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募集要項≪別冊≫ 大阪市:大阪市小規模保育事業所「市営住宅活用」設置・運営事業者の募集(3月募集)について (…各種支援・相談・案内・お知らせお知らせ)

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全文

(1)

大阪市小規模保育事業所

市営住宅活用

設置・運営事業者

募集要項

3

月募集)

30

3

大 阪 市 こ ど も 青 少

(2)

市営住宅の使用条件に

いて

住戸の使用条件に

いて

・・・・・

使用許可に

いて

・・・・・

住戸の使用にあた

ての留意事項に

いて

・・・・・

住戸内の改修等に

いて

・・・・・

対象住戸の概要に

いて

募集番号

加島南第

住宅

・・・・・

募集番号

放出東住宅

・・・・・

募集番号

諸口北住宅

・・・・・

募集番号

阿倍野第

住宅

・・・・・

募集番号

松崎第

住宅

1

号棟

102

号室)

・・・・・

募集番号

松崎第

住宅

1

号棟

103

号室)

・・・・・

募集番号

孫子南住宅

・・・・・

別紙

大阪市営住宅等使用許可書

・・・・・

1

別紙

市営住宅等使用許可申請書

・・・・・

1

(3)

1

市営住宅

使用条件

本募集要項に基 く小規模保育事業所設置・運営 め 市営住宅を使用す にあ 諸条件 次 お し 各住戸 使用者 設置・運営事業者 いう を遵守す

住戸 使用条件 い

項 目 条 件

使 用 料 等

使用料

・設置・運営事業者 担し く さい

・使用料 住戸 広さ 築 数等によ 異 ます 応募にあ 対象住戸 概要に い 確認く さい 成30 度 使用料< 額 57,100 ~ 94,800 >を記載し います お 使用料 度毎に改定す め 運営開始時点 使 用料 異 場合があ ます

敷金 設置・運営事業者におい 使用料 分 納付が必要 す

経 費 等

電気・水道・ガス 使用料

設置・運営事業者 担し く さい

共益費等

設置・運営事業者 担し く さい

費用 各住宅 市営住宅自治会等によ 異 ます

改修等

・住戸 改修等及び共用部分 工作物設置等が必要 場合 本 市 事前承認を得 うえ 設置・運営事業者 担 行 く さい

・設備・備品等 設置及び維持補修や撤去に 費用 小規模保育 事業所を設置・運営す めに必要 手続 等 費用に い 設 置・運営事業者 担し く さい

管理 住戸 設置・運営事業者が責任を 管理し く さい

駐車場

使用許可 申請時点 駐車場に空 があ 場合 料 使用料:

12,600 / 保証金:使用料 分 利用可能 す

別途駐車場契約が必要 す

・廃棄物 関係法 等に基 適 に処理し く さい

自治活動へ 参加 団地 清掃やお祭 市営住宅 自治活動に参加し く さい 使用用途

小規模保育事業所 型・ 型 設置・運営 めに使用す し 住居 し 使用 認め ま

許容電気容量

各住戸 分電盤 主幹容量に い 30 ま 40 いま す 細に い お問い合わ く さい

使用許 い

使用 方式

行政 産 目的外使用許可 地方自治法第238条 第 項 によ 私法 建物賃貸借契約 い

(4)

2

使用許可期間

・ 成31 (2019 ) 日 運営開始日 2020 ( 成32 ) 31日ま します

し 本市 協議によ 成31 (2019 ) 日よ 早期に運営開始し 場合 運

営開始日 成31 (2019 ) 31日ま します

・更新を希望す 場合 度毎に申請を行う によ 2029 ( 成41 ) 31日を超え い範囲 更新す が ます

・更新を希望し い場合 期間満了 前ま に書面によ 意思表示す します そ うえ 期間満了 前ま に市営住宅等使用終了届を提出す 使用 終了に

手続 を行います

2029 ( 成41 ) 日 降 取扱い

保育需要を考慮し 引 続 施設運営が必要 あ 本市が 断し 場合 設置・運営事業者

を再度選定し 施設運営を 続します

場合におい 当初 設置・運営事業者が 続を希望す 場合 先行し 適格性 審査 非 公募 を行います

使用許可 申請等

選定 結果 使用を認め 設置・運営事業者に 細部に い 協議を行 うえ 改め

別紙 市営住宅等使用許可申請書 提出を求め 使用許可書を発行します 使用許可 取 消し

本市におい 使用物件 住戸 を公用又 公共用 めに必要 す 場合等 別紙 大阪市 営住宅等使用許可書 第 条 お 使用許可を取 消し 明渡しを求め があ ます

そ 他

使用許可書 発行日 降 使用許可開始日 運営開始日 ま 間におい 開設準備(整備

工事等) めに必要 場合 借用書 を提出す によ 鍵をお渡しす が ま す お 鍵 借用に い 間を限度 します

住戸 使用 あ 留意事項 い

住戸を使用す 権利を第 者に譲渡し 交換し 貸付け 又 担保等に供し い

重サッシ 採用 保育中におけ 防音・振動 対策を講 に 近隣住民へ 説明や 問い合わ に 寧に対応す

設置・運営事業者 近隣住民 連携 調整を十分に行う

・ 運営計画が周辺住民に理解さ よう 当該住宅 自治会等に説明を行う に 近隣住民

へ 十分 説明及び理解を得 ま 同階居住者 他 階居住者等を対象に説明等 を行う

・ 整備計画 工事車両 搬入出 工事騒音 振動等を含 に い 周辺住民に対し十分 説

明及び理解を得

保護者等 送迎時におけ 一時的 駐輪場所に い 本市が指定す 場所を使用す し 保護者等 送迎に関し 近隣住民 迷惑 いよう十分配慮す に 保護者等へ 注意喚 起を行う ま 職員 関係業者に関し 同様 す

本市が定め 別紙 市営住宅等 小規模保育事業へ 活用実施要綱 を必 確認し 使用にあ 要綱 規定を遵守す

(5)

3

住戸内 改修等 い

住戸 改修等に い 住宅維持管理 支 が い 認め 場合に限 別途申請し承認を得 によ 設置・運営事業者 担によ 実施す が可能 す し コンクリ ト壁 構 造躯体 改造を伴う や 給排水本管 改造等 認め ま

お 給排水配管設備 工事に伴う一時的 使用制限等 居住者へ影響を与え 作業を行う場合 事前に市営住宅自治会等 調整 うえ 使用制限 容等を十分に周知し うえ 実施し け ま

ま 住戸返還時に 設置・運営事業者 担によ 原状回復す を条件 します し 引 続 他 設置・運営事業者が使用す 場合等 本市が特に認め 場合 限 あ ま

(6)

4

対象住戸 概要 い

募集番号

団地名 加島南第 住宅

所在地 大阪市淀川区加島 目

号棟 室番号 号棟 110号室

住戸専用面積 66.37㎡

間取 D < ・ ・ 洋・DK・浴室 浴槽 > 駐車場 成30 3 時点 ※1 機械式※ 空 あ <空 54 > 要別途契約

※全長490cm×全幅175cm×全高150cm 重 1,600kgま

使用料: 12,600 / 保証金:使用料 分

使用料 成30 度 ※2 94,800 /

そ 他 騒音等 配慮し く さい

※1 運営開始時点 空 状況 異 場合 あ ます

※2 使用料 度毎 改定す め 運営開始時点 使用料 異 場合 あ ます

<位置図>

<住戸 面図 部異 場合 あ ます > <住棟位置図>

号棟 1階 110号 室

JR加島駅

南東へ徒歩約12分

(7)

5

募集番号

団地名 放出東住宅

所在地 大阪市鶴見区放出東 目

号棟 室番号 号棟 104号室

住戸専用面積 61.41㎡

間取 D < ・ ・ 洋・DK・浴室 浴槽 > 駐車場 成30 3 時点 ※1 面式 空 あ <空 > 要別途契約

使用料: 12,600 / 保証金:使用料 分

使用料 成30 度 ※2 67,400 /

そ 他 騒音等 配慮し く さい

※1 運営開始時点 空 状況 異 場合 あ ます

※2 使用料 度毎 改定す め 運営開始時点 使用料 異 場合 あ ます

<位置図>

<住戸 面図 部異 場合 あ ます > <住棟位置図>

※左右反転

JR放出駅

北西へ徒歩約 分

放出東住宅 号棟

(8)

6

募集番号

団地名 諸口北住宅

所在地 大阪市鶴見区諸口 目

号棟 室番号 号棟 102号室

住戸専用面積 58.96㎡

間取 D < ・ ・ 半・DK・浴室 浴槽無 > 駐車場 成30 3 時点 ※1 面式 空 あ <空 > 要別途契約

使用料: 12,600 / 保証金:使用料 分

他 時預 駐車場あ

使用料 成30 度 ※2 57,100 /

そ 他 騒音等 配慮し く さい

※1 運営開始時点 空 状況 異 場合 あ ます

※2 使用料 度毎 改定す め 運営開始時点 使用料 異 場合 あ ます

<位置図>

<住戸 面図 部異 場合 あ ます > <住棟位置図>

地下鉄横堤駅 北東へ徒歩約 分

諸口北住宅 号棟

(9)

7

募集番号

団地名 阿倍 第 住宅

所在地 大阪市阿倍 区旭町 目

号棟 室番号 号棟 203号室

住戸専用面積 70.45㎡

間取 D < ・ 半洋・ 半・LDK・浴室 浴槽 > 駐車場 成30 3 時点 ※1 機械式※ 空 あ <空 > 要別途契約

※全長490cm×全幅175cm×全高150cm 重 1,600kgま

使用料: 12,600 / 保証金:使用料 分

使用料 成30 度 ※2 87,800 /

そ 他 騒音等 配慮し く さい

※1 運営開始時点 空 状況 異 場合 あ ます

※2 使用料 度毎 改定す め 運営開始時点 使用料 異 場合 あ ます

<位置図>

<住戸 面図 部異 場合 あ ます > <住棟位置図>

※左右反転

地下鉄阿倍 駅 西へ徒歩約 分

阿倍野第 住宅 号棟

(10)

8

募集番号

団地名 松崎第 住宅

所在地 大阪市阿倍 区松崎町 目

号棟 室番号 号棟 102号室

住戸専用面積 63.27㎡

間取 D < ・ ・ 半洋・DK・浴室 浴槽 > 駐車場 成30 3 時点 ※1 面式 空 あ <空 > 要別途契約

使用料: 12,600 / 保証金:使用料 分

他 時預 駐車場あ

使用料 成30 度 ※2 94,000 /

そ 他 騒音等 配慮し く さい

※1 運営開始時点 空 状況 異 場合 あ ます

※2 使用料 度毎 改定す め 運営開始時点 使用料 異 場合 あ ます

<位置図>

<住戸 面図 部異 場合 あ ます > <住棟位置図>

地下鉄阿倍 駅 東へ徒歩約 分

松崎第 住宅 号棟

(11)

9

募集番号

団地名 松崎第 住宅

所在地 大阪市阿倍 区松崎町 目

号棟 室番号 号棟 103号室

住戸専用面積 63.27㎡

間取 D < ・ ・ 半洋・DK・浴室 浴槽 > 駐車場 成30 3 時点 ※1 面式 空 あ <空 > 要別途契約

使用料: 12,600 / 保証金:使用料 分

他 時預 駐車場あ

使用料 成30 度 ※2 94,000 /

そ 他 騒音等 配慮し く さい

※1 運営開始時点 空 状況 異 場合 あ ます

※2 使用料 度毎 改定す め 運営開始時点 使用料 異 場合 あ ます

<位置図>

<住戸 面図 部異 場合 あ ます > <住棟位置図>

地下鉄阿倍 駅 東へ徒歩約 分

松崎第 住宅 号棟

(12)

10

募集番号

団地名 孫子南住宅

所在地 大阪市住 区 孫子東 目

号棟 室番号 号棟 109号室

住戸専用面積 66.82㎡

間取 D < ・ ・LDK・浴室 浴槽 > 駐車場 成30 3 時点 ※1 機械式※ 空 あ <空 27 > 要別途契約

※全長490cm×全幅175cm×全高150cm 重 1,600kgま

使用料: 12,600 / 保証金:使用料 分

使用料 成30 度 ※2 86,900 /

そ 他 騒音等 配慮し く さい

※1 運営開始時点 空 状況 異 場合 あ ます

※2 使用料 度毎 改定す め 運営開始時点 使用料 異 場合 あ ます

<位置図>

<住戸 面図 部異 場合 あ ます > <住棟位置図>

地下鉄あびこ駅 南へ徒歩約 分

我孫子南住宅 号棟

(13)

11

使

大阪市指 都整管第 号

成 日

使用者

住所 ○○市○○

氏名・名称 ○○ ○○様

団体 場合 代表者

大阪市長 ○○ ○○

担当:都市整備局住宅部

成 日付けを 申請 あ 大阪市営住宅及び 大阪市営住宅附

駐車場 市営住宅等 いう を使用す に い 地方自治法第238条

第 項 規定に基 行政 産 用途・目的を妨 い範囲 次 条項によ 許可す

使用許可市営住宅及び駐車場

第 条 使用を許可す 物件 次 お す

所在地 大阪市○○区○○ 住宅名 大阪市営○○住宅

使用部分 ○号棟○○号室

駐車場

使用す 目的

第 条 使用目的 市営住宅等 小規模保育事業へ 活用実施要綱 要綱

いう に基 く小規模保育事業所 し 使用す す

使用期間

第 条 使用期間 成○ ○ ○日 成○ ○ ○日ま す お 使用期間

満了後 引 続 使用 許可を けよう す 期間満了前 ヶ ま に市長に申

請し け い

使用料

第 条 使用料 住宅 額 /戸 駐車場 額 し 別

途発す 納入通知書によ 納期限ま に納入し け い

保証金

第 条 敷金 保証金 を納期限ま に本市に納

入し け い

使用許可 条件

第 条 使用許可 条件 お す

(1) 市営住宅等 使用者 使用許可申請書に記載 活動を行う

(2) 市営住宅等 使用者 使用物件に い 模様替又 工作物を設置しよう す

(14)

12

事前に市長 承認を け け い

(3) 市営住宅等 使用者 活動拠点を示す め 看板又 ポスタ 掲示に い

別に定め 基準によ 行う

(4) 市営住宅等 使用を終了しよう す 使用を終了しよう す 日 ヶ

前ま に市長に届け出 市 検査を け 使用終了日ま に退去す

(5) 使用許可期間中 あ 市営住宅建替え事業等本市 事業に伴い明渡しを請求

さ 当該市営住宅等を速や に明渡す ま そ 際に 市営住宅等明

渡し後 移転先 確保 及び明渡しに関す 補償 し い す

(6) 市営住宅等 使用者 定め 目的 外 用に使用す 及び使用物件を他

に使用さ 又 担保に供す をし い お 駐車場におい

承認を け 自動車 外 自動車を駐車し い

(7) 市営住宅及びそ 周辺 環境を乱し 又 他 入居者若しく 周辺 住民に迷惑を

及 し い

(8) 宗教活動 宗教 教義を広め 儀式行事を行い 又 信者を教化育成す し

く に類す 活動 チラシ 配 やポスタ 等 掲示を含 や 政治 主義

推進・支持・反対を目的 し 活動 政治によ 実現しよう す 基本的 原理・

原則 推進・支持・反対を目的 す しく に類す 活動 チラシ 配

やポスタ 等 掲示を含 を行 い

(9) 特定 公職 候補者 公職者又 政党 推薦・支持・反対を目的 し 活動 チラシ

配 やポスタ 等 掲示を含 をし い

(10) 前各号及びそ 他 条項並びに 要綱 に定め 事項を厳守し け い

経費 担

第 条 市営住宅 使用者 要綱 第15条に定め 費用 共同施設 使用に要す 費用

及びそ 他住宅 使用に要す 費用 を 担し け い

許可 取 消し

第 条 次 各号 い に該当す 使用許可を取 消す があ

(1) 使用者が 使用許可書 各条項に違反し

(2) 使用者が 使用許可書 各条項に規定す 義務を履行し い (3) 正 手段によ 許可を け

(4) 市営住宅及びそ 周辺 環境を乱し 又 他 入居者若しく 周辺 住民に迷惑を 及 す行 があ

(5) 本市におい 使用物件を公用又 公共用 めに必要 す

(6) 使用者又 使用者が団体 あ 場合 そ 役員等が 暴力団員 あ 認め

(7) 使用者又 使用者が団体 あ 場合 そ 役員等が 自己 自社若しく 第 者

正 利益を 目的又 第 者に損害を加え 目的を 暴力団又 暴力団員を

利用す し い 認め

(8) 使用者又 使用者が団体 あ 場合 そ 役員等が 暴力団又 暴力団員に対し

金銭 物品そ 他 産 利益を 当に与え 認め

(9) 使用者又 使用者が団体 あ 場合 そ 役員等が 暴力団又 暴力団員 飲食や

旅行を共にす 社会的に非難さ 関係を し い 認め

(15)

13

入契約又 そ 他 契約に当 そ 相手方 入 参加資格 無に わ 第

6号 前号 規定に該当す 者 あ 知 が 当該契約を締結し 認め

(11) そ 他市長が 使用条件を満 さ く 認め

前項 規定によ 使用許可を取 消さ 場合 速や に市営住宅等を明渡さ け

市長が市営住宅に い 使用許可を取 消し 時 取消日 翌日 当該市営住宅

明渡しをす 日ま 期間に い 毎 住宅使用料 倍に相当す 額 金額を支

払わ け い

市長が駐車場に い 使用許可を取 消し 時 取消日 翌日 当該駐車場 明

渡しをす 日ま 期間に い 毎 駐車場使用料 倍に相当す 額 金額を支払

わ け い

前 項 場合におい 使用者 当該使用許可 取消し又 変更によ 生 損失

を本市に請求す が い

原状回復

第 条 使用者が使用を終了しよう す 市長が使用許可を取 消し 又 使

用期間が満了し引 続 使用を許可し い 使用者 速や に自己 費用 使用

物件を原状に回復し 返還 うえ 市営住宅監理員又 市長が指定す 者 検査を け

け い し 市長が特に認め 限 い

前項によ 行う検査におい 原状回復が 完全 場合 市長が を行い そ 費

用を使用者 担 す が 場合 使用者 何等 異議を申し立

が い

損害賠償

第10条 使用者 使用者 責めに す 事由によ 使用物件 全部又 一部を滅失

又 損し 当該滅失又 損によ 使用物件 損害額に相当す 金額を損害

賠償額 し 市長に支払わ け い し 使用物件を原状に復し 場合

限 い

前項に定め 場合 ほ 使用者 本許可書に定め 義務を履行し い め本市に損

害を与え そ 損害額に相当す 金額を損害賠償額 し 市長に支払わ け

益費等 請求権 棄

第11条 使用者 使用物件に投 改良 め 益費並びに修繕費等 必要費及びそ

他 費用を請求す が い

実地調査等

第12条 市長 使用物件に い 随時に実地調査し 又 所定 報告を求め そ 維持

使用に関し指示す が

申請 容 変更

第13条 本使用許可におい 申請 容に変更があ 場合 速や にそ 旨を市長

に報告し 承認を得 け い

疑義 決定

(16)

14

全 市長 決定す によ

服申立 教示

許可に い 服があ 場合 許可があ を知 日 翌日 起算し

箇 に 大阪市長に対し 審査請求をす が

許可に い 記 審査請求 ほ 許可があ を知 日 翌日

起算し 箇 に 大阪市を被告 し 訴訟におい 大阪市を代表す 者 大阪市長

処分 取消し 訴えを提起す が

お 記 審査請求をし 場合に 処分 取消し 訴え そ 審査請求に対す 裁決

があ を知 日 翌日 起算し 箇 に提起す が

し 記 期間が経過す 前に 許可 審査請求をし 場合に そ 審査請求に対

す 裁決 があ 日 翌日 起算し を経過し 場合 審査請求をす や処分

取消し 訴えを提起す が く お 正当 理由があ 記 期間や

許可 審査請求をし 場合に そ 審査請求に対す 裁決 があ 日 翌日 起算し

を経過し 後 あ 審査請求をす や処分 取消し 訴えを提起す が認め

(17)

15

使

成 日

大 阪 市 長

申請者

小規模保育事業者名 ㊞ 団体 場合 代表者名

住所

電話

次 お 貴市 市営住宅等を 市営住宅等 小規模保育事業へ 活用実施要綱 に

基 く小規模保育事業所 し 使用し い 許可く さ よう申請します

市営住宅等を小規模保育事業に活用す 理由

実施す 小規模保育事業 概要

申請者が団体 場合 団体 事業 概要

活用希望住宅

駐車場 使用希望 無 ・ 無

活用開始希望日

添付資料

小規模保育事業者 認定書 団体 場合 そ 設立趣意書及び定款等 団体

役員名簿 印鑑証明書

駐車場使用 場合 自動車検査証 そ 他市長が必要 認め 資料

(18)

16

市営住宅等の小規模保育事業への活用実施要綱

成2

趣旨

1

要綱

増加す

地域

多様

保育ニ

対応し

待機児童

解消を図

大阪市営住宅団地及び地域住民

コミュニテ

生・活性化を図

を目的

17

12

26

日国住総第

134

号・国住整第

63

号国土交通省住宅

通知

趣旨

沿い

地方自治法

昭和

22

67

238

4

7

大阪市営住宅及び大阪

市営住宅附

駐車場

市営住宅等

いう

小規模保育事業所

活用す

定め

定義

2

要綱

各号

用語

定義

当該各号

定め

1

大阪市営住宅条例

9

大阪市条例第

39

条例

いう

2

条第

1

定め

市営住

宅をいう

2

条例第

53

2

定め

駐車場をいう

3

児童福祉法

昭和

22

164

6

3

10

定め

事業

家庭的保育事業等

設備

及び運営

関す

基準

26

厚生労働省

61

27

定め

小規模保育事業

型及び小規模保

育事業

型をいう

4

小規模保育事業所

前号

事業を運営す

事業所をいう

5

小規模保育事業者

3

事業を運営す

者をいう

活用範

3

要綱

対象

事業

小規模保育事業

活用

4

要綱

市営住宅等を活用

各号

条件を満

定め

募集へ

申込

を通

選定し

(19)

17

1

小規模保育事業者

小規模保育事業所

市営住宅等

活用を必

2

前号

小規模保育事業者

使用申込

し選定を

応募者

いう

定め

条件を満

但し

社会福祉法人及び学校法人

直近

会計

応募者

事業を行

場合

応募者

全体

務内容

3

損失を計

いこ

事業を経営す

必要

経済的基礎

事業

事業費

6

1

相当す

資金を普通預金等

応募者

児童福祉法第

34

15

3

項第

4

基準

当し

いこ

応募者

応募者

法人

業務を執行す

社員

取締役

行役又

社会的信望を

(

)

及び

(

)

該当す

(

)

該当す

施設長等

実務を担当す

幹部職員

保育所等

2

勤務し

経験を

若しく

力を

認め

経営者

社会福祉事業

知識経験を

者を含

社会福祉事業

知識経験を

保育サ

利用

者を含

及び実務を担当す

幹部職員を含

運営委員会

事業

運営

関し

事業所

設置者

相談

意見を述

委員会をいう

を設置す

経営者

保育サ

利用者

者を含

び実務を担当す

幹部職員を含

応募者

暴力団員

関す

3

77

2

条第

2

規定す

暴力団

暴力団

若しく

6

規定す

暴力団員

暴力団員

暴力団若しく

暴力団員

暴力団

構成員

5

を経過し

い者

統制下

団体

いこ

事業を実施す

全・

確保

疑義

法人

応募す

場合

応募す

属す

4

1

日時点

(20)

18

応募者

市営住宅等

家賃及び使用料

納や損害賠償金

いこ

応募者

条例第

46

条第

1

2

5

号及び第

7

号を除く

規定

請求を

市営住宅を明

渡し

明渡し

起算し

5

を経過し

を除く

いこ

2

前項

募集及び選定手

青少

行う

事前協議

5

事業実施

際し

青少

長及び都市整備

関係

いう

住宅

選定

国土交通大臣へ

事前

十分協議す

2

募集対象住宅

自治会等

必要

調整及び小規模保育事業者

協議

青少

行う

申請

6

4

定め

市営住宅等を活用し

市営住宅

等使用許

申請書

様式

1

2

使用許

申請書

いう

事項を記載

うえ

市長

提出し許

(1)

市営住宅等を小規模保育事業

活用す

理由

(2)

実施す

小規模保育事業

概要

(3)

市営住宅等を使用す

小規模保育事業者

氏名・名称・住所・所在地

(4)

前号

小規模保育事業者

団体

場合

事業

概要

(5)

駐車場

使用を希望す

場合

理由及び希望区画数

(6)

他別

定め

事項

2

申請

際し

前項各号

事項を証す

市長

指示す

公的証明書を

添付し

使用許

7

使用許

申請書を

理し

市長

申請書を審査し疑義

い場合

使用を許

し大阪市営住宅等使用許

様式

3

を小規模保育事業

者へ交付す

国土交通大臣へ

必要

を行う

2

市長

小規模保育事業者

消防法

昭和

23

186

定め

消防用設備

設置等をす

使用許

(21)

19

1

小規模保育事業

実施

供す

部分

消防法施行

昭和

37

37

別表第

1

16

該当す

当該部分

独立し

場合

別表第

1

6

項ハ

該当す

2

小規模保育事業

用途

供さ

部分

住棟

消防法第

17

条第

1

防火対象物

定め

をいう

面積

10

ント

300

方メ

3

市長

1

使用許

当該市営住宅等

立地条件

環境等を

考慮し条件を附すこ

住宅

整備

8

市営住宅等を使用す

当該住戸及び駐車場区画並び

共用

部分を整備す

必要

場合

整備工事

実施方法等

小規模

保育事業者及び関係

協議し

定め

活動

開始

9

7

規定

大阪市営住宅等使用許

書を

小規模保育事

業者

使用者

いう

市長

定め

日ま

使用許

市営住宅等

使用物件

いう

使用を開始し

3

規定

活動を行わ

2

使用者

当該住宅

自治会等

必要

調整等

使用開始ま

実施し

使用期間及び使用

10

使用者

使用期間

7

規定

使用を許

1

2

使用者

使用期間満了

使用物件

使用を希望す

場合

間満了

1

前ま

6

規定

使用許

申請書を市長

出し

使用

使用料

11

使用者

使用料

市営住宅

定め

使用料を

駐車場

条例第

53

8

定め

使用料を支払わ

(22)

20

条例第

20

定め

限度額

相当す

額又

条例第

19

定め

近傍

住宅

家賃

い額

店舗付

住宅

い額

店舗部分

家賃を付加し

大阪市営住宅条例施行規則

9

大阪市規則第

61

別表第

1

定め

使用料

納付期限及び方法

12

使用者

使用許

使用許

終了す

日ま

使用物件

使用料を納付し

2

使用許

日又

使用許

終了し

中途

場合

使用料

日割計算

3

使用料

分を

1

11

12

1

4

土曜日又

民法

明治

29

89

142

定め

休日

休日

いう

最初

到来す

土曜日及び休日

定め

納入通知書

市長

指定す

場所へ

持参又

振替

方法

納付し

敷金及び保証金

13

使用者

市営住宅

使用許

使用料

相当す

敷金を

駐車場

条例第

53

10

保証金を納付

2

市営住宅等

10

条第

使用す

場合

敷金及び保証

条第

当初使用許

納付し

敷金及び保証金を充

3

保証金

変更さ

場合

条例第

53

10

2

項及び第

3

4

敷金

使用者

市営住宅を明

渡す

保証金

使用者

駐車場を明

渡す

を還付す

使用料又

損害金

市営住宅

敷金

駐車場

保証金

を控

除し

額を還付す

5

敷金及び保証金

利子を付

修繕

区分

(23)

21

1

市営住宅

基礎

根及び

段並び

給水施設

排水施設

(

汚物処理槽を含

)

電気施設

施設

消火施

い処理施設及び道

修繕

(

給水栓

点滅器そ

他附

施設

重要

い部分

修繕を除く

)

2

施設

駐車場を含

修繕

3

災害

大修繕

2

前項各号

を除

市営住宅等

修繕

使用者

行う

3

使用者

責め

事由

1

項第

1

号又

2

必要

規定

市長

選択

従い

該使用者

修繕し

費用を

担し

使用者

費用

15

費用

使用者

1

市営住宅等を使用す

必要

電気

水道及び下水道

使用料

2

市営住宅等を使用す

必要

汚物

処理等清掃

費用

3

施設

駐車場を除く

給水施設若しく

汚水

処理施設

使用

維持及び運営

要す

費用

4

3

市営住宅等

使用

要す

費用

市長

使用者

保管義務等

16

使用者

市営住宅等

使用

必要

注意を払い

状態

維持し

2

使用者

責め

事由

市営住宅等

滅失し

毀損し

使用者

自己

費用

原形

復し

要す

費用を

賠償し

事項等

17

使用者

使用物件を使用す

権利を他

譲渡し

交換し

担保等

供し

2

使用者

使用物件を第

3

規定す

活用範

供し

(24)

22

住宅

模様替及び工作物設置

18

使用者

使用物件

駐車場を除く

を模

様替し

工作物を設置す

必要

場合

めそ

旨を市長

申請し

承認を得

2

市長

前項

規定

申請を

領し

審査

大阪市営住

宅工作物設置等実施要綱

定め

承認す

3

市長

2

規定

模様替又

工作物

設置を承認す

使用物件返還時

原状回復す

を条件

認め

用途廃

住戸及び返還

要綱

活用

住戸

看板及びポ

掲示

19

使用者

7

規定

使用許

活動

周知

必要

定め

基準

看板及びポ

を掲示す

申請内容

変更等

20

使用者

6

規定

申請内容

変更

内容を使用許

申請内容

変更

様式

4

市長

提出

し報告し

2

市長

必要

認め

使用者

対し使用物件

使用状況等

報告を求め

3

市長

使用者

1

規定す

変更

報告を

場合

選定

趣旨

合致し

認め

使用物件

使用許

を承認す

各号

定め

軽微

変更

当該報告

承認

扱う

(1)

団体

表者若しく

役員

変更又

伴う各種申請書類

変更

(2)

団体

所在地又

連絡先

変更

国土交通大臣へ

21

市長

要綱

く使用許

使用許

取消し等

国土交通大臣へ

を要す

事務

遅滞

く行う

(25)

23

事故等

処理

22

活用中

住戸並び

活用関係者

関し

事故

解決

困難

場合

関係

長並び

使用者

連絡を取

合い

当該事故

処理

協議す

使用許

取消し

23

市長

使用者

各号

該当す

使用物件

使用許

を取

消し

明渡しを求め

(1)

使用者

要綱

各条項

違反し

(2)

使用者

要綱

各条項

規定す

義務を履行し

(3)

手段

(4)

市営住宅及びそ

周辺

環境を乱し

入居者若しく

周辺

迷惑を及

す行

(5)

使用物件を公用又

公共用

必要

(6)

使用者又

使用者

団体

場合

大阪市暴力団排除条例施行規則

23

規則第

102

3

条第

5

該当す

役員等

いう

暴力団員

認め

(7)

使用者又

使用者

団体

場合

役員等

自己

自社若しく

利益を図

目的又

損害を加え

目的を

力団又

暴力団員を利用す

認め

(8)

使用者又

使用者

団体

場合

役員等

暴力団又

暴力団

対し

金銭

物品そ

利益を

認め

(9)

使用者又

使用者

団体

場合

役員等

暴力団又

暴力団

飲食や旅行を共

社会的

非難さ

関係を

認め

(10)

使用者又

使用者

団体

場合

役員等

下請契約

資材・

原材料

購入契約又

契約

相手方

参加資格

6

前号

規定

該当す

当該契約を締結し

認め

(11)

他市長

使用条件を満

認め

2

使用者

前項

規定

使用許

を取

消さ

場合

速や

市営

住宅等を明渡さ

3

市長

市営住宅

使用許

を取

消し

取消日

翌日

該市営住宅

明渡しをす

日ま

期間

住宅使用料

2

相当す

金額を支払わ

4

市長

駐車場

使用許

を取

消し

取消日

翌日

当該

駐車場

明渡しをす

日ま

期間

駐車場使用料

2

(26)

24

5

使 用 者

当 該 使 用許

取 消 し又

変更

損失 を

請求

使用

終了

24

使用者

使用物件

使用を終了し

15

条各号

費用を精算す

終了

1

前ま

市営住宅等使用終

様式

5

を市長

提出し

自己

費用

使用物件を原状

回復し

返還

うえ

市営住宅監理員又

市長

指定す

検査を

市長

認め

2

市長

使用許

を取

消し

使用期間

満了し引

使用を許

使用者

速や

自己

費用

使用物件を原状

回復し

返還

うえ

市営住宅監理員又

市長

指定す

検査を

市長

認め

3

使用者

18

承認を得

使用物件を模様替えし

工作物を設

置し

2

検査

時ま

自己

費用

原状回復若しく

撤去

を行わ

4

1

項及び第

2

検査

原状回復

完全

場合

市長

原状

回復を行う

原状回復を行う

要す

費用を損

害金

請求す

場合

使用者

何等

異議を申し立

益費等

請求権

放棄

25

使用者

使用物件

改良

益費並び

修繕費等

必要費及びそ

費用を請求す

実地調査等

26

市長

使用物件

実地調査し

所定

報告を求め

維持使用

関し指示す

疑義

決定

27

使用許

各条項

関し疑義

他使用

疑義

市長

決定す

(27)

25

(28)

26

使

成 日

大 阪 市 長

申請者

小規模保育事業者名 ㊞ 団体 場合 代表者名

住所

電話

次 お 貴市 市営住宅等を 市営住宅等 小規模保育事業へ 活用実施要綱 に

基 く小規模保育事業所 し 使用し い 許可く さ よう申請します

市営住宅等を小規模保育事業に活用す 理由

実施す 小規模保育事業 概要

申請者が団体 場合 団体 事業 概要

活用希望住宅

駐車場 使用希望 無 ・ 無

活用開始希望日

添付資料

小規模保育事業者 認定書 団体 場合 そ 設立趣意書及び定款等 団体

役員名簿 印鑑証明書

駐車場使用 場合 自動車検査証 そ 他市長が必要 認め 資料

(29)

27

使

更新

成 日

大 阪 市 長

申請者

小規模保育事業者名 ㊞ 団体 場合 代表者名

住所

電話

次 お 貴市 市営住宅等を 市営住宅等 小規模保育事業へ 活用実施要綱 に

基 く小規模保育事業所 し 使用し い 許可く さ よう申請します

市営住宅等を小規模保育事業に活用す 理由

実施す 小規模保育事業 概要

申請者が団体 場合 団体 事業 概要

活用希望住宅

駐車場 使用希望 無 ・ 無

当初使用許可日

添付資料

小規模保育事業者 認定書 団体 場合 そ 設立趣意書及び定款等 団体

役員名簿 印鑑証明書

駐車場使用 場合 自動車検査証 そ 他市長が必要 認め 資料

(30)

28

使

大阪市指 都整管第 号

成 日

使用者

住所 ○○市○○

氏名・名称 ○○ ○○様

団体 場合 代表者

大阪市長 ○○ ○○

担当:都市整備局住宅部

成 日付けを 申請 あ 大阪市営住宅及び 大阪市営住宅附

駐車場 市営住宅等 いう を使用す に い 地方自治法第238条

第 項 規定に基 行政 産 用途・目的を妨 い範囲 次 条項によ 許可す

使用許可市営住宅及び駐車場

第 条 使用を許可す 物件 次 お す

所在地 大阪市○○区○○ 住宅名 大阪市営○○住宅

使用部分 ○号棟○○号室

駐車場

使用す 目的

第 条 使用目的 市営住宅等 小規模保育事業へ 活用実施要綱 要綱

いう に基 く小規模保育事業所 し 使用す す

使用期間

第 条 使用期間 成○ ○ ○日 成○ ○ ○日ま す お 使用期間

満了後 引 続 使用 許可を けよう す 期間満了前 ヶ ま に市長に申

請し け い

使用料

第 条 使用料 住宅 額 /戸 駐車場 額 し 別

途発す 納入通知書によ 納期限ま に納入し け い

保証金

第 条 敷金 保証金 を納期限ま に本市に納

入し け い

使用許可 条件

第 条 使用許可 条件 お す

(1) 市営住宅等 使用者 使用許可申請書に記載 活動を行う

(2) 市営住宅等 使用者 使用物件に い 模様替又 工作物を設置しよう す

(31)

29

事前に市長 承認を け け い

(3) 市営住宅等 使用者 活動拠点を示す め 看板又 ポスタ 掲示に い

別に定め 基準によ 行う

(4) 市営住宅等 使用を終了しよう す 使用を終了しよう す 日 ヶ

前ま に市長に届け出 市 検査を け 使用終了日ま に退去す

(5) 使用許可期間中 あ 市営住宅建替え事業等本市 事業に伴い明渡しを請求

さ 当該市営住宅等を速や に明渡す ま そ 際に 市営住宅等明

渡し後 移転先 確保 及び明渡しに関す 補償 し い す

(6) 市営住宅等 使用者 定め 目的 外 用に使用す 及び使用物件を他

に使用さ 又 担保に供す をし い お 駐車場におい

承認を け 自動車 外 自動車を駐車し い

(7) 市営住宅及びそ 周辺 環境を乱し 又 他 入居者若しく 周辺 住民に迷惑を

及 し い

(8) 宗教活動 宗教 教義を広め 儀式行事を行い 又 信者を教化育成す し

く に類す 活動 チラシ 配 やポスタ 等 掲示を含 や 政治 主義

推進・支持・反対を目的 し 活動 政治によ 実現しよう す 基本的 原理・

原則 推進・支持・反対を目的 す しく に類す 活動 チラシ 配

やポスタ 等 掲示を含 を行 い

(9) 特定 公職 候補者 公職者又 政党 推薦・支持・反対を目的 し 活動 チラシ

配 やポスタ 等 掲示を含 をし い

(10) 前各号及びそ 他 条項並びに 要綱 に定め 事項を厳守し け い

経費 担

第 条 市営住宅 使用者 要綱 第15条に定め 費用 共同施設 使用に要す 費用

及びそ 他住宅 使用に要す 費用 を 担し け い

許可 取 消し

第 条 次 各号 い に該当す 使用許可を取 消す があ

(1) 使用者が 使用許可書 各条項に違反し

(2) 使用者が 使用許可書 各条項に規定す 義務を履行し い (3) 正 手段によ 許可を け

(4) 市営住宅及びそ 周辺 環境を乱し 又 他 入居者若しく 周辺 住民に迷惑を 及 す行 があ

(5) 本市におい 使用物件を公用又 公共用 めに必要 す

(6) 使用者又 使用者が団体 あ 場合 そ 役員等が 暴力団員 あ 認め

(7) 使用者又 使用者が団体 あ 場合 そ 役員等が 自己 自社若しく 第 者

正 利益を 目的又 第 者に損害を加え 目的を 暴力団又 暴力団員を

利用す し い 認め

(8) 使用者又 使用者が団体 あ 場合 そ 役員等が 暴力団又 暴力団員に対し

金銭 物品そ 他 産 利益を 当に与え 認め

(9) 使用者又 使用者が団体 あ 場合 そ 役員等が 暴力団又 暴力団員 飲食や

旅行を共にす 社会的に非難さ 関係を し い 認め

(32)

30

入契約又 そ 他 契約に当 そ 相手方 入 参加資格 無に わ 第

6号 前号 規定に該当す 者 あ 知 が 当該契約を締結し 認め

(11) そ 他市長が 使用条件を満 さ く 認め

前項 規定によ 使用許可を取 消さ 場合 速や に市営住宅等を明渡さ け

市長が市営住宅に い 使用許可を取 消し 時 取消日 翌日 当該市営住宅

明渡しをす 日ま 期間に い 毎 住宅使用料 倍に相当す 額 金額を支

払わ け い

市長が駐車場に い 使用許可を取 消し 時 取消日 翌日 当該駐車場 明

渡しをす 日ま 期間に い 毎 駐車場使用料 倍に相当す 額 金額を支払

わ け い

前 項 場合におい 使用者 当該使用許可 取消し又 変更によ 生 損失

を本市に請求す が い

原状回復

第 条 使用者が使用を終了しよう す 市長が使用許可を取 消し 又 使

用期間が満了し引 続 使用を許可し い 使用者 速や に自己 費用 使用

物件を原状に回復し 返還 うえ 市営住宅監理員又 市長が指定す 者 検査を け

け い し 市長が特に認め 限 い

前項によ 行う検査におい 原状回復が 完全 場合 市長が を行い そ 費

用を使用者 担 す が 場合 使用者 何等 異議を申し立

が い

損害賠償

第10条 使用者 使用者 責めに す 事由によ 使用物件 全部又 一部を滅失

又 損し 当該滅失又 損によ 使用物件 損害額に相当す 金額を損害

賠償額 し 市長に支払わ け い し 使用物件を原状に復し 場合

限 い

前項に定め 場合 ほ 使用者 本許可書に定め 義務を履行し い め本市に損

害を与え そ 損害額に相当す 金額を損害賠償額 し 市長に支払わ け

益費等 請求権 棄

第11条 使用者 使用物件に投 改良 め 益費並びに修繕費等 必要費及びそ

他 費用を請求す が い

実地調査等

第12条 市長 使用物件に い 随時に実地調査し 又 所定 報告を求め そ 維持

使用に関し指示す が

申請 容 変更

第13条 本使用許可におい 申請 容に変更があ 場合 速や にそ 旨を市長

に報告し 承認を得 け い

疑義 決定

(33)

31

全 市長 決定す によ

服申立 教示

許可に い 服があ 場合 許可があ を知 日 翌日 起算し

箇 に 大阪市長に対し 審査請求をす が

許可に い 記 審査請求 ほ 許可があ を知 日 翌日

起算し 箇 に 大阪市を被告 し 訴訟におい 大阪市を代表す 者 大阪市長

処分 取消し 訴えを提起す が

お 記 審査請求をし 場合に 処分 取消し 訴え そ 審査請求に対す 裁決

があ を知 日 翌日 起算し 箇 に提起す が

し 記 期間が経過す 前に 許可 審査請求をし 場合に そ 審査請求に対

す 裁決 があ 日 翌日 起算し を経過し 場合 審査請求をす や処分

取消し 訴えを提起す が く お 正当 理由があ 記 期間や

許可 審査請求をし 場合に そ 審査請求に対す 裁決 があ 日 翌日 起算し

を経過し 後 あ 審査請求をす や処分 取消し 訴えを提起す が認め

(34)

32

大阪市指 都整管第 号

成 日

大阪市長 ○○ ○○

大阪市営住宅等使用

許可決定通知書

成 日付け 使用許可申請があ まし 市営住宅等に い 次

お 使用 許可 決定し 通知します

申請者 氏名・名称

許可 理由

様式

服申立 教示

許可に い 服があ 場合 許可があ を知 日 翌日 起算し

箇 に 大阪市長に対し 審査請求をす が

許可に い 記 審査請求 ほ 許可があ を知 日 翌日

起算し 箇 に 大阪市を被告 し 訴訟におい 大阪市を代表す 者 大阪市長

処分 取消し 訴えを提起す が

お 記 審査請求をし 場合に 処分 取消し 訴え そ 審査請求に対す 裁決

があ を知 日 翌日 起算し 箇 に提起す が

し 記 期間が経過す 前に 許可 審査請求をし 場合に そ 審査請求に

対す 裁決 があ 日 翌日 起算し を経過し 場合 審査請求をす や処分

取消し 訴えを提起す が く お 正当 理由があ 記 期間や

許可 審査請求をし 場合に そ 審査請求に対す 裁決 があ 日 翌日 起算

し を経過し 後 あ 審査請求をす や処分 取消し 訴えを提起す が

(35)

33

使

成 日

大 阪 市 長

申請者

小規模保育事業者名 ㊞ 団体 場合 代表者名

住所

電話

大阪市指 都整管第○号によ 使用許可を け い 市営住宅等 小規模保育事業へ

活用に 次 事項に い 使用許可申請 容に変更が生 変更 容を届

け出ます

変更前

変更後

添付資料 変更前後を証す 証明書等

(36)

34

使

成 日

大 阪 市 長

使用者

小規模保育事業者名 ㊞ 団体 場合 代表者名

住所

電話

大阪市指 都整管第○号によ 使用許可を け お まし 市営住宅 等 使用

を終了します 届出します お 使用許可条件 お 使用住宅を原状に

復 す い します

使用住宅 大阪市営○○住宅○号館○号室

使用駐車場 大阪市営○○住宅○号館 ○○駐車場

所在地 大阪市○○区○○町○○

使用終了予定日 成 日

(37)

35

大 阪 市 長

市営住宅等を返還す にあ 次 事項を誓約い します

返還す 市営住宅 に 当団体が設置し 家具や家電等一 動産を残さ

に全 撤去します

市営住宅工作物設置等承認を け 設置し 工作物等 手す 段差解消等 に

い 全 撤去し原状回復を行います し 市長 原状回復を免除さ

除 ます

記項目 残置物があ 場合並びに工作物や改造部分 撤去及び原状回復が

さ い い場合 撤去及び原状回復 費用 担をす に そ 所 権を

棄します

成 日

使用者

小規模保育事業者名 ㊞ 団体 場合 代表者名

住所

電話

(38)

30

3

発行

大阪市こども青少

局保育施策部

保育企画課

保育特別対策担当)

-

大阪市北区中之島

-

-T

-

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