※基準価額は信託報酬控除後の値です。 ※前週比は応答日が祝日等の場合には、前営業日のものとの比較を記載しています。 ファンド設定日:2006年7月31日 ※基準価額は信託報酬控除後の値です。 ※期間収益率は税引前分配金を再投資したものとして算出した税引前分配金再投資基準価額により計算しています。 ※応答日が祝日等の場合には、前営業日からの収益率を記載しています。 ※収益分配金は1口当たりの金額です。 ※後述の「本資料のご留意点」を必ずご覧ください。
純資産総額
99.6% 2018/7/23 2017/7/24収益分配金(税引前)推移
設定来
1週間
1カ月
3カ月
6カ月
304.6%
4.0%
6.1%
-6.1%
決算期
第8期
2.0%第9期
0円
0円
設定来累計
※本ファンドは、中小型割安成長株・マザーファンド を通じて実質的に株式に投資しています。 ※現金等には未収・未払項目などが含まれるため、 マイナスとなる場合があります。0円
-10.4%
第10期
2016/7/220円
第12期
47.6%
193.5%
1年
3年
5年
-12.3%
第11期
決算日
分配金
2014/7/220円
2015/7/220円
運用実績
17,986百万円
金額 比率 79,406 金額 比率 98.0% 本ファンド40,462円
+1,564円
基準価額
0.4%基準価額等の推移
資産構成
(単位:百万円)前週比
マザーファンド 現金等期間収益率
マザーファンド 17,921 65 国内株式 現金等 1,619 販売用資料 追加型投信/国内/株式週次レポート
2018年11月30日基準
SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ
愛称:jrevive
0 80 160 240 320 400 480 0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000 60,000 純資産総額(右軸) 基準価額(左軸) (円) (億円)※組入比率はいずれもマザーファンドの純資産総額比です。四捨五入の関係で合計が100%にならない場合があります。 ※本ファンドはファミリーファンド方式で運用を行っているため、マザーファンドの運用状況を表示しています。 ※後述の「本資料のご留意点」を必ずご覧ください。
9793
7729
4681
7839
7943
東京精密
リゾートトラスト
SHOEI
ニチハ
東証1部
東証1部
東証1部
東証1部
東証1部
7
8
9
10
1
2
3
4
5
6
3.1%
3.0%
その他製品
ガラス・土石製品
3.0%
情報・通信業
ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングス
東証1部
3657
組入銘柄数
58銘柄
3.2%
3.1%
サービス業
精密機器
サービス業
ジェイエイシーリクルートメント
プレステージ・インターナショナル
東証1部
東証1部
3.2%
ダイセキ
2124
4290
3.8%
3.7%
小売業
小売業
ジョイフル本田
くらコーポレーション
東証1部
東証1部
3191
2695
3.5%
3.5%
サービス業
サービス業
市場別組入比率
業種別組入比率
組入上位10銘柄
比率
業種
証券コード
銘柄名
市場区分
マザーファンドの状況
販売用資料SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ
週次レポート
愛称:jrevive
2018年11月30日基準
追加型投信/国内/株式 東証1部 84.6% 東証2部 4.7% ジャスダック (スタンダード) 8.7% 現金等 2.0% サービス業 31.1% 情報・通信業 12.3% 小売業 12.1% 機械 11.0% 電気機器 10.8% その他製品 4.4% 精密機器 3.8% その他 12.5% 現金等 2.0%※本ファンドのマザーファンドに助言しているエンジェルジャパン・アセットマネジメントからのコメントです。 ※ご紹介する企業はファンドのコンセプトをご理解いただくためのものであり、個別企業の推奨をする目的ではありません。 ※後述の「本資料のご留意点」を必ずご覧ください。
活動メモ
今週は、100円ショップの大手で全国に1,500店舗(2018年10月末現在)を運営している「セリア」をご紹介します。社名であり、 店名でもある「セリア」は、イタリア語で「まじめな」という意味を持ち、「お客様に価値ある商品を届けるために、日々まじめに取り組む」こと を目指しています。 同社は、業界に先駆けて様々な取り組みを行っており、それが差別化につながっています。まず2004年9月には、“リアルタイムPOSシ ステム”を投入し、商品を単品管理して売れ行きを把握する仕組みを導入しました。2006年9月には“発注支援システム”を導入してお り、店舗の勘に頼らずに自動発注できる仕組みを構築しました。これによって、店舗の負担を軽減し、欠品防止につながっています。さら に、それらのインフラを活かして、売れ筋商品を見極める分析を行っており、日々進化を図っています。例えば、クリスマスに向け、豊富な 品揃えの中で、どの商品が先行的に伸びてきているかを察知していち早く補強することで、消費者のニーズに応え、収益拡大につなげて います。こうした仕組みは、納入元にも積極的に公開しており、全面的な協力を得ていることも強みとなっています。最近では、物流費の 高騰も小売業界にとっては悩みの種ですが、同社ではシステムを改善し、倉庫の効率的な運営や、商品をまとめてコンテナ効率を上げ て輸送する、といったことで抑え込むことができています。 2019年に向けて消費税引き上げが予定されており、消費者の嗜好は節約志向が高まるなど、前回の引き上げ時と同様に大きく変 化することが予想されます。そういう時こそ、同社のシステムが真価を発揮すると考えられます。磨いてきた潜在的な需要をデータの中から 発掘して顕在化させるノウハウを活かし、消費者ニーズをつかんでいくことが可能でしょう。ショッピングセンター内を中心とした継続的な出 店に加え、魅力的な売り場を提供していくことで、中長期的な成長を目指しています。組入銘柄のご紹介:~セリア(2782)~
コールセンターやヘルプデスクの現場で、対話型AI(人工知能)システムの導入が進んでいます。対話型AIの代表例としてはチャット ボットがありますが、これはチャット(会話)とボット(ロボット)を組み合わせた言葉であり、人工知能を活用した「自動会話プログラム」 のことを指します。概念としてはさほど新しいものではなく、国内でも2000年代後半に大手電気通信事業者(キャリア)が携帯電話の ユーザーサポート機能として対話機能を導入するなど一部で活用されてきました。2016年に大手ソーシャルメディア運営会社などが開発 基盤を開放したことなどをきっかけに、本格的に市場が立ち上がってきました。矢野経済研究所の調査によると、チャットボットを含む対話 型AIシステムの国内市場規模は2017年時点で11億円でしたが、2022年までの5年間で10倍以上に成長する見通しとなっていま す。 かつては、あらかじめ答えを用意していた質問にしか対応できないものがほとんどでしたが、機械学習やAI技術の発展によりその性能は 飛躍的に向上しており、着実に活躍の場を拡げています。実際、日々の個別面談の中でも、業務の効率化だけではなくマーケティングの 高度化などを目的に、チャットボットを導入した、あるいは検討を始めているという話を聞く機会が増えています。つい先日には、大手カタロ グ通販企業が電話に応答してから顧客が注文するまでの対応を人工知能のみで完結できる国内初のコールセンター向けシステムを導 入する方針を発表するなど、ますます技術の進化は進んでいく見通しです。対話型AIシステムには、音声認識、自然言語処理、音声 合成など、複数の高度な技術が絡むことになります。新興企業を含め、これらに関連する技術力をもつ企業にとってますますビジネス機 会が拡がってくることでしょう。丹念な調査と分析を通じて、こうした魅力的な成長企業にも注目していきたいと思います。投資助言会社からのコメント
販売用資料SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ
週次レポート
愛称:jrevive
2018年11月30日基準
追加型投信/国内/株式※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。
ファンドの目的
※基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。 詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。その他の留意点
・ 本ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。 ・ 収益分配金の水準は、必ずしも計算期間における本ファンドの収益の水準を示すものではありません。 ・ 収益分配は、計算期間に生じた収益を超えて行われる場合があります。 ・ 投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的な元本の一部払戻しに相当する場合があります。 ・ 収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落要因となります。リスクの管理体制
基準価額の変動要因
本ファンドは、マザーファンドを通じて主に国内株式に投資を行います。株式等値動きのある証券を投資対象としているため、
基準価額は変動します。特に投資する中小型株式等の価格変動は、株式市場全体の平均に比べて大きくなる傾向があり、
基準価額にも大きな影響を与える場合があります。したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基
準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割込むことがあります。
信託財産に生じた利益及び損失は、全て投資者に帰属します。また、投資信託は預貯金と異なります。
主な変動要因
本ファンドは、中小型割安成長株・マザーファンド(以下、「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、わが国の金融商 品取引市場に上場する中小型株式に投資し、信託財産の中長期的な成長を目指して積極的な運用を行います。ファンドの特色
●株価が下落した銘柄から財務安定性に優れ、業績も安定しており、わが国の経済社会に貢献すると考えられる企業の株式に厳選投資します。 ●エンジェルジャパン・アセットマネジメント株式会社より投資に関する助言を受けて運用します。 ●本ファンドの運用は、ファミリーファンド方式で行い、マザーファンドを通じて実質的に日本の株式に投資を行います。投資リスク
委託会社では、ファンドのパフォーマンスの分析及び運用リスクの管理をリスク管理関連の各種委員会を設けて行っています。価格変動リスク
流動性リスク
信用リスク
一般に、株式の価格は個々の企業の活動や業績、国内外の経済・政治情勢、市場環境・需給等を反映して変動しま す。本ファンドは株式の価格が変動した場合、基準価額は影響を受け損失を被ることがあります。 株式を売却あるいは取得しようとする際に、十分な流動性の下での取引を行えず、市場実勢から期待される価格で売買 できない可能性があります。この場合、基準価額は影響を受け、損失を被ることがあります。 投資した企業や取引先等の経営・財務状況が悪化するまたは悪化が予想される場合等により、株式の価格が下落した 場合には基準価額は影響を受け損失を被ることがあります。ファンドの目的・特色
販売用資料SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ
週次レポート
愛称:jrevive
追加型投信/国内/株式※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。
本資料のご留意点
○本資料は、SBIアセットマネジメント株式会社が信頼できると判断したデータに基づき作成されておりますが、
その正確性、完全性について保証するものではありません。また、将来予告なく変更されることがあります。
○本資料中のグラフ、数値等は過去のものであり、将来の傾向、数値等を予測するものではありません。
○投資信託は値動きのある証券に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、元本保証はありません。
○投資信託の運用による損益はすべて受益者の皆様に帰属します。
○お申込みの際には必ず投資信託説明書(交付目論見書)の内容をご確認の上、お客様自身でご判断ください。
信託期間
繰上償還
年1回決算を行い、収益分配方針に基づいて分配を行います。お申込みメモ
販売用資料SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ
週次レポート
愛称:jrevive
追加型投信/国内/株式購入単位
購入価額
購入代金
換金単位
換金価額
換金代金
申込締切時間
換金制限
課税上は株式投資信託として取扱われます。 公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度及び未成年者少額投資非課税制度の適用対象です。 配当控除の適用が可能です。益金不算入制度の適用はありません。 ※税制が改正された場合には、変更となる場合があります。決算日
収益分配
課税関係
原則として、換金申込受付日から起算して5営業日目からお支払いいたします。 原則として、午後3時までに販売会社が受付けた分を当日のお申込み分とします。 ※受付時間は販売会社によって異なることもありますのでご注意ください。 ファンドの資金管理を円滑に行うため、大口解約には制限を設ける場合があります。 金融商品取引所における取引の停止、その他やむを得ない事情等があるときは、購入・換金のお申込みの受付を中止 すること、及び既に受付けた購入・換金のお申込みの受付を取消す場合があります。 無期限(設定日:2006年7月31日) 受益権の口数が10万口を下回ることとなった場合等には繰上償還となる場合があります。 毎年7月22日(休業日の場合は翌営業日)購入・換金
申込受付の中止
及び取消し
1口以上1口単位として販売会社が定める単位とします。 購入申込受付日の基準価額となります。 原則として、購入申込受付日から起算して5営業日目までに販売会社にお支払いください。 最低単位を1口単位として販売会社が定める単位とします。 換金申込受付日の基準価額から信託財産留保額を控除した価額となります。 換金手数料はかかりません。※委託会社の報酬より、投資顧問(助言)会社への報酬が支払われます。 投資者の皆様にご負担いただく手数料等の合計額については、ファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。 ※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご確認ください。