10᭶1᪥⌧ᅾேཱྀ䠅. 10.
(32) 䠎䠊ே⏕䛾᭱⤊ẁ㝵䚸䛹䛖䛩䛤䛧䛯䛔䛷䛩䛛䠛 ᭱ᮇ䜢㏄䛘䛯䛔ሙᡤ䛿䛹䛣䛛䠛 䜛ぢ㎸䜏䛜䛺䛔Ẽ䛻䛺䛳䛯ሙྜ䚸䛹䛣䛷᭱ᮇ䜢㏄䛘䛯䛔䛛 䠄n=1,919ே䠅 䛭䛾ͤ 17%. 㝔 䠎䠔䠂. ⮬Ꮿ 䠑䠑䠂. ͤ䛭䛾 䞉≉ู㣴ㆤ⪁ே䝩䞊䝮䠄4.5%䠅 䞉䜟䛛䜙䛺䛔䠄6.9%䠅➼. ল๕؟ফ২. ৈೡभ೨पঢ়घॊਔ৹ਪقదਿك. 11. Ṛஸ䛾ሙᡤ䛾᥎⛣䠄⮬Ꮿ䞉㝔䠅 100. 㝔. 82.5䠂. 80. 74.6䠂. 60. ⮬Ꮿ. 40. 20. 9.1䠂. 0. 1951 ল๕؟ਛফ. 1961. যઠଙ৹ਪ. 12.7䠂 1971. 1981. 1991. 2001. 2015 12.
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